



【3693】 ◎ 張藝謀(チャン・イーモウ) 「紅夢」
【3692】 ○ 賈樟柯 「長江哀歌(エレジー)」
【3691】 ○ 賈樟柯(ジャ・ジャンクー) 「世界」
【3690】 ○ 侯孝賢 「冬冬(トントン)の夏休み」
【3689】 ○ ジョン・フリン 「ローリング・サンダー」
■著者名順 あ行 ① ② か行 ① ② さ行 た行 な行 は行 ① ② ま行 や行 ら行-わ行 平成以降の主な物故者
■刊行年順 '25年-'00年 ① ② ③ ④ ⑤ ⑥ '01年-'10年 ①~⑤ '11年-'20年 ①~⑤ '21年- ①~③
岩波新書 中公新書 講談社現代新書 ちくま新書 PHP新書 文春新書 集英社新書 光文社新書 新潮新書 その他の主な新書
◆人事・賃金/労務・労働
●人事マネジメント全般 (138) ●人事・賃金制度 (54) ●退職金・企業年金 (15) ●目標管理・人事考課 (20) ●人材育成・教育研修・コーチング (34) ●採用・人材確保 (33) ●リストラクチャリング (16) ●メンタルヘルス (34) ●労働法・就業規則 (113) ●年金・社会保険 (15) ●労働経済・労働問題 (100) ●働くということ (36) ●
◆マネジメント/ビジネス ○経営思想家トップ50 ランクイン(歴代) (53)
●マネジメント (117) [●ピーター・ドラッカー (15)] ●経営財務・企業会計 (4) ●企業倫理・企業責任 (18) ●M&A (6) ●上司学・リーダーシップ (165) ●組織論 (84) ●ビジネス一般 (88) [●スティーブ・ジョブズ (9)] [●主要ブックガイド (9)] [●新人・若手社員向け (18)] ●仕事術・整理術 (22) ●文章技術・コミュニケーション (14) ●プレゼンテ-ション (11) ●広告宣伝・ネーミング (11) ●
◆キャリア/カウンセリング
●キャリア行動 (32) ●キャリア・カウンセリング (7) ●カウンセリング全般 (7) ●来談者中心療法 (3) ●論理療法 (3) ●TA・ゲシュタルト療法 (2) ●
[●今野 浩一郎 (4) ●榎本 博明 (5) ●大内 伸哉 (14) ●太田 肇 (8) ●金井 壽宏 (9) ●楠木 新 (6) ●佐藤 博樹 (5) ●高橋 俊介 (7) ●中原 淳 (6) ●濱口 桂一郎 (5) ●水町 勇一郎 (5) ●森岡 孝二 (4) ●守島 基博 (4) ●森戸 英幸 (4) ●リンダ・グラットン (4) ●ジョン・P・コッター (5) ●マシュー・サイド (2) ●ジェフリー・フェファー (3) ●ヘンリー・ミンツバーグ (3)](19人)
★個人的に特に良かった本(人事・キャリア/マネジメント・ビジネス/労働法・社会保険・労働問題)
①人事・キャリア
(★98冊) ②マネジメント・ビジネス
(★139冊)
③労働法・社会保険・労働問題
(★78冊)
■人文社会・自然科学 (950) エントリー数 Recent Entries
◆人文科学 ① ②
(★個人的に特に良かった本113冊)
●心理学 (50) ●超心理学・スピリチュアル・オカルト (10) ●哲学一般・哲学者 (7) ●「死」を考える (44) ●「老い」を考える (11) ●中国思想 (7) ●聖書 (5) ●世界史 (24) ●アドルフ・ヒトラー (5) ●中国史 (17) ●インカ・マヤ・アステカ (16) ●日本史 (21) ●江戸時代 (23) ●明智光秀(1528-1582)・本能寺の変 (7) ●豊臣秀長(1540-1591)・豊臣一族 (0) ●真田幸村(1567-1615)・真田一族 (4) ●赤穂浪士・忠臣蔵 (17) ●遠山金四郎(遠山の金さん) (4) ●地誌・紀行 (49) ●民俗学・文化人類学 (11) ●日本人論・日本文化論 (13) ●日本語 (27) ●文学 (42) ●ドストエフスキー (10) ●樋口一葉 (3) ●三島由紀夫 (9) ●村上春樹 (2)
●美学・美術 (48) [●江戸時代の絵師たち(4人) (12)] ●イラスト集 (46) ●写真集 (71) [●日本の主な写真家(14人) (20)] [●フランスの3大写真家 (10)] ●デザイン・建築 (8) ●映画 (79) ●小津安二郎 (6) ●黒澤 明 (3) ●映画館 (7) ●まんが・アニメ (19) ●日本のTV番組 (4) ○日本のTVコマーシャル (22) ●演劇・歌舞伎・舞踏(ダンス・バレエ) (6) ●音楽・ミュージシャン (10) ●歌謡曲 (2) ●スポーツ (12) ●筋トレ (11) ●雑学・クイズ・パズル (19) ●本・読書 (54) ●語学 (18)
◆社会科学
(★個人的に特に良かった本56冊)
●経済一般 (33) ●社会学・社会批評 (34) ●女性論 (8) ●男性論 (11) ●若者論 (8) ●社会問題・記録・ルポ (45) ●地震・津波災害 (13) ●原発・放射能汚染問題 (31) ●捕鯨問題 (5) ●日本の領土問題 (4) ●国際(海外)問題 (47) ○映像の世紀バタフライエフェクト(2022.04- ) (15) ●犯罪・事件 (21) ●司法・裁判 (22) ●死刑制度 (22) ●児童虐待 (11) ●育児・児童心理 (8) ●子ども社会・いじめ問題 (8) ●教育 (17) ●国語 (3) ●算数 (6)
◆自然科学・医学
(★個人的に特に良かった本57冊)
○日本人ノーベル賞受賞者(サイエンス系)の本 (11人・16冊)
●科学一般・科学者 (28) ●数学 (5) ●化学 (5) ●物理一般 (9) ●相対性理論・量子論 (17) ●宇宙学 (35) ●地球学・地学気象 (6) ●生命論・地球(宇宙)生物学 (7) ●進化学 (17) ●人類学 (11) ●動物学・古生物学 (33) ●昆虫学 (7) ●分子生物学・細胞生物学・免疫学 (17) ●脳科学 (19) ●精神医学 (25) ●「うつ」病 (22) ●自閉症・アスペルガー症候群 (18) ●LD・ADHD (10) ●医療健康・闘病記 (50)
●岩波新書 (140) ●中公新書 (78) ●講談社現代新書 (129) ●講談社学術文庫 (28) ●岩波ジュニア新書 (20) ●ちくま新書 (69) ●PHP新書 (33) ●文春新書 (37) ●集英社新書 (31) ●光文社新書 (68) ●新潮新書 (47) ●幻冬舎新書 (22) ■ビジネス系新書 ●日経文庫 (27) ●PHPビジネス新書 (21) ●日経プレミアシリーズ (21) ●その他の主な新書(一部、文庫を含む)① 80年代以前創刊 (105) ●その他の主な新書(一部、文庫・ペーパーバック版を含む)② 90年代以降創刊 (178) ●「新書大賞(2008- )」(第10位まで)(16) ●主な選書・叢書・ライブラリー・ムック・雑誌など (89)
■小説・随筆・映画など (1793)エントリー数 Recent Entries
◆小説・随筆など (1人3作以上) ①(あ行-な行) ②(は行-わ行) 一部、人文社会・自然科学系を含む
●あ行
●あ ジェフリー・アーチャー (4) ●あ 会田 雄次 (3) ●あ 相場 英雄 (3) ●あ 青山 文平 (3) ●あ 芥川 龍之介 (7) ●あ 浅田 次郎 (3) ●あ 吾妻 ひでお (3)
●あ アナトール・フランス (2) ●あ 安部 公房 (5) ●あ 有栖川 有栖 (3) ●あ 有吉 佐和子 (1) ●あ 安西 水丸 (7) ●あ 安野 光雅 (6) ●い 池井戸 潤 (8) ●い 池波 正太郎 (7) ●い 伊坂 幸太郎 (6)
●い カズオ・イシグロ (3) ●い 石ノ森 章太郎 (3) ●い 石原 慎太郎 (4) ●い 伊集院 静 (4) ●い 五木 寛之 (12) ●い 井伏 鱒二 (4) ●い 岩波 明 (3)
●う ドン・ウィンズロウ (4) ●う 上田 三四二 (1) ●う 氏家 幹人 (5) ●う 内田 樹 (3) ●う 浦沢 直樹 (3) ●え 江戸川 乱歩 (16) ●え 円地 文子 (2) ●え 遠藤 周作 (3)
●お ジョージ・オーウェル (3) ●お 大江 健三郎 (7) ●お 大岡 昇平 (5) ●お 大澤 真幸 (4)
●お О・ヘンリー (5) ●お 岡田 尊司 (7) ●お 小川 洋子 (4) ●お 奥田 英朗 (7) ●お 大佛 次郎 (3) ●お 恩田 陸 (4)
●か行 ●か 加賀 乙彦 (4) ●か 垣根 涼介 (3) ●か 角田 光代 (4) ●か 春日 武彦 (2)
●か アルベール・カミュ (2) ●か 亀井 俊介 (3) ●か 香山 リカ (4)
●か G・ガルシア=マルケス (6) ●か 河合 隼雄 (13) ●か 川上 弘美 (3) ●か 川端 康成 (7) ●か 川本 三郎 (3) ●き 北 杜夫 (2) ●き 北村 薫 (3) ●き 北村 雄一 (4) ●き 桐野 夏生 (9) ●き 金田一 秀穂 (4) ●く 久坂部 羊 (6)
●く マイケル・クライトン (3)
●く ジョン・グリシャム (3)
●く アガサ・クリスティ (37) ●く 黒井 千次 (1) ●こ 小泉 悠 (3) ●こ 小出 裕章 (3)
●こ パトリシア・コーンウェル (3) ●こ 小林 恭二 (3) ●こ 小林 信彦 (3) ●こ 小松 左京 (2) ●こ 小谷野 敦 (6) ●こ 近藤 ようこ (3)
●さ行 ●さ 齋藤 孝 (5) ●さ 斎藤 美奈子 (10) ●さ 佐賀 潜 (3) ●さ 坂口 安吾 (3) ●さ 佐々 涼子 (2) ●さ 笹沢 左保 (3) ●さ 佐藤 愛子 (3) ●さ 佐藤 勝彦 (5) ●さ 佐藤 泰志 (3)
●さ ジャン=ポール・サルトル (2)
●さ アントワーヌ・ド・サン=テグジュペリ (1)
●し フェルディナント・フォン・シーラッハ (4)
●し ウィリアム・シェイクスピア (3) ●し 志賀 直哉 (4) ●し 重松 清 (4) ●し 篠田 節子 (3) ●し 司馬 遼太郎 (9) ●し 清水 一行 (3) ●し 城山 三郎 (4)
●す ミュリエル・スパーク (4) ●せ 瀬戸内 寂聴 (3)
●た行
●た ロアルド・ダール (3) ●た 高杉 良 (10) ●た 高村 薫 (5) ●た 滝田 ゆう (2) ●た 竹内 薫 (5) ●た 多湖 輝 (8) ●た 太宰 治 (5) ●た 多田 富雄 (7) ●た 立花 隆 (10) ●た 谷崎 潤一郎 (10) ●ち 陳 舜臣 (3) ●つ つげ 義春 (7) ●つ 筒井 康隆 (13) ●つ 坪内 祐三 (3)
●て ジェフリー・ディーヴァー (10)
●て コリン・デクスター (3) ●て 手塚 治虫 (19)
●て マルグリット・デュラス (3) ●て 寺山 修司 (3)
●と コナン・ドイル (6)
●と スコット・トゥロー (3)
●と フョードル・ドストエフスキー (5)
●な行 ●な 中上 健次 (4) ●な 中島 敦 (3) ●な 中島 らも (3) ●な 中野 翠 (2) ●な 夏目 漱石 (4) ●に 西 加奈子 (3) ●の 野坂 昭如 (4) ●の 野本 陽代 (6)
②(は行-わ行)
●は行 ●は 萩尾 望都 (5) ●は 橋本 治 (3) ●は 長谷川 真理子 (3) ●は 秦 郁彦 (3) ●は 帚木 峰生 (2)
●は ダシール・ハメット (5) ●は 林 芙美子 (5) ●は 原田 マハ (0)
●は M・バルガス=リョサ (3)
●は オノレ・ド・バルザック (1)
●ひ アンブローズ・ビアス(1) ●ひ 東野 圭吾 (20) ●ひ 樋口 一葉 (4) ●ひ 平岩 弓枝 (4) ●ひ 平野 啓一郎 (1)
●ふ フレデリック・フォーサイス (4)
●ふ ケン・フォレット (3) ●ふ 藤沢 周平 (8) ●ふ 藤原 審爾 (3) ●ふ 藤原 新也 (4) ●ふ 双葉 十三郎 (3)
●ふ ディック・フランシス (3)
●へ アーネスト・ヘミングウェイ (4)
●ほ エドガー・アラン・ポー (3) ●ほ 保坂 和志 (3) ●ほ 星 新一 (4)
●ほ アンソニー・ホロヴィッツ (4)
●ま行
●ま ロス・マクドナルド (3) ●ま 松本 清張 (43) ●ま 真鍋 博 (4) ●み 三浦 綾子 (3) ●み 三浦 しをん (3) ●み 三島 由紀夫 (10) ●み 水上 勉 (1) ●み 水木 しげる (6) ●み 三田 誠広 (3) ●み 道尾 秀介 (7) ●み 湊 かなえ (5) ●み 宮城 音弥 (8) ●み 宮城谷 昌光 (4) ●み 宮口 幸治 (3) ●み 宮沢 賢治 (3) ●み 宮部 みゆき (21) ●み 宮本 輝 (3)
●み ヘンリー・ミラー (3) ●む 向田 邦子 (4) ●む 武者小路 実篤 (3) ●む 村上 春樹 (23) ●む 村上 龍 (6)
●も ギ・ド・モーパッサン (6)
●も ウィリアム・サマセット・モーム (3) ●も 茂木 健一郎 (4) ●も 森 鷗外 (4) ●も 森永 卓郎 (3) ●も 森村 誠一 (4)
●や行-わ行 ●や 安岡 章太郎 (5) ●や 柳原 良平 (3) ●や 矢幡 洋 (4) ●や 山岸 凉子 (4) ●や 山口 瞳 (3) ●や 山崎 豊子 (7) ●や 山藤 章二 (3) ●や 山本 七平 (3) ●や 山本 周五郎 (7) ●や 山本 博文 (9) ●や 山本 文緒 (1) ●ゆ 柚月 裕子 (3) ●よ 養老 孟司 (14) ●よ 横尾 忠則 (7) ●よ 横溝 正史 (0) ●よ 横山 秀夫 (3) ●よ 横山 光輝 (4) ●よ 吉田 修一 (8) ●よ 吉野 朔実 (5) ●よ 吉村 昭 (12) ●よ 吉行 淳之介 (7) ●よ 米澤 穂信 (4)
●る モーリス・ルブラン (3) ●わ 和田 誠 (11) ●わ 渡辺 淳一 (4)
◆小説・随筆など (1人3作以上) 作者一覧(生年月日順) (202人)
【●「小説・随筆など」多い順 Top 12:松本 清張 43・アガサ・クリスティ 37・村上 春樹 23・宮部 みゆき 21・東野 圭吾 20・手塚 治虫 19・江戸川 乱歩 16・養老 孟司 14・河合 隼雄 13・筒井 康隆 13・五木 寛之 12・吉村 昭 12】
① 日本
●あ行の現代日本の作家 (34) ●か行の現代日本の作家 (20) ●さ行の現代日本の作家 (28) ●た行の現代日本の作家 (21) ●な行の現代日本の作家 (20) ●は行の現代日本の作家 (16) ●ま行の現代日本の作家 (17) ●や-わ行の現代日本の作家 (21)
●「芥川賞」受賞作 (39) ●「直木賞」受賞作 (37) ●「朝日賞」受賞者 (67人) ●「菊池寛賞」受賞者 (75人) ●「野間文芸賞」受賞作 (4) ●「毎日出版文化賞」受賞作 (13) ●「日本推理作家協会賞」受賞作 (14) ●「読売文学賞」受賞作 (12) ●「日本エッセイスト・クラブ賞」受賞作 (6) ●「新潮社文学賞」受賞作 (4) ●「文學界新人賞」受賞作 (6) ●「谷崎潤一郎賞」受賞作 (5) ●「吉川英治文学賞」受賞作 (5) ●「週刊文春ミステリー ベスト10」(第1位)(40) ●「吉川英治文学新人賞」受賞作 (7) ●「日本冒険小説協会大賞」受賞作 (8) ●「山本周五郎賞」受賞作 (15) ●「柴田錬三郎賞」受賞作 (6) ●「このミステリーがすごい!」(第1位)(30) ●「『本の雑誌』編集部が選ぶノンジャンル・ベスト10」(第1位)(7) ●「本格ミステリベスト10」(第1位)(9) ●「本格ミステリ大賞」受賞作 (5) ●「小林秀雄賞」受賞作 (4) ●「本屋大賞」(第10位まで)(54) ●「ミステリが読みたい!」(第1位)(13) ●その他の主な文学賞受賞作(一部、文化・学術賞を含む) (84)
●近代日本文学 (-1948) (20) 近代日本文学 【発表・刊行順】(1人3作以上含む) (99)
【●「近代日本文学」多い順 Top 7:江戸川 乱歩 16・谷崎 潤一郎 10・芥川 龍之介 7・川端 康成 7・山本 周五郎 7・林 芙美子 5・太宰 治 5】
●現代日本の児童文学 (7) ●日本の絵本 (28) 現代日本の児童文学・日本の絵本 【発表・刊行順】 (35)
●主な児童文学賞受賞作 (7)
●コミック (39) コミック 【発表・刊行順】(1人3作以上含む) (88)
【●「コミック」多い順 Top 4:手塚 治虫 19・水木 しげる 6・つげ 義春 5・萩尾 望都 5】
●「小学館漫画賞」受賞作 (5) ●「日本漫画家協会賞」受賞作 (6) ●「講談社漫画賞」受賞作 (5) ●「手塚治虫文化賞」受賞作 (8) ●「文化庁メディア芸術祭マンガ部門」受賞作 (10)
② 海外 ○ノーベル文学賞受賞者 (26人)
●海外文学・随筆など (51) 海外文学・随筆など 【発表・刊行順】(1人3作以上含む) (101) ●ラテンアメリカ文学 (4) ラテンアメリカ文学 【発表・刊行順】(1人3作以上含む) (13) ●Shinchosha CREST BOOKS(3)
【●「海外文学・随筆など」多い順 Top 5:G・ガルシア=マルケス 6・ギ・ド・モーパッサン 6・О・ヘンリー 5・フョードル・ドストエフスキー 5・アーネスト・ヘミングウェイ 4】
●海外サスペンス・読み物 (51) 海外サスペンス・読み物 【発表・刊行順】(1人3作以上含む) (155) ●ハヤカワ・ノヴェルズ(20)
【●「海外サスペンス・読み物」多い順 Top 8:アガサ・クリスティ 37・ジェフリー・ディーヴァー 10・ダシール・ハメット 5・ジェフリー・アーチャー 4・ドン・ウィンズロウ 4・コナン・ドイル 4・フレデリック・フォーサイス 4・アンソニー・ホロヴィッツ 4】
●「アメリカ探偵作家クラブ賞(エドガー賞)」受賞作 (10)
●「英国推理作家協会(CWA)賞(ダガー賞)」受賞作 (11)
●海外児童文学 (7) ●海外絵本 (14) 海外児童文学・絵本 【発表・刊行順】 (21)
●小説系新書(一部、叢書・ペーパーバック版を含む)(133) ●小説系文庫(139)
●蔵書3万冊・蓼科親湯温泉にて①(2025年3月30日・31日)(9) ②(2025年6月5日・6日・7日)(9) ③(2025年7月6日・7日)(14) (32)
★個人的に特に良かった本(小説・随筆など)
①日本(あ-た行の作家)
(★89冊) ②日本(な-わ行の作家)
(★71冊) ③海外の作家
(★74冊) (①~③の内、短編)
(★18)
◆映画 (1749)本数
書評、他の映画評と同一エントリー内で併せてとりあげているものを含む
●日本映画
(★個人的に特に良かった映画59本)(一部、TVドラマ含む)
■主要監督作品
●小津&黒澤&溝口
●小津 安二郎 監督作品 (27) ●黒澤 明 監督作品 (21) ●溝口 健二 監督作品 (7)
●その他主要監督・生年月日順
●五所 平之助 監督作品 (0) ●山本 嘉次郎 監督作品 (4) ●清水 宏 監督作品 (11) ●成瀬 巳喜男 監督作品 (9) ●松田 定次 監督作品 (9) ●マキノ 雅弘(正博) 監督作品 (7) ●森 一生 監督作品 (8) ●本多 猪四郎 監督作品 (10) ●木下 惠介 監督作品 (8) ●中村 登 監督作品 (4) ●市川 昆 監督作品 (9) ●小林 正樹 監督作品 (4) ●川島 雄三 監督作品 (6) ●野村 芳太郎 監督作品 (10) ●三隅 研次 監督作品 (4) ●鈴木 清順 監督作品 (6) ●増村 保造 監督作品 (6) ●中平 康 監督作品(4) ●今村 昌平 監督作品 (7) ●森崎 東 監督作品 (8) ●深作 欣二 監督作品 (8) ●篠田 正浩 監督作品 (2) ●山田 洋次 監督作品 (16) ●藤田 敏八 監督作品 (6) ●大島 渚 監督作品 (7) ●伊丹 十三 監督作品 (5) ●降旗 康男 監督作品 (5) ●大林 宣彦 監督作品 (7) ●宮崎 駿 監督作品 (7) ●小栗 康平 監督作品 (6) ●相米 慎二 監督作品 (6) ●滝田 洋二郎 監督作品 (5) ●森田 芳光 監督作品 (7) ●是枝 裕和 監督作品 (3) ●濱口 竜介 監督作品 (4)
◆日本映画 主要監督一覧(五十音順) (38人)
【●「日本映画 主要監督作品」多い順 Top 6:小津安二郎 27・黒澤 明 21・山田洋次 16・清水 宏 11・本多 猪四郎 10・野村 芳太郎 10】
■その他の監督作品 五十音順
●あ行の日本映画の監督 (51) ●か行の日本映画の監督 (25) ●さ行の日本映画の監督 (42) ●た‐な行の日本映画の監督 (37) ●は行の日本映画の監督 (35) ●ま行の日本映画の監督 (23) ●や‐わ行の日本映画の監督 (41)

