【3000】〜【2001】 【2000】〜【1001】 【1000】〜【001】


【2000】 ○ ベン・アフレック (原作:アントニオ・J・メンデスほか) 「アルゴ」
【1999】 ○ ジェレミー・シルバーストン 「バーナビー警部(第7話)/首締めの森」
【1998】 △「クリスティのフレンチ・ミステリー(第11話)/エッジウェア卿の死」
【1997】 ○ アガサ・クリスティ 『満潮に乗って』
【1996】 ○ アガサ・クリスティ 『エッジウェア卿の死』



【1995】 ○ ジェフリー・ディーヴァー 『バーニング・ワイヤー』
【1994】 ◎ ジェフリー・ディーヴァー 『静寂の叫び』
【1993】 ○ ジェフリー・ディーヴァー 『007 白紙委任状』
【1992】 △ ジェフリー・ディーヴァー 『追撃の森』
【1991】 ○ ジェフリー・ディーヴァー 『悪魔の涙』

【1990】 ○ キャロライン・グレアム 『空白の一章―バーナビー主任警部』
【1989】 ○ ジェレミー・シルバーストン 「バーナビー警部(第6話)/秘めたる誓い」
【1988】 △ ジェレミー・シルバーストン 「バーナビー警部(第4話)/誠実すぎた殺人」
【1987】 △ ジェレミー・シルバーストン 「バーナビー警部(第3話)/劇的なる死」
【1986】 ○ ジェレミー・シルバーストン 「バーナビー警部(第2話)/血ぬられた秀作」

【1985】 ○ ジェレミー・シルバーストン 「バーナビー警部(第1話)/謎のアナベラ」
【1984】 ○「クリスティのフレンチ・ミステリー(第7話)/五匹の子豚」
【1983】 ○「クリスティのフレンチ・ミステリー(第9話)/書斎の死体」
【1982】 ○「クリスティのフレンチ・ミステリー(第10話)/スリーピング・マーダー」
【1981】 △ エリック・ウォレット 「クリスティのフレンチ・ミステリー(第6話)/杉の柩」
【1980】 ○「アガサ・クリスティー ミス・マープル(第20話)/鏡は横にひび割れて」
【1779】 ○「アガサ・クリスティー ミス・マープル(第19話)/青いゼラニウム」
【1978】 △「アガサ・クリスティー ミス・マープル(第18話)/チムニーズ館の秘密」
【1977】 ○「アガサ・クリスティー ミス・マープル(第17話)/蒼ざめた馬」
【1976】 ○「アガサ・クリスティー ミス・マープル(第16話)/なぜ,エヴァンズに頼まなかったのか?」

【1975】 △「アガサ・クリスティー ミス・マープル(第15話)/魔術の殺人」
【1974】 ○「アガサ・クリスティー ミス・マープル(第14話)/殺人は容易だ」
【1973】 ○「アガサ・クリスティー ミス・マープル(第13話)/ポケットにライ麦を」
【1972】 ○「アガサ・クリスティー ミス・マープル(第4話)/予告殺人」
【1971】 ○「アガサ・クリスティー ミス・マープル(第3話)/パディントン発4時50分」


【1970】 ○「アガサ・クリスティー ミス・マープル(第2話)/牧師館の殺人」
【1969】 ○「アガサ・クリスティー ミス・マープル(第1話)/書斎の死体」
【1968】 ○ ルネ・クレール 「そして誰もいなくなった」
【1967】 ◎ アガサ・クリスティ 『そして誰もいなくなった』
【1966】 ◎ ルイ・マル 「死刑台のエレベーター」
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【1965】 ◎ スタンリー・キューブリック 「現金(ゲンナマ)に体を張れ」
【1964】 ○ トリストラム・パウエル 「アガサ・クリスティ/忘られぬ死」
【1963】 ○ チャールズ・ビーソン 「アガサ・クリスティ/青ざめた馬 (魔女の館殺人事件)」
【1962】 △ ノーマン・ストーン 「ミス・マープル(第11話)/魔術の殺人」
【1961】 ○ クリストファー・ペティット 「ミス・マープル(第10話)/カリブ海の秘密」

【1960】 ○ マーティン・フレンド 「ミス・マープル(第9話)/パディントン発4時50分」
【1959】 △ デヴィッド・トッカー 「ミス・マープル(第8話)/復讐の女神」
【1958】 ○ メアリー・マクマーレイ 「ミス・マープル(第7話)/バートラム・ホテルにて」
【1957】 ○ ジョン・デイビス 「ミス・マープル(第6話)/スリーピング・マーダー」
【1956】 △ ジュリアン・エイミーズ 「ミス・マープル(第5話)/牧師館の殺人」

【1955】 ○ ガイ・スレーター 「ミス・マープル(第4話)/ポケットにライ麦を」
【1954】 ○ デヴィッド・ジャイルズ 「ミス・マープル(第3話)/予告殺人」
【1953】 ○ ロイ・ボールティング 「ミス・マープル(第2話)/動く指」
【1952】 ○ シルビオ・ナリッツァーノ 「ミス・マープル(第1話)/書斎の死体」
【1951】 ○ ジョン・デイヴィス 「アガサ・クリスティ/なぜ、エヴァンズに頼まなかったのか?」




【1950】 ◎ アガサ・クリスティ 『五匹の子豚』
【1949】 ○ アガサ・クリスティ 『スリーピング・マーダー』
【1948】 ○ アガサ・クリスティ 『復讐の女神』
【1947】 ○ アガサ・クリスティ 『バートラム・ホテルにて』
【1946】 ○ アガサ・クリスティ 『カリブ海の秘密』



【1945】 ○ アガサ・クリスティ 『蒼ざめた馬』
【1944】 ○ アガサ・クリスティ 『パディントン発4時50分』
【1943】 ◎ アガサ・クリスティ 『ポケットにライ麦を』
【1942】 ○ アガサ・クリスティ 『魔術の殺人』
【1941】 ○ アガサ・クリスティ 『忘られぬ死』



【1940】 ○ アガサ・クリスティ 『書斎の死体』
【1939】 ○ アガサ・クリスティ 『殺人は容易だ』
【1938】 ◎ アガサ・クリスティ 『なぜ、エヴァンズに頼まなかったのか?』
【1937】 ○ アガサ・クリスティ 『牧師館の殺人』
【1936】 ◎ アガサ・クリスティ 『チムニーズ館の秘密』


【1935】 △「SHERLOCK(シャーロック)/バスカヴィルの犬(ハウンド)」
【1934】 ○「SHERLOCK(シャーロック)/ベルグレービアの醜聞」
【1933】 ○「シャーロック・ホームズ/バスカヴィル家の獣犬」
【1932】 ○ ビリー・ワイルダー 「フロント・ページ」
【1931】 ○ シドニー・ルメット 「ネットワーク」


【1930】 ○ ジェームズ・フローリー 「刑事コロンボ/秒読みの殺人」
【1929】 ○ ハーベイ・ハート 「刑事コロンボ/魔術師の幻想」
【1928】 ○ ベン・ギャザラ 「刑事コロンボ/歌声の消えた海」
【1927】 ○ アルフ・ケリン 「刑事コロンボ/逆転の構図」
【1926】 ○ ロバート・バトラー 「刑事コロンボ/第三の終章」


【1925】 ○ リチャード・クワイン 「刑事コロンボ/意識の下の映像」
【1924】 ○ エドワード・M・エイブロムズ 「刑事コロンボ/断たれた音」
【1923】 ○ ニコラス・コラサント 「刑事コロンボ/黒のエチュード」
【1922】 ○ エドワード・M・エイブロムズ 「刑事コロンボ/死の方程式」
【1921】 ○ リチャード・アービング 「刑事コロンボ/死者の身代金」


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【1920】 △ 吉村 公三郎 「象を喰った連中」
【1919】 ○ 稲垣 浩 「忘れられた子等」
【1918】 △ 丸根 賛太郎 「殴られたお殿様」
【1917】 ○ 丸根 賛太郎 「狐の呉れた赤ん坊」
【1916】 ○ 島 耕二 「次郎物語」




【1915】 ◎ 黒澤 明 「用心棒」
【1914】 △ 黒澤 明 「わが青春に悔なし」
【1913】 △ 辻村 深月 『鍵のない夢を見る』
【1912】 ○ 鹿島田 真希 『冥土めぐり』
【1911】 ◎ 吉田 修一 『太陽は動かない』




【1910】 ◎ 三浦 しをん 『舟を編む』
【1909】 ○ 高野 和明 『ジェノサイド』
【1908】 △ 東川 篤哉 『謎解きはディナーのあとで』
【1907】 × 宮部 みゆき 『英雄の書』
【1906】 ○ 東野 圭吾 『ナミヤ雑貨店の奇蹟』




【1905】 ○ 藤沢 周平 『麦屋町昼下がり』
【1904】 ◎ 司馬 遼太郎 『峠』
【1903】 △ 高杉 良 『男の貌―私の出会った経営者たち』
【1902】 △ 高杉 良 『人事の嵐―経済小説傑作集』
【1901】 ○ 沢村 凛 『ディーセント・ワーク・ガーディアン』


【1900】 ◎ 藤原 伸吾 『基礎から学ぶ賃金・賞与・退職金の法律実務』
【1899】 ◎ 二宮 孝 『高年齢者雇用時代の人事・賃金管理』
【1898】 ○ 森中 謙介/山口 俊一 『デフレ時代の「人事評価・賃金制度」の作り方』
【1897】 ○ 労務行政研究所 『改正法対応版 高年齢者処遇の設計と実務』
【1896】 ◎ カーマイン・ガロ 『スティーブ・ジョブズ 驚異のプレゼン』


【1895】 △ 那珂 通雅 『世界で勝つグローバル人材の条件』
【1894】 ○ スチュワート・D・フリードマン 『トータル・リーダーシップ』
【1893】 ◎ スティーブン・P・ロビンス 『組織行動のマネジメント』
【1892】 ◎ ダグラス・マグレガー 『新版 企業の人間的側面』
【1891】 ◎ フレデリック・W・テイラー 『[新訳]科学的管理法』


【1890】 ○ アンリ・ファィヨール 『産業ならびに一般の管理』
【1889】 ◎ 今野 浩一郎/佐藤 博樹 『マネジメント・テキスト 人事管理入門』
【1888】 ◎ 今野 浩一郎 『正社員消滅時代の人事改革』
【1887】 ○ 溝上 憲文 『非情の常時リストラ』
【1886】 ◎ 渡邉 岳 『「雇止めルール」のすべて』



