小説・随筆など (1人3作以上)②

◆1人3作以上①(あ行-な行)   ◆1人3作以上②(は行-わ行)

◆小説・随筆など (1人3作以上①(あ行~な行) ●あ ジェフリー・アーチャー ●あ 青山 文平 ●あ 芥川 龍之介 ●あ 浅田 次郎 ●あ 安部 公房 ●あ 有栖川 有栖 ●あ 安西 水丸 ●い 池井戸 潤 ●い 池波 正太郎 ●い 伊坂 幸太郎 ●い 伊集院 静 ●い 五木 寛之 ●い 井伏 鱒二 ●う ドン・ウィンズロウ ●う 氏家 幹人 ●う 内田 樹 ●う 浦沢 直樹 ●え 江戸川 乱歩 ●え 遠藤 周作 ●お 大江 健三郎 ●お 大岡 昇平 ●お 岡田 尊司 ●お 小川 洋子 ●お 奥田 英朗 ●お 大佛 次郎 ●か 加賀 乙彦 ●か 垣根 涼介 ●か 角田 光代 ●か 亀井 俊介 ●か G・ガルシア=マルケス ●か 河合 隼雄 ●か 川上 弘美 ●か 川端 康成 ●き 桐野 夏生 ●く ジョン・グリシャム ●く アガサ・クリスティ ●こ パトリシア・コーンウェル ●こ 小林 恭二 ●こ 小谷野 敦 ●さ 齋藤 孝 ●さ 斎藤 美奈子 ●し ウィリアム・シェイクスピア ●し 志賀 直哉 ●し 司馬 遼太郎 ●し 城山 三郎 ●た ロアルド・ダール ●た 高杉 良 ●た 高村 薫 ●た 竹内 薫 ●た 太宰 治 ●た 多田 富雄 ●た 立花 隆 ●た 谷崎 潤一郎 ●ち 陳 舜臣 ●つ つげ 義春 ●つ 筒井 康隆 ●て ジェフリー・ディーヴァー ●て コリン・デクスター ●て 手塚 治虫 ●て 寺山 修司 ●と コナン・ドイル ●と スコット・トゥロー ●と フョードル・ドストエフスキー ●な 中上 健次 ●な 中島 らも ●な 夏目 漱石 ●の 野坂 昭如 ●は 萩尾 望都 ●は 橋本 治 ●は ダシール・ハメット ●は M・バルガス=リョサ ●ひ 東野 圭吾 ●ひ 平岩 弓枝 ●ふ フレデリック・フォーサイス ●ふ ケン・フォレット ●ふ 藤沢 周平 ●ふ 藤原 新也 ●ふ 双葉 十三郎 ●へ アーネスト・ヘミングウェイ ●ほ 保坂 和志 ●ま 松本 清張 ●み 三浦 しをん ●み 三島 由紀夫 ●み 水木 しげる ●み 三田 誠広 ●み 道尾 秀介 ●み 湊 かなえ ●み 宮城 音弥 ●み 宮城谷 昌光 ●み 宮部 みゆき ●む 向田 邦子 ●む 村上 春樹 ●む 村上 龍 ●も ギ・ド・モーパッサン ●も 茂木 健一郎 ●も 森 鷗外 ●や 安岡 章太郎 ●や 山岸 凉子 ●や 山口 瞳 ●や 山崎 豊子 ●や 山本 七平 ●や 山本 周五郎 ●や 山本 博文 ●よ 養老 孟司 ●よ 横山 秀夫 ●よ 横山 光輝 ●よ 吉田 修一 ●よ 吉村 昭 ●よ 吉行 淳之介 ●る モーリス・ルブラン ●わ 和田 誠 ●わ 渡辺 淳一 ◆小説・随筆など (1人2作以下)①日本 メイン


●は 萩尾 望都

【698】 ○ 萩尾 望都 『ポーの一族 (全5巻)』 (1974/06 小学館・フラワーコミックス) ★★★★
【699】 ○ 萩尾 望都 『11人いる! (1976/01 小学館文庫) ★★★☆
【1147】 ○ 萩尾 望都 『あぶな坂HOTEL (2008/03 集英社・クイーズコミックス) ★★★☆
【2142】 ○ 萩尾 望都 『なのはな (2012/03 小学館・フラワーコミックススペシャル) ★★★☆

●は 橋本 治

【151】 △ 橋本 治 『「わからない」という方法 (2001/04 集英社新書) ★★☆ 〔●仕事術・整理術〕
【253】 ◎ 橋本 治 『「三島由紀夫」とはなにものだったのか (2002/01 新潮社) ★★★★☆
【135】 ○ 橋本 治 『上司は思いつきでものを言う (2004/04 集英社新書) ★★★☆ 〔●組織論〕

●は ダシール・ハメット

【1397】 ◎ ダシール・ハメット (小鷹信光:訳) 『赤い収穫 (1989/09 ハヤカワ・ミステリ文庫) 《 ( 田中西二郎:訳) 『血の収穫 (1959/06 創元推理文庫)》 ★★★★☆
【1401】 ○ ダシール・ハメット (小鷹信光:訳) 『デイン家の呪い [新訳版]』 (2009/11 ハヤカワ・ミステリ文庫) ★★★☆
【1398】 ◎ ダシール・ハメット (池田真紀子:訳) 『ガラスの鍵 (2010/08 光文社古典新訳文庫) 《 (大久保康雄:訳) 『ガラスの鍵 (1960/05 創元推理文庫)》 ★★★★☆
【1402】 ○ ダシール・ハメット (船戸与一:訳) 『闇の中から来た女 (1991/04 集英社) ★★★☆

