「●医療健康・闘病記」 Prev|NEXT ⇒ 「岩波新書」
【205】 ○ ウィリアム・C・デメント (大隈輝雄:訳) 夜明しする人、眠る人』 (1975/01 みすず書房) ★★★★ [●心理学]
【1737】 ○ 神保 真也 『眠る本―いつでもどこでも快眠健康法』 (1975/09 トクマブックス) ★★★★
【398】 ○ 千葉 敦子 『よく死ぬことは、よく生きることだ』 (1987/04 文芸春秋) ★★★★
【399】 ◎ 千葉 敦子 『「死への準備」日記』 (1987/08 朝日新聞社) ★★★★★
【1307】 ○ 頼藤 和寛 『わたし、ガンです ある精神科医の耐病記』 (2001/04 文春新書) ★★★★
【874】 ○ 流産・死産・新生児死で子をなくした親の会 『誕生死』 (2002/04 三省堂) ★★★★
【1306】 ○ 上野 創 『がんと向き合って』 (2002/07 晶文社) ★★★★ [●「日本エッセイスト・クラブ賞」受賞作]
【3603】 ○ 岸本 葉子 『がんから始まる』 (2003/10 晶文社) ★★★★ 〔●か行の現代日本の作家〕
【400】 ◎ 山田 規畝子 『壊れた脳 生存する知』 (2004/02 講談社) ★★★★☆
【1768】 ◎ 斎藤 正彦 『親の「ぼけ」に気づいたら』 (2005/01 文春新書) ★★★★☆
【767】 ◎ 小澤 勲 『認知症とは何か』 (2005/03 岩波新書) ★★★★☆
【1765】 ○ 須貝 佑一 『ぼけの予防』 (2005/05 岩波新書) ★★★★
【766】 ○ 川人 明 『自宅で死にたい―老人往診3万回の医師が見つめる命』 (2005/08 祥伝社新書) ★★★★ 〔●社会問題・記録・ルポ〕
【863】 △ 岡田 正彦 『人はなぜ太るのか―肥満を科学する』 (2006/12 岩波新書) ★★★
【1769】 ○ 川畑 信也 『知っておきたい認知症の基本』 (2007/04 集英社新書) ★★★★
【768】 ○ 額田 勲 『がんとどう向き合うか』 (2007/05 岩波新書) ★★★★
【1305】 ○ 宮島 英紀 『まだ、タバコですか?』 (2007/06 講談社現代新書) ★★★☆
【1040】 ◎ 多田 富雄 『寡黙なる巨人』 (2007/07 集英社) ★★★★★ 〔●た 多田 富雄〕 [●「小林秀雄賞」受賞作]
【962】 △ 大井 玄 『「痴呆老人」は何を見ているか』 (2008/01 新潮新書) ★★★
【1304】 ○ 太田 光/奥仲 哲弥 『禁煙バトルロワイヤル』 (2008/10 集英社新書) ★★★☆
【1251】 △ 小林 照幸 『パンデミック―感染爆発から生き残るために』 (2009/02 新潮新書) ★★★
【1775】 ○ ジル・ボルト・テイラー (竹内 薫:訳) 『奇跡の脳』 (2009/02 新潮社) ★★★★
【3594】 ◎ 戸塚 洋二 (立花 隆:編) 『がんと闘った科学者の記録』 (2009/05 文藝春秋) ★★★★☆
【1308】 ◎ 佐々木 常雄 『がんを生きる』 (2009/12 講談社現代新書) ★★★★★
【1770】 ◎ 上田 真理子 『脳梗塞からの"再生"―免疫学者・多田富雄の闘い』 (2010/07 文藝春秋) ★★★★☆
【1751】 ○ 坪田 聡 『不眠症の科学―過労やストレスで寝つけない現代人が効率よく睡眠をとる方法とは?』 (2011/03 サイエンス・アイ新書) ★★★☆
【3593】 ◎ 奥野 修司 『看取り先生の遺言―がんで安らかな最期を迎えるために』 (2013/01 文藝春秋) ★★★★☆
