人文科学 ①

■人文科学 ①  ■人文科学 ②   ■社会科学 (全)   ■自然科学・医学 (全)

◆キャリア/カウンセリング ●心理学 ●超心理学 ●哲学一般・哲学者 ●中国思想 ●聖書 ●世界史 ●中国史 ●インカ・マヤ・アステカ ●日本史 ●江戸時代 ●地誌・紀行 ●民俗学・文化人類学 ●日本人論・日本文化論 ●日本語 ●文学 ●ドストエフスキー ●三島由紀夫 ●村上春樹 ●美学・美術 ●イラスト集 ●写真集 ●デザイン・建築 ●映画 ●小津安二郎 ●黒澤 明 ●映画館 ●まんが・アニメ ●日本のTV番組 ●歌謡曲 ●スポーツ ●筋トレ ●雑学・クイズ・パズル ●本・読書 ●語学 ●経済一般 ●社会学・社会批評 ●女性論 ●男性論 ●若者論 ●社会問題・記録・ルポ ●地震・津波災害 ●原発・放射能汚染問題 ●捕鯨問題 ●日本の領土問題 ●国際(海外)問題 ●犯罪・事件 ●司法・裁判 ●死刑制度 ●児童虐待 ●育児・児童心理 ●子ども社会・いじめ問題 ●教育 ●国語 ●算数 ○日本人ノーベル賞受賞者(サイエンス系)の著書 ●科学一般・科学者 ●数学 ●化学 ●物理一般 ●相対性理論・量子論 ●宇宙学 ●地球学・地学気象 ●生命論・地球(宇宙)生物学 ●進化学 ●人類学 ●動物学・古生物学 ●昆虫学 ●分子生物学・細胞生物学・免疫学 ●脳科学 ●精神医学 ●「うつ」病 ●自閉症・アスペルガー症候群 ●LD・ADHD ●医療健康・闘病記 ◆人文科学 ②  メイン

●心理学

【204】 ◎ 宮城 音弥 『 [初版]』 (1953/07 岩波新書) 《[第2版] (1972/12 岩波新書)》 ★★★★☆
【201】 ○ 宮城 音弥 『精神分析入門 (1959/05 岩波新書) ★★★★
【864】 ○ 藤本 正雄 『催眠術入門―あなたも心理操縦ができる (1959/09 カッパ・ブックス) ★★★★
【858】 ○ 相場 均 『うその心理学 (1965/03 講談社現代新書) ★★★★
【202】 ○ 宮城 音弥 『天才』 (1967/02 岩波新書) ★★★★
【864】 ○ 平井 富雄 『自己催眠術―劣等感からの解放・6つの方法』 (1967/10 カッパ・ブックス) ★★★★
【864】 ○ 成瀬 悟策 『催眠面接法 (1968/03 誠信書房) ★★★★
【844】 △ 外林 大作 『夢判断―あなたの知らないあなたの欲望』 (1968/08 カッパ・ブックス) ★★★
【203】 ○ 相場 均 『異常の心理学』 (1969/04 講談社現代新書) ★★★★
【1233】 ○ 木村 駿 『暗示と催眠の世界―現代人の臨床社会心理学』 (1969/10 講談社現代新書) ★★★★
【775】 ◎ 土居 健郎 『「甘え」の構造 (1971/02 弘文堂) ★★★★☆
【205】 ○ ウィリアム・C・デメント (大隈輝雄:訳) 夜明しする人、眠る人』 (1975/01 みすず書房) ★★★★
【205】 ◎ 大原 健士郎 『夢の世界99の謎―もう一人の自分を知るために』 (1975/11 サンポウ・ブックス) 《夢の不思議がわかる本 (1992/12 知的生きかた文庫)》 ★★★★☆
【206】 ○ 河合 隼雄/谷川 俊太郎 『魂にメスはいらない―ユング心理学講義』 (1979/03 朝日出版社) ★★★★
【207】 ○ 河合 隼雄 『働きざかりの心理学 (1981/07 PHP研究所) ★★★★
【208】 ○ 宮城 音弥 『タバコ―愛煙・嫌煙 (1983/01 講談社現代新書) ★★★☆
【209】 ○ 土居 健郎 『「甘え」の周辺 (1987/03 弘文堂) ★★★★
【197】 ◎ 伊藤 順康 『自己変革の心理学―論理療法入門』 (1990/07 講談社現代新書) ★★★★☆ [●論理療法]
【198】 ○ 国分 康孝 『〈自己発見〉の心理学 (1991/03 講談社現代新書) ★★★★ [●論理療法]
【2281】 ◎ ミハイ・チクセントミハイ (今村浩明:訳) 『フロー体験 喜びの現象学 (SEKAISHISO SEMINAR)』 (1996/08 世界思想社) ★★★★☆ [●ビジネス一般]
【210】 × 諸富 祥彦 『トランスパーソナル心理学入門―人生のメッセージを聴く』 (1999/08 講談社現代新書) ★★
【211】 △ 新宮 一成 『夢分析 (2000/01 岩波新書) ★★★
【303】 × 香山 リカ 『本当はこわいフツウの人たち (2001/12 朝日新聞社) ★★
【212】 ○ 福島 哲夫 『図解雑学 ユング心理学』 (2002/10 ナツメ社) ★★★☆
【880】 △ 矢幡 洋 『サディスティックな人格―身のまわりにいるちょっとアブナイ人の心理学』 (2004/11 春秋社) ★★★ [●精神医学]
【770】 △ 河合 隼雄/養老 孟司/筒井 康隆 『笑いの力 (2005/03 岩波書店) ★★★
【771】 ○ 村上 宣寛 『「心理テスト」はウソでした。―受けたみんなが馬鹿を見た』 (2005/03 日経BP社) ★★★☆
【772】 ○ 根本 橘夫 『傷つくのがこわい (2005/05 文春新書) ★★★☆
【774】 △ 菅原 健介 『羞恥心はどこへ消えた? (2005/11 光文社新書) ★★★
【1825】 ○ 岡田 尊司 『あなたの中の異常心理』 (2012/01 幻冬舎新書) ★★★★

