「岩波新書」 (140) Prev|NEXT ⇒ 「中公新書」
●岩波新書 ●中公新書 ●講談社現代新書 ●講談社学術文庫 ●岩波ジュニア新書 ●ちくま新書 ●PHP新書 ●文春新書 ●集英社新書 ●光文社新書 ●新潮新書 ●幻冬舎新書 ●日経文庫 ●PHPビジネス新書 ●日経プレミアシリーズ その他の主な新書① 80年代以前創刊 その他の主な新書② 90年代以降創刊 主な選書・叢書・ライブラリー・ムック・雑誌など 【小説系新書】【小説系文庫】 メイン
青字 ■人事・マネジメント・キャリア 緑字 ■人文社会・自然科学 茶字 ■小説・随筆など
●岩波新書 (1938年11月創刊)
★旧赤版
●1938年〜1946年
【1799】 ○ 小堀 杏奴 (編) 『森鷗外 妻への手紙』 (1938/11 岩波新書) ★★★☆ (●創刊ラインナップの1冊)
【2895】 ○ アルベルト・アインシュタイン/レオポルト・インフェルト (石原 純:訳) 『物理学はいかに創られたか(上)』 (1939/10 岩波新書) ★★★★
【2895】 ○ アルベルト・アインシュタイン/レオポルト・インフェルト (石原 純:訳) 『物理学はいかに創られたか(下)』 (1940/01 岩波新書) ★★★★
【985】 ○ 中野 好夫 『アラビアのロレンス』(1940/09 岩波新書) ★★★★
【923】 ◎ 鈴木 大拙 『禅と日本文化』 (1940/12 岩波新書) ★★★★☆
★青版 (1949年創刊)
●1949年〜1960年
【868】 ◎ 吉川 幸次郎 『漢の武帝』 (1949/12 岩波新書) ★★★★★
【204】 ◎ 宮城 音弥 『夢 [初版]』 (1953/07 岩波新書) ★★★★☆
【250】 ○ 中村 光夫 『日本の近代小説』 (1954/09 岩波新書) ★★★★
【994】 ○ 畑中 武夫 『宇宙と星』 (1956/07 岩波新書) ★★★★
【807】 ○ 金田一 春彦 『日本語』 (1957/01 岩波新書) ★★★★
【201】 ○ 宮城 音弥 『精神分析入門』 (1959/05 岩波新書) ★★★★
【098】 ◎ フリッツ・パッペンハイム (粟田賢三:訳) 『近代人の疎外』 (1960/07 岩波新書) ★★★★☆
●1961年〜1970年
【213】 ○ 宮城 音弥 『神秘の世界―超心理学入門』 (1961/11 岩波新書) ★★★★
【777】 ○ 安岡 章太郎 『アメリカ感情旅行』 (1962/02 岩波新書) ★★★☆
【860】 ○ 時実 利彦 『脳の話』 (1962/08 岩波新書) ★★★★
【324】 ◎ 松田 道雄 『母親のための人生論』 (1964/03 岩波新書) ★★★★☆
【2333】 ○ 大内 兵衛 『マルクス・エンゲルス小伝』 (1964/12 岩波新書) ★★★☆
【202】 ○ 宮城 音弥 『天才』 (1967/02 岩波新書) ★★★★
【770】 ○ 宮城 音弥 『人間性の心理学』 (1968/02 岩波新書) ★★★☆
【251】 ◎ 中村 光夫 『日本の現代小説』 (1968/04 岩波新書) ★★★★☆
【1189】 ◎ 梅棹 忠夫 『知的生産の技術』 (1969/07 岩波新書) ★★★★☆
【258】 ◎ 高階 秀爾 『名画を見る眼』 (1969/10 岩波新書) ★★★★☆
【2332】 ○ 宇野 弘蔵 『資本論の経済学』 (1969/11 岩波新書) ★★★★
【221】 ◎ 森島 恒雄 『魔女狩り』 (1970/02 岩波新書) ★★★★☆
【869】 ◎ 白川 静 『漢字―生い立ちとその背景』 (1970/09 岩波新書) ★★★★☆
●1971年〜1976年
【258】 ◎ 高階 秀爾 『続・名画を見る眼』 (1971/05 岩波新書) ★★★★☆
【2333】 ○ ピエール・デュラン (大塚幸男:訳) 『人間マルクス―その愛の生涯』 (1971/06 岩波新書) ★★★☆
【763】 ○ 亀山 旭 『ベトナム戦争―サイゴン・ソウル・東京』 (1972/05 岩波新書) ★★★★
【204】 ◎ 宮城 音弥 『夢 [第2版]』 (1972/12 岩波新書) ★★★★☆
【245】 ◎ 鈴木 孝夫 『ことばと文化』 (1973/01 岩波新書) ★★★★☆
【763】 ◎ 陸井 三郎 『ベトナム帰還兵の証言』 (1973/07 岩波新書) ★★★★☆
