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「○日本人ノーベル賞受賞者(サイエンス系)の著書」(人・12冊) Prev|NEXT ⇒ ●科学一般・科学者 次の次 ⇒ ●数学

受賞年・種別/氏名・学歴(受賞理由・貢献度)

湯川秀樹 1949.jpg1949年(昭和24年)物理学賞/湯川 秀樹 京都帝国大学理学部卒(核力の理論的研究に基づく中間子の存在の予想・1/1)
人間にとって科学とはなにか.jpg【857】 ○ 湯川 秀樹/梅棹 忠夫 『人間にとって科学とはなにか (1967/05 中公新書) ★★★★

利根川進  si.jpg1987年(昭和62年)生理学・医学賞/利根川 進 京都大学理学部卒(多様な抗体を生成する遺伝的原理の解明・1/1)
精神と物質.jpg私の脳科学講義.jpg【367】 ◎ 利根川 進/立花 隆 『精神と物質―分子生物学はどこまで生命の謎を解けるか』 (1990/06 文芸春秋 ) ★★★★☆
【377】 ○ 利根川 進 『私の脳科学講義 (2001/10 岩波新書) ★★★★

    
小柴 昌俊.jpg2002年(平成14年)物理学賞/小柴 昌俊 東京大学理学部卒(天体物理学、特に宇宙ニュートリノの検出に対するパイオニア的貢献・1/4)
ニュートリノの夢 岩波ジュニア新書.jpg【2329】 ○ 小柴 昌俊 『ニュートリノの夢 (2010/01 岩波ジュニア新書) ★★★★ 



田中耕一氏.jpg2002年(平成14年)化学賞/田中 耕一 東北大学工学部卒(生体高分子の同定および構造解析のための手法の開発・1/4)
生涯最高の失敗.jpg【339】 ○ 田中 耕一 『生涯最高の失敗 (2003/09 朝日選書) ★★★☆

     
   
益川敏英00.jpg2008年(平成20年)物理学賞/益川 敏英 名古屋大学理学部卒(小林・益川理論とCP対称性の破れの起源の発見による素粒子物理学への貢献・1/4)
科学者は戦争で何をしたか.jpg【2349】 ○ 益川 敏英 『科学者は戦争で何をしたか (2015/08 集英社新書) ★★★★


 
下村脩.jpg2008年(平成20年)化学賞/下村 脩 旧制長崎医科大学附属薬学専門部卒(緑色蛍光タンパク質 (GFP) の発見と生命科学への貢献・1/3)
下村脩 クラゲに学ぶ.jpg光る生物の話.jpg【2349】 ◎ 下村 脩 『クラゲに学ぶ―ノーベル賞への道』 (2010/11 長崎文献社) ★★★★☆ (○ 下村 脩 『光る生物の話 (2014/04 朝日選書) ★★★★)

山中伸弥 氏.jpg2012年(平成24年)生理学・医学賞/山中 伸弥 神戸大学医学部卒(様々な細胞に成長できる能力を持つiPS細胞の作製・1/2)
iPS細胞ができた!.jpg【971】 △ 山中 伸弥/畑中 正一 『iPS細胞ができた!―ひろがる人類の夢』 (2008/05 集英社) ★★★


中村修二 氏.jpg2014年(平成26年)物理学賞/中村 修二 徳島大学工学部卒(実用に供するレベルの高輝度青色発光ダイオードや青紫色半導体レーザーの製造方法を発明・開発・1/3)
赤の発見 青の発見.jpg大好きなことを「仕事」にしよう.jpg【337】 ○ 西澤 潤一/中村 修二 『赤の発見 青の発見 (2001/05 白日社) ★★★★  【341】 ○ 中村 修二 『大好きなことを「仕事」にしよう (2004/07 ワニブックス) ★★★★

大村智氏.jpg2015年(平成27年)生理学・医学賞/大村 智  山梨大学学芸学部卒 (線虫の寄生によって引き起こされる感染症に対する新たな治療法に関する発見・1/4)
大村智 2億人を病魔から守った化学者.png大村智物語.jpg【2350】 ○ 馬場 錬成 『大村智―2億人を病魔から守った化学者』 (2012/09 中央公論新社)《大村智物語―ノーベル賞への歩み』 2015/11 中央公論新社)》  ★★★★

「●科学一般・科学者」  Prev|NEXT ⇒ ●数学 次の次 ⇒ ●化学

ロウソクの科学改訂版.jpg 人間にとって科学とはなにか.jpg マヨラナの失踪.jpg 若き数学者のアメリカ 文庫2.jpg 推理小説を科学する.jpg アシモフの雑学コレクション.jpg 脳が語る科学.jpg 赤の発見 青の発見.jpg 日本の科学者最前線―発見と創造の証言.jpg 宇宙物理への道.jpg 養老孟司 ガクモンの壁.jpg 生涯最高の失敗.jpg やぶにらみ科学論.jpg 大好きなことを「仕事」にしよう.jpg 99.9%は仮説 思い込みで判断しないための考え方.png もしもあなたが猫だったら?.jpg 疑似科学入門.gif ニュートリノの夢 岩波ジュニア新書.jpg 下村脩 クラゲに学ぶ.jpg 大村智 2億人を病魔から守った化学者.png大村智物語.jpg マヨラナ2.jpg 光る生物の話.jpg 科学者は戦争で何をしたか.jpg

