著者名順 (は行) ①は・ひ 映画監督含む

青字 ■人事・マネジメント・キャリア  緑字 ■人文社会・自然科学   茶字 ■小説・随筆など  薄茶字 ■映画

 ■著者名順 あ行 か行 さ行 た行 な行 は行(①は・ひ ②ふ・へ・ほ ま行 や行 ら行-わ行 平成以降の主な物故者  メイン

●は行 ①は・ひ

●は
【917】 ○ マーティン・バーク 「パワー・プレイ 参謀たちの夜」 (78年/英・カナダ) (1979/11 ワールド映画) ★★★☆
【1436】 ○ ジョン・ハート (東野さやか:訳) 『ラスト・チャイルド (2010/04 ハヤカワ・ミステリ) ★★★★
【1537】 ○ ハーベイ・ハート 「刑事コロンボ(第28話)/祝砲の挽歌」 (74年/米) (1976/01 NHK) ★★★★
【1839】 ○ ハーベイ・ハート「刑事コロンボ(第31話)/5時30分の目撃者」 (75年/米) (1976/12 NHK) ★★★☆
【1540】 ○ ハーベイ・ハート 「刑事コロンボ(第32話)/忘れられたスター」 (75年/米) (1977/01 NHK) ★★★★
【1929】 ○ ハーベイ・ハート 「刑事コロンボ(第36話)/魔術師の幻想」 (76年/米) (1977/12 NHK) ★★★☆
【2182】 ○ ティム・バートン (原作:ロアルド・ダール) 「チャーリーとチョコレート工場」 (05年/米) (2005/09 ワーナー・ブラザーズ) ★★★☆
【1833】 ○ デイヴィッド・バーニー (西尾香苗:訳) 『動物生態大図鑑―動物たちの世界ではどんなことが起きているのだろうか?』 (2011/06 東京書籍) ★★★★
【2050】 ○ イアン・バーバー/他 (原作:G・K・チェスタトン) 「ブラウン神父(シーズン1:第1話~第5話)」 (13年/英) (2013/10 AXNミステリー) ★★★☆
【2057】 ○ イアン・バーバー/他 (原作:G・K・チェスタトン) 「ブラウン神父(シーズン1:第6話~第10話)」 (13年/英) (2013/10 AXNミステリー) ★★★☆
【059】 ◎ ハーバード・ビジネス・スクール・プレス 『ハーバード・ビジネス・エッセンシャルズ(2) 人事力』 (2003/03 講談社) ★★★★☆
【1777】 ○ ポール・バーホーベン (原作:フィリップ・K・ディック)「トータル・リコール」 (90年/米) (1990/06 東宝東和) ★★★☆
【1802】 ◎ ダグラス・パーマー (監修:北村雄一) 『EVOLUTION 生命の進化史 (2010/02 ソフトバンククリエイティブ) ★★★★☆
【1970】 ○ チャールズ・パーマー 「アガサ・クリスティー ミス・マープル(第2話)/牧師館の殺人」 (04年/英) (2006/12 NHK-BS2) ★★★☆
【1973】 ○ チャールズ・パーマー 「アガサ・クリスティー ミス・マープル(第13話)/ポケットにライ麦を」 (09年/英・米) (2012/03 NHK-BSプレミアム) ★★★★
【2086】 × レニー・ハーリン 「エルム街の悪夢4 ザ・ドリームマスター最後の反撃」 (88年/米) (1989/04 20世紀フォックス) ★★
【2086】 △ レニー・ハーリン (原作:ウォルター・ウェイジャー) 「ダイ・ハード2」 (90年/米) (1990/09 20世紀フォックス) ★★★
【926】 ○ ピーター・ハイアムズ 「カプリコン・1」 (77年/米・英) (1977/12 東宝東和) ★★★☆
【652】 ○ 灰谷 健次郎 『兎の眼―理論社の大長編シリ-ズ』 (1974/01 理論社) ★★★★
【1387】 ○ エルケ・ハイデンライヒ(作)/クヴィント・ブーフホルツ(絵) 『黒猫ネロの帰郷 (1997/01 文藝春秋) ★★★★
