【001】〜【200】 人事・マネジメント・キャリア (200) 【201】〜【400】 人文社会・自然科学 (200) 【401】〜【700】 小説・随筆・映画など (300) 【701】〜【750】 人事・マネジメント・キャリア (50) 【751】〜【1000】 人文社会・自然科学 (250) 【1001】〜【1150】 小説・随筆・映画など (150) 【1151】〜【1220】 人事・マネジメント・キャリア (70) 【1221】〜【1320】 人文社会・自然科学 (100) 【1321】〜【1570】 小説・随筆・映画など (250) 【1571】〜【1700】 人事・マネジメント・キャリア (130) 【1701】〜【1850】 人文社会・自然科学 (150) 【1851】〜【1900】 人事・マネジメント・キャリア (50) 【1901】〜【2200】 小説・随筆・映画など (300) 【2201】〜【2300】 人事・マネジメント・キャリア (100) 【2301】〜【2350】 人文社会・自然科学 (50) 【2351】〜【2650】 小説・随筆・映画など (300) 【2651】〜【2800】 人事・マネジメント・キャリア (150) 【2801】〜【2900】 人文社会・自然科学 (100) 【2901】〜【3300】 小説・随筆・映画など (400) 【3301】〜【3500】 人事・マネジメント・キャリア (200) 【3501】〜【3600】 人文社会・自然科学 (100)
【3501】 ○ 映画秘宝編集部 (編) 『映画秘宝2022年4月号―映画猛者101人が選ぶオールタイムベストテン映画』(2022/02 双葉社)★★★☆
【3501】○ ピーター・イェーツ (原作:ロバート・L・フィッシュ)「ブリット」 (68年/米) (1968/12 ワーナー・ブラザース=セヴン・アーツ) ★★★★
【3502】 ○ 映画秘宝編集部 (編) 『映画秘宝2022年5月号―最後はサイテーだ!映画秘宝がおくるサイテー映画の華麗なる世界!!』(2022/03 双葉社)★★★☆
【3502】 △ ユーリー・オーゼロフ 「ヨーロッパの解放(全5部)」 (70年/ソ連) (1970/07 松竹映配) ★★★
【3502】 × スティーヴン・スピルバーグ 「1941」 (79年/米) (1980/03 コロンビア・ピクチャーズ) ★★
【3502】 △ スティーヴン・スピルバーグ (原作:ジェームス・M・バリー)「フック」 (91年/米) (1992/06 コロンビア・トライスター映画) ★★☆
【3503】 ○ 小泉 悠 『ウクライナ戦争』 (2022/12 ちくま新書) ★★★★
【3504】 ○ 岩波ジュニア新書編集部 (編) 『10代が考えるウクライナ戦争』 (2023/02 岩波ジュニア新書) ★★★★
【3505】 ○ 吉田 千亜 『原発事故、ひとりひとりの記憶―3.11から今に続くこと』 (2024/02 岩波ジュニア新書) ★★★★
【3506】 ○ 秦 郁彦 『ウクライナ戦争の軍事分析』 (2023/06 新潮新書) ★★★★
【3507】 ◎ 佐々 涼子 『エンジェルフライト 国際霊柩送還士』 (2012/11 集英社) ★★★★☆
【3508】 ◎ 吉田 ルイ子(写真)/木島 始(文) 『ハーレム―黒い天使たち』 (1974/02 講談社) ★★★★☆
【3509】 ○ 小林 武彦 『なぜヒトだけが老いるのか』 (2023/06 講談社現代新書) ★★★☆
【3509】 ○ 小林 武彦 『生物はなぜ死ぬのか』 (2021/04 講談社現代新書) ★★★☆
【3510】 ○ 河合 香織 『老化は治療できるか』 (2023/11 文春新書) ★★★☆
【3511】 ○ ニクラス・ブレンボー (野中香方子:訳) 『寿命ハック―死なない細胞、老いない身体』 (2022/12 新潮新書) ★★★☆
【3512】 ○ 小泉 悠 『終わらない戦争―ウクライナから見える世界の未来』 (2023/09 文春新書) ★★★★
【3512】 ○ 高橋 杉雄(編著) 『ウクライナ戦争はなぜ終わらないのか―デジタル時代の総力戦』 (2023/06 文春新書) ★★★★