●超心理学

【213】 ○ 宮城 音弥 『超能力の世界 (1985/05 岩波新書) 《神秘の世界―超心理学入門』 (1961/11 岩波新書)》 ★★★★
【214】 ○ 松田 道弘 『超能力のトリック (1985/12 講談社現代新書) ★★★☆
【794】 △ 山折 哲雄 『神秘体験 (1989/04 講談社現代新書) ★★☆
【213】 ○ 宮城 音弥 『霊―死後、あたなはどうなるか』 (1991/11 青春出版社) ★★★☆
【215】 ○ 立花 隆 『臨死体験 (上・下)』 (1994/09 文芸春秋) ★★★★
【919】 ○ 小池 壮彦 『心霊写真 (2000/02 宝島社新書) ★★★★
【913】 △ 安斎 育郎 『だます心 だまされる心 (2005/06 岩波新書) ★★★

●哲学一般・哲学者

【2333】 ○ 大内 兵衛 『マルクス・エンゲルス小伝 (1964/12 岩波新書) ★★★☆
【1234】 ○ 白井 浩司 『「サルトル」入門 (1966/02 講談社現代新書) ★★★☆
【2333】 ○ ピエール・デュラン (大塚幸男:訳) 『人間マルクス―その愛の生涯』 (1971/06 岩波新書) ★★★☆
【656】 ◎ ジャン=ポール・サルトル (白井浩司/平井啓之:訳) 『聖ジュネ〜殉教と反抗〜 (上・下)』 (1971/08 新潮文庫) ★★★★☆ 〔●海外文学・随筆など〕
【1289】 ○ ノーマン・マルコム (板坂 元:訳) 『ウィトゲンシュタイン―天才哲学者の思い出』 (1974/03 講談社現代新書) ★★★☆
【098】 ◎ フリッツ・パッペンハイム (粟田賢三:訳) 『近代人の疎外 (1995/02 岩波同時代ライブラリー) 《(1960/07 岩波新書)》 ★★★★☆ 〔●働くということ〕

●中国思想

【216】 ○ 福永 光司 『荘子―古代中国の実存主義』 (1964/03 中公新書) ★★★★
【920】 ○ 森 三樹三郎 『「無」の思想―老荘思想の系譜』 (1969/10 講談社現代新書) ★★★★
【217】 ◎ 森 三樹三郎 『老子・荘子 (1988/05 講談社学術文庫) 《 人類の知的遺産5 老子・荘子 (1978/07 講談社)》 ★★★★★
【220】 △ 諸橋 轍次 『孔子・老子・釈迦「三聖会談」 (1982/09 講談社学術文庫) ★★☆
【218】 ○ 蔡 志忠 『マンガ老荘の思想 (1994/09 講談社+α文庫) ★★★☆
【219】 △ 福永 光司/河合 隼雄 『飲食男女―老荘思想入門』 (2002/07 朝日出版社) ★★★
【220】 × 林田 慎之助 『「タオ=道」の思想 (2002/10 講談社現代新書) ★★

