著者名順 (か行) ①か・き 映画監督含む

青字 ■人事・マネジメント・キャリア  緑字 ■人文社会・自然科学   茶字 ■小説・随筆など  薄茶字 ■映画

 ■著者名順 あ行 か行 (①か・き ②く・け・こ) さ行 た行 な行 は行 ま行 や行 ら行-わ行 平成以降の主な物故者  メイン

●か行 ①か・き
 
●か
【111】 ○ ルイス・V・ガースナー (山岡洋一/高遠裕子:訳) 『巨象も踊る (2002/12 日本経済新聞社) ★★★★
【2143】 ○ マット・カーター (原案:G・K・チェスタトン) 「ブラウン神父(シーズン2:第1話~第2話)」 (14年/英) (2014/05 AXNミステリー) ★★★☆
【1098】 ○ マイケル・カーティス 「汚れた顔の天使」 (38年/米) (1939/11 ワーナー・ブラザーズ) ★★★★
【1246】 △ マイケル・カーティス 「夜も昼も」 (46年/米) (1951/01 セントラル) ★★★
【2444】 ○ ジョン・カーニー 「ONCE ダブリンの街角で」 (07年/アイルランド) (2007/11 ショウゲート) ★★★★
【2443】 ○ ジョン・カーニー 「はじまりのうた」 (13年/米) (2015/02 ポニーキャニオン) ★★★★
【1841】 ○ ジョン・カーペンター 「遊星からの物体X」 (82年/米) (1982/11 ユニヴァーサル=CIC) ★★★★
【687】 ○ エリック・カール 『パパ、お月さまとって! (1986/11 偕成社) ★★★★
【687】 ○ エリック・カール (あおき ひさこ:訳) 『ゆめのゆき (2002/11 偕成社) ★★★★
【568】 ○ 海音寺 潮五郎 『西郷と大久保 (1967/01 新潮社) ★★★★
【184】 △ ノーマン・C・ガイスバース/他 『ライフキャリアカウンセリング―カウンセラーのための理論と技術』 (2002/04 生産性出版) ★★★
【883】 ○ 貝谷 久宣 『気まぐれ「うつ」病―誤解される非定型うつ病』 (2007/07 ちくま新書) ★★★★
【1328】 ○ 海堂 尊 『極北クレイマー (2009/04 朝日新聞出版) ★★★☆
【1185】 ○ 海部 美知 『パラダイス鎖国―忘れられた大国・日本』 (2008/03 アスキー新書) ★★★☆
【2171】 ○ イェジー・カヴァレロヴィッチ (原作:ヤロスワフ・イヴァシュキェヴィッチ) 「尼僧ヨアンナ」 (60年/ポーランド) (1962/04 東和/ATG) ★★★★
【655】 ○ フィリップ・カウフマン 「存在の耐えられない軽さ」 (88年/米) (1988/10 松竹富士) ★★★★
【976】 ○ 加賀 乙彦 『ドストエフスキイ (1973/01 中公新書) ★★★★
【569】 ◎ 加賀 乙彦 『宣告 (上・下)』 (1979/01 新潮社) ★★★★★
【793】 ◎ 加賀 乙彦 『死刑囚の記録 (1980/01 中公新書) ★★★★☆
【981】 ○ 加賀 乙彦 『小説家が読むドストエフスキー (2006/01 集英社新書) ★★★☆
【143】 ○ 加賀見 俊夫 『海を超える想像力―東京ディズニーリゾート誕生の物語』 (2003/03 講談社) ★★★★
【1510】 ○ 垣根 涼介 『君たちに明日はない (2005/03 新潮社) ★★★★
【1512】 △ 垣根 涼介 『張り込み姫―君たちに明日はない3』 (2010/01 新潮社) ★★★
【2103】 ○ 垣根 涼介 『光秀の定理(レンマ) (2013/08 角川書店) ★★★☆
【331】 ○ 陰山 英男 『本当の学力をつける本―学校でできること 家庭でできること』 (2002/03 文藝春秋) ★★★★
【333】 △ 陰山 英男 『学力は家庭で伸びる―今すぐ親ができること41』 (2003/04 小学館) ★★★
【570】 ◎ 角田 光代 『対岸の彼女 (2004/11 文藝春秋) ★★★★☆
【2353】 ○ 角田 光代 『八日目の蝉 (2007/03 中央公論新社) ★★★★
【1357】 ○ 角田 光代 『森に眠る魚 (2008/12 双葉社) ★★★☆
【2354】 ○ 角田 光代 『紙の月 (2012/09 角川春樹事務所) ★★★★