●は M・バルガス=リョサ

【1430】 ○ マリオ・バルガス=リョサ (野谷文昭 :訳) 『フリアとシナリオライター (文学の冒険シリーズ)』 (2004/05 国書刊行会) ★★★★
【1421】 ○ マリオ・バルガス=リョサ (鼓 直:訳) 『誰がパロミノ・モレーロを殺したか―ラテンアメリカ文学選集6』 (1992/08 現代企画室) ★★★★
【1429】 △ マリオ・バルガス=リョサ (西村英一郎:訳) 『継母礼讃 (1990/08 福武書店) ★★★

●ひ 東野 圭吾 

【475】 ○ 東野 圭吾 『秘密 (1998/09 文藝春秋) ★★★★
【476】 ◎ 東野 圭吾 『白夜行 (1999/08 集英社) ★★★★★
【477】 ○ 東野 圭吾 『手紙 (2003/03 毎日新聞社) ★★★☆
【1346】 ◎ 東野 圭吾 『幻夜 (2004/01 集英社) ★★★★☆
【478】 △ 東野 圭吾 『さまよう刃 (2004/12 集英社) ★★★
【1032】 △ 東野 圭吾 『容疑者Xの献身 (2005/08 文藝春秋) ★★★
【1034】 ○ 東野 圭吾 『流星の絆 (2008/03 講談社) ★★★☆
【1337】 △ 東野 圭吾 『聖女の救済 (2008/10 文藝春秋) ★★★
【1360】 ○ 東野 圭吾 『新参者 (2009/09 講談社) ★★★★
【1459】 △ 東野 圭吾 『カッコウの卵は誰のもの (2010/01 光文社) ★★☆
【1460】 △ 東野 圭吾 『プラチナデータ (2010/07 幻冬舎) ★★★
【1570】 △ 東野 圭吾 『マスカレード・ホテル (2011/09 集英社) ★★★
【1906】 ○ 東野 圭吾 『ナミヤ雑貨店の奇蹟 (2012/03 角川書店) ★★★★
【2138】 △ 東野 圭吾 『夢幻花(むげんばな) (2013/04 PHP研究所) ★★☆
【2200】 ◎ 東野 圭吾 『祈りの幕が下りる時 (2013/09 講談社) ★★★★☆

●ひ 平岩 弓枝

【612】 ○ 平岩 弓枝 『御宿かわせみ (上・下)』 (1980/08 文藝春秋) ★★★★
【613】 ○ 平岩 弓枝 『狐の嫁入り―御宿かわせみ』 (1983/01 文藝春秋) ★★★☆
【1109】 ○ 平岩 弓枝 『酸漿(ほおずき)は殺しの口笛―御宿かわせみ』 (1986/04 文藝春秋) ★★★☆
【1110】 ○ 平岩 弓枝 『白萩屋敷の月―御宿かわせみ』 (1986/10 文藝春秋) ★★★★

●ふ フレデリック・フォーサイス

【677】 ○ フレデリック・フォーサイス (篠原 慎:訳) 『ジャッカルの日』 (1973/04 角川書店) ★★★★
【2514】 ○ フレデリック・フォーサイス (篠原 慎:訳) 『オデッサ・ファイル (1974/01 角川書店) ★★★★
【677】 ○ フレデリック・フォーサイス (篠原 慎:訳) 『戦争の犬たち (1975/01 角川書店) ★★★★
【1395】 ○ フレデリック・フォーサイス (篠原 慎:訳) 『第四の核 (上・下)』 (1984/09 角川書店) ★★★☆

●ふ ケン・フォレット

【1433】 ○ ケン・フォレット (鷺村達也:訳) 『針の眼 (1980/07 ハヤカワ・ノヴェルズ) ★★★★
【1434】 ○ ケン・フォレット (矢野浩三郎:訳) 『レベッカへの鍵 (1982/01 集英社) ★★★★
【1435】 ○ ケン・フォレット (矢野浩三郎:訳) 『鷲の翼に乗って (1984/01 集英社) ★★★★

●ふ 藤沢 周平 

【479】 ○ 藤沢 周平 『風雪の檻―獄医立花登手控え』 (1981/03 講談社) ★★★★
【480】 ○ 藤沢 周平 『密謀 (上・下)』 (1982/01 毎日新聞社) ★★★★
【481】 ○ 藤沢 周平 『漆黒の霧の中で―彫師伊之助捕物覚え』 (1982/02 新潮社) ★★★★
【482】 ◎ 藤沢 周平 『刺客―用心棒日月抄』 (1983/06 新潮社) ★★★★☆
【483】 ○ 藤沢 周平 『たそがれ清兵衛 (1988/09 新潮社) ★★★★
【1905】 ○ 藤沢 周平 『麦屋町昼下がり (1989/03 文藝春秋) ★★★★