【1882】 ◎ コリン・パウエル/トニー・コルツ 『リーダーを目指す人の心得 (2012/09 飛鳥新社) ★★★★☆
【1964】 ○ トリストラム・パウエル 「アガサ・クリスティ/忘られぬ死」 (03年/英) (2005/12 ハピネット・ピクチャーズ【DVD】) ★★★☆
【060】 △ ウィリアム・パウンドストーン 『ビル・ゲイツの面接試験―富士山をどう動かしますか?』 (2003/06 青土社) ★★★
【698】 ○ 萩尾 望都 『ポーの一族 (全5巻)』 (1974/06 小学館・フラワーコミックス) ★★★★
【699】 ○ 萩尾 望都 『11人いる! (1976/01 小学館文庫) ★★★☆
【1147】 ○ 萩尾 望都 『あぶな坂HOTEL (2008/03 集英社・クイーズコミックス) ★★★☆
【2142】 ○ 萩尾 望都 『なのはな (2012/03 小学館・フラワーコミックススペシャル) ★★★☆
【370】 ◎ 萩原 清文 (監修:多田富雄) 『好きになる免疫学ー「私」が「私」であるしくみ』 (2001/11 講談社) ★★★★★
【2477】 △ 萩原 遼 (原作:小島政二郎) 「清水次郎長 (1938/09 東宝映画) ★★★
【2472】 ○ 萩原 遼 「おもかげの街 (1942/11 東宝映画) ★★★☆
【2473】 △ 萩原 遼 「名人長次彫 (1943/07 東宝映画) ★★★
【2482】 △ 萩原 遼 「大江戸の鬼 (1947/05 東宝) ★★☆
【1571】 ○ パク・ジョアン・スックチャ 『会社人間が会社をつぶす―ワーク・ライフ・バランスの提案』 (2002/07 朝日選書) ★★★★
【2246】 ○ 博報堂大学 『「自分ごと」だと人は育つ―博報堂で実践している新入社員OJT 1年間でトレーナーが考えること』 (2014/01 日本経済新聞出版社) ★★★★
【314】 ○ アラン・J・パクラ 「大統領の陰謀」 (76年/米) (1976/08 ワーナーブラザーズ) ★★★★
【675】 △ アラン・J・パクラ 「推定無罪」 (90年/米) (1991/06 ワーナー・ブラザース) ★★★
【673】 △ アラン・J・パクラ (原作:ジョン・グリシャム) 「ペリカン文書」 (93年/米) (1994/04 ワーナー・ブラザーズ) ★★☆
【151】 △ 橋本 治 『「わからない」という方法 (2001/04 集英社新書) ★★☆
【253】 ◎ 橋本 治 『「三島由紀夫」とはなにものだったのか (2002/01 新潮社) ★★★★☆
【135】 ○ 橋本 治 『上司は思いつきでものを言う (2004/04 集英社新書) ★★★☆
【916】 ○ 橋本 勝 『映画の絵本―マイ・シネマ マイ・イラスト』 (1981/12 旺文社文庫) ★★★★ 
【916】 ○ 橋本 勝 『映画の絵本2―マイ・シネマ マイ・ドリーム』 (1983/04 旺文社文庫) ★★★★
【916】 ○ 橋本 勝 『映画の名画座―259本だてイラスト・ロードショウ』 (1990/08 現代教養文庫) ★★★★
【265】 ○ 筈見 有弘 『ヒッチコック (1986/06 講談社現代新書) ★★★☆
【2339】 ◎ 蓮實 重彦 『監督 小津安二郎 〈増補決定版〉』 (2003/10 筑摩書房)《『監督 小津安二郎』 (1992/06 ちくま学芸文庫)》 ★★★★☆
【1822】 ○ 長谷川 和彦 (原作:中上健次) 「青春の殺人者 (1976/10 ATG) ★★★☆
【1719】 ○ 長谷川 公一 『脱原子力社会へ―電力をグリーン化する』 (2011/09 岩波新書) ★★★★
