著者名順 (あ行) ②う・え・お 映画監督含む

青字 ■人事・マネジメント・キャリア  緑字 ■人文社会・自然科学   茶字 ■小説・随筆など  薄茶字 ■映画

 ■著者名順 あ行(①あ・い ②う・え・お) か行 さ行 た行 な行 は行 ま行 や行 ら行-わ行 平成以降の主な物故者  メイン

●あ行 ②う・え・お
 
●う
【1442】 ○ ロジェ・ヴァディム/ルイ・マル/フェデリコ・フェリーニ (原作:エドガー・アラン・ポー) 「世にも怪奇な物語」 (67年/仏・伊) (1969/07 ヘラルド) ★★★☆
【1053】 △ ロジェ・ヴァディム (原作:ジャン=クロード・フォレスト ) 「バーバレラ」 (68年/伊・仏) (1968/10 パラマウント) ★★★
【1429】 × ロジェ・ヴァディム (原作:ラクロ) 「華麗な関係」 (76年/仏) (1977/05 東宝東和) ★☆
【2579】 ○ アニエス・ヴァルダ 「幸福(しあわせ)」 (65年/仏) (1966/06 日本ヘラルド映画) ★★★★
【1967】 ○ クレイグ・ヴィヴェイロス 「アガサ・クリスティー そして誰もいなくなった」 (15年/英) (2016/11 NHK-BSプレミアム) ★★★☆
【465】 △ ルキノ・ヴィスコンティ (原作:ドストエフスキー) 「白夜」 (57年/伊・仏) (1958/04 イタリフィルム) ★★★
【1086】 ◎ ルキノ・ヴィスコンティ 「若者のすべて」 (60年/伊・仏) (1960/12 イタリフィルム) ★★★★☆
【1071】 ○ ルキノ・ヴィスコンティ (原作:カミュ) 「異邦人」 (67年/伊・仏・アルジェリア) (1968/09 パラマウント) ★★★☆
【2163】 ○ ルキノ・ヴィスコンティ 「ルートヴィヒ (ルードウィヒ/神々の黄昏)」 (72年/伊・仏・西独) (1980/11 東宝東和) ★★★★
【1082】 ◎ ルキノ・ヴィスコンティ 「イノセント」 (76年/伊・仏) (1979/03 チネリッツ) ★★★★☆
【054】 △ ローラ・ウィットワース/フィル・サンダール/ヘンリー・キムジーハウス 『コーチング・バイブル―人がよりよく生きるための新しいコミュニケーション手法』 (2002/09 東洋経済新報社) ★★★
【478】 △ マイケル・ウィナー 「ロサンゼルス」 (81年/米) (1982/03 コロムビア映画) ★★★
【2522】 △ マイケル・ウィナー (原作:アガサ・クリスティ) 「死海殺人事件」 (88年/英) (1988/05 日本ヘラルド映画) ★★★
【024】 ◎ ウイリアムマーサー社 『実践Q&A 戦略人材マネジメント (2000/04 東洋経済新報社) ★★★★★
【1441】 ○ フレッド・マクラウド・ウィルコックス 「禁断の惑星」 (56年/米) (1956/09 MGM) ★★★☆
【2524】 ○ アンディ・ウィルソン 「名探偵ポワロ(第52話)/ナイルに死す」 (04年/英) (2005/08 NHK‐BS2) ★★★☆
【1969】 ○ アンディ・ウィルソン 「アガサ・クリスティー ミス・マープル(第1話)/書斎の死体」 (04年/英) (2006/12 NHK-BS2) ★★★☆
【1971】 ○ アンディ・ウィルソン 「アガサ・クリスティー ミス・マープル(第3話)/パディントン発4時50分」 (04年/英) (2006/12 NHK-BS2) ★★★☆
【1975】 △ アンディ・ウィルソン 「アガサ・クリスティー ミス・マープル(第15話)/魔術の殺人」 (09年/英・米) (2012/03 NHK-BSプレミアム) ★★★
【827】 ○ コリン・ウィルソン 『殺人百科 (1963/06 彌生書房) ★★★★
【388】 ◎ ローナ・ウィング 『自閉症スペクトル―親と専門家のためのガイドブック』 (1998/11 東京書籍) ★★★★★
【1391】 ◎ ドン・ウィンズロウ (東江一紀:訳) 『ストリート・キッズ (1993/11 創元推理文庫) ★★★★☆
【1394】 ○ ドン・ウィンズロウ (東江一紀:訳) 『ボビーZの気怠く優雅な人生 (1999/05 角川文庫) ★★★★
【1396】 ◎ ドン・ウィンズロウ (東江一紀:訳) 『犬の力 (上・下) (2009/08 角川文庫) ★★★★★
【1437】 ○ ドン・ウィンズロウ (東江一紀:訳) 『フランキー・マシーンの冬 (上・下)』 (2010/09 角川文庫) ★★★★
【1061】 × クリス・ウェイラス 「ザ・フライ2 二世誕生」 (88年/米) (1989/05 20世紀フォックス) ★★
【1383】 × サイモン・ウェスト 「トゥームレイダー」 (01年/米) (2001/06 東宝東和)★★
【1770】 ◎ 上田 真理子 『脳梗塞からの"再生"―免疫学者・多田富雄の闘い』 (2010/07 文藝春秋) ★★★★☆
【1564】 ○ 上田 三四二 『無為について (1988/09 講談社学術文庫) 《(1963/05 白玉書房)》 ★★★★
【1306】 ○ 上野 創 『がんと向き合って (2002/07 晶文社) ★★★★