【3513】 ○ 宮田 律 『ガザ紛争の正体―暴走するイスラエル極右思想と修正シオニズム』 (2024/04 平凡社新書) ★★★★
【3514】 ○ アンデシュ・ハンセン (御舩由美子:訳) 『運動脳―新版・一流の頭脳』 (2022/08 サンマーク出版)《『一流の頭脳』 (2018/02 サンマーク出版)》 ★★★☆
【3514】 ○ アンデシュ・ハンセン (久山葉子:訳) 『スマホ脳』 (2020/11 新潮新書) ★★★☆
【3515】 ◎ 滝田 ゆう 『滝田ゆうの私版昭和迷走絵図』 (1987/03 東京堂出版) ★★★★☆
【3516】 ◎ 黒川 祥子 『誕生日を知らない女の子―虐待―その後の子どもたち』 (2013/11 集英社) ★★★★☆
【3517】 ◎ 吉田 千亜 『孤塁―双葉郡消防士たちの3・11』 (2020/01 岩波書店) 《(2023/01 岩波現代文庫)》★★★★☆
【3518】 ○ 加藤 利恵子 『金継ぎと漆―KINTSUGI & JAPAN』 (2021/12 目の眼) ★★★★
【3518】 ○ 清川 廣樹 『継(つなぐ)―金継ぎの美と心 The Spirituality of Kintsugi』 (2021/11 淡交社) ★★★★
【3519】 ○ 遠山 美都男/関 幸彦/山本 博文 『人事の日本史』 (2021/08 朝日新書)⦅(2008/03 新潮文庫)⦆ ★★★★
【3520】 ○ 別冊太陽編集部(編) 『写実絵画の画家たち―ホキ美術館コレクション(別冊太陽 日本のこころ)』 (2020/03 平凡社) ★★★★
【3521】 ○ 別冊太陽編集部(編) 『岩佐又兵衛―浮世絵の開祖が描いた奇想(別冊太陽 日本のこころ)』 (2017/01 平凡社) ★★★★
【3522】 ◎ 大森 さわこ 『ミニシアター再訪〈リヴィジテッド〉―都市と映画の物語 1980-2023』 (2024/05 アルテスパブリッシング ) ★★★★★
【3522】 △ フランソワ・トリュフォー 「隣の女」 (81年/仏) (1982/12 東映ユニバースフィルム) ★★★
【3522】 ○ フランソワ・トリュフォー 「アメリカの夜(映画に愛をこめて アメリカの夜)」 (73年/仏) (1974/09 ワーナー・ブラザース) ★★★☆
【3522】 △ フランソワ・トリュフォー 「終電車」 (80年/仏) (1982/04 東宝東和) ★★★
【3522】 △ ジャン=ジャック・アノー (原作:ウンベルト・エーコ) 「薔薇の名前」 (86年/仏・伊・西独) (1987/12 ヘラルド・エース) ★★★
【3522】 △ ニコラス・ローグ (原作:ダフニ・デュ・モーリエ) 「赤い影」 (73年/英・伊) (1983/08 ヘラルド・エース) ★★★
【3522】 △ ケン・ラッセル 「マーラー」 (74年/英) (1987/06 俳優座シネマテン=フジテレビ) ★★★
【3522】 ? ライナー・ヴェルナー・ファスビンダー (原作:ジャン・ジュネ) 「ケレル(ファスビンダーのケレル)」 (74年/英) (1985/05 人力飛行機舎=デラ) ★★★?
【3522】 ○ フランソワ・トリュフォー (原作:フランセス・ヴァーノア・ギール) 「アデルの恋の物語」 (75年/仏) (1976/04 ユナイテッド・アーティスツ) ★★★★
【3522】 ○ ルキノ・ヴィスコンティ 「地獄に堕ちた勇者ども」 (69年/伊・西独・スイス) (1970/04 ワーナー・ブラザース) ★★★★
【3522】 ○ ミロス・フォアマン (原作:ケン・キージー) 「カッコーの巣の上で」 (75年/米) (1976/04 ユナイテッド・アーティスツ) ★★★★
【3522】 ○ ニキータ・ミハルコフ 「光と影のバラード」 (74年/ソ連) (1982/10 日本海映画) ★★★☆
【3522】 ○ ルキノ・ヴィスコンティ (原作:ジェームズ・M・ケイン) 「郵便配達は二度ベルを鳴らす」 (43年/伊) (1979/05 インターナショナル・プロモーション) ★★★★
【3522】 ○ ジョン・ウォーターズ 「ピンク・フラミンゴ」 (72年/米) (1986/06 東映=ケイブルホーグ) ★★★?