【943】 △ 長谷川 滋成 『難字と難訓 (1988/04 講談社現代新書) ★★☆
【704】 △ 長谷川 直紀 『職務・役割主義の人事 (2006/04 日経文庫) ★★★
【359】 ○ 長谷川 真理子 『進化とはなんだろうか (1999/06 岩波ジュニア新書) ★★★★
【365】 ○ 長谷川 真理子 『生き物をめぐる4つの「なぜ」 (2002/11 集英社新書) ★★★★
【361】 ○ 長谷川 真理子 『進化生物学への道―ドリトル先生から利己的遺伝子へ (グーテンベルクの森)』 (2006/01 岩波書店) ★★★☆
【232】 ○ 秦 郁彦/坂本 多加雄/半藤 一利/保阪 正康 『昭和史の論点 (2000/03 文春新書) ★★★☆
【936】 ○ 秦 郁彦 『なぜ日本は敗れたのか―太平洋戦争六大決戦を検証する』 (2001/08 洋泉社新書y) ★★★☆
【1474】 ○ アレクセイ・バターロフ (原作:ニコライ・ゴーゴリ) 「外套」 (60年/ソ連) (1974/09 日本海映画) ★★★☆
【994】 ○ 畑中 武夫 『宇宙と星 (1956/07 岩波新書) ★★★★
【1484】 △ 畠中 恵 『しゃばけ (2001/12 新潮社) ★★★
【918】 △ ジョン・バダム 「ウォー・ゲーム」 (83年/米) (1983/12 MGM/UA) ★★★
【1677】 ◎ マーカス・バッキンガム 『最高のリーダー、マネジャーがいつも考えているたったひとつのこと (2006/01 日本経済新聞社) ★★★★★
【1059】 ○ ジェラルド・パッタートン 「キートンの線路工夫」 (65年/カナダ) (1980/02 有楽シネマ) ★★★☆
【681】 ○ ブライアン・G・ハットン 「荒鷲の要塞」 (68年/英・米) (1968/12 MGM) ★★★★
【684】 ○ マ-ク・ハッドン (小尾芙佐:訳) 『夜中に犬に起こった奇妙な事件 (2003/06 早川書房) ★★★★
【098】 ◎ フリッツ・パッペンハイム 『近代人の疎外 (1995/02 岩波同時代ライブラリー) 《(1960/07 岩波新書)》 ★★★★☆
【1689】 △ 波頭 亮/茂木 健一郎 『突き抜ける人材 (2012/01 PHPビジネス新書) ★★☆
【1094】 ○ ヒュー・ハドソン 「炎のランナー」 (81年/英) (1982/08 コロムビア映画) ★★★★
【1924】 △ ロバート・バトラー 「刑事コロンボ(第17話)/二つの顔」 (73年/米) (1973/12 NHK-UHF) ★★★
【1926】 ○ ロバート・バトラー 「刑事コロンボ(第22話)/第三の終章」 (74年/米) (1974/12 NHK) ★★★★
【1127】 △ 羽仁 進 「初恋・地獄篇 (1968/05 ATG) ★★☆
【1300】 ◎ 埴原 和郎 『人類の進化史―20世紀の総括』 (2004/11 講談社学術文庫) 《 人類と進化 試練と淘汰の道のり―未来へつなぐ500万年の歴史』 (2000/10 講談社)》 ★★★★☆
【1494】 × 馬場 康夫 (原作:ホイチョイ・プロダクション)「私をスキーに連れてって」 (1987/11 東宝) ★★
【1494】 × 馬場 康夫 (原作:ホイチョイ・プロダクション)「彼女が水着にきがえたら」 (1989/06 東宝) ★★
【2350】 ○ 馬場 錬成 『大村智―2億人を病魔から守った化学者』 (2012/09 中央公論新社)《大村智物語―ノーベル賞への歩み』 2015/11 中央公論新社)》  ★★★★
【1349】 ○ 帚木 蓬生 『閉鎖病棟―Closed Ward』 (1994/04 新潮社) ★★★★
【1821】 ○ 浜井 浩一 『2円で刑務所、5億で執行猶予 (2009/10 光文社新書) ★★★★