●聖書

【1311】 ○ 北森 嘉蔵 『聖書の読み方 (1971/11 講談社現代新書) 《(2006/03 講談社学術文庫)》 ★★★★
【1312】 ○ 遠藤 周作 『私のイエス―日本人のための聖書入門』 (1976/07 ノン・ブック) ★★★☆
【1312】 ○ 三浦 綾子 『新約聖書入門―心の糧を求める人へ』 (1977/12 カッパ・ブックス) ★★★★
【226】 ○ 樋口 雅一 『マンガ 聖書物語 (旧約篇) (1998/07 講談社+α文庫) ★★★★
【1232】 ○ 船本 弘毅 『図説 地図とあらすじでわかる!聖書 (2009/05 青春新書INTELLIGENCE) ★★★★
 
●世界史

【985】 ○ 中野 好夫 『アラビアのロレンス (1940/09 岩波新書) ★★★★
【751】 ○ 田中 正俊/小島 晋治/新島 淳良/三木 亘/石田 保昭 『教養人の東洋史 (下)―15世紀から現代迄』 (1966/03 現代教養文庫) ★★★★
【855】 ○ 西村 貞二 『教養としての世界史 (1966/06 講談社現代新書) ★★★★
【871】 ◎ 秀村 欣二 『ネロ―暴君誕生の条件』 (1967/10 中公新書) ★★★★☆
【1722】 ○ 三浦 一郎 『年号記憶術―世界史を俳句で覚える本』 (1968/11 カッパ・ブックス) ★★★★
【221】 ◎ 森島 恒雄 『魔女狩り (1970/02 岩波新書) ★★★★☆
【222】 ○ 謝 世輝 『新しい世界史の見方―ユーラシア文明の視点から』 (1972/01 講談社現代新書) ★★★★
【841】 ○ 三浦 一郎 『世界史こぼれ話 (1)(2)』 (1973/10 角川文庫) ★★★☆
【752】 ○ 小宮 進 『世界史法則集―一を聞いて十を知る世界史攻略のウルトラ記憶術!』 (1975/02 ゴマブックス) ★★★★
【752】 ○ 木村 尚三郎 『世界戦史99の謎―トロイの木馬からナポレオン・トンキン湾まで』 (1975/08 サンポウ・ブックス) ★★★★
【788】 ○ 阿部 謹也 『刑吏の社会史―中世ヨーロッパの庶民生活』 (1978/01 中公新書) ★★★★
【223】 ◎ 鈴木 董 『オスマン帝国―イスラム世界の「柔らかい専制」』 (1992/04 講談社現代新書) ★★★★☆
【224】 ◎ 杉山 正明 『モンゴル帝国の興亡 (上・下)』 (1996/05 講談社現代新書) ★★★★★ [●中国史]
【225】 ○ 七瀬 カイ 『まんが 世界の歴史5000年 (1998/03 学習研究社) ★★★★
【227】 ○ 宮田 律 『中東 迷走の百年史 (2004/06 新潮新書) ★★★★
【933】 ○ 山井 教雄 『まんが パレスチナ問題 (2005/01 講談社現代新書) ★★★★
【229】 ○ 石川 文洋 『カラー版 ベトナム 戦争と平和 (2005/07 岩波新書) ★★★★ 〔●国際(海外)問題〕
【951】 ◎ 芝 健介 『ホロコースト―ナチスによるユダヤ人大量殺戮の全貌』 (2008/04 中公新書) ★★★★☆
【1792】 ◎ R・G・グラント 『戦争の世界史 大図鑑 (2008/07 河出書房新社) ★★★★★
【2319】 ○ 本村 凌二 『世界史の叡智―勇気、寛容、先見性の51人に学ぶ』 (2013/06 中公新書) ★★★☆
【2319】 ○ 本村 凌二 『世界史の叡智 悪役・名脇役篇―辣腕、無私、洞察力の51人に学ぶ』 (2014/05 中公新書) ★★★☆
【2525】 △ 小谷野 敦 『本当に偉いのか―あまのじゃく偉人伝』 (2016/10 新潮新書) ★★★ 〔●こ 小谷野 敦〕