●TVドラマ①50年代・60年代制作ドラマ(特撮・怪奇シリーズもの)(38) ●TVドラマ②70年代・80年代制作ドラマ(松本清張・江戸川乱歩原作)(28)
【日本映画 計 589】(複数監督作品・映画監督によるTVドラマなどの重複を除く(-15))(TVドラマ66含む)
【●「TVドラマ」多い順 Top 3:江戸川乱歩 美女シリーズ(天知版) 13(全25話)・恐怖劇場アンバランス 10(全13話)・怪奇大作戦 9(全26話)】
●「キネマ旬報ベスト・テン」(第1位)(45) ●「毎日映画コンクール 日本映画大賞」受賞作(43) ●「ブルーリボン賞 作品賞」受賞作(28) ●「報知映画賞 作品賞」受賞作(24) ●「山路ふみ子映画賞」受賞作(14) ●「ヨコハマ映画祭 作品賞」受賞作(12) ●「日刊スポーツ映画大賞 作品賞」受賞作(12) ●「日本映画批評家大賞 作品賞」受賞作(4) ●「芸術選奨(監督・演技)」受賞作 (25) ●「芸術選奨新人賞(監督・演技)」受賞作 (11)
○あの頃映画 松竹DVDコレクション (83) ○東宝DVD名作セレクション(黒澤明監督作品)(16) ○東宝DVD名作セレクション(成瀬巳喜男監督作品)(7) ○東宝ゴジラシリーズ (11) ○日活100周年邦画クラシックス・GREATシリーズ (8)
■脚本 [●野田 高梧 脚本作品 (15)] [●小国 英雄 脚本作品 (15)] [●新藤 兼人 脚本作品 (10)] [●橋本 忍 脚本作品 (17)] [●中島 丈博 脚本作品 (10)] ■撮影 [●厚田 雄春 撮影作品 (13)] [●宮川 一夫 撮影作品 (16)] ■特撮 [●円谷 英二 特撮作品 (18)] ■音楽 [●映画音楽10大作曲家 音楽作品 (123)] [●その他の主な映画音楽作曲家(13人) 音楽作品 (112)] ■活弁 [●松田 春翠 活弁ビデオ (7)] ■主要俳優出演作品 ●時代劇6大スター&エノケン [●時代劇6大スター 出演作品 (49)] [●榎本 健一(1904年生まれ) 出演作品 (8)] ●笠智衆&志村喬 [●笠 智衆(1904年生まれ) 出演作品 (49)] [●志村 喬(1905年生まれ) 出演作品 (37)] 以下、生年月日順 [●藤原 釜足(1905年生まれ) 出演作品 (20)] [●杉村 春子 出演作品 (19)] [●滝沢 修 出演作品 (10)] [●東野 英治郎 出演作品 (26)] [●中村 伸郎 出演作品 (22)] [●佐分利 信 出演作品 (10)] [●小沢 栄太郎 出演作品 (19)] [●上原 謙 出演作品 (9)] [●田中 絹代 出演作品 (15)] [●山村 聰 出演作品 (14)] [●森 雅之 出演作品 (9)] [●加東 大介 出演作品 (19)] [●藤田 進 出演作品 (19)] [●佐野 周二 出演作品 (11)] [●加藤 嘉 出演作品 (20)] [●森繁 久彌 出演作品 (9)] [●宮口 精二 出演作品 (20)] [●宇野 重吉 出演作品 (10)] [●山形 勲 出演作品 (9)] [●殿山 泰司 出演作品 (27)] [●山田 五十鈴 出演作品 (10)] [●芦田 伸介 出演作品 (9)] [●木暮 実千代 出演作品 (7)] [●池部 良 出演作品 (11)] [●高峰 三枝子 出演作品 (6)] [●伊藤 雄之助 出演作品 (10)] [●芥川 比呂志 出演作品 (5)] [●三船 敏郎 出演作品 (19)] [●岡田 英次 出演作品 (9)] [●原 節子 出演作品 (13)] [●丹波 哲郎 出演作品 (25)] [●三國 連太郎 出演作品 (13)] [●西村 晃 出演作品 (20)] [●船越 英二 出演作品 (11)] [●小林 桂樹 出演作品 (10)] [●淡島 千景 出演作品 (10)] [●京 マチ子 出演作品 (8)] [●高峰 秀子 出演作品 (18)] [●乙羽 信子 出演作品 (8)] [●大滝 秀治 出演作品 (23)] [●佐田 啓二 出演作品 (10)] [●土屋 嘉男 出演作品 (15)] [●平田 昭彦 出演作品 (16)] [●渥美 清 出演作品 (8)] [●田村 高廣 出演作品 (13)] [●佐藤 慶 出演作品 (16)] [●フランキー 堺 出演作品 (8)] [●奈良岡 朋子 出演作品 (9)] [●加藤 武 出演作品 (21)] [●渡辺 文雄 出演作品 (11)] [●新珠 三千代 出演作品 (8)] [●岸田 今日子 出演作品 (13)] [●久我 美子 出演作品 (8)] [●高倉 健 出演作品 (16)] [●市川 雷蔵 出演作品 (5)] [●勝 新太郎 出演作品 (7)] [●香川 京子 出演作品 (11)] [●山本 富士子 出演作品 (5)] [●有馬 稲子 出演作品 (6)] [●岸 惠子 出演作品 (8)] [●田中 邦衛 出演作品 (21)] [●仲代 達矢 出演作品 (18)] [●岡田 茉莉子 出演作品 (11)] [●菅原 文太 出演作品 (11)] [●若尾 文子 出演作品 (9)] [●長門 裕之 出演作品 (13)] [●宝田 明 出演作品 (7)] [●石原 裕次郎 出演作品 (5)] [●川津 祐介 出演作品 (9)] [●吉行 和子 出演作品 (10)] [●芦川 いづみ 出演作品 (6)] [●夏木 陽介 出演作品 (6)] [●井川 比佐志 出演作品 (19)] [●山﨑 努 出演作品 (12)] [●緒形 拳 出演作品 (11)] [●梅宮 辰夫 出演作品 (8)] [●藤村 志保 出演作品 (6)] [●千葉 真一 出演作品 (6)] [●小川 眞由美 出演作品 (7)] [●夏八木 勲 出演作品 (10)] [●津川 雅彦 出演作品 (21)] [●原田 芳雄 出演作品 (8)] [●岩下 志麻 出演作品 (14)] [●小林 稔侍 出演作品 (27)] [●倍賞 千恵子 出演作品 (14)] [●石橋 蓮司 出演作品 (17)] [●橋爪 功 出演作品 (14)] [●桑野 みゆき 出演作品 (8)] [●松方 弘樹 出演作品 (8)] [●北大路 欣也 出演作品 (8)] [●加賀 まりこ 出演作品 (8)] [●前田 吟 出演作品 (10)] [●渡瀬 恒彦 出演作品 (8)] [●蟹江 敬三 出演作品 (14)] [●吉永 小百合 出演作品 (6)] [●宮本 信子 出演作品 (6)] [●富司 純子(藤 純子) 出演作品 (6)] [●倍賞 美津子 出演作品 (10)] [●岸部 一徳 出演作品 (13)] [●ビートたけし 出演作品 (6)] [●寺尾 聰 出演作品 (6)] [●柄本 明 出演作品 (19)] [●酒井 和歌子 出演作品 (5)] [●松田 優作 出演作品 (6)] [●桃井 かおり 出演作品 (13)] [●小林 薫 出演作品 (7)] [●三浦 友和 出演作品 (9)] [●風吹 ジュン 出演作品 (9)] [●松坂 慶子 出演作品 (11)] [●秋吉 久美子 出演作品 (6)] [●役所 広司 出演作品 (8)] [●竹中 直人 出演作品 (10)] [●余 貴美子 出演作品 (9)] [●永島 敏行 出演作品 (12)] [●原田 美枝子 出演作品 (5)] [●渡辺 謙 出演作品 (5)] [●真田 広之 出演作品 (10)] [●佐藤 浩市 出演作品 (13)] [●リリー・フランキー 出演作品 (4)] [●堤 真一 出演作品 (7)] [●本木 雅弘 出演作品 (7)] [●吉岡 秀隆 出演作品 (10)] [●浅野 忠信 出演作品 (8)] [●広末 涼子 出演作品 (5)] [●妻夫木 聡 出演作品 (9)] [●柴咲 コウ 出演作品 (5)] [●池脇 千鶴 出演作品 (5)] [●宮﨑 あおい 出演作品 (5)]
◆日本映画 主要俳優一覧(五十音順) (136人)
【●「日本映画 主要俳優出演作品」多い順 Top 15:笠 智衆 49・志村 喬 37・殿山 泰司 27・小林 稔侍 27・東野 英治郎 26・丹波 哲郎 25・大滝 秀治 23・中村 伸郎 22・加藤 武 21・田中 邦衛 21・津川 雅彦 21・藤原 釜足 20・加藤 嘉 20・宮口 精二 20・西村 晃 20】
●アニメーション映画 [●日本のアニメーション映画 (31)]
■タイトル五十音順 ○日本映画 【タイトル五十音順】 【日本映画 計 589】
○原作も取り上げている日本映画【制作年順】(146)
[○単独で取り上げるか、映画が主・原作が従の日本映画 【制作年順】](77) [○原作エントリー後に映画化などされたもので、単独で取り上げるか同一エントリー内に【●感想】等を後で書き加えたもの 【制作年順】](18)
■TVドラマ ●日本のTVドラマ① (~80年代)(79) ●日本のTVドラマ② (90年代~)(109)
○原作エントリー後にドラマ化されたもので、同一エントリー内に【●感想】等を後で書き加えたもの(25)
●外国映画(①あ‐な行の監督)
(★個人的に特に良かった映画93本)(一部、TV-M含む)
■主要監督作品
●キートン&チャップリン
●バースター・キートン監督・出演作品 (39)
●チャールズ・チャップリン監督・出演作品 (4)
●ヨーロッパ・ソ連の主要映画監督・国別五十音順
●ミケランジェロ・アントニオーニ監督作品 (4)
●ルキノ・ヴィスコンティ監督作品 (9)
●フェデリコ・フェリーニ監督作品 (8)
●アンリ・ヴェルヌイユ監督作品 (6)
●ピエール・エテックス監督作品 (8)
●フランソワ・オゾン監督作品 (4)
●ルネ・クレマン監督作品 (4)
●ジャン=リュック・ゴダール監督作品 (6)
●フランソワ・トリュフォー監督作品 (6)
●ロベール・ブレッソン監督作品 (6)
●ルイ・マル監督作品 (9)
●エリック・ロメール監督作品 (8)
●ロマン・ポランスキー監督作品 (5)
●ジャン=ピエール&リュック・ダルデンヌ監督作品 (5)
●ヴィム・ヴェンダース監督作品 (4)
●ライナー・ヴェルナー・ファスビンダー監督作品 (6)
●ヴェルナー・ヘルツォーク監督作品 (4)
●ダニエル・シュミット監督作品 (4)
●イングマール・ベルイマン監督作品 (5)
●アキ・カウリスマキ監督作品 (9)
●アンドレイ・タルコフスキー監督作品 (5)
●アルフレッド・ヒッチコック監督作品 (12)
●キャロル・リード監督作品 (1)
●アメリカの主要映画監督・五十音順
●ロスコー・アーバックル監督・出演作品 (6)
●ロバート・アルトマン監督作品 (6)
●スタンリー・キューブリック監督作品 (6)
●フランシス・フォード・コッポラ監督作品 (5)
●ノーマン・ジュイソン監督作品 (5)
●マーティン・スコセッシ監督作品 (6)
●スティーヴン・スピルバーグ監督作品 (14)
●ジョン・ヒューストン監督作品 (5)
●シドニー・ポラック監督作品 (7)
●ロバート・ワイズ監督作品 (3)
●シドニー・ルメット監督作品 (6)
●ビリー・ワイルダー監督作品 (9)
●アジアの主要映画監督・国別五十音順
●サタジット・レイ監督作品 (3)
●賈樟柯(ジャ・ジャンクー)監督作品 (4)
●張藝謀(チャン・イーモウ)監督作品 (6)
●婁燁(ロウ・イエ)監督作品 (4)
●ウォン・カーウァイ(王家衛)監督作品 (5)
●侯孝賢(ホウ・シャオシェン)監督作品 (6)
●エドワード・ヤン(楊徳昌)監督作品(0)
●アン・リー(李安)監督作品 (4)
◆外国映画 主要監督一覧(五十音順) (45人) ○The MOST BEAUTIFUL SHOTS of FILMS (15人) (黒澤明を含む)
【●「外国映画 主要監督作品」多い順 Top 7:バースター・キートン 26・スティーヴン・スピルバーグ 14・アルフレッド・ヒッチコック 12・ルキノ・ヴィスコンティ 9・ルイ・マル 9・アキ・カウリスマキ 9・ビリー・ワイルダー 9】
■その他の監督作品 五十音順
●あ行の外国映画の監督 (90) ●か行の外国映画の監督 (84) ●さ行の外国映画の監督① さ・し (54) ●さ行の外国映画の監督② す・せ・そ (47) ●た‐な行の外国映画の監督 (93)
●は行の外国映画の監督① は・ひ・ふ (91) ●は行の外国映画の監督② へ・ほ (36) ●ま行の外国映画の監督 (40) ●や‐わ行の外国映画の監督① や・ゆ・よ・ら・り・る (63) ●や‐わ行の外国映画の監督② れ・ろ・わ (45)
【外国映画 計 909】(複数監督作品・映画監督によるTV-Mなどの重複を除く(-27))
映画祭受賞作品
●「カンヌ国際映画祭 パルム・ドール/審査員特別グランプリ/監督賞/男優賞/女優賞/脚本賞/審査員賞/カメラ・ドール」受賞作 (78)【内、
●パルムドール (31)】
●「ヴェネツィア国際映画祭 金獅子賞/銀獅子賞/男優賞/女優賞/審査員特別賞/マルチェロ・マストロヤンニ賞/撮影賞」受賞作 (39)【内、
●金獅子賞 (16)】
●「ベルリン国際映画祭 金熊賞/銀熊賞(審査員グランプリ・監督賞・男優賞・女優賞・アルフレッド・バウアー賞)」受賞作 (23)【内、