【1691】 ◎ 濱口 桂一郎 『新しい労働社会―雇用システムの再構築へ』 (2009/07 岩波新書) ★★★★☆
【2255】 ◎ 濱口 桂一郎 『日本の雇用と中高年 (2014/05 ちくま新書) ★★★★☆
【364】 △ 濱田 隆士(監修) 『恐竜を掘りにいく―謎だらけの生態を解き明かす最新恐竜学』 (2002/06 青春出版社プレイブックス・インテリジェンス) ★★★
【030】 ◎ 浜辺 陽一郎 『執行役員制度―導入のための理論と実務』 (2003/08 東洋経済新報社) ★★★★★
【120】 ○ 浜辺 陽一郎 『コンプライアンスの考え方―信頼される企業経営のために』 (2005/02 中公新書) ★★★★
【851】 ○ ピート・ハミル 『マンハッタンを歩く (2007/08 集英社) ★★★★
【2033】 ○ ガイ・ハミルトン (原作:イアン・フレミング) 「007 死ぬのは奴らだ」 (73年/英) (1973/07 ユナイテッド・アーティスツ) ★★★☆
【2538】 ○ ガイ・ハミルトン (原作:アガサ・クリスティ) 「地中海殺人事件」 (82年/英) (1982/12 東宝東和) ★★★☆
【2004】 ○ スティーヴ・ハミルトン (越前 敏弥:訳) 『解錠師 (2011/12 ハヤカワ・ミステリ) ★★★★
【1397】 ◎ ダシール・ハメット (小鷹信光:訳) 『赤い収穫 (1989/09 ハヤカワ・ミステリ文庫) 《(砧 一郎:訳)(1953/09 ハヤカワ・ミステリ)/(田中西二郎:訳) 『血の収穫 (1959/06 創元推理文庫)》 ★★★★☆
【1401】 ○ ダシール・ハメット (小鷹信光:訳) 『デイン家の呪い [新訳版]』 (2009/11 ハヤカワ・ミステリ文庫) 《(村上哲夫:訳) 『デイン家の呪 (1956/02 ハヤカワ・ミステリ)》 ★★★☆
【1398】 ◎ ダシール・ハメット (池田真紀子:訳) 『ガラスの鍵 (2010/08 光文社古典新訳文庫) 《(砧 一郎:訳)(1954/09 ハヤカワ・ミステリ)/(大久保康雄:訳) (1960/05 創元推理文庫)》 ★★★★☆
【1402】 ○ ダシール・ハメット (船戸与一:訳) 『闇の中から来た女 (1991/04 集英社) ★★★☆
【2292】 ◎ ゲイリー・ハメル/ビル・ブリーン (藤井清美:訳) 『経営の未来―マネジメントをイノベーションせよ』 (2008/03 日本経済新聞出版社) ★★★★☆
【2003】 ○ ピーター・ハモンド 「シャーロック・ホームズの冒険(第25話)/四人の署名」 (87年/英) (1988/03 NHK) ★★★☆
【2090】 ○ ピーター・ハモンド (原案:コリン・デクスター) 「主任警部モース(第13話)/ラドフォード家の遺産」 (90年/英) (2000/11 日本クラウン 【VHS】) ★★★★
【065】 ○ 林 明文 『人事リストラクチャリングの実務―人員削減の効果的な進め方』 (2000/06 実業之日本社) ★★★★
【2252】 ◎ 林 明文 『企業の人事力―人事から企業を変革させる』 (2014/03 ダイヤモンド社) ★★★★☆
【1221】 △ 林 公一 『それは、うつ病ではありません! (2009/02 宝島社新書) ★★☆
【776】 ○ 林 直樹 『リストカット―自傷行為をのりこえる』 (2007/10 講談社現代新書) ★★★★
【1681】 ○ 林 信行 『スティーブ・ジョブズ―偉大なるクリエイティブ・ディレクターの軌跡』 (2007/12 アスキー) ★★★★
【1682】 ○ 林 信行 『アップルの法則―驚きのアイデアと戦略の秘密』 (2008/03 青春新書INTELLIGENCE) ★★★★