【3522】 ○ コリーヌ・セロー 「彼女と彼たち―なぜ、いけないの―」 (77年/仏) (1980/11 フランス映画社) ★★★★
【3522】 ○ 李長鍋(イー・チャンホ) (原作:李東哲(イ・ドンチョル) 「寡婦(やもめ)の舞」 (84年/韓国) (1985/09 発見の会) ★★★☆
【3522】 ○ ヴィンセント・ウォード 「ビジル」 (84年/ニュージーランド) (1988/02 ギャガ・コミュニケーションズ) ★★★☆
【3522】 △ ゴッドフリー・レジオ 「コヤニスカッティ(コヤニスカッツィ)」 (82年/米) (1984/01 ヘラルド・エース) ★★☆
【3522】 ○ ベルナルド・ベルトルッチ (原作:アルベルト・モラヴィア) 「暗殺の森」 (70年/伊・仏・西独) (1972/09 パラマウント映画=CIC) ★★★☆
【3522】 ○ 山本政志 「闇のカーニバル」 (1981//12 CBC=斜眼帯) ★★★★
【3522】 ○ ジョン・セイルズ 「ブラザー・フロム・アナザー・プラネット」 (84年/米) (1986/05 ユーロスペース) ★★★☆
【3522】 ○ デルマー・デイヴィス (原作:スローン・ウィルソン) 「避暑地の出来事」 (59年/米) (1960/04 ワーナー・ブラザース) ★★★☆
【3522】 ○ ブレイク・エドワーズ 「酒とバラの日々」 (62年/米) (1963/05 ワーナー・ブラザース) ★★★★
【3522】 ○ スタンリー・ドーネン 「シャレード」 (63年/米) (1963/12 ユニバーサル・ピクチャーズ) ★★★☆
【3522】 ○ クエンティン・タランティーノ 「レザボア・ドッグス」 (92年/米) (1993/04 日本ヘラルド映画) ★★★★
【3522】 ○ エルマンノ・オルミ 「木靴の樹」 (78年/伊) (1979/04 フランス映画社) ★★★★
【3522】 ○ アンジェイ・ワイダ 「大理石の男」 (77年/ポーランド) (1980/09 日本ヘラルド映画) ★★★☆
【3522】 ○ ジュールス・ダッシン 「女の叫び」 (78年/米・ギリシャ) (1979/12 東宝東和) ★★★★
【3523】 ○ 蕗谷 虹児 『蕗谷虹児-愛の抒情画集(別冊太陽 絵本名画館)』 (1996/02 平凡社) ★★★★
【3523】 ○ 蕗谷 虹児 『蕗谷虹児-増補改訂版(らんぷの本)』 (2007/04 河出書房新社) ★★★★)
【3524】 △ 高橋 昌一郎 『反オカルト論』 (2016/09 光文社新書) ★★★
【3525】 ○ 竹倉 史人 『輪廻転生―〈私〉をつなぐ生まれ変わりの物語』 (2015/09 講談社現代新書) ★★★★
【3526】 ◎ 久坂部 羊 『人間の死に方―医者だった父の、多くを望まない最期』 (2014/09 幻冬舎新書) ★★★★☆
【3527】 ○ 久坂部 羊 『人はどう死ぬのか』 (2022/03 講談社新書) ★★★★
【3528】 ◎ 久坂部 羊 『寿命が尽きる2年前』 (2022/11 幻冬舎新書) ★★★★☆
【3529】 ○ 久坂部 羊 『人はどう老いるのか』 (2023/10 講談社現代新書) ★★★★
【3530】 ○ 安野 光雅 『中国の運河―蘇州・杭州・紹興・上海』 (1986/02 朝日新聞社) ★★★★
【3530】 ○ 安野 光雅 『中国の市場―北京・大同・洛陽・西安』 (1986/02 朝日新聞社) ★★★★
【3531】 ◎ 佐藤 忠男 『映画の中の東京』 (2002/03 平凡社ライブラリー) 《『東京という主役―映画のなかの江戸・東京』 (1988/07 講談社)》★★★★☆
【3531】 ◎ 成瀬 巳喜男 「秋立ちぬ」 (1960/10 東宝) ★★★★☆
【3531】 ○ 成瀬 巳喜男(原作:井上友一郎) 「銀座化粧」 (1951/04 新東宝) ★★★☆
