著者名順 (や行) 監督含む

青字 ■人事・マネジメント・キャリア  緑字 ■人文社会・自然科学   茶字 ■小説・随筆など  薄茶字 ■映画

 ■著者名順 あ行 か行 さ行 た行 な行 は行 ま行 や行 ら行-わ行 平成以降の主な物故者  メイン

●や行
 
●や
【1851】 ◎ 八木 洋介/金井 壽宏 『戦略人事のビジョン―制度で縛るな、ストーリーを語れ』 (2012/05 光文社新書) ★★★★★
【096】 △ 矢下 茂雄 『大卒無業―就職の壁を突破する本』 (2006/05 文藝春秋) ★★☆
【777】 ○ 安岡 章太郎 『アメリカ感情旅行 (1962/02 岩波新書) ★★★☆
【519】 ○ 安岡 章太郎 『なまけものの思想 (1973/05 角川文庫) ★★★☆
【519】 ○ 安岡 章太郎 『軟骨の精神 (1968/07 講談社) ★★★☆
【520】 ○ 安岡 章太郎 『死との対面―瞬間を生きる』 (1998/03 光文社) ★★★☆
【521】 ○ 安岡 章太郎 『私の濹東綺譚 (1999/06 新潮社) ★★★☆
【068】 △ 安岡 博之/三善 和彦 『あなたならどうなる?100のサイン (1990/09 ディスカヴァー21) ★★★
【797】 △ 安田 武 『昭和青春読書私史 (1985/10 岩波新書) ★★★
【058】 ○ 安田 佳生 『採用の超プロが教えるできる人できない人 (2003/02 サンマーク出版) ★★★☆
【267】 ○ 安原 顕 『映画の魅惑―ジャンル別ベスト1000』 (1993/08 メタローグ・「リテレール」別冊) ★★★★
【711】 ◎ 柳井 正 『一勝九敗 (2003/11 新潮社) ★★★★☆
【124】 △ 箭内 昇 『企業合併 (2001/04 文春新書) ★★★
【904】 ○ 柳田 國男 『妖怪談義 (1977/04 講談社学術文庫) ★★★★
【759】 ○ 柳谷 杞一郎 『マチュピチュ―写真でわかる謎への旅』 (2000/02 雷鳥社) ★★★★
【602】 △ 柳町光男 「ゴッド・スピード・ユー! BLACK EMPEROR (1976/07 プロダクション群狼) ★★★
【602】 ○ 柳町光男 (原作:中上健次)「十九歳の地図 (1979/12 プロダクション群狼) ★★★★
【558】 ○ 柳町 光男 「さらば愛しき大地 (1982/04 プロダクション群狼) ★★★★
【1790】 ○ 矢野 創(はじめ) 『星のかけらを採りにいくー宇宙塵と小惑星探査』 (2012/06 岩波ジュニア新書) ★★★★
【834】 ○ 矢幡 洋 『Dr.キリコの贈り物 (1999/04 河出書房新社) ★★★★
【191】 ○ 矢幡 洋 『立ち直るための心理療法 (2002/06 ちくま新書) ★★★★
【880】 △ 矢幡 洋 『サディスティックな人格―身のまわりにいるちょっとアブナイ人の心理学』 (2004/11 春秋社) ★★★
【1173】 △ 矢幡 洋 『困った上司、はた迷惑な部下―組織にはびこるパーソナリティ障害』 (2007/01 PHP新書) ★★★
【1555】 ○ 藪下 泰司 「白蛇伝 (1958/10 東映) ★★★★
【2179】 △ 藪下 泰司 (原作:手塚治虫) 「西遊記 (1960/08 東映) ★★★
【1554】 △ 藪下 泰司 (原作:森 鷗外) 「安寿と厨子王丸 (1961/07 東映) ★★★
【794】 △ 山折 哲雄 『神秘体験 (1989/04 講談社現代新書) ★★☆
【1179】 △ 山川 隆一 『労働契約法入門 (2008/02 日経文庫) ★★★
【2219】 ○ 山川 隆一 『労働法の基本 (2013/06 日経文庫) ★★★★