【1774】 ◎ 林 洋子 『藤田嗣治 本のしごと (2011/06 集英社新書ヴィジュアル版) ★★★★☆
【220】 × 林田 慎之助 『「タオ=道」の思想 (2002/10 講談社現代新書) ★★
【1036】 ○ 葉山 嘉樹 『セメント樽の中の手紙 (2008/09 角川文庫) ★★★☆
【2555】 ○ 早見 和真 『イノセント・デイズ (2014/08 新潮社) ★★★☆
【046】 ○ 原 彰宏 『Q&A 確定拠出年金ハンドブック (2005/05 セルバ出版) ★★★★
【1051】 ○ 原 一男 「ゆきゆきて、神軍 (1987/08 疾走プロ) ★★★★
【867】 ○ 原 武史 『昭和天皇 (2008/01 岩波新書) ★★★★
【1805】 ○ 原 康夫/右近 修治 『日常の疑問を物理で解き明かす―東京スカイツリーの展望台からどこまで見える? 携帯電話をアルミホイルで包むとどうなる?』 (2011/04 サイエンス・アイ新書) ★★★☆
【1268】 ○ 原 裕司 『なぜ「死刑」は隠されるのか? (2001/01 宝島社新書) ★★★☆
【1216】 ◎ 原口 佳典 『人の力を引き出すコーチング術 (2008/01 平凡社新書) ★★★★☆
【1249】 ○ 原島 広至 『彩色絵はがき・古地図から眺める東京今昔散歩』 (2008/06 中経の文庫) ★★★★
【1836】 ○ はらだ たけひで 『放浪の画家ニコ・ピロスマニ―永遠への憧憬、そして帰還』 (2011/07 冨山房インターナショナル) ★★★★
【1319】 △ 原田 曜平 『近頃の若者はなぜダメなのか―携帯世代と「新村社会」』 (2010/01 光文社新書) ★★★
【1430】 ○ マリオ・バルガス=リョサ (野谷文昭 :訳) 『フリアとシナリオライター (文学の冒険シリーズ)』 (2004/05 国書刊行会) ★★★★
【1421】 ○ マリオ・バルガス=リョサ (鼓 直:訳) 『誰がパロミノ・モレーロを殺したか―ラテンアメリカ文学選集6』 (1992/08 現代企画室) ★★★★
【1429】 △ マリオ・バルガス=リョサ (西村英一郎:訳) 『継母礼讃 (1990/08 福武書店) ★★★
【988】 ○ 春山 昇華 『サブプライム後に何が起きているのか (2008/04 宝島社新書) ★★★☆
【831】 ○ エドワード・M・ハロウェル/ジョン・J・レイティー 『へんてこな贈り物―誤解されやすいあなたに―注意欠陥・多動性障害とのつきあい方』 (1998/12 中央法規出版) ★★★★
【829】 ○ サイモン・バロン=コーエン/パトリック・ボルトン 『自閉症入門―親のためのガイドブック』 (1997/02 中央法規出版) ★★★★
【2310】 ○ ロン・ハワード 「ガン・ホー」 (86年/米) (1987/11 パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン【VHS】) ★★★☆
【1440】 ○ ロン・ハワード 「遥かなる大地へ」 (92年/米) (1992/07 ユニヴァーサル映画=UIP) ★★★☆
【678】 △ ロン・ハワード 「ダ・ヴィンチ・コード」 (06年/米) (2006/05 ソニー・ピクチャーズ) ★★☆
【2062】 △ ジョン・ハンコック 「カリフォルニア・ドリーミング」 (79年/米) (1979/06 松竹=富士映画) ★★☆
【2566】 ○ ジョン・リー・ハンコック 「ファウンダー ハンバーガー帝国のヒミツ」 (16年/米) (2017/07 KADOKAWA) ★★★☆
【1548】 ○ スティーヴン・ハンター (佐藤和彦:訳) 『極大射程 (上・下)』 (1998/12 新潮文庫) ★★★☆