【342】 ○ 加古 里子(かこ さとし) 『小さな小さなせかい―ヒトから原子・クォーク・量子宇宙まで』 (1996/03 偕成社) ★★★☆
【2343】 ○ マイケル・カコヤニス 「魚が出てきた日」 (67年/米) (1968/06 20世紀フォックス) ★★★☆
【382】 ○ 笠原 嘉 『退却神経症―無気力・無関心・無快楽の克服』 (1988/05 講談社現代新書) ★★★★
【876】 ○ 笠原 嘉 『軽症うつ病―「ゆううつ」の精神病理』 (1996/02 講談社現代新書) ★★★★
【1198】 ◎ 風間 直樹 『雇用融解―これが新しい「日本型雇用」なのか』 (2007/04 東洋経済新報社) ★★★★☆
【1072】 ○ エリア・カザン (原作:ジョン・スタインベック) 「エデンの東」 (55年/米) (1955/10 ワーナー・ブラザース) ★★★☆
【644】 ◎ 梶井 基次郎 『檸檬 (1967/06 新潮文庫) 《檸檬 (1931/05 武蔵野書院)/檸檬・冬の日 他九篇』 (1954/01 岩波文庫)》 ★★★★☆
【1734】 ○ 鹿島 圭介 『警察庁長官を撃った男 (2010/03 新潮社) ★★★★
【280】 ○ 鹿島 茂/福田 和也/松原 隆一郎 『読んだ、飲んだ、論じた―鼎談書評二十三夜』 (2005/12 飛鳥新社) ★★★★
【010】 △ 梶間 俊一 「集団左遷 (1994/10 東映) ★★★
【1912】 ○ 鹿島田 真希 『冥土めぐり (2012/07 河出書房新社) ★★★☆
【2338】 ○ 梶村 啓二 『「東京物語」と小津安二郎―なぜ世界はベスト1に選んだのか』 (2013/12 平凡社新書) ★★★★
【784】 × 柏井 壽 『極みの京都 (2007/10 光文社新書) ★★
【885】 × 春日 武彦/平山 夢明 『「狂い」の構造―人はいかにして狂っていくのか?』 (2007/08 扶桑社新書) ★★
【885】 △ 春日 武彦 『問題は、躁なんです―正常と異常のあいだ』 (2008/02 光文社新書) ★★★
【917】 ◎ ローレンス・カスダン 「白いドレスの女」 (81年/米) (1982/02 ワーナー・ブラザース) ★★★★☆
【1450】 △ ローレンス・カスダン 「ワイアット・アープ」 (94年/米) (1994/07 ワーナー・ブラザース映画) ★★★
【170】 ○ 学研辞典編集部 『13か国語でわかる新・ネーミング辞典 (2005/06 学習研究社) ★★★★
【670】 ○ クライブ・カッスラー (中山善之:訳) 『タイタニックを引き揚げろ (1977/06 パシフィカ) ★★★★
【1676】 × 勝間 和代 『断る力 (2009/02 文春新書) ★☆
【1530】 ○ クライブ・カッスラー (中山善之:訳) 『QD弾頭を回収せよ (1980/01 新潮文庫) ★★★★
【737】 ○ 加藤 仁 『社長の椅子が泣いている (2006/06 講談社) ★★★★
【740】 △ 門倉 貴史 『派遣のリアル―300万人の悲鳴が聞こえる』 (2007/08 宝島社新書) ★★★
【1880】 ○ 香取 一昭/大川 恒 『俊敏な組織をつくる10のステップ―ホールシステム・アプローチによる新たな場づくり』 (2012/08 ビジネス社) ★★★★
【174】 ◎ 金井 壽宏 『働くひとのためのキャリア・デザイン (2002/01 PHP新書) ★★★★☆
【176】 ○ 金井 壽宏 『仕事で「一皮むける」―関経連「一皮むけた経験」に学ぶ』 (2002/11 光文社新書) ★★★☆
【185】 ○ 金井 壽宏 『会社と個人を元気にするキャリア・カウンセリング (2003/08 日本経済新聞社) ★★★★
【013】 △ 金井 寿宏/守島 基博/原井 新介/他 『CHO 最高人事責任者が会社を変える』 (2004/05 東洋経済新報社) ★★☆
【138】 △ 金井 壽宏 『組織変革のビジョン (2004/08 光文社新書) ★★★
【180】 △ 金井 壽宏/高橋 俊介 『キャリアの常識の嘘 (2005/12 朝日新聞社) ★★☆
【1191】 ? 金井 壽宏/野田 智義 『リーダーシップの旅―見えないものを見る』 (2007/02 光文社新書) ★★★?