【1320】 ○ マイケル・ファラデー (矢島祐利:訳) 『ロウソクの科学 (1933/12 岩波文庫) ★★★☆
【857】 ○ 湯川 秀樹/梅棹 忠夫 『人間にとって科学とはなにか (1967/05 中公新書) ★★★★
【2330】 ◎ レオナルド・シャーシャ (千種 堅:訳) 『マヨラナの失踪―消えた若き天才物理学者の謎』 (1976/09 出帆社) ★★★★☆
【778】 ○ 藤原 正彦 『若き数学者のアメリカ』 (1977/11 新潮社) ★★★★ [●地誌・紀行] [●「日本エッセイスト・クラブ賞」受賞作]
【914】 ○ 畔上 道雄 『推理小説を科学する―ポーから松本清張まで』 (1983/01 講談社ブルーバックス) ★★★★
【841】 ○ アイザック・アシモフ (星 新一:編訳) 『アシモフの雑学コレクション (1986/07 新潮文庫) ★★★☆
【336】 ○ 養老 孟司 『脳が語る科学―養老孟司対談集』 (1999/07 青土社) ★★★★
【337】 ○ 西澤 潤一/中村 修二 『赤の発見 青の発見 (2001/05 白日社) ★★★★
【1288】 △ 読売新聞科学部 『日本の科学者最前線―発見と創造の証言』 (2001/09 中公新書ラクレ) ★★★
【354】 ○ 佐藤 文隆 『宇宙物理への道―宇宙線・ブラックホール・ビッグバン』 (2002/03 岩波ジュニア新書) ★★★★ [●宇宙学]
【338】 ○ 養老 孟司 『養老孟司 ガクモンの壁 (2003/08 日経ビジネス人文庫) 《養老孟司・学問の挌闘―「人間」をめぐる14人の俊英との論戦』 (1999/06 日本経済新聞社)》 ★★★☆
【339】 ○ 田中 耕一 『生涯最高の失敗 (2003/09 朝日選書) ★★★☆
【340】 ○ 池田 清彦 『やぶにらみ科学論 (2003/11 ちくま新書) ★★★☆
【341】 ○ 中村 修二 『大好きなことを「仕事」にしよう (2004/07 ワニブックス) ★★★★
【956】 △ 竹内 薫 『99・9%は仮説―思いこみで判断しないための考え方』 (2006/02 光文社新書) ★★★
【957】 △ 竹内 薫 『もしもあなたが猫だったら?―「思考実験」が判断力をみがく』 (2007/12 中公新書) ★★☆
【991】 △ 池内 了 『疑似科学入門 (2008/04 岩波新書) ★★★
【2329】 ○ 小柴 昌俊 『ニュートリノの夢 (2010/01 岩波ジュニア新書) ★★★★
【2349】 ◎ 下村 脩 『クラゲに学ぶ―ノーベル賞への道』 (2010/11 長崎文献社) ★★★★☆
【2350】 ○ 馬場 錬成 『大村智―2億人を病魔から守った化学者』 (2012/09 中央公論新社)《大村智物語―ノーベル賞への歩み』 2015/11 中央公論新社)》  ★★★★
【2330】 ◎ ジョアオ・マゲイジョ (塩原通緒:訳) 『マヨラナ―消えた天才物理学者を追う』 (2013/05 NHK出版) ★★★★☆
【2349】 ○ 下村 脩 『光る生物の話』 (2014/04 朝日選書) ★★★★
【2349】 ○ 益川 敏英 『科学者は戦争で何をしたか』 (2015/08 集英社新書) ★★★★

「●相対性理論・量子論」  Prev|NEXT ⇒ ●宇宙学 次の次 ⇒ ●地球学・地学気象

宇宙時代の常識-教養としての相対性理論.jpg 僕がアインシュタインになる日.jpg 小さな小さなせかい.jpg 「相対性理論」を楽しむ本2.bmp アインシュタインの宿題.jpg 宇宙の始まりの小さな卵.jpg 「相対性理論」の世界へようこそ.jpg 100歳になった相対性理論.jpg アインシュタイン丸かじり.jpg 『あなたにもわかる相対性理論』.jpg ニュートリノの夢 岩波ジュニア新書.jpg マンガでわかる相対性理論.bmp 宇宙は何でできているのか3.jpg マヨラナ2.jpg

【859】 ○ 猪木 正文 『宇宙時代の常識―教養としての相対性理論』 (1966/02 講談社現代新書) ★★★★
【347】 ◎ 佐藤 文隆/光瀬 龍 『僕がアインシュタインになる日―相対性理論講義 (Lecture books)』 (1981/01 朝日出版社) ★★★★★
【342】 ○ 加古 里子(かこ さとし) 『小さな小さなせかい―ヒトから原子・クォーク・量子宇宙まで』 (1996/03 偕成社) ★★★☆ 〔●物理一般〕
【349】 ○ 佐藤 勝彦 『「相対性理論」を楽しむ本―よくわかるアインシュタインの不思議な世界』 (1998/12 PHP文庫) ★★★☆
【348】 ◎ 福江 純 『アインシュタインの宿題 (2000/08 大和書房) ★★★★☆
【344】 ○ 三田 誠広 『宇宙の始まりの小さな卵―ビッグバンからDNAへの旅』 (2002/03 文春ネスコ ) ★★★☆ [●物理一般]
【349】 ○ 佐藤 勝彦 『「相対性理論」の世界へようこそ―ブラックホールからタイムマシンまで』 (2004/03 PHP文庫) ★★★★
【350】 ○ 福江 純 『100歳になった相対性理論―アインシュタインの宇宙遺産』 (2005/01 講談社) ★★★★
【1243】 ○ 志村 史夫 『アインシュタイン丸かじり―新書で入門』 (2007/03 新潮新書) ★★★★
【1265】 △ 茂木 健一郎 『あなたにもわかる相対性理論 (2009/09 PHPサイエンス・ワールド新書) ★★☆
【2329】 ○ 小柴 昌俊 『ニュートリノの夢』 (2010/01 岩波ジュニア新書) ★★★★ [●科学一般・科学者]
【1752】 ○ 新堂 進 (監修:二間瀬敏史) 『マンガでわかる相対性理論―光の速さで飛んだらどうなる? 相対性理論のたった2つの結論とは?』 (2010/08 サイエンス・アイ新書) ★★★☆
【1793】 ○ 村山 斉 『宇宙は何でできているのか―素粒子物理学で解く宇宙の謎』 (2010/09 幻冬舎新書) ★★★★ [●宇宙学]
【2330】 ◎ ジョアオ・マゲイジョ (塩原通緒:訳) 『マヨラナ―消えた天才物理学者を追う』 (2013/05 NHK出版) ★★★★☆ [●科学一般・科学者]