【763】 ○ 川本 邦衛 『南ベトナム政治犯の証言』 (1974/06 岩波新書) ★★★★
【2334】 ◎ 宇沢 弘文 『自動車の社会的費用』 (1974/06 岩波新書) ★★★★☆
【764】 ○ T・K生/「世界」編集部 『韓国からの通信』 (1974/08 岩波新書) ★★★★
【764】 ○ T・K生/「世界」編集部 『続・韓国からの通信』 (1975/07 岩波新書) ★★★★
★黄版 (1977年創刊)
●1977年〜1987年
【294】 ◎ 大塚 久雄 『社会科学における人間』 (1977/06 岩波新書) ★★★★☆
【317】 ○ 後藤 昌次郎 『冤罪』 (1979/04 岩波新書) ★★★★
【1534】 ○ 北 杜夫 『マンボウ雑学記』 (1981/09 岩波新書) ★★★☆
【295】 ◎ 作田 啓一 『個人主義の運命―近代小説と社会学』 (1981/10 岩波新書) ★★★★★
【977】 ○ 江川 卓 『ドストエフスキー』 (1984/12 岩波新書) ★★★★
【213】 ○ 宮城 音弥 『超能力の世界』 (1985/05 岩波新書) ★★★★
【797】 △ 安田 武 『昭和青春読書私史』 (1985/10 岩波新書) ★★★
【999】 ○ 中村 真一郎 『色好みの構造―王朝文化の深層』 (1985/11 岩波新書) ★★★★
【272】 ◎ 島 秀之助 『プロ野球審判の眼』 (1986/09 岩波新書) ★★★★☆
【986】 ○ 亀井 俊介 『マリリン・モンロー』 (1987/07 岩波新書) ★★★★
【325】 ◎ 河合 隼雄 『子どもの宇宙』 (1987/09 岩波新書) ★★★★★
★新赤版 (1988年創刊)
●1988年〜1990年
【807】 ○ 金田一 春彦 『日本語 (上)』 (1988/01 岩波新書) ★★★★
【807】 ○ 金田一 春彦 『日本語 (下)』 (1988/03 岩波新書) ★★★★
【283】 ◎ マーク・ピーターセン 『日本人の英語』 (1988/04 岩波新書) ★★★★★
【908】 ◎ 能登路 雅子 『ディズニーランドという聖地』 (1990/07 岩波新書) ★★★★★
【283】 ○ マーク・ピーターセン 『続・日本人の英語』 (1990/09 岩波新書) ★★★★
●1991年〜2000年
【921】 ◎ 小林 恭二 『俳句という遊び―句会の空間』 (1991/04 岩波新書) ★★★★☆
【905】 ○ 水木 しげる 『カラー版 妖怪画談』 (1992/07 岩波新書) ★★★☆
【309】 ○ 佐高 信 『現代を読む―100冊のノンフィクション』 (1992/09 岩波新書) ★★★☆
【866】 ◎ 吉田 裕 『昭和天皇の終戦史』 (1992/12 岩波新書) ★★★★☆
【905】 ○ 水木 しげる 『カラー版 続・妖怪画談』 (1993/06 岩波新書) ★★★☆
【1283】 ○ 小澤 重男 『元朝秘史』 (1994/07 岩波新書) ★★★★
【921】 ◎ 小林 恭二 『俳句という愉しみ―句会の醍醐味』 (1995/02 岩波新書) ★★★★☆
【309】 ○ 佐高 信 『戦後を読む―50冊のフィクション』 (1995/06 岩波新書) ★★★☆
【384】 ○ 大平 健 『やさしさの精神病理』 (1995/09 岩波新書) ★★★☆
【931】 △ 見田 宗介 『現代社会の理論―情報化・消費化社会の現在と未来』 (1996/10 岩波新書) ★★★
【088】 ◎ 熊沢 誠 『能力主義と企業社会』 (1997/02 岩波新書) ★★★★☆
【939】 ◎ 小林 恭二 『短歌パラダイス―歌合二十四番勝負』 (1997/04 岩波新書) ★★★★☆
【723】 ○ 川人 博 『過労自殺』 (1998/04 岩波新書) ★★★★
【840】 ○ 細谷 博 『太宰 治』 (1998/05 岩波新書) ★★★★
【1757】 ◎ 鎌田 慧 『ドキュメント屠場』 (1998/06 岩波新書) ★★★★☆
【351】 △ 野本 陽代 『宇宙の果てにせまる』 (1998/07 岩波新書) ★★★
【247】 △ 大野 晋 『日本語練習帳』 (1999/01 岩波新書) ★★★
【2342】 ○ 阿久 悠 『愛すべき名歌たち』 (1999/07 岩波新書) ★★★★
【1207】 ○ 石井 淳蔵 『ブランド―価値の創造』 (1999/09 岩波新書) ★★★★