【1851】 ◎ 金井 壽宏/八木 洋介 『戦略人事のビジョン―制度で縛るな、ストーリーを語れ』 (2012/05 光文社新書) ★★★★★
【2279】 △ 金井 壽宏/曽山 哲人 『クリエイティブ人事―個人を伸ばす、チームを活かす』 (2014/07 光文社新書) ★★★
【048】 △ 金津 健治 『"人事評価"に勝つ! (2002/04 宝島社新書) ★★☆
【049】 ○ 金津 健治 『目標管理の考え方・進め方・強め方―業績アップと適切な人事考課の実現!』 (2003/03 オーエス出版) ★★★☆
【1157】 ○ 金子 雅臣 『壊れる男たち―セクハラはなぜ繰り返されるのか』 (2006/02 岩波新書) ★★★☆
【2222】 ○ 金子 良事 『日本の賃金を歴史から考える (2013/11 旬報社) ★★★★
【553】 △ 金原 ひとみ 『蛇にピアス (2004/01 集英社) ★★★
【1838】 ○ 狩野 博幸 『目をみはる伊藤若冲の「動植綵絵」 (アートセレクション)』 (2000/07 小学館) ★★★★
【1838】 ○ 狩野 博幸/森村 泰昌 ほか 『異能の画家 伊藤若冲 (とんぼの本)』 (2008/01 新潮社) ★★★★
【839】 ○ 狩野 力八郎 『自己愛性パーソナリティ障害のことがよくわかる本―健康ライブラリー イラスト版』 (2007/12 講談社) ★★★☆
【943】 △ 加納 喜光 『漢字の常識・非常識 (1989/06 講談社現代新書) ★★★
【653】 ○ フランツ・カフカ (高橋義孝:訳) 『変身 (1952/07 新潮文庫) ★★★★
【1429】 △ ネリー・カプラン (原作:エマニュエル・アルサン) 「シビルの部屋」 (76年/仏) (1977/09 日本ヘラルド映画) ★★☆
【1104】 ○ トルーマン・カポーティ (村上春樹:訳) 『ティファニーで朝食を (2008/02 新潮社) ★★★★
【1745】 ◎ 河北新報社 『巨大津波が襲った 3・11大震災~発生から10日間の記録~ 緊急出版 特別報道写真集』 (2011/04 河北新報社) ★★★★☆
【1739】 ◎ 河北新報社 『河北新報のいちばん長い日―震災下の地元紙』 (2011/10 文藝春秋) ★★★★★
【1849】 ◎ 河北新報社 『私が見た大津波 (2013/02 岩波書店) ★★★★☆
【1757】 ◎ 鎌田 慧 『ドキュメント屠場 (1998/06 岩波新書) ★★★★☆
【1714】 ○ 鎌田 慧 『原発列島を行く (2001/11 集英社新書) ★★★★
【811】 ○ 上垣外 憲一 『雨森芳洲―元禄享保の国際人』 (1989/10 中公新書) 《(2005/02 講談社学術文庫)》 ★★★★
【1071】 ○ アルベール・カミュ (窪田啓作:訳) 『異邦人 (1954/09 新潮文庫) ★★★★
【1246】 ○ マルセル・カミュ 「黒いオルフェ」 (59年/仏) (1960/07 東和) ★★★★
【986】 ○ 亀井 俊介 『マリリン・モンロー (1987/07 岩波新書) ★★★★
【782】 ○ 亀井 俊介 『ニューヨーク (2002/03 岩波新書) ★★★★
【990】 ○ 亀井 俊介 『アメリカでいちばん美しい人―マリリン・モンローの文化史』 (2004/12 岩波書店) ★★★★
【1589】 ○ 亀田 高志 『人事担当者、管理職のためのメンタルヘルス入門―図でわかる、適切な対応ができる』 (2009/03 東洋経済新報社) ★★★☆
【2291】 ○ 亀田 高志 『人事担当者のためのメンタルヘルス復職支援―リスクを最小化するためのルールとステップ』 (2012/10 労務時報選書) ★★★★
【2291】 ○ 亀田 高志 『管理職のためのメンタルヘルス・マネジメント―「ストレスチェック」義務化に対応!』 (2015/03 労務行政) ★★★★
【763】 ○ 亀山 旭 『ベトナム戦争―サイゴン・ソウル・東京』 (1972/05 岩波新書) ★★★★
