小説・随筆など (1人2作以下)② 海外

◆1人2作以下 ① 日本   ◆1人2作以下 ② 海外

◆小説・随筆など (1人2作以下)①日本 ●あ行の現代日本の作家 ●か行の現代日本の作家 ●さ行の現代日本の作家 ●た行の現代日本の作家 ●な行の現代日本の作家 ●は行の現代日本の作家 ●ま行の現代日本の作家 ●や-わ行の現代日本の作家 ●「芥川賞」受賞作 ●「直木賞」受賞作 ●「野間文芸賞」受賞作 ●「毎日出版文化賞」受賞作 ●「日本推理作家協会賞」受賞作 ●「読売文学賞」受賞作 「菊池寛賞」受賞者作 ●「日本エッセイスト・クラブ賞」受賞作 ●「谷崎潤一郎賞」受賞作 ●「吉川英治文学賞」受賞作 ●「週刊文春ミステリー ベスト10」 (第1位) ●「吉川英治文学新人賞」受賞作 ●「日本冒険小説協会大賞」受賞作 ●「山本周五郎賞」受賞作 ●「柴田錬三郎賞」受賞作  ●「このミステリーがすごい!」 (第1位) ●「小林秀雄賞」受賞作 ●「本屋大賞」 (10位まで) ●「ミステリが読みたい!」 (第1位) ●その他の主な文学賞受賞作 ●近代日本文学 (-1948) 近代日本文学 【発表・刊行順】 ●現代日本の児童文学 ●日本の絵本 現代日本の児童文学・日本の絵本 【発表・刊行順】 ●コミック コミック 【発表・刊行順】 ●海外文学・随筆など 海外文学・随筆など 【発表・刊行順】 ●ラテンアメリカ文学 ラテンアメリカ文学 【発表・刊行順】 ●海外サスペンス・読み物 海外サスペンス・読み物 【発表・刊行順】 ●海外児童文学 ●海外絵本 海外児童文学・絵本 【発表・刊行順】 ◆映画 メイン