「●宇宙学」  Prev|NEXT ⇒ ●地球学・地学気象 次の次 ⇒ ●生命論・地球(宇宙)生物学

宇宙と星.gif 「恒星宇宙99の謎」鈴木敬信.jpg 僕がアインシュタインになる日.jpg 宇宙の果てにせまる.jpg 見えてきた宇宙の神秘.jpg 脳とビッグバン.jpg 宇宙の始まりの小さな卵.jpg 宇宙物理への道.jpg 宇宙はすべてを教えてくれる.jpg カラー版 ハッブル望遠鏡の宇宙遺産.jpg 宇宙に行くニャ!.jpg 宇宙を読む.jpg 12
宇宙に果てはあるか.jpg 宇宙はきらめく.jpg スペース 宇宙.jpg 宇宙の新常識100 宇宙の姿からその進化、宇宙論、宇宙開発まで、あなたの常識をリフレッシュ! (サイエンス・アイ新書 75).jpg 宇宙論入門 佐藤勝彦.jpg 人類が生まれるための12の偶然.jpg カラー版ハッブル望遠鏡 宇宙の謎に挑む.gif ここまでわかった新・太陽系.jpg 宇宙は何でできているのか3.jpg カラー版 小惑星探査機はやぶさ.jpg 村山斉 『宇宙は本当にひとつなのか』.jpg 野本 陽代 ベテルギウスの超新星爆発.jpg 24 
ざっくりわかる宇宙論 s.jpg 星のかけらを採りにいく.jpg

【994】 ○ 畑中 武夫 『宇宙と星 (1956/07 岩波新書) ★★★★
【958】 ○ 鈴木 敬信 『恒星宇宙99の謎―天文学最前線からのレポート』 (1977/12 サンポウ・ブックス) ★★★★
【347】 ◎ 佐藤 文隆/光瀬 龍 『僕がアインシュタインになる日―相対性理論講義 (Lecture books)』 (1981/01 朝日出版社) ★★★★★ [●相対性理論] 
【351】 △ 野本 陽代 『宇宙の果てにせまる (1998/07 岩波新書) ★★★
【352】 ◎ 野本 陽代 『見えてきた宇宙の神秘 (1999/02 草思社) ★★★★☆
【353】 △ 立花 隆 『脳とビッグバン―生命の謎・宇宙の謎』 (2000/06 朝日新聞社) ★★★
【344】 ○ 三田 誠広 『宇宙の始まりの小さな卵―ビッグバンからDNAへの旅』 (2002/03 文春ネスコ ) ★★★☆ [●物理一般]
【354】 ○ 佐藤 文隆 『宇宙物理への道―宇宙線・ブラックホール・ビッグバン』 (2002/03 岩波ジュニア新書) ★★★★
【355】 ◎ 佐治 晴夫/佐藤 勝彦 『宇宙はすべてを教えてくれる―未知なる「知」への探求 タイムマシーンから地球外生命体まで』 (2003/10 PHP研究所) ★★★★☆
【356】 ○ 野本 陽代 『カラー版 ハッブル望遠鏡の宇宙遺産 (2004/10 岩波新書) ★★★★
【959】 ○ 山田 ふしぎ 『カラー版 宇宙に行くニャ! (2006/07 岩波ジュニア新書) ★★★★
【1302】 ○ 谷口 義明 『カラー版 宇宙を読む (2006/07 中公新書) ★★★☆
【1309】 ◎ 吉田 伸夫 『宇宙に果てはあるか (2007/01 新潮選書) ★★★★☆
【960】 ○ 野本 陽代 『カラー版 宇宙はきらめく (2007/11 岩波ジュニア新書) ★★★★
【1228】 ○ アラン・ダイヤー 『Space 宇宙―insiders ビジュアル博物館』 (2008/01 昭文社) ★★★☆
【995】 ○ 荒舩 良孝 『宇宙の新常識100―宇宙の姿からその進化、宇宙論、宇宙開発まで、あなたの常識をリフレッシュ!』 (2008/07 サイエンス・アイ新書) ★★★★
【1793】 ○ 佐藤 勝彦 『宇宙論入門―誕生から未来へ』 (2008/11 岩波新書) ★★★★
【1245】 ◎ 眞 淳平 (監修:松井孝典) 『人類が生まれるための12の偶然 (2009/06 岩波ジュニア新書) ★★★★★
【1303】 ○ 野本 陽代 『カラー版 ハッブル望遠鏡 宇宙の謎に挑む (2009/08 講談社現代新書) ★★★★
【1250】 ○ 井田 茂/中本 泰史 『ここまでわかった新・太陽系―太陽も地球も月も同じときにできてるの? 銀河系に地球型惑星はどれだけあるの?』 (2009/09 サイエンス・アイ新書) ★★★☆
【1793】 ○ 村山 斉 『宇宙は何でできているのか―素粒子物理学で解く宇宙の謎』 (2010/09 幻冬舎新書) ★★★★
【1789】 ◎ 川口 淳一郎 『カラー版 小惑星探査機はやぶさー「玉手箱」は開かれた』 (2010/12 中公新書) ★★★★☆
【1800】 ○ 村山 斉 『宇宙は本当にひとつなのか―最新宇宙論入門』 (2011/07 講談社ブルーバックス) ★★★★
【1794】 ○ 野本 陽代 『ベテルギウスの超新星爆発―加速膨張する宇宙の発見』 (2011/11 幻冬舎新書) ★★★★
【2347】 ○ 竹内 薫 『ざっくりわかる宇宙論 (2012/03 ちくま新書) ★★★★
【1790】 ○ 矢野 創 『星のかけらを採りにいくー宇宙塵と小惑星探査』 (2012/06 岩波ジュニア新書) ★★★★

「●進化学」  Prev|NEXT ⇒ ●人類学 次の次 ⇒ ●動物学・古生物学

進化とはなにか.jpg 進化論の挑戦.jpg さよならダーウィニズム.jpg 進化とはなんだろうか.jpg 進化論という考えかた.jpg 進化生物学への道.jpg 人類が生まれるための12の偶然.jpg EVOLUTION 生命の進化史.jpg 生物の進化大図鑑.jpg