【1885】 △ 岩崎 日出俊 『65歳定年制の罠』
【1884】 ○ 日沖 健 『変革するマネジメント―戦略的人的資源管理』
【1883】 ○ 伊賀 泰代 『採用基準』
【1882】 ◎ コリン・パウエル/他 『リーダーを目指す人の心得』
【1881】 ◎ ジム・コリンズ/他 『ビジョナリー・カンパニー4』



【1880】 ○ 香取 一昭/大川 恒 『俊敏な組織をつくる10のステップ』
【1879】 ○ 鈴木 剛 『解雇最前線―PIP(業績改善計画)襲来』
【1878】 ○ 今野 晴貴 『ブラック企業―日本を食いつぶす妖怪』
【1877】 △ 岸本 裕紀子 『感情労働シンドローム』
【1876】 ○ 海老原 嗣生 『雇用の常識 決着版―「本当に見えるウソ」』




【1875】 ◎ 労働政策研究・研修機構 『日本の雇用終了』
【1874】 ◎ 高原 暢恭 『人件費・要員管理の教科書』
【1873】 ○ 太田 肇 『社員が「よく辞める」会社は成長する!』
【1872】 ○ 野川 忍 『レッスン労働法』
【1871】 ○ 石橋 洋 『判例の中の労働時間法』

【1870】 ◎ 労務行政研究所 『実務コンメンタール 労働基準法・労働契約法』
【1869】 ○ 社労士法人 大野事務所 『待ったなし!2012年労働法改正と企業の実務対応』
【1868】 ○ 中町 誠/中井 智子 『裁判例にみる 企業のセクハラ・パワハラ対応の手引』
【1867】 ◎『はじめて人事担当者になったとき知っておくべき,⑦の基本。⑧つの主な役割。』
【1866】 ◎ 笹山 尚人 『それ、パワハラです―何がアウトで、何がセーフか』




【1865】 ○ 森岡 孝二 『就職とは何か』
【1864】 ◎ 岩本 充史 『異動・配転・出向Q&A』
【1863】 ○ 向井 蘭 『社長は労働法をこう使え!』
【1862】 ○ 唐津 博 ほか 『新版 労働法重要判例を読むⅡ』
【1861】 ○ 石嵜 信憲 『非正規社員の法律実務 〈第2版〉』

【1860】 ○ 相原 孝夫 『会社人生は「評判」で決まる』
【1859】 △ 藤野 祐美 『上司は仕事を教えるな!』
【1858】 ○ ドミニク・テュルパン/高津 尚志 『なぜ、日本企業は「グローバル化」でつまずくのか』
【1857】 ○ 鈴木 雅則 『リーダーは弱みを見せろ―GE、グーグル 最強のリーダーシップ』
【1856】 ◎ 三谷 宏幸 『世界で通用するリーダーシップ』



【1855】 ○ スティーブ・アーネソン 『「課長」として身につけたい50のルール』
【1854】 ◎ 國貞 克則 『究極のドラッカー』
【1853】 ◎ 元井 弘 『コア人財の人事システム』
【1852】 ○ 黒田 兼一/山崎 憲 『フレキシブル人事の失敗』
【1851】 ◎ 八木 洋介/金井 壽宏 『戦略人事のビジョン』




【1850】 ○ 成毛 眞 『面白い本』
【1849】 ◎ 河北新報社 『私が見た大津波』
【1848】 △ 宇田川 敬介 『2014年、中国は崩壊する』
【1847】 △ 吉本 佳生 『日本経済の奇妙な常識』
【1846】 ○ 青山 和夫 『マヤ文明―密林に栄えた石器文化』



【1845】 ○ 円谷プロダクション 『円谷プロ全怪獣図鑑』
【1844】 ○ 円谷 一 『円谷英二 日本映画界に残した遺産』
【1843】 △ S・キャヴァリア 『世界アニメーション歴史事典』
【1842】 ○ 有馬 哲夫 『ディズニーの魔法』
【1841】 ○ ロナルド・V・ボースト 他 『怪奇SF映画大全』




【1840】 ○ 高野 潤 『カラー版 マチュピチュ―天空の聖殿』
【1839】 ○ 石田 一 『図説 ホラー・シネマ』
【1838】 ○ 狩野 博幸 ほか 『異能の画家 伊藤若冲』
【1837】 ○ 森村 泰昌 ほか 『フリーダ・カーロのざわめき』
【1836】 ○ はらだ たけひで 『放浪の画家ニコ・ピロスマニ』



【1835】 ◎ 星 亮一 『八重と会津落城』
【1834】 ○ 孫崎 享 『日本の国境問題』
【1833】 ○ デイヴィッド・バーニー 『動物生態大図鑑』
【1832】 ◎ アリス・ロバーツ 『人類の進化 大図鑑』
【1831】 ○ クリス・ストリンガー 『ビジュアル版 人類進化大全』



【1830】 ○ 印東 道子 『人類大移動―アフリカからイースター島へ』
【1829】 ◎ 河合 信和 『ヒトの進化 七〇〇万年史』
【1828】 ○ 溝口 優司 『アフリカで誕生した人類が日本人になるまで』
【1827】 ◎ 高井 研 『生命はなぜ生まれたのか』
【1826】 ○ 立花 隆/佐藤 勝彦ほか 『地球外生命 9の論点』




【1825】 ○ 岡田 尊司 『あなたの中の異常心理』
【1824】 ○ 牛島 定信 『パーソナリティ障害とは何か』
【1823】 ○ 岡田 尊司 『境界性パーソナリティ障害』
【1822】 ◎ 森 炎 『司法殺人―元裁判官が問う歪んだ死刑判決』
【1821】 ○ 浜井 浩一 『2円で刑務所、5億で執行猶予』




【1820】 ○ 森 炎 『量刑相場―法の番人たちの暗黙ルール』
【1819】 ○ 内藤 朝雄 『いじめ加害者を厳罰にせよ』
【1818】 △ 藤川 大祐 『いじめで子どもが壊れる前に』
【1817】 ○ 保阪 正康/東郷 和彦 『日本の領土問題』
【1816】 ◎ 森 炎 『死刑と正義』


【1815】 ◎ アンソニー・サマーズ 『大統領たちが恐れた男』
【1814】 ○ ミランダ・・ブルース=ミットフォード 『サイン・シンボル事典』
【1813】 ○ ショーン・タン 『アライバル』
【1812】 ○ トム・アダムズ 『アガサ・クリスティー イラストレーション』
【1811】 ◎ 中嶋 聡 『「新型うつ病」のデタラメ』




【1810】 ○ 山田 吉彦 『日本の国境』
【1809】 ○ 川上 洋一 『クルド人 もうひとつの中東問題』
【1808】 △ 日本物理学会 『知っておきたい物理の疑問55』
【1807】 ○ 伊坂 芳太良 『伊坂芳太良の世界』
【1806】 ○ 伊藤 彦造 『伊藤彦造 イラストレーション 』



【1805】 ○ 原 康夫/右近 修治 『日常の疑問を物理で解き明かす』
【1804】 ○ 小松崎 茂 『小松崎茂―プラモデル・パッケージの世界』
【1803】 ◎ マイケル・J・ベントン 他 『生物の進化 大図鑑』
【1802】 ◎ ダグラス・パーマー 『EVOLUTION 生命の進化史』
【1801】 ○ 佐々木 正美/梅永 雄二 『大人のアスペルガー症候群』


【1800】 ○ 村山 斉 『宇宙は本当にひとつなのか』
【1799】 ○ 小堀 杏奴 (編) 『森鷗外 妻への手紙』
【1798】 △ 北原 みのり 『毒婦。― 木嶋佳苗100日裁判傍聴記』
【1797】 ○ 生田 誠 『ロスト・モダン・トウキョウ』
【1796】 △ 岡田 尊司 『アスペルガー症候群』




【1795】 ◎ 南部 さおり 『代理ミュンヒハウゼン症候群』
【1794】 ○ 野本 陽代 『ベテルギウスの超新星爆発』
【1793】 ○ 村山 斉 『宇宙は何でできているのか』
【1792】 ◎ R・G・グラント 『戦争の世界史 大図鑑』
【1791】 ○ セオドア・グレイ 『世界で一番美しい元素図鑑』




【1790】 ○ 矢野 創 『星のかけらを採りにいく』
【1789】 ◎ 川口 淳一郎 『カラー版 小惑星探査機はやぶさ』
【1788】 ○ むの たけじ 『希望は絶望のど真ん中に』
【1787】 ○ 森田 洋司 『いじめとは何か―教室の問題、社会の問題』
【1786】 ○ 眞 淳平 『世界の国 1位と最下位』

【1785】 ○ 文藝春秋 『ビデオが大好き!365夜』
【1784】 ○ 江藤 努/中村 勝則 (編) 『映画イヤーブック 1998』
【1783】 ○ 江藤 努/中村 勝則 (編) 『映画イヤーブック 1997』
【1782】 ○ 江藤 努/中村 勝則 (編) 『映画イヤーブック 1996』
【1781】 ○ 江藤 努 (編) 『映画イヤーブック 1995』




【1780】 ○ 江藤 努 (編) 『映画イヤーブック 1994』
【1779】 ○ 江藤 努 (編) 『映画イヤーブック 1993』
【1778】 ○ 江藤 努 (編) 『映画イヤーブック 1992』
【1777】 ○ 江藤 努 (編) 『映画イヤーブック 1991』
【1776】 ○ E・ルケィア 『ハリウッド・スキャンダル』



【1775】 ○ ジル・ボルト・テイラー 『奇跡の脳』
【1774】 ◎ 林 洋子 『藤田嗣治 本のしごと』
【1773】 ○ 朝日新聞社 『'64 東京オリンピック』
【1772】 △ 藤枝 善之 『使ってみたい映画の英語』
【1771】 ○ 富坂 聰 『中国の地下経済』



【1770】 ◎ 上田 真理子 『脳梗塞からの"再生"―免疫学者・多田富雄の闘い』
【1769】 ○ 川畑 信也 『知っておきたい認知症の基本』
【1768】 ◎ 斎藤 正彦 『親の「ぼけ」に気づいたら』
【1767】 ◎ 野村 哲也 『カラー版 パタゴニアを行く』
【1766】 △ 宮崎 学 『地下経済―この国を動かしている本当のカネの流れ』