【522】 ◎ 山岸 凉子 『日出処の天子 (全8巻)』 (1986/03 角川書店・あすかコミックス・スペシャル) ★★★★☆
【523】 ○ 山岸 凉子 (原作:梅原 猛) 『ヤマトタケル (1987/12 角川書店) ★★★★
【524】 ○ 山岸 凉子 『青青(あお)の時代 (全4巻)』 (1999/01 潮出版社) ★★★☆
【525】 ○ 山岸 凉子 『白眼子 (2000/11 潮出版社) ★★★★
【038】 ○ 山口 俊一 『3時間でわかる「職種別賃金」入門 (2005/08 中央経済社) ★★★★
【248】 ○ 山口 仲美 『犬は「びよ」と鳴いていた―日本語は擬音語・擬態語が面白い』 (2002/08 光文社新書) ★★★☆
【526】 ◎ 山口 瞳 『血族 (1979/01 文藝春秋) ★★★★☆
【527】 △ 山口 瞳 『新入社員諸君! [新装版]』 (1996/03 角川書店) ★★★
【528】 △ 山口 瞳 『会社の渡世 (2005/07 河出書房新社) ★★☆
【271】 × やまざき かずお (原作:高橋留美子)「うる星やつら3/リメンバー・マイ・ラブ」 (1985/01 東映) ★★
【165】 ○ 山崎 紅 『説得できるプレゼンの鉄則 PowerPoint上級極意編―勝負をかけるプレゼン資料はこう作る』 (2002/11 日経BP社) ★★★★
【156】 ○ 山崎 浩一 『危険な文章講座 (1998/05 ちくま新書) ★★★★
【1277】 ○ 山崎 貴 (原作:西岸良平) 「ALWAYS 三丁目の夕日 (2005/11 東宝) ★★★★
【2509】 ○ 山崎 貴 (原作:百田尚樹) 「海賊と呼ばれた男 (2016/12 東宝) ★★★☆
【2258】 × 山崎 俊明 『戦略採用 (2014/11 東京堂出版) ★★
【529】 ◎ 山崎 豊子 『白い巨塔 (1965/07 新潮社) ★★★★★
【530】 ◎ 山崎 豊子 『華麗なる一族 (上・中・下)』 (1973/01 新潮社)
【531】 ○ 山崎 豊子 『不毛地帯 (全4巻)』 (1976/01 新潮社) ★★★★
【1340】 ○ 山崎 豊子 『沈まぬ太陽 (1)(2)―アフリカ篇 (上・下)』 (1999/06 新潮社) ★★★★
【1341】 ○ 山崎 豊子 『沈まぬ太陽 (3)―御巣鷹山篇 (1999/07 新潮社) ★★★★
【1344】 ◎ 山崎 豊子 『沈まぬ太陽 (4)(5)―会長室篇 (上・下)』 (1999/08 新潮社) ★★★★☆
【1678】 ○ 山下 徹 『貢献力の経営(マネジメント)―押し寄せる課題に皆で立ち向かう仕組み』 (2011/05 ダイヤモンド社) ★★★★
【630】 ○ 山田 詠美 『ベッドタイムアイズ (1985/11 河出書房新社) ★★★☆
【400】 ◎ 山田 規畝子 『壊れた脳 生存する知 (2004/02 講談社) ★★★★☆
【2323】 ○ 山田 宏一/和田 誠 『たかが映画じゃないか (1978/12 文藝春秋) ★★★☆
【1217】 △ 山田 咲道 『ダメ上司論 (2009/05 日経プレミアシリーズ) ★★★
【158】 ◎ 山田 ズーニー 『伝わる・揺さぶる!文章を書く (2001/11 PHP新書) ★★★★☆
【631】 ○ 山田 智彦 『銀行 男たちのサバイバル (1993/11 日本放送出版協会) ★★★★
【2277】 ○ 山田 直人/木越 智彰/本杉 健 『部下育成の教科書 (2012/03 ダイヤモンド社) ★★★★
【102】 ○ 山田 久/秋山 進 『インディペンデント・コントラクター―社員でも起業でもない「第3の働き方」』 (2004/09 日本経済新聞社) ★★★★