【748】 ○ 上野 玲/江花 昭一 『デキるヤツほどウツになる―ビジネスマンのためのメンタルケア読本』 (2003/06 実業之日本社) ★★★☆
【2261】 △ 植村 修一 『不祥事は、誰が起こすのか (2014/09 日経プレミアシリーズ) ★★★
【2399】 ○ オーソン・ウェルズ (原作:ホイット・マスターソン) 「黒い罠」 (58年/米) (1958/07 ユニヴァーサル・ピクチャーズ) ★★★★
【109】 ○ ジャック・ウェルチ/他 『ジャック・ウェルチ わが経営 (上・下)』 (2001/10 日本経済新聞社) ★★★★
【713】 ○ ジャック・ウェルチ/スージー・ウェルチ 『ウィニング 勝利の経営 (2005/09 日本経済新聞社) ★★★★
【2530】 ○ アンリ・ヴェルヌイユ (原作:オーギュスト・ル=ブルトン) 「シシリアン」 (69年/仏) (1970/04 20世紀フォックス) ★★★☆
【1499】 △ ヴィム・ヴェンダース 「ベルリン・天使の詩」 (87年/西独・仏) (1988/04 フランス映画社) ★★★
【2014】 △ サラ・ウォーターズ (中村有希:訳) 『半身』 (2003/05 創元推理文庫) ★★★
【1481】 △ ジョーダン・ヴォート=ロバーツ 「キングコング:髑髏島の巨神」 (17年/米) (2017/03 ワーナー・ブラザース) ★★☆
【1518】 △ ウォシャウスキー兄弟 「マトリックス」 (99年/米) (1999/09 ワーナー・ブラザース) ★★☆
【243】 ○ スタンレー・ウォシュバン (目黒真澄:訳) 『乃木大将と日本人 (1980/01 講談社学術文庫) ★★★☆
【765】 ◎ 魚住 昭 『野中広務 差別と権力 (2004/06 講談社) ★★★★☆
【1246】 ○ チャールズ・ウォルターズ 「イースター・パレード」 (48年/米) (1950/02 セントラル) ★★★☆
【2015】 ○ ミネット・ウォルターズ (成川裕子:訳) 『女彫刻家 (1995/07 東京創元社) ★★★☆
【1529】 ○ エリック・ウォレット (原作:アガサ・クリスティ) 「クリスティのフレンチ・ミステリー(第1話)/ABC殺人事件」 (09年/仏) (2010/09 AXNミステリー) ★★★☆
【1418】 △ エリック・ウォレット (原作:アガサ・クリスティ) 「クリスティのフレンチ・ミステリー/動く指」 (09年/仏) (2010/09 AXNミステリー) ★★★
【2092】 △ エリック・ウォレット 「クリスティのフレンチ・ミステリー(第5話)/鳩のなかの猫」 (10年/仏) (2011/09 AXNミステリー) ★★★
【1981】 △ エリック・ウォレット 「クリスティのフレンチ・ミステリー(第6話)/杉の柩」 (10年/仏) (2011/09 AXNミステリー) ★★★
【1984】 ○ エリック・ウォレット 「クリスティのフレンチ・ミステリー(第7話)/五匹の子豚」 (11年/仏) (2011/09 AXNミステリー) ★★★☆
【2078】 ○ エリック・ウォレット 「クリスティのフレンチ・ミステリー(第8話)/満潮に乗って」 (11年/仏) (2011/09 AXNミステリー) ★★★★
【1983】 ○ エリック・ウォレット 「クリスティのフレンチ・ミステリー(第9話)/書斎の死体」 (11年/仏) (2012/09 AXNミステリー) ★★★☆
【1982】 ○ エリック・ウォレット 「クリスティのフレンチ・ミステリー(第10話)/スリーピング・マーダー」 (12年/仏) (2012/09 AXNミステリー) ★★★☆
【2428】 ◎ ウォン・カーウァイ(王家衛) 「花様年華」 (00年/香港) (2001/03 松竹) ★★★★★
【2315】 ○ 鵜飼 哲夫 『芥川賞の謎を解く―全選評完全読破』 (2015/06 文春新書) ★★★★
【2595】 ◎ 宇佐美 まこと 『愚者の毒 (2016/11 祥伝社文庫) ★★★★☆
【2334】 ◎ 宇沢 弘文 『自動車の社会的費用 (1974/06 岩波新書) ★★★★☆
【810】 ○ 氏家 幹人 『江戸藩邸物語―戦場から街角へ』 (1988/06 中公新書) ★★★★
【813】 ○ 氏家 幹人 『大江戸死体考―人斬り浅右衛門の時代』 (1999/09 平凡社新書) ★★★☆
【1298】 ○ 氏家 幹人 『江戸人の老い (2001/02 PHP新書) ★★★☆
【818】 ○ 氏家 幹人 『かたき討ち―復讐の作法』 (2007/02 中公新書) ★★★★
【824】 △ 氏家 幹人 『サムライとヤクザ―「男」の来た道』 (2007/09 ちくま新書) ★★★
【1632】 ◎ 牛久保 潔 『1人採るごとに会社が伸びる! 中途採用の新ルール (2010/10 すばる舎) ★★★★☆
【1824】 ○ 牛島 定信 『パーソナリティ障害とは何か (2012/11 講談社現代新書) ★★★☆
【1848】 △ 宇田川 敬介 『2014年、中国は崩壊する (2012/06 扶桑社新書) ★★★
【1208】 ○ 内田 東 『ブランド広告 (2002/09 光文社新書) ★★★☆
【007】 ○ 内田 研二 『成果主義と人事評価 (2001/10 講談社現代新書) ★★★★