●金熊賞 (7)】
●「ロカルノ国際映画祭
金豹賞」受賞作 (5)
●「トロント国際映画祭 観客賞」受賞作 (5) ●その他の主な国際映画祭 最高賞受賞作 (15)【内、
モスクワ国際映画祭 (3)
モントリオール世界映画祭 (2)
東京国際映画祭 (2)
ヨーロピアン・フィルム・アワード (3)
アジア・フィルム・アワード (5)】
その他受賞作品
●「フランス映画批評家協会賞(ジョルジュ・メリエス賞/外国語映画賞)」受賞作 (30)
●「ロンドン映画批評家協会賞 作品賞/外国語映画賞」受賞作 (19)
●「ナショナル・ボード・オブ・レビュー賞 作品賞/外国語映画賞」受賞作 (40)
●「ニューヨーク映画批評家協会賞 作品賞/外国語映画賞」受賞作 (29)
●「アカデミー国際長編映画賞」受賞作 (17)
●「ゴールデングローブ賞 外国語映画賞」受賞作 (20)
●「全米映画批評家協会賞 作品賞」受賞作 (17)
●「サターンSF映画賞」受賞作 (20)
●「ロサンゼルス映画批評家協会賞 作品賞」受賞作 (16)
●「インディペンデント・スピリット賞 作品賞」受賞作 (8)
●「放送映画批評家協会賞 作品賞」受賞作 (4)
●「香港電影金像奨 最優秀作品賞」受賞作 (7)
■音楽 [●映画音楽7大作曲家 音楽作品 (80)] ■主要俳優出演作品・国別生年月日順
[●マルチェロ・マストロヤンニ 出演作品 (7)]
[●クラウディア・カルディナーレ 出演作品 (4)]
[●ジャン・ギャバン 出演作品 (7)]
[●ミシェル・ピコリ 出演作品 (7)]
[●ジャンヌ・モロー 出演作品 (10)]
[●アヌーク・エーメ 出演作品 (4)]
[●ジャン=ポール・ベルモンド 出演作品 (14)]
[●アラン・ドロン 出演作品 (11)]
[●アンナ・カリーナ 出演作品 (6)]
[●カトリーヌ・ドヌーヴ 出演作品 (4)]
[●クラウス・キンスキー 出演作品 (5)]
[●ナスターシャ・キンスキー 出演作品 (6)]
[●マリア・シェル 出演作品 (5)]
[●ヘルムート・バーガー 出演作品 (4)]
[●マックス・フォン・シドー 出演作品 (9)]
[●カティ・オウティネン 出演作品 (7)]
[●ケーリー・グラント 出演作品 (5)]
[●ジェームズ・メイソン 出演作品 (5)]
[●オードリー・ヘプバーン 出演作品 (4)]
[●ショーン・コネリー 出演作品 (14)]
[●マイケル・ケイン 出演作品 (7)]
[●ヴァネッサ・レッドグレイヴ 出演作品 (4)]
[●テレンス・スタンプ 出演作品 (7)]
[●ジュリー・クリスティ 出演作品 (4)]
[●ジャクリーン・ビセット 出演作品 (8)]
[●シャーロット・ランプリング 出演作品 (10)]
[●デヴィッド・ボウイ 出演作品 (6)]
[●ケイト・ウィンスレット 出演作品 (4)]
[●ピアース・ブロスナン 出演作品 (5)]
[●ドナルド・サザーランド 出演作品 (11)]
[●ハンフリー・ボガート 出演作品 (8)]
[●バート・ランカスター 出演作品 (8)]
[●ジャック・パランス 出演作品 (6)]
[●チャールトン・ヘストン 出演作品 (8)]
[●ローレン・バコール 出演作品 (6)]
●ポール・ニューマン 出演作品 (7)]
[●マリリン・モンロー 出演作品 (4)]
[●ジェームズ・コバーン 出演作品 (5)]
[●ジーン・ハックマン 出演作品 (11)]
[●スティーブ・マックイーン 出演作品 (9)]
[●クリント・イーストウッド 出演・監督作品 (10)(出演8・監督5)]
[●ロバート・デュヴァル 出演作品 (10)]
[●ロバート・ヴォーン 出演作品 (9)]
[●デニス・ホッパー 出演作品 (10)]
[●ロバート・レッドフォード 出演作品 (11)]
●ジャック・ニコルソン 出演作品 (5)]
[●モーガン・フリーマン 出演作品 (6)]
[●ダスティン・ホフマン 出演作品 (11)]
[●エリオット・グールド 出演作品 (5)]
[●ジョン・ヴォイト 出演作品 (9)]
[●ハーヴェイ・カイテル 出演作品 (11)]
[●フェイ・ダナウェイ 出演作品 (9)]
[●ハリソン・フォード 出演作品 (14)]
[●ロバート・デ・ニーロ 出演作品 (13)]
[●マイケル・ダグラス 出演作品 (8)]
[●トミー・リー・ジョーンズ 出演作品 (7)]
[●スーザン・サランドン 出演作品 (9)
[●メリル・ストリープ 出演作品 (6)]
[●シガニー・ウィーバー 出演作品 (9)] [●クリストファー・リーヴ 出演作品 (5)]
[●ジェフ・ゴールドブラム 出演作品 (8)]
[●トム・ハンクス 出演作品 (9)]
[●トム・クルーズ 出演作品 (11)]
[●ブラッド・ピット 出演作品 (6)]
[●レオナルド・ディカプリオ 出演作品 (6)]
[●周迅(ジョウ・シュン) 出演作品 (3)]
[●章子怡(チャン・ツィイー) 出演作品 (4)]
[●レスリー・チャン(張國榮) 出演作品 (5)]
[●トニー・レオン(梁朝偉) 出演作品 (8)]
[●マギー・チャン(張曼玉) 出演作品 (6)]
[●ミシェル・ヨー(楊紫瓊) 出演作品 (5)]
→
[●コン・リー(鞏俐) 出演作品 (6)]
◆外国映画 主要俳優一覧(五十音順) (74人) ○A Tribute to the Actress (38人) (上記女優12・上記以外26)
【●「外国映画 主要俳優出演作品」多い順 Top 16:バースター・キートン 39・ジャン=ポール・ベルモンド 14・ショーン・コネリー 14・ハリソン・フォード 14・ロバート・デ・ニーロ 13・アラン・ドロン 11・ドナルド・サザーランド 11・ジーン・ハックマン 11・ロバート・レッドフォード 11・ダスティン・ホフマン 11・ハーヴェイ・カイテル 11・トム・クルーズ 11・ジャンヌ・モロー 10・シャーロット・ランプリング 10・ロバート・デュヴァル 10・デニス・ホッパー 10】
●アニメーション映画 [●外国のアニメーション映画 (19)]
■TV-M
●TV-M (クリスティ原作)(87)
●TV-M (コナン・ドイル原作)(6)
●TV-M (ロアルド・ダール原作)(25)
●TV-M (刑事コロンボ)(36)
●TV-M (主任警部モース)(12)
●TV-M (バーナビー警部)(44)
●TV-M (名探偵モンク)(9)
●TV-M (ブラウン神父)(14) ●TV-M (その他)(27)
【TV-M 計 251】(劇場公開作品などの重複を除く(-9))
【●「TV-M」多い順 Top 5:バーナビー警部(ジョン・ネトルズ主演) 44(全81話)・名探偵ポワロ(デヴィッド・スーシェ主演) 41(全70話)・刑事コロンボ(ピーター・フォーク主演) 36(全69話)・アガサ・クリスティー ミス・マープル(ジェラルディン・マクイーワン主演 (1)‐(12)/ジュリア・マッケンジー主演 (13)‐(23)) (12+8=) 20(全23話)・ロアルド・ダール劇場 18(全28話)】
■制作年順(TV-M含む) ○外国映画 【制作年順】① ~1920年代 (54)30年代 (21)40年代 (32)50年代 (84) (191) ○外国映画 【制作年順】② 60年代 (122)70年代 (236)(358) ○外国映画 【制作年順】③ 80年代 (224)90年代 (165) (389) ○外国映画 【制作年順】④ 2000年代 (138)2010年代 (57)2020年代 (27) (222)
■タイトル五十音順(TV-M含む) ○外国映画 【タイトル五十音順】① あ行-か行 (370) ○外国映画 【タイトル五十音順】② さ行‐な行 (308) ○外国映画 【タイトル五十音順】③ は行 (225) ○外国映画 【タイトル五十音順】④ ま行‐わ行 (257) 【外国映画/TV-M 計 1160】
■TVドラマシリーズ ●海外のTVドラマシリーズ (64)
●都内の主な閉館映画館(120)館数
○都内の主な閉館映画館 & その映画館で観た作品 (各館1本~3本程度ピックアップ) ①1980年‐90年 閉館 (32館) ②1991年‐2000年 閉館 (19館) ③2001年‐2005年 閉館 (14館) ④2006年‐2010年 閉館 (16館) ⑤2011年‐2015年 閉館 (20館) ⑥2016年‐2020年 閉館 (12館) ➆2021年以降 閉館 (7館) ○都内の主な閉館映画館 【五十音順】(120館) ○1980年代またはそれ以前より存続中の映画館 & その映画館で観た作品 (各館1本~3本程度ピックアップ) (18館)
○最近映画館で観た映画(2014.07- )(347) 映画館に行った回数
○最近映画館で再見して単独エントリーしたか、エントリー後に映画館で再見して(●コメント)等を後で書き加えたもの(56)
◆アーカイブ (昇順・エントリーが古い順) 著者名・タイトル・刊行年月・出版社・★による評価 ● ブックレビューの評価基準
【001】〜【200】 人事・マネジメント・キャリア (200)
【201】〜【400】 人文社会・自然科学 (200)
【401】〜【700】 小説・随筆・映画など (300)
【701】〜【750】 人事・マネジメント・キャリア (50)
【751】〜【1000】 人文社会・自然科学 (250)
【1001】〜【1150】 小説・随筆・映画など (150)
【1151】〜【1220】 人事・マネジメント・キャリア (70)
【1221】〜【1320】 人文社会・自然科学 (100)
【1321】〜【1570】 小説・随筆・映画など (250)
【1571】〜【1700】 人事・マネジメント・キャリア (130)
【1701】〜【1850】 人文社会・自然科学 (150)
【1851】〜【1900】 人事・マネジメント・キャリア (50)
【1901】〜【2200】 小説・随筆・映画など (300)
【2201】〜【2300】 人事・マネジメント・キャリア (100)
【2301】〜【2350】 人文社会・自然科学 (50)
【2351】〜【2650】 小説・随筆・映画など (300)
【2651】〜【2800】 人事・マネジメント・キャリア (150)
【2801】〜【2900】 人文社会・自然科学 (100)
【2901】〜【3300】 小説・随筆・映画など (400)
【3301】〜【3500】 人事・マネジメント・キャリア (200)
【3501】〜【3600】 人文社会・自然科学 (100)
◆アーカイブ (降順・エントリーが新しい順) 著者名・タイトル・◎〜×評価/一部表紙画像
【4000】〜【3601】 (400) 【3600】〜【3301】 (300) 【3300】〜【3001】 (300) 【3000】〜【2701】 (300) 【2700】〜【2301】 (400) 【2300】〜【2001】 (300) 【2000】〜【1701】 (300) 【1700】〜【1301】 (400) 【1300】〜【1001】 (300) 【1000】〜【701】 (300) 【700】〜【401】 (300) 【400】〜【001】 (400)
◎=★★★★★/★★★★☆ ... かなりお薦め or 個人的に特に良かった。 ○=★★★★/★★★☆ ......... お薦め or 個人的に良かった。
△=★★★/★★☆ ............... 今ひとつだった。
×=★★/★☆ ..................... あまり良いとは思わなかった。
×=★/☆ ...........................(原則として単独の書評としてはとりあげておらず)
★=20点・☆=10点、★★★☆(70点)が自分にとっての「合格」ライン。
● 主な履歴
2024.05 総エントリー数が 3500 になりました。
2023.04 ブログ内で取り上げた映画(TV-M含む)が 1500 本になりました。
2022.01 小説・随筆・映画などのエントリー数が 1500 になりました。
2021.02 総エントリー数が 3000 になりました。
2017.01 ブログ内で取り上げた映画(TV-M含む)が 1000本 になりました。
2016.12 総エントリー数が 2500 になりました。
2014.11 小説・随筆・映画などのエントリー数が 1000 になりました。
2013.08 総エントリー数が 2000 になりました。
2013.07 ブログ内で取り上げた映画(TV-M含む)が 500本 になりました。
2012.03 ビジネス書(人事・マネジメント・キャリア)のエントリー数が 500 になりました。
2011.06 総エントリー数が 1500 になりました。
2010.13 小説・随筆・映画などのエントリー数が 500 になりました。
2009.10 一般教養書(人文社会・自然科学)のエントリー数が 500 になりました。
2008.10 総エントリー数が 1000 になりました。
◆最近のエントリー(続き)




