著者名順 (は行) ②ふ・へ・ほ 映画監督含む

青字 ■人事・マネジメント・キャリア  緑字 ■人文社会・自然科学   茶字 ■小説・随筆など  薄茶字 ■映画

 ■著者名順 あ行 か行 さ行 た行 な行 は行(①は・ひ ②ふ・へ・ほ) ま行 や行 ら行-わ行 平成以降の主な物故者  メイン

●は行 ②ふ・へ・ほ

●ふ
【2409】 △ ブライアン・ファーナム 「名探偵ポワロ(第21話)/あなたの庭はどんな庭?」 (91年/英) (1991/09 NHK) ★★★
【2410】 ○ ブライアン・ファーナム 「名探偵ポワロ(第24話)/スズメバチの巣(スズメ蜂の巣)」 (91年/英) (1992/03 NHK) ★★★★
【2537】 ○ ブライアン・ファーナム 「名探偵ポワロ(第48話)/白昼の悪魔」 (01年/英) (2002/01 NHK) ★★★★
【1890】 ○ アンリ・ファィヨール (山本安次郎:訳) 『産業ならびに一般の管理 (1985/06 ダイヤモンド社) 《アンリ・ファヨール (佐々木恒男:訳) (1972/02 未来社)》 ★★★★
【832】 ○ メアリー・ファウラー 『手のつけられない子 それはADHDのせいだった (1999/12 扶桑社) ★★★★
【676】 ○ ジョン・ファウルズ (小笠原豊樹:訳) 『コレクター (1966/09 白水社) ★★★★
【1320】 ○ マイケル・ファラデー (矢島祐利:訳) 『ロウソクの科学 (1933/12 岩波文庫) ★★★☆
【147】 ◎ ロジャー・フィッシャー/ウィリアム・ユーリー 『ハーバード流交渉術』 (1982/09 TBSブリタニカ) ★★★★☆
【1103】 ○ スコット・フィッツジェラルド (村上春樹:訳) 『グレート・ギャツビー (2006/11 村上春樹翻訳ライブラリー(中央公論新社)) ★★★★
【1024】 ○ ジャック・フィニイ (福島正実:訳) 『ふりだしに戻る (1973/07 角川書店) ★★★★
【467】 ◎ イワン・プィリエフ 「カラマーゾフの兄弟」 (68年/ソ連) (1969/07 東和) ★★★★☆
【1539】 △ デヴィッド・フィンチャー 「ソーシャル・ネットワーク」 (10年/米) (2011/01 ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント) ★★★
【1548】 △ アントワーン・フークア (原作:スティーヴン・ハンター)「ザ・シューター/極大射程」 (06年/米) (2007/06 UIP) ★★☆
【2439】 ◎ トム・フーパー (原作:ヴィクトル・ユゴー) 「レ・ミゼラブル」 (12年/英) (2012/12 東宝東和) ★★★★☆
【1023】 ○ セルジュ・ブールギニョン 「シベールの日曜日」 (62年/仏) (1963/06 東和) ★★★☆
【1640】 ◎ ジェフリー・フェファー(守島基博:監修)『人材を活かす企業―「人材」と「利益」の方程式』 (2010/10 翔泳社 Harvard Business School Pressシリーズ) 《(佐藤洋一:訳) 『人材を生かす企業―経営者はなぜ社員を大事にしないのか?』 (1998/01 トッパン)》 ★★★★★
【1084】 ◎ フェデリコ・フェリーニ 「」 (54年/伊) (1957/05 イタリフィルム) ★★★★★
【1089】 ◎ フェデリコ・フェリーニ 「甘い生活」 (59年/伊) (1960/09 イタリフィルム) ★★★★☆
【2447】 ○ フェデリコ・フェリーニ 「フェリーニの8½ (8½)」 (63年/伊・仏) (1965/09 東和=ATG) ★★★★
【1433】 ○ フェデリコ・フェリーニ 「カサノバ」 (76年/伊) (1980/12 フランス映画社) ★★★☆
【1525】 ○ フェデリコ・フェリーニ 「オーケストラ・リハーサル」 (79年/伊・西独) (1980/08 フランス映画社) ★★★☆