●ふ 藤原 新也

【237】 ◎ 藤原 新也 『全東洋街道 (1981/07 集英社) ★★★★★ [●地誌・紀行]
【615】 ○ 藤原 新也 『東京漂流 (1983/01 情報センター出版局) ★★★★
【616】 ○ 藤原 新也 『なにも願わない 手を合わせる (2003/08 東京書籍) ★★★★
【2544】 ○ 藤原 新也 『大鮃(おひょう) (2016/12 三五社) ★★★☆

●ふ 双葉 十三郎

【674】 ○ レイモンド・チャンドラー (双葉十三郎:訳) 『大いなる眠り (1956/01 東京創元社) ★★★★ [●海外サスペンス・読み物]
【269】 ◎ 双葉 十三郎 『外国映画ぼくの500本 (2003/04 文春新書) ★★★★☆ [●映画]
【1246】 ○ 双葉 十三郎 『ミュージカル洋画ぼくの500本 (2007/09 文春新書) ★★★★ [●映画]

●へ アーネスト・ヘミングウェイ

【1021】 ○ アーネスト・ヘミングウェイ (高見 浩:訳) 『われらの時代・男だけの世界―ヘミングウェイ全短編1』 (1995/10 新潮文庫) ★★★★
【1025】 ◎ アーネスト・ヘミングウェイ (高見 浩:訳) 『日はまた昇る (2000/11 角川春樹事務所) 《(大久保康雄:訳) 『日はまた昇る (1955/02 新潮文庫)》 ★★★★☆
【1029】 ○ アーネスト・ヘミングウェイ (金原瑞人:訳) 『武器よさらば (上・下)』 (2007/08 光文社古典新訳文庫) ★★★☆ (○ (大久保康雄:訳) 『武器よさらば (1955/03 新潮文庫) ★★★★)
【1038】 ○ アーネスト・ヘミングウェイ (福田恒存:訳) 『老人と海 (1966/06 新潮文庫) 《「老人と海」―『武器よさらば・老人と海―世界の文学44 ヘミングウェイ』 (1964/04 中央公論社)》 ★★★★

●ほ 保坂 和志

【618】 ○ 保坂 和志 『草の上の朝食 (1993/09 講談社) ★★★★
【619】 △ 保坂 和志 『生きる歓び (2000/07 新潮社) ★★★
【618】 ○ 保坂 和志 『書きあぐねている人のための小説入門 (2003/10 草思社) ★★★☆

●ま 松本 清張 

【484】 ◎ 松本 清張 『西郷札―松本清張短編全集〈1〉』 (1963/12 カッパ・ノベルス) ★★★★☆
【485】 ◎ 松本 清張 『或る「小倉日記」伝―傑作短編集(一)』 (1965/06 新潮文庫) 《 或る「小倉日記」伝―他五篇』 (1958/12 角川文庫)》 ★★★★★
【1565】 ○ 松本 清張 『張込み―松本清張短編全集〈3〉』 (1964/01 カッパ・ノベルス) ★★★★
【2389】 ○ 松本 清張 『鬼畜―松本清張短編全集〈7〉』 (1964/06 カッパ・ノベルス) ★★★★
【2087】 ◎ 松本 清張 『点と線 (1960/07 カッパ・ノベルズ) 《(1958/02 光文社)》 ★★★★☆
【486】 ◎ 松本 清張 『ゼロの焦点 (1959/12 カッパ・ノベルス) ★★★★☆
【487】 ◎ 松本 清張 『黒い画集―全一冊決定版』 (1960/12 カッパ・ノベルズ) ★★★★☆
【1118】 ○ 松本 清張 『小説 帝銀事件 (1959/11 文藝春秋新社) ★★★☆
【488】 ◎ 松本 清張 『砂の器 (1961/07 カッパ・ノベルス) ★★★★☆
【2088】 ○ 松本 清張 『黒い福音 (1961/11 中央公論社) ★★★★
【1119】 ○ 松本 清張 『時間の習俗 (1962/11 カッパ・ノベルス) ★★★★
【1120】 ○ 松本 清張 『半生の記 (1966/10 河出書房新社) ★★★★
【489】 ◎ 松本 清張 (宮部みゆき:編) 『宮部みゆき責任編集 松本清張傑作短篇コレクション (上・中・下)』 (2004/11 文春文庫) ★★★★☆

●み 三浦 しをん 

【623】 ○ 三浦 しをん 『まほろ駅前多田便利軒 (2006/03 文藝春秋) ★★★★
【1910】 ◎ 三浦 しをん 『舟を編む (2011/09 光文社) ★★★★☆
【2166】 ○ 三浦 しをん 『まほろ駅前狂騒曲 (2013/10 文藝春秋) ★★★★

●み 三島 由紀夫

【490】 ◎ 三島 由紀夫 『仮面の告白 (1950/06 新潮文庫) 《(1949/07 河出書房)》 ★★★★☆
【491】 ○ 三島 由紀夫 『青の時代 (1950/12 新潮社) ★★★☆
【1466】 ○ 三島 由紀夫 『潮騒 (1954/06 新潮社) ★★★☆
【1368】 ○ 三島 由紀夫 『近代能楽集 (1968/03 新潮文庫) ★★★☆
【492】 ◎ 三島 由紀夫 『不道徳教育講座 (1959/03 中央公論社) ★★★★☆
【493】 ◎ 三島 由紀夫 『鏡子の家 (全2巻)』 (1959/09 新潮社) ★★★★★
【494】 ○ 三島 由紀夫 『午後の曳航 (1963/09 講談社) ★★★★
【1128】 ○ 三島 由紀夫 『葉隠入門―武士道は生きている』 (1967/09 カッパ・ブックス) ★★★☆
【495】 ○ 三島 由紀夫 『春の雪―「豊饒の海」第1部 (1969/01 新潮社) ★★★★
【495】 ○ 三島 由紀夫 『奔馬―「豊饒の海」第2部 (1969/02 新潮社) ★★★★