【357】 ◎ 今西 錦司 『進化とはなにか (1976/06 講談社学術文庫) ★★★★★
【360】 ○ 佐倉 統 『進化論の挑戦』 (1997/11 角川選書) ★★★☆

【358】 ○ 池田 清彦 『さよならダーウィニズム―構造主義進化論講義』 (1997/12 講談社選書メチエ) ★★★★
【359】 ○ 長谷川 真理子 『進化とはなんだろうか (1999/06 岩波ジュニア新書) ★★★★
【360】 ○ 佐倉 統 『進化論という考えかた (2002/03 講談社現代新書) ★★★★
【361】 ○ 長谷川 真理子 『進化生物学への道―ドリトル先生から利己的遺伝子へ (グーテンベルクの森)』 (2006/01 岩波書店) ★★★☆
【1245】 ◎ 眞 淳平 (監修:松井孝典) 『人類が生まれるための12の偶然』 (2009/06 岩波ジュニア新書) ★★★★★ [●宇宙学]
【1802】 ◎ ダグラス・パーマー (監修:北村雄一) 『EVOLUTION 生命の進化史』 (2010/02 ソフトバンククリエイティブ) ★★★★☆ [●動物学・古生物学]
【1803】 ◎ マイケル・J・ベントン 他 (監修:小畠郁生) 『生物の進化 大図鑑』 (2010/10 河出書房新社) ★★★★☆ [●動物学・古生物学]

「●人類学」  Prev|NEXT ⇒ ●動物学・古生物学 次の次 ⇒ ●昆虫学

人類進化の本38.400万年の人類史 2.jpg 人類の進化史 埴原和郎.jpg 人類進化の700万年.jpg ビジュアル版人類進化大全1.jpg 人類進化99の謎.jpg 人類が生まれるための12の偶然.jpg ヒトの進化 七00万年史.jpg 溝口優司 アフリカで誕生した人類が日本人になるまで.jpg 人類大移動 アフリカからイースター島へ.jpg 人類の進化 大図鑑.jpg 10

【1231】 ○ 河合 信和 『400万年の人類史―ヒトはいかにして地球の主になったか』 (1983/05 カッパ・サイエンス) ★★★☆
【1300】 ◎ 埴原 和郎 『人類の進化史―20世紀の総括』 (2004/11 講談社学術文庫) 《 人類と進化 試練と淘汰の道のり―未来へつなぐ500万年の歴史』 (2000/10 講談社)》 ★★★★☆
【1301】 ◎ 三井 誠 『人類進化の700万年―書き換えられる「ヒトの起源」』 (2005/09 講談社現代新書) ★★★★☆
【1831】 ○ クリス・ストリンガー/ピーター・アンドリュース (馬場悠男/道方しのぶ:訳) 『ビジュアル版 人類進化大全―進化の実像と発掘・分析のすべて』 (2008/04 悠書館) ★★★★
【1231】 ○ 河合 信和 『人類進化99の謎 (2009/05 文春新書) ★★★☆
【1245】 ◎ 眞 淳平 (監修:松井孝典) 『人類が生まれるための12の偶然』 (2009/06 岩波ジュニア新書) ★★★★★ [●宇宙学]
【1829】 ◎ 河合 信和 『ヒトの進化 七〇〇万年史 (2010/12 ちくま新書) ★★★★☆
【1828】 ○ 溝口 優司 『アフリカで誕生した人類が日本人になるまで (2011/05 ソフトバンク新書) ★★★★
【1830】 ○ 印東 道子 『人類大移動―アフリカからイースター島へ』 (2012/02 朝日選書) ★★★★
【1832】 ◎ アリス・ロバーツ (馬場悠男:日本語訳監修) 『人類の進化 大図鑑 (2012/09 河出書房新社) ★★★★☆ 

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少年少女学習百科大事典 11 動物.jpg イラスト・アニマル-動物細密・生態画集.jpg サル学の現在.jpg ゾウの時間 ネズミの時間.jpg ヘビ大図鑑.bmp 爬虫類と両生類の写真図鑑.jpg 恐竜を掘りにいく.jpg 恐竜.jpg 生き物をめぐる4つの「なぜ」.gif 大むかしの生物 小学館の図鑑NEO.jpg 深海生物ファイル1.jpg 地球動物記.jpg 寺越慶司の恐竜.jpg 深海生物の謎 彼らはいかにして闇の世界で生きることを決めたのか (サイエンス・アイ新書 32) (サイエンス・アイ新書 32).jpg EVOLUTION 生命の進化史.jpg 生物の進化大図鑑.jpg 動物生態大図鑑1.jpg 世界の美しい透明な生き物1i.jpg 光る生物の話.jpg 二つの顔をもつ魚 サクラマス.jpg 世界で一番美しいイカとタコの図鑑 -2.jpg 深海生物 捕った、育てた、判った!.jpg 22