【077】 ○ 山田 秀雄 『Q&A 「社員の問題行動」対応の法律知識 (2003/08 日経文庫) ★★★★
【959】 ○ 山田 ふしぎ 『カラー版 宇宙に行くニャ! (2006/07 岩波ジュニア新書) ★★★★
【2184】 ○ 山田 洋次 「男はつらいよ 〈シリーズ第1作〉 (1969/08 松竹) ★★★★
【1469】 ○ 山田 洋次 「家族 (1970/10 松竹) ★★★★
【2562】 ○ 山田 洋次 「男はつらいよ 寅次郎相合い傘 (1975/08 松竹) ★★★★
【483】 ○ 山田 洋次 (原作:藤沢周平) 「たそがれ清兵衛 (2002/11 松竹) ★★★☆
【1810】 ○ 山田 吉彦 『日本の国境 (2005/03 新潮新書) ★★★★
【2186】 ◎ 山中 貞雄 (原作:林 不忘) 「丹下左膳餘話 百萬兩の壺 (1935/06 日活) ★★★★☆
【2190】 ◎ 山中 貞雄 (原作:河竹黙阿弥) 「人情紙風船 (1937/08 東宝映画) ★★★★☆
【971】 △ 山中 伸弥/畑中 正一 『iPS細胞ができた!―ひろがる人類の夢』 (2008/05 集英社) ★★★
【933】 ○ 山井 教雄 『まんが パレスチナ問題 (2005/01 講談社現代新書) ★★★★
【780】 ○ 山村 浩二 「頭山」 (02年/日本) (2003/04 スローラーナー=ヤマムラアニメーション) ★★★★
【780】 ○ 山村 浩二 『カラー版 アニメーションの世界へようこそ (2006/06 岩波ジュニア新書) ★★★★
【632】 ○ 山本 一力 『あかね空 (2001/10 文藝春秋) ★★★☆
【633】 ○ 山本 一力 『かんじき飛脚 (2005/10 新潮社) ★★★☆
【1736】 ○ 山本 暎一 (原作:手塚治虫) 「ジャングル大帝 (1966/07 東宝) ★★★★
【1496】 △ 山本 嘉次郎 「エノケンの近藤勇 (1935/10 P.C.L.) ★★★
【1497】 ○ 山本 嘉次郎 「エノケンのちゃっきり金太 (1937/07 P.C.L.) ★★★★
【1498】 ○ 山本 嘉次郎 「エノケンの孫悟空 (1940/11 東宝東京) ★★★☆
【1511】 ○ 山本 嘉次郎 「加藤隼戦闘隊 (1944/03 映画配給社(東宝)) ★★★★
【2302】 ○ 山本 ケイイチ 『仕事ができる人はなぜ筋トレをするのか (2008/05 幻冬舎新書) ★★★☆
【529】 ○ 山本 薩夫 (原作:山崎豊子)「白い巨塔 (1966/10 大映) ★★★★
【530】 ○ 山本 薩夫 (原作:山崎豊子)「華麗なる一族 (1974/01 東宝) ★★★☆
【531】 △ 山本 薩夫 (原作:山崎豊子)「不毛地帯」 (1976/08 東宝) ★★★
【241】 ○ 山本 七平 『比較文化論の試み (1976/06 講談社学術文庫) 《(精神開発叢書〈40〉) 1975/03 富山県教育委員会》 ★★★★
【242】 ○ 山本 七平 『日本人の人生観 (1978/07 講談社学術文庫) ★★★☆
【2571】 ○ 山本 周五郎 「出来ていた青」―『花匂う』 (1983/04 新潮文庫) 《出来ていた青」―『文豪のミステリー小説』 (2008/02 集英社文庫)》 ★★★★
【634】 ◎ 山本 周五郎 『柳橋物語・むかしも今も (1964/03 新潮文庫) ★★★★☆
【635】 ○ 山本 周五郎 『雨あがる―山本周五郎短篇傑作選』 (1999/08 角川書店) 《 日日平安 (1965/06 新潮文庫)》 ★★★★