【982】 △ 亀山 郁夫 『「カラマーゾフの兄弟」続編を空想する (2007/09 光文社新書) ★★★
【709】 ◎ 加茂 善仁 『労災・安全衛生・メンタルヘルスQ&A― 労働法実務相談シリーズ9』 (2007/03 労務行政) ★★★★☆
【303】 × 香山 リカ 『本当はこわいフツウの人たち (2001/12 朝日新聞社) ★★
【299】 × 香山 リカ/福田 和也 『「愛国」問答―これは「ぷちナショナリズム」なのか』 (2003/05 中公新書ラクレ) ★★
【303】 △ 香山 リカ 『いまどきの「常識」 (2005/09 岩波新書) ★★★
【903】 × 香山 リカ 『なぜ日本人は劣化したか (2007/04 講談社現代新書) ★☆
【663】 ◎ ユーリー・カラシク 「チェーホフのかもめ」 (71年/ソ連) (1974/11 日本ヘラルド) ★★★★☆
【1862】 ○ 唐津 博/和田 肇/矢野 昌浩 『新版 労働法重要判例を読むⅡ―労働基準法・労働契約法関係 (2013/01 日本評論社) ★★★★
【494】 ○ ルイス・ジョン・カリーノ (原作:三島由紀夫) 「午後の曳航」 (76年/英) (1976/08 日本ヘラルド映画) ★★★☆
【1415】 ○ ガブリエル・ガルシア=マルケス (旦 敬介:訳) 『幸福な無名時代 (1991/01 筑摩書房) ★★★☆
【1416】 ○ ガブリエル・ガルシア=マルケス (井上義一:訳) 『青い犬の目 (1990/10 福武書店) ★★★☆
【1413】 ◎ ガブリエル・ガルシア=マルケス (鼓 直:訳) 『百年の孤独 (1972/05 新潮社) ★★★★★
【1427】 ○ ガブリエル・ガルシア=マルケス (鼓 直/木村榮一:訳) 『エレンディラ (1983/10 サンリオ文庫) ★★★★
【1414】 ○ ガブリエル・ガルシア=マルケス (野谷文昭:訳) 『予告された殺人の記録 (1983/04 新潮社) ★★★★
【1417】 ○ ガブリエル・ガルシア=マルケス (木村榮一:訳) 『わが悲しき娼婦たちの思い出 (2006/01 新潮社) ★★★☆
【654】 ○ フセーヴォロド・ガルシン (神西 清:訳) 『紅い花 他四篇』 (1937/09 岩波文庫) ★★★★
【875】 ○ アンリ・カルティエ=ブレッソン 『カルティエ=ブレッソンのパリ (1994/06 みすず書房) ★★★★
【875】 ◎ アンリ・カルティエ=ブレッソン 『アンリ・カルティエ=ブレッソン写真集成 (2004/07 岩波書店) ★★★★☆
【1246】 ○ マルセル・カルネ 「天井桟敷の人々」 (45年/仏) (1952/02 東宝) ★★★★
【1896】 ◎ カーマイン・ガロ (井口耕二:訳) 『スティーブ・ジョブズ 驚異のプレゼン―人々を惹きつける18の法則』 (2010/07 日経BP社) ★★★★☆
【1177】 ◎ 河合 太介/高橋 克徳/永田 稔/渡部 幹 『不機嫌な職場―なぜ社員同士で協力できないのか』 (2008/01 講談社現代新書) ★★★★☆
【1574】 △ 河合 太介/渡部 幹 『フリーライダー―あなたの隣のただのり社員』 (2010/06 講談社現代新書) ★★☆
【1231】 ○ 河合 信和 『400万年の人類史―ヒトはいかにして地球の主になったか』 (1983/05 カッパ・サイエンス) ★★★☆
【1231】 ○ 河合 信和 『人類進化99の謎 (2009/05 文春新書) ★★★☆
【1829】 ◎ 河合 信和 『ヒトの進化 七〇〇万年史 (2010/12 ちくま新書) ★★★★☆
【206】 ○ 河合 隼雄/谷川 俊太郎 『魂にメスはいらない―ユング心理学講義』 (1979/03 朝日出版社) ★★★★
【207】 ○ 河合 隼雄 『働きざかりの心理学 (1981/07 PHP研究所) ★★★★
【188】 ◎ 河合 隼雄 『カウンセリングを語る (上・下)』 (1985/04 創元社) ★★★★☆