【996】 ○ 古川 晴男/飯田 勲/今泉 吉典 『少年少女学習百科大事典11 動物 (1961/04 学習研究社) ★★★☆
【1743】 ○ 今泉 吉典 『イラスト・アニマル―動物細密・生態画集』 (1987/08 平凡社) ★★★★
【362】 ○ 立花 隆 『サル学の現在 (1991/08 平凡社) ★★★★
【363】 △ 本川 達雄 『ゾウの時間 ネズミの時間―サイズの生物学』 (1992/08 中公新書) ★★★ [●「講談社出版文化賞」(科学出版賞)受賞作]
【1227】 △ クリス・マティソン (千石正一:訳) 『ヘビ大図鑑―驚くべきヘビの世界』 (2000/11 緑書房) ★★☆
【1227】 ○ マーク・オーシー/ティム・ハリディー (日本語監修:太田英利) 『爬虫類と両生類の写真図鑑 完璧版―オールカラー世界の爬虫類と両生類400種』 (2001/03 日本ヴォーグ社) ★★★★
【364】 △ 濱田 隆士(監修) 『恐竜を掘りにいく―謎だらけの生態を解き明かす最新恐竜学』 (2002/06 青春出版社プレイブックス・インテリジェンス) ★★★
【823】 ○ 市川 章三/小田 隆 『恐竜 (小学館の図鑑NEO)』 (2002/06 小学館) ★★★★
【365】 ○ 長谷川 真理子 『生き物をめぐる4つの「なぜ」 (2002/11 集英社新書) ★★★★
【366】 ○ 日本古生物学会 『大むかしの生物 (小学館の図鑑NEO) (2004/11 小学館) ★★★★
【973】 ○ 北村 雄一 『深海生物ファイル―あなたの知らない暗黒世界の住人たち』 (2005/11 ネコ・パブリッシング) ★★★★
【791】 ○ 岩合 光昭 『地球動物記 (2007/04 福音館書店) ★★★★
【823】 ○ 寺越 慶司 『寺越慶司の恐竜 (2007/08 フレーベル館) ★★★★
【974】 ○ 北村 雄一 『深海生物の謎―彼らはいかにして闇の世界で生きることを決めたのか』 (2007/08 サイエンス・アイ新書) ★★★★
【1802】 ◎ ダグラス・パーマー (監修:北村雄一) 『EVOLUTION 生命の進化史 (2010/02 ソフトバンククリエイティブ) ★★★★☆
【1803】 ◎ マイケル・J・ベントン 他 (監修:小畠郁生) 『生物の進化 大図鑑 (2010/10 河出書房新社) ★★★★☆
【1833】 ○ デイヴィッド・バーニー (西尾香苗:訳) 『動物生態大図鑑―動物たちの世界ではどんなことが起きているのだろうか?』 (2011/06 東京書籍) ★★★★
【2326】 ○ 武田 正倫/西田 賢司 (監修) 『世界の美しい透明な生き物 (2013/07 エクスナレッジ) ★★★★
【2349】 ○ 下村 脩 『光る生物の話』 (2014/04 朝日選書) ★★★★ 〔●科学一般・科学者〕
【2328】 ○ 木曾 克裕 『二つの顔をもつ魚 サクラマス―川に残る´山女魚'か海に降る'鱒'か。その謎にせまる!(ベルソーブックス)』 (2014/06 成山堂書店) ★★★☆
【2327】 ○ 峯水 亮 (監修:窪寺恒己) 『世界で一番美しいイカとタコの図鑑 (2014/07 エクスナレッジ) ★★★★
【2317】 ◎ 石垣 幸二 『深海生物 捕った、育てた、判った!―"世界唯一の深海水族館"館長が初めて明かす』 (2014/08 小学館101ビジュアル新書) ★★★★☆

「●脳科学」  Prev|NEXT ⇒ ●精神医学 次の次 ⇒ ●「うつ」病

脳の話 岩波新書.jpg ここまでわかった!女の脳・男の脳.jpg 脳と記憶の謎.jpg 「私」は脳のどこにいるのか.jpg 脳+心+遺伝子.jpg 自分の脳を自分で育てる.jpg 私の脳科学講義.jpg 海馬/脳は疲れない.jpg 男が学ぶ「女脳」の医学.jpg 壊れた脳 生存する知.jpg 進化しすぎた脳 中高生と語る〈大脳生理学〉の最前線.jpg 遺伝子・脳・言語.jpg 12 奇跡の脳.jpg

【860】 ○ 時実 利彦 『脳の話 (1962/08 岩波新書) ★★★★ [●「毎日出版文化賞」受賞作]
【372】 ○ 新井 康允 『ここまでわかった!女の脳・男の脳―性差をめぐる最新報告』 (1994/02 講談社ブルーバックス) ★★★☆
【373】 ○ 山元 大輔 『脳と記憶の謎―遺伝子は何を明かしたか』 (1997/04 講談社現代新書) ★★★☆
【374】 △ 澤口 俊之 『「私」は脳のどこにいるのか (1997/10 ちくまプリマーブックス) ★★★
【375】 ○ 養老 孟司/茂木 健一郎/村上 和雄/竹内 薫 『脳+心+遺伝子VS.サムシンググレート―ミレニアムサイエンス 人間とは何か』 (2000/03 徳間書店) 《 脳とサムシンググレート (2009/11 5次元文庫)》 ★★★★
【376】 ○ 川島 隆太 『自分の脳を自分で育てる―たくましい脳をつくり、じょうずに使う』 (2001/03 くもん出版) ★★★★
【377】 ○ 利根川 進 『私の脳科学講義 (2001/10 岩波新書) ★★★★
【378】 ○ 池谷 裕二/糸井 重里 『海馬/脳は疲れない (2002/07 朝日出版社) ★★★☆
【379】 × 米山 公啓 『男が学ぶ「女脳」の医学 (2003/11 ちくま新書) ★☆
【400】 ◎ 山田 規畝子 『壊れた脳 生存する知』 (2004/02 講談社) ★★★★☆ 〔●医療健康・闘病記〕
【861】 ◎ 池谷 裕二 『進化しすぎた脳―中高生と語る〈大脳生理学〉の最前線』 (2007/01 講談社ブルーバックス) ★★★★☆
【862】 ○ 堀田 凱樹/酒井 邦嘉 『遺伝子・脳・言語―サイエンス・カフェの愉しみ』 (2007/03 中公新書) ★★★★
【1775】 ○ ジル・ボルト・テイラー (竹内 薫:訳) 『奇跡の脳』 (2009/02 新潮社) ★★★★ 〔●医療健康・闘病記〕