【2191】 ○ 山本 周五郎 『赤ひげ診療譚 (1959/02 文藝春秋新社) ★★★★
【1150】 ○ 山本 周五郎 『青べか物語 (1961/01 文藝春秋新社) ★★★★
【373】 ○ 山元 大輔 『脳と記憶の謎―遺伝子は何を明かしたか』 (1997/04 講談社現代新書) ★★★☆
【1188】 ○ 山本 直人 『ネコ型社員の時代―自己実現幻想を超えて』 (2009/03 新潮新書) ★★★☆
【636】 △ 山本 夏彦 『何用あって月世界へ―山本夏彦名言集』 (1992/09 ネスコ) ★★★
【812】 ○ 山本 博文 『参勤交代 (1998/03 講談社現代新書) ★★★☆
【1291】 ○ 山本 博文 『『葉隠』の武士道―誤解された「死狂ひ」の思想』 (2001/12 PHP新書) ★★★★
【814】 ○ 山本 博文 『鬼平と出世―旗本たちの昇進競争』 (2002/05 講談社現代新書) 《 旗本たちの昇進競争―鬼平と出世』 (2007/05 角川ソフィア文庫)》 ★★★☆
【815】 ◎ 山本 博文 『武士と世間―なぜ死に急ぐのか』 (2003/06 中公新書) ★★★★☆
【817】 △ 山本 博文 『男の嫉妬―武士道の論理と心理』 (2005/10 ちくま新書) ★★★
【1297】 ○ 山本 博文 『殉死の構造 (2008/09 講談社学術文庫) 《 殉死の構造 (叢書 死の文化)』 (1993/12 弘文堂)》 ★★★☆
【943】 △ 山本 昌弘 『漢字遊び (1985/08 講談社現代新書) ★★☆
【1190】 △ 山本 義郎 『レポート・プレゼンに強くなるグラフの表現術 (2005/02 講談社現代新書) ★★☆
【1077】 ○ 山脇 百合子(絵)/中川 李枝子(作) 『ぐりとぐら (1967/01 福音館書店) ★★★★
【1673】 ◎ ジェフリー・S・ヤング/ウィリアム・L・サイモン 『スティーブ・ジョブズ―偶像復活』 (2005/11 東洋経済新報社) ★★★★★
【2431】 ○ テレンス・ヤング (原作:イアン・フレミング) 「007 ドクター・ノオ (007は殺しの番号)」 (62年/英) (1963/06 ユナイテッド・アーティスツ) ★★★☆
【2432】 ○ テレンス・ヤング (原作:イアン・フレミング) 「007 ロシアより愛をこめて (007/危機一発)」 (63年/英) (1964/04 ユナイテッド・アーティスツ) ★★★★

●ゆ
【975】 △ 湯浅 憲明 「大怪獣ガメラ  (1965/11 大映) ★★★
【922】 ○ 湯浅 誠 『反貧困―「すべり台社会」からの脱出』 (2008/04 岩波新書) ★★★★
【1326】 △ 湯浅 政明 (原作:森見登美彦)「夜は短し歩けよ乙女  (2017/04 東宝映像事業部) ★★★
【546】 × 柳 美里 『家族シネマ (1997/02 講談社) ★★
【938】 ○ 結城 康博 『介護―現場からの検証』 (2008/05 岩波新書) ★★★★
【1019】 ○ ヴィクトル・ユーゴー (豊島与志雄:訳) 『死刑囚最後の日 (1950/01 岩波文庫) ★★★☆
【857】 ○ 湯川 秀樹/梅棹 忠夫 『人間にとって科学とはなにか (1967/05 中公新書) ★★★★
【2597】 ○ 柚月 裕子 『慈雨 (2016/10 集英社) ★★★★
【266】 ○ ジャン=ルー・ユベール 「フランスの思い出」 (87年/仏) (1988/08 巴里映画) ★★★★
【1079】 ○ 湯本 香樹実(作)/酒井 駒子(絵) 『くまとやまねこ (2008/04 河出書房新社) ★★★★

●よ
【532】 ? 養老 孟司 『唯脳論 (1989/10 青土社) ★★★?