●中国史

【868】 ◎ 吉川 幸次郎 『漢の武帝 (1949/12 岩波新書) ★★★★★
【944】 ◎ 三田村 泰助 『宦官―側近政治の構造』 (1963/01 中公新書) ★★★★★
【945】 ◎ 宮崎 市定 『科挙―中国の試験地獄』 (1963/05 中公新書) ★★★★☆
【1283】 ○ 岩村 忍 『元朝秘史―チンギス=ハン実録』 (1963/06 中公新書) ★★★★
【751】 ○ 田中 正俊/小島 晋治/新島 淳良/三木 亘/石田 保昭 『教養人の東洋史 (下)―15世紀から現代迄』 (1966/03 現代教養文庫) ★★★★ [●世界史]
【1287】 ○ 久保田 千太郎(作)/久松 文雄(画) 『李陵―史記の誕生 (上・中・下) (コミック人物中国史)』 (1990/03 文藝春秋) ★★★★
【1248】 ◎ 陳凱歌(チェン・カイコー) 『私の紅衛兵時代―ある映画監督の青春』 (1990/06 講談社現代新書) ★★★★☆ [●国際(海外)問題]
【1286】 ○ 久保田 千太郎(作)/久松 文雄(画) 『呉越燃ゆ―孫子の兵法 (上・中・下) (コミック人物中国史)』 (1990/07 文藝春秋) ★★★★
【1283】 ○ 小澤 重男 『元朝秘史 (1994/07 岩波新書) ★★★★
【1294】 ○ 陳 舜臣 『秦の始皇帝 (1995/06 尚文社ジャパン) ★★★★
【224】 ◎ 杉山 正明 『モンゴル帝国の興亡 (上・下)』 (1996/05 講談社現代新書) ★★★★★
【1295】 ○ 鶴間 和幸 『秦の始皇帝―伝説と史実のはざま (歴史文化ライブラリー)』 (2001/11 吉川弘文館) ★★★★
【1296】 ○ 吉川 忠夫 『秦の始皇帝 (2002/02 講談社学術文庫) 《 秦の始皇帝―焚書坑儒を好しとして (中国の英傑)』 (1986/07 集英社)》 ★★★★
【228】 ○ 井波 律子 『奇人と異才の中国史 (2005/02 岩波新書) ★★★☆
【1284】 ◎ 白石 典之 『チンギス・カン―"蒼き狼"の実像』 (2006/01 中公新書) ★★★★☆
【1285】 ○ 宮城谷 昌光 『孟嘗君と戦国時代 (2009/05 中公新書) ★★★★

●インカ・マヤ・アステカ

【754】 ◎ 増田 義郎 『インカ帝国探検記―その文化と滅亡の歴史』 (1961/11 中央公論社) 《インカ帝国探検記―ある文化の滅亡の歴史』 (1975/09 中公文庫、2001/08 中公文庫BIBLIO)》 ★★★★☆
【753】 ◎ 増田 義郎 『古代アステカ王国―征服された黄金の国』 (1963/01 中公新書) ★★★★★
【1846】 ○ 石田 英一郎 『マヤ文明―世界史に残る謎』 (1967/03 中公新書) ★★★★
【755】 △ 高山 智博 『アステカ文明の謎―いけにえの祭』 (1979/01 講談社現代新書) ★★★
【756】 ○ 青木 晴夫 『マヤ文明の謎 (1984/12 講談社現代新書) ★★★☆
【757】 ○ フランクリン・ピース/増田 義郎 『図説 インカ帝国 (1988/10 小学館) ★★★☆
【758】 ○ カルメン・ベルナン 『インカ帝国―太陽と黄金の民族 (「知の再発見」双書)』 (1991/05 創元社) ★★★☆
【759】 ○ 柳谷 杞一郎 『マチュピチュ―写真でわかる謎への旅』 (2000/02 雷鳥社) ★★★★
【906】 ○ 大貫 良夫 『アンデスの黄金―クントゥル・ワシの神殿発掘記』 (2000/05 中公新書) ★★★★
【907】 ○ 高野 潤 『カラー版 インカを歩く (2001/05 岩波新書) ★★★☆
【760】 ○ 増田 義郎 『アステカとインカ―黄金帝国の滅亡』 (2002/03 小学館) ★★★★
【1840】 ○ 高野 潤 『カラー版 マチュピチュ―天空の聖殿』 (2009/07 中公新書) ★★★★
【1846】 ○ 青山 和夫 『マヤ文明―密林に栄えた石器文化』 (2012/04 岩波新書) ★★★★
【2321】 ○ 高野 潤 『カラー版 インカ帝国―大街道を行く』 (2013/01 中公新書) ★★★★
【2348】 ○ 木村 秀雄/高野 潤 『インカの世界を知る (2015/11 岩波ジュニア新書) ★★★☆