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関連 ⇒ ●メンタルヘルス ●心理学

異常の構造.jpg ノイローゼ.jpg 退却神経症.jpg 正常と異常のはざま.gif 24人のビリー・ミリガン上.jpg24人のビリー・ミリガン下.jpg やさしさの精神病理.jpg みんなの精神科.jpg 「心の悩み」の精神医学.jpg 人格障害かもしれない.jpg パーソナリティ障害―いかに接し、どう克服するか.jpg 人格障害の時代.jpg サディスティックな人格―身のまわりにいるちょっとアブナイ人の心理学.jpg 自己愛型社会.jpg 困った上司、はた迷惑な部下.jpg 「狂い」の構造.jpg 解離性障害―「うしろに誰かいる」の精神病理.jpg リストカット.jpg 自己愛性パーソナリティ障害のことがよくわかる本.jpg 境界性パーソナリティ障害 岡田尊司1.jpg ビジネスマンの精神科.gif パーソナリティ障害とは何か 講談社現代新書.jpg 回避性愛着障害 絆が稀薄な人たち.jpg

【380】 ○ 木村 敏 『異常の構造 (1973/09 講談社現代新書) ★★★★
【381】 ○ 宮城 音弥 『ノイローゼ [新訂版]』 (1973/11 講談社現代新書) ★★★★
【382】 ○ 笠原 嘉 『退却神経症―無気力・無関心・無快楽の克服』 (1988/05 講談社現代新書) ★★★★
【897】 △ 森 省二 『正常と異常のはざま―境界線上の精神病理』 (1989/04 講談社現代新書) ★★★
【383】 ○ ダニエル・キイス (堀内静子:訳) 『24人のビリー・ミリガン―ある多重人格者の記録 (上・下)』 (1992/09 早川書房) ★★★★
【384】 ○ 大平 健 『やさしさの精神病理 (1995/09 岩波新書) ★★★☆
【385】 ○ きたやま おさむ 『みんなの精神科―心とからだのカウンセリング38』 (1997/02 講談社) 《(2000/09 講談社+α文庫)》 ★★★☆
【911】 ○ 野村 総一郎 『「心の悩み」の精神医学 (1998/05 PHP新書) ★★★☆
【386】 △ 磯部 潮 『人格障害かもしれない―どうして普通にできないんだろう』 (2003/04 光文社新書) ★★★
【891】 ◎ 岡田 尊司 『パーソナリティ障害―いかに接し、どう克服するか』 (2004/06 PHP新書) ★★★★☆
【878】 ○ 岡田 尊司 『人格障害の時代 (2004/06 平凡社新書) ★★★☆
【880】 △ 矢幡 洋 『サディスティックな人格―身のまわりにいるちょっとアブナイ人の心理学』 (2004/11 春秋社) ★★★
【878】 △ 岡田 尊司 『自己愛型社会―ナルシスの時代の終焉』 (2005/05 平凡社新書) ★★☆
【1173】 △ 矢幡 洋 『困った上司、はた迷惑な部下―組織にはびこるパーソナリティ障害』 (2007/01 PHP新書) ★★★ 〔●上司学・リーダーシップ〕
【885】 × 春日 武彦/平山 夢明 『「狂い」の構造―人はいかにして狂っていくのか?』 (2007/08 扶桑社新書) ★★
【879】 ○ 柴山 雅俊 『解離性障害―「うしろに誰かいる」の精神病理』 (2007/09 ちくま新書) ★★★★
【776】 ○ 林 直樹 『リストカット―自傷行為をのりこえる』 (2007/10 講談社現代新書) ★★★★
【839】 ○ 狩野 力八郎 『自己愛性パーソナリティ障害のことがよくわかる本―健康ライブラリー イラスト版』 (2007/12 講談社) ★★★☆
【1823】 ○ 岡田 尊司 『境界性パーソナリティ障害 (2009/05 幻冬舎新書) ★★★★
【1270】 ○ 岩波 明 『ビジネスマンの精神科 (2009/10 講談社現代新書) ★★★★
【1824】 ○ 牛島 定信 『パーソナリティ障害とは何か (2012/11 講談社現代新書) ★★★☆
【2335】 ○ 岡田 尊司 『回避性愛着障害―絆が稀薄な人たち』 (2013/12 光文社新書) ★★★☆

「●「うつ」病」  Prev|NEXT ⇒ ●自閉症・アスペルガー症候群 次の次 ⇒ ●LD・ADHD 関連 ⇒ ●メンタルヘルス

軽症うつ病―「ゆううつ」の精神病理.jpg うつを生きる.jpg デキるヤツほどウツになる.jpg 仕事中だけ「うつ」になる人たち.jpg うつ病をなおす.jpg 医者にウツは治せない.jpg ツレがうつになりまして。.jpg あなたの大切な人が「うつ」になったら.jpg 部下を「会社うつ」から守る本.jpg うつを生きる1.jpg 気まぐれ「うつ」病.jpg うつ病.jpg 12 問題は、躁なんです.jpg 林 公一 『それは、うつ病ではありません!』.jpg それってホントに「うつ」?.jpg ササッとわかる「うつ病」の職場復帰への治療 図解大安心シリーズ.jpg ビジネスマンの精神科.gif 「新型うつ」な人々.jpg 「新型うつ病」のデタラメ.jpg 「現代型うつ」はサボりなのか2.jpg