●海外文学・随筆など

【2171】 ○ ヤロスワフ・イヴァシュキェヴィッチ (関口時正:訳) 『尼僧ヨアンナ (1997/02 岩波文庫) 《 (福岡星児:訳) 『尼僧ヨアンナ 他 (東欧の文学)』 (1967/07 恒文社)》 ★★★★
【1525】 ○ ウジェーヌ・イヨネスコ (安堂信也/木村光一:訳) 「授業」―『授業・犀 (ベスト・オブ・イヨネスコ)』 (1993/12 白水社) ★★★☆
【653】 ○ フランツ・カフカ (高橋義孝:訳) 『変身 (1952/07 新潮文庫) ★★★★
【1104】 ○ トルーマン・カポーティ (村上春樹:訳) 『ティファニーで朝食を (2008/02 新潮社) ★★★★
【1071】 ○ アルベール・カミュ (窪田啓作:訳) 『異邦人 (1954/09 新潮文庫) ★★★★
【654】 ○ フセーヴォロド・ガルシン (神西 清:訳) 『紅い花 他四篇』 (1937/09 岩波文庫) ★★★★
【655】 ◎ ミラン ・クンデラ (千野栄一:訳) 『存在の耐えられない軽さ (1993/09 集英社) ★★★★☆
【1474】 ○ ニコライ・ゴーゴリ (平井 肇:訳) 『外套・鼻 (1938/01 岩波文庫) ★★★★
【1486】 ○ フランソワーズ・サガン (朝吹登水子:訳) 『悲しみよこんにちは (1955/06 新潮文庫) 《 (河野万里子:訳) (2008/12 新潮文庫)》 ★★★★
【656】 ◎ ジャン=ポール・サルトル (白井浩司/平井啓之:訳) 『聖ジュネ〜殉教と反抗〜 (上・下)』 (1971/08 新潮文庫) ★★★★☆
【2173】 ◎ アントワーヌ・ド・サン=テグジュペリ (堀口大學:訳) 『夜間飛行 (1956/02 新潮文庫) 《(1934/07 第一書房)》 ★★★★☆
【658】 ○ アンドレ・ジッド (山内義雄:訳) 『狭き門 (1954/07 新潮文庫) ★★★★
【1424】 ? アルフレッド・ジャリ(作)/フランツィシュカ・テマソン(画) (宮川明子:訳) 『ユビュ王―comic』 (1998/02 青土社) 《アルフレッド・ジャリ (竹内 健:訳) 『ユビュ王―戯曲』 (1965/04 現代思潮社)》 ★★★?
【659】 ○ ミハエル・ショーロホフ (米川正夫/漆原隆子:訳) 『人間の運命 (1960/11 角川文庫) ★★★★
【1020】 ○ アラン・シリトー (丸谷才一/河野 一郎:訳) 『長距離走者の孤独 (1973/08 新潮文庫) ★★★☆
【1072】 ◎ ジョン・スタインベック (大門一男:訳) 『二十日鼠と人間 (1953/10 新潮文庫) 《 (大浦暁生:訳) 『ハツカネズミと人間 (1994/07 新潮文庫)》 ★★★★☆
【660】 ◎ ルイ=フェルディナン・セリーヌ (生田耕作:訳) 『夜の果てへの旅―世界の文学42 セリーヌ』 (1964/10 中央公論社) ★★★★★
【661】 ◎ エミール・ゾラ (安士正夫:訳) 『ジェルミナール (全3冊)』 (1954/08 岩波文庫) ★★★★☆
【662】 ◎ アレクサンドル・ソルジェニーツィン (木村 浩:訳) 『イワン・デニーソヴィチの一日 (1963/03 新潮文庫) ★★★★☆
【663】 ◎ アントン・チェーホフ (神西 清:訳) 『かもめ・ワーニャ伯父さん (1967/09 新潮文庫) ★★★★★
【2172】 ○ カレル・チャペック (千野栄一:訳) 『ロボット (R.U.R.) (1989/04 岩波文庫) ★★★★
【1018】 ○ レオニード・ツィプキン (沼野恭子:訳) 『バーデン・バーデンの夏 (2008/05 新潮社) ★★★★
【1073】 ○ チャールズ・ディケンズ (村岡花子:訳) 『クリスマス・カロル (1952/11 新潮文庫) ★★★☆
【2164】 ○ マルグリット・デュラス/ジェラール・ジャルロ (阪上 脩:訳) 『かくも長き不在 (1993/04 ちくま文庫) ★★★☆
【1037】 ◎ レフ・トルストイ (米川正夫:訳) 『イワン・イリッチの死 (1928/10 岩波文庫) ★★★★☆
【664】 ○ アンブローズ・ビアス (西川正身:訳) 「アウル・クリーク橋の一事件」―『いのちの半ばに』 (1955/08 岩波文庫) 《(大津栄一郎:訳)「アウル・クリーク鉄橋での出来事」―『ビアス短篇集』 (2000/09 岩波文庫)》 ★★★★
【676】 ○ ジョン・ファウルズ (小笠原豊樹:訳) 『コレクター』 (1966/09 白水社) ★★★★ [●海外サスペンス・読み物]
【1103】 ○ スコット・フィッツジェラルド (村上春樹:訳) 『グレート・ギャツビー (2006/11 村上春樹翻訳ライブラリー(中央公論新社)) ★★★★
【665】 ◎ ウィリアム・フォークナー (加島祥造:訳) 『八月の光 (1967/08 新潮文庫) ★★★★★
【1382】 ○ ジョン・B・プリーストリー (安藤貞雄:訳) 『夜の来訪者 (2007/02 岩波文庫) ★★★★
【666】 ○ ジョルジュ・ベルナノス (天羽 均:訳) 『少女ムーシェット (1971/04 晶文社) ★★★★
【1105】 △ ソール・ベロー (大浦暁生:訳) 『この日をつかめ (1971/03 新潮文庫) ★★★
【667】 ◎ ヘンリー・ミラー (大久保康雄:訳) 『北回帰線 (1969/01 新潮文庫) ★★★★★
【667】 ○ ヘンリー・ミラー (吉行淳之介:訳) 『愛と笑いの夜 (1968/01 河出書房) ★★★★
【668】 ? プロスペル・メリメ (杉 捷夫:訳) 「マテオ・ファルコーネ」―『エトルリヤの壷 他五編』 (1928/07 岩波文庫) ★★★?
【1517】 ○ ギ・ド・モーパッサン 『脂肪の塊 (1938/04 岩波文庫) ★★★★
【1374】 ○ ウィリアム・サマセット・モーム (西村孝次:訳) 『 (1958/07 角川文庫) ★★★☆
【1019】 ○ ヴィクトル・ユーゴー (豊島与志雄:訳) 『死刑囚最後の日 (1950/01 岩波文庫) ★★★☆
【2175】 ○ オスカー・ワイルド (西村孝次:訳) 『幸福な王子 (1968/01 新潮文庫) ★★★★