【211】 △ 新宮 一成 『夢分析』 (2000/01 岩波新書) ★★★
【3542】 ○ 小山 靖憲 『熊野古道』 (2000/04 岩波新書) ★★★★
【289】 △ 佐和 隆光 『市場主義の終焉―日本経済をどうするのか』 (2000/10 岩波新書) ★★★
【1713】 ◎ 高木 仁三郎 『原発事故はなぜくりかえすのか』 (2000/12 岩波新書) ★★★★★
●2001年~2005年
【1535】 ○ 河合 隼雄 『未来への記憶―自伝の試み(上)』 (2001/01 岩波新書) ★★★★
【1535】 ○ 河合 隼雄 『未来への記憶―自伝の試み(下)』 (2001/01 岩波新書) ★★★★
【842】 ○ 森 まゆみ 『一葉の四季』 (2001/02 岩波新書) ★★★★
【907】 ○ 高野 潤 『カラー版 インカを歩く』 (2001/05 岩波新書) ★★★☆
【377】 ○ 利根川 進 『私の脳科学講義』 (2001/10 岩波新書) ★★★★
【987】 ○ 岩波書店辞典編集部 『ことわざの知恵』 (2002/01 岩波新書) ★★★☆
【782】 ○ 亀井 俊介 『ニューヨーク』 (2002/03 岩波新書) ★★★★
【233】 ○ 田中 伸尚 『靖国の戦後史』 (2002/06 岩波新書) ★★★★
【254】 △ 高橋 源一郎 『一億三千万人のための小説教室』 (2002/06 岩波新書) ★★★
【319】 ◎ 秋山 賢三 『裁判官はなぜ誤るのか』 (2002/10 岩波新書) ★★★★☆
【090】 ◎ 熊沢 誠 『リストラとワークシェアリング』 (2003/04 岩波新書) ★★★★★
【091】 △ 島本 慈子 『ルポ解雇―この国でいま起きていること』 (2003/10 岩波新書) ★★★
【291】 ○ 奥村 宏 『判断力』 (2004/04 岩波新書) ★★★★
【116】 △ 大沢 武志 『経営者の条件』 (2004/09 岩波新書) ★★★
【356】 ○ 野本 陽代 『カラー版 ハッブル望遠鏡の宇宙遺産』 (2004/10 岩波新書) ★★★★
【228】 ○ 井波 律子 『奇人と異才の中国史』 (2005/02 岩波新書) ★★★☆
【767】 ◎ 小澤 勲 『認知症とは何か』 (2005/03 岩波新書) ★★★★☆
【1765】 ○ 須貝 佑一 『ぼけの予防』 (2005/05 岩波新書) ★★★★
【913】 △ 安斎 育郎 『だます心 だまされる心』 (2005/06 岩波新書) ★★★
【229】 ○ 石川 文洋 『カラー版 ベトナム 戦争と平和』 (2005/07 岩波新書) ★★★★
【235】 ◎ 中村 政則 『戦後史』 (2005/07 岩波新書) ★★★★☆
【095】 ○ 森岡 孝二 『働きすぎの時代』 (2005/08 岩波新書) ★★★★
【303】 △ 香山 リカ 『いまどきの「常識」』 (2005/09 岩波新書) ★★★
●2006年~2010年
【1157】 ○ 金子 雅臣 『壊れる男たち―セクハラはなぜ繰り返されるのか』 (2006/02 岩波新書) ★★★☆
★新赤版 1001- (2006年4月リニューアル/タイトル縦書きに)
【932】 △ 見田 宗介 『社会学入門―人間と社会の未来』 (2006/04 岩波新書) ★★★
【849】 ○ 佐藤 正午 『小説の読み書き』 (2006/06 岩波新書) ★★★☆
【836】 ◎ 川崎 二三彦 『児童虐待―現場からの提言』 (2006/08 岩波新書) ★★★★☆
【863】 △ 岡田 正彦 『人はなぜ太るのか―肥満を科学する』 (2006/12 岩波新書) ★★★
【987】 ○ 岩波書店辞典編集部 『四字熟語ひとくち話』 (2007/04 岩波新書) ★★★☆
【768】 ○ 額田 勲 『がんとどう向き合うか』 (2007/05 岩波新書) ★★★★
【762】 ○ 吉田 裕 『アジア・太平洋戦争―シリーズ日本近現代史6』 (2007/08 岩波新書) ★★★★
【795】 ○ 内田 隆三 『ベースボールの夢―アメリカ人は何をはじめたのか』 (2007/08 岩波新書) ★★★☆
【867】 ○ 原 武史 『昭和天皇』 (2008/01 岩波新書) ★★★★
【998】 ○ 堤 未果 『ルポ貧困大国アメリカ』 (2008/01 岩波新書) ★★★★