【690】 ○ 内田 春菊 『私たちは繁殖している (1994/05 ぶんか社・Bunka comics) ★★★★
【301】 △ 内田 樹 『街場の現代思想 (2004/07 NTT出版) ★★★
【983】 ○ 内田 樹 『私家版・ユダヤ文化論 (2006/07 文春新書) ★★★☆
【984】 △ 内田 樹/養老 孟司 『逆立ち日本論 (2007/05 新潮選書) ★★★
【2483】 ◎ 内田 吐夢 (原作:井上金太郎) 「血槍富士 (1955/02 東映) ★★★★☆
【2481】 ○ 内田 吐夢 (原作:海音寺潮五郎) 「酒と女と槍 (1960/05 東映) ★★★☆
【624】 ◎ 内田 吐夢 「飢餓海峡 (1965/01 東映) ★★★★☆
【642】 ○ 内田 百閒 『冥途 (1994/01 福武文庫) 《(1934/01 三笠書房)》 ★★★★
【795】 ○ 内田 隆三 『ベースボールの夢―アメリカ人は何をはじめたのか』 (2007/08 岩波新書) ★★★☆
【2501】 ○ 内館 牧子 『終わった人 (2015/09 講談社) ★★★☆
【902】 ○ 内山 節 『日本人はなぜキツネにだまされなくなったのか (2007/11 講談社現代新書) ★★★★
【314】 ◎ ボブ・ウッドワード 『司令官たち―湾岸戦争突入にいたる"決断"のプロセス』 (1991/06 文藝春秋) ★★★★☆
【2236】 △ 内海 正人 『会社で活躍する人が辞めないしくみ (2013/11 クロスメディア・パブリッシング) ★★★
【1637】 △ 内海 善雄 『「お辞儀」と「すり足」はなぜ笑われる (2010/01 日経プレミアシリーズ) ★★★
【2053】 △ 内出 好吉 (原作:香川登志緒) 「てなもんや三度笠 (1963/06 東映) ★★★
【2332】 ○ 宇野 弘蔵 『資本論の経済学 (1969/11 岩波新書) ★★★★
【1364】 ○ 冲方 丁 『天地明察 (2009/12 角川書店) ★★★★
【808】 ○ 楳垣 実 『外来語辞典 [増補] (1972/01 東京堂出版) 《[初版] (1966/02 東京堂出版)》 ★★★☆
【857】 ○ 梅棹 忠夫/湯川 秀樹 『人間にとって科学とはなにか (1967/05 中公新書) ★★★★
【1189】 ◎ 梅棹 忠夫 『知的生産の技術 (1969/07 岩波新書) ★★★★☆
【1168】 △ 梅澤 正 『職業とは何か (2008/08 講談社現代新書) ★★☆
【121】 ○ 梅田 徹 『企業倫理をどう問うか―グローバル化時代のCSR』 (2006/01 NHKブックス) ★★★★
【719】 ○ 梅田 望夫 『ウェブ進化論―本当の大変化はこれから始まる』 (2006/02 ちくま新書) ★★★★
【067】 × 梅森 浩一 『「クビ!」論。 (2003/06 朝日新聞社) ★★
【062】 △ 梅森 浩一 『面接力 (2004/11 文春新書) ★★☆
【691】 ◎ 浦沢 直樹 『MONSTER (全18巻)』 (1995/06 小学館・ビッグコミックス) ★★★★★
【1005】 △ 浦沢 直樹 『20世紀少年―本格科学冒険漫画 (全22巻)』 (2000/01 小学館・ビッグコミックス)/21世紀少年 (上・下)』 (2007/05 小学館・ビッグコミックス)★★★
【692】 ○ 浦沢 直樹 (原作:手塚治虫) 『PLUTO (1)』 (2004/09 小学館・ビッグコミックス) ★★★★
【2207】 ◎ デイビッド・ウルリッチ (梅津祐良:訳) 『MBAの人材戦略 (1997/10 日本能率協会マネジメントセンター) ★★★★☆
【1275】 ◎ 海野 和男 『昆虫の世界へようこそ (2004/07 ちくま新書) ★★★★☆
【1275】 ○ 海野 和男 『デジタルカメラで撮る海野和男昆虫写真―WILD INSECTS』 (2006/08 ソフトバンククリエイティブ) ★★★★

●え
【264】 ○ セルゲイ・エイゼンシュテイン 「戦艦ポチョムキン」 (25年/ソ連) (1967/10 東和=ATG) ★★★★
【264】 △ セルゲイ・エイゼンシュテイン 「イワン雷帝」 (46年/ソ連) (1948/11 東和) ★★★
【1956】 △ ジュリアン・エイミーズ 「ミス・マープル(第5話)/牧師館の殺人」 (86年/英) (1997/03 テレビ東京) ★★★
【1425】 ○ ウルリッヒ・エーデル 「クリスチーネ・F」 (81年/西独) (1982/06 日本ヘラルド映画) ★★★☆
【1922】 ○ エドワード・M・エイブロムズ 「刑事コロンボ(第8話)/死の方程式 (72年/米) (1973/03 NHK-UHF) ★★★★
【1924】 ○ エドワード・M・エイブロムズ 「刑事コロンボ(第16話)/断たれた音」 (73年/米) (1973/11 NHK-UHF) ★★★★
【977】 ○ 江川 卓 『ドストエフスキー (1984/12 岩波新書) ★★★★
【979】 ○ 江川 卓 『謎とき「カラマーゾフの兄弟」 (1991/06 新潮選書) ★★★★
【738】 ○ 江副 浩正 『リクルートのDNA―起業家精神とは何か』 (2007/03 角川oneテーマ21) ★★★☆