○海外文学・随筆など 【発表・刊行順】

●ラテンアメリカ文学

【1422】○ フリオ・コルタサル (木村榮一:訳) 『悪魔の涎・追い求める男 他八篇―コルタサル短篇集』 (1992/07 岩波文庫) ★★★★
【1411】 ? ホルヘ・ルイス・ボルヘス (鼓 直:訳) 『伝奇集 (1990/11 福武書店) ★★★?
【1421】 ○ マリオ・バルガス=リョサ (鼓 直:訳) 『誰がパロミノ・モレーロを殺したか―ラテンアメリカ文学選集6』 (1992/08 現代企画室) ★★★★
【1426】 ◎ カルロス・フエンテス (木村榮一:訳) 『アウラ・純な魂 他四篇―フエンテス短篇集』 (1995/07 岩波文庫) ★★★★☆
【1412】 ○ フアン・ルルフォ (杉山 晃/増田義郎:訳) 『ペドロ・パラモ (1979/10 岩波現代選書) ★★★★

○ラテンアメリカ文学 【発表・刊行順】

●海外サスペンス・読み物

【2014】 △ サラ・ウォーターズ (中村有希:訳) 『半身』 (2003/05 創元推理文庫) ★★★
【2015】 ○ ミネット・ウォルターズ (成川裕子:訳) 『女彫刻家 (1995/07 東京創元社) ★★★☆
【670】 ○ クライブ・カッスラー (中山善之:訳) 『タイタニックを引き揚げろ (1977/06 パシフィカ) ★★★★
【1530】 ○ クライブ・カッスラー (中山善之:訳) 『QD弾頭を回収せよ (1980/01 新潮文庫) ★★★★
【1101】 ○ ダニエル・キイス (小尾美佐:訳) 『アルジャーノンに花束を (1978/07 早川書房) ★★★★
【383】 ○ ダニエル・キイス 『24人のビリー・ミリガン―ある多重人格者の記録 (上・下)』 (1992/09 早川書房) ★★★★ [●精神医学]
【1033】 ○ スティーヴン・キング (深町真理子:訳) 『シャイニング (上・下)』 (1978/03 パシフィカ) ★★★★
【1431】◎ エラリー・クイーン (越前敏弥:訳) 『Ⅹの悲劇 (2009/01 角川文庫) ★★★★☆
【1432】 ○ エラリー・クイーン (越前敏弥:訳) 『Yの悲劇 (2010/09 角川文庫) ★★★★
【1023】 ○ A・J・クィネル (大熊 榮:訳) 『スナップ・ショット (1984/01 新潮文庫) ★★★★
【1023】 ○ A・J・クィネル (大熊 榮:訳) 『ヴァチカンからの暗殺者 (1987/10 新潮文庫) ★★★★
【671】 ○ マイケル・クライトン 『ジュラシック・パーク (上・下)』 (1991/06 早川書房) ★★★★
【1049】 ○ マイケル・クライトン 『ディスクロージャー (1993/12 早川書房) ★★★☆
【672】 ○ トム・クランシー 『レッド・オクトーバーを追え (上・下)』 (1985/12 文春文庫) ★★★★
【1990】 ○ キャロライン・グレアム (宮脇裕子:訳) 『空白の一章―バーナビー主任警部』 (2010/09 論創社) ★★★★
【1487】 ○ グラント・ジャーキンス (二宮 馨:訳) 『いたって明解な殺人 (2011/03 新潮文庫) ★★★☆
【1392】 △ ロバート・J・ソウヤー (内田昌之:訳) 『フラッシュフォワード (2001/01 ハヤカワ文庫SF) ★★★
【2050】 ○ G・K・チェスタトン (中村保男:訳) 『ブラウン神父の童心 (1982/02 創元推理文庫) ★★★☆