【922】 ○ 湯浅 誠 『反貧困―「すべり台社会」からの脱出』 (2008/04 岩波新書) ★★★★
【937】 △ 大澤 真幸 『不可能性の時代』 (2008/04 岩波新書) ★★★
【991】 △ 池内 了 『疑似科学入門』 (2008/04 岩波新書) ★★★
【938】 ○ 結城 康博 『介護―現場からの検証』 (2008/05 岩波新書) ★★★★
【1793】 ○ 佐藤 勝彦 『宇宙論入門―誕生から未来へ』 (2008/11 岩波新書) ★★★★
【1187】 ○ 竹信 三恵子 『ルポ雇用劣化不況』 (2009/04 岩波新書) ★★★☆
【1691】 ◎ 濱口 桂一郎 『新しい労働社会―雇用システムの再構築へ』 (2009/07 岩波新書) ★★★★☆
【1253】 ○ 清水 勲 『四コマ漫画―北斎から「萌え」まで』 (2009/08 岩波新書) ★★★☆
【1606】 △ 玄田 有史 『希望のつくり方』 (2010/10 岩波新書) ★★★
●2011年~2015年
【2342】 ○ 高 譲 『歌謡曲―時代を彩った歌たち 』 (2011/02 岩波新書) ★★★★
【1709】 ○ 石橋 克彦 (編) 『原発を終わらせる』 (2011/07 岩波新書) ★★★★
【1717】 ◎ 広河 隆一 『福島 原発と人びと』 (2011/08 岩波新書) ★★★★☆
【1788】 ○ むの たけじ 『希望は絶望のど真ん中に』 (2011/08 岩波新書) ★★★☆
【1693】 ◎ 水町 勇一郎 『労働法入門』 (2011/09 岩波新書) ★★★★☆
【1719】 ○ 長谷川 公一 『脱原子力社会へ―電力をグリーン化する』 (2011/09 岩波新書) ★★★★
【1865】 ○ 森岡 孝二 『就職とは何か―〈まともな働き方〉の条件』 (2011/11 岩波新書) ★★★★
【1710】 ◎ 大島 堅一 『福原発のコスト―エネルギー転換への視点』 (2011/12 岩波新書) ★★★★☆
【1720】 ○ 徳田 雄洋 『震災と情報―あのとき何が伝わったか』 (2011/12 岩波新書) ★★★★
【1738】 △ 大澤 真幸 『夢よりも深い覚醒へ―3・11後の哲学』 (2012/03 岩波新書) ★★☆
【1846】 ○ 青山 和夫 『マヤ文明―密林に栄えた石器文化』 (2012/04 岩波新書) ★★★★
【1850】 ○ 成毛 眞 『面白い本』 (2013/01 岩波新書) ★★★★
【2278】 ○ 川人 博 『過労自殺 第二版』 (2014/07 岩波新書) ★★★★
【2689】 ○ 森岡 孝二 『雇用身分社会』 (2015/10 岩波新書) ★★★★
●2016年~2020年
【2807】 ◎ 原田 國男 『裁判の非情と人情』 (2017/10 岩波新書) ★★★★☆
【3576】 ○ 本庶 佑 『がん免疫療法とは何か』 (2019/04 岩波新書) ★★★★
【2826】 ◎ 川崎 二三彦 『虐待死―なぜ起きるのか、どう防ぐか』 (2019/07 岩波新書) ★★★★☆
【3320】 ◎ 水町 勇一郎 『労働法入門 新版』 (2019/06 岩波新書) ★★★★☆
【3588】 ○ 川端 康雄 『ジョージ・オーウェル―「人間らしさ」への讃歌』 (2020/07 岩波新書) ★★★★
【3587】 ○ 佐藤 秀明 『三島由紀夫―悲劇への欲動』 (2020/10 岩波新書) ★★★★
●2021年~2025年
【3391】 ◎ 濱口 桂一郎 『ジョブ型雇用社会とは何か―正社員体制の矛盾と転機』 (2021/09 岩波新書) ★★★★☆
【258】 ◎ 高階 秀爾 『カラー版 名画を見る眼Ⅰ─油彩画誕生からマネまで』 (2023/06 岩波新書) ★★★★☆
【258】 ◎ 高階 秀爾 『カラー版 名画を見る眼Ⅱ─印象派からピカソまで』 (2023/06 岩波新書) ★★★★☆
●岩波新書 ●中公新書 ●講談社現代新書 ●講談社学術文庫 ●岩波ジュニア新書 ●ちくま新書 ●PHP新書 ●文春新書 ●集英社新書 ●光文社新書 ●新潮新書 ●幻冬舎新書 ●日経文庫 ●PHPビジネス新書 ●日経プレミアシリーズ その他の主な新書① 80年代以前創刊 その他の主な新書② 90年代以降創刊 主な選書・叢書・ライブラリー・ムック・雑誌など 【小説系新書】【小説系文庫】 メイン
HUREC AFTERHOURS 人事コンサルタントの読書・映画備忘録
和田泰明