【3531】 ◎ 溝口 健二(原作:芝木好子) 「赤線地帯」 (1956/03 大映) ★★★★☆
【3531】 ○ 山本 政志 「ロビンソンの庭」 (1987/10 レイライン) ★★★☆
【3531】 ○ ヴィム・ヴェンダース 「東京画」 (85年/米・独)(1989/06 フランス映画社) ★★★☆
【3531】 ◎ 溝口 健二(原作:芝木好子) 「赤線地帯」 (1956/03 大映) ★★★★☆
【3532】 ○ 久坂部 羊 『健康の分かれ道-死ねない時代に老いる』 (2024/04 角川新書) ★★★★
【3533】 ○ 石井 直方(監修)/荒川 裕志(著) 『筋トレ 動き方・効かせ方パーフェクト事典』 (2019/04 ナツメ社) ★★★★
【3533】 ○ 窪田 登(みのる) 『新ボディビル入門』 (1972/01 スポーツ新書(ベースボール・マガジン社)) ★★★★
【3534】 △ 中西 真 『老化は治療できる!』 (2021/12 宝島社新書) ★★★
【3535】 △ 田坂 広志 『死は存在しない―最先端量子科学が示す新たな仮説』 (2022/10 光文社新書) ★★★
【3536】 ○ 矢作 直樹 『人は死なない―ある臨床医による摂理と霊性をめぐる思索』 (2011/08 バジリコ) ★★★★
【3537】 ○ 東京人編集室 (編) 『東京人2022年12月号―特集「東京映画館クロニクル」なつかしの名画座から令和のミニシアターまで』 (2022/11 都市出版) ★★★★
【3538】 ◎ 春日 太一 『鬼の筆―戦後最大の脚本家・橋本忍の栄光と挫折』(2023/11 文藝春秋)★★★★☆
【3539】 ◎ レス・ジョンソン (吉田三知世:訳) 『人類は宇宙のどこまで旅できるのか―これからの「遠い恒星への旅」の科学とテクノロジー』 (2024/06 東洋経済新報社) ★★★★☆
【3540】 ○ 横山 順一(監修) 『ニュートン式 超図解 最強に面白い! ! 宇宙の終わり』 (2022/01 ニュートンプレス)《『最強に面白い 宇宙の終わり』 (2024/07 ニュートン超図解新書)》 ★★★★
【3540】 ○ 横山 順一(監修) 『やさしくわかる! 文系のための東大の先生が教える 宇宙の終わり』 (2023/03 ニュートンプレス) ★★★★
【3541】 ○ エイドリアン・ベリー (小林 司:訳) 『一万年後(上)―宇宙に移住する人類』 (1975/06 カッパ・ブックス) ★★★★
【3541】 ○ エイドリアン・ベリー (小林 司:訳) 『一万年後(下)―惑星を改造する科学』 (1975/06 カッパ・ブックス) ★★★★
【3542】 ○ 小山 靖憲 『熊野古道』 (2000/04 岩波新書) ★★★★
【3543】 ○ 大江 英樹 『90歳までに使い切る お金の賢い減らし方』 (2023/03 光文社新書) ★★★★
【3544】 ○ 山崎 元 『がんになってわかった お金と人生の本質』 (2024/07 朝日新聞出版) ★★★★
【3545】 ○ 﨑井 将之 『武士の介護休暇―日本は老いと介護にどう向きあってきたか』 (2024/10 河出新書) ★★★★
【3546】 ○ 都筑 卓司/宮本 正太郎/飯田 睦治郎 『物理質問箱―はて、なぜ、どうして?』 (1976/12 講談社ブルーバックス) ★★★★
【3546】 ○ 藤井 清/中込 八郎 『物理現象を読む―身近な出来事を見直し、考えよう』 (1978/03 講談社ブルーバックス) ★★★★
【3547】 ○ NHKスペシャル「恐竜超世界」制作班 (監修:小林快次/小西卓哉) 『NHKスペシャル 恐竜超世界』 (2019/07 日経ナショナル ジオグラフィック) ★★★★
【3547】 ○ NHKスペシャル「恐竜超世界2」制作班 (監修:小林快次/杉田精司) 『NHKスペシャル 恐竜超世界2』 (2023/03 日経ナショナル ジオグラフィック) ★★★★