●み 水木 しげる

【2396】 ○ 水木 しげる 『星をつかみそこねる男―水木しげる漫画大全集065』 (2016/01 講談社) ★★★★
【1536】 ◎ 水木 しげる 『総員玉砕せよ! (1973/08 講談社) ★★★★☆
【905】 ○ 水木 しげる 『カラー版 妖怪画談 (1992/07 岩波新書) ★★★☆ [●民族学・文化人類学]
【905】 ○ 水木 しげる 『カラー版 続 妖怪画談 (1993/06 岩波新書) ★★★☆ [●民族学・文化人類学]
【1728】 ○ 水木 しげる(絵)/堀江 邦夫(文) 『福島原発の闇―原発下請け労働者の現実』 (2011/08 朝日新聞出版) ★★★★ [●原発・放射能汚染問題]

●み 三田 誠広

【2023】 △ 三田 誠広 『僕って何 (1977/07 河出書房新社 ★★★
【330】 ○ 三田 誠広 『パパは塾長さん―父と子の中学受験』 (1988/10河出書房新社) ★★★☆ [●教育]
【344】 ○ 三田 誠広 『宇宙の始まりの小さな卵―ビッグバンからDNAへの旅』 (2002/03 文春ネスコ ) ★★★☆ [●物理一般]

●み 道尾 秀介

【1471】 △ 道尾 秀介 『向日葵の咲かない夏 (2005/11 新潮社) ★★★
【1478】 △ 道尾 秀介 『シャドウ (ミステリ・フロンティア)』 (2006/09 東京創元社) ★★★
【1472】 ○ 道尾 秀介 『ソロモンの犬 (2007/08 文藝春秋) ★★★☆
【1479】○ 道尾 秀介 『カラスの親指 by rule of CROW's thumb』 (2008/07 講談社) ★★★★
【1480】 △ 道尾 秀介 『球体の蛇 (2009/11 角川書店) ★★★
【1481】 △ 道尾 秀介 『光媒の花 (2010/03 集英社) ★★★
【1528】 ○ 道尾 秀介 『月と蟹 (2010/09 文藝春秋) ★★★☆

●み 湊 かなえ

【1327】 ○ 湊 かなえ 『告白 (2008/08 双葉社) ★★★★
【1461】 × 湊 かなえ 『往復書簡 (2010/09 幻冬舎) ★★
【2497】 △ 湊 かなえ 『リバース (2015/05 講談社) ★★★
【2502】 △ 湊 かなえ 『ユートピア (2015/12 集英社) ★★★

●み 宮城 音弥

【204】 ◎ 宮城 音弥 『 [初版]』 (1953/07 岩波新書) 《[第2版] (1972/12 岩波新書)》 ★★★★☆ 〔●心理学〕
【201】 ○ 宮城 音弥 『精神分析入門 (1959/05 岩波新書) ★★★★ 〔●心理学〕
【213】 ○ 宮城 音弥 『神秘の世界―超心理学入門』 (1961/11 岩波新書) 《超能力の世界 (1985/05 岩波新書)》 ★★★★ 〔●超心理学〕
【202】 ○ 宮城 音弥 『天才』 (1967/02 岩波新書) ★★★★ 〔●心理学〕
【381】 ○ 宮城 音弥 『ノイローゼ [新訂版]』 (1973/11 講談社現代新書) ★★★★ 〔●精神医学〕
【208】 ○ 宮城 音弥 『タバコ―愛煙・嫌煙 (1983/01 講談社現代新書) ★★★☆ 〔●心理学〕
【213】 ○ 宮城 音弥 『霊―死後、あたなはどうなるか』 (1991/11 青春出版社) ★★★☆ 〔●超心理学〕

●み 宮城谷 昌光

【625】 ◎ 宮城谷 昌光 『孟嘗君 (全5巻)』 (1995/09 講談社) ★★★★☆
【626】 ○ 宮城谷 昌光 『管仲 (上・下)』 (2003/04 角川書店) ★★★★
【1008】 ○ 宮城谷 昌光 『香乱記 (上・中・下)』 (2004/01 毎日新聞社) ★★★★
【1284】 ○ 宮城谷 昌光 『孟嘗君と戦国時代 (2009/05 中公新書) ★★★★ [●中国史]