【3526】 ◎ 久坂部 羊 『人間の死に方―医者だった父の、多くを望まない最期』 (2014/09 幻冬舎新書) ★★★★☆ 〔●「死」を考える〕
【3050】 ○ 立花 隆 『死はこわくない』 (2015/12 文藝春秋) ★★★★ 〔●た 立花 隆〕
【2859】 ○ 樋口 満 『体力の正体は筋肉』 (2018/04 集英社新書) ★★★★
【3576】 ○ 本庶 佑 『がん免疫療法とは何か』 (2019/04 岩波新書) ★★★★
【3592】 ○ 佐々 涼子 『エンド・オブ・ライフ』 (2020/02 集英社インターナショナル) ★★★★ 〔●社会問題・記録・ルポ〕 [●「Yahoo!ニュース|本屋大賞 ノンフィクション本大賞」受賞作]
【2890】 ○ 本庶 佑 『幸福感に関する生物学的随想』 (2020/03 祥伝社新書) ★★★☆ [●科学一般・科学者]
【2898】 ○ 浦上 早苗 『新型コロナVS中国14億人』 (2020/06 小学館新書) ★★★☆ 〔●国際(海外)問題〕
【3564】 ◎ ニコ・ニコルソン/佐藤 眞一 『マンガ認知症』 (2020/06 ちくま新書) ★★★★☆
【3577】 ○ 小林 久隆 『がんを瞬時に破壊する光免疫療法―身体にやさしい新治療が医療を変える』 (2021/01 光文社新書) ★★★★
【3534】 △ 中西 真 『老化は治療できる!』 (2021/12 宝島社新書) ★★★
【3527】 ○ 久坂部 羊 『人はどう死ぬのか』 (2022/03 講談社新書) ★★★★ 〔●「死」を考える〕
[コミック]【3263】 ○ ガンプ 『断腸亭にちじょう (1)』 (2022/05 小学館) ★★★★ 〔●コミック〕 [●「手塚治虫文化賞(新生賞)」受賞作]
【3604】 ○ 山本 文緒 『無人島のふたり―120日以上生きなくちゃ日記』 (2022/10 新潮社) ★★★★ 〔●や 山本 文緒〕
【3528】 ◎ 久坂部 羊 『寿命が尽きる2年前』 (2022/11 幻冬舎新書) ★★★★☆ 〔●「死」を考える〕
【3511】 ○ ニクラス・ブレンボー (野中香方子:訳) 『寿命ハック―死なない細胞、老いない身体』 (2022/12 新潮新書) ★★★☆ 〔●分子生物学・細胞生物学・免疫学〕
【3262】 ○ 西 加奈子 『くもをさがす』 (2023/04 河出書房新社) ★★★★ 〔●に 西 加奈子〕
【3577】 ○ 芹澤 健介 (監修:小林久隆) 『がんの消滅―天才医師が挑む光免疫療法新治療が医療を変える』 (2023/08 新潮新書) ★★★★
【3529】 ○ 久坂部 羊 『人はどう老いるのか』 (2023/10 講談社現代新書) ★★★★ 〔●「老い」を考える〕
【3532】 ○ 久坂部 羊 『健康の分かれ道-死ねない時代に老いる』 (2024/04 角川新書) ★★★★
【3544】 ○ 山崎 元 『がんになってわかった お金と人生の本質』 (2024/07 朝日新聞出版) ★★★★ 〔●経済一般〕
【3605】 ○ 森永 卓郎 『がん闘病日記―お金よりずっと大切なこと』 (2024/07 三五館シンシャ) ★★★★ 〔●も 森永 卓郎〕
【3567】 ◎ 黒木 登志夫 『死ぬということ―医学的に、実務的に、文学的に』 (2024/08 中公新書) ★★★★☆ 〔●「死」を考える〕
【3565】 ◎ ニコ・ニコルソン/佐藤 眞一/小島 美里 『マンガ認知症【施設介護編】』 (2024/09 ちくま新書) ★★★★☆