【3548】 ○ チョーヒカル(趙燁)(著)/森乃 おと(文) 『絶滅生物図誌』 (2018/05 雷鳥社) ★★★★
【3549】 ○ 講談社(編) 『寺田ヒロオの世界―背番号0 スポーツマン金太郎 暗闇五段(少年のころの思い出漫画劇場)』 (2009/08 講談社) ★★★★
【3549】 ○ 寺田ヒロオ 『スポーツマン金太郎〔完全版〕 第一章 (上・中・下)』 (2009/02 マンガショップ) ★★★★
【3550】 ○ 三田 一郎 『科学者はなぜ神を信じるのか―コペルニクスからホーキングまで』 (2018/06 講談社ブルーバックス) ★★★★
【3551】 ◎ 真鍋 博 (五味俊晶:編) 『真鍋博 本の本』 (2022/12 パイインターナショナル) ★★★★☆
【3552】 ◎ エドワード・ブルック゠ヒッチング (関谷冬華:訳) 『宇宙を回す天使、月を飛び回る怪人ー世界があこがれた空の地図』 (2020/09 日経ナショナル ジオグラフィック) ★★★★☆
【3553】 ○ 嘉幡 茂 『図説 マヤ文明 (ふくろうの本)』 (2020/02 河出書房新社) ★★★★
【3554】 ○ 靉嘔(あいおう) 『虹―靉嘔版画全作品集 1954-1979』 (1979/09 叢文社) ★★★★
【3555】 ○ 高村 史司 『辞書には載っていない⁉ 日本語』 (2024/06 青春新書PLAYBOOKS) ★★★☆
【3556】 ○ 岩波書店編集部(編)/岩波書店写真部(写真) 『金沢 1953(岩波写真文庫 復刻ワイド版(68)―シリーズ 都会の記録 1952〜1957)』 (1988/02 岩波書店) 《『金沢(岩波写真文庫93)』(1953/05 岩波書店)》 ★★★★
【3556】 ○ 岩波書店編集部(編)/岩波書店写真部(写真) 『能登 1954(岩波写真文庫 復刻ワイド版(64)―シリーズ 日本人の暮らしの記録Ⅱ 山村・漁村 1953〜1958)』 (1988/02 岩波書店) 《『能登(岩波写真文庫133)』(1954/12 岩波書店)》 ★★★★
【3557】 ○ 植田 正治 『植田正治写真集:吹き抜ける風』 (2005/12 求龍堂) ★★★★
【3557】 ○ 植田 正治(監修・文:金子隆一) 『植田正治のつくりかた』 (2013/10 青幻舎) ★★★★
【3558】 ○ 中嶋 彰 『早すぎた男 南部陽一郎物語―時代は彼に追いついたか』 (2021/10 講談社ブルーバックス) ★★★★
【3559】 ○ 甲能 直樹(監修) 『古生物大図鑑(Newton大図鑑シリーズ)』 (2021/08 ニュートンプレス) ★★★★
【3560】 ◎ 松木 寛 『新版 蔦屋重三郎―江戸芸術の演出者』 (2024/10 講談社学術文庫) 《『蔦屋重三郎―江戸芸術の演出者』 (1988/01 日本経済新聞社)》★★★★☆
【3560】 ○ 鈴木 俊幸(監修) 『蔦屋重三郎―時代を変えた江戸の本屋(別冊太陽 日本のこころ)』 (2024/10 平凡社) ★★★★
【3561】 ○ 前野 隆司 『幸せのメカニズムー実践・幸福学入門』 (2013/12 講談社現代新書) ★★★★
【3562】 ○ 池田 まさみ/高比良 美詠子/森 津太子/宮本 康司(監修) 『バイアス大図鑑(Newton大図鑑シリーズ)』 (2024/09 ニュートンプレス) ★★★★
【3563】 × 中野 信子 『脳の闇』 (2023/02 新潮新書) ★☆
【3563】 × 竹内 久美子 『そんなバカな!―遺伝子と神について』 (1991/03 文藝春秋) ★
【3564】 ◎ ニコ・ニコルソン/佐藤 眞一 『マンガ認知症』 (2020/06 ちくま新書) ★★★★☆
【3565】 ◎ ニコ・ニコルソン/佐藤 眞一/小島 美里 『マンガ認知症【施設介護編】』 (2024/09 ちくま新書) ★★★★☆