【325】 ◎ 河合 隼雄 『子どもの宇宙 (1987/09 岩波新書) ★★★★★
【571】 ○ 河合 隼雄 『こころの声を聴く―河合隼雄対話集』 (1995/01 新潮社) ★★★★
【773】 ○ 河合 隼雄 『Q&A こころの子育て―誕生から思春期までの48章』 (1999/03 朝日新聞社) ★★★★
【189】 ○ 河合 隼雄 『人の心はどこまでわかるか (2000/03 講談社+α新書) ★★★☆
【1006】 ◎ 河合 隼雄 『「子どもの目」からの発想 (2000/05 講談社+α文庫) 《 「うさぎ穴」からの発信―子どもとファンタジー』 (1990/11 マガジンハウス)》 ★★★★☆
【1535】 ○ 河合 隼雄 『未来への記憶―自伝の試み(上・下)』 (2001/01 岩波新書) ★★★★
【1007】 ○ 河合 隼雄 『対話する人間 (2001/02 講談社+α文庫)《(1992/07 潮出版社)》 ★★★★
【190】 ○ 河合 隼雄/南 伸坊 『心理療法個人授業 (2002/06 新潮社) ★★★★
【219】 △ 河合 隼雄/福永 光司 『飲食男女―老荘思想入門』 (2002/07 朝日出版社) ★★★
【770】 △ 河合 隼雄/養老 孟司/筒井 康隆 『笑いの力 (2005/03 岩波書店) ★★★
【1263】 ◎ 河合 幹雄 『終身刑の死角 (2009/09 洋泉社新書y) ★★★★☆
【1266】 ○ 川上 紳一 『全地球凍結 (2003/09 集英社新書) ★★★☆
【545】 △ 川上 弘美 『蛇を踏む (1996/08 文芸春秋) ★★★
【572】 ○ 川上 弘美 『溺レる (1999/08 文藝春秋) ★★★☆
【573】 ○ 川上 弘美 『センセイの鞄 (2001/06 平凡社) ★★★★
【069】 ○ 川上 真史/小杉 正太郎 『仕事中だけ「うつ」になる人たち―ストレス社会で生き残る働き方とは』 (2004/07 日本経済新聞社) ★★★☆
【1067】 △ 川上 未映子 『乳と卵 (2008/02 文藝春秋) ★★★
【1809】 ○ 川上 洋一 『クルド人 もうひとつの中東問題 (2002/07 集英社新書) ★★★☆
【290】 ○ 川北 隆雄 『図解でカンタン!日本経済100のキーワード (2004/04 講談社+α文庫) ★★★★
【236】 ○ 河口 慧海 『チベット旅行記 (全5巻)』 (1978/06 講談社学術文庫) 《(上・下)(2015/01 講談社学術文庫)》 ★★★★
【1789】 ◎ 川口 淳一郎 『カラー版 小惑星探査機はやぶさー「玉手箱」は開かれた』 (2010/12 中公新書) ★★★★☆
【1167】 × 川崎 昌平 『若者はなぜ正社員になれないのか (2008/06 ちくま新書) ★★
【836】 ◎ 川崎 二三彦 『児童虐待―現場からの提言』 (2006/08 岩波新書) ★★★★☆
【1648】 ◎ 河地 秀夫 『障害年金の受給ガイド (2008/12 パレード) ★★★★☆
【2460】 ○ 川島 雄三 (原作:富田常雄) 「とんかつ大将 (1952/02 松竹) ★★★★
【2456】 ◎ 川島 雄三 「幕末太陽傳 (1957/07 日活) ★★★★★
【376】 ○ 川島 隆太 『自分の脳を自分で育てる―たくましい脳をつくり、じょうずに使う』 (2001/03 くもん出版) ★★★★
【252】 ○ 川西 政明 『「死霊」から「キッチン」へ―日本文学の戦後50年』 (1995/09 講談社現代新書) ★★★☆
【1769】 ○ 川畑 信也 『知っておきたい認知症の基本 (2007/04 集英社新書) ★★★★
【1371】 ○ 川端 康成 『伊豆の踊子 (1950/08 新潮文庫) ★★★★
【1372】 ○ 川端 康成 『浅草紅団・浅草祭り (1996/12 講談社文芸文庫) 《 浅草紅団 (1930/12 先進社)》 ★★★☆
【1376】 ○ 川端 康成 『山の音 (1954/04 筑摩書房) ★★★★