●日本史

【856】 ○ 会田 雄次 『敗者の条件―戦国時代を考える』 (1965/03 中公新書) ★★★☆
【1313】 ○ 藤川 清(写真)/東上 高志(文) 『写真記録 部落 (1984/07 柏書房) ★★★★ [●写真集]
【866】 ◎ 吉田 裕 『昭和天皇の終戦史 (1992/12 岩波新書) ★★★★☆
【1314】 ◎ ジョー・オダネル(写真)/ジェニファー・オルドリッチ(聞き書き) 『トランクの中の日本―米従軍カメラマンの非公式記録』 (1995/05 小学館) ★★★★☆ [●写真集]
【785】 △ 豊田 有恒 『古代"日本"はどう誕生したか―封印されてきた古代史の謎』 (1999/07 青春出版社プレイブックス) ★★☆
【232】 ○ 坂本 多加雄/秦 郁彦/半藤 一利/保阪 正康 『昭和史の論点 (2000/03 文春新書) ★★★☆
【936】 ○ 秦 郁彦 『なぜ日本は敗れたのか―太平洋戦争六大決戦を検証する』 (2001/08 洋泉社新書y) ★★★☆
【233】 ○ 田中 伸尚 『靖国の戦後史 (2002/06 岩波新書) ★★★★
【234】 △ 藤田 達生 『謎とき本能寺の変 (2003/10 講談社現代新書) ★★★
【235】 ◎ 中村 政則 『戦後史 (2005/07 岩波新書) ★★★★☆
【952】 ○ 岩瀬 彰 『「月給百円」のサラリーマン―戦前日本の「平和」な生活』 (2006/09 講談社現代新書) ★★★★
【761】 ○ 小林 英夫 『日中戦争―殲滅戦から消耗戦へ』 (2007/07 講談社現代新書) ★★★★
【762】 ○ 吉田 裕 『アジア・太平洋戦争―シリーズ日本近現代史6』 (2007/08 岩波新書) ★★★★
【902】 ○ 内山 節 『日本人はなぜキツネにだまされなくなったのか (2007/11 講談社現代新書) ★★★★
【867】 ○ 原 武史 『昭和天皇 (2008/01 岩波新書) ★★★★
【1835】 ◎ 星 亮一 『八重と会津落城 (2012/12 PHP新書) ★★★★☆
【2525】 △ 小谷野 敦 『本当に偉いのか―あまのじゃく偉人伝』 (2016/10 新潮新書) ★★★ 〔●こ 小谷野 敦〕