●み 宮部 みゆき

【1483】 ◎ 宮部 みゆき 『本所深川ふしぎ草紙 (1991/04 新人物往来社) ★★★★☆
【496】 ◎ 宮部 みゆき 『火車 (1992/07 双葉社) ★★★★★
【497】 ○ 宮部 みゆき 『天狗風―霊験お初捕物控〈2〉』 (1997/12 新人物往来社) ★★★☆
【498】 ◎ 宮部 みゆき 『理由 (1998/06 朝日新聞社) ★★★★☆
【499】 ○ 宮部 みゆき 『平成お徒歩日記 (1998/06 新潮社) ★★★☆
【500】 ◎ 宮部 みゆき 『ぼんくら (2000/04 講談社) ★★★★☆
【501】 ○ 宮部 みゆき 『模倣犯 (上・下)』 (2001/03 小学館) ★★★★
【502】 ◎ 宮部 みゆき 『あかんべえ (2002/03 PHP研究所) ★★★★☆
【503】 △ 宮部 みゆき 『誰か Somebody』 (2003/11 実業之日本社) ★★★
【489】 ◎ 松本 清張 (宮部みゆき:編) 『宮部みゆき責任編集 松本清張傑作短篇コレクション (上・中・下)』 (2004/11 文春文庫) ★★★★☆ [●ま 松本 清張]
【504】 ○ 宮部 みゆき 『日暮らし (上・下)』 (2004/12 講談社) ★★★☆
【1009】 ○ 宮部 みゆき 『名もなき毒 (2006/08 幻冬舎) ★★★☆
【1010】 △ 宮部 みゆき 『楽園 (上・下)』 (2007/08 文藝春秋) ★★★
【1111】 ○ 宮部 みゆき 『おそろし―三島屋変調百物語事始』 (2008/07 角川グループパブリッシング) ★★★★
【1907】 × 宮部 みゆき 『英雄の書 (上・下)』 (2009/02 毎日新聞社) ★★
【1485】 ○ 宮部 みゆき 『あんじゅう―三島屋変調百物語事続』 (2010/07 中央公論新社) ★★★★
【1563】 ○ 宮部 みゆき 『おまえさん (上・下)』 (2011/09 講談社) ★★★☆
【2109】 ○ 宮部 みゆき 『ソロモンの偽証 第Ⅰ部 事件 (2012/08 新潮社) ★★★★
【2110】 ○ 宮部 みゆき 『ソロモンの偽証 第Ⅱ部 決意 (2012/09 新潮社) ★★★☆
【2111】 △ 宮部 みゆき 『ソロモンの偽証 第Ⅲ部 法廷 (2012/10 新潮社) ★★☆

●む 向田 邦子 

【628】 ◎ 向田 邦子 『思い出トランプ (1980/01 新潮社) ★★★★☆
【629】 ○ 向田 邦子 『あ・うん (1981/05 文藝春秋) ★★★★
【628】 ○ 向田 邦子 『男どき女どき (1982/08 新潮社) ★★★★

●む 村上 春樹

【505】 ○ 村上 春樹 『中国行きのスロウ・ボート (1983/05 中央公論新社) ★★★★
【1323】 ○ 村上 春樹/安西 水丸 『村上朝日堂 (1984/01 若林出版企画) ★★★★
【1324】 ○ 村上 春樹/安西 水丸 『村上朝日堂の逆襲 (1986/06 朝日新聞社) ★★★★
【506】 ○ 村上 春樹/安西 水丸 『ランゲルハンス島の午後 (1986/11 光文社) ★★★☆
【1033】 ○ 村上 春樹 『'THE SCRAP'―懐かしの1980年代 (1987/01 文藝春秋) ★★★☆
【507】 ○ 村上 春樹/安西 水丸 『日出(いず)る国の工場 (1987/03 平凡社) ★★★☆
【508】 ○ 村上 春樹 『村上朝日堂はいほー! (1989/05 文化出版局) ★★★☆
【509】 ◎ 村上 春樹 『遠い太鼓 (1990/06 講談社) ★★★★☆
【510】 ○ 村上 春樹 『やがて哀しき外国語 (1994/02 講談社) ★★★★
【511】 ○ 村上 春樹 『うずまき猫のみつけかた―村上朝日堂ジャーナル』 (1996/05 新潮社) ★★★☆
【1103】 ○ 村上 春樹/柴田 元幸 『翻訳夜話 (2000/10 文春新書) ★★★☆ 〔●む 村上 春樹〕
【512】 ○ 村上 春樹 『シドニー! (2001/01 文芸春秋) ★★★★
【513】 △ 村上 春樹 『海辺のカフカ (上・下)』 (2002/09 新潮社) ★★☆
【513】 △ 村上 春樹 『アフターダーク』 (2004/09 講談社) ★★☆
【514】 ○ 村上 春樹 『東京奇譚集 (2005/09 新潮社) ★★★☆
【1103】 ○ スコット・フィッツジェラルド (村上春樹:訳) 『グレート・ギャツビー (2006/11 村上春樹翻訳ライブラリー(中央公論新社)) ★★★★ [●海外文学・随筆など] 
【1104】 ○ トルーマン・カポーティ (村上春樹:訳) 『ティファニーで朝食を (2008/02 新潮社) ★★★★ [●海外文学・随筆など]
【1325】 ○ 村上 春樹 『1Q84BOOK1 〈4月-6月〉・ BOOK2 〈7月-9月〉)』 (2009/05 新潮社) ★★★☆
【1504】 △ 村上 春樹 『1Q84BOOK3 〈10月-12月〉)』 (2010/04 新潮社) ★★☆
【2373】 ○ 村上 春樹 『雑文集 (2011/01 新潮社) ★★★☆
【2024】 △ 村上 春樹 『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年 (2013/04 文藝春秋) ★★★
【2374】 ○ 村上 春樹 『女のいない男たち (2014/04 文藝春秋) ★★★★