【1777】 ○ 江藤 努 (編) 『映画イヤーブック 1991 (1991/03 現代教養文庫) ★★★☆
【1778】 ○ 江藤 努 (編) 『映画イヤーブック 1992 (1992/03 現代教養文庫) ★★★☆
【1779】 ○ 江藤 努 (編) 『映画イヤーブック 1993 (1993/03 現代教養文庫) ★★★☆
【1780】 ○ 江藤 努 (編) 『映画イヤーブック 1994 (1994/03 現代教養文庫) ★★★☆
【1781】 ○ 江藤 努 (編) 『映画イヤーブック 1995 (1995/03 現代教養文庫) ★★★☆
【1782】 ○ 江藤 努/中村 勝則 (編) 『映画イヤーブック 1996 (1996/03 現代教養文庫) ★★★☆
【1783】 ○ 江藤 努/中村 勝則 (編) 『映画イヤーブック 1997 (1997/03 現代教養文庫) ★★★☆
【1784】 ○ 江藤 努/中村 勝則 (編) 『映画イヤーブック 1998 (1998/03 現代教養文庫) ★★★☆
【1380】 ○ 江戸川 乱歩 『心理試験 他6編―江戸川乱歩名作集7』 (1952/03 春陽文庫) ★★★★
【1380】 ○ 江戸川 乱歩 「屋根裏の散歩者」―『屋根裏の散歩者―江戸川乱歩全集第1巻』 (2004/07 光文社文庫) ★★★★
【1569】 ○ 江戸川 乱歩 「パノラマ島綺譚」―『パノラマ島綺譚―江戸川乱歩全集第2巻』 (2004/08 光文社文庫) ★★★☆
【2573】 ○ 江戸川 乱歩 「押絵と旅する男」―『押絵と旅する男―江戸川乱歩全集第5巻』 (2005/01 光文社文庫) 《押絵と旅する男」―『文豪たちが書いた 怖い名作短編集』 (2013/12 彩図社)/押絵と旅する男」―『江戸川乱歩名作選』 (2016/06 新潮文庫)》 ★★★★
【2387】 ○ 江戸川 乱歩 『盲獣 (2016/01 バジリコ) ★★★☆
【1104】 ○ ブレイク・エドワーズ 「ティファニーで朝食を」 (61年/米) (1961/11 パラマウント映画) ★★★☆
【2289】 ○ 江夏 幾多郎 『人事評価の「曖昧」と「納得」 (2014/11 NHK出版新書) ★★★★
【1626】 ○ NHKスペシャル取材班 『グーグル革命の衝撃 (2009/08 新潮文庫) ★★★★
【2316】 ○ NHKスペシャル『メルトダウン』取材班 『福島第一原発事故 7つの謎 (2015/02 講談社現代新書) ★★★★
【2227】 △ 榎本 博明 『お子様上司の時代 (2013/09 日経プレミアシリーズ) ★★★
【010】 △ 江波戸 哲夫 『成果主義を超える (2002/03 文春新書) ★★★
【1876】 ○ 海老原 嗣生 『雇用の常識 決着版―「本当に見えるウソ」』 (2012/08 ちくま文庫) ★★★☆
【2285】 ○ 海老原 嗣生 『いっしょうけんめい「働かない」社会をつくる―残業代ゼロとセットで考える本物の「エグゼンプション」』 (2014/09 PHP新書) ★★★★
【2070】 △ ノーラ・エフロン 「めぐり逢えたら」 (93年/米) (1993/12 コロンビア映画) ★★☆
【2070】 △ ノーラ・エフロン (原作:ミクロス・ラズロ) 「ユー・ガット・メール」 (98年/米) (1999/02 ワーナー・ブラザース映画配給) ★★★
【2067】 △ ローランド・エメリッヒ 「ユニバーサル・ソルジャー」 (92年/米) (1992/11 東宝東和) ★★★
【316】 △ ローランド・エメリッヒ 「インデペンデンス・デイ」 (96年/米) (1996/12 20世紀フォックス) ★★☆
【196】 ◎ アルバート・エリス (編著:今村義正/国分康孝) 『論理療法にまなぶ―アルバート・エリスとともに』 (1989/02 川島書店) ★★★★☆
【779】 ○ ブルーノ・エルンスト 『エッシャーの宇宙 (1983/07 朝日新聞社出版局) ★★★★
【565】 ◎ 円地 文子 『食卓のない家 (上・下)』 (1979/04 新潮社) ★★★★☆
【2294】 ◎ 遠藤 公嗣(こうし) 『これからの賃金 (2014/10 旬報社) ★★★★☆
【1370】 ◎ 遠藤 周作 『海と毒薬 (1958/04 文藝春秋新社) ★★★★☆
【2547】 ◎ 遠藤 周作 『沈黙 (1966/03 新潮社) ★★★★☆
【1312】 ○ 遠藤 周作 『私のイエス―日本人のための聖書入門』 (1976/07 ノン・ブック) ★★★☆
【047】 ○ 遠藤 仁(ひとし) 『コンピテンシー戦略の導入と実践―会社を強くする人材マネジメント』 (2000/09 かんき出版) ★★★☆
【1149】 ○ 遠藤 寛子 『算法少女 (1973/10 岩崎書店) 《(2006/08 ちくま学芸文庫)》 ★★★★
【140】 ○ ロジャー・エンリコ/ジェシー・コーンブルース 『コーラ戦争に勝った! ―ペプシ社長が明かすマーケティングのすべて』 (1987/05 新潮文庫) ★★★★

●お
【2355】 ○ 呉 美保(お・みぼ) (原作:佐藤泰志) 「そこのみにて光輝く (2014/04 東京テアトル+函館シネマアイリス) ★★★★