【336】 ○ 養老 孟司 『脳が語る科学―養老孟司対談集』 (1999/07 青土社) ★★★★
【375】 ○ 養老 孟司/茂木 健一郎/村上 和雄/竹内 薫 『脳+心+遺伝子VS.サムシンググレート―ミレニアムサイエンス 人間とは何か』 (2000/03 徳間書店) 《 脳とサムシンググレート (2009/11 5次元文庫)》 ★★★★
【532】 △ 養老 孟司 『バカの壁 (2003/04 新潮新書) ★★☆
【338】 ○ 養老 孟司 『養老孟司 ガクモンの壁 (2003/08 日経ビジネス人文庫) 《養老孟司・学問の挌闘―「人間」をめぐる14人の俊英との論戦』 (1999/06 日本経済新聞社)》 ★★★☆
【533】 △ 養老 孟司 『まともな人 (2003/10 中公新書) ★★★
【534】 ○ 養老 孟司 『運のつき―死からはじめる逆向き人生論』 (2004/03 マガジンハウス) ★★★☆
【535】 ○ 養老 孟司 『死の壁 (2004/04 新潮新書) ★★★☆
【770】 △ 養老 孟司/河合 隼雄/筒井 康隆 『笑いの力 (2005/03 岩波書店) ★★★
【533】 △ 養老 孟司 『こまった人 (2005/10 中公新書) ★★★
【984】 △ 養老 孟司/内田 樹 『逆立ち日本論 (2007/05 新潮選書) ★★★
【1039】 △ 養老 孟司 『ぼちぼち結論 (2007/10 中公新書) ★★☆
【169】 ○ 横井 惠子 『ネーミング発想法 (2002/02 日経文庫) ★★★☆
【1634】 ○ 横瀬 勉 『人事のプロは学生のどこを見ているか (2010/10 PHPビジネス新書) ★★★★
【181】 △ 横山 哲夫/他 『事例キャリア・カウンセリング―個の人材開発実践ガイド』 (1999/08 生産性出版) ★★★
【637】 ○ 横山 秀夫 『半落ち (2002/09 講談社) ★★★☆
【638】 △ 横山 秀夫 『真相 (2003/05 双葉社) ★★★
【2001】 ○ 横山 秀夫 『64(ロクヨン) (2012/10 文藝春秋) ★★★★
【1126】 △ 横山 博人 「 (1980/09 東映セントラルフィルム) ★★☆
【2141】 ○ 横山 光輝 『伊賀の影丸(全15巻)』 (1969/03 秋田書店・サンデーコミックス―大長編忍者コミックス) ★★★★
【2119】 ○ 横山 光輝 『鉄のサムソン―完全版』 (2010/04 小学館クリエイティブ) ★★★★
【2141】 ○ 横山 光輝 『仮面の忍者 赤影(全3巻)』 (1970/01 秋田書店・サンデーコミックス) ★★★★
【118】 ○ 吉岡 憲章 『潰れない会社にするための12講座 (2002/03 中公新書ラクレ) ★★★☆
【868】 ◎ 吉川 幸次郎 『漢の武帝 (1949/12 岩波新書) ★★★★★
【271】 ○ 吉川 惣司 (原作:モンキー・パンチ) 「ルパン三世~ルパンVS複製人間 (1978/12 東宝) ★★★★
【1296】 ○ 吉川 忠夫 『秦の始皇帝 (2002/02 講談社学術文庫) 《 秦の始皇帝―焚書坑儒を好しとして (中国の英傑)』 (1986/07 集英社)》 ★★★★
【801】 ○ 芳沢 光雄 『子どもが算数・数学好きになる秘訣 (2002/11 日本評論社) ★★★☆
【805】 ○ 芳沢 光雄 『数学的思考法―説明力を鍛えるヒント』 (2005/04 講談社現代新書) ★★★☆
【1335】 △ 吉田 修一 『パレード (2002/01 幻冬舎) ★★★