【1283】 ○ 岩村 忍 『歴史とは何か』 (1972/11 中公新書) ★★★☆










【2897】 ○ 磯田 道史 『天災から日本史を読みなおす―先人に学ぶ防災』 (2014/11 中公新書) ★★★★















【812】 ○ 山本 博文 『参勤交代』 (1998/03 講談社現代新書) ★★★☆

【814】 ○ 山本 博文 『鬼平と出世―旗本たちの昇進競争』 (2002/05 講談社現代新書) ★★★☆

























【236】 ○ 河口 慧海 『チベット旅行記 (2)』 (1978/07 講談社学術文庫264) ★★★★
【236】 ○ 河口 慧海 『チベット旅行記 (3)』 (1978/08 講談社学術文庫265) ★★★★
【236】 ○ 河口 慧海 『チベット旅行記 (4)』 (1978/09 講談社学術文庫266) ★★★★
【236】 ○ 河口 慧海 『チベット旅行記 (5』 (1978/10 講談社学術文庫267) ★★★★



















【1310】 ○ 土屋 愛寿 『生きた地球をめぐる』 (2009/11 岩波ジュニア新書) ★★★☆















【136】 △ 太田 肇 『ホンネで動かす組織論』 (2004/04 ちくま新書) ★★★





































【911】 ○ 野村 総一郎 『「心の悩み」の精神医学』 (1998/05 PHP新書) ★★★☆
【1298】 ○ 氏家 幹人 『江戸人の老い』 (2001/02 PHP新書) ★★★☆




































【3438】 ○ 浜田 敬子 『男性中心企業の終焉』 (2022/10 文春新書) ★★★★






【135】 ○ 橋本 治 『上司は思いつきでものを言う』 (2004/04 集英社新書) ★★★☆











【2334】 ○ 大塚 信一 『宇沢弘文のメッセージ』 (2015/09 集英社新書) ★★★☆






























【722】 ○ 郷原 信郎 『「法令遵守」が日本を滅ぼす』 (2007/01 新潮新書) ★★★☆







































































【1637】 △ 内海 善雄 『「お辞儀」と「すり足」はなぜ笑われる』 (2010/01 日経プレミアシリーズ) ★★★




【2297】 △ 見波 利幸 『劣化するシニア社員』 (2014/02 日経プレミアシリーズ) ★★★




























【792】 ○ 武藤 騤雄 『英単語連想記憶術 (第2集) [旧版]』 (1974/12 青春新書) ★★★★



【1766】 △ 宮崎 学 『地下経済―この国を動かしている本当のカネの流れ』 (2002/11 青春出版社PLAYBOOKS INTELLIGENCE PI038) ★★★