【970】 ○ 王 雲海 『日本の刑罰は重いか軽いか (2008/04 集英社新書) ★★★★
【962】 △ 大井 玄 『「痴呆老人」は何を見ているか (2008/01 新潮新書) ★★★
【1194】 ◎ 大内 伸哉 『雇用社会の25の疑問―労働法再入門』 (2007/07 弘文堂) ★★★★★
【1164】 ○ 大内 伸哉 『どこまでやったらクビになるか―サラリーマンのための労働法入門』 (2008/08 新潮新書) ★★★☆
【1200】 ◎ 大内 伸哉 『雇用はなぜ壊れたのか―会社の論理vs.労働者の論理』 (2009/04 ちくま新書) ★★★★☆
【1591】 ◎ 大内 伸哉 『キーワードからみた労働法 (2009/04 日本法令) ★★★★☆
【1649】 ○ 大内 伸哉 『君は雇用社会を生き延びられるか―職場のうつ・過労・パワハラ問題に労働法が答える』 (2011/10 明石書店) ★★★★
【1695】 ○ 大内 伸哉 『就業規則からみた労働法 第三版 (2011/11 日本法令) ★★★☆
【2215】 ◎ 大内 伸哉/守島 基博 『人事と法の対話―新たな融合を目指して』 (2013/10 有斐閣) ★★★★★
【2254】 ◎ 大内 伸哉 『雇用改革の真実 (2014/05 日経プレミアシリーズ) ★★★★☆
【2333】 ○ 大内 兵衛 『マルクス・エンゲルス小伝 (1964/12 岩波新書) ★★★☆
【414】 ○ 大江 健三郎 『叫び声 (1963/01 講談社) ★★★★
【415】 ○ 大江 健三郎 『個人的な体験 (1964/08 新潮社) ★★★☆
【416】 ○ 大江 健三郎 『「自分の木」の下で (2001/06 朝日新聞社) ★★★☆
【416】 ○ 大江 健三郎 『「新しい人」の方へ (2003/09 朝日新聞社) ★★★☆
【417】 △ 大江 健三郎 『さようなら、私の本よ! (2005/09 講談社) ★★★
【418】 ○ 大岡 昇平 『野火 (1952/02 創元社) ★★★★
【419】 ○ 大岡 昇平 『俘虜記 (1952/12 創元社) 《 俘虜記 [旧版]』 (1949/04 創元社)》 ★★★★
【668】 △ 大岡 昇平 『コルシカ紀行 (1972/01 中公新書) ★★★
【420】 ◎ 大岡 昇平 『事件 (1977/09 新潮社) ★★★★★
【318】 ◎ 大岡 昇平/大野 正男 『フィクションとしての裁判―臨床法学講義』 (1979/12 朝日出版社) ★★★★★
【1880】 ○ 大川 恒/香取 一昭 『俊敏な組織をつくる10のステップ―ホールシステム・アプローチによる新たな場づくり』 (2012/08 ビジネス社) ★★★★
【1680】 △ 大串 亜由美 『勝つプレゼン 負けるプレゼン (2011/02 PHPビジネス新書) ★★★
【020】 △ 大久保 幸夫/リクルートワークス研究所 『正社員時代の終焉-多様な働き手のマネジメント手法を求めて』 (2006/02 日経BP社) ★★★
【1604】 ○ 大久保 幸夫 『日本の雇用―ほんとうは何が問題なのか』 (2009/06 講談社現代新書) ★★★☆
【2249】 △ 大久保 幸夫 『マネジャーのための人材育成スキル (2014/05 日経文庫) ★★★
【2336】 ◎ 大河内 直彦 『地球の履歴書 (2015/09 新潮選書) ★★★★☆
【116】 △ 大沢 武志 『経営者の条件 (2004/09 岩波新書) ★★★
【1643】 ○ 大沢 正子 『Q&Aでわかる育児休業・介護休業の実務 (2010/09 日本法令) ★★★★
【1710】 ◎ 大島 堅一 『原発のコスト―エネルギー転換への視点』 (2011/12 岩波新書) ★★★★☆
【316】 ○ 大澤 真幸 『文明の内なる衝突―テロ後の世界を考える』 (2002/06 NHKブックス) ★★★★
【937】 △ 大澤 真幸 『不可能性の時代 (2008/04 岩波新書) ★★★
【1738】 △ 大澤 真幸 『夢よりも深い覚醒へ―3・11後の哲学』 (2012/03 岩波新書) ★★☆
【1227】 ○ マーク・オーシー/ティム・ハリディー (日本語監修:太田英利) 『爬虫類と両生類の写真図鑑 完璧版―オールカラー世界の爬虫類と両生類400種』 (2001/03 日本ヴォーグ社) ★★★★
【1468】 △ 大島 渚 「悦楽 (1965/08 松竹) ★★☆
【1425】 △ 大島 渚 「戦場のメリークリスマス」(83年/日・英) (1983/05 松竹富士=日本ヘラルド) ★★★
【1612】 ○ 大島 洋(よう) 『管理職の心得―リーダーシップを立体的に鍛える』 (2010/02 ダイヤモンド社) ★★★★
【1182】 ◎ 大関 ひろ美 『「パート・アルバイト・派遣の使い方」ここが間違いです! (2006/02 かんき出版) ★★★★★
【2479】 ○ 大曾根 辰夫 (原作:林 不忘) 「魔像 (1952/05 松竹) ★★★☆
【1146】 ○ 太田 大八(絵)/稲田 和子(再話) 『天人女房 (2007/07 童話館出版) ★★★★
【1146】 ○ 太田 大八(絵)/稲田 和子(再話) 『あおい玉 あかい玉 しろい玉 (2006/04 童話館出版) ★★★★