【549】 △ 吉田 修一 『パーク・ライフ (2002/08 文藝春秋) ★★★
【1336】 ◎ 吉田 修一 『悪人 (2007/04 朝日新聞社) ★★★★★
【1359】 ○ 吉田 修一 『横道世之介 (2009/09 毎日新聞社) ★★★★
【1911】 ◎ 吉田 修一 『太陽は動かない (2012/04 幻冬舎) ★★★★☆
【2076】 △ 吉田 修一 『愛に乱暴 (2013/05 新潮社) ★★★
【2188】 ○ 吉田 修一 『怒り (上・下)』 (2014/01 中央公論新社) ★★★☆
【2527】 △ 吉田 修一 『橋を渡る (2016/03 文藝春秋) ★★★
【2354】 ○ 吉田 大八 (原作:角田光代) 「紙の月 (2014/11 松竹) ★★★★
【2509】 ○ 吉田 照幸 (原作:東野圭吾) 「疾風ロンド (2016/11 東映) ★★★☆
【1309】 ◎ 吉田 伸夫 『宇宙に果てはあるか (2007/01 新潮選書) ★★★★☆
【1624】 ◎ 吉田 寿 『賃金制度の教科書―働くすべての人たちを活かすために』 (2010/06 労務行政) ★★★★☆
【1162】 ○ 吉田 正敏 『イラストでわかる知らないと損する労働基準法 〈Ver.2〉 (2008/03 東洋経済新報社) ★★★★
【1583】 × 吉田 実 『「新・ぶら下がり社員」症候群 (2011/01 東洋経済新報社) ★☆
【866】 ◎ 吉田 裕 『昭和天皇の終戦史 (1992/12 岩波新書) ★★★★☆
【762】 ○ 吉田 裕 『アジア・太平洋戦争―シリーズ日本近現代史6』 (2007/08 岩波新書) ★★★★
【877】 ○ 吉野 朔実 『本を読む兄、読まぬ兄 (2007/06 本の雑誌社) ★★★☆
【1222】 ◎ 吉野 聡 『それってホントに「うつ」?―間違いだらけの企業の「職場うつ」対策 』 (2009/03 講談社+α新書) ★★★★☆
【2239】 ◎ 吉野 聡 『「現代型うつ」はサボりなのか (2013/09 平凡社新書) ★★★★☆
【898】 △ 吉野 信 『カラー版 アフリカを行く (2002/11 中公新書) ★★★
【1133】 ○ 吉村 昭 『星への旅 (1974/02 新潮文庫) 《少女架刑 (1963/07 南北社)》 ★★★★
【1129】 ○ 吉村 昭 『高熱隧道(ずいどう) (1967/06 新潮社) ★★★★
【798】 ◎ 吉村 昭 『海の壁―三陸沿岸大津波』 (1970/07 中公新書) 《三陸海岸大津波 (1984/08 中公文庫)》 ★★★★☆
【639】 ○ 吉村 昭 『魚影の群れ (1983/07 新潮文庫) 《 海の鼠 (1973/01 新潮社)》 ★★★★
【1347】 ◎ 吉村 昭 『漂流 (1976/05 新潮社) ★★★★☆
【1130】 ◎ 吉村 昭 『羆嵐(くまあらし) (1977/05 新潮社) ★★★★☆
【1351】 ◎ 吉村 昭 『破獄 (1983/01 岩波書店) ★★★★☆
【2543】 ○ 吉村 昭 『仮釈放 (1988/04 新潮社) ★★★★
【2458】 ○ 吉村 昭 『海馬(トド) (1989/01 新潮社) ★★★★
【2506】 ○ 吉村 昭 『桜田門外ノ変 (1990/08 新潮社) ★★★★
【1113】 ○ 吉村 昭 『敵討 (2001/02 新潮社) ★★★★
【1920】 △ 吉村 公三郎(こうさぶろう) 「象を喰った連中 (1947/02 松竹大船) ★★★