【1765】 ○ 須貝 佑一 『ぼけの予防』
【1764】 ○ 五木 寛之/テレビ金沢 『五木寛之の新金沢小景』
【1763】 ◎ 藤田 嗣治 『藤田嗣治画集 素晴らしき乳白色』
【1762】 ○ 岩波書店 『プラド美術館』
【1761】 ◎ 石川 梵 『鯨人』/◎ 『海人』




【1760】 ○ 市原 基 『鯨の海・男の海―市原基写真集』
【1759】 ○ 小松 正之 『クジラと日本人』
【1758】 ○ 平凡社 『別冊太陽 月岡芳年』
【1757】 ◎ 鎌田 慧 『ドキュメント屠場』
【1756】 ○ 本橋 成一 『屠場』



【1755】 ○ 小関 与四郎 『クジラ解体』
【1754】 ○ 読売新聞社 『記者は何を見たのか― 3.11東日本大震災』
【1753】 ◎ 石井 光太 『遺体―震災、津波の果てに』
【1752】 ○ 新堂 進 『マンガでわかる相対性理論』
【1751】 ○ 坪田 聡 『不眠症の科学』



【1750】 ○ 篠山 紀信 『晴れた日』
【1749】 ◎ 土門 拳 『ヒロシマ』
【1748】 ○ ロベール・ドアノー 『芸術家たちの肖像』
【1747】 ◎ ロベール・ドアノー 『パリ』
【1746】 ◎ ヘルムート・ニュートン 『Helmut Newton's Sumo』



【1745】 ◎ 河北新報社 『巨大津波が襲った 3・11大震災』
【1744】 ◎ 木村 伊兵衛 『木村伊兵衛の秋田』
【1743】 ○ 碧山 晃 (今泉 吉典:編) 『イラスト・アニマル』
【1742】 △ 手塚 治虫 『手塚治虫クロニクル 1968~1989』
【1741】 ○ 中村 圭子 『新装版 石原豪人』



【1740】 ○ 手塚 治虫 『手塚治虫クロニクル 1946~1967』
【1739】 ◎ 河北新報社 『河北新報のいちばん長い日』
【1738】 △ 大澤 真幸 『夢よりも深い覚醒へ―3・11後の哲学』
【1737】 ○ 神保 真也 『眠る本―いつでもどこでも快眠健康法』
【1736】 ○ 手塚プロダクション 『手塚治虫劇場[第2版]』



【1735】 ○ 竹内 明 『時効捜査―警察庁長官狙撃事件の深層』
【1734】 ○ 鹿島 圭介 『警察庁長官を撃った男』
【1733】 △ 多湖 輝 『頭の体操 〈第11集〉』
【1732】 ○ 多湖 輝 『頭の体操 〈第4集〉』
【1731】 ◎ 熊井 啓 『黒部の太陽―ミフネと裕次郎』


【1730】 ○ ぴあ 『ぴあ Cinema Club 1995:洋画・邦画篇』
【1729】 ○ 武藤 騤雄 『基本英単語連想記憶術』
【1728】 ○ 堀江 邦夫(文)/水木 しげる(絵) 『福島原発の闇』
【1727】 ◎ 北羽新報社編集局報道部 『検証 秋田「連続」児童殺人事件』
【1726】 ◎ 池谷 孝司 『死刑でいいです―孤立が生んだ二つの殺人』



【1725】 ○ 新評社 『別冊新評 作家の死―日本文壇ドキュメント裏面史』
【1724】 △ 小飼 弾 『新書がベスト』
【1723】 △ 市川 真人 『芥川賞はなぜ村上春樹に与えられなかったか』
【1722】 ○ 三浦 一郎 『年号記憶術―世界史を俳句で覚える本』
【1721】 ○ 北原 耕也 『津波の町に生きる』




【1720】 ○ 徳田 雄洋 『震災と情報―あのとき何が伝わったか』
【1719】 ○ 長谷川 公一 『脱原子力社会へ―電力をグリーン化する』
【1718】 ○ 児玉 龍彦 『内部被曝の真実』
【1717】 ◎ 広河 隆一 『福島 原発と人びと』
【1716】 ○ 小出 裕章 『原発はいらない』



【1715】 ◎ 樋口 健二 『原発崩壊―樋口健二写真集』
【1714】 ○ 鎌田 慧 『原発列島を行く』
【1713】 ◎ 高木 仁三郎 『原発事故はなぜくりかえすのか』
【1712】 ○ 広瀬 隆/明石 昇二郎 『原発の闇を暴く』
【1711】 ○ 日隅 一雄/木野 龍逸 『検証 福島原発事故・記者会見』


【1710】 ◎ 大島 堅一 『原発のコスト―エネルギー転換への視点』
【1709】 ○ 石橋 克彦 (編) 『原発を終わらせる』
【1708】 ○ 井野 博満/後藤 政志/瀬川 嘉之 『福島原発事故はなぜ起きたか』
【1707】 ◎ 佐藤 栄佐久 『福島原発の真実』
【1706】 ◎ 小出 裕章 『原発のウソ』


【1705】 ○ 広瀬 隆 『FUKUSHIMA 福島原発メルトダウン』
【1704】 ○ 小出 裕章 『隠される原子力・核の真実』
【1703】 ◎ 肥田 舜太郎/鎌仲 ひとみ 『内部被曝の脅威』
【1702】 ◎ 広瀬 隆 『東京に原発を!』
【1701】 ○ 朝日新聞社 『報道写真全記録 2011.3.11-4.11 東日本大震災』


【1700】 ◎ 池内 恵介 『中小企業のための人事労務ハンドブック』
【1699】 ○ フィル・レニール/重光 直之 『ミンツバーグ教授のマネジャーの学校』
【1698】 ◎ ウィリアム・A・コーン 『ドラッカー先生のリーダーシップ論』
【1697】 △ 楠田 祐/大島 由起子 『破壊と創造の人事』
【1696】 △ 戸山 孝 『もうダメだと思ったときから始まる「就活」大逆転術』




【1695】 ○ 大内 伸哉 『就業規則からみた労働法 第三版』
【1694】 ◎ 労務行政研究所 『労働法実務Q&A 全800問 』
【1693】 ◎ 水町 勇一郎 『労働法入門』
【1692】 ◎ 労務行政研究所 『新訂版 労働基準法の教科書 』
【1691】 ◎ 濱口 桂一郎 『新しい労働社会』



【1690】 △ 冷泉 彰彦 『「上から目線」の時代』
【1689】 △ 波頭 亮/茂木 健一郎 『突き抜ける人材』
【1688】 ○ 高木 利弘 『The History of Jobs & Apple 1976~20XX』
【1687】 ○ 見波 利幸 『「新型うつ」な人々』
【1686】 ◎ 楠木 新 『人事部は見ている。』



【1685】 ◎ 労務行政研究所 『日本人事 NIPPON JINJI』
【1684】 △ 下津浦 正則 『「育成型人事制度」のすすめ』
【1683】 ○ 桑原 晃弥 『スティーブ・ジョブズ全発言』
【1682】 ○ 林 信行 『アップルの法則―驚きのアイデアと戦略の秘密』
【1681】 ○ 林 信行 『スティーブ・ジョブズ』
【1680】 △ 大串 亜由美 『勝つプレゼン 負けるプレゼン』
【1679】 △ ジョン・C・マクスウェル 『伸びる会社には必ず理想のリーダーがいる』
【1678】 ○ 山下 徹 『貢献力の経営(マネジメント)―押し寄せる課題に皆で立ち向かう仕組み』
【1677】 ◎ M・バッキンガム 『最高のリーダー、マネジャーがいつも考えているたったひとつのこと』
【1676】 ○ 藤本 篤志 『社畜のススメ』/ × 勝間 和代 『断る力』


【1675】 ○ 竹内 一正 『スティーブ・ジョブズ 失敗を勝利に変える底力』
【1674】 △ 大谷 和利 『iPodをつくった男』
【1673】 ◎ ジェフリー・S・ヤング/他 『スティーブ・ジョブズ―偶像復活』
【1672】 ○ ウォレン・ベニス/バート・ナナス 『本物のリーダーとは何か』
【1671】 △ 菊原 智明 『人は上司になるとバカになる』



【1670】 △ 中野 雅至 『1勝100敗! あるキャリア官僚の転職記』
【1669】 ○ 小林 薫 『ドラッカーのリーダー思考』
【1668】 △ 前川 孝雄 『若手社員が化ける会議のしかけ』
【1667】 × 高田 誠 『P&G式伝える技術 徹底する力』
【1666】 ○ 柘植 智幸 『上司が若手に読ませたい働く哲学』


【1665】 ○ 労務行政研究所 『人事担当者のための震災対応の実務』
【1664】 ○ 野川 忍 『Q&A震災と雇用問題』
【1663】 ◎ 髙谷 知佐子 『初任者・職場管理者のための職場トラブル解決の本』
【1662】 ◎ 野田 進 『事例判例 労働法―「企業」視点で読み解く』
【1661】 △ 佐々木 政幸 『不祥事でバッシングされる会社にはワケがある』


【1660】 ○ 千野 信浩 『できる会社の社是・社訓』
【1659】 △ 中谷 巌 『愚直に実行せよ!―人と組織を動かすリーダー論』
【1658】 ◎ ヘンリー・ミンツバーグ 『マネジャーの実像』
【1657】 ◎ 望月 護 『[新版]ドラッカーの実践経営哲学』
【1656】 ◎ 佐藤 政人 『2013年、日本型人事は崩壊する!』


【1655】 △ 和田 栄 『ちょっと待った!! 社長!その残業代払う必要はありません!! 』
【1654】 ○ 佐藤 隆 『職場のメンタルヘルス実践ガイド』
【1653】 × 菊原 智明 『面接ではウソをつけ』
【1652】 ○ 中嶋 嶺雄 『なぜ、国際教養大学で人材は育つのか』
【1651】 ○ 労務行政研究所 『今が分かる!悩みに答える! 最新 人事考課制度』


【1650】 ○ 三菱UFJリサーチ&コンサルティング 『こうすればあなたの評価は上げられる』
【1649】 ○ 大内 伸哉 『君は雇用社会を生き延びられるか』
【1648】 ◎ 河地 秀夫 『障害年金の受給ガイド』
【1647】 ○ 丸尾 拓養 『人事担当者が使う図解 労働判例選集』
【1646】 ○ 中川 恒彦 『新訂 人事・労務担当者のやさしい労務管理』