【876】 ○ 笠原 嘉 『軽症うつ病―「ゆううつ」の精神病理』 (1996/02 講談社現代新書) ★★★★
【895】 ○ 芝 伸太郎 『うつを生きる (2002/07 ちくま新書) ★★★★
【748】 ○ 上野 玲/江花 昭一 『デキるヤツほどウツになる―ビジネスマンのためのメンタルケア読本』 (2003/06 実業之日本社) ★★★☆ 〔●メンタルヘルス〕
【069】 ○ 小杉 正太郎/川上 真史 『仕事中だけ「うつ」になる人たち―ストレス社会で生き残る働き方とは』 (2004/07 日本経済新聞社) ★★★☆ 〔●メンタルヘルス〕
【881】 ○ 野村 総一郎 『うつ病をなおす (2004/11 講談社現代新書) ★★★☆
【882】 × 織田 淳太郎 『医者にウツは治せない』 (2005/08 光文社新書) ★☆
【1223】 ○ 細川 貂々 『ツレがうつになりまして。』 (2006/03 幻冬舎) ★★★☆
【882】 ○ 小野 一之 『あなたの大切な人が「うつ」になったら―治すために家族や友人ができること、できないこと』 (2007/02 すばる舎) ★★★★
【743】 ○ 渡部 卓 『部下を「会社うつ」から守る本』 (2007/05 大和書房) ★★★☆ 〔●メンタルヘルス〕
【912】 ○ 朝日新聞医療グループ 『うつを生きる (2007/06 朝日新聞社) ★★★☆
【883】 ○ 貝谷 久宣 『気まぐれ「うつ」病―誤解される非定型うつ病』 (2007/07 ちくま新書) ★★★★
【884】 ○ 岩波 明 『うつ病―まだ語られていない真実』 (2007/11 ちくま新書) ★★★★
【885】 △ 春日 武彦 『問題は、躁なんです―正常と異常のあいだ』 (2008/02 光文社新書) ★★★
【1221】 △ 林 公一 『それは、うつ病ではありません! (2009/02 宝島社新書) ★★☆
【1222】 ◎ 吉野 聡 『それってホントに「うつ」?―間違いだらけの企業の「職場うつ」対策』 (2009/03 講談社+α新書) ★★★★☆
【1223】 ○ 五十嵐 良雄 『ササッとわかる「うつ病」の職場復帰への治療―図解大安心シリーズ』 (2009/05 講談社) ★★★☆
【1270】 ○ 岩波 明 『ビジネスマンの精神科』 (2009/10 講談社現代新書) ★★★★ [●精神医学]
【1687】 ○ 見波 利幸 『「新型うつ」な人々』 (2011/06 日経プレミアシリーズ) ★★★★ 〔●メンタルヘルス〕
【1811】 ◎ 中嶋 聡 『「新型うつ病」のデタラメ (2012/06 新潮新書) ★★★★☆
【2239】 ◎ 吉野 聡 『「現代型うつ」はサボりなのか』 (2013/09 平凡社新書) ★★★★☆ 〔●メンタルヘルス〕

「●自閉症・アスペルガー症候群」  Prev|NEXT ⇒ ●LD・ADHD 次の次 ⇒ ●医療健康・闘病記

自閉症からのメッセージ2.jpg 我、自閉症に生まれて.jpg 自閉症入門 親のためのガイドブック.jpg 自閉症スペクトル.jpg 高機能広汎性発達障害 アスペルガー症候群と高機能自閉症.gif 発達障害の豊かな世界.jpg 光とともに1巻.bmp 自閉症の子どもたち.jpg アスペルガー症候群と学習障害.jpg 広汎性発達障害の子どもたち.jpg 発達障害かもしれない.jpg 光とともに8巻.jpg 12 自閉症の君は世界一の息子だ.jpg 自閉っ子におけるモンダイな想像力.jpg 発達障害の子どもたち.jpg 大人のアスペルガー症候群.jpg アスペルガー症候群 幻冬舎新書.jpg

【387】 ◎ 熊谷 高幸 『自閉症からのメッセージ (1993/11講談社現代新書) ★★★★☆
【769】 ○ テンプル・グランディン/マーガレット・M・スカリアーノ 『我、自閉症に生まれて (1994/03 学研) ★★★★
【829】 ○ サイモン・バロン=コーエン/パトリック・ボルトン 『自閉症入門―親のためのガイドブック』 (1997/02 中央法規出版) ★★★★
【388】 ◎ ローナ・ウィング 『自閉症スペクトル―親と専門家のためのガイドブック』 (1998/11 東京書籍) ★★★★★
【389】 ◎ 杉山 登志郎/辻井 正次 『高機能広汎性発達障害―アスペルガー症候群と高機能自閉症』 (1999/08 ブレーン出版) ★★★★★
【390】 ◎ 杉山 登志郎 『発達障害の豊かな世界 (2000/04 日本評論社) ★★★★☆
【697】 ◎ 戸部 けいこ 『光とともに...〜自閉症児を抱えて〜 (1)』 (2001/07 秋田書店) ★★★★☆ 〔●コミック〕
【391】 ◎ 酒木 保 『自閉症の子どもたち―心は本当に閉ざされているのか』 (2001/08 PHP新書) ★★★★☆
【392】 ○ 榊原 洋一 『アスペルガー症候群と学習障害―ここまでわかった子どもの心と脳』 (2002/08 講談社+α新書) ★★★★
【393】 ◎ 辻井 正次 『広汎性発達障害の子どもたち―高機能自閉症・アスペルガー症候群を知るために』 (2004/09 ブレーン出版) ★★★★☆
【394】 ◎ 磯部 潮 『発達障害かもしれない―見た目は普通の、ちょっと変わった子』 (2005/04 光文社新書) ★★★★☆
【1011】 ○ 戸部 けいこ 『光とともに...〜自閉症児を抱えて〜 (8)』 (2005/05 秋田書店) ★★★★ 〔●コミック〕
【833】 ○ ポール・コリンズ 『自閉症の君は世界一の息子だ (2007/01 青灯社) ★★★★
【846】 △ ニキ リンコ 『自閉っ子におけるモンダイな想像力 (2007/06 花風社) ★★★
【965】 ◎ 杉山 登志郎 『発達障害の子どもたち (2007/12 講談社現代新書) ★★★★★
【1801】 ○ 佐々木 正美/梅永 雄二 (監修) 『大人のアスペルガー症候群 (こころライブラリー イラスト版)』 (2008/08 講談社) ★★★★
【1796】 △ 岡田 尊司 『アスペルガー症候群 (2009/09 幻冬舎新書) ★★★

「●LD・ADHD」  Prev|NEXT ⇒ ●医療健康・闘病記 次の次 ⇒ ●あ J・アーチャー

LD(学習障害)の子どもたち.jpg へんてこな贈り物.jpg のび太・ジャイアン症候群〈2.jpg 手のつけられない子 それはADHDのせいだった.jpg 片づけられない女たち.jpg 学習障害(LD)―理解とサポートのために.jpg アスペルガー症候群と学習障害.jpg 天才はなぜ生まれるか.jpg 発達障害の子どもたち.jpg