●江戸時代

【786】 ○ 阿部 善雄 『目明し金十郎の生涯―江戸時代庶民生活の実像』 (1981/01 中公新書) ★★★★
【230】 ◎ 神坂 次郎 『元禄御畳奉行の日記―尾張藩士の見た浮世』 (1984/09 中公新書) ★★★★☆
【810】 ○ 氏家 幹人 『江戸藩邸物語―戦場から街角へ』 (1988/06 中公新書) ★★★★
【811】 ○ 上垣外 憲一 『雨森芳洲―元禄享保の国際人』 (1989/10 中公新書) 《(2005/02 講談社学術文庫)》 ★★★★
【231】 ○ 三谷 一馬 『江戸商売図絵 (1995/01 中公文庫) 《(1963/05 青蛙房)》 ★★★★
【812】 ○ 山本 博文 『参勤交代 (1998/03 講談社現代新書) ★★★☆
【813】 ○ 氏家 幹人 『大江戸死体考―人斬り浅右衛門の時代』 (1999/09 平凡社新書) ★★★☆
【1298】 ○ 氏家 幹人 『江戸人の老い (2001/02 PHP新書) ★★★☆
【1292】 ○ 増川 宏一 『伊予小松藩会所日記 (2001/07 集英社新書) ★★★★
【1291】 ○ 山本 博文 『『葉隠』の武士道―誤解された「死狂ひ」の思想』 (2001/12 PHP新書) ★★★★
【814】 ○ 山本 博文 『鬼平と出世―旗本たちの昇進競争』 (2002/05 講談社現代新書) 《 旗本たちの昇進競争―鬼平と出世』 (2007/05 角川ソフィア文庫)》 ★★★☆
【815】 ◎ 山本 博文 『武士と世間―なぜ死に急ぐのか』 (2003/06 中公新書) ★★★★☆
【816】 ○ 丹野 顯 『江戸の盗賊―知られざる"闇の記録"に迫る』 (2005/05 青春出版社プレイブックス・インテリジェンス) ★★★☆
【1293】 ○ 高橋 義夫 『足軽目付犯科帳―近世酒田湊の事件簿』 (2005/06 中公新書) ★★★☆
【817】 △ 山本 博文 『男の嫉妬―武士道の論理と心理』 (2005/10 ちくま新書) ★★★
【818】 ○ 氏家 幹人 『かたき討ち―復讐の作法』 (2007/02 中公新書) ★★★★
【824】 △ 氏家 幹人 『サムライとヤクザ―「男」の来た道』 (2007/09 ちくま新書) ★★★
【1297】 ○ 山本 博文 『殉死の構造 (2008/09 講談社学術文庫) 《 殉死の構造 (叢書 死の文化)』 (1993/12 弘文堂)》 ★★★☆
【1835】 ◎ 星 亮一 『八重と会津落城 (2012/12 PHP新書) ★★★★☆ [●「日本史]
 