【1081】 ◎ マルコ・フェレーリ 「最後の晩餐」 (73年/伊・仏) (1974/10 東和) ★★★★☆
【1081】 ○ マルコ・フェレーリ 「ありきたりな狂気の物語」 (81年/伊・仏) (1984/10 イタリア会館) ★★★☆
【1081】 △ マルコ・フェレーリ 「未来は女のものである」 (84年/伊・仏・西独) (1986/03 ヘラルド・エース) ★★☆
【1426】 ◎ カルロス・フエンテス (木村榮一:訳) 『アウラ・純な魂 他四篇―フエンテス短篇集』 (1995/07 岩波文庫) ★★★★☆
【1987】 ○ ミロス・フォアマン (原作:ピーター・シェーファー) 「アマデウス」 (84年/米) (1985/02 松竹富士) ★★★☆
【1455】 ○ ピーター・フォーク 「刑事コロンボ/パイルD-3の壁」 (72年/米) (1973/02 NHK-UHF) ★★★★
【665】 ◎ ウィリアム・フォークナー (加島祥造:訳) 『八月の光 (1967/08 新潮文庫) ★★★★★
【1095】 ◎ ビル・フォーサイス 「ローカル・ヒーロー/夢に生きた男」 (83年/英) (1986/04 ヘラルド・エース) ★★★★☆
【677】 ○ フレデリック・フォーサイス (篠原 慎:訳) 『ジャッカルの日 (1973/04 角川書店) ★★★★
【2514】 ○ フレデリック・フォーサイス (篠原 慎:訳) 『オデッサ・ファイル (1974/01 角川書店) ★★★★
【677】 ○ フレデリック・フォーサイス (篠原 慎:訳) 『戦争の犬たち (1975/01 角川書店) ★★★★
【1395】 ○ フレデリック・フォーサイス (篠原 慎:訳) 『第四の核 (上・下)』 (1984/09 角川書店) ★★★☆
【1072】 ○ ジョン・フォード (原作:ジョン・スタインベック) 「怒りの葡萄」 (40年/米) (1963/01 昭映フィルム) ★★★★
【661】 ○ ジョン・フォード 「わが谷は緑なりき」 (41年/米) (1950/12 セントラル) ★★★★
【1449】 ○ ジョン・フォード 「荒野の決闘 (いとしのクレメンタイン)」 (46年/米) (1947/08 20世紀フォックス=セントラル) ★★★★
【1433】 ○ ケン・フォレット (鷺村達也:訳) 『針の眼 (1980/07 ハヤカワ・ノヴェルズ) ★★★★
【1434】 ○ ケン・フォレット (矢野浩三郎:訳) 『レベッカへの鍵 (1982/01 集英社) ★★★★
【1435】 ○ ケン・フォレット (矢野浩三郎:訳) 『鷲の翼に乗って (1984/01 集英社) ★★★★
【2056】 ○ 深作 欣二 (原作:飯干晃一) 「仁義なき戦い 〈シリーズ第1作〉  (1973/01 東映) ★★★☆
【2056】 ○ 深作 欣二 (原作:飯干晃一) 「仁義なき戦い 広島死闘篇 (1973/04 東映) ★★★☆
【2056】 ○ 深作 欣二 (原作:飯干晃一) 「仁義なき戦い 代理戦争 (1973/09 東映) ★★★☆
【2056】 ○ 深作 欣二 (原作:飯干晃一) 「仁義なき戦い 頂上作戦 (1974/01 東映) ★★★☆
【2056】 ○ 深作 欣二 (原作:飯干晃一) 「仁義なき戦い 完結篇 (1974/06 東映) ★★★☆
【627】 △ 深作 欣二 (原作:宮本 輝) 「道頓堀川 (1982/06 松竹) ★★★
【1367】 △ 深作 欣二 (原作:つか こうへい) 「蒲田行進曲 (1982/10 松竹) ★★★
【1605】 △ 深田 和範 『「文系・大卒・30歳以上」がクビになる―大失業時代を生き抜く発想法』 (2009/10 新潮新書) ★★★
【614】 ○ 深田 祐介 『炎熱商人 (1982/05 文藝春秋) ★★★★