【3690】 ○ 侯孝賢 「冬冬(トントン)の夏休み」
【3689】 ○ ジョン・フリン 「ローリング・サンダー」
【3688】 ◎ シャンタル・アケルマン 「ジャンヌ・ディエルマン...」
【3687】 △ コラリー・ファルジャ 「サブスタンス」
【3686】 ◎ ペドロ・アルモドバル 「ザ・ルーム・ネクスト・ドア」




【3685】 ○ ヴィム・ヴェンダース 「東京画」
【3684】 ○ デイヴィッド・リンチ 「マルホランド・ドライブ」
【3683】 ○ ジュスティーヌ・トリエ 「落下の解剖学」
【3682】 ○ クリストファー・ノーラン 「オッペンハイマー」
【3681】 ◎ ジャン=リュック・ゴダール 「軽蔑」




【3680】 ○ ジャック・ドゥミ 「ローラ」
【3679】 ◎ クロード・ルルーシュ 「レ・ミゼラブル」
【3678】 ○ フィリップ・ド・ブロカ 「おかしなおかしな大冒険」
【3677】 ○ ルイ・マル 「ビバ!マリア」
【3676】 ○ アキ・カウリスマキ 「街のあかり」




【3675】 ○ アキ・カウリスマキ 「過去のない男」
【3674】 ○ アキ・カウリスマキ 「浮き雲」
【3673】 ○ アキ・カウリスマキ 「マッチ工場の少女」
【3672】 ◎ アキ・カウリスマキ 「真夜中の虹」
【3671】 ○ アキ・カウリスマキ 「パラダイスの夕暮れ」




【3670】 ○ ジェームズ・T・ムラカミ 「風が吹くとき」
【3669】 ○ セルジオ・レオーネ 「続・夕陽のガンマン」
【3668】 ○ アベル・フェラーラ 「バッド・ルーテナント」
【3667】 ○ ジェーン・カンピオン 「ピアノ・レッスン」
【3666】 ○ ウェイン・ワン 「スモーク」




【3665】 ○ バフティヤル・フドイナザーロフ 「ルナ・パパ」
【3664】 ○ バフティヤル・フドイナザーロフ 「コシュ・バ・コシュ」
【3663】 ○ ハンス・シュタインビッヒラー 「ある一生」
【3662】 ○ ヘンリー・ミラー 『三島由紀夫の死』
【3661】 ○ ポーリーヌ・レアージュ 『完訳Oの物語』




【3660】 ○ ジュリー・オオツカ 『スイマーズ』
【3659】 ○ アダニーヤ・シブリー 『とるに足りない細部』
【3658】 ○ フリオ・リャマサーレス 『黄色い雨』
【3657】 ○ アナトール・フランス 『神々は渇く』
【3656】 ○ アナトール・フランス 『シルヴェストル・ボナールの罪』




【3655】 ◎ アルベール・カミュ 『ペスト』
【3654】 ◎ ミュリエル・スパーク 『運転席』
【3653】 ○ ミュリエル・スパーク 『ミス・ブロウディの青春』
【3652】 ○ ミュリエル・スパーク 『死を忘れるな』
【3651】 ○ ミュリエル・スパーク 『バン、バン! はい死んだ』




【3650】 ◎ フェルディナント・フォン・シーラッハ 『刑罰』
【3649】 ○ フェルディナント・フォン・シーラッハ 『神』
【3648】 ○ フェルディナント・フォン・シーラッハ 『罪悪』
【3647】 ◎ フェルディナント・フォン・シーラッハ 『犯罪』
【3646】 ○ アンドレイ・タルコフスキー 「ノスタルジア」




【3645】 ○ 「ファッティとキートンのアウト・ウェスト」/「デブの舞台裏」
【3644】 ○ 「ファッティとキートンのコニー・アイランド」/「デブの自動車屋」
【3643】 ○ 「ファッティとキートンのおかしな肉屋」/「デブの給仕」
【3642】 ○ 「キートンの北極無宿」/「キートンの電気屋敷」
【3641】 ○ 「キートンの半殺し」 /「キートンの鍛冶屋」




【3640】 ○ 「キートンの船出(漂流)」/「キートンの白人酋長」
【3639】 ○ 「キートンのハイ・サイン」/「キートンの即席百人芸」
【3638】 ○ 「キートンのハード・ラック(悪運)」
【3637】 ○ 「キートンの隣同士(Neighbors)」
【3636】 ○ 「キートンの囚人13号」/「キートンの案山子」




【3635】 ○ ジャック・タチ 「ぼくの伯父さん」
【3634】 ○ ピエール・エテックス 「大恋愛」/「幸福な結婚記念日」
【3633】 ○ ピエール・エテックス 「健康でさえあれば」/「絶好調」
【3632】 ○ ピエール・エテックス 「ヨーヨー」
【3631】 ○ ピエール・エテックス 「恋する男」/「破局」




【3630】 ○ エリック・ロメール 「パリのランデブー」
【3629】 ○ E・ロメール 「木と市長と文化会館 または七つの偶然」
【3628】 ○ E・ロメール 「レネットとミラベル 四つの冒険」
【3627】 ○ エリック・ロメール 「友だちの恋人」
【3626】 ○ アニエス・ヴァルダ 「5時から7時までのクレオ」




【3625】 ○ 陳凱歌(チェン・カイコー) 「花の影」
【3624】 ○ ヨルゴス・ランティモス 「哀れなるものたち」
【3623】 ○ ジム・ジャームッシュ 「ナイト・オン・ザ・プラネット」
【3622】 ○ マーティン・スコセッシ 「キラーズ・オブ・ザ・フラワームーン」
【3621】 ◎ アキ・カウリスマキ 「枯れ葉」




【3620】 ○ 野村 芳太郎 「影の車」
【3619】 ○ 須川 栄三 「けものみち」
【3618】 ○ 野村 芳太郎 「迷走地図」
【3617】 ○ 松本 清張 『迷走地図』
【3616】 ○ 松本 清張 『内海の輪』/△ 「内海の輪」




【3615】 ◎ 松本 清張 『わるいやつら』
【3614】 ○ 野村 芳太郎 「わるいやつら」
【3613】 ◎ 白羽 弥仁 「みとりし」
【3612】 ○ 大林 宣彦 「異人たちとの夏」
【3611】 ◎ 山田 太一 『異人たちとの夏』




【3610】 ◎ 芝木 好子 『洲崎パラダイス』
【3609】 ◎ 川島 雄三 「洲崎パラダイス 赤信号」
【3608】 ○ 有吉 佐和子 『青い壺』
【3607】 ○ 米澤 穂信 『可燃物』
【3606】 △ 柚月 裕子 『教誨』




【3605】 ○ 森永 卓郎 『がん闘病日記』
【3604】 ○ 山本 文緒 『無人島のふたり』
【3603】 ○ 岸本 葉子 『がんから始まる』
【3602】 ◎ 高見 順 『詩集 死の淵より』
【3601】 ◎ 北條 民雄 「いのちの初夜」




【3600】 ◎ 麻田 雅文 『日ソ戦争―帝国日本最後の戦い』
【3599】 ◎ 前田 朗 『500冊の死刑―死刑廃止再入門』
【3598】 ○ 佐藤 大介 『ルポ 死刑』
【3597】 ○ 萱野 稔人 『死刑 その哲学的考察』
【3596】 ◎ 堀川 惠子 『教誨師』




【3595】 ○ スティーヴン・マーフィ重松 『スタンフォード大学 いのちと死の授業』
【3594】 ◎ 戸塚 洋二 『がんと闘った科学者の記録』
【3593】 ◎ 奥野 修司 『看取り先生の遺言』
【3592】 ○ 佐々 涼子 『エンド・オブ・ライフ』
【3591】 ○ マイケル・ルイス 『マネー・ボール〔完全版〕』




【3590】 ○ クリント・ヒル/他 『ミセス・ケネディ』
【3589】 ○ 濱谷 浩 『写真集・詩のふるさと』
【3588】 ○ 川端 康雄 『ジョージ・オーウェル』
【3587】 ○ 佐藤 秀明 『三島由紀夫―悲劇への欲動』
【3586】 ○ 『アンリ・カルティエ=ブレッソン(ポケットフォト)』




【3585】 ◎ 林 忠彦 『林忠彦写真全集』
【3584】 ○ 濱谷 浩 『生誕100年 写真家・濱谷浩』
【3583】 ○ 濱谷 浩 『濱谷浩写真集 市の音』
【3582】 ○ 『東京人1997年5月号―特集「都電のゆく町」』
【3581】 ○ 小泉 悠/ほか 『ゴジラ vs.自衛隊 アニメの「戦争論」』




【3580】 ◎ つげ 義春/ほか 『つげ義春―名作原画とフランス紀行』
【3579】 ◎ つげ 義春/ほか 『つげ義春―夢と旅の世界』
【3578】 ○ 宮口 幸治 『ケーキの切れない非行少年たち』
【3577】 ○ 小林 久隆 『がんを瞬時に破壊する光免疫療法』
【3576】 ○ 本庶 佑 『がん免疫療法とは何か』




【3575】 ○ 春日 太一 『忠臣蔵入門―映像で読み解く物語の魅力』
【3574】 ○ 山本 博文 『東大教授の「忠臣蔵」講義』
【3573】 ○ 中島 康夫 『忠臣蔵 討ち入りを支えた八人の証言』
【3572】 ◎ 生田 誠 『図説 なつかしの遊園地・動物園』
【3571】 ○ 『東京人1986年1月創刊号―特集「隅田川」』




【3570】 ○ 養老 孟司 『老い方、死に方』
【3569】 △ 養老 孟司/小堀 鷗一郎 『死を受け入れること』
【3568】 ○ 酒井 順子 『老いを読む 老いを書く』
【3567】 ◎ 黒木 登志夫 『死ぬということ』
【3566】 ○ 森村 誠一 『老いる意味―うつ、勇気、夢』




【3565】 ◎ ニコ・ニコルソン/他 『マンガ認知症【施設介護編】』
【3564】 ◎ ニコ・ニコルソン/佐藤 眞一 『マンガ認知症』
【3563】 × 中野 信子 『脳の闇』
【3562】 ○ 池田 まさみ/他(監修) 『バイアス大図鑑』
【3561】 ○ 前野 隆司 『幸せのメカニズム』




【3560】 ◎ 松木 寛 『新版 蔦屋重三郎―江戸芸術の演出者』
【3559】 ○ 甲能 直樹(監修) 『古生物大図鑑』
【3558】 ○ 中嶋 彰 『早すぎた男 南部陽一郎物語』
【3557】 ○ 植田 正治 『植田正治写真集:吹き抜ける風』
【3556】 ○ 岩波書店編集部 『金沢 1953』『能登 1954』



【3555】 ○ 高村 史司 『辞書には載っていない⁉ 日本語』
【3554】 ○ 靉嘔(あいおう) 『虹―靉嘔版画全作品集 1954-1979』
【3553】 ○ 嘉幡 茂 『図説 マヤ文明 (ふくろうの本)』
【3552】 ◎ E・ブルック゠ヒッチング 『宇宙を回す天使、月を飛び回る怪人』
【3551】 ◎ 真鍋 博 (五味俊晶:編) 『真鍋博 本の本』



【3550】 ○ 三田 一郎 『科学者はなぜ神を信じるのか』
【3549】 ○ 講談社(編) 『寺田ヒロオの世界』
【3548】 ○ チョーヒカル(著)/森乃 おと(文) 『絶滅生物図誌』
【3547】 ○ 『NHKスペシャル 恐竜超世界』『恐竜超世界2』
【3546】 ○ 都筑 卓司/宮本 正太郎/飯田 睦治郎 『物理質問箱』




【3545】 ○ 﨑井 将之 『武士の介護休暇』
【3544】 ○ 山崎 元 『がんになってわかったお金と人生の本質』
【3543】 ○ 大江 英樹 『90歳までに使い切る お金の賢い減らし方』
【3542】 ○ 小山 靖憲 『熊野古道』
【3541】 ○ エイドリアン・ベリー 『一万年後(上・下)』




【3540】 ○ 横山 順一(監修)『最強に面白い! ! 宇宙の終わり』
【3539】 ◎ L・ジョンソン 『人類は宇宙のどこまで旅できるのか』
【3538】 ◎ 春日 太一 『鬼の筆』
【3537】 ○ 『東京人―特集「東京映画館クロニクル」』
【3536】 ○ 矢作 直樹 『人は死なない』



【3535】 △ 田坂 広志 『死は存在しない―最先端量子科学が示す新たな仮説』
【3534】 △ 中西 真 『老化は治療できる!』
【3533】 ○ 石井 直方 『筋トレ 動き方・効かせ方パーフェクト事典』
【3532】 ○ 久坂部 羊 『健康の分かれ道』
【3531】 ◎ 佐藤 忠男 『映画の中の東京』




【3530】 ○ 安野 光雅 『中国の運河』/『中国の市場』
【3529】 ○ 久坂部 羊 『人はどう老いるのか』
【3528】 ◎ 久坂部 羊 『寿命が尽きる2年前』
【3527】 ○ 久坂部 羊 『人はどう死ぬのか』
【3526】 ◎ 久坂部 羊 『人間の死に方』




【3525】 ○ 竹倉 史人 『輪廻転生』
【3524】 △ 高橋 昌一郎 『反オカルト論』
【3523】 ○ 蕗谷 虹児 『蕗谷虹児-愛の抒情画集』
【3522】 ◎ 大森 さわこ 『ミニシアター再訪』
【3521】 ○ 別冊太陽編集部(編) 『岩佐又兵衛』




【3520】 ○ 別冊太陽編集部(編) 『写実絵画の画家たち』
【3519】 ○ 遠山 美都男/関 幸彦/山本 博文 『人事の日本史』
【3518】 ○ 加藤 利恵子 『金継ぎと漆』/○ 清川廣樹 『継』
【3517】 ◎ 吉田 千亜 『孤塁―双葉郡消防士たちの3・11』
【3516】 ◎ 黒川 祥子 『誕生日を知らない女の子―虐待』




【3515】 ◎ 滝田 ゆう 『滝田ゆうの私版昭和迷走絵図』
【3514】 ○ アンデシュ・ハンセン 『運動脳―新版・一流の頭脳』
【3513】 ○ 宮田 律 『ガザ紛争の正体』
【3512】 ○ 小泉 悠 『終わらない戦争』
【3511】 ○ ニクラス・ブレンボー 『寿命ハック』




【3510】 ○ 河合 香織 『老化は治療できるか』
【3509】 ○ 小林 武彦 『なぜヒトだけが老いるのか』
【3508】 ◎ 吉田 ルイ子 『ハーレム―黒い天使たち』
【3507】 ◎ 佐々 涼子 『エンジェルフライト 国際霊柩送還士』
【3506】 ○ 秦 郁彦 『ウクライナ戦争の軍事分析』



【3505】 ○ 吉田 千亜 『原発事故、ひとりひとりの記憶』
【3504】 ○ 岩波ジュニア新書編集部 『10代が考えるウクライナ戦争』
【3503】 ○ 小泉 悠 『ウクライナ戦争』
【3502】 ○ 『映画秘宝―最後はサイテーだ!映画秘宝がおくるサイテー映画の華麗なる世界!!』
【3501】 ○ 『映画秘宝―映画猛者101人が選ぶオールタイムベストテン映画』




【3500】 ◎ 水町 勇一郎 『労働法 [第10版]』
【3499】 ○ 岩尾 俊兵 『世界は経営でできている』
【3498】 ○ 中原 翔 『組織不正はいつも正しい』
【3497】 ○ 『いまさら聞けない人事マネジメントの最新常識』
【3496】 ○ R・ボヤツィス/他 『成長を支援するということ』




【3495】 ○ マリー・マッキンタイヤー 『ポリティカル・スキル』
【3494】 ○ 片田 珠美 『職場を腐らせる人たち』
【3493】 △ 桃野 泰徳 『なぜこんな人が上司なのか』
【3492】 ○ 金間 大介 『静かに退職する若者たち』
【3491】 ○ キャサリン・A・サンダーソン 『悪事の心理学』



【3490】 ○ 小林 祐児 『罰ゲーム化する管理職』
【3489】 ◎ M・ゴールドスミス/他 『コーチングの神様が教える「できる人」の法則』
【3488】 ○ 内藤 琢磨 『再生・日本の人事戦略』
【3487】 ○ 河合 薫 『働かないニッポン』
【3486】 ○ シモーヌ・ストルゾフ 『静かな働き方』




【3485】 ○ ローレン・B・ベルカー/他『マネジャーの全仕事』
【3484】 ○ 針貝 有佳『デンマーク人はなぜ4時に帰っても成果を出せるのか』
【3483】 ◎ マイケル・ユシーム 『九つの決断』
【3482】 ◎ アンジェラ・ダックワース 『やり抜く力 GRIT』
【3481】 ◎ ロバート・B・チャルディーニ 『影響力の武器』




【3480】 ○ ウェンディ・スミス/マリアンヌ・ルイス 『両立思考』
【3479】 ○ ロン・カルッチ 『誠実な組織』
【3478】 ○ ロジャー・コナーズ/他 『主体的に動く』
【3477】 ◎ 今城 志保 『職場に活かす心理学』
【3476】 ○ 鈴木 貴史 『戦わない採用』




【3475】 ○ 白木 三秀 『変革せよ!企業人事部』
【3474】 ○ 山本 直人 『聞いてはいけない』
【3473】 ○ 電通若者研究部 ワカモン 『フラット・マネジメント』
【3472】 ○ ジョージ・セラフェイム 『PURPOSE+PROFIT』
【3471】 ◎ ブライアン・J・ロバートソン 『[新訳]HOLACRACY』