【136】 △ 太田 肇 『ホンネで動かす組織論』 (2004/04 ちくま新書) ★★★
【019】 ○ 太田 肇 『「外向きサラリーマン」のすすめ―ポスト成果主義の時代をどう生きるか』 (2006/02 朝日新聞社) ★★★☆
【1577】 △ 太田 肇 『「不良」社員が会社を伸ばす (2010/09 東洋経済新報社) ★★☆
【1873】 ○ 太田 肇 『社員が「よく辞める」会社は成長する! (2012/07 PHPビジネス新書) ★★★☆
【1304】 ○ 太田 光/奥仲 哲弥 『禁煙バトルロワイヤル (2008/10 集英社新書) ★★★☆
【934】 ○ 大竹 文雄 『経済学的思考のセンス―お金がない人を助けるには』 (2005/12 中公新書) ★★★☆
【949】 △ 大竹 文雄 『こんなに使える経済学―肥満から出世まで』 (2008/01 ちくま新書) ★★★
【1674】 △ 大谷 和利 『iPodをつくった男―スティーブ・ジョブズの現場介入型ビジネス』 (2008/01 アスキー新書) ★★☆
【706】 ◎ 大津 章敬 『中小企業の退職金・適年制度改革実践マニュアル (2005/09 日本法令) ★★★★★
【1596】 ◎ 大津 章敬/宮武 貴美 『日本一わかりやすい! 人事労務管理相談室 (2009/08 日本法令) ★★★★☆
【1204】 ○ 大塚 将司(しょうじ) 『死に至る会社の病―ワンマン経営と企業統治』 (2007/03 集英社新書) ★★★★
【2334】 ○ 大塚 信一 『宇沢弘文のメッセージ (2015/09 集英社新書) ★★★☆
【294】 ◎ 大塚 久雄 『社会科学における人間 (1977/06 岩波新書) ★★★★☆
【1192】 △ 大塚 寿 『職場活性化の「すごい!」手法―モチベーションを一気に高める48の処方箋』 (2009/01 PHPビジネス新書) ★★★
【1014】 ○ 大塚 勇三(再話)/赤羽 末吉(画) 『スーホの白い馬―日本傑作絵本シリーズ』 (1967/10 福音館書店) ★★★★
【906】 ○ 大貫 良夫 『アンデスの黄金―クントゥル・ワシの神殿発掘記』 (2000/05 中公新書) ★★★★
【247】 △ 大野 晋 『日本語練習帳 (1999/01 岩波新書) ★★★
【318】 ◎ 大野 正男/大岡 昇平 『フィクションとしての裁判―臨床法学講義』 (1979/12 朝日出版社) ★★★★★
【117】 ○ 大濱 裕 『超図解ビジネス キャッシュフロー戦略入門 (2000/02 エクスメディア) ★★★★
【459】 ? 大林 宣彦 (原作:手塚治虫)「瞳の中の訪問者 (1977/11 ホリプロ=東宝) ★★★?
【1125】 × 大林 宣彦 「ふりむけば愛 (1978/07 東宝) ★★
【1117】 ○ 大林 宣彦 (原作:山中 恒)「転校生 (1982/04 松竹) ★★★★
【1117】 ○ 大林 宣彦 (原作:筒井康隆)「時をかける少女 (1983/07 角川春樹事務所/東映) ★★★☆
【1117】 △ 大林 宣彦 (原作:森村 桂)「天国にいちばん近い島 (1984/12 角川春樹事務所/東映) ★★☆
【498】 ○ 大林 宣彦 (原作:宮部みゆき)「理由 (2004/10 アスミック・エース) ★★★☆
【205】 ◎ 大原 健士郎 『夢の世界99の謎―もう一人の自分を知るために』 (1975/11 サンポウ・ブックス) 《夢の不思議がわかる本 (1992/12 知的生きかた文庫)》 ★★★★☆
【384】 ○ 大平 健 『やさしさの精神病理 (1995/09 岩波新書) ★★★☆
【256】 ○ 大本 泉 『名作の食卓―文学に見る食文化』 (2005/08 角川学芸ブックス) ★★★★
【975】 ○ 大森 一樹 「「暗くなるまで待てない! (1975/04 大森プロ) ★★★★
【975】 × 大森 一樹 「ゴジラ vs ビオランテ (1989/12 東宝) ★☆
【975】 × 大森 一樹 「ゴジラ vs キングギドラ (1991/12 東宝) ★☆
【2260】 ○ 岡崎 仁美 『新卒採用の実務 (2014/11 日経文庫) ★★★★
【2346】 ○ 岡島 秀治 『4億年を生き抜いた昆虫 (2015/06 ベスト新書) ★★★★
【891】 ◎ 岡田 尊司 『パーソナリティ障害―いかに接し、どう克服するか』 (2004/06 PHP新書) ★★★★☆
【878】 ○ 岡田 尊司 『人格障害の時代 (2004/06 平凡社新書) ★★★☆
【878】 △ 岡田 尊司 『自己愛型社会―ナルシスの時代の終焉』 (2005/05 平凡社新書) ★★☆
【1823】 ○ 岡田 尊司 『境界性パーソナリティ障害 (2009/05 幻冬舎新書) ★★★★
【1796】 △ 岡田 尊司 『アスペルガー症候群 (2009/09 幻冬舎新書) ★★★
【1825】 ○ 岡田 尊司 『あなたの中の異常心理』 (2012/01 幻冬舎新書) ★★★★
【2335】 ○ 岡田 尊司 『回避性愛着障害―絆が稀薄な人たち』 (2013/12 光文社新書) ★★★☆
【863】 △ 岡田 正彦 『人はなぜ太るのか―肥満を科学する』 (2006/12 岩波新書) ★★★