【752】 ○ 小宮 進 『世界史法則集―一を聞いて十を知る世界史攻略のウルトラ記憶術!』 (1975/02 ゴマブックス) ★★★★
【3149】 ○ 池波 正太郎 『映画を見ると得をする』 (1980/02 ゴマブックス) ★★★★
【153】 △ 齋藤 孝 『会議革命』 (2004/01 PHP文庫) ★★★
【2727】 × 上念 司 『日本経済を滅ぼす「高学歴社員」という病』 (2017/06 PHP文庫) ★★
【2339】 ◎ 蓮實 重彦 『監督 小津安二郎』 (1992/06 ちくま学芸文庫) ★★★★☆


【656】 ◎ ジャン=ポール・サルトル (松浪信三郎:訳:訳) 『存在と無―現象学的存在論の試み (全3巻)』(2007/11・2007/12・2008/01 ちくま学芸文庫) ★★★★★
【206】 ○ 河合 隼雄/谷川 俊太郎 『魂にメスはいらない―ユング心理学講義』 (1993/09 講談社+α文庫) ★★★★
【993】 ○ 現代言語セミナー 『辞書にない「あて字」の辞典』 (1995/08 講談社+α文庫) ★★★☆






【290】 ○ 川北 隆雄 『図解でカンタン!日本経済100のキーワード』 (2004/04 講談社+α文庫) ★★★★











【188】 ◎ 河合 隼雄 『カウンセリングを語る』 (2024/01 角川ソフィア文庫) ★★★★☆




【608】 ○ 野坂 昭如 『とむらい師たち―野坂昭如ルネサンス〈5〉』 (2007/11 岩波現代文庫) ★★★★
















【1566】 ◎ 谷崎 潤一郎 『陰翳礼讃 東京をおもう』 (2002/01 中公クラシックス) ★★★★☆




【236】 ○ 河口 慧海 『チベット旅行記 抄』 (2004/07 中公文庫BIBLIO) ★★★★
【1724】 △ 小飼 弾 『新書がベスト─10冊で思考が、100冊で生き方が変わる』 (2010/06 ベスト新書) ★★★




















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【119】 ○ 岡本 吏郎 『会社にお金が残らない本当の理由』 (2010/01 フォレスト2545新書) ★★★☆














【295】 ○ ルネ・ジラール(鈴木 晶:訳) 『ドストエフスキー―二重性から単一性へ(叢書・ウニベルシタス 122)』 (1983/01 法政大学出版局) ★★★★


【869】 ○ 平凡社 (編集:西川照子) 『白川静の世界―漢字のものがたり(別冊太陽スペシャル)』 (2001/11 平凡社) ★★★★







【2349】 ○ 下村 脩 『光る生物の話』 (2014/04 朝日選書 917) ★★★★


【244】 ◎ 多田 道太郎 『








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【813】 ○ 氏家 幹人 『増補 大江戸死体考―人斬り浅右衛門の時代』 (2016/02 平凡社ライブラリー 837) ★★★☆
【3502】 ○ 映画秘宝編集部 (編) 『映画秘宝2022年5月号―最後はサイテーだ!映画秘宝がおくるサイテー映画の華麗なる世界!!』(2022/03 双葉社)★★★☆
















【1941】 ○ アガサ・クリスティ (村上啓夫:訳) 『忘られぬ死』 (1953/12 ハヤカワ・ミステリ) ★★★☆

【1420】 ○ アガサ・クリスティ (田村隆一:訳) 『予告殺人』 (1955/04 ハヤカワ・ミステリ) ★★★★
【1936】 ◎ アガサ・クリスティ (赤嶺弥生:訳) 『チムニーズ館の秘密』 (1955/04 ハヤカワ・ミステリ) ★★★★☆
【1967】 ◎ アガサ・クリスティ (清水俊二:訳) 『そして誰もいなくなった』 (1955/06 ハヤカワ・ミステリ) ★★★★★