【1842】 ○ デイヴィッド・ハンド (原作:グリム兄弟)「白雪姫」 (37年/米) (1950/09 RKO) ★★★★
【232】 ○ 半藤 一利/坂本 多加雄/秦 郁彦/保阪 正康 『昭和史の論点 (2000/03 文春新書) ★★★☆

●ひ
【1730】 ○ ぴあ 『ぴあ Cinema Club 1995:洋画・邦画篇 (1995/01 ぴあ) ★★★☆
【2264】 ◎ マイケル・ビアー/B・スペクター/P・R・ローレンス/D・Q・ミルズ/R・E・ウォルトン (梅津祐良/水谷栄二:訳) 『ハーバードで教える人材戦略―ハーバード・ビジネススクールテキスト』 (1990/09 日本生産性本部) ★★★★☆
【2533】 ○ アシュレイ・ピアース 「名探偵ポワロ(第61話)/死との約束」 (09年/英) (2010/09 NHK‐BS2) ★★★☆
【664】 ○ アンブローズ・ビアス (西川正身:訳) 「アウル・クリーク橋の一事件」―『いのちの半ばに』 (1955/08 岩波文庫) 《(大津栄一郎:訳) 「アウル・クリーク鉄橋での出来事」―『ビアス短篇集』 (2000/09 岩波文庫)》 ★★★★
【685】 ◎ アン・フィリパ・ピアス 『トムは真夜中の庭で (1967/01 岩波書店) ★★★★☆
【757】 ○ フランクリン・ピース/増田 義郎 『図説 インカ帝国 (1988/10 小学館) ★★★☆
【1963】 ○ チャールズ・ビーソン 「アガサ・クリスティ/青ざめた馬 (魔女の館殺人事件)」 (97年/英) (1997/04 ビデオメーカー【VHS】) ★★★☆
【741】 ◎ ローレンス・J・ピーター/レイモンド・ハル 『ピーターの法則―創造的無能のすすめ』 (1970/01 ダイヤモンド社) ★★★★☆
【283】 ◎ マーク・ピーターセン 『日本人の英語 (1988/04 岩波新書) ★★★★★
【283】 ○ マーク・ピーターセン 『続・日本人の英語 (1990/09 岩波新書) ★★★★
【806】 ○ 日沖 桜皮(かにわ) 『数学の出番です。―つい人に伝えたくなる数学のハナシ』 (2006/04 数研出版) ★★★☆
【1884】 ○ 日沖 健(たけし) 『変革するマネジメント―戦略的人的資源管理』 (2012/10 千倉書房) ★★★★
【302】 △ 日垣 隆 『世間のウソ (2005/01 新潮新書) ★★★
【1127】 ○ 東 陽一 「やさしいにっぽん人 (1971/03 東プロ) ★★★☆
【1127】 △ 東 陽一 「サード (1978/03 ATG) ★★★
【456】 ○ 東 陽一 (原作:筒井康隆) 「わたしのグランパ」 (2003/04) ★★★☆
【1908】 △ 東川 篤哉 『謎解きはディナーのあとで (2010/09 小学館) ★★★
【475】 ○ 東野 圭吾 『秘密 (1998/09 文藝春秋) ★★★★
【476】 ◎ 東野 圭吾 『白夜行 (1999/08 集英社) ★★★★★
【477】 ○ 東野 圭吾 『手紙 (2003/03 毎日新聞社) ★★★☆
【1346】 ◎ 東野 圭吾 『幻夜 (2004/01 集英社) ★★★★☆
【1032】 △ 東野 圭吾 『容疑者Xの献身 (2005/08 文藝春秋) ★★★
【1034】 ○ 東野 圭吾 『流星の絆 (2008/03 講談社) ★★★☆
【1337】 △ 東野 圭吾 『聖女の救済 (2008/10 文藝春秋) ★★★
【1360】 ○ 東野 圭吾 『新参者 (2009/09 講談社) ★★★★
【1459】 △ 東野 圭吾 『カッコウの卵は誰のもの (2010/01 光文社) ★★☆
【1460】 △ 東野 圭吾 『プラチナデータ (2010/07 幻冬舎) ★★★
【1570】 △ 東野 圭吾 『マスカレード・ホテル (2011/09 集英社) ★★★