【3470】 ○ コリーン・アマーマン/他 『ガラスの天井を破る戦略人事』
【3469】 ◎ 佐宗 邦威 『理念経営2.0』
【3468】 ○ スージー鈴木 『幸福な退職』
【3467】 ○ 高崎 順子 『休暇のマネジメント』
【3466】 ○ ジョン・フィッチ/他 『TIME OF』



【3465】 ◎ 川村 孝 『職場のメンタルヘルス・マネジメント』
【3464】 ○ 松丘 啓司 『エンゲージメントを高める会社』
【3463】 ◎ L・D・マルケ 『米海軍で屈指の潜水艦艦長による「最強組織」の作り方』
【3462】 ◎ クリスティーン・ポラス 『Think CIVILITY』
【3461】 ◎ チェット・リチャーズ 『OODA LOOP』



【3460】 ◎ 仁科 雅朋 『心理的安全性がつくりだす組織の未来』
【3459】 ○ 小林 祐児 『リスキリングは経営課題』
【3458】 ◎ マイケル・A・ロベルト 『なぜ危機に気づけなかったのか』
【3457】 ◎ R・S・テドロー 『なぜリーダーは「失敗」を認められないのか』
【3456】 ◎ コリン・パウエル/他 『リーダーを目指す人の心得』




【3455】 ◎ アンリ・ファィヨール 『産業ならびに一般の管理』
【3454】 ◎ ジャック・ウェルチ/他 『ウィニング 勝利の経営』
【3453】 ◎ ルイス・V・ガースナー 『巨象も踊る』
【3452】 ◎ マシュー・サイド 『多様性の科学』
【3451】 ◎ デヴィッド・グレーバー 『ブルシット・ジョブ』




【3450】 ◎ フレデリック・ハーズバーグ 『仕事と人間性』
【3449】 ◎ スティーブン・R・コヴィー 『完訳 7つの習慣』
【3448】 ◎ サミュエル・スマイルズ 『自助論』
【3447】 ◎ デール・カーネギー 『人を動かす』
【3446】 ○ アーロン・ズー 『OODA式リーダーシップ』



【3445】 △ 浜 矩子 『人が働くのはお金のためか』
【3444】 ○ ランジェイ・グラティ 『DEEP PURPOSE』
【3443】 ○ アンドリュー・J・M・ビンズ/他 『コーポレート・エクスプローラー』
【3442】 ○ フランシス・フライ/他 『世界最高のリーダーシップ 』
【3441】 ○ クリスティ―ン・ポラス 『Think COMMUNITY』


【3440】 ○ リード・ホフマン/他 『スタートアップ的人生(キャリア)戦略』
【3439】 ○ 古屋 星斗 『ゆるい職場―若者の不安の知られざる理由』
【3438】 ○ 浜田 敬子 『男性中心企業の終焉』
【3437】 ○ リンダ・グラットン 『リデザイン・ワーク 新しい働き方』
【3436】 ◎ 『ビジネス・キャリア検定試験過去問題集 人事・人材開発2級・3級 [第2版]』



【3435】 ○ ジョン・P・コッター/他 『CHANGE 組織はなぜ変われないのか』
【3434】 △ 加藤 諦三 『パワハラ依存症』
【3433】 ○ ジム・クリフトン/他 『職場のウェルビーイングを高める』
【3432】 ◎ ユベール・ジョリー/他 『THE HEART OF BUSINESS』
【3431】 ○ 上林 周平 『人的資本の活かしかた』



【3430】 ○ 楠木 新 『転身力』―「新しい自分」の見つけ方、育て方
【3429】 ○ ピーター・D・ピーダーセン 『しなやかで強い組織のつくりかた 』
【3428】 ○ マシュー・サイド 『才能の科学』《『非才!』》
【3427】 ○ ジム・クリフトン/ジム・ハーター 『ザ・マネジャー』
【3426】 ○ アダム・グラント 『THINK AGAIN』



【3425】 ◎ ビル・パーキンス 『DIE WITH ZERO』
【3424】 ○ 小林 傑/他 『図解でわかる! 戦略的人事制度のつくりかた』
【3423】 ◎ 榎本 博明 『職場の"人事心理学"』
【3422】 ○ 石山 恒貴/伊達 洋駆 『越境学習入門』
【3421】 ○ ローラ・ウィットワース/他 『コーチング・バイブル』




【3420】 ○ J=F・マンゾーニ/他 『よい上司ほど部下をダメにする』
【3419】 ○ スチュワート・D・フリードマン 『トータル・リーダーシップ』
【3418】 ○ シェリル・サンドバーグ 『LEAN IN』
【3417】 ◎ マックス・H・ベイザーマン/他 『倫理の死角』
【3416】 ◎ M・セリグマン 『オプティミストはなぜ成功するか』



【3415】 ◎ ウィリアム・ブリッジズ 『トランジション』
【3414】 ◎ J・D・クランボルツ/他 『その幸運は偶然ではないんです!』
【3413】 ○ 田口 力 『次世代型リーダーの基準』
【3412】 ◎ J・C・マクスウェル 『あなたがリーダーに生まれ変わるとき』
【3411】 ○ トム・ラス/他 『ストレングス・リーダーシップ』



【3410】 ○ N・M・ティシー/他 『リーダーシップ・エンジン』
【3409】 ◎ M・J・カリガン/他 『ベイシック・マネジャー』
【3408】 ◎ ジョン・アデア 『最良の指導者とは何か。』
【3407】 ◎ 佐藤 博樹/武石 恵美子/他 『多様な人材のマネジメント』
【3406】 ◎ 坪谷 邦生 『図解 組織開発入門』



【3405】 ○ 田澤 由利 『テレワーク本質論』
【3404】 ◎ ジェイソン・フリード/他 『小さなチーム、大きな仕事』
【3403】 ◎ ケン・アイバーソン 『逆境を生き抜くリーダーシップ』
【3402】 ◎ マシュー・ケリー 『ザ・ドリーム・マネジャー』
【3401】 ◎ S・M・ジャコービィ 『日本の人事部・アメリカの人事部』


【3400】 ◎ ダニエル・コイル 『THE CULTURE CODE 最強チームをつくる方法』
【3399】 ◎ アメリカ海軍協会 『リーダーシップ―アメリカ海軍士官候補生読本』
【3398】 ○ 友原 章典 『会社ではネガティブな人を活かしなさい』
【3397】 ○ 沢渡 あまね 『なぜ、日本の職場は世界一ギスギスしているのか』
【3396】 ○ 斉藤 徹 『だから僕たちは、組織を変えていける』




【3395】 ○ アンドリュー・スコット/リンダ・グラットン 『LIFE SHIFT2』
【3394】 ○ オリ・ブラフマン/他 『ヒトデ型組織はなぜ強いのか』
【3393】 △ 湯元 健治/パーソル総合研究所 『日本的ジョブ型雇用』
【3392】 ○ ジェフリー・フェファー 『ブラック職場があなたを殺す』
【3391】 ◎ 濱口 桂一郎 『ジョブ型雇用社会とは何か』




【3390】 ○ 伊達 洋駆/安藤 健 『人材マネジメント用語図鑑』
【3389】 ○ 吉田 寿 『働き方ネクストへの人事再革新』
【3388】 ◎ 田中 淳子 『事例で学ぶOJT』
【3387】 ◎ 守島 基博 『全員戦力化』
【3386】 ◎ 大内 伸哉 『労働法で企業に革新を』




【3385】 ○ 綱島 邦夫 『ジョブ型と課長の仕事』
【3384】 ◎ 今野 浩一郎 『同一労働同一賃金を活かす人事管理』
【3383】 ◎ 向井 蘭 『教養としての「労働法」入門』
【3382】 ◎ 高橋 潔 『ゼロから考えるリーダーシップ』
【3381】 ○ 熊平 美香 『リフレクション(REFLECTION)』



【3380】 ◎ M・アブラショフ 『アメリカ海軍に学ぶ「最強のチーム」のつくり方』
【3379】 ◎ C・ハンディ 『THE HUNGRY SPIRIT これからの生き方と働き方』
【3378】 ○ H・ミンツバーグ 『これからのマネジャーが大切にすべきこと』
【3377】 ○ 柴田 彰/加藤 守和 『ジョブ型人事制度の教科書』
【3376】 ○ 白河 桃子 『働かないおじさんが御社をダメにする』




【3375】 ○ 関根 雅泰/林 博之 『対話型OJT』
【3374】 ◎ 二宮 孝 『同一労働同一賃金」の具体的な進め方』
【3373】 ○ 川崎 秀明/他 『新しい企業の人事・労務管理』
【3372】 ○ 西村 直哉 『ダイバーシティ・マネジメント大全』
【3371】 ○ 石黒 太郎 『失敗しない定年延長』




【3370】 ◎ サイモン・シネック 『WHYから始めよ!』
【3369】 ○ 井口 博 『パワハラ問題―アウトの基準から対策まで』
【3368】 ○ 小室 淑恵/天野 妙 『男性の育休』
【3367】 ○ 渡部 卓 『あなたの職場の繊細くんと残念な上司』
【3366】 ○ 齋藤 早苗 『男性育休の困難』


【3365】 ○ リセット・サザーランド/他 『リモートワーク』
【3364】 ○ 内藤 琢磨 『デジタル時代の人材マネジメント』
【3363】 ◎ 『第3版 はじめて人事担当者になったとき知っておくべき、⑦の基本。⑧つの主な役割。』
【3362】 ◎ HRインスティテュート/三坂 健 『人材マネジメントの基本』
【3361】 ◎ 森戸 英幸/小西 康之 『労働法トークライブ』



【3360】 ◎ エイミー・C・エドモンドソン 『恐れのない組織』
【3359】 ◎ パトリック・レンシオーニ 『理想のチームプレーヤー』
【3358】 ◎ P・レンシオーニ 『なぜあなたのチームは力を出しきれないのか』
【3357】 ◎ チャールス・C・マンツ/他 『自律チーム型組織』
【3356】 ○ 尾林 誉史/他 『企業はメンタルヘルスとどう向き合うか』




【3355】 ○ エドガー・H・シャイン/他 『謙虚なリーダーシップ』
【3354】 ◎ 角 直紀 『人材マネジメントの課題解決』
【3353】 ○ 野村 浩子 『女性リーダーが生まれるとき』
【3352】 ◎ 和田 隆 『最新パワハラ対策完全ガイド』
【3351】 ◎ エドワード・L・デシ/他 『人を伸ばす力』




【3350】 ◎ オーブリー・C・ダニエルズ 『ベストを引き出せ』
【3349】 ◎ トム・ピーターズ 『新エクセレント・カンパニー』
【3348】 △ 榎本 博明 『体育会系上司』
【3347】 ○ 『フィンランド人はなぜ午後4時に仕事が終わるのか』
【3346】 ◎ アダム・グラント 『GIVE & TAKE』




【3345】 ◎ エリック・シュミット/他 『1兆ドルコーチ』
【3344】 ◎ エリック・シュミット/他 『How Google Works』
【3343】 ○ 小野 隆/他 『最強組織をつくる人事変革の教科書』
【3342】 ○ 山田 陽子 『働く人のための感情資本論』
【3341】 ○ 中原 圭介 『定年消滅時代をどう生きるか』




【3340】 ○ 前川 孝雄 『50歳からの逆転キャリア戦略』
【3339】 ○ 北野 唯我 『OPENNESS(オープネス)』
【3338】 ○ 野口 和裕 『病まない組織のつくり方』
【3337】 ○ 宇田川 元一 『他者と働く』
【3336】 ○ 松尾 睦 『経験学習リーダーシップ』




【3335】 ○ 中田 亨 『「マニュアル」をナメるな!』
【3334】 △ 新井 健一 『働かない技術』
【3333】 ◎ テレンス・ディール/他 『シンボリック・マネジャー』
【3332】 ○ 柴田 彰 『人材トランスフォーメーション』
【3331】 ○ 石川 弘子 『モンスター部下』



【3330】 ◎ ロバート・I・サットン 『あなたの職場のイヤな奴』
【3329】 ◎ エリン・メイヤー 『異文化理解力』
【3328】 ◎ ジョン・カッツェンバック 『リアル・チェンジ・リーダー』
【3327】 ○ 上林 憲雄/平野 光俊 『日本の人事システム』
【3326】 ○ 各務 晶久 『職場の紛争学』



【3325】 × 吉原 珠央 『自分のことは話すな』
【3324】 ◎ M・ケッツ・ド・ブリース 『会社の中の「困った人たち」』
【3323】 ◎ ジョン・W・ガードナー 『リーダーシップの本質』
【3322】 ◎ リード・ホフマンほか 『ALLIANCE アライアンス』
【3321】 ◎ クリス・アージリス 『新訳 組織とパーソナリティー』




【3320】 ◎ 水町 勇一郎 『労働法入門 新版』
【3319】 ○ 山本 寛 『連鎖退職』
【3318】 ◎ 林 浩二 『人事労務管理入門塾』
【3317】 ○ 北野 唯我 (編) 『トップ企業の人材育成力』
【3316】 ○ 『グローバルリーダーのための「トランジション・マネジメント」』




【3315】 ○ 開本 浩矢 (編) 『組織行動論 (ベーシック+)』
【3314】 ◎ 大内 伸哉 『非正社員改革』
【3313】 ○ 大内 伸哉 『会社員が消える』
【3312】 ◎ 東京弁護士会 『労働事件21のメソッド』
【3311】 ○ サイモン・シネック/他 『FIND YOUR WHY』




【3310】 ○ 太田 肇 『「承認欲求」の呪縛』
【3309】 ◎ 黒田 兼一 『戦後日本の人事労務管理』
【3308】 △ 中原 淳/パーソル総合研究所 『残業学』
【3307】 ○ 中原 淳/中村 和彦 『組織開発の探究』
【3306】 ◎ イリス・ボネット 『WORK DESIGN』




【3305】 △ 郡山 史郎 『定年前後「これだけ」やればいい』
【3304】 △ 郡山 史郎 『定年前後の「やってはいけない」』
【3303】 ○ 帚木 蓬生 『ネガティブ・ケイパビリティ』
【3302】 ○ 菊本 治男/本多 藤男 『新労働法入門』
【3301】 ○ 佐賀 潜 『労働法入門』




【3300】 ◎ ヴィム・ヴェンダース 「PERFECT DAYS」
【3299】 ◎ 永井 紗耶子 『木挽町のあだ討ち』
【3298】 ○ エリック・ロメール 「緑の光線」
【3297】 ○ フランソワ・オゾン 「私がやりました」
【3296】 ○ 婁燁(ロウ・イエ) 「サタデー・フィクション」




【3295】 ○ ロバート・アルトマン 「ロング・グッドバイ」
【3294】 ○ ロバート・アルトマン 「雨にぬれた舗道」
【3293】 ○ R・W・ファスビンダー 「マリア・ブラウンの結婚」
【3292】 ○ R・W・ファスビンダー 「不安は魂を食いつくす」
【3291】 ○ 小栗 康平 (原作:島尾敏雄) 「死の棘」




【3290】 ○ 小栗 康平 (原作:李恢成) 「伽倻子のために」
【3289】 ○ 中村 登 (原作:太田經子) 「夜の片鱗」
【3288】 ○ 中村 登 (原作:川端康成) 「古都」
【3287】 ○ 中村 登 (原作:松本清張) 「波の塔」
【3286】 ○ 野村 芳太郎 (原作:大岡昇平) 「事件」




【3285】 ◎ マリヤム・トゥザニ 「青いカフタンの仕立て屋」
【3284】 ◎ ピーター・チャン(陳可辛) 「ラヴソング」
【3283】 ○ R・W・ファスビンダー 「ペトラ・フォン・カントの苦い涙」
【3282】 ○ フリッツ・ラング 「死滅の谷(死神の谷)」
【3281】 ◎ アンドレイ・タルコフスキー 「惑星ソラリス」



【3280】 ◎ 長谷川 和彦 「太陽を盗んだ男」/△ 佐藤 純彌「新幹線大爆破」
【3279】 ○「バニシング・ポイント」/○「イージー・ライダー」
【3278】 ○ 森村 誠一 『人間の証明』/△ 佐藤 純彌「人間の証明」
【3277】 ○ 森村 誠一 『会社とつきあう法』
【3276】 ◎ 近藤 ようこ 『五色の舟』



【3275】 ○ 市川 沙央 『ハンチバック』
【3274】 ○ 佐藤 厚志 『荒地の家族』/△ 井戸川 射子 『この世の喜びよ』
【3273】 ○ 中平 康 (原作:吉村 明) 「密会」
【3272】 ◎ 小栗 康平 (原作:宮本 輝)「泥の河」
【3271】 ○ オー・ヘンリー (和田 誠:絵)『人生は回転木馬』