【2029】 △ アガサ・クリスティ (田村隆一:訳) 『シタフォードの秘密』 (1956/05 ハヤカワ・ミステリ) ★★★




【2567】 ○ ロアルド・ダール (田村隆一 :訳) 『あなたに似た人』 (1957/10 ハヤカワ・ミステリ) ★★★★

【1408】 ○ モーリス・ルブラン (中村真一郎:訳) 『強盗紳士ルパン』 (1958/04 ハヤカワ・ミステリ) ★★★☆

















【430】 ◎ 司馬 遼太郎 『梟の城』 (1961年/講談社ロマン・ブックス) ★★★★☆
【1370】 ◎ 遠藤 周作 『海と毒薬』 (1963年/講談社ロマン・ブックス) ★★★★☆
【433】 ◎ 司馬 遼太郎 『新選組血風録』 (1967年/講談社ロマン・ブックス) ★★★★☆
【2108】 ○ 藤本 義一 『鬼の詩』 (1975年/講談社ロマン・ブックス)★★★★
【3257】 ○ 松本 清張 『波の塔』 (1960/06 カッパ・ノベルス) ★★★★



【489】 ○ 松本 清張 「共犯者」―『共犯者―松本清張短編全集〈⓫〉』 (1965/02 カッパ・ノベルス) ★★★★
【3615】 ◎ 松本 清張 『わるいやつら―全一冊決定版』 (1970/02 カッパ・ノベルズ) ★★★★☆
【2183】 ○ 小松 左京 『日本沈没(上・下)』 (1973/03 カッパ・ノベルズ) ★★★★

【1907】 × 宮部 みゆき 『英雄の書』 (2011/05 カッパ・ノベルス) ★★
【3056】 ○ 松本 清張 「種族同盟」―『火と汐』 (1968/07 ポケット文春) ★★★★

【562】 × 有栖川 有栖 『乱鴉(らんあ)の島』 (2008/10 講談社ノベルズ) ★★
【236】 ○ 河口 慧海(長沢和俊 :編) 『チベット旅行記 (上・下)』 (2004/08 白水Uブックス) ★★★★
【602】 ○ 中上 健次 「十九歳の地図」―『十九歳の地図』 (1981/06 河出文庫) ★★★★
【2565】 ○ 大佛 次郎 「怪談」―『文豪ミステリー傑作選(第2集)』 (1985/11 河出文庫) ★★★★
【2198】 ◎ 佐藤 泰志 『そこのみにて光輝く』 (2011/04 河出文庫) ★★★★☆
【2108】 ○ 藤本 義一 『鬼の詩/生きいそぎの記―藤本義一傑作選』 (2013/04 河出文庫) ★★★★
【1407】 ○ アーサー・コナン・ドイル (小林 司/東山あかね:訳) 『四つのサイン―シャーロック・ホームズ全集2』 (2014/04 河出文庫) ★★★☆
【1405】 ○ アーサー・コナン・ドイル (小林 司/東山あかね:訳) 『バスカヴィル家の犬―シャーロック・ホームズ全集5』 (2014/05 河出文庫) ★★★☆
【1404】 ○ アーサー・コナン・ドイル (小林 司/東山あかね:訳) 『シャーロック・ホームズの事件簿――シャーロック・ホームズ全集9』 (2014/10 河出文庫) ★★★☆

【3658】 ○ フリオ・リャマサーレス (木村榮一:訳) 『黄色い雨』 (2017/02 河出文庫) ★★★★
【608】 ○ 野坂 昭如 『とむらい師たち―野坂昭如ベスト・コレクション』 (2017/06 河出文庫) ★★★★
【2387】 ○ 江戸川 乱歩 『盲獣・陰獣』 (2018/10 河出文庫) ★★★☆
【1430】 ○ マリオ・バルガス=リョサ (野谷文昭 :訳) 『フリアとシナリオライター (文学の冒険シリーズ)』 (2023/09 河出文庫) ★★★★
【3000】 ◎ 小林 信彦 『コラムは踊る―エンタテインメント評判記 1977~81』 (1989/04 ちくま文庫) ★★★★☆
【2874】 ○ 真鍋 博/星 新一 『真鍋博のプラネタリウム―星新一の插絵たち』 (2013/08 ちくま文庫) ★★★★
【1224】 ○ 岩田 一男 『英単語記憶術―語源による必須6000語の征服』 (2014/12 ちくま文庫)★★★★
【3013】 ○ 石ノ森 章太郎 (原作:ジョージ・オーウェル) 『アニマル・ファーム』 (2018/11 ちくま文庫)★★★☆<
【2958】 ○ 真鍋 博 『真鍋博の植物園と昆虫記』 (2020/01 ちくま文庫) ★★★☆
【414】 ○ 大江 健三郎 『叫び声』 (1990/03 講談社文芸文庫) ★★★★
【592】 △ 高橋 和巳 『堕落』 (1995/10 講談社文芸文庫) ★★★