【1906】 ○ 東野 圭吾 『ナミヤ雑貨店の奇蹟 (2012/03 角川書店) ★★★★
【2138】 △ 東野 圭吾 『夢幻花(むげんばな) (2013/04 PHP研究所) ★★☆
【2200】 ◎ 東野 圭吾 『祈りの幕が下りる時 (2013/09 講談社) ★★★★☆
【2375】 ◎ 東山 彰良 『 (2015/05 講談社) ★★★★☆
【194】 ◎ 東山 紘久 『プロカウンセラーの聞く技術 (2000/09 創元社) ★★★★★
【195】 ◎ 東山 紘久 『来談者中心療法 心理療法プリマーズ』 (2003/09 ミネルヴァ書房) ★★★★☆
【1715】 ◎ 樋口 健二 『原発崩壊―樋口健二写真集』 (2011/08 合同出版) ★★★★☆
【1203】 △ 樋口 弘和 『新入社員はなぜ「期待はずれ」なのか―失敗しないための採用・面接・育成』 (2009/01 光文社新書) ★★★
【1573】 ○ 樋口 弘和 『社長の人事でつぶれる会社、伸びる会社 (2009/11 幻冬舎) ★★★☆
【226】 ○ 樋口 雅一 『マンガ 聖書物語 (旧約篇) (1998/07 講談社+α文庫) ★★★★
【2161】 ○ 樋口 真嗣/犬童 一心 (原作:和田 竜) 「のぼうの城 (2012/11 東宝) ★★★★
【2508】 ○ 樋口 真嗣/庵野 秀明 「シン・ゴジラ (2016/07 東宝) ★★★☆
【159】 × 樋口 裕一 『頭がいい人、悪い人の話し方』 (2004/06 PHP新書) ★★
【2331】 ○ トマ・ピケティ (村井章子:訳) 『トマ・ピケティの新・資本論 (2015/01 日経BP社) ★★★★
【2564】 ○ ひこ・田中 『お引越し―Best choice』 (1990/08 福武書店) 《お引越し―福音館創作童話シリーズ』 (2013/11 福音館書店)》 ★★★★
【1533】 △ 久松 静児 (原作:江戸川乱歩) 「パレットナイフの殺人 (1946/10 大映) ★★★
【2377】 △ 久松 静児 (原作:木々高太郎) 「三面鏡の恐怖 (1948/06 大映) ★★★
【1711】 ○ 日隅 一雄/木野 龍逸 『検証 福島原発事故・記者会見―東電・政府は何を隠したのか』 (2012/01 岩波書店) ★★★★
【1703】 ◎ 肥田 舜太郎/鎌仲 ひとみ 『内部被曝の脅威―原爆から劣化ウラン弾まで』 (2005/06 ちくま新書) ★★★★★
【265】 ○ アルフレッド・ヒッチコック 「白い恐怖」 (45年/米) (1951/11 ユナイテッド・アーティスツ) ★★★☆
【1100】 ○ アルフレッド・ヒッチコック 「めまい」 (58年/米) (1958/10 パラマウント映画) ★★★★
【2419】 ○ アルフレッド・ヒッチコック 「北北西に進路を取れ」 (59年/米) (1959/09 メトロ・ゴールドウィン・メイヤー) ★★★★
【1027】 ○ アルフレッド・ヒッチコック 「サイコ」 (60年/米) (1960/09 パラマウント映画) ★★★★
【2411】 ○ アンドリュー・ビディントン 「名探偵ポワロ(第26話)/二重の手がかり」 (91年/英) (1992/04 NHK) ★★★★
【871】 ◎ 秀村 欣二 『ネロ―暴君誕生の条件』 (1967/10 中公新書) ★★★★☆
【2105】 ○ 姫野 カオルコ 『昭和の犬 (2013/09 幻冬舎) ★★★★
【1927】 ○ ケン・ヒューズ (原作:イアン・フレミング) 「チキ・チキ・バン・バン」 (68年/英) (1968/12 ユナイテッド・アーティスツ) ★★★☆
【1443】 ○ ジョン・ヒューストン 「キー・ラーゴ」 (48年/米) (1951/11 セントラル) ★★★★