【3566】 ○ 森村 誠一 『老いる意味―うつ、勇気、夢』 (2021/02 中公新書ラクレ) ★★★★
【3567】 ◎ 黒木 登志夫 『死ぬということ―医学的に、実務的に、文学的に』 (2024/08 中公新書) ★★★★☆
【3568】 ○ 酒井 順子 『老いを読む 老いを書く』 (2024/11 講談社現代新書) ★★★★
【3569】 △ 養老 孟司/小堀 鷗一郎 『死を受け入れること―生と死をめぐる対話』 (2020/07 祥伝社) ★★★
【3570】 ○ 養老 孟司 『老い方、死に方』 (2023/10 PHP新書) ★★★☆
【3571】 ○ 東京人編集室 (編) 『東京人1986年1月創刊号―特集「隅田川」大川いまむかし』 (1986/01 教育出版) ★★★☆
【3572】 ◎ 生田 誠 『図説 なつかしの遊園地・動物園 (ふくろうの本)』 (2022/03 河出書房新社) ★★★★☆
【3573】 ○ 中島 康夫 『忠臣蔵 討ち入りを支えた八人の証言』 (2002/11 青春出版社PLAYBOOKS INTELLIGENCE) ★★★★
【3574】 ○ 山本 博文 『東大教授の「忠臣蔵」講義』 (2017/12 角川新書) ★★★☆
【3575】 ○ 春日 太一 『忠臣蔵入門―映像で読み解く物語の魅力』 (2021/12 角川新書) ★★★★
【3576】 ○ 本庶 佑 『がん免疫療法とは何か』 (2019/04 岩波新書) ★★★★
【3577】 ○ 小林 久隆 『がんを瞬時に破壊する光免疫療法―身体にやさしい新治療が医療を変える』 (2021/01 光文社新書) ★★★★
【3577】 ○ 芹澤 健介 (監修:小林久隆) 『がんの消滅―天才医師が挑む光免疫療法新治療が医療を変える』 (2023/08 新潮新書) ★★★★
【3578】 ○ 宮口 幸治 『ケーキの切れない非行少年たち』 (2019/07 新潮新書) ★★★★
【3578】 ○ 宮口 幸治 『どうしても頑張れない人たちーケーキの切れない非行少年たち2』 (2021/04 新潮新書) ★★★☆
【3578】 △ 宮口 幸治 『歪んだ幸せを求める人たちーケーキの切れない非行少年たち3』 (2024/07 新潮新書) ★★★
【3579】 ◎ つげ 義春/山下 裕二/戌井 昭人/東村 アキコ 『つげ義春―夢と旅の世界 (とんぼの本)』 (2014/09 新潮社) ★★★★☆
【3580】 ◎ つげ 義春/つげ 正助/浅川 満寛 『つげ義春―名作原画とフランス紀行 (とんぼの本)』 (2022/06 新潮社) ★★★★☆
【3581】 ○ 小泉 悠/高橋 杉雄/太田 啓之/マライ・メントライン 『ゴジラvs.自衛隊 アニメの「戦争論」』 (2025/01 文春新書) ★★★★
【3581】 ○ 宮崎 駿 (原作:宮崎 駿) 「On Your Mark」 (1995/07 東宝) ★★★☆
【3581】 ○ 宮崎 駿 (原作:宮崎 駿) 「紅の豚」 (1992/07 東宝) ★★★★
【3582】 ○ 東京人編集室 (編) 『東京人1997年5月号―特集「都電のゆく町」』 (1997/05 都市出版) ★★★★
【3582】 ○ 東京人編集室 (編) 『東京人2007年5月号―特集「昭和30年代、都電のゆく町」』 (2007/05 都市出版) ★★★★
【3582】 △ 黒澤 明 (原作:山本周五郎) 「どですかでん」 (1970/10 東宝) ★★★
【3582】 △ 中田新一 (原作:畑山 博) 「海に降る雪」 (1984/11 東宝) ★★★
【3583】 ○ 濱谷 浩 『濱谷浩写真集 市の音―一九三〇年代・東京』 (2009/05 河出書房新社) ★★★★
【3584】 ○ 濱谷 浩 (監修:多田亞生/片野恵介) 『生誕100年 写真家・濱谷浩』 (2015/07 クレヴィス) ★★★★
【3585】 ◎ 林 忠彦 『林忠彦写真全集』 (1992/08 平凡社) ★★★★☆