●む 村上 龍

【602】 ○ 村上 龍/中上 健次 『中上健次VS村上龍―俺達の舟は、動かぬ霧の中を、纜を解いて、―。 対談+短篇小説+エッセイ』 (1977/06 角川書店) ★★★☆ [●な 中上 健次]
【515】 ◎ 村上 龍 『69 (sixty nine) (1987/08 集英社) ★★★★☆
【516】 ○ 村上 龍 『イン ザ・ミソスープ (1997/09 読売新聞社) ★★★★
【517】 △ 村上 龍 『共生虫 (2000/03 講談社) ★★☆
【518】 △ 村上 龍 『希望の国のエクソダス (2000/07 講談社) ★★☆
【100】 × 村上 龍 『13歳のハローワーク (2003/12 幻冬舎) ★★ 〔●働くということ〕

●も ギ・ド・モーパッサン

【1517】 ○ ギ・ド・モーパッサン 『脂肪の塊 (1938/04 岩波文庫) ★★★★
【1519】 ○ ギ・ド・モーパッサン (河盛好蔵:訳) 『メゾン テリエ―他三編』 (1940/10 岩波文庫) ★★★★
【1522】 ○ ギ・ド・モーパッサン (杉 捷夫:訳) 『雨傘―他七編』 (1938/09 岩波文庫) ★★★☆

●も 茂木 健一郎

【375】 ○ 茂木 健一郎/養老 孟司/村上 和雄/竹内 薫 『脳+心+遺伝子VS.サムシンググレート―ミレニアムサイエンス 人間とは何か』 (2000/03 徳間書店) 《 脳とサムシンググレート (2009/11 5次元文庫)》 ★★★★ [●脳科学]
【1271】 ○ 茂木 健一郎 『熱帯の夢 (2009/08 集英社新書ヴィジュアル版) ★★★★ [●地誌・紀行]
【1265】 △ 茂木 健一郎 『あなたにもわかる相対性理論 (2009/09 PHPサイエンス・ワールド新書) ★★☆ [●相対性理論]
【1689】 △ 茂木 健一郎/波頭 亮 『突き抜ける人材 (2012/01 PHPビジネス新書) ★★☆ [●ビジネス一般]

●も 森 鷗外

【650】 △ 森 鷗外 『 (1948/12 新潮文庫) ★★★
【1112】 ○ 森 鷗外 『護持院原(ごじいんがはら)の敵討―他二篇』 (1933/07 岩波文庫) ★★★★
【1373】 ○ 森 鷗外 『阿部一族―他二篇』 (1938/05 岩波文庫) ★★★☆
【1553】 ○ 森 鷗外 「山椒大夫」―『山椒大夫・高瀬舟 他四篇』 (1938/07 岩波文庫) ★★★★

●や 安岡 章太郎

【777】 ○ 安岡 章太郎 『アメリカ感情旅行 (1962/02 岩波新書) ★★★☆ 〔●地誌・紀行〕
【519】 ○ 安岡 章太郎 『なまけものの思想 (1973/05 角川文庫) ★★★☆
【519】 ○ 安岡 章太郎 『軟骨の精神 (1968/07 講談社) ★★★☆
【520】 ○ 安岡 章太郎 『死との対面―瞬間を生きる』 (1998/03 光文社) ★★★☆
【521】 ○ 安岡 章太郎 『私の濹東綺譚 (1999/06 新潮社) ★★★☆

●や 山岸 凉子

【522】 ◎ 山岸 凉子 『日出処の天子 (全8巻)』 (1986/03 角川書店・あすかコミックス・スペシャル) ★★★★☆
【523】 ○ 山岸 凉子 (原作:梅原 猛) 『ヤマトタケル (1987/12 角川書店) ★★★★
【524】 ○ 山岸 凉子 『青青(あお)の時代 (全4巻)』 (1999/01 潮出版社) ★★★☆
【525】 ○ 山岸 凉子 『白眼子 (2000/11 潮出版社) ★★★★

●や 山口 瞳

【526】 △ 山口 瞳 『新入社員諸君!]』 (1966/02 文藝春秋新社) ★★★
【527】 ◎ 山口 瞳 『血族 (1979/01 文藝春秋) ★★★★☆
【528】 △ 山口 瞳 『会社の渡世 (2005/07 河出書房新社) ★★☆

●や 山崎 豊子

【529】 ◎ 山崎 豊子 『白い巨塔 (1965/07 新潮社) ★★★★★
【530】 ◎ 山崎 豊子 『華麗なる一族 (上・中・下)』 (1973/01 新潮社) ★★★★☆
【531】 ○ 山崎 豊子 『不毛地帯 (全4巻)』 (1976/01 新潮社) ★★★★
【1340】 ○ 山崎 豊子 『沈まぬ太陽 (1)(2)―アフリカ篇 (上・下)』 (1999/06 新潮社) ★★★★
【1341】 ○ 山崎 豊子 『沈まぬ太陽 (3)―御巣鷹山篇 (1999/07 新潮社) ★★★★
【1344】 ◎ 山崎 豊子 『沈まぬ太陽 (4)(5)―会長室篇 (上・下)』 (1999/08 新潮社) ★★★★☆