【1645】 ○ 道幸 哲也 『パワハラにならない叱り方』
【1644】 ○ 丸尾 拓養/丸尾 紫乃 『労働契約の視点から考える労働法と企業実務』
【1643】 ○ 大沢 正子 『Q&Aでわかる育児休業・介護休業の実務』
【1642】 ◎ みらいコンサルティング 『まるわかり 労務コンプライアンス』
【1641】 ○ 佐藤 博樹/武石 恵美子 『職場のワーク・ライフ・バランス』


【1640】 ◎ ジェフリー・フェファー 『人材を活かす企業』
【1639】 ◎ 上林 憲雄/厨子 直之/森田 雅也 『経験から学ぶ人的資源管理』
【1638】 ○ 船引 英子 『自律的人材になるためのキャリア・マネジメントの極意』
【1637】 △ 内海 善雄 『「お辞儀」と「すり足」はなぜ笑われる』
【1636】 △ 恩田 敏夫 『就活地獄の真相』


【1635】 △ 豊田 義博 『就活エリートの迷走』
【1634】 ○ 横瀬 勉 『人事のプロは学生のどこを見ているか』
【1633】 × 石渡 嶺司 『就活のしきたり』
【1632】 ◎ 牛久保 潔 『1人採るごとに会社が伸びる! 中途採用の新ルール』
【1631】 ○ 泉本 小夜子 『退職給付会計の知識 〈第2版〉』

【1630】 △ 佐藤 義典 『新人OL、つぶれかけの会社をまかされる』
【1629】 △ 内藤 耕 『「最強のサービス」の教科書』
【1628】 ○ 今北 純一 『仕事で成長したい5%の日本人へ』
【1627】 ○ 岩崎 夏海 『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの「マネジメント」を読んだら』
【1626】 ○ NHKスペシャル取材班 『グーグル革命の衝撃』


【1625】 ◎ 二宮 孝 『雇用ボーダーレス時代の最適人事管理マニュアル』
【1624】 ◎ 吉田 寿 『賃金制度の教科書』
【1623】 ○ 滝田 誠一郎 『65歳定年時代に伸びる会社』
【1622】 ◎ 日本経団連事業サービス人事賃金センター 『役割・貢献度賃金』
【1621】 △ ダニエル・ピンク 『モチベーション3.0』


【1620】 △ 小野 泉/古野 庸一 『「いい会社」とは何か』
【1619】 ◎ 守島 基博 『人材の複雑方程式』
【1618】○ 堀田 達也 『人事再考―プロが切り込む人事の本質』
【1617】 △ 高橋 克徳 『職場は感情で変わる』
【1616】 ○ 福島 文二郎 『9割がバイトでも最高のスタッフに育つ ディズニーの教え方』

【1615】 ○ 川村 真二 『58の物語で学ぶ リーダーの教科書』
【1614】 △ 鈴木 康央 『部下を思わずハッとさせる上司の伝達力ですべてが決まる』
【1613】 △ 杉本 良明 『リーダーなら知っておきたい部下の心をつかむたったひとつの大切なこと』
【1612】 ○ 大島 洋 『管理職の心得―リーダーシップを立体的に鍛える』
【1611】 ○ アイラ・チャレフ 『ザ・フォロワーシップ』


【1610】 △ 高城 幸司 『ダメ部下を再生させる上司の技術』
【1609】 ○ 前川 孝雄 『上司力100本ノック』
【1608】 ○ 杉山 浩一 『最新リーダーシップの基本と実践がよ~くわかる本』
【1607】 ○ 中野 明 『「超ドラッカー級」の巨人たち』
【1606】 △ 玄田 有史 『希望のつくり方』

【1605】 △ 深田 和範 『「文系・大卒・30歳以上」がクビになる』
【1604】 ○ 大久保 幸夫 『日本の雇用―ほんとうは何が問題なのか』
【1603】 ◎ 杉山 秀文 『就業規則作成&見直しマニュアル 【改訂版】』
【1602】 ◎ 土田 道夫/山川 隆一/大内 伸哉/他 『ケースブック労働法 [第6版]』
【1601】 ○ 岡本 孝則 『今すぐ捨てたい 労務管理の大誤解48』


【1600】 ◎ 藤原 久嗣 『ベーシック就業管理 [全訂版] 』
【1599】 ○ 岩出 誠 『人事労務担当者の疑問に応える 平成22年施行改正労働基準法』
【1598】 ◎ 中井 智子 『「労働時間管理」の基本と実務対応 第2版』
【1597】 ○ 村中 孝史/荒木 尚志 『労働判例百選 〔第8版〕』
【1596】 ◎ 大津 章敬/宮武 貴美 『日本一わかりやすい! 人事労務管理相談室』


【1595】 ◎ 渡邊 岳 『詳細!最新の法令・判例に基づく「解雇ルール」のすべて』
【1594】 ◎ 石嵜 信憲 『実務の現場からみた労働行政』
【1593】 △ 今野 晴貴 『マジで使える労働法』
【1592】 ◎ 高谷 知佐子 『雇用調整の法律実務』
【1591】 ◎ 大内 伸哉 『キーワードからみた労働法』


【1590】 △ 渡部 卓 『メンタルタフネス経営』
【1589】 ○ 亀田 高志 『人事担当者、管理職のためのメンタルヘルス入門』
【1588】 ○ 真野 俊樹 『人事・管理職のためのメンタルヘルス・マネジメント入門』
【1587】 ○ 砂山 擴三郎 『仕事のできるあなたが、なぜリストラされるのか』
【1586】 × 菊原 智明 『29歳でクビになる人、残る人』

【1585】 △ 溝上 憲文 『「いらない社員」はこう決まる』
【1584】 △ 牧野 正幸 『君の会社は五年後あるか?―最も優秀な人材が興奮する組織とは』
【1583】 × 吉田 実 『「新・ぶら下がり社員」症候群』
【1582】 △ 酒井 穣 『「日本で最も人材を育成する会社」のテキスト』
【1581】 ○ 産業能率大学総合研究所 『マネジャーのための人事評価実践』

【1580】 ○ 平井 謙一 『人事評価者の心構えと留意点』
【1579】 ○ 真田 直和 『続・中小企業の人事制度・考課制度設計コンサルティング』
【1578】 ○ 溝上 憲文 『会社を利用してプロフェッショナルになる』
【1577】 △ 太田 肇 『「不良」社員が会社を伸ばす』
【1576】 ◎ 労務行政研究所 『人事担当者が知っておきたい、⑧の実践策。⑦つのスキル。』

【1575】 × 石田 淳 『たった1つの行動が、職場ストレスをなくしモチベーションを高める』
【1574】 △ 河合 太介/渡部 幹 『フリーライダー―あなたの隣のただのり社員』
【1573】 ○ 樋口 弘和 『社長の人事でつぶれる会社、伸びる会社』
【1572】 △ 松本 順市 『「即戦力」に頼る会社は必ずダメになる』
【1571】 ○ パク・ジョアン・スックチャ 『会社人間が会社をつぶす』




【1570】 △ 東野 圭吾 『マスカレード・ホテル』
【1569】 ○ 丸尾 末広 (原作:江戸川乱歩)『パノラマ島綺譚』
【1568】 ○ 野上 弥生子 『海神丸』
【1567】 ○ 谷崎 潤一郎 『文章読本』
【1566】 ◎ 谷崎 潤一郎 『陰翳礼讃』




【1565】 ○ 松本 清張 『張込み―松本清張短編全集〈3〉』
【1564】 ○ 上田 三四二 『無為について』
【1563】 ○ 宮部 みゆき 『おまえさん』
【1562】 ○ 手塚 治虫 『やけっぱちのマリア 』
【1561】 △ 手塚 治虫 『ユフラテの樹』



【1560】 ○ 手塚 治虫 『空気の底』
【1559】 ○ くすのき しげのり/石井 聖岳 『おこだでませんように』
【1558】 ○ おのき がく 『かたあしだちょうのエルフ』
【1557】 ○ Ludwig Bemelmans 『Madeline』
【1556】 ○ 渡辺 仙州(編著)『白蛇伝』



【1555】 ○ 藪下 泰司 「白蛇伝」
【1554】 △ 藪下 泰司 「安寿と厨子王丸」
【1553】 ○ 森 鷗外 「山椒大夫」/○ 森 忠明(文)「安寿と厨子王」
【1552】 ○ 溝口 健二 (原作:森 鷗外) 「山椒大夫」
【1551】 ◎ 溝口 健二 (原作:上田秋成) 「雨月物語」



【1550】 ○ サム・ワナメイカー 「刑事コロンボ/殺しの序曲」
【1549】 ◎ 池井戸 潤 『下町ロケット』
【1548】 △ アントワーン・フークア「ザ・シューター/極大射程」
【1547】 ○ カール・ライナー 「2つの頭脳を持つ男」
【1546】 ○ 本多 猪四郎 「ガス人間第一号」




【1545】 ○ 本多 猪四郎 「宇宙大戦争」
【1544】 △ 本多 猪四郎 「地球防衛軍」
【1543】 ○ 青山 文平 『白樫の樹の下で』
【1542】 ○ アガサ・クリスティ 『杉の柩』
【1541】 △ トニー・スコット 「アンストッパブル」



【1540】 ○ ハーベイ・ハート 「刑事コロンボ/忘れられたスター」
【1539】 △ デヴィッド・フィンチャー 「ソーシャル・ネットワーク」
【1538】 ◎ 坂口 安吾 『堕落論』
【1537】 ○ ハーベイ・ハート 「刑事コロンボ/祝砲の挽歌」
【1536】 ◎ 水木 しげる 『総員玉砕せよ!』



【1535】 ○ 河合 隼雄 『未来への記憶―自伝の試み』
【1534】 ○ 北 杜夫 『マンボウ雑学記』/○ 『どくとるマンボウ航海記』
【1533】 △ 久松 静児 (原作:江戸川乱歩) 「パレットナイフの殺人」
【1532】 ○ 谷口 千吉 (脚本:黒澤 明)「銀嶺の果て」
【1531】 ○ ロバート・ラドラム 『ホルクロフトの盟約』



【1530】 ○ クライブ・カッスラー 『QD弾頭を回収せよ』
【1529】 ○ 「クリスティのフレンチ・ミステリー/ABC殺人事件」
【1528】 ○ 道尾 秀介 『月と蟹』
【1527】 ◎ ロス・マクドナルド 「一瞬の敵」
【1526】 ○ メイベル・チャン 「誰かがあなたを愛してる」