【1210】 △ 岡本 一郎 『グーグルに勝つ広告モデル―マスメディアは必要か』 (2008/05 光文社新書) ★★★
【1126】 ○ 岡本 喜八 「肉弾 (1968/10 ATG) ★★★★
【119】 ○ 岡本 吏郎 『会社にお金が残らない本当の理由  (2003/12 フォレスト出版) ★★★☆
【1601】 ○ 岡本 孝則 『今すぐ捨てたい 労務管理の大誤解48 (2010/03 幻冬舎) ★★★☆
【171】 △ 岡本 義幸 『転職―人材紹介のプロが教える「考え方・選び方・売り込み方」』 (1987/09 ダイヤモンド社) ★★★
【2592】 ○ 小川 糸 『ツバキ文具店 (2016/04 幻冬舎) ★★★★
【643】 ◎ 小川 未明 「金の輪」―『小川未明 初夏の空で笑う女(日本幻想文学集成13)』 (1992/08 国書刊行会) 《小川未明童話集 (1951/11 新潮文庫)》 ★★★★☆
【1013】 ○ 小川 未明(作)/酒井 駒子(絵) 『赤い蝋燭と人魚 (2002/01 偕成社) ★★★★
【566】 △ 小川 洋子 『妊娠カレンダー (1991/02 文藝春秋) ★★★
【566】 ◎ 小川 洋子 『博士の愛した数式 (2003/08 新潮社) ★★★★☆
【1338】 ◎ 小川 洋子 『猫を抱いて象と泳ぐ (2009/01 文藝春秋) ★★★★☆
【1244】 ◎ 小川 洋子 『心と響き合う読書案内 (2009/02 PHP新書) ★★★★☆
【1229】 △ 萩野矢 慶記 『カラー版 ギリシャを巡る (2004/05 中公新書) ★★☆
【1229】 △ 萩野矢 慶記 『エーゲ海 青と白が誘う52島 (2009/03 JTBパブリッシッブ) ★★★
【2505】 ○ 荻原 浩 『海の見える理髪店 (2016/03 集英社) ★★★★
【567】 ○ 奥田 英朗 『空中ブランコ (2004/04 文藝春秋) ★★★☆
【2071】 ○ 奥田 英朗 『家日和 (2007/04 集英社) ★★★☆
【2072】 ○ 奥田 英朗 『オリンピックの身代金 (2008/11 角川グループパブリッシング) ★★★★
【2112】 ◎ 奥田 英朗 『沈黙の町で (2013/02 朝日新聞出版) ★★★★★
【2545】 ○ 奥田 英朗 『向田理髪店 (2016/04 光文社) ★★★☆
【044】 ○ 奥村 佳史 『会社の年金が危ない―厚生年金基金・適格退職年金はこうして減らされるそして会社は行き詰まる』 (2004/05 生活情報センター ) ★★★★
【291】 ○ 奥村 宏 『判断力 (2004/04 岩波新書) ★★★★
【2273】 △ 奥山 典昭 『間違いだらけの「優秀な人材」選び (2012/11 こう書房) ★★★
【2221】 ○ 小倉 一哉 『「正社員」の研究 (2013/06 日本経済新聞出版社) ★★★★
【106】 ◎ 小倉 昌男 『小倉昌男 経営学』 (1999/10 日経BP社) ★★★★★
【627】 ◎ 小栗 康平 「泥の河 (1981/01 東映セントラル) ★★★★☆
【2358】 △ 小栗 康平 「FOUJITA」 (15年/日・仏) (2015/11 KADOKAWA) ★★★ 
【721】 ◎ デイヴィッド・オグルヴィ 『ある広告人の告白 [新版]』 (2006/06 海と月社) 《デビッド・オグルビー 『ある広告人の告白 (1964/04 ダビッド社)》 ★★★★☆
【284】 △ 尾崎 哲夫 『英語「超基本」を一日30分! (2002/01 角川oneテーマ21) ★★★
【2511】 ◎ 大佛 次郎 『赤穂浪士 (上・下)』 (1964/01 新潮文庫) 《赤穂浪士 (上・中・下)』 (1928/10・1928/11・1929/04 改造社)》 ★★★★☆
【2565】 ○ 大佛 次郎 「怪談」―『見た人の怪談集』 (2016/05 河出文庫) 《手首」―『怪談その他』 (1930/05 天人社)/手首」―『文豪のミステリー小説』 (2008/02 集英社文庫)》 ★★★★
【767】 ◎ 小澤 勲 『認知症とは何か (2005/03 岩波新書) ★★★★☆
【1516】 ○ 小澤 さとる 『サブマリン707 (全6巻)』 (1967/04 秋田書店・サンデーコミックス) ★★★★
【1283】 ○ 小澤 重男 『元朝秘史 (1994/07 岩波新書) ★★★★
【271】 △ 押井 守 「うる星やつら/オンリー・ユー (1983/02 東宝) ★★☆
【271】 △ 押井 守 「うる星やつら2/ ビューティフル・ドリーマー (1984/02 東宝) ★★★
【882】 × 織田 淳太郎 『医者にウツは治せない (2005/08 光文社新書) ★☆
【1314】 ◎ ジョー・オダネル(写真)/ジェニファー・オルドリッチ(聞き書き) 『トランクの中の日本―米従軍カメラマンの非公式記録』 (1995/05 小学館) ★★★★☆
【1494】 ○ 小津 安二郎 (原作:伏見 晁)「学生ロマンス 若き日 (1929/04 松竹蒲田) ★★★☆
【1488】 △ 小津 安二郎 (原作:野田高梧) 「和製喧嘩友達 (1929/07 松竹蒲田) ★★★