●や 山本 七平

【241】 ○ 山本 七平 『比較文化論の試み (1976/06 講談社学術文庫) 《(精神開発叢書〈40〉)1975/03 富山県教育委員会》 ★★★★ 〔●日本人論・日本文化論〕
【242】 ○ 山本 七平 『日本人の人生観 (1978/07 講談社学術文庫) ★★★☆ 〔●日本人論・日本文化論〕

●や 山本 周五郎

【634】 ◎ 山本 周五郎 『柳橋物語・むかしも今も (1964/03 新潮文庫) ★★★★☆
【635】 ○ 山本 周五郎 『雨あがる―山本周五郎短篇傑作選』 (1999/08 角川書店) 《 日日平安 (1965/06 新潮文庫)》 ★★★★
【2191】 ○ 山本 周五郎 『赤ひげ診療譚 (1959/02 文藝春秋新社) ★★★★
【1150】 ○ 山本 周五郎 『青べか物語 (1961/01 文藝春秋新社) ★★★★

●や 山本 博文

【812】 ○ 山本 博文 『参勤交代 (1998/03 講談社現代新書) ★★★☆ 〔●江戸時代〕
【1291】 ○ 山本 博文 『『葉隠』の武士道―誤解された「死狂ひ」の思想』 (2001/12 PHP新書) ★★★★ 〔●江戸時代〕
【814】 ○ 山本 博文 『鬼平と出世―旗本たちの昇進競争』 (2002/05 講談社現代新書) 《 旗本たちの昇進競争―鬼平と出世』 (2007/05 角川ソフィア文庫)》 ★★★☆ 〔●江戸時代〕
【815】 ◎ 山本 博文 『武士と世間―なぜ死に急ぐのか』 (2003/06 中公新書) ★★★★☆ 〔●江戸時代〕
【817】 △ 山本 博文 『男の嫉妬―武士道の論理と心理』 (2005/10 ちくま新書) ★★★ 〔●江戸時代〕
【1297】 ○ 山本 博文 『殉死の構造 (2008/09 講談社学術文庫) 《 殉死の構造 (叢書 死の文化)』 (1993/12 弘文堂)》 ★★★☆ 〔●江戸時代〕

●よ 養老 孟司

【532】 ? 養老 孟司 『唯脳論 (1989/10 青土社) ★★★?
【336】 ○ 養老 孟司 『脳が語る科学―養老孟司対談集』 (1999/07 青土社) ★★★★ 〔●科学一般・科学者〕
【375】 ○ 養老 孟司/茂木 健一郎/村上 和雄/竹内 薫 『脳+心+遺伝子VS.サムシンググレート―ミレニアムサイエンス 人間とは何か』 (2000/03 徳間書店) ★★★★ 〔●脳科学〕
【532】 △ 養老 孟司 『バカの壁 (2003/04 新潮新書) ★★☆
【338】 ○ 養老 孟司 『養老孟司 ガクモンの壁 (2003/08 日経ビジネス人文庫) 《養老孟司・学問の挌闘―「人間」をめぐる14人の俊英との論戦』 (1999/06 日本経済新聞社)》 ★★★☆ 〔●科学一般・科学者〕
【533】 △ 養老 孟司 『まともな人 (2003/10 中公新書) ★★★
【534】 ○ 養老 孟司 『運のつき―死からはじめる逆向き人生論』 (2004/03 マガジンハウス) ★★★☆
【535】 ○ 養老 孟司 『死の壁 (2004/04 新潮新書) ★★★☆
【770】 △ 養老 孟司/河合 隼雄/筒井 康隆 『笑いの力 (2005/03 岩波書店) ★★★ 〔●心理学〕
【533】 △ 養老 孟司 『こまった人 (2005/10 中公新書) ★★★
【984】 △ 養老 孟司/内田 樹 『逆立ち日本論 (2007/05 新潮選書) ★★★ [●社会学・社会批評]
【1039】 △ 養老 孟司 『ぼちぼち結論 (2007/10 中公新書) ★★☆

●よ 横山 秀夫

【637】 ○ 横山 秀夫 『半落ち (2002/09 講談社) ★★★☆
【638】 △ 横山 秀夫 『真相 (2003/05 双葉社) ★★★
【2001】 ○ 横山 秀夫 『64(ロクヨン) (2012/10 文藝春秋) ★★★★

●よ 横山 光輝

【2141】 ○ 横山 光輝 『伊賀の影丸(全15巻)』 (1969/03 秋田書店・サンデーコミックス―大長編忍者コミックス) ★★★★
【2119】 ○ 横山 光輝 『鉄のサムソン―完全版』 (2010/04 小学館クリエイティブ) ★★★★
【2141】 ○ 横山 光輝 『仮面の忍者 赤影(全3巻)』 (1970/01 秋田書店・サンデーコミックス) ★★★★


●よ 吉田 修一

【1335】 △ 吉田 修一 『パレード (2002/01 幻冬舎) ★★★
【549】 △ 吉田 修一 『パーク・ライフ (2002/08 文藝春秋) ★★★
【1336】 ◎ 吉田 修一 『悪人 (2007/04 朝日新聞社) ★★★★★
【1359】 ○ 吉田 修一 『横道世之介 (2009/09 毎日新聞社) ★★★★
【1911】 ◎ 吉田 修一 『太陽は動かない (2012/04 幻冬舎) ★★★★☆
【2076】 △ 吉田 修一 『愛に乱暴 (2013/05 新潮社) ★★★
【2188】 ○ 吉田 修一 『怒り (上・下)』 (2014/01 中央公論新社) ★★★☆
【2527】 △ 吉田 修一 『橋を渡る (2016/03 文藝春秋) ★★★