【3270】 ○ オー・ヘンリー (和田 誠:絵)『20年後』
【3269】 ○ О・ヘンリー(原作)「人生模様」
【3268】 ○ О・ヘンリー 『魔が差したパン』
【3267】 ○ О・ヘンリー 『最後のひと葉』
【3266】 ○ О・ヘンリー 『賢者の贈りもの』




【3265】 ○ 萩尾 望都 『イグアナの娘』
【3264】 ○ かわぐち かいじ 『沈黙の艦隊』
【3263】 ○ ガンプ 『断腸亭にちじょう』
【3262】 ○ 西 加奈子 『くもをさがす』
【3261】 ○ 西 加奈子 『ごはんぐるり』




【3260】 ○ 大江 健三郎 『大江健三郎 作家自身を語る』
【3259】 ◎ 大江 健三郎 『万延元年のフットボール』
【3258】 ◎ クリス・ウィタカー『われら闇より天を見る』
【3257】 ○ 松本 清張 『波の塔』
【3256】 ○ 吉村 昭 『密会』




【3255】 ◎ 成瀬 巳喜男 (原作:林 芙美子) 「晩菊」
【3254】 ○ 成瀬 巳喜男 (原作:林 芙美子) 「めし」
【3253】 △ 市川 準 「会社物語 MEMORIES OF YOU」
【3252】 ○ 市川 昆 「満員電車」
【3251】 ○ 西河 克己 (原作:源氏鶏太) 「青年の椅子」




【3250】 ○ 中平 康 (原作:菊村 到) 「あした晴れるか」
【3249】 ○ 中平 康 (原作:伊藤 整) 「誘惑」
【3248】 ○ 鈴木 清順 「殺しの烙印」/△ 「ピストルオペラ」
【3247】 ○ 青山 真治 「EUREKA(ユリイカ)」
【3246】 ○ ダニエルズ 「エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス」




【3245】 ○ 李睿珺(リー・ルイジュン) 「小さき麦の花」
【3244】 ○ フランソワ・オゾン 「すべてうまくいきますように」
【3243】 ○ マーティン・マクドナー 「イニシェリン島の精霊」
【3242】 ○ 相米 慎二 「雪の断章-情熱-」
【3241】 ○ 相米 慎二 (原作:村上政彦) 「あ、春」




【3240】 ○ 市川 昆 (原作:幸田 文) 「おとうと」
【3239】 ◎ 増村 保造 (原作:有馬頼義) 「赤い天使」
【3238】 ○ 森崎 東 「男はつらいよ フーテンの寅」
【3237】 ○ 野村 芳太郎 (原作:結城昌治) 「白昼堂々」
【3236】 ○ D・オーウェンズ 『ザリガニの鳴くところ』




【3235】 ○ ウィリアム・サマセット・モーム 「赤毛」
【3234】 ◎ W・サマセット・モーム 『月と六ペンス』
【3233】 ◎ 「ER緊急救命室(第1話)/甘い誘い」
【3232】 ○ ピーター・カッタネオ 「カササギ殺人事件」
【3231】 ○ 窪 美澄 『夜に星を放つ』




【3230】 ○ 高瀬 隼子 『おいしいごはんが食べられますように』
【3229】 ○ 葉真中 顕 『ロスト・ケア』
【3228】 ○ 池井戸 潤 『シャイロックの子供たち』
【3227】 ○ 伊坂 幸太郎 『AX(アックス)』
【3226】 ◎ 奥田 英朗 『リバー』



【3225】 ○ 石川 慶 (原作:平野啓一郎) 「ある男」
【3224】 ○ 深作 欣二 「バトル・ロワイアル」
【3223】 ○ 「マリー・ミー」/○ 「君を想い、バスに乗る」
【3222】 ○ ルネ・ラルー 「ファンタスティック・プラネット」
【3221】 ○ テリー・ギリアム 「Dr.パルナサスの鏡」



【3220】 ○ 三隅 研次 (原作:野坂昭如) 「とむらい師たち」
【3219】 ○ 川島 雄三 (原作:山本周五郎) 「青べか物語」
【3218】 △ 宿野 かほる 『ルビンの壺が割れた』
【3217】 △ 湊 かなえ 『母性』
【3216】 ○ 平野 啓一郎 『ある男』




【3215】 ○ ブライアン・シンガー 「ワルキューレ」
【3214】 ○ デヴィッド・リーチ 「ブレット・トレイン」
【3213】 ○ 西谷 弘 (原作:東野圭吾) 「沈黙のパレード」
【3212】 ○ 東野 圭吾 『真夏の方程式』/○ 「真夏の方程式」
【3211】 ○ 松尾 昭典 「松本清張の坂道の家」




【3210】 ○ ブライアン・シンガー 「ボヘミアン・ラプソディ」
【3209】 ○ ワイズマン 「クレイジーホース・パリ 夜の宝石たち」
【3208】 ○ フレデリック・ワイズマン 「パリ・オペラ座のすべて」
【3207】 ○ ルネ・クレマン 「パリは燃えているか」
【3206】 ○ 貞永 方久 「松本清張の交通事故死亡1名」




【3205】 ○ 松本 清張 『死の枝』
【3204】 ○ 松本 清張 『急な斜面』
【3203】 ○ アンリ・ヴェルヌイユ 「華麗なる大泥棒」
【3202】 ○ アラン・レネ 「薔薇のスタビスキー」
【3201】 ◎ アンリ・ヴェルヌイユ 「冬の猿」




【3200】 ○ 藤田 敏八 (原作:中上健次) 「十八歳、海へ」
【3199】 △ 神代 辰巳 (原作:古井由吉) 「櫛の火」
【3198】 ○ 神代 辰巳 (原作:石川達三) 「青春の蹉跌」
【3197】 ○ 野村 孝 「松本清張の葦の浮船」
【3196】 ○ 松本 清張 『葦の浮船』



【3195】 ○ 前川 つかさ 『大東京ビンボー生活マニュアル』
【3194】 ◎ 「名探偵ポワロ(第64話)/オリエント急行の殺人」
【3193】 ○ 「名探偵ポワロ(第31話)/ABC殺人事件」
【3192】 ○ アレクセイ・ゲルマント 「フルスタリョフ、車を!」
【3191】 ○ ゲオルギー・ダネリヤ 「不思議惑星キン・ザ・ザ」




【3190】 ○ ライナー・W・ファスビンダー 「ローラ」
【3189】 ○ ライナー・W・ファスビンダー 「マルタ」
【3188】 ○ 伊坂 幸太郎 『マリアビートル』
【3187】 ○ 伊坂 幸太郎 『グラスホッパー』
【3186】 ○ 藤田 敏八 (原作:中岡京平) 「帰らざる日々」




【3185】 ○ ダニエル・シュミット 「ベレジーナ」
【3184】 ◎ 加藤 久仁生 「つみきのいえ」
【3183】 △ フランソワ・オゾン 「焼け石に水」
【3182】 ○ ダニエル・シュミット 「書かれた顔」
【3181】 ○ 坂野 義光 「ゴジラ対ヘドラ」




【3180】 △ 樋口 真嗣 「シン・ウルトラマン」
【3179】 ◎ 是枝 裕和 「誰も知らない」
【3178】 ○ 岡本 喜八 (原作:筒井康隆) 「ジャズ大名」
【3177】 ○ マキノ 雅弘 「昭和残侠伝 死んで貰います」
【3176】 ○ 今村 昌平 「豚と軍艦」



【3175】 ◎ 辰巳 ヨシヒロ 『劇画漂流』
【3174】 ○ 「名探偵モンク(第1話)/狙われた市長候補」
【3173】 ○ 「シャーロック・ホームズの冒険(第28話)/ソア橋のなぞ」
【3172】 ○ 松本 清張 「鉢植を買う女」―『影の車』
【3171】 ○ 松本 清張 「潜在光景」―『影の車』



【3170】 ○ 佐藤 泰志 「草の響き」―『きみの鳥はうたえる』
【3169】 ◎ 佐藤 泰志 「きみの鳥はうたえる」
【3168】 ○ 瀬戸内 寂聴 『奇縁まんだら 終り』
【3167】 ○ 石原 慎太郎/曽野 綾子 『死という最後の未来』
【3166】 ◎ 石田 夏穂 『我が友、スミス』




【3165】 ◎ 逢坂 冬馬 『同志少女よ、敵を撃て』
【3164】 ◎ 小梅 けいと 『戦争は女の顔をしていない』
【3163】 ◎ アンソニー・ホロヴィッツ 『ヨルガオ殺人事件』
【3162】 ◎ 米澤 穂信 『黒牢城』
【3161】 ○ 篠田 節子 『田舎のポルシェ』



【3160】 ○ 村上 春樹 『レキシントンの幽霊』
【3159】 ○ 円谷 一 「ウルトラQ (第3話)/宇宙からの贈りもの」
【3158】 ○ 円谷 一 「ウルトラQ (第1話)/ゴメスを倒せ!」
【3157】 ○ 鈴木 俊継 「ウルトラマン(第33話)/禁じられた言葉」
【3156】 ○ 飯島 敏宏 「ウルトラマン(第2話)/侵略者を撃て」



【3155】 ○ 鈴木 俊継 「ウルトラセブン(第31話)/悪魔の住む花」
【3154】 ○ 鈴木 俊継 「ウルトラセブン(第26話)/超兵器R1号」
【3153】 ○ 満田 穧 「ウルトラセブン(第42話)/ノンマルトの使者」
【3152】 ○ 円谷 一 「ウルトラセブン(第1話)/姿なき挑戦者」
【3151】 ○ 満田 穧 「ウルトラマン(第37話)/小さな英雄」




【3150】 ○ 実相寺 昭雄 「ウルトラマン(第23話)/故郷は地球」
【3149】 ○ 池波 正太郎 『映画を見ると得をする』
【3148】 ○ 山田 洋次 (原作:藤沢周平) 「武士の一分」
【3147】 ○ 藤沢 周平 『隠し剣 秋風抄』
【3146】 ○ ロベール・ブレッソン 「たぶん悪魔が」




【3145】 ○ 町田 そのこ 『52ヘルツのクジラたち』
【3144】 ○ つげ 義春 『つげ義春日記』
【3143】 ○ アルフレッド・ヒッチコック 「断崖」
【3142】 ○ 大洲 齊 (原作:山本周五郎) 「ひとごろし」
【3141】 ○ S・スピルバーグ 「ペンタゴン・ペーパーズ」




【3140】 ○ クリント・イーストウッド 「荒野のストレンジャー」
【3139】 ○ マーティン・リット 「太陽の中の対決」
【3138】 ◎ 井上 昭 「松本清張の種族同盟」
【3137】 ○ 松本 清張 「誤差」
【3136】 ○ 松本 清張 「市長死す」




【3135】 ○ 宇佐美 りん 『推し、燃ゆ』/△ 『かか』
【3134】 ○ 沖田 ×華 『毎日やらかしてます。』
【3133】 ○ 和田 勉 「松本清張シリーズ・けものみち」
【3132】 ◎ 松本 清張 『けものみち』
【3131】 ○ 濱口 竜介 「親密さ」




【3130】 ◎ 濱口 竜介 「偶然と想像」
【3129】 ◎ 濱口 竜介 「ハッピーアワー」
【3128】 ◎ 濱口 竜介 「ドライブ・マイ・カー」
【3127】 △ 大島 渚 「日本の夜と霧」
【3126】 ○ 大島 渚 「太陽の墓場」




【3125】 ○ 横山 光輝 『鉄人28号 原作完全版』
【3124】 ○ 石ノ森 章太郎 『章説 トキワ荘の青春』
【3123】 ○ 吾妻 ひでお 『逃亡日記』
【3122】 ○ 瀬戸内 寂聴 『奇縁まんだら 続の二』
【3121】 △ クリストファー・ハイド 『大洞窟』




【3120】 ○ 木下 惠介 「永遠の人」
【3119】 ○ 木下 惠介 「カルメン故郷に帰る」
【3118】 △ ケネス・ブラナー 「ナイル殺人事件」
【3117】 ○ スピルバーグ 「ウエスト・サイド・ストーリー」
【3116】 ○ 出目 昌伸 「松本清張の歯止め」




【3115】 ○ 木下 惠介 (原作:深沢七郎) 「楢山節考」
【3114】 ○ 木下 惠介 「野菊の如き君なりき」
【3113】 ○ 大島 渚 「青春残酷物語」
【3112】 ○ 赤塚 不二夫 『赤塚不二夫の名画座面白館』
【3111】 ○ 平井 和正/桑田 次郎 『8(エイト)マン 』
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【3110】 ○ 「まぼろし探偵(第17話)/犯人黒星十郎?」
【3109】 ○ 松本 清張 『Dの複合』
【3108】 ○ 松本 清張 『死の発送』
【3107】 ○ 塚本 晋也 「双生児-GEMINI-」
【3106】 ○ トッド・ブラウニング 「魔人ドラキュラ」




【3105】 ○ 山田 洋次 (原作:多岐川 恭)「二階の他人」
【3104】 ○ 山田 洋次 「家族はつらいよ」
【3103】 ○ 山田 洋次 (原作:藤沢周平) 「隠し剣 鬼の爪」
【3102】 ○ 山田 洋次 (原作:幸田 文) 「おとうと」
【3101】 ○ 山田 洋次 (原作:野上照代) 「母べえ」




【3100】 ◎ ディック・フランシス 『利腕』
【3099】 ○ ディック・フランシス 『罰金』
【3098】 ○ カール・テオドア・ドライヤー 「吸血鬼」
【3097】 ○ ブラム・ストーカー 『吸血鬼ドラキュラ』
【3096】 ○ シェリダン・レ・ファニュ 『女吸血鬼カーミラ』




【3095】 ○ 北村 薫/宮部 みゆき 『名短篇、ここにあり』
【3094】 ○ 岡田 勝 「松本清張シリーズ・愛の断層」
【3093】 ○ 松本 美彦 「松本清張シリーズ・事故」
【3092】 ○ 松本 清張 「事故」
【3091】 ○ 富本 壮吉 「松本清張の熱い空気」



【3090】 ○ 藤原 審爾 「放火」―『葛藤する刑事たち』
【3089】 ○ アーヴィン・カーシュナー 「ネバーセイ・ネバーアゲイン」
【3088】 ○ 藤原 審爾 『新宿警察』
【3087】 ○ 木下 惠介 「お嬢さん乾杯!」
【3086】 ○ 瀬戸内 寂聴(画:横尾忠則)『奇縁まんだら 続』




【3085】 ○ 成瀬 巳喜男 「放浪記」
【3084】 ◎ 林 芙美子 『放浪記』
【3083】 ◎ 桐野 夏生 『ナニカアル』
【3082】 ○ 野村 孝 「松本清張の高台の家」
【3081】 ○ 松本 清張 『中央流沙』




【3080】 ○ 吉田 喜重 「秋津温泉」/◎ 藤原 審爾 『秋津温泉』
【3079】 ○ メアリー・シェリー 『フランケンシュタイン』
【3078】 ○ 木下 惠介 「喜びも悲しみも幾歳月」
【3077】 ○ 山藤 章二 『昭和よ、』『山藤章二の四行大学』
【3076】 ○ 松本 清張/向田 邦子 『駅路/最後の自画像』




【3075】 ○ 松本 清張 『強き蟻』
【3074】 ○ 筒井 康隆 『あるいは酒でいっぱいの海』
【3073】 ○ クロード・ピノトー 「ラ・ブーム」
【3072】 ○ 小林 正樹 「からみ合い」
【3071】 ◎ 伊丹 十三 「タンポポ」




【3070】 ○ 魚豊(うおと) 『チ。(地球)(1)』
【3069】 ○ カレー沢 薫 『ひとりでしにたい (1)』
【3068】 ○ 内川 清一郎(原作:山本周五郎)「道場破り」
【3067】 ○ 斎藤 寅次郎 「珍説忠臣蔵」
【3066】 △ マキノ 省三 「忠魂義烈 実録忠臣蔵」




【3065】 ○ 溝口 健二 「元禄忠臣蔵 前編・後編」
【3064】 ◎ 佐藤 愛子 「オンバコのトク」
【3063】 ○ 佐藤 愛子 『九十歳。何がめでたい』
【3062】 ○ 佐藤 愛子 「加納大尉夫人」
【3061】 ◎ 溝口 健二 (原作:村松梢風) 「残菊物語」




【3060】 ◎ 山田 洋次 (原作:松本清張) 「霧の旗」
【3059】 ○ 渡辺 祐介 「松本清張の地方紙を買う女」
【3058】 ○ 渡辺 祐介 (原作:松本清張) 「黒の奔流」
【3057】 ○ 松本 清張 「火と汐」―『火と汐』
【3056】 ○ 松本 清張 「種族同盟」―『火と汐』