【1525】 ○ ウジェーヌ・イヨネスコ「授業」
【1524】 ○ フョードル・ドストエフスキー 『二重人格』
【1523】 ◎ マジッド・マジディ 「運動靴と赤い金魚」
【1522】 ○ ギ・ド・モーパッサン 『雨傘―他七編』
【1521】 ○ トラン・アン・ユン 「青いパパイヤの香り」




【1520】 ○ 野長瀬 三摩地「ウルトラQ(TV版)/東京氷河期」
【1519】 ○ ギ・ド・モーパッサン 『メゾン テリエ』
【1518】 ○ クリストファー・ノーラン 「インセプション」
【1517】 ◎ ギ・ド・モーパッサン 『脂肪の塊』
【1516】 ○ 小澤 さとる 『サブマリン707』




【1515】 ◎ パーシー・アドロン 「バグダッド・カフェ」
【1514】 △ 五木 寛之 『人間の覚悟』
【1513】 ○ 黒澤 明 「虎の尾を踏む男達」
【1512】 △ 垣根 涼介 『張り込み姫』
【1511】 ○ 山本 嘉次郎 「加藤隼戦闘隊」



【1510】 ○ 垣根 涼介 『君たちに明日はない』
【1509】 ○ 堀川 弘通「黒い画集 あるサラリーマンの証言」
【1508】 ○ 池井戸 潤 『鉄の骨』
【1507】 ○ 手塚 治虫 『人間ども集まれ! 完全版』
【1506】 ○ 吉行 淳之介 『夕暮まで』



【1505】 △ 渡辺 淳一 『孤舟』
【1504】 △ 村上 春樹 『1Q84 (BOOK3)』
【1503】 △ 貴志 祐介 『悪の教典』
【1502】 ◎ 稲垣 浩 「無法松の一生」
【1501】 ○ ニコラス・コラサント 「刑事コロンボ/白鳥の歌」



【1500】 ○ レオ・ペン 「刑事コロンボ/別れのワイン」
【1499】 ○ ロバート・アルドリッチ 「カリフォルニア・ドールズ」
【1498】 ○ 山本 嘉次郎 「エノケンの孫悟空」
【1497】 ○ 山本 嘉次郎 「エノケンのちゃっきり金太」
【1496】 △ 山本 嘉次郎 「エノケンの近藤勇」



![東京の合唱(吹替・活弁版) [VHS] - 2.jpg](http://hurec.bz/book-movie/%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E3%81%AE%E5%90%88%E5%94%B1%28%E5%90%B9%E6%9B%BF%EF%BD%A5%E6%B4%BB%E5%BC%81%E7%89%88%29%20%5BVHS%5D%20-%202.jpg)
【1495】 △ 小津 安二郎 「淑女は何を忘れたか」
【1494】 ○ 小津 安二郎 「学生ロマンス 若き日」
【1493】 △ 小津 安二郎 「東京の宿」
【1492】 △ 小津 安二郎 「東京の合唱(コーラス)」
【1491】 ◎ 小津 安二郎 「浮草物語」




【1490】 △ 小津 安二郎 「出来ごころ」
【1489】 ○ 小津 安二郎 「大人の見る繪本 生れてはみたけれど」
【1488】 ○ 小津 安二郎 「大学は出たけれど」
【1487】 ○ グラント・ジャーキンス 『いたって明解な殺人』
【1486】 ○ フランソワーズ・サガン 『悲しみよこんにちは』




【1485】 ○ 宮部 みゆき 『あんじゅう』
【1484】 △ 畠中 恵 『しゃばけ』
【1483】 ◎ 宮部 みゆき 『本所深川ふしぎ草紙』
【1482】 ○ 島 耕二 (原作:宮沢賢治) 「風の又三郎」
【1481】 △ 道尾 秀介 『光媒の花』



【1480】 △ 道尾 秀介 『球体の蛇』
【1479】 ○ 道尾 秀介 『カラスの親指』
【1478】 △ 道尾 秀介 『シャドウ』
【1477】 ○ ハイ・アヴァバック 「刑事コロンボ/溶ける糸」
【1476】 ○ リチャード・クワイン 「刑事コロンボ/ロンドンの傘」



【1475】 ○ ボリス・セイガル 「刑事コロンボ/悪の温室」
【1474】 ○ ニコライ・ゴーゴリ 『外套・鼻』
【1473】 ◎ ロベール・ブレッソン 「少女ムシェット」
【1472】 ○ 道尾 秀介 『ソロモンの犬』
【1471】 △ 道尾 秀介 『向日葵の咲かない夏』




【1470】 ○ 藤田 敏八 「八月の濡れた砂」
【1469】 ○ 山田 洋次 「家族」
【1468】 △ 大島 渚 「悦楽」
【1467】 ○ 堀江 謙一 『太平洋ひとりぼっち』
【1466】 ○ 三島 由紀夫 『潮騒』/△ 森永 健次郎 「潮騒」



【1465】 △ 松森 健 「空想天国」
【1464】 △ 松森 健 「これが青春だ!」
【1463】 ○ 本多 猪四郎 「フランケンシュタインの怪獣 サンダ対ガイラ」
【1462】 ○ 本多 猪四郎 「宇宙大怪獣ドゴラ」
【1461】 × 湊 かなえ 『往復書簡』



【1460】 △ 東野 圭吾 『プラチナデータ』
【1459】 △ 東野 圭吾 『カッコウの卵は誰のもの』
【1458】 ○ ジョン・グリシャム 『陪審評決』
【1457】 ○ 鮎川信夫:訳 『シャーロック・ホームズ大全』
【1456】 ○ レイモンド・ポストゲート『十二人の評決』



【1455】 ○ ハイ・アヴァバック 「刑事コロンボ/二枚のドガの絵」
【1454】 ○ ローリー・リン・ドラモンド 『あなたに不利な証拠として』
【1453】 ○ バリー・リード 『決断』/○ シドニー・ルメット 「評決」
【1452】 ◎ ジム・ジャームッシュ 「ストレンジャー・ザン・パラダイス」
【1451】 ◎ 張藝謀(チャン・イーモウ) 「紅いコーリャン」




【1450】 ○ ジョージ・P・コスマトス 「トゥームストーン」
【1449】 ○ ジョン・フォード 「荒野の決闘」
【1448】 ○ ジョン・スタージェス 「荒野の七人」
【1447】 ◎ フランクリン・J・シャフナー 「パピヨン」
【1446】 ○ アーサー・ペン 「俺たちに明日はない」


【1445】 ○ ロバート・リーバーマン 「5人のテーブル」
【1444】 ○ フランコ・ゼフィレッリ 「チャンプ」
【1443】 ○ ジョン・ヒューストン 「キー・ラーゴ」
【1442】 ○ ロジェ・ヴァディム/ルイ・マル/フェリーニ 「世にも怪奇な物語」
【1441】 ○ フレッド・マクラウド・ウィルコックス 「禁断の惑星」


【1440】 ○ ロン・ハワード 「遥かなる大地へ」
【1439】 ○ ロバート・アルトマン 「ナッシュビル」
【1438】 ○ フランシス・フォード・コッポラ 「ゴッドファーザーPARTⅡ」
【1437】 ○ ドン・ウィンズロウ 『フランキー・マシーンの冬 』
【1436】 ○ ジョン・ハ―ト 『ラスト・チャイルド』





【1435】 ○ ケン・フォレット 『鷲の翼に乗って』
【1434】 ○ ケン・フォレット 『レベッカへの鍵』
【1433】 ○ ケン・フォレット 『針の眼』
【1432】 ○ エラリー・クイーン 『Yの悲劇』
【1431】◎ エラリー・クイーン 『Ⅹの悲劇』


【1430】 ○ マリオ・バルガス=リョサ 『フリアとシナリオライター』
【1429】 △ マリオ・バルガス=リョサ 『継母礼讃』
【1428】 ○ ダニエル・シュミット 「ヘカテ」
【1427】 ○ ガブリエル・ガルシア=マルケス『エレンディラ』
【1426】 ◎ カルロス・フエンテス 『アウラ・純な魂 他四篇』


【1425】 ○ ニコラス・ローグ 「地球に落ちて来た男」
【1424】 ? アルフレッド・ジャリ 『ユビュ王―comic』
【1423】 ◎ ミケランジェロ・アントニオーニ 「欲望」
【1422】 ○ フリオ・コルタサル 『悪魔の涎・追い求める男 他八篇』
【1421】 ○ マリオ・バルガス=リョサ 『誰がパロミノ・モレーロを殺したか』


【1420】 ○ アガサ・クリスティ 『予告殺人』
【1419】 ◎ アガサ・クリスティ 『ゼロ時間へ』
【1418】 ○ アガサ・クリスティ 『動く指』
【1417】 ○ ガブリエル・ガルシア=マルケス 『わが悲しき娼婦たちの思い出』
【1416】 ○ ガブリエル・ガルシア=マルケス 『青い犬の目』



【1415】 ○ ガブリエル・ガルシア=マルケス 『幸福な無名時代』
【1414】 ○ ガブリエル・ガルシア=マルケス 『予告された殺人の記録』
【1413】 ◎ ガブリエル・ガルシア=マルケス 『百年の孤独』
【1412】 ○ フアン・ルルフォ 『ペドロ・パラモ』
【1411】 ? ホルヘ・ルイス・ボルヘス『伝奇集』




【1410】 ◎ モーリス・ルブラン 『水晶の栓』
【1409】 △ モーリス・ルブラン『ルパン対ホームズ』
【1408】 ○ モーリス・ルブラン 『怪盗紳士ルパン』
【1407】 ○ アーサー・コナン・ドイル 『四つの署名』
【1406】 ○ アガサ・クリスティ 『ABC殺人事件』

【1405】 ○ アーサー・コナン・ドイル 『バスカヴィル家の犬』
【1404】 ○ アーサー・コナン・ドイル 『シャーロック・ホームズの事件簿』
【1403】 ○ アーサー・コナン・ドイル 『緋色の研究』
【1402】 ○ ダシール・ハメット 『闇の中から来た女』
【1401】 ○ ダシール・ハメット 『デイン家の呪い』