【674】 ○ レイモンド・チャンドラー (双葉十三郎:訳) 『大いなる眠り (1956/01 東京創元社) ★★★★
【1454】 ○ ローリー・リン・ドラモンド (駒月雅子:訳) 『あなたに不利な証拠として (2006/02 ハヤカワ・ミステリ) ★★★★
【1436】 ○ ジョン・ハ―ト (東野さやか:訳) 『ラスト・チャイルド (2010/04 ハヤカワ・ミステリ) ★★★★
【684】 ○ マ-ク・ハッドン (小尾芙佐:訳) 『夜中に犬に起こった奇妙な事件 (2003/06 早川書房) ★★★★ [●海外児童文学]
【2004】 ○ スティーヴ・ハミルトン (越前 敏弥:訳) 『解錠師 (2011/12 ハヤカワ・ミステリ) ★★★★
【1548】 ○ スティーヴン・ハンター (佐藤和彦:訳) 『極大射程 (上・下)』 (1998/12 新潮文庫) ★★★☆
【1382】 ○ ジョン・B・プリーストリー (安藤貞雄:訳) 『夜の来訪者 (2007/02 岩波文庫) ★★★★ [●海外文学・随筆など]
【676】 ○ ジョン・ファウルズ (小笠原豊樹:訳) 『コレクター (1966/09 白水社) ★★★★
【1024】 ○ ジャック・フィニイ (福島正実:訳) 『ふりだしに戻る (1973/07 角川書店) ★★★★
【678】 △ ダン・ブラウン 『ダ・ヴィンチ・コード (上・下)』 (2004/05 角川書店) ★★★
【1027】 △ ロバート・ブロック (福島正実:訳) 『気ちがい(サイコ) (1960/04 ハヤカワ・ミステリ) ★★★
【679】 ○ アーサー・ヘイリー 『ホテル (1970/06 講談社) ★★★★
【1456】 ○ レイモンド・ポストゲート (黒沼 健:訳) 『十二人の評決 (1954/11 ハヤカワ・ミステリ) ★★★★
【680】 ◎ ロス・マクドナルド (小笠原豊樹:訳) 『ウィチャリー家の女 (1962/12 ハヤカワ・ミステリ) ★★★★☆
【1527】 ◎ ロス・マクドナルド (小鷹信光:訳) 「一瞬の敵」―『世界ミステリ全集〈6〉ロス・マクドナルド』 (1972/07 早川書房) ★★★★☆
【681】 ○ アリステア・マクリーン 『ナヴァロンの要塞 (1966/11 ハヤカワ・ミステリ) ★★★★
【681】 ○ アリステア・マクリーン 『荒鷲の要塞 (1968/01 ハヤカワ・ノヴェルズ) ★★★☆
【1102】 ○ エリザベス・ムーン (小尾美佐:訳) 『くらやみの速さはどれくらい (2004/10 早川書房) ★★★☆
【1390】 ◎ ギャビン・ライアル (菊池 光:訳) 『深夜プラス1 (1967/02 ハヤカワ・ミステリ) ★★★★☆
【1531】 ○ ロバート・ラドラム (山本光伸:訳) 『ホルクロフトの盟約 (上・下)』 (1980/06 角川書店) ★★★★
【682】 ◎ ロバート・ラドラム (山本光伸:訳) 『暗殺者 (上・下)』 (1983/01 新潮文庫) ★★★★☆
【1453】 ○ バリー・リード (田中昌太郎:訳) 『決断 (1994/01 ハヤカワ・ノヴェルズ) ★★★★
【2351】 ○ ピエール・ルメートル (橘 明美:訳) 『その女アレックス (2014/09 文春文庫) ★★★☆
【1030】 ○ エルモア・レナード 『五万二千ドルの罠 (1979/12 ハヤカワ・ノヴェルズ) ★★★★