【1378】 ○ 川端 康成 『みづうみ (1955/04 新潮社) ★★★☆
【1379】 ○ 川端 康成 『眠れる美女 (1967/11 新潮文庫) ★★★★
【1379】 ○ 川端 康成 『川端康成集 片腕―文豪怪談傑作選』 (2006/07 ちくま文庫) ★★★★
【766】 ○ 川人 明 『自宅で死にたい―老人往診3万回の医師が見つめる命』 (2005/08 祥伝社新書) ★★★★
【723】 ○ 川人 博 『過労自殺 (1998/04 岩波新書) ★★★★
【2278】 ○ 川人 博 『過労自殺 第二版 (2014/07 岩波新書) ★★★★
【726】 ○ 河村 健吉 『娘に語る年金の話 (2001/05 中公新書) ★★★★
【1848】 △ 川村 純彦 『尖閣を獲りに来る中国海軍の実力―自衛隊はいかに立ち向かうか』 (2012/08 小学館101新書) ★★★
【763】 ○ 川本 邦衛 『南ベトナム政治犯の証言 (1974/06 岩波新書) ★★★★
【915】 ○ 川本 三郎/真淵 哲 『傍役グラフィティ―現代アメリカ映画傍役事典』 (1977/03 ブロンズ社) ★★★★
【2309】 ◎ 川本 三郎/和田 誠/瀬戸川 猛資 『今日も映画日和 (1999/09 文藝春秋) ★★★★☆
【1615】 ○ 川村 真二 『58の物語で学ぶ リーダーの教科書 (2010/10 日本経済新聞出版社) ★★★★
【1107】 ○ 上林 暁 『聖ヨハネ病院にて (1949/08 新潮文庫) ★★★★
【1639】 ◎ 上林 憲雄/厨子 直之/森田 雅也 『経験から学ぶ人的資源管理 (2010/10 有斐閣ブックス) ★★★★☆

●き
【1101】 ○ ダニエル・キイス (小尾美佐:訳) 『アルジャーノンに花束を (1978/07 早川書房) ★★★★
【383】 ○ ダニエル・キイス 『24人のビリー・ミリガン―ある多重人格者の記録 (上・下)』 (1992/09 早川書房) ★★★★
【2153】 ○ バスター・キートン/エドワード・F・クライン 「キートンの文化生活一週間 (マイホーム/One Week)」 (20年/米) (1925年 日本公開) ★★★★
【2160】 ○ バスター・キートン/マル・セント・クレア 「キートンの強盗騒動 (悪太郎/The Goat)」 (21年/米) (1977/04 フランス映画社) ★★★★
【2160】 ○ バスター・キートン/エドワード・F・クライン 「キートンの警官騒動 (Cops)」 (22年/米) (1973/06 フランス映画社) ★★★★
【2154】 ○ バスター・キートン/エドワード・F・クライン 「キートンの恋愛三代記 (滑稽恋愛三代記/The Three Ages)」 (23年/米) (1925/03 イリス映画) ★★★★
【2148】 ○ バスター・キートン/ジョン・G・ブライストン 「荒武者キートン (キートンの激流危機一髪!/Our Hospitality)」 (23年/米) (1924/12 国際映画社) ★★★★
【2155】 ◎ バスター・キートン 「キートンの探偵学入門 (忍術キートン/Sherlock,Jr.)」 (24年/米) (1924/12 松竹) ★★★★☆
【2147】 ○ バスター・キートン/ドナルド・クリスプ 「海底王キートン (The Navigator)」 (24年/米) (1925/11 イリス映画) ★★★★
【1058】 ◎ バスター・キートン 「キートンのセブン・チャンス (栃面棒/Seven Chances)」 (25年/米) (1926/07 ヤマニ洋行) ★★★★☆
【2149】 △ バスター・キートン 「拳闘屋キートン (キートンのラスト・ラウンド/Battling Butler)」 (26年/米) (1927/12 ヤマニ洋行) ★★★
【1059】 ◎ バスター・キートン/クライド・ブラックマン 「キートンの大列車強盗 (将軍/The General)」 (26年/米) (1926/12 東和) ★★★★☆