【1488】 ○ 小津 安二郎 「大学は出たけれど (1929/09 松竹蒲田) ★★★☆
【2364】 △ 小津 安二郎 (原作:オスカー・シスゴール) 「その夜の妻」 (1930/07 松竹蒲田) ★★★
【2365】 ○ 小津 安二郎 (原作:北村小松) 「淑女と髯 (1931/01 松竹蒲田) ★★★☆
【1492】 △ 小津 安二郎 「東京の合唱(コーラス) (1931/08 松竹蒲田) ★★★
【1489】 ○ 小津 安二郎 (原作:ジェームス槇)「大人の見る繪本 生れてはみたけれど (1932/06 松竹蒲田) ★★★★
【2121】 △ 小津 安二郎 (原作:ジェームス槇)「非常線の女 (1933/04 松竹蒲田) ★★★
【1490】 △ 小津 安二郎 (原作:ジェームス槇)「出来ごころ (1933/09 松竹蒲田) ★★★
【1491】 ◎ 小津 安二郎 「浮草物語 (1934/11 松竹蒲田) ★★★★☆
【1493】 △ 小津 安二郎 「東京の宿 (1935/11 松竹蒲田) ★★★
【2366】 ○ 小津 安二郎 (原作:ジェームス槇)「一人息子 (1936/09 松竹蒲田) ★★★☆
【1495】 △ 小津 安二郎 「淑女は何を忘れたか (1937/03 松竹大船) ★★★
【2367】 ○ 小津 安二郎 「父ありき (1942/01 映画配給社(松竹大船)) ★★★☆
【2116】 ○ 小津 安二郎 「風の中の牝雞 (1948/09 松竹) ★★★☆
【2096】 ◎ 小津 安二郎 (原作:広津和郎) 「晩春 (1949/09 松竹) ★★★★☆
【2368】 ○ 小津 安二郎 (原作:大佛次郎) 「宗方姉妹(むねかたきょうだい)(1950/07 新東宝) ★★★☆
【2369】 ◎ 小津 安二郎 「麦秋 (1951/10 松竹) ★★★★☆
【2378】 ○ 小津 安二郎 「お茶漬の味 (1952/10 松竹) ★★★☆
【2098】 ◎ 小津 安二郎 「東京物語 (1953/11松竹) ★★★★☆
【2370】 ○ 小津 安二郎 (原作:里見 弴) 「彼岸花 (1958/09 松竹) ★★★★
【2099】 ○ 小津 安二郎 「お早よう (1959/04 松竹) ★★★☆
【2100】 ○ 小津 安二郎 (原作:里見 弴) 「秋日和 (1960/11 松竹) ★★★☆
【2376】 ○ 小津 安二郎 「小早川(こはやかわ)家の秋 (1961/10 東宝) ★★★☆
【2101】 ○ 小津 安二郎 (原作:里見 弴) 「秋刀魚の味 (1962/11 松竹) ★★★☆
【1620】 △ 小野 泉/古野 庸一 『「いい会社」とは何か (2010/07 講談社現代新書) ★★★
【882】 ○ 小野 一之 『あなたの大切な人が「うつ」になったら―治すために家族や友人ができること、できないこと』 (2007/02 すばる舎) ★★★★
【2022】 △ 小野 不由美 『残穢(ざんえ) (2012/07 新潮社) ★★★
【947】 ? 小野 善康 『不況のメカニズム―ケインズ「一般理論」から新たな「不況動学」へ』 (2007/04 中公新書) ★★★?
【1558】 ○ おのき がく(文・絵) 『かたあしだちょうのエルフ (1970/10 ポプラ社) ★★★★
【2056】 △ 小野田 嘉幹 (原作:舟崎 淳) 「女奴隷船 (1960/01 新東宝) ★★☆
【2247】 ○ オバタ カズユキ 『大手を蹴った若者が集まる知る人ぞ知る会社 (2014/02 朝日新聞出版) ★★★★
【1127】 ○ 小原 宏裕 「桃尻娘 ピンク・ヒップ・ガール (1978/04 日活) ★★★☆
【1519】 △ マックス・オフュルス (原作:ギ・ド・モーパッサン) 「快楽」 (52年/仏) (1953/01 東宝) ★★★
【2220】 ◎ 小柳(おやなぎ) 勝二郎 『65歳全員雇用に対応する人事・賃金・考課の知識と実務 (2013/05 労働調査会) ★★★★★
【2154】 ? シドニー・オルコット (原作:ルー・ウォーレス) 「ベン・ハー」 (07年/米) (1907/12 米国公開) ★★★?
【1636】 △ 恩田 敏夫 『就活地獄の真相 (2010/12 ベスト新書) ★★★
【2591】 ◎ 恩田 陸 『夜のピクニック (2004/07 新潮社) ★★★★☆
【2593】 ○ 恩田 陸 『小説以外 (2005/04 新潮社) ★★★☆
【1350】 △ 恩田 陸 『中庭の出来事 (2006/11 新潮社) ★★☆
【2583】 ○ 恩田 陸 『蜜蜂と遠雷 (2016/09 幻冬舎) ★★★☆


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書評:HUREC AFTERHOURS 人事コンサルタントの読書備忘録



和田泰明

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This page contains a single entry by wada published on 2006年8月10日 22:57.

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