【395】 ○ 稲沢 潤子 『LD(学習障害)の子どもたち―障害を知る本⑧』 (1998/11 大月書店) ★★★★
【831】 ○ エドワード・M・ハロウェル/ジョン・J・レイティー 『へんてこな贈り物―誤解されやすいあなたに―注意欠陥・多動性障害とのつきあい方』 (1998/12 中央法規出版) ★★★★
【396】 ◎ 司馬 理英子 『のび太・ジャイアン症候群〈2〉―ADHD これで子どもが変わる』 (1999/02 主婦の友社) ★★★★☆
【832】 ○ メアリー・ファウラー 『手のつけられない子 それはADHDのせいだった (1999/12 扶桑社) ★★★★
【831】 ○ サリ・ソルデン 『片づけられない女たち』 (2000/05 WAVE出版) ★★★☆
【896】 ○ 柘植 雅義 『学習障害(LD)―理解とサポートのために』 (2002/06 中公新書) ★★★★
【392】 ○ 榊原 洋一 『アスペルガー症候群と学習障害―ここまでわかった子どもの心と脳』 (2002/08 講談社+α新書) ★★★★ [●自閉症・アスペルガー症候群]
【397】 △ 正高 信男 『天才はなぜ生まれるか (2004/04 ちくま新書) ★★★
【965】 ◎ 杉山 登志郎 『発達障害の子どもたち』 (2007/12 講談社現代新書) ★★★★★ [●自閉症・アスペルガー症候群]

「●医療健康・闘病記」  Prev|NEXT ⇒ 「岩波新書」

夜明かしする人、眠る人2.jpg 眠る本 2.JPG よく死ぬことは、よく生きることだ.jpg 「死への準備」日記2.jpg わたし、ガンです ある精神科医の耐病記.gif 誕生死.jpg がんと向き合って 上野創.jpg 壊れた脳 生存する知.jpg 親の「ぼけ」に気づいたら 文春新書.jpg 認知症とは何か.jpg ぼけの予防 岩波新書.jpg 自宅で死にたい.jpg12 人はなぜ太るのか 肥満を科学する.jpg 知っておきたい認知症の基本.jpg がんとどう向き合うか.jpg まだ、タバコですか?.jpg 寡黙なる巨人.jpg 「痴呆老人」は何を見ているか.jpg 禁煙バトルロワイヤル.jpg 小林 照幸 パンデミック.jpg 奇跡の脳.jpg がんを生きる 佐々木常雄.gif 脳梗塞からの 不眠症の科学 新書.bmp 24

【205】 ○ ウィリアム・C・デメント (大隈輝雄:訳) 夜明しする人、眠る人』 (1975/01 みすず書房) ★★★★ [●心理学]
【1737】 ○ 神保 真也 『眠る本―いつでもどこでも快眠健康法』 (1975/09 トクマブックス) ★★★★
【398】 ○ 千葉 敦子 『よく死ぬことは、よく生きることだ (1987/04 文芸春秋) ★★★★
【399】 ◎ 千葉 敦子 『「死への準備」日記 (1987/08 朝日新聞社) ★★★★★
【1307】 ○ 頼藤 和寛 『わたし、ガンです ある精神科医の耐病記 (2001/04 文春新書) ★★★★
【874】 ○ 流産・死産・新生児死で子をなくした親の会 『誕生死 (2002/04 三省堂) ★★★★
【1306】 ○ 上野 創 『がんと向き合って (2002/07 晶文社) ★★★★ [●「日本エッセイスト・クラブ賞」受賞作]
【400】 ◎ 山田 規畝子 『壊れた脳 生存する知 (2004/02 講談社) ★★★★☆
【1768】 ◎ 斎藤 正彦 『親の「ぼけ」に気づいたら (2005/01 文春新書) ★★★★☆
【767】 ◎ 小澤 勲 『認知症とは何か (2005/03 岩波新書) ★★★★☆
【1765】 ○ 須貝 佑一 『ぼけの予防 (2005/05 岩波新書) ★★★★
【766】 ○ 川人 明 『自宅で死にたい―老人往診3万回の医師が見つめる命』 (2005/08 祥伝社新書) ★★★★ 〔●社会問題・記録・ルポ〕
【863】 △ 岡田 正彦 『人はなぜ太るのか―肥満を科学する』 (2006/12 岩波新書) ★★★
【1769】 ○ 川畑 信也 『知っておきたい認知症の基本 (2007/04 集英社新書) ★★★★
【768】 ○ 額田 勲 『がんとどう向き合うか (2007/05 岩波新書) ★★★★
【1305】 ○ 宮島 英紀 『まだ、タバコですか? (2007/06 講談社現代新書) ★★★☆
【1040】 ◎ 多田 富雄 『寡黙なる巨人』 (2007/07 集英社) ★★★★★ 〔●た 多田 富雄〕 [●「小林秀雄賞」受賞作]
【962】 △ 大井 玄 『「痴呆老人」は何を見ているか (2008/01 新潮新書) ★★★
【1304】 ○ 太田 光/奥仲 哲弥 『禁煙バトルロワイヤル (2008/10 集英社新書) ★★★☆
【1251】 △ 小林 照幸 『パンデミック―感染爆発から生き残るために』 (2009/02 新潮新書) ★★★
【1775】 ○ ジル・ボルト・テイラー (竹内 薫:訳) 『奇跡の脳 (2009/02 新潮社) ★★★★
【1308】 ◎ 佐々木 常雄 『がんを生きる (2009/12 講談社現代新書) ★★★★★
【1770】 ◎ 上田 真理子 『脳梗塞からの"再生"―免疫学者・多田富雄の闘い』 (2010/07 文藝春秋) ★★★★☆
【1751】 ○ 坪田 聡 『不眠症の科学―過労やストレスで寝つけない現代人が効率よく睡眠をとる方法とは?』 (2011/03 サイエンス・アイ新書) ★★★☆

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