●よ 吉村 昭

【1133】 ○ 吉村 昭 『星への旅 (1974/02 新潮文庫) 《少女架刑 (1963/07 南北社)》 ★★★★
【1129】 ○ 吉村 昭 『高熱隧道(ずいどう) (1967/06 新潮社) ★★★★
【798】 ○ 吉村 昭 『海の壁―三陸沿岸大津波』 (1970/07 中公新書) 《三陸海岸大津波 (1984/08 中公文庫)》 ★★★★ [●地震・津波災害

【639】 ○ 吉村 昭 『魚影の群れ (1983/07 新潮文庫) 《 海の鼠 (1973/01 新潮社)》 ★★★★
【1347】 ◎ 吉村 昭 『漂流 (1976/05 新潮社) ★★★★☆
【1130】 ○ 吉村 昭 『羆嵐(くまあらし) (1977/05 新潮社) ★★★★
【1351】 ◎ 吉村 昭 『破獄 (1983/01 岩波書店) ★★★★☆
【2543】 ○ 吉村 昭 『仮釈放 (1988/04 新潮社) ★★★★
【2458】 ○ 吉村 昭 『海馬(トド) (1989/01 新潮社) ★★★★
【2506】 ○ 吉村 昭 『桜田門外ノ変 (1990/08 新潮社) ★★★★
【1113】 ○ 吉村 昭 『敵討 (2001/02 新潮社) ★★★★

●よ 吉行 淳之介

【536】 ◎ 吉行 淳之介 『原色の街・驟雨 (1965/10 新潮文庫) 《 原色の街 (1956/01 新潮社)/驟雨 (1954/10 新潮社)》 ★★★★☆
【537】 ○ 吉行 淳之介 『砂の上の植物群 (1964/03 文藝春秋新社) ★★★★
【538】 ◎ 吉行 淳之介 『娼婦の部屋・不意の出来事 (1966/11 新潮文庫) 《 娼婦の部屋 (1959/04 文藝春秋新社)/不意の出来事 (1965/05 新潮社)》 ★★★★☆
【539】 ○ 吉行 淳之介 『軽薄のすすめ (1973/01 角川文庫) 《軽薄派の発想 (1966/02 芳賀書店)》 ★★★★
【667】 ○ ヘンリー・ミラー (吉行淳之介:訳) 『愛と笑いの夜 (1968/01 河出書房) ★★★★ [●海外文学・随筆など]
【1506】 ○ 吉行 淳之介 『夕暮まで (1978/09 新潮社) ★★★☆
【540】 △ 吉行 淳之介 『失敗を恐れないのが若さの特権である―愛・結婚・人生 言葉の花束』 (2000/03 海竜社) ★★★

●る モーリス・ルブラン

【1408】 ○ モーリス・ルブラン (竹西英夫:訳) 『怪盗紳士ルパン―アルセーヌ=ルパン全集1』 (1981/09 偕成社) 《 (平岡 敦:訳) 『怪盗紳士ルパン (2005/09 ハヤカワ・ミステリ文庫)》 ★★★☆
【1409】 △ モーリス・ルブラン (竹西英夫:訳) 『ルパン対ホームズ―アルセーヌ=ルパン全集2』 (1982/01 偕成社) ★★★
【1410】 ◎ モーリス・ルブラン (平岡 敦:訳) 『水晶の栓 (2007/02 ハヤカワ・ミステリ文庫) ★★★★☆

●わ 和田 誠

【640】 ○ 和田 誠 『倫敦巴里 (1977/08 話の特集) ★★★★
【2183】 ○ 小松 左京(作)/和田 誠(絵) 『空中都市008―アオゾラ市のものがたり』 (1969/02 講談社) ★★★★ [●現代日本の児童文学]
【2181】 ○ 和田 誠 『お楽しみはこれからだ―映画の名セリフ』 (1975/06 文藝春秋) ★★★★
【2184】 ○ 和田 誠 『お楽しみはこれからだ PART2―映画の名セリフ』 (1976/04 文藝春秋) ★★★★
【2323】 ○ 和田 誠/山田 宏一 『たかが映画じゃないか (1978/12 文藝春秋) ★★★☆ [●映画]
【2189】 ○ 和田 誠 『お楽しみはこれからだ PART3―映画の名セリフ』 (1980/10 文藝春秋) ★★★★
【2309】 ○ 和田 誠/川本 三郎/瀬戸川 猛資 『今日も映画日和 (1999/09 文藝春秋) ★★★★ [●映画]
【2080】 ○ 和田 誠/安西 水丸 『青豆とうふ (2003/09 講談社) ★★★★

●わ 渡辺 淳一

【541】 ○ 渡辺 淳一 『死化粧 (1971/05 角川文庫) ★★★★
【542】 ○ 渡辺 淳一 『冬の花火 (1975/11 角川書店) ★★★★
【543】 × 渡辺 淳一 『化身 (上・下)』 (1986/03 集英社) ★★
【1505】 △ 渡辺 淳一 『孤舟 (2010/09 集英社) ★★☆
 


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和田泰明

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This page contains a single entry by wada published on 2006年8月10日 23:05.

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