【348】 ◎ 福江 純 『アインシュタインの宿題 (2000/08 大和書房) ★★★★☆
【350】 ○ 福江 純 『100歳になった相対性理論―アインシュタインの宇宙遺産』 (2005/01 講談社) ★★★★
【901】 ◎ 福岡 伸一 『生物と無生物のあいだ (2007/05 講談社現代新書) ★★★★☆
【212】 ○ 福島 哲夫 『図解雑学 ユング心理学』 (2002/10 ナツメ社) ★★★☆
【1616】 ○ 福島 文二郎 『9割がバイトでも最高のスタッフに育つ ディズニーの教え方 (2010/11 中経出版) ★★★☆
【299】 × 福田 和也/香山 リカ 『「愛国」問答―これは「ぷちナショナリズム」なのか』 (2003/05 中公新書ラクレ) ★★
【280】 ○ 福田 和也/鹿島 茂/松原 隆一郎 『読んだ、飲んだ、論じた―鼎談書評二十三夜』 (2005/12 飛鳥新社) ★★★★
【1363】 ○ 福田 和代 『オーディンの鴉 (2010/04 朝日新聞出版) ★★★★
【975】 ○ 福田 純 「ゴジラ・エビラ・モスラ 南海の大決闘 (1966/12 東宝) ★★★☆
【216】 ○ 福永 光司 『荘子―古代中国の実存主義』 (1964/03 中公新書) ★★★★
【219】 △ 福永 光司/河合 隼雄 『飲食男女―老荘思想入門』 (2002/07 朝日出版社) ★★★
【1772】 △ 藤枝 善之 『使ってみたい映画の英語―男の名セリフを味わう』 (2007/01 新潮新書) ★★★
【1313】 ○ 藤川 清(写真)/東上 高志(文) 『写真記録 部落 (1984/07 柏書房) ★★★★
【963】 △ 藤川 大祐 『ケータイ世界の子どもたち (2008/05 講談社現代新書) ★★★
【1818】 △ 藤川 大祐 『いじめで子どもが壊れる前に (2012/10 角川oneテーマ21) ★★★
【164】 ○ 藤沢 晃治 『「分かりやすい説明」の技術―最強のプレゼンテーション15のルール』 (2002/10 講談社ブルーバックス) ★★★☆
【155】 × 藤沢 晃治 『理解する技術―情報の本質が分かる』 (2005/04 PHP新書) ★★
【482】 ◎ 藤沢 周平 『刺客―用心棒日月抄』 (1983/06 新潮社) ★★★★☆
【479】 ○ 藤沢 周平 『風雪の檻―獄医立花登手控え』 (1981/03 講談社) ★★★★
【480】 ○ 藤沢 周平 『密謀 (上・下)』 (1982/01 毎日新聞社) ★★★★
【481】 ○ 藤沢 周平 『漆黒の霧の中で―彫師伊之助捕物覚え』 (1982/02 新潮社) ★★★★
【483】 ○ 藤沢 周平 『たそがれ清兵衛 (1988/09 新潮社) ★★★★
【1905】 ○ 藤沢 周平 『麦屋町昼下がり (1989/03 文藝春秋) ★★★★
【649】 ○ 藤城 清治(影絵・文)/宮沢 賢治(作) 『銀河鉄道の夜 (1982/12 講談社) ★★★☆
【1190】 ○ 富士ゼロックスドキュメントマネージメント推進室 『プレゼンテーションの説得技法(テクニック)―ビジュアル・ドキュメントの作り方』 (1989/05 日本経済新聞社) ★★★☆
【718】 ○ 藤田 晋 『渋谷ではたらく社長の告白 (2005/06 アメーバブックス) ★★★☆
【234】 △ 藤田 達生 『謎とき本能寺の変 (2003/10 講談社現代新書) ★★★
【1763】 ◎ 藤田 嗣治 『藤田嗣治画集 素晴らしき乳白色 (2002/10 講談社) ★★★★★
【715】 ○ 藤田 東久夫 『たった三行で会社は変わる―変化と行動の経営』 (2007/01 ダイヤモンド社) ★★★★
【1470】 ○ 藤田 敏八 「八月の濡れた砂 (1971/08 ダイニチ映配) ★★★☆
【1127】 ○ 藤田 敏八 「帰らざる日々 (1978/08 日活) ★★★★