【1400】 ◎ 「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ」
【1399】 ○ マーティン・スコセッシ 「ミーン・ストリート」
【1398】 ◎ ダシール・ハメット『ガラスの鍵』
【1397】 ◎ ダシール・ハメット 『赤い収穫』
【1396】 ◎ ドン・ウィンズロウ 『犬の力』



【1395】 ○ フレデリック・フォーサイス 『第四の核』
【1394】 ○ ドン・ウィンズロウ 『ボビーZの気怠く優雅な人生』
【1393】 ◎ アガサ・クリスティ 『アクロイド殺し』
【1392】 △ ロバート・J・ソウヤー 『フラッシュフォワード』
【1391】 ◎ ドン・ウィンズロウ 『ストリート・キッズ』



【1390】 ◎ ギャビン・ライアル 『深夜プラス1』
【1389】 ◎ アガサ・クリスティ 『鏡は横にひび割れて』
【1388】 △ ジェフリー・ディーヴァー 『魔術師(イリュージョニスト)』
【1387】 ○ エルケ・ハイデンライヒ 『黒猫ネロの帰郷』
【1386】 ○ ジェフリー・ディーヴァー 『ソウル・コレクター』



【1385】 ○ ジェフリー・ディーヴァー 『ウォッチメイカー』
【1384】 ○ アガサ・クリスティ 『ナイルに死す』/○ 『ナイル殺人事件』
【1383】 ○ ジェフリー・ディーヴァー 『ボーン・コレクター』
【1382】 ◎ ジョン・B・プリーストリー 『夜の来訪者』
【1381】 ○ 塚本 晋也 「鉄男 TETSUO」




【1380】 ○ 江戸川 乱歩 『心理試験 他6編』
【1379】 ○ 川端 康成 『眠れる美女』
【1378】 ○ 川端 康成 『みづうみ』
【1377】 ○ 太宰 治 『もの思う葦』
【1376】 ○ 川端 康成 『山の音』



【1375】 ○ ジェフリー・アーチャー 『百万ドルをとり返せ!』
【1374】 ○ ルイス・マイルストン (原作:サマセット・モーム) 「雨」
【1373】 ○ 熊谷 久虎 (原作:森 鷗外) 「阿部一族」
【1372】 ○ 川端 康成 『浅草紅団・浅草祭』
【1371】 ○ 川端 康成 『伊豆の踊子』




【1370】 ◎ 遠藤 周作 『海と毒薬』
【1369】 ○ 星 新一 『ノックの音が』
【1368】 ○ 三島 由紀夫 『近代能楽集』
【1367】 ○ つか こうへい 『蒲田行進曲』
【1366】 ○ 吉本 ばなな 『キッチン』




【1365】 ○ 絲山 秋子 『沖で待つ』
【1364】 ○ 冲方 丁 『天地明察』
【1363】 ○ 福田 和代 『オーディンの鴉』
【1362】 △ 貫井 徳郎 『乱反射』
【1361】 △ 貫井 徳郎 『ミハスの落日』




【1360】 ○ 東野 圭吾 『新参者』
【1359】 ○ 吉田 修一 『横道世之介』
【1358】 △ 佐々木 譲 『廃墟に乞う』
【1357】 ○ 角田 光代 『森に眠る魚』
【1356】 △ 伊藤 計劃 『虐殺器官』



【1355】 ○ 有栖川 有栖 『女王国の城』
【1354】 ○ つげ 義春 『近所の景色/無能の人―つげ義春全集8』
【1353】 ○ 手塚 治虫 『ハトよ天まで』
【1352】 ○ 東風 孝広 (原作:田島 隆) 『カバチタレ!』
【1351】 ◎ 吉村 昭 『破獄』




【1350】 △ 恩田 陸 『中庭の出来事』
【1349】 ○ 帚木 蓬生 『閉鎖病棟』
【1348】 ○ 乃南 アサ 『凍える牙』
【1347】 ◎ 吉村 昭 『漂流』
【1346】 ◎ 東野 圭吾 『幻夜』


 会長室篇 上巻.gif)


【1345】 ◎ 高村 薫 『照柿』
【1344】 ◎ 山崎 豊子 『沈まぬ太陽―会長室篇』
【1343】 △ 磯崎 憲一郎 『終の住処』
【1342】 △ 諏訪 哲史 『アサッテの人』
【1341】 ○ 山崎 豊子 『沈まぬ太陽―御巣鷹山篇』





【1340】 ○ 山崎 豊子 『沈まぬ太陽―アフリカ篇』
【1339】 ○ 篠田 節子 『仮想儀礼』
【1338】 ◎ 小川 洋子 『猫を抱いて象と泳ぐ』
【1337】 △ 東野 圭吾 『聖女の救済』
【1336】 ◎ 吉田 修一 『悪人』




【1335】 △ 吉田 修一 『パレード』
【1334】 ◎ 伊坂 幸太郎 『ゴールデンスランバー』
【1333】 ○ 伊坂 幸太郎 『オーデュボンの祈り』
【1332】 △ 西 加奈子 『うつくしい人』
【1331】 △ 高杉 良 『反乱する管理職』




【1330】 △ 北村 薫 『鷺と雪』
【1329】 × 北村 薫 『盤上の敵』
【1328】 ○ 海堂 尊 『極北クレイマー』
【1327】 ○ 湊 かなえ 『告白』
【1326】 △ 森見 登美彦 『夜は短し歩けよ乙女』



【1325】 ○ 村上 春樹 『1Q84 (BOOK1・ BOOK2)』
【1324】 ○ 村上 春樹/安西 水丸 『村上朝日堂の逆襲』
【1323】 ○ 村上 春樹/安西 水丸 『村上朝日堂』
【1322】 ◎ 黒澤 明 (原作:芥川龍之介) 「羅生門」
【1321】 ○ 伊丹 万作 (原作:志賀直哉) 「赤西蠣太」




【1320】 ○ マイケル・ファラデー 『ロウソクの科学』
【1319】 △ 原田 曜平 『近頃の若者はなぜダメなのか』
【1318】 ○ 土井 隆義 『友だち地獄』
【1317】 ○ 内藤 朝雄 『いじめの構造』
【1316】 ◎ 読売新聞社会部 『死刑』


【1315】 ○ 瀬川 松子 『中学受験の失敗学』/△ 『亡国の中学受験』
【1314】 ◎ ジョー・オダネル/J・オルドリッチ 『トランクの中の日本』
【1313】 ◎ 藤川 清(写真)/東上 高志(文) 『写真記録 部落』
【1312】 ○ 三浦 綾子 『新約聖書入門』
【1311】 ○ 北森 嘉蔵 『聖書の読み方』



【1310】 ○ 土屋 愛寿 『生きた地球をめぐる』
【1309】 ◎ 吉田 伸夫 『宇宙に果てはあるか』
【1308】 ◎ 佐々木 常雄 『がんを生きる』
【1307】 ○ 頼藤 和寛 『わたし、ガンです ある精神科医の耐病記』
【1306】 ○ 上野 創 『がんと向き合って』



【1305】 ○ 宮島 英紀 『まだ、タバコですか?』
【1304】 ○ 太田 光/奥仲 哲弥 『禁煙バトルロワイヤル』
【1303】 ○ 野本 陽代 『カラー版 ハッブル望遠鏡 宇宙の謎に挑む』
【1302】 ○ 谷口 義明 『カラー版 宇宙を読む』
【1301】 ◎ 三井 誠 『人類進化の700万年』


【1300】 ◎ 埴原 和郎 『人類の進化史』
【1299】 ○ 島田 誠/森栗 茂一 『カラー版 神戸―震災をこえてきた街ガイド』
【1298】 ○ 氏家 幹人 『江戸人の老い』
【1297】 ○ 山本 博文 『殉死の構造』
【1296】 ○ 吉川 忠夫 『秦の始皇帝』




【1295】 ○ 鶴間 和幸 『秦の始皇帝―伝説と史実のはざま』
【1294】 ○ 陳 舜臣 『秦の始皇帝』
【1293】 ○ 高橋 義夫 『足軽目付犯科帳』
【1292】 ○ 増川 宏一 『伊予小松藩会所日記』
【1291】 ○ 山本 博文 『『葉隠』の武士道』


【1290】 ○ 野口 恵子 『バカ丁寧化する日本語』
【1289】 ○ ノーマン・マルコム 『ウィトゲンシュタイン』
【1288】 △ 読売新聞科学部 『日本の科学者最前線』
【1287】 ○ 久保田 千太郎(作)/久松 文雄(画) 『李陵―史記の誕生』
【1286】 ○ 久保田 千太郎(作)/久松 文雄(画) 『呉越燃ゆ―孫子の兵法』




【1285】 ○ 宮城谷 昌光 『孟嘗君と戦国時代』
【1284】 ◎ 白石 典之 『チンギス・カン』
【1283】 ○ 岩村 忍 『元朝秘史』/○ 小澤 重男 『元朝秘史』
【1282】 ○ 長沢 均 『昭和30年代モダン観光旅行』
【1281】 ○ 金田一 秀穂 『「汚い」日本語講座』




【1280】 ○ 金田一 秀穂 『適当な日本語』
【1279】 △ 金田一 秀穂 『ふしぎ日本語ゼミナール』
【1278】 ○ 金田一 秀穂 『新しい日本語の予習法』
【1277】 ○ 読売新聞社会部 『東京今昔探偵』
【1276】 ○ 堀江 あき子 『昭和少年SF大図鑑』


【1275】 ◎ 海野 和男 『昆虫の世界へようこそ』
【1274】 ○ 倉橋 由美子 『偏愛文学館』
【1273】 ○ 吉村 達也 『その日本語が毒になる!』
【1272】 ○ 細野 真宏 『「未納が増えると年金が破綻する」って誰が言った?』
【1271】 ○ 茂木 健一郎 『熱帯の夢』



【1270】 ○ 岩波 明 『ビジネスマンの精神科』
【1269】 ○ スコット・トゥロー 『極刑―死刑をめぐる一法律家の思索』
【1268】 ○ 原 裕司 『なぜ「死刑」は隠されるのか?』
【1267】 ◎ 水波 誠 『昆虫―驚異の微小脳』
【1266】 ◎ 田近 英一 『凍った地球』/○ 川上 紳一 『全地球凍結』



【1265】 △ 茂木 健一郎 『あなたにもわかる相対性理論』
【1264】 △ チームJ 『日本をダメにした10の裁判』
【1263】 ◎ 河合 幹雄 『終身刑の死角』
【1262】 ○ 坂本 敏夫 『元刑務官が明かす死刑はいかに執行されるか』
【1261】 ○ 青沼 陽一郎 『私が見た21の死刑判決』