【3055】 ◎ 安野 光雅 『旅の絵本』
【3054】 ◎ 安野 光雅 『かぞえてみよう』
【3053】 ○ 茂田井 武(絵)『セロひきのゴーシュ』
【3052】 ○ 宮澤 賢治 「セロ弾きのゴーシュ」
【3051】 ○ 石井 隆 「GONIN」




【3050】 ○ 立花 隆 『死はこわくない』
【3049】 ○ 海堂 尊 『ブラックペアン1988』
【3048】 ○ ロベール・ブレッソン 「田舎司祭の日記」
【3047】 ○ クロード・オータン=ララ 「赤と黒」
【3046】 ◎ スタンダール 『赤と黒』




【3045】 △ フィリップ・ド・ブロカ 「カトマンズの男」
【3044】 ○ フィリップ・ド・ブロカ 「リオの男」
【3043】 ○ 辻 真先 『たかが殺人じゃないか』
【3042】 ○ アレクサンドル・ソクーロフ 「モレク神」
【3041】 ○ 安野 光雅 『フランスの道』



【3040】 ○ 安野 光雅 『かげぼうし』
【3039】 ◎ ディック・フランシス 『興奮』
【3038】 △ 島田 明宏 『ジョッキーズ・ハイ』
【3037】 ○ トム・ティクヴァ 「パフューム ある人殺しの物語」
【3036】 ○ 神蔵 美子 『たまもの』




【3035】 ○ 松本 清張 『霧の旗』
【3034】 ○ 川島 雄三 「女であること」
【3033】 ○ 清水 一行 『小説 兜町(しま)』
【3032】 ◎ 成瀬 巳喜男 (原作:林 芙美子)「浮雲」
【3031】 ◎ ジョージ・オーウェル 「象を撃つ」




【3030】 ◎ 重松 清 『流星ワゴン』
【3029】 ○ 重松 清 『ビタミンF』(◎ 「セッちゃん」)
【3028】 ○ トム・フォード 「シングルマン」
【3027】 ○ トーマス・アルフレッドソン 「裏切りのサーカス」
【3026】 ○ アキ・カウリスマキ 「希望のかなた」




【3025】 ○ アキ・カウリスマキ 「ルアーヴルの靴みがき」
【3024】 ○ ミシェル・ゴンドリー 「エターナル・サンシャイン」
【3023】 ○ フェルナンド・メイレレス 「ナイロビの蜂」
【3022】 ○ アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ 「バベル」
【3021】 ◎ ドゥニ・ヴィルヌーヴ 「灼熱の魂」




【3020】 ○ ジャン=ピエール&リュック・ダルデンヌ 「少年と自転車」
【3019】 ○ ジャン=ピエール&リュック・ダルデンヌ 「息子のまなざし」
【3018】 ○ ジャン=ピエール&リュック・ダルデンヌ 「イゴールの約束」
【3017】 ○ レオ・マッケリー 「我輩はカモである」
【3016】 ◎ アンソニー・ホロヴィッツ 『その裁きは死』




【3015】 ○ アントニイ・バージェス 『時計じかけのオレンジ』
【3014】 ◎ ジョージ・オーウェル 『一九八四年』
【3013】 ○ ジョージ・オーウェル 『動物農場』
【3012】 ○ 松本 清張 『証明』
【3011】 ○ 樋口 一葉 「にごりえ」



【3010】 ○ 三隅 研次 (原作:谷崎潤一郎) 「鬼の棲む館」
【3009】 ○ 成瀬 巳喜男 (原作:井伏鱒二) 「秀子の車掌さん」
【3008】 ○ 樋口 一葉 「大つごもり」
【3007】 ○ 樋口 一葉 「十三夜」
【3006】 ○ 今井 正 (原作:樋口一葉) 「にごりえ」




【3005】 ○ 三隅 研次 (原作:山本周五郎) 「なみだ川」
【3004】 ◎ 樋口 一葉 「たけくらべ」
【3003】 ○ W・ヘルツォーク 「アギーレ/神の怒り」
【3002】 ○ 羽住 英一郎 (原作:吉田修一)「太陽は動かない」
【3001】 ○ 山田 洋次 (原作:椎名 誠) 「息子」

本書が改訂された前年、同著者の『詳解 労働法』(東京大学出版会)も、2019年の初版、2021年の第2版に続いて第3版が刊行されていて、こちらもお薦めです(『労働法』が偶数年改訂であるのに対し、こちらは奇数年改訂で、今後も交互に改訂していくのか)。
著者が東京都社労士会の法学研修の講師を始めたのが2016年からで(2023年度以降はコーディネーター的な位置づけ)、初年度のテキストが『労働法 第6版』でした。個人的には毎年参加していたのですが、2019年11月から2020年2月にかけて、この『詳解 労働法』の当時出たばかりの初版をテキストとした全14回の研修が組まれました。コレ、なかなか良かったですが、1巡しただけでは駆け足すぎて...という印象も。でも、それがコロナ前の最後の「リアル研修」で、翌年からリモートになってしまったのが個人的には残念でした(重い本を持ち運ばずに済んだ、という人もいるかもしれないが)。
なお、著者による『詳解 労働法〔第3版〕』をテキストとした全16回のセミナーが2023年11月から2024年3月に日本法令にて開催されており、毎回参加者から提起された質問にその場で答えたものを原稿化し、Q&Aにまとめた『水町詳解労働法 第3版』(日本法令)が来月['23年6月]に刊行予定となっています。『

なぜ組織の上層部ほど無能だらけになるのか? 張り紙が増えると事故も増える理由とは? 飲み残しを置き忘れる夫は経営が下手? 貧乏から家庭、恋愛、勉強、虚栄、心労、就活、仕事、憤怒、健康、孤独、老後、さらに、芸術、科学、歴史まで15のテーマについて、東大初の経営学博士(今まで一人もいなかったのか!)であるという著者が、「経営」というキーワードで人生の課題や世界の事象を解き明かした本です。
個人的にいいなあと思ったのは、著書のこれまでの人生に関する記述がある箇所で、父親の会社が倒産し、中卒自衛官になって、日中働きながら高卒認定試験(旧・大検)を受け、東大に入って、父の借金の整理をしながら学生起業もした(ただし、失敗した)という凄まじい人生ですが、その話は半ページ足らずでとどめ、自身は日本社会に恩義があるとし、「(社会への)感謝を忘れ、苦労を商売道具とする、飽食の時代に卑劣を売り歩く偽物たちと一緒になりたくない」ときっぱり言っている点でした(最近著者が亡くなったが、家族との苦労話が本のすべてを占める、佐々木常夫『ビッグツリー その後―母、娘、そして家族』('23年/光文社)などとは対極にあるスタンスである)。
同著者の前著では、『日本企業はなぜ「強み」を捨てるのか』('23年/光文社新書)を読みましたが(本書もかなり注目された)、こちらは、かつて日本企業が描いていた「お金より人が大事」という考えは、決して理想主義ではなく実利に沿ったもので、ビジネス繁栄の基盤だったのが、日本企業はその考え方を捨て、アメリカ式経営を表層的に模倣し、今や、それを実践しようとしているのは海外企業の方だと訴えています。
両利きの経営、オープン・イノベーション、ユーザー・イノベーション、リーン・スタートアップ、アジャイル開発、ティール組織―これらは海外企業による日本企業研究の結果生まれた概念で、それらが言わば"逆輸入"されているのが現状であると。「カイゼン」研究はインド、スウェーデン、中国で進んでいるとか。
日テレ(2024.6.3)
本エントリーをアップして5日後、トヨタなど自動車メーカー5社の認証不正問題が明らかになったが、トヨタのトップの記者会見を見ると、今回の不正が「立件型不正」であり、社内では「不正」と認識していなかったということがよく窺え、本書の内容に符合するものであった。そうしたことから、「(「正しさ」の認識の違いによる)不正の撲滅は無理」との発言もつい出てしまったのだろうが、本音であるにしても、トップ会見での発言としてはマズかったように思う。聞いている人は「不正」という言葉から、意図的になされる不正しか思い浮かべないのではないか。


本書(原題:Helping People Change: Coaching with Compassion for Lifelong Learning and Growth,2019)は、従来のコーチングに対し、相手と深いつながりを築き、「ありたい姿」から変化を生む新たなコーチングの原則を提唱したもので、成長を願う相手の情熱やビジョンを呼び起こし、本気で相手を支援するための理論と実践方法を示したものです。著者の一人、リチャード・ボヤツィスは、ケース・ウェスタン・リザーブ大学の組織行動、心理学、認知科学部門の著名な大学教授であり、ダニエル・ゴールマンの『
マリー・マッキンタイヤー(ワークプレイス心理学者・キャリアコーチ)





『
善と悪の心理学などを研究テーマとしてきた心理学者が、悪事に直面すると人間は沈黙する、という人間の生来の性向の根底にある心理的要因を解説し、沈黙が悪事の継続にどれほど重要な役割を果たしているかを明らかにするとともに、道徳的な勇気を持つにはどうすればよいかを説いた本です。

高い自殺率、縮む給与差、育たぬ後任、辞めていく女性と若手―日本の管理職の異常な「罰ゲーム化」をデータで示し、解決策を提案した本です(著者はパーソル総合研究所の研究員。前著に『

マーシャル・ゴールドスミ
米アマゾンによれば、本書『コーチングの神様』と、同じく今回文庫化された『トリガー』は、「リーダーシップ本と成功本のトップ100リスト」(古典から現代までの経営本、自己啓発本で構成)に入っており、著者は、そのトップ100リストに2冊もランク入りしている、唯一の存命の作家(2024年時点)であるとのことです。


『
本書(原題"The Good Enough Job: Reclaiming Life from Work"(ハードカバー、2023)/"The Good Enough Job: What We Gain When We Don't Put Work First"(ペーパーバック、2023))は、ジャーナリスト、デザイナー兼働き方研究者であるという著者が、「仕事は自己実現の手段だ」とする「ワーキズム(仕事主義)」が世間で広まった背景と、それを加速させている人々の思い込みを指摘したものです(『




因みに、本書に特効薬の研究開発者としてその名が出てくるウィリアム・キャンベルとともに、共同開発者として'15年にノーベル生理学・医学賞が授与されたのが(残念ながら本書にその名前が出てこないが)大村智・北里大特別栄誉教授です。本書では、4万種のバクテリアの抗寄生虫性を確かめたところ、効果があったものは1種類だったとありますが、それが、大村博士が伊東市の川奈ホテルゴルフ場近隣の土から採取した新種の放線菌でした。
第2章では、1949年にモンタナ州マン渓谷で起きたで起きた大規模な森林火災に立ち向かった森林消防隊長ワグナー・ドッジの話です。彼は、15人の部下とともに火の海に取り囲まれますが、"向かい火"というあえて足元に火を放つ手法で2人の部下と窮地を脱します。ただし、無口な性格から部下に自分の考えを説明しておらず、離反した残り13人の部下が焼死しました。リーダーには「己(の考え)を語る」ことが求められるということです。
第3章では、1970年のアポロ13号の宇宙飛行で、故障した宇宙船を無事地球に帰還させるために全権を与えられた管制官ユージン・クランツの話です。ここでは、困難だが失敗が許されない状況で、解決策が見つかるという揺るぎない信念で危機を耐え抜いた例を引いて、あらゆる状況で最善をつくすことがリーダーの要件であることを伝えています。
この話はアポロ13号の船長だったジム・ラヴェルらが『失われた月』(未訳)という本に著しており、ロン・ハワード監督により「アポロ13」('95年)というタイトルで映画化され、ラヴェル船長はトム・ハンクス、飛行主任ユージン・クランツはエド・ハリスが演じています。
第6章では、危機に瀕した米国最大の年金基金(教職員退職年金)を再建したクリフトン・ウォートンが、旧態依然とした巨大組織でのリストラをどのように進めたのか、第7章では、ソロモン社(ソロモン・ブラザーズ)のトップ(会長兼CE0)として部下の不正の報告を受けたジョン・グッドフレンドが、迅速な行動を怠ったためにその経営権を失い、ウォーレン・バフェットCEOに経営再建をゆだねることになった経緯が、第8章では、第三世界の女性のための銀行を設立したナンシー・バリーが、いかにして「自分の人生はこの仕事をするためにあった」との己れの天分を知るに至ったか、第9章では、エルサルバドルの大統領に選ばれたアルフレッド・クリスティアニが、内戦続きで荒廃した国を、交渉による同意を得ることで内戦を終結させた経緯が描かれています。

「アポロ13」●原題:APOLLO 13●制作年:1995年●制作国:アメリカ●監督:ロン・ハワード●製作:ブライアン・グレイザー●脚本:ウィリアム・ブロイルス・Jr./アル・レイナート●撮影: ディーン・カンディ●音楽:ジェームズ・ホーナー●原作:ジム・ラヴェル/ジェフリー・クルーガー●時間:140分●出演:トム・ハンクス/ケヴィン・ベーコン/ビ
ル・パクストン/ビル・パクストン/ゲイリー・シニーズ/エド・ハリス/キャスリーン・クインラン/ローレン・ディーン/ミコ・ヒューズ/ジーン・スピーグル・ハワード/トレイシー・ライナー/メアリー・ケイト・シェルハート/クリス・エリス/ザンダー・バークレー/クリント・ハワード/ベン・マーリー●日本公開:1995/07●配給:ユニヴァーサル映画=UIP(評価:★★★★)


![影響力の武器[新版].jpg](http://hurec.bz/book-movie/%E5%BD%B1%E9%9F%BF%E5%8A%9B%E3%81%AE%E6%AD%A6%E5%99%A8%EF%BC%BB%E6%96%B0%E7%89%88%EF%BC%BD.jpg)
『




1994年原著刊行(原題:The Oz Principle: Getting Results through Individual and Organizational Accountability)の本。本書で言う〈アカウンタビリティ〉とは「当事者意識を持って主体的に行動する力」という意味です。著者らは、アメリカで最もポピュラーな童話『オズの魔法使い』のテーマは、「登場人物たちが被害者意識から脱し、自分の持っている能力に気づく」ことであるとし、『オズ』の物語や登場人物になぞらえながら、個人と組織がアカウンタビリティを高めていく方法を解説しています。
映画化作品「オズの魔法使」('39年)が有名です(最近のソフト化作品は「魔法使い」と"い"を送ったりしている)。ヴィクター・フレミングが監督していますが、彼は同じ年に「風と共に去りぬ」も撮っています。初めて観た時は、教訓めいたものはあまり意識しなかったように思います(笑)。ただ、「風と共に去りぬ」と同じく戦後の公開で、当時これを観た日本人は、「風と共に去りぬ」同様に、こんな映画を作っていた国と戦争してしまったのかあ、これは勝てるわけがないと思ったのではないでしょうか。
MGMは当初、主人公ドロシーの役にシャーリー・テンプルを予定していましたが、20世紀FOXが彼女を貸さなかったため、当時無名のジュディ・ガーランドが起用されました。彼女が歌った主題歌「虹の彼方に」は、2001年に全米レコード協会等の主催で投票により選定された「20世紀の名曲」(Songs of the Century)で第1位に選ばれ、さらに2004年のAFIの「アメリカ映画主題歌ベスト100」でも第1位を獲得しています。
「オズの魔法使」●原題:THE WIZARD OF OZ●制作年:1939年●制作国:アメリカ●監督:ヴィクター・フレミング●製作:マーヴィン・ルロイ●脚本:ノエル・ラングレー/フローレンス・ライアソン/エドガー・アラン・ウルフ●撮影:ハロルド・ロッソン●音楽:ハーバート・ストサート●原作:ライマン・フランク・ボーム「オズの魔法使い」●時間:101分●出演:ジュディ・ガーランド/レイ・ボルジャー/ジャック・ヘイリー/バート・ラー/ビリー・バーク/マーガレット・ハミルトン/フランク・モーガンイ●日本公開:1954/12●配給:MGM●最初に観た場所:高田馬場・ACTミニシアター(84-06-05)(評価:★★★☆) 
個人的には、幸福感の50%は「遺伝」によって決まり、「環境」は10%で、あとの40%は「意図した活動」である、というソニア・リュボミアスキーの研究が興味深かったです。また、「コントロール感」は、ストレス耐性を高め、攻撃性を弱める、というのも、大いに得心が行きました。
リファラル採用とは、自社の社員から友人や知人などを紹介してもらう手法を指します。リファラル(referral)は、「推薦」や「紹介」という意味があり、人材市場が完全に売り手市場となっており、業界を問わず人手不足が叫ばれる中、注目を浴びつつある手法です。株式会社マイナビの、1年間(2020年1月~12月)に中途採用活動実績のある企業の人事担当者1,333件を対象にした「中途採用状況調査2021年版」によれば、リファラル採用を導入している企業は全体の56.1%でしたが、これはコロナ禍での調査であり、現時点ではさらなる普及が見込まれます。本書は、そうしたリファラル採用についてそのメリット・デメリットや導入の手順を解説したものです。