【3586】 ○ アンリ・カルティエ=ブレッソン 『アンリ・カルティエ=ブレッソン (ポケットフォト)』 (2010/05 創元社) ★★★★
【3587】 ○ 佐藤 秀明 『三島由紀夫―悲劇への欲動』 (2020/10 岩波新書) ★★★★
【3587】 ○ 松本 徹(監修) 『新版 三島由紀夫(別冊太陽 日本のこころ)』 (2025/01 平凡社) ★★★★
【3588】 ○ 川端 康雄 『ジョージ・オーウェル―「人間らしさ」への讃歌』 (2020/07 岩波新書) ★★★★
【3589】 ○ 濱谷 浩 『写真集・詩のふるさと』 (1958/12 中央公論社) ★★★★
【3590】 ○ クリント・ヒル/リサ・マッカビン (白須清美:訳) 『ミセス・ケネディ―私だけが知る大統領夫人の素顔』 (2013/02 原書房) ★★★★
【3591】 ○ マイケル・ルイス (中山 宥:訳) 『マネー・ボール〔完全版〕』 (2013/04 ハヤカワ文庫) ★★★★
【3591】 ○ ベネット・ミラー (原作:マイケル・ルイス) 「マネーボール」 (11年/米) (2011/11 ソニー・ピクチャーズ・エンタテインメント) ★★★★
【3592】 ○ 佐々 涼子 『エンド・オブ・ライフ』 (2020/02 集英社インターナショナル) ★★★★
【3593】 ◎ 奥野 修司 『看取り先生の遺言―がんで安らかな最期を迎えるために』 (2013/01 文藝春秋) ★★★★☆
【3594】 ◎ 戸塚 洋二 (立花 隆:編) 『がんと闘った科学者の記録』 (2009/05 文藝春秋) ★★★★☆
【3595】 ○ スティーヴン・マーフィ重松 (坂井純子/麻畠里子:訳) 『スタンフォード大学 いのちと死の授業』 (2024/03 講談社) ★★★☆
【3596】 ◎ 堀川 惠子 『教誨師』 (2014/01 講談社) ★★★★☆
【3597】 ○ 萱野 稔人 『死刑 その哲学的考察』 (2017/10 ちくま新書) ★★★★
【3598】 ○ 佐藤 大介 『ルポ 死刑―法務省がひた隠す極刑のリアル』 (2021/11 幻冬舎新書) ★★★★
【3599】 ◎ 前田 朗 『500冊の死刑―死刑廃止再入門』 (2020/01 インパクト出版会) ★★★★☆
【3600】 ◎ 麻田 雅文 『日ソ戦争―帝国日本最後の戦い』 (2024/04 中公新書) ★★★★☆
【001】〜【200】 人事・マネジメント・キャリア (200)
【201】〜【400】 人文社会・自然科学 (200)
【401】〜【700】 小説・随筆・映画など (300)
【701】〜【750】 人事・マネジメント・キャリア (50)
【751】〜【1000】 人文社会・自然科学 (250)
【1001】〜【1150】 小説・随筆・映画など (150)
【1151】〜【1220】 人事・マネジメント・キャリア (70)
【1221】〜【1320】 人文社会・自然科学 (100)
【1321】〜【1570】 小説・随筆・映画など (250)
【1571】〜【1700】 人事・マネジメント・キャリア (130)
【1701】〜【1850】 人文社会・自然科学 (150)
【1851】〜【1900】 人事・マネジメント・キャリア (50)
【1901】〜【2200】 小説・随筆・映画など (300)
【2201】〜【2300】 人事・マネジメント・キャリア (100)
【2301】〜【2350】 人文社会・自然科学 (50)
【2351】〜【2650】 小説・随筆・映画など (300)
【2651】〜【2800】 人事・マネジメント・キャリア (150)
【2801】〜【2900】 人文社会・自然科学 (100)
【2901】〜【3300】 小説・随筆・映画など (400)
【3301】〜【3500】 人事・マネジメント・キャリア (200)
【3501】〜【3600】 人文社会・自然科学 (100)