【1260】 ◎ 篠田 博之 『ドキュメント 死刑囚』
【1259】 ○ 千葉 忠夫 『世界一幸福な国デンマークの暮らし方』
【1258】 ○ 堀内 都喜子 『フィンランド 豊かさのメソッド』
【1257】 △ 小谷野 敦 『美人好きは罪悪か?』
【1256】 △ 信田 さよ子 『選ばれる男たち』



【1255】 ◎ 伊東 乾 『ニッポンの岐路 裁判員制度』
【1254】 ○ 熊田 千佳慕 『ファーブル昆虫記の虫たち (5)』
【1253】 ○ 鳴海 丈 『「萌え」の起源』/○ 清水 勲 『四コマ漫画』
【1252】 ◎ 阿奈井 文彦 『名画座時代』
【1251】 △ 小林 照幸 『パンデミック』



【1250】 ○ 井田 茂/中本 泰史 『ここまでわかった新・太陽系』
【1249】 ○ 原島 広至 『彩色絵はがき・古地図から眺める東京今昔散歩』
【1248】 ◎ 陳凱歌(チェン・カイコー) 『私の紅衛兵時代』
【1247】 ○ 講談社 『ポスターワンダーランド―シネマパラダイス』
【1246】 ○ 双葉 十三郎 『ミュージカル洋画ぼくの500本』



【1245】 ◎ 眞 淳平 『人類が生まれるための12の偶然』
【1244】 ◎ 小川 洋子 『心と響き合う読書案内』
【1243】 ○ 志村 史夫 『アインシュタイン丸かじり』
【1242】 ○ 高瀬 進 『映画館物語』/○ 『想い出の映画館』
【1241】 × 木村 泰司 『西洋美術史から日本が見える』


【1240】 ○ 関川 夏央 『新潮文庫 20世紀の100冊』
【1239】 × 田沢 竜次 『東京名画座グラフィティ』
【1238】 ○ リー・ミラー 『 リー・ミラー写真集』
【1237】 ○ 宮腰 賢 『故事ことわざ辞典―現代に生きる』
【1236】 ○ 新美 直 『夢のアロマ VENEZIA』




【1235】 ○ 桜庭 一樹 『桜庭一樹読書日記』
【1234】 ○ 白井 浩司 『「サルトル」入門』
【1233】 ◎ 木村 駿 『暗示と催眠の世界』
【1232】 ○ 船本 弘毅 『図説 地図とあらすじでわかる!聖書』
【1231】 ○ 河合 信和 『人類進化99の謎』


【1230】 ○ ナショナル ジオグラフィック 『地球の瞬間』
【1229】 △ 萩野矢 慶記 『エーゲ海 青と白が誘う52島』
【1228】 ○ アラン・ダイヤー 『Space 宇宙』
【1227】 △ クリス・マティソン 『ヘビ大図鑑』
【1226】 ○ 『鈴木英人 表紙作品集 FMステーションイラストレイテッド』



【1225】 ○ 森 一郎 『試験にでる英文法』
【1224】 ○ 岩田 一男 『英単語記憶術』
【1223】 ○ 五十嵐 良雄 『ササッとわかる「うつ病」の職場復帰への治療』
【1222】 ○ 吉野 聡 『それってホントに「うつ」?』
【1221】 △ 林 公一 『それは、うつ病ではありません!』




【1220】 ◎ 元井 弘 『目標管理と人事考課』
【1219】 △ 長尾 基晴 『人事のプロ』
【1218】 △ 永井 隆 『人事と出世の方程式』
【1217】 △ 山田 咲道 『ダメ上司論』
【1216】 ◎ 原口 佳典 『人の力を引き出すコーチング術』



【1215】 ◎ 斎藤 智文 『働きがいのある会社―日本におけるベスト25』
【1214】 ○ ヘイコンサルティンググループ/浅川 港 『世界で最も賞賛される人事』
【1213】 ◎ 中井 智子 『「労働時間管理」の基本と実務対応』
【1212】 ○ 日本経団連事務局 『Q&A 改正労基法早わかり』
【1211】 △ 新田 義治 『成功本はムチャを言う!?』




【1210】 △ 岡本 一郎 『グーグルに勝つ広告モデル』
【1209】 ○ 田中 洋 『企業を高めるブランド戦略』
【1208】 ○ 内田 東 『ブランド広告』
【1207】 ○ 石井 淳蔵 『ブランド―価値の創造』
【1206】 ○ 土屋 耕一 『コピーライターの発想』




【1205】 ○ 稲垣 重雄 『法律より怖い「会社の掟」』
【1204】 ○ 大塚 将司 『死に至る会社の病』
【1203】 △ 樋口 弘和 『新入社員はなぜ「期待はずれ」なのか』
【1202】 ◎ 森岡 孝二 『貧困化するホワイトカラー』
【1201】 × アスキー書籍編集部 『雇用崩壊』




【1200】 ◎ 大内 伸哉 『雇用はなぜ壊れたのか』
【1199】 △ 竹内 裕 『日本の賃金』
【1198】 ◎ 風間 直樹 『雇用融解』
【1197】 ○ 駒崎 弘樹 『働き方革命』
【1196】 ○ 小室 淑恵 『新しい人事戦略ワークライフバランス』



【1195】 △ 佐藤 博樹/武石 恵美子 『人を活かす企業が伸びる』
【1194】 ◎ 大内 伸哉 『雇用社会の25の疑問』
【1193】 ○ 峰 隆之 『賃金・賞与・退職金Q&A』
【1192】 △ 大塚 寿 『職場活性化の「すごい!」手法』
【1191】 ◎ 高間 邦男 『組織を変える「仕掛け」』


【1190】 ○ 富士ゼロックス ドキュメントマネージメント推進室 『プレゼンテーションの説得技法』
【1189】 ◎ 梅棹 忠夫 『知的生産の技術』
【1188】 ○ 山本 直人 『ネコ型社員の時代』
【1187】 ○ 竹信 三恵子 『ルポ雇用劣化不況』
【1186】 △ 境 真良 『テレビ進化論』


【1185】 ○ 海部 美知 『パラダイス鎖国』
【1184】 × 城 繁幸 『3年で辞めた若者はどこへ行ったのか』
【1183】 △ 城 繁幸 『若者はなぜ3年で辞めるのか?』
【1182】 ◎ 大関 ひろ美 『「パート・アルバイト・派遣の使い方」ここが間違いです!』
【1181】 ◎ 外井 浩志 『Q&A 65歳雇用延長の法律実務』



【1180】 ○ 浅井 隆 『労働契約の実務』
【1179】 △ 山川 隆一 『労働契約法入門』
【1178】 ○ 佐賀 潜 『商法入門』
【1177】 ◎ 高橋 克徳/河合 太介/永田 稔/渡部 幹 『不機嫌な職場』
【1176】 △ 田中 和彦 『威厳の技術 [上司編]』



【1175】 △ 小松 俊明 『デキる上司は休暇が長い』
【1174】 △ 松本 順市 『上司はなぜ部下が辞めるまで気づかないのか?』
【1173】 △ 矢幡 洋 『困った上司、はた迷惑な部下』
【1172】 × 久新 大四郎 『あなたの会社の評判を守る法』
【1171】 △ 坂口 孝則 『会社の電気はいちいち消すな』




【1170】 ○ 森戸 英幸 『いつでもクビ切り社会』
【1169】 ◎ 笹山 尚人 『人が壊れてゆく職場』
【1168】 △ 梅澤 正 『職業とは何か』
【1167】 × 川崎 昌平 『若者はなぜ正社員になれないのか』
【1166】 ○ 水月 昭道 『高学歴ワーキングプア』



【1165】 ○ 布施 直春 『イザというときの労働基準法』
【1164】 ○ 大内 伸哉 『どこまでやったらクビになるか』
【1163】 ○ 國部 徹 『図解による労働法のしくみ 〈増補版〉』
【1162】 ○ 吉田 正敏 『イラストでわかる知らないと損する労働基準法』
【1061】 ○ 丸尾 拓養 『解雇・雇止め・懲戒Q&A』



【1160】 △ 五十嵐 仁 『労働再規制』
【1159】 ○ 東京管理職ユニオン 『偽装管理職』
【1158】 ○ 田中 幾太郎 『本日より「時間外・退職金」なし』
【1157】 ○ 金子 雅臣 『壊れる男たち―セクハラはなぜ繰り返されるのか』
【1156】 ○ 佐藤 博樹/武石 恵美子 『男性の育児休業』


【1155】 △ 『もういやだ!この疲れた心を休め、甦らせてくれる心の専門家50人』
【1154】 ○ 荒井 千暁 『職場はなぜ壊れるのか』
【1153】 ◎ 森田 朋宏 『導入モデルでわかる 適格年金のやめ方』
【1152】 ○ 小林 由香 『〔改正高年齢者雇用安定法〕65歳雇用延長の実務ポイント』
【1151】 ○ 竹内 裕/白木 勉 『パートタイマーのトータル人事制度』



【1150】 ○ 山本 周五郎 『青べか物語』
【1149】 ○ 遠藤 寛子 『算法少女』
【1148】 ○ 根本 敬 『真理先生』
【1147】 ○ 萩尾 望都 『あぶな坂HOTEL』
【1146】 ○ 稲田 和子(再話)/太田 大八(絵) 『天人女房』



【1145】 ○ トミー・アンゲラー 『すてきな三にんぐみ』
【1144】 ○ レイフ・クリスチャンソン 『わたしのせいじゃない』
【1143】 ○ 松谷みよ子(作)/味戸ケイコ(絵) 『わたしのいもうと』
【1142】 ○ 桐野 夏生 『アンボス・ムンドス』
【1141】 ○ 伊坂 幸太郎 『死神の精度』




【1140】 ○ 坂田 靖子 『天花粉』
【1139】 ○ 手塚 治虫 『人間昆虫記』
【1138】 ○ 三田 紀房 『ドラゴン桜』
【1137】 ○ 高井 研一郎 『あんたの代理人』
【1136】 ○ 今谷 鉄柱 (原作:桂 望実) 『県庁の星』




【1135】 ○ 久坂部 羊 『廃用身』
【1134】 ◎ 小林 多喜二 『蟹工船・党生活者』
【1133】 ○ 吉村 昭 『星への旅』/『少女架刑』
【1132】 ○ 桐野 夏生 『メタボラ』
【1131】 ○ 桐野 夏生 『魂萌え!』