【1273】 ○ 吉村 達也 『その日本語が毒になる! (2008/05 PHP新書) ★★★☆
【551】 ○ 吉村 萬壱 『ハリガネムシ (2003/08 文藝春秋 ) ★★★☆
【1366】 ○ 吉本 ばなな 『キッチン (1988/01 福武書店) ★★★☆
【1847】 △ 吉本 佳生 『日本経済の奇妙な常識 (2011/10 講談社現代新書) ★★★
【536】 ◎ 吉行 淳之介 『原色の街・驟雨 (1965/10 新潮文庫) 《 原色の街 (1956/01 新潮社)/驟雨 (1954/10 新潮社)》 ★★★★☆
【537】 ○ 吉行 淳之介 『砂の上の植物群 (1966/04 新潮文庫) ★★★★
【538】 ◎ 吉行 淳之介 『娼婦の部屋・不意の出来事 (1966/11 新潮文庫) 《 娼婦の部屋 (1959/04 文藝春秋新社)/不意の出来事 (1965/05 新潮社)》 ★★★★☆
【539】 ○ 吉行 淳之介 『軽薄のすすめ (1973/01 角川文庫) 《軽薄派の発想 (1966/02 芳賀書店)》 ★★★★
【1506】 ○ 吉行 淳之介 『夕暮まで (1978/09 新潮社) ★★★☆
【540】 △ 吉行 淳之介 『失敗を恐れないのが若さの特権である―愛・結婚・人生 言葉の花束』 (2000/03 海竜社) ★★★
【2343】 ○ 淀川 長治 『私の映画の部屋―淀川長治Radio名画劇場』 (1976/06 TBSブリタニカ) ★★★★
【108】 × 米倉 誠一郎 『勇気の出る経営学 (2001/06 ちくま新書) ★☆
【132】 × 米倉 誠一郎 『脱カリスマ時代のリーダー論 (2005/06 NTT出版ライブラリーレゾナント) ★☆
【2352】 ○ 米澤 穂信 『満願 (2014/03 新潮社) ★★★★
【2498】 △ 米澤 穂信 『王とサーカス (2015/07 東京創元社) ★★★
【2228】 ◎ 米田 巌 『部長の資格―アセスメントから見たマネジメント能力の正体』 (2013/11 講談社現代新書) ★★★★☆
【820】 ◎ 米原 万里 『打ちのめされるようなすごい本 (2006/10 文藝春秋) ★★★★☆
【379】 × 米山 公啓 『男が学ぶ「女脳」の医学 (2003/11 ちくま新書) ★☆
【1288】 △ 読売新聞科学部 『日本の科学者最前線―発見と創造の証言』 (2001/09 中公新書ラクレ) ★★★
【1754】 ○ 読売新聞社 『記者は何を見たのか― 3.11東日本大震災』 (2011/11 中央公論新社) ★★★★
【1277】 ○ 読売新聞社会部 『東京今昔探偵―古写真は語る』 (2001/07 中公新書ラクレ) ★★★☆
【837】 ○ 読売新聞社会部 『ドキュメント 検察官―揺れ動く「正義」』 (2006/09 中公新書) ★★★☆
【1316】 ◎ 読売新聞社会部 『死刑 (2009/10 中央公論新社) ★★★★☆
【893】 ○ 四方田 犬彦 『「かわいい」論 (2006/01 ちくま新書) ★★★☆
【1307】 ○ 頼藤 和寛 『わたし、ガンです ある精神科医の耐病記 (2001/04 文春新書) ★★★★


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書評:HUREC AFTERHOURS 人事コンサルタントの読書備忘録



和田泰明

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