○海外サスペンス・読み物 【発表・刊行順】

●海外児童文学

【683】 ○ アリソン・アトリー 『時の旅人 (1981/01 評論社) ★★★★
【1015】 ◎ エーリッヒ・ケストナー (高橋義孝:訳) 『飛ぶ教室 (1950/04 実業之日本社) ★★★★☆
【2182】 ○ ロアルド・ダール (柳瀬尚紀:訳) 『チョコレート工場の秘密 (2005/04 評論社) 《(田村隆一:訳)『チョコレート工場の秘密 (1972/09 評論社)》 ★★★★
【1387】 ○ エルケ・ハイデンライヒ(作)/クヴィント・ブーフホルツ(絵) 『黒猫ネロの帰郷 (1997/01 文藝春秋) ★★★★
【684】 ○ マ-ク・ハッドン (小尾芙佐:訳) 『夜中に犬に起こった奇妙な事件 (2003/06 早川書房) ★★★★
【685】 ◎ アン・フィリパ・ピアス 『トムは真夜中の庭で (1967/01 岩波書店) ★★★★☆
【686】 ◎ ハンス・ペーター・リヒター (上田真而子:訳) 『あのころはフリードリヒがいた (1977/01 岩波少年文庫) ★★★★☆

●海外絵本

【1145】 ○ Tomi Ungerer 『The Three Robbers (1964/12 Methuen) 《 トミー・アンゲラー(ウンゲラー) (今江祥智:訳) 『すてきな三にんぐみ (1969/12 偕成社)》 ★★★★
【687】 ○ Eric Carle 『Papa, Please Get the Moon for Me (1986/04 Simon & Schuster) 《 エリック・カール (もり ひさし:訳) 『パパ、お月さまとって! (1986/11 偕成社)》 ★★★★
【687】 ○ Eric Carle 『Dream Snow』 (2000/09 Philomel) 《 エリック・カール (あおき ひさこ:訳) 『ゆめのゆき (2002/11 偕成社)》 ★★★★
【1144】 ○ Leif Kristiansson(作)/Dick Stenberg(絵) 『Not My Fault (2006/09 Heryin Books) 《 レイフ・クリスチャンソン(作)/ディック・ステンベリ(絵) (二文字理明:訳) 『わたしのせいじゃない―せきにんについて』 (1996/01 岩崎書店)》 ★★★★
【1080】 ○ Maurice Sendak 『Where the Wild Things Are (1963/01 Harper & Row) 《 モーリス・センダック (じんぐうてるお:訳) 『かいじゅうたちのいるところ (1975/01 冨山房)》 ★★★★
【1813】 ○ Shaun Tan 『The Arrival (2007/10 Arthur a Levine) 《 ショーン・タン 『アライバル (2011/03 河出書房新社)》 ★★★★ [●イラスト集]
【1557】 ○ Ludwig Bemelmans 『Madeline (1967/01 Viking Press) 《 ルドウィッヒ・ベーメルマンス (瀬田貞二:訳) 『げんきなマドレーヌ (1972/11 福音館書店)》 ★★★★
【1557】 ○ ルドウィッヒ・ベーメルマンス (瀬田貞二:訳) 『マドレーヌといぬ (1973/05 福音館書店) ★★★★
【688】 ○ マレーク・ベロニカ 『ラチとらいおん (1965/07 福音館書店) ★★★★
【2174】 ○ Jean Marzollo/Walter Wick 『I Spy:A Book of Picture Riddles (1991/12 Cartwheel Books) 《ジーン・マルゾーロ(文)/ウォルター・ウィック(写真) (糸井重里:訳) 『ミッケ!―いつまでもあそべるかくれんぼ絵本 I SPY 1』 (1992/08 小学館)》 ★★★★
【689】 ○ Ann Rand(作)/Feodor Rojankovsky(絵) 『The Little River』 (Harcourt Brace 1959/01) 《アン・ランド(作)/フョードル・ロジャンコフスキー(絵) (掛川恭子:訳) 『川はながれる (1978/11 岩波書店)》 ★★★★
【700】 ○ Leo Lionni 『Swimmy (1963/03 Knopf)《レオ・レオニ (谷川俊太郎:訳) 『スイミー―ちいさなかしこいさかなのはなし』 (1969/04 好学社)》 ★★★★
【1076】 ○ Arnold Lobel 『Frog and Toad Are Friends (1970/08 Harper Collins) 《 アーノルド・ローベル (三木 卓:訳) 『ふたりはともだち (1972/01 文化出版局)》 ★★★★

○海外児童文学・絵本 【発表・刊行順】



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和田泰明

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This page contains a single entry by wada published on 2006年8月10日 23:05.

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