●地誌・紀行

【777】 ○ 安岡 章太郎 『アメリカ感情旅行 (1962/02 岩波新書) ★★★☆
【668】 △ 大岡 昇平 『コルシカ紀行 (1972/01 中公新書) ★★★
【778】 ○ 藤原 正彦 『若き数学者のアメリカ (1977/11 新潮社) ★★★★
【236】 ○ 河口 慧海 『チベット旅行記 (全5巻)』 (1978/06 講談社学術文庫) 《(上・下)(2015/01 講談社学術文庫)》 (チベット旅行記 抄 (2004/07 中公文庫BIBLIO)) ★★★★
【927】 ○ 立木 義浩 『マイ・アメリカ (1980/10 集英社) ★★★★
【237】 ◎ 藤原 新也 『全東洋街道 (1981/07 集英社) ★★★★★
【509】 ◎ 村上 春樹 『遠い太鼓 (1990/06 講談社) ★★★★☆ 〔●む 村上 春樹〕
【238】 ○ 増田 義郎 『スペイン 読んで旅する世界の歴史と文化 (1992/02 新潮社) ★★★★
【239】 ○ 多田 富雄 『ビルマの鳥の木 (1995/10 日本経済新聞社) ★★★★
【499】 ○ 宮部 みゆき 『平成お徒歩日記 (1998/06 新潮社) ★★★☆ 〔●み 宮部 みゆき〕
【759】 ○ 柳谷 杞一郎 『マチュピチュ―写真でわかる謎への旅』 (2000/02 雷鳥社) ★★★★ [●インカ・マヤ・アステカ]
【907】 ○ 高野 潤 『カラー版 インカを歩く (2001/05 岩波新書) ★★★☆ [●インカ・マヤ・アステカ]
【1277】 ○ 読売新聞社会部 『東京今昔探偵―古写真は語る』 (2001/07 中公新書ラクレ) ★★★☆
【909】 ○ 岩田 託子 『イギリス式結婚狂騒曲―駆け落ちは馬車に乗って』 (2002/04 中公新書) ★★★★
【782】 ○ 亀井 俊介 『ニューヨーク (2002/03 岩波新書) ★★★★
【898】 △ 吉野 信 『カラー版 アフリカを行く (2002/11 中公新書) ★★★
【240】 ○ 清水 芳見 『イスラームを知ろう (2003/04 岩波ジュニア新書) ★★★★
【1229】 △ 萩野矢 慶記 『カラー版 ギリシャを巡る (2004/05 中公新書) ★★☆
【830】 ○ 秋本 治 『両さんと歩く下町―『こち亀』の扉絵で綴る東京情景』 (2004/11 集英社新書) ★★★☆
【1299】 ○ 島田 誠/森栗 茂一 『カラー版 神戸―震災をこえてきた街ガイド』 (2004/11 岩波ジュニア新書) ★★★☆
【1764】 ○ 五木 寛之(監修)/テレビ金沢(編集) 『五木寛之の新金沢小景 (2005/09 北國新聞社) ★★★★
【854】 ◎ 木村 伊兵衛 『木村伊兵衛のパリ (2006/07 朝日新聞社) ★★★★☆
【783】 ○ 西潟 正人 『東京湾漁師町―江戸前の食を求めて』 (2006/09 生活情報センター) ★★★☆
【851】 ○ ピート・ハミル 『マンハッタンを歩く (2007/08 集英社) ★★★★
【784】 × 柏井 壽 『極みの京都 (2007/10 光文社新書) ★★
【1249】 ○ 原島 広至 『彩色絵はがき・古地図から眺める東京今昔散歩』 (2008/06 中経の文庫) ★★★★
【1258】 ○ 堀内 都喜子 『フィンランド 豊かさのメソッド (2008/07 集英社新書) ★★★★ [●社会学・社会批評]
【1282】 ○ 長沢 均 『昭和30年代モダン観光旅行―絵はがきで見る風景・交通・スピードの文化』 (2009/02 講談社) ★★★★ [●写真集]
【1229】 △ 萩野矢 慶記 『エーゲ海 青と白が誘う52島 (2009/03 JTBパブリッシッブ) ★★★
【1840】 ○ 高野 潤 『カラー版 マチュピチュ―天空の聖殿』 (2009/07 中公新書) ★★★★ [●インカ・マヤ・アステカ]
【1271】 ○ 茂木 健一郎 『熱帯の夢 (2009/08 集英社新書ヴィジュアル版) ★★★★
【1310】 ○ 土屋 愛寿 『生きた地球をめぐる (2009/11 岩波ジュニア新書) ★★★☆ [●地球学・地学気象]
【1767】 ◎ 野村 哲也 『カラー版 パタゴニアを行く―世界でもっとも美しい大地』 (2011/01 中公新書) ★★★★☆
【1761】 ◎ 石川 梵 『鯨人 (2011/02 集英社新書ノンフィクション) ★★★★☆ 〔●民俗学・文化人類学〕
【1797】 ○ 生田 誠 『ロスト・モダン・トウキョウ (2012/06 集英社新書ヴィジュアル版) ★★★★
【2320】 ◎ 野村 哲也 『カラー版 世界の四大花園を行く―砂漠が生み出す奇跡』 (2012/09 中公新書) ★★★★☆
【2321】 ○ 高野 潤 『カラー版 インカ帝国―大街道を行く』 (2013/01 中公新書) ★★★★ [●インカ・マヤ・アステカ]

●民族学・文化人類学

【899】 ○ クライド・クラックホーン 『文化人類学の世界―人間の鏡』 (1971/01 講談社現代新書) ★★★★
【904】 ○ 柳田 國男 『妖怪談義 (1977/04 講談社学術文庫) ★★★★
【845】 ○ レニ・リーフェンシュタール 『ヌバ―遠い星の人びと』 (1986/05 新潮文庫) 《Nuba (1980/05 PARCO出版)》 ★★★★
【905】 ○ 水木 しげる 『カラー版 妖怪画談 (1992/07 岩波新書) ★★★☆
【905】 ○ 水木 しげる 『カラー版 続 妖怪画談 (1993/06 岩波新書) ★★★☆
【1814】 ○ ミランダ・ブルース=ミットフォード 『サイン・シンボル事典 (1997/08 三省堂) ★★★☆
【240】 ○ 清水 芳見 『イスラームを知ろう (2003/04 岩波ジュニア新書) ★★★★ 〔●地誌・紀行〕
【900】 ○ 鶴見 太郎 『民俗学の熱き日々―柳田国男とその後継者たち』 (2004/02 中公新書) ★★★☆
【902】 ○ 内山 節 『日本人はなぜキツネにだまされなくなったのか (2007/11 講談社現代新書) ★★★★ 〔●日本史〕
【1761】 ◎ 石川 梵 『鯨人 (2011/02 集英社新書ノンフィクション) ★★★★☆

 
 
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和田泰明

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