人的資源管理の研究者による本書では、コロナ禍におけるテレワークの普及は、単なる「働き方改革」を超えて、企業の人事部門にも変革をもたらしたとして、その動向を検証するとともに、日本企業の人事部の今後あるべき姿について考察しています。
山本 直人 氏(写真:ノマドジャーナル)

George Serafeim![[新訳]HOLACRACY.jpg](http://hurec.bz/book-movie/%EF%BC%BB%E6%96%B0%E8%A8%B3%EF%BC%BDHOLACRACY.jpg)
Brian Robertson
2016年の刊行から7年を経て「新訳」が刊行された背景には、フレデリック・ラルー著『

本書は、会社の理想と戦略をつなぐ7つのステップとして、6つの経営資源(①ビジョン、②バリュー、③ミッション/パーパス、④ナラティブ、⑤ヒストリー、⑥カルチャー)とその生態系(⑦エコシステム)に着目しながら、自社なりの「理想」を現実的な「戦略」に落とし込むにはどうすればよいかを説いた本です。
第1章では、「ビジョン」とは「夢」であり、「私たちは将来、どんな景色をみたいか?」ということであるとして、ビジョンを具体化する上で効果的な要素を挙げ、それぞれ解説しています。第2章では、「バリュー」とは組織が大切にしたい価値観であり、「私たちがこだわりたいことは何か?」ということであるとして、バリューを言語化する際のポイントを紹介しています。
ミッション、ビジョン、バリューの相関関係をわかりやすく示しています。また、最近「パーパス祭り」とまで揶揄されるほど「パーパス経営」をテーマにした書籍などが多く刊行されていることを受け、その背景を探るとともに、ミッションとパーパスは似通っているとしながらも、その違いも解説しているのもわかりよかったです。




本書は、世界の賢人35人(発明家、革命家、ノーベル賞受賞者、思想家、億万長者、アーティスト、ギリシャの神々、そして〝普通〟の人たち)の言葉やエピソードを通して、睡眠、運動、旅、遊びといった様々な面から、「休息」に関する考えや休息術を紹介したものです。
著者らは親日家なのか、日本版語版の序文も書いており、日本人も「カレンダーの中身を片付ける」(近藤麻理恵(片付けコンサルタント))、「あなたの人生を評価するのは会社ではなく、あなたの家族です」(小室淑恵(株式会社ワーク・ライフバランス代表取締役社長))など何人か紹介されています。
川村 孝 氏(京都大学名誉教授)

L. David Marquet(元アメリカ海軍大佐、リーダーシップコンサルタント)
本書は、筆者が20年間携わってきた知識や経験、研究をもとに、チームや企業、コミュニティにとって、無礼な態度がいかに大きな損害をもたらすか、そして、礼節ある態度がいかに大きな利益をもたらすかを説いた本です。

不確実性の高いビジネス環境に"計画"はいらない―。本書によれば、米国の空軍大佐で戦闘機パイロットだったジョン・ボイドが提唱し、世界最強組織と言われる米国海兵隊が行動の基本原則とするOODAループが、アメリカの優良企業の間にも広がっているとのことです。本書は、OODAループとは何かを、その提唱者であるジョン・ボイドの愛弟子である著者が解説したものです。
第3章では、電撃戦を成功させる4つの要因(①相互信頼、②皮膚感覚(直観的能力)、③リーダーシップ契約(リーダーシップの実行)、④焦点と方向性)を挙げています。さらに、OODAループとは何かを解説し、それは、観察(Observe)、情勢判断(Orient)、意思決定(Decide)、行動(Act)の4つの活動からなるとしています
が、ボイドが構想したOODAループの概念は、一般的にそうだと誤解されているO→O→D→Aというような単純なサイクルではないとしています。ボイドは、大部分の意思決定は暗黙的であり、かつそうであるべきであって、多くの場合、明示的な意思決定の必要はなく、情勢判断が直接、行動を統制するとしています。つまり、最も効果的なのは、暗黙的コミュニケーションによる観察(O)→情勢判断(O)→行動(A)のループを瞬時に回すことであるとしています(この部分が本書の肝(キモ)であるとも言える)。

Michael A. Roberto(現ブライアント大学教授)

頭も良く、学歴も立派で、輝かしい経歴を持ち、切れ者の部下を抱える企業トップが、なぜ目の前の「現実」を認められないのか?――本書は、ハーバード・ビジネススクールの著名教授が、「否認」が原因で危機に陥った有名企業の事例を解き明かし、それを避けるためにリーダーが取るべき行動と「不都合な真実」を受け入れるための8つの教訓を説いたものです。


ジャマイカ移民の子で、子ども時代はニューヨークのサウス・ブロンクスのストリートキッドであり、若い頃にはぺプシ工場の清掃夫をしていたのが、陸軍入りして昇進に昇進を重ねて上りつめ、4つの政権でアメリカ軍制服組トップである統合参謀本部議長(1989-1993)などの要職を歴任、最後はジョージ・W・ブッシュ政権で国務長官(2001-2005)を務めたコリン・パウエル(Colin Luther Powell、1937-2021)が、多くの逸話や自らの体験をもとにリーダーシップについて語った本です。纏めたのは、専ら軍人の回顧録を書いているライターのトニー・コルツ、訳者は『スティーブ・ジョブズ―偶像復活』('05年/東洋経済新報社)、『スティーブ・ジョブズ(上・下)』('11年/講談社)等、ジョブズの伝記なども訳している井口耕二氏です。
少し前になりますが、菅義偉(すが よしひで)氏が2020年9月に総理大臣に就任した際に、官房長官時代に読んで以来いかなる時も心の支えにしてきた愛読書であると表明したことで話題になりました。その翌年['21年]10月に著者コリン・パウエルが84歳で亡くなったのが惜しまれます。以前、単行本で読みましたが、今回は、文庫化されたものを再読し、復習的に内容を纏め直してみました。
6.優れた決断を問題で曇らせてはならない。
アンリ・ファヨール(1841-1925/84歳没)
第2部「管理と原理の要素」では、管理の一般原理として、以下の14の項目を管理原則として挙げて、それぞれ解説しています(第1章)。

著者の『失敗の科学―失敗から学習する組織、学習できない組織』('16年/ディスカヴァー・トゥエンティワン)に続く第2弾(ただし『

1930年、ケインズは、20世紀末までに、テクノロジーの進歩によって週15時間労働が達成されるだろうと予測し、テクノロジーの観点からすればそれは達成可能だったはずが、実際には達成されなかったのはなぜなのか――本書は、こうした疑問からスタートし、それは、実質的に無意味な仕事=「ブルシット・ジョブ(クソどうでもいい仕事)」が蔓延したからだとしています。
第5章では、ブルシット・ジョブが増殖するのには、個人的な次元、社会的・経済的な次元、文化的・政治的な次元の、それぞれの次元の理由があるとしています。例えば社会的・経済的な次元では、近年の金融資本の増大に伴い、金融や情報関連の(ブルシット・ジョブに発展しやすい)仕事が増加したこと、「雇用創出」は良いものとされ、無駄な仕事であっても雇用を減らすような大胆な政策を選択しにくいことが、理由として挙げられるとしています。
フレデリック・ハーズバーグ
因みに、フレデリック・ハーズバーグは、両親がリトアニア出身のユダヤ系米国人臨床心理学者であり(そう言えば
Stephen Covey
第1部「パラダイムと原則」では、「個性主義」なものはあくまで二次的なものであって、まずは「人格」を磨かなければ真の成功は得られないとするとともに、問題の見方を「自分が変わらなければ周囲も変化しない」という「インサイド・アウト」という考え方にパラダイム・シフトすべきであるとしています。そして、「7つの習慣」は人格を磨くための基本的な原則を具体的なかたちにしたものであり、その原則を守ることで、自らが変わり結果を引き寄せていく、という新しいパラダイムを手に入れることができるとしています。





本書は、社会人として身につけるべき「人間関係の原則」を具体的に明示した、自己啓発本の古典としてよく知られている本です。1936年に刊行(日本語版は抄訳版が1937(昭和12)年創元社刊)されて以降、全世界で1500万部以上売れてたベストセラーであり、タイトルだけは聞いたことがあるという人も多いのではないでしょうか。もちろん、すでに読んだという人も多いかと思います。
創元社の単行本【新装版】(1999年刊)と【文庫版】(2016年刊)の違いは、単行本版には「付」として「幸福な家庭をつくる7原則」というのが掲載されていますが、文庫版にはありません(昨年['23年]、【改訂新装版】の単行本が6月に、文庫が9月に刊行されたが、どこが"改訂"なのか、個人的には未確認。目次を見る限りそれぞれ同じに見えるが...)。また、新潮社より『人を動かす 完全版』(2016年刊)が東条健一訳で刊行されており、こちらは著者の未亡人が編纂に関わり、著者の死後に加えられたエピソードを排し、失われていた「本書を書いた理由」など多くの原稿を復活させたものです(ただし、個人的には創元社版の方が読みつけているせいか読みやすい)。

アーロン・ズー((株)電通 BXCC事業開発プロデューサー)
本書によれば、PDCAよりも環境変化に柔軟に対応でき、変化が激しい昨今のビジネスをハンドリングしていくフレームワーク概念として「OODAループ」というものがあり、それは「Observe(観察)」「Orient(状況判断)」「Decide(意思決定)」「Act(実行)」に分かれていて、意思決定から行動までを網羅しているとのことです。
第1章では、マネジャーの役割は複雑さに対応することであるのに対し、リーダーの重要な役割は「変化に対応する」ことであるとしています。その上で、真のリーダーに必要な5つの基本要素(①意義を共有する、②与える人になる、③メンバーの強みを見つける、④フィードバック上手になる、⑤成果を明確にする)を掲げています。また、OODAとPDCAの決定的な違いとして、OODAは目指すべき結果を想定しておらず、評価のプロセスもなく、そもそも意思決定のためのものであり、業務改善のためのものであるPDCAとは役割が異なるとしています。
ターの法則」から説き起こしています(弱者のための「一次法則(=機動戦)」と「強者のための二次法則(=消耗戦)」)。そして、PDCAが「消耗戦」でいく"正策"であるのに対し、OODAは「機動戦」に可能性を見出した"奇策"であり、本当の戦争よりもビジネスにおいて、その実力を発揮できるとしています。また、一般に知られているOODAの図は、正確なOODAではなく、実際の現場では「明示的な決定」は必要とされず、「判断(Orient)」が直接「行動(Act)」を統制することで、スピーディーな意思決定のプロセスが踏め、これこそがOODAの「速さの正体」だとしています。




アンドリュー・J・M・ビンズ(後ろ)/チャールズ・A・オライリー(手前)
本書は、企業の中から新しい探索事業を立ち上げるリーダー(コーポレート・エクスプローラー、CE)に焦点を当てています。CEはスタート・アップの起業家とは異なり、成熟した企業の内側からイノベーションを起こしつつ、既存事業の変革も担うリーダーであり、本書では、実際に存在するCEの事例にフォーカスし、新規事業を立ち上げ、既存組織も変革する「両利きの経営」を実現するための4つの原則を提示しています。


本書は、実際に多くの企業の再生に携わったハーバード・ビジネススクールの教授が、エンパワーメント・リーダーシップについて唱えたものです(本書の原題は"Unleashed"(解き放つ)となっている。副題の"Unapologetic Leader"は、「謝らないリーダー」というより「誤らないリーダー」という意味に近いか)。














本書は、社会学者であり、ニッポン放送のラジオ番組「テレフォン人生相談」のパーソナリティを半世紀にわたり務める加藤諦三氏(1938年生まれ)が、パワー・ハラスメント(パワハラ)をやめられない人、いつもパワハラされる人について解説したものです(懐かしいけれど「まだおやりになっていたのか」という印象もある。大和書房に70年代から80年代にかけて「加藤諦三文庫」というのがあったし、『青春をどう生きるか』('81年/光文社カッパ・ブックス)といった類の著書も多くある。PHP研究所にも70年代「加藤諦三青春文庫」というのがあって、こちらは2020年代に入って復刻されており、PHP新書には本書以外も10冊ばかり著作があって、版元とのつながりは深いようだ)。


「人」を大事にする、「パーパス」を大切にするといったことは最近よく聞かれますが、「パーパス経営」と言われても今一つ漠たるイメージしかなかったりすることも多いかと思います。本書は、マッキンゼーのコンサルタント出身で数々の企業の再生を行なってきた元ベスト・バイのCEOが、企業経営がどん底の中、リストラでも事業縮小でもインセンティブでもなく、目の前の人とパーパスでつながることを選んで会社を立て直した自身の実体験をもとに、これからの時代のリーダーシップについて述べたものです。本書では、パーパスを明らかにし、人々の深いつながりとパーパスを基軸に経営することが、ビジネスの核心(ハート・オブ・ビジネス)だと述べています。
第1部(第1章~第3章)では、人にとっての仕事の意味について考察しています。仕事は生きる意味の探究の一部であり、「人間らしく生きるのに欠かせないもの」「自分の生きる意味を探すための鍵」「人生に充実感を見いだす手段」だと捉えることで、経営者と従業員の関係がよくなり、ビジョンを達成できるようになるとしています。また、自分のパーパスを探るには、









Bill Perkins
本書タイトルが示すところは「ゼロで死ね」、つまり「死ぬ時までにお金はすべて使いきってしまおう」ということで、人生を豊かにするためにお金を使い切るという考え方を、9つのルールにして提案しています。版元の口上も「お金の"貯め方"ではなく"使い切り方"に焦点を当てた、これまでにない"お金の教科書"」とのことで、確かにその点ではユニークであり、アメリカではベストセラーになったようです。
『





本書はコーチングのプロを目指す人のための入門書であり、「コーアクティブ・コーチング」というものが提唱されているように、コーチとクライアントが協働してコーチングを進めていくことを重視し、「クライアントはもともと完全な存在であり、自らが答えを見つける力を持っている」ということを鍵(前提)にしています。個人的には

スチュワート・フリードマン(Stewart Friedman)
著者は、リーダーシップ開発とワーク・ライフ・バランスに関する第一人者であり、本書はそうした著者が唱えるところの、リーダーシップとワーク・ライフ・バランスを統合させた「トータル・リーダーシップ」の強化ステップやその内容等について、著者がペンシルバニア大学で実際に行っている講義に沿ってテキスト化したものです。個人的には、
第3章「4つの領域を定義する」では、仕事、家庭、コミュニティ、自分自身の四つの領域の自分にとっての関心度をチャート化し、さらにそれらが調和しているかを四つの円で表してみることで、人生の四の領域を調和させるために、自分に何ができるかを考えてみることを推奨しています。
Max H. Bazerman

ポジティブ心理学を創始した心理学者マーティン・セリグマン((Martin E. P. Seligman、1942年- )の本(英題"Learned Optimizm")で、楽観主義者(オプティミスト)はうつ病になりにくく、諦めが悪く粘り強いので、悲観主義者(ペシミスト)よりもいい結果を残すことが多いとしています。3部構成の第1部はセリグマンの学習性無力感の研究の経緯やチェックリストがあり、第2部はオプティミストの利点、第3部はオプティミストになるための方法が書かれています。


人生で訪れる転機をどのように乗り越え、変化に適応していくか―本書では、キャリアや生涯での節目をトランジションと呼び、キャリアや生涯での節目にあたるトランジションには、何かが終わるとき(終わり)、混乱や苦悩のとき(ニュートラルゾーン)、新しい何かが始まるとき(始まり)の3つの段階があるとし、人生で訪れる転機をどのように乗り越えるかを説いています。第Ⅰ部(第1章~第4章)では、人生の発達過程としてのトランジションが、人間関係や職業生活にどう影響するかを考察し、第Ⅱ部(第5章~第7章)では、トランジションの3つ段階についてそれぞれ解説しています。
J.D.クランボルツ(1928-2019)


ジョン・C・マクスウェル 『



GEのジャック・ウェルチなどがこの考え方に影響を受けており、また本書の中でもその実践者としてウェルチが登場します。そう言えば、『


ジョン・アデア
著者は、組織におけるリーダーシップ論とリーダーシップ開発では世界的権威として認知されていますが、その理由は、自らが作り上げた機能的リーダーシップモデルによって、古代ギリシャ時代から定説であった「リーダーシップは生まれながらに持った先天性のもの」という認識から、「リーダーシップは訓練と経験によって後天的に誰もが身に付けられるもの」という自身の主張を裏付け、これまでの常識を覆したためであるとされています。





シカゴに本社を置く非上場企業でウェブアプリケーションを手がけているIT企業「37シグナルズ」(旧社名37signals、現社名Basecamp)の共同経営者らによる本書は、ビジネスの本質は小さなチーム、小さな会社のやり方にこそあり、大企業における資本のやり取りや体制変革ばかりに目を奪われていると、本当に大切なことを見失うことが多いと説いています。