【052】 △ 菊池 一志 『できる上司の「面談力」!』 (2006/02 すばる舎) ★★★
【1586】 × 菊原 智明 『29歳でクビになる人、残る人 (2010/09 PHP新書) ★☆
【1671】 △ 菊原 智明 『人は上司になるとバカになる (2011/08 光文社新書) ★★☆
【1653】 × 菊原 智明 『面接ではウソをつけ (2011/11 星海社新書) ★☆
【039】 ○ 菊谷 寛之 『中堅・中小企業の業績連動賞与』 (2005/10 日本経団連出版) ★★★★
【2104】 ○ 卯月 妙子 『人間仮免中 (2012/05 イースト・プレス) ★★★☆
【1503】 △ 貴志 祐介 『悪の教典 (上・下)』 (2010/07 文藝春秋) ★★★
【329】 ○ 岸本 裕史 『見える学力、見えない学力 [改訂版]』 (1996/03 大月書店・国民文庫) ★★★★
【1877】 △ 岸本 裕紀子 『感情労働シンドローム―体より、気持ちが疲れていませんか?』 (2012/11 PHP新書) ★★★
【2328】 ○ 木曾 克裕 『二つの顔をもつ魚 サクラマス―川に残る´山女魚'か海に降る'鱒'か。その謎にせまる!(ベルソーブックス)』 (2014/06 成山堂書店) ★★★☆
【1534】 ○ 北 杜夫 『どくとるマンボウ航海記 (1960/03 中央公論社) ★★★★
【1534】 ○ 北 杜夫 『マンボウ雑学記 (1981/09 岩波新書) ★★★☆
【2307】 ○ 貴田 庄 『小津安二郎と映画術 (2001/08 平凡社) ★★★★
【2212】 ◎ 木谷 宏 『社会的人事論―年功制、成果主義に続く第3のマネジメントへ』 (2013/03 労働調査会) ★★★★★
【1721】 ○ 北原 耕也 『津波の町に生きる―ルポルタージュ3・11大津波 釜石の悲劇と挑戦』 (2011/12 本の泉社) ★★★★
【1798】 △ 北原 みのり 『毒婦。― 木嶋佳苗100日裁判傍聴記』 (2012/04 朝日新聞出版) ★★☆
【022】 ○ 北見 昌朗 『経営が苦しいときの給料の払い方―解雇を避けて企業と社員を守るマル秘テクニック』 (1999/06 東洋経済新報社) ★★★★
【042】 ○ 北見 昌朗 『図解 小さな会社の退職金の払い方』 (2001/11 東洋経済新報社) ★★★★
【081】 ○ 北見 昌朗 『サービス残業・労使トラブルを解消する就業規則の見直し方 (2005/09 東洋経済新報社) ★★★★
【1329】 × 北村 薫 『盤上の敵 (1999/04 講談社) ★★
【1330】 △ 北村 薫 『鷺と雪 (2009/04 文藝春秋) ★★★
【973】 ○ 北村 雄一 『深海生物ファイル―あなたの知らない暗黒世界の住人たち』 (2005/11 ネコ・パブリッシング) ★★★★
【974】 ○ 北村 雄一 『深海生物の謎―彼らはいかにして闇の世界で生きることを決めたのか』 (2007/08 サイエンス・アイ新書) ★★★★
【1311】 ○ 北森 嘉蔵 『聖書の読み方 (1971/11 講談社現代新書) 《(2006/03 講談社学術文庫)》 ★★★★
【385】 ○ きたやま おさむ 『みんなの精神科―心とからだのカウンセリング38』 (1997/02 講談社) ★★★☆
【1057】 ? 衣笠 貞之助 「狂った一頁 (1926/09 衣笠映画連盟) ★★★?
【887】 ○ 木村 伊兵衛 『定本木村伊兵衛 (2002/02 朝日新聞社) ★★★★
【854】 ◎ 木村 伊兵衛 『木村伊兵衛のパリ (2006/07 朝日新聞社) ★★★★☆
【1744】 ◎ 木村 伊兵衛 『木村伊兵衛の秋田 (2011/01 朝日新聞社) ★★★★★
【2546】 ○ 木村 恵吾 (原作:谷崎潤一郎) 「痴人の愛 (1949/10 大映) ★★★☆
【1121】 ? 木村 恵吾 「初春狸御殿 (1959/12 大映) ★★★?