【990】 △ ジョン・ヒューストン 「荒馬と女」 (61年/米) (1961/06 ユナイテッド・アーチスツ) ★★★
【1837】 ○ クリスティーナ・ビュリュス (監修:堀尾 真紀子) 『フリーダ・カーロ―痛みこそ、わが真実 (「知の再発見」双書)』 (2008/12 創元社) ★★★★
【2516】 △ アーサー・ヒラー (原作:エリック・シーガル) 「ある愛の詩」 (70年/米) (1971/03 ワーナー・ブラザース) ★★★
【1580】 ○ 平井 謙一 『人事評価者の心構えと留意点―現場での悩みを解消する』 (2008/04 生産性出版) ★★★★
【864】 ○ 平井 富雄 『自己催眠術―劣等感からの解放・6つの方法』 (1967/10 カッパ・ブックス) ★★★★
【612】 ○ 平岩 弓枝 『御宿かわせみ (上・下)』 (1980/08 文藝春秋) ★★★★
【613】 ○ 平岩 弓枝 『狐の嫁入り―御宿かわせみ』 (1983/01 文藝春秋) ★★★☆
【1109】 ○ 平岩 弓枝 『酸漿(ほおずき)は殺しの口笛―御宿かわせみ』 (1986/04 文藝春秋) ★★★☆
【1110】 ○ 平岩 弓枝 『白萩屋敷の月―御宿かわせみ』 (1986/10 文藝春秋) ★★★★
【192】 ○ 平木 典子 『カウンセリングの話 [新版]』 (2004/01 朝日選書) ★★★★
【2237】 ○ 平田 未緒 『なぜあの会社には使える人材が集まるのか―失敗しない採用の法則』 (2013/12 PHPビジネス新書) ★★★☆
【2287】 △ 平康(ひらやす) 慶浩 『出世する人は人事評価を気にしない (2014/10 日経プレミアシリーズ) ★★★
【1446】 ○ ジョージ・ロイ・ヒル 「明日に向って撃て!」 (69年/米) (1970/02 20世紀フォックス) ★★★★
【2517】 ○ オリヴァー・ヒルシュビーゲル (原作:ヨアヒム・フェスト/トラウデル・ユンゲ) 「ヒトラー~最期の12日間~」 (04年/独・墺・伊) (2005/07 ギャガ) ★★★★
【2359】 ○ オリヴァー・ヒルシュビーゲル 「ヒトラー暗殺、13分の誤算」 (15年/独) (2015/10 ギャガ) ★★★☆
【1717】 ◎ 広河 隆一 『福島 原発と人びと (2011/08 岩波新書) ★★★★☆
【1836】 ○ ニコ・ピロスマニ 『ニコ・ピロスマニ 1862‐1918 (2008/03 文遊社) ★★★★
【1702】 ◎ 広瀬 隆 『東京に原発を! (1986/08 集英社文庫) ★★★★☆
【1705】 ○ 広瀬 隆 『FUKUSHIMA 福島原発メルトダウン (2011/05 朝日新書) ★★★★
【1712】 ○ 広瀬 隆/明石 昇二郎 『原発の闇を暴く (2011/07 集英社新書) ★★★★
【1621】 △ ダニエル・ピンク (大前研一:訳) 『モチベーション3.0―持続する「やる気!(ドライブ)」をいかに引き出すか 』 (2010/07 講談社) ★★★

 
 

 ■著者名順 あ行 か行 さ行 た行 な行 は行(①は・ひ ②ふ・へ・ほ) ま行 や行 ら行-わ行 平成以降の主な物故者  メイン



書評:HUREC AFTERHOURS 人事コンサルタントの読書備忘録



和田泰明

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This page contains a single entry by wada published on 2006年8月10日 21:55.

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