【467】 ◎ フョードル・ドストエフスキー(亀山郁夫:訳) 『カラマーゾフの兄弟 (1~4)』 (2006/09・2006/11・ 2007/02・2007/07 光文社古典新訳文庫) ★★★★★
【1015】 ◎ エーリッヒ・ケストナー (丘沢静也:訳) 『飛ぶ教室』 (2006/09 光文社古典新訳文庫) ★★★★☆
【1037】 ◎ レフ・トルストイ (望月哲男:訳)「イワン・イリイチの死」―『イワン・イリイチの死/クロイツェル・ソナタ』 (2006/10 光文社古典新訳文庫) ★★★★☆
【2937】◎ エドガー・アラン・ポー (小川高義:訳)「黒猫」―『黒猫/モルグ街の殺人』(2006/10 光文社古典新訳文庫) ★★★★☆
【1474】 ○ ニコライ・ゴーゴリ (浦 雅春 :訳) 「外套/鼻」―『外套/鼻/検察官』 (2006/11 光文社古典新訳文庫) ★★★★
【2645】 ○ トーマス・マン(岸 美光:訳)『ヴェネツィアに死す』 (2007/03 光文社古典新訳文庫) ★★★★
【1029】 ○ アーネスト・ヘミングウェイ (金原瑞人:訳) 『武器よさらば(上・下)』 (2007/08 光文社古典新訳文庫)★★★☆
【653】 ○ フランツ・カフカ(丘沢 也:訳)「変身」―『変身、掟の前で 他2編』 (2007/09 光文社古典新訳文庫) ★★★★
【663】 ◎ アントン・チェーホフ (浦 雅春:訳) 「ワーニャ伯父さん」―『ワーニャ伯父さん/三人姉妹』 (2009/07 光文社古典新訳文庫) ★★★★★
【1103】 ◎ スコット・フィッツジェラルド (小川高義:訳)『グレート・ギャッツビー』 (2009/09 光文社古典新訳文庫) ★★★★☆
【464】 ◎ フョードル・ドストエフスキー (安岡治子:訳) 『貧しき人々』 (2010/04 光文社古典新訳文庫) ★★★★☆
【2173】 ◎ アントワーヌ・ド・サン=テグジュペリ (二木麻里:訳) 『夜間飛行』 (2010/07 光文社古典新訳文庫) ★★★★☆
【1073】 ○ チャールズ・ディケンズ (池 央耿:訳) 『クリスマス・キャロル』 (2011/01 光文社古典新訳文庫) ★★★★
【1038】 ○ アーネスト・ヘミングウェイ(小川高義:訳)『老人と海』 (2014/09 光文社古典新訳文庫) ★★★★
【658】 ○ アンドレ・ジッド (中条省平/中条志穂:訳) 『狭き門』 (2015/02 光文社古典新訳文庫) ★★★★
【465】 ○ フョードル・ドストエフスキー (安岡治子:訳) 「白夜」―『白夜/おかしな人間の夢』 (2015/04 光文社古典新訳文庫) ★★★★
【1517】 ◎ ギ・ド・モーパッサン (太田 浩一:訳) 「脂肪の塊」―『脂肪の塊/ロンドリ姉妹―モーパッサン傑作選』 (2016/09 光文社古典新訳文庫) ★★★★☆
【2175】 ○ オスカー・ワイルド (西村孝次:訳) 「幸福な王子」―『幸福な王子/柘榴の家』 (2017/01 光文社古典新訳文庫) ★★★★
【665】 ◎ ウィリアム・フォークナー (黒原敏行:訳)『八月の光』 (2018/05 光文社古典新訳文庫) ★★★★★
【2138】 △ 東野 圭吾 『夢幻花(むげんばな)』 (2016/04 PHP文芸文庫) ★★☆