【1233】 ○ 木村 駿 『暗示と催眠の世界―現代人の臨床社会心理学』 (1969/10 講談社現代新書) ★★★★
【752】 ○ 木村 尚三郎 『世界戦史99の謎―トロイの木馬からナポレオン・トンキン湾まで』 (1975/08 サンポウ・ブックス) ★★★★
【2176】 ○ ポール・ギブソン (原案:G・K・チェスタトン) 「ブラウン神父(シーズン2:第3話~第4話)」 (14年/英) (2014/08 AXNミステリー) ★★★☆
【1241】 × 木村 泰司 『西洋美術史から日本が見える (2009/07 PHP新書) ★☆
【2348】 ○ 木村 秀雄/高野 潤 『インカの世界を知る (2015/11 岩波ジュニア新書) ★★★☆
【380】 ○ 木村 敏(びん) 『異常の構造 (1973/09 講談社現代新書) ★★★★
【1843】 △ スティーヴン・キャヴァリア (仲田由美子/山川純子:訳) 『世界アニメーション歴史事典 (2012/09 ゆまに書房) ★★☆
【1501】 ○ ベン・ギャザラ 「刑事コロンボ(第25話)/権力の墓穴」 (74年/米) (1974/10 NHK) ★★★★
【1928】 ○ ベン・ギャザラ 「刑事コロンボ(第29話)/歌声の消えた海」 (75年/米) (1976/01 NHK) ★★★★
【2283】 ◎ ピーター キャペリ (若山由美:訳) 『雇用の未来 (2001/08 日本経済新聞社) ★★★★☆
【1778】 ○ ジェームズ・キャメロン 「ターミネーター」 (84年/米・英) (1985/05 ワーナー・ブラザーズ) ★★★☆
【1778】 △ ジェームズ・キャメロン 「ターミネーター2」 (91年/米) (1991/08 東宝東和) ★★★
【1781】 ○ ジェームズ・キャメロン 「トゥルーライズ」 (94年/米) (1994/09 日本ヘラルド映画) ★★★★
【1172】 × 久新 大四郎 『あなたの会社の評判を守る法 (2007/10 講談社現代新書) ★★
【1965】 ◎ スタンリー・キューブリック (原作:ライオネル・ホワイト) 「現金(ゲンナマ)に体を張れ」 (56年/米) (1957/12 ユニオン=映配) ★★★★☆
【2172】 ○ スタンリー・キューブリック 「2001年宇宙の旅」 (68年/米) (1968/04 MGM) ★★★★
【1033】 △ スタンリー・キューブリック 「シャイニング」 (80年/英・米) (1980/12 ワーナー・ブラザーズ) ★★★
【669】 ◎ バズ・キューリック 「ケインとアベル」 (85年/米) (1994/05 NHK‐BS2) ★★★★☆
【1809】 ○ ユルマズ・ギュネイ 「路<みち>」 (82年/トルコ・スイス) (1985/02 フランス映画社) ★★★★
【574】 △ 京極 夏彦 『どすこい(仮) (2000/02 集英社) ★★☆
【853】 ○ ジョン・ギラーミン 「タワーリング・インフェルノ」 (74年/米) (1975/06 ワーナー・ブラザース映画=20世紀フォックス) ★★★☆
【1841】 △ ジョン・ギラーミン 「キングコング」 (76年/米) (1976/12 東宝東和) ★★★
【1384】 ○ ジョン・ギラーミン 「ナイル殺人事件」 (78年/英) (1978/12 東宝東和) ★★★☆
【575】 ○ 桐野 夏生 『柔らかな頬 (1999/04 講談社) ★★★★
【576】 ◎ 桐野 夏生 『グロテスク (2003/06 文藝春秋) ★★★★☆
【1131】 ○ 桐野 夏生 『魂萌え! (2005/04 毎日新聞社) ★★★★
【1142】 ○ 桐野 夏生 『アンボス・ムンドス (2005/10 文藝春秋) ★★★★
【1132】 ○ 桐野 夏生 『メタボラ (2007/05 朝日新聞社) ★★★☆
【2504】 ○ 桐野 夏生 『バラカ (2016/02 集英社) ★★★★
【2192】 ○ ルイス・ギルバート (原作:イアン・フレミング) 「007は二度死ぬ」 (67年/英) (1967/06 ユナイテッド・アーティスツ) ★★★☆
【1033】 ○ スティーヴン・キング (深町真理子:訳) 『シャイニング (上・下)』 (1978/03 パシフィカ) ★★★★
【064】 ○ ダニエル・T・キングズレー 『上手なクビの切り方 (1985/10 徳間書店) ★★★☆
【807】 ○ 金田一 春彦 『日本語 (1957/01 岩波新書) 《 日本語 (上・下)』 (1988/01 岩波新書)》 ★★★★
【1278】 ○ 金田一 秀穂 『新しい日本語の予習法 (2003/04 角川oneテーマ21) ★★★★
【1279】 △ 金田一 秀穂 『ふしぎ日本語ゼミナール (2006/12 生活人新書) ★★★
【1280】 ○ 金田一 秀穂 『適当な日本語 (2008/08 アスキー新書) ★★★☆
【1281】 ○ 金田一 秀穂 『「汚い」日本語講座 (2008/12 新潮新書) ★★★☆


 
 
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