【1130】 ◎ 吉村 昭 『羆嵐(くまあらし)』
【1129】 ○ 吉村 昭 『高熱隧道(ずいどう)』
【1128】 ○ 三島 由紀夫 『葉隠入門』
【1127】 △ 東 陽一 「サード」/○ 藤田 敏八 「帰らざる日々」
【1126】 ◎ 黒木 和雄 「祭りの準備」/○ 岡本 喜八 「肉弾」


【1125】 ○ 相米 慎二 「台風クラブ」/○ 石井 聰互 「逆噴射家族」
【1124】 ◎ 周防 正行 「シコふんじゃった。」/○ 「Shall We ダンス?」
【1123】 ○ 崔 洋一 「十階のモスキート」/○ 「月はどっちに出ている」
【1122】 ○ 清水 邦夫/田原 総一朗 「あらかじめ失われた恋人たちよ」
【1121】 ○ 森 一生 「ある殺し屋」/? 木村 恵吾 「初春狸御殿」


【1120】 ○ 松本 清張 『半生の記』
【1119】 ○ 松本 清張 『時間の習俗』
【1118】 ○ 松本 清張 『小説 帝銀事件』
【1117】 ◎ 森田 芳光 「家族ゲーム」/△ 「それから」/○ 「の・ようなもの」
【1116】 ◎ こうの 史代 『夕凪の街 桜の国』



【1115】 ◎ 野坂 昭如 「火垂るの墓」
【1114】 ◎ 熊井 啓 「地の群れ」
【1113】 ○ 吉村 昭 『敵討』
【1112】 ○ 森 鷗外 『護持院原(ごじいんがはら)の敵討』
【1111】 ○ 宮部 みゆき 『おそろし』




【1110】 ○ 平岩 弓枝 『白萩屋敷の月』
【1109】 ○ 平岩 弓枝 『酸漿(ほおずき)は殺しの口笛』
【1108】 ◎ 青山 光二 『吾妹子(わぎもこ)哀し』
【1107】 ○ 上林 暁 『聖ヨハネ病院にて』
【1106】 △ 志賀 直哉 『和解』



【1105】 △ ソール・ベロー 『この日をつかめ』
【1104】 ○ トルーマン・カポーティ 『ティファニーで朝食を』
【1103】 ◎ スコット・フィッツジェラルド 『グレート・ギャツビー』
【1102】 ○ エリザベス・ムーン 『くらやみの速さはどれくらい』
【1101】 ○ ダニエル・キイス 『アルジャーノンに花束を』


【1100】 ◎ ブライアン・デ・パルマ 「ボディ・ダブル」
【1099】 ◎ マーティン・スコセッシ 「タクシードライバー」
【1098】 ○ マイケル・カーティス 「汚れた顔の天使」
【1097】 ◎ ルイ・マル 「鬼火」
【1096】 ○ ジェームズ・アイヴォリー 「眺めのいい部屋」/○ 「モーリス」



【1095】 ◎ ビル・フォーサイス 「ローカル・ヒーロー/夢に生きた男」
【1094】 ○ ヒュー・ハドソン 「炎のランナー」
【1093】 ○ フランク・ロダム 「さらば青春の光」
【1092】 ○ パトリス・ルコント 「仕立て屋の恋」
【1091】 ○ フレディ・M・ムーラー 「山の焚火」




【1090】 ◎ ロマン・ポランスキー 「水の中のナイフ」
【1089】 ◎ フェデリコ・フェリーニ 「甘い生活」
【1088】 ○ ヴァレリオ・ズルリーニ 「激しい季節」
【1087】 ◎ ミケランジェロ・アントニオーニ 「さすらい」
【1086】 ◎ ルキノ・ヴィスコンティ 「若者のすべて」




【1085】 ○ ヴィットリオ・デ・シーカ 「ひまわり」
【1084】 ◎ フェデリコ・フェリーニ 「道」
【1083】 ○ サルヴァトーレ・サンペリ 「スキャンダル」
【1082】 ◎ ルキノ・ヴィスコンティ 「イノセント」
【1081】 ◎ マルコ・フェレーリ 「最後の晩餐」


【1080】 ○ モーリス・センダック 『かいじゅうたちのいるところ』
【1079】 ○ 湯本 香樹実(作)/酒井 駒子(絵) 『くまとやまねこ』
【1078】 ○ 松居 直(文)/赤羽 末吉(画) 『ももたろう 』
【1077】 ○ 中川 李枝子(作)/山脇 百合子(絵) 『ぐりとぐら』
【1076】 ○ アーノルド・ローベル 『ふたりはともだち』



【1075】 △ 佐々木 倫子 (原作:綾辻行人) 『月館の殺人』
【1074】 ○ アガサ・クリスティ 『検察側の証人』
【1073】 ○ チャールズ・ディケンズ 『クリスマス・カロル』
【1072】 ◎ ジョン・スタインベック 『二十日鼠と人間』
【1071】 ◎ アルベール・カミュ 『異邦人』




【1070】 ○ コリン・デクスター 『カインの娘たち』
【1069】 ○ コリン・デクスター 『森を抜ける道』
【1068】 ○ コリン・デクスター 『オックスフォード運河の殺人』
【1067】 △ 川上 未映子 『乳と卵』
【1066】 ○ 青山 七恵 『ひとり日和』



【1065】 ◎ ロベール・アンリコ 「冒険者たち」
【1064】 ◎ アンドレイ・タルコフスキー 「鏡」
【1063】 ○ ビリー・ワイルダー 「サンセット大通り」
【1062】 ○ ハワード・ホークス 「脱出」
【1061】 △ トッド・ブラウニング 「フリークス 神の子ら」



【1060】 ○ エーリッヒ・フォン・シュトロハイム 「グリード」
【1059】 ◎ バスター・キートン 「キートンの大列車強盗(将軍)」
【1058】 ◎ バスター・キートン 「キートンのセブン・チャンス」
【1057】 ? 衣笠 貞之助 「狂った一頁」
【1056】 ○ グェン・ホン・セン 「無人の野」
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【1055】 ○ スチュアート・クーパー 「兵士トーマス」
【1054】 ◎ ジッロ・ポンテコルヴォ 「アルジェの戦い」
【1053】 ◎ シドニー・ポラック 「ひとりぼっちの青春」/○ 「追憶」
【1052】 ◎ ロバート・ベントン 「プレイス・イン・ザ・ハート」
【1051】 ○ 原 一男 「ゆきゆきて、神軍」




【1050】 ◎ 今村 昌平 「人間蒸発」
【1049】 △ バリー・レヴィンソン 「ディスクロージャー」
【1048】 ○ バリー・レヴィンソン 「レインマン」
【1047】 ◎ ルイ・マル 「ルシアンの青春」
【1046】 ○ ロベール・ブレッソン 「ラルジャン」



【1045】 ◎ ミケランジェロ・アントニオーニ 「情事」
【1044】 ○ ニコラス・レイ 「理由なき反抗」
【1043】 ○ ジョージ・スティーブンス 「ジャイアンツ」/○ 「シェーン」
【1042】 ○ 中原 俊 「12人の優しい日本人」
【1041】 ◎ テオ・アンゲロプロス 「旅芸人の記録」




【1040】 ◎ 多田 富雄 『寡黙なる巨人』
【1039】 △ 養老 孟司 『ぼちぼち結論』
【1038】 ○ アーネスト・ヘミングウェイ 『老人と海』
【1037】 ◎ レフ・トルストイ 『イワン・イリッチの死』
【1036】 ○ 葉山 嘉樹 『セメント樽の中の手紙』
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【1035】 × パトリシア・コーンウェル 『異邦人』
【1034】 ○ 東野 圭吾 『流星の絆』
【1033】 ○ スティーヴン・キング 『シャイニング』
【1032】 △ 東野 圭吾 『容疑者Xの献身』
【1031】 △ ジェフリー・アーチャー 『ゴッホは欺く』

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【1030】 ○ エルモア・レナード 『五万二千ドルの罠』
【1029】 ○ アーネスト・ヘミングウェイ 『武器よさらば』
【1028】 ○ パトリシア・コーンウェル 『証拠死体』
【1027】 △ ロバート・ブロック 『気ちがい(サイコ)』
【1026】 ○ ジェフリー・アーチャー 『ロスノフスキ家の娘』



【1025】 ◎ アーネスト・ヘミングウェイ 『日はまた昇る』
【1024】 ○ ジャック・フィニイ 『ふりだしに戻る』
【1023】 ○ A・J・クィネル 『スナップ・ショット』
【1022】 ○ パトリシア・コーンウェル 『検屍官』
【1021】 ○ アーネスト・ヘミングウェイ 『われらの時代・男だけの世界』



【1020】 ○ アラン・シリトー 『長距離走者の孤独』
【1019】 ○ ヴィクトル・ユーゴー 『死刑囚最後の日』
【1018】 ○ レオニード・ツィプキン 『バーデン・バーデンの夏』
【1017】 ○ ウィリアム・シェイクスピア 『マクベス』
【1016】 ○ ウィリアム・シェイクスピア 『リア王』


【1015】 ◎ エーリッヒ・ケストナー 『飛ぶ教室』
【1014】 ○ 大塚 勇三(再話)/赤羽 末吉(画) 『スーホの白い馬』
【1013】 ○ 小川 未明(作)/酒井 駒子(絵) 『赤い蝋燭と人魚』
【1012】 ○ 新美 南吉(作)/黒井 健(絵) 『ごんぎつね』
【1011】 ○ 戸部 けいこ 『光とともに... (8)』




【1010】 △ 宮部 みゆき 『楽園』
【1009】 ○ 宮部 みゆき 『名もなき毒』
【1008】 ○ 宮城谷 昌光 『香乱記』
【1007】 ○ 河合 隼雄 『対話する人間』
【1006】 ◎ 河合 隼雄 『「子どもの目」からの発想』



【1005】 △ 浦沢 直樹 『20世紀少年』 『21世紀少年』
【1004】 ○ 安部 公房 『カンガルー・ノート』
【1003】 ○ 安部 公房 『箱男』
【1002】 ○ 安部 公房 「壁―S・カルマ氏の犯罪」
【1001】 ○ 芥川 龍之介(作)/宮本 順子(絵) 『魔術』
【3000】〜【2001】 【2000】〜【1001】 【1000】〜【001】