【1859】 △ 藤野 祐美 『上司は仕事を教えるな! (2012/04 PHPビジネス新書) ★★★
【969】 △ 藤村 幸義 『老いはじめた中国 (2008/02 アスキー新書) ★★★
【1676】 ○ 藤本 篤志 『社畜のススメ (2011/11 新潮新書) ★★★☆
【2108】 ○ 藤本 義一 『鬼の詩/生きいそぎの記―藤本義一傑作選』 (2013/04 河出文庫) 《 鬼の詩 (1974/06 講談社)》 ★★★★
【864】 ○ 藤本 正雄 『催眠術入門―あなたも心理操縦ができる
 (1959/09 カッパ・ブックス) ★★★★
【2274】 ○ 藤屋 伸二 (監修) 『まんがでわかる ドラッカーのリーダーシップ論 (2014/04 宝島社) ★★★★
【1900】 ◎ 藤原 伸吾 『基礎から学ぶ賃金・賞与・退職金の法律実務 (2013/04 経営書院) ★★★★★
【237】 ◎ 藤原 新也 『全東洋街道 (1981/07 集英社) ★★★★★
【615】 ○ 藤原 新也 『東京漂流 (1983/01 情報センター出版局) ★★★★
【616】 ○ 藤原 新也 『なにも願わない 手を合わせる (2003/08 東京書籍) ★★★★
【2544】 ○ 藤原 新也 『大鮃(おひょう) (2016/12 三五社) ★★★☆
【708】 ◎ 藤原 久嗣 『ベーシック賃金管理―賃金・手当・賞与・退職金』 (2000/02 生産性出版) ★★★★★
【028】 ◎ 藤原 久嗣 『職務・成果主義による新賃金・人事制度改革マニュアル』 (2002/09 日本法令) ★★★★★
【075】 ◎ 藤原 久嗣 『Q&A 人事労務相談室―迷ったときの判断基準84項目』 (2002/07 生産性出版) ★★★★★
【076】 ◎ 藤原 久嗣 『Q&A 人事労務相談室 賃金・諸手当・退職金―迷ったときの判断基準84項目』 (2002/12 生産性出版) ★★★★★
【083】 ◎ 藤原 久嗣 『新・Q&A 人事労務相談室―採用、配置・異動から退職・解雇まで 』 (2006/03 生産性出版) ★★★★★
【1600】 ◎ 藤原 久嗣 『ベーシック就業管理 [全訂版] ―労働時間・休日・休暇』 (2010/01 生産性出版) ★★★★★
【778】 ○ 藤原 正彦 『若き数学者のアメリカ (1977/11 新潮社) ★★★★
【1165】 ○ 布施 直春 『イザというときの労働基準法―トラブル発生!そのときあなたは・会社はどうする?』 (2008/12 PHPビジネス新書) ★★★☆
【261】 ◎ 布施 英利 『脳の中の美術館 〔新編〕』 (1996/05 ちくま学芸文庫) ★★★★☆
【269】 ◎ 双葉 十三郎 『外国映画ぼくの500本 (2003/04 文春新書) ★★★★☆
【1246】 ○ 双葉 十三郎 『ミュージカル洋画ぼくの500本 (2007/09 文春新書) ★★★★
【2114】 ○ 船床 定男 (原作:川内康範) 「月光仮面 (TV版・第2部:「バラダイ王国の秘宝」第1話)/姿なき殺人 (1958/05 KRT) ★★★☆
【1638】 ○ 船引 英子 『自律的人材になるためのキャリア・マネジメントの極意 (2009/09 ナカニシヤ出版) ★★★★
【1232】 ○ 船本 弘毅 『図説 地図とあらすじでわかる!聖書 (2009/05 青春新書INTELLIGENCE) ★★★★
【553】 ? ルイス・ブニュエル 「アンダルシアの犬」 (28年/仏) (1929/06 パリ公開) ★★★?
【2455】 ○ ルイス・ブニュエル 「自由の幻想」 (74年/仏) (1977/11 東宝東和) ★★★☆
【2471】 △ 冬島 泰三 (原作:長谷川伸) 「刺青判官(ほりものはんがん)」 (1933/06 松竹シネマ京都) ★★★
【1061】 △ トッド・ブラウニング 「フリークス 神の子ら (怪物団)」 (32年/米) (1932/11 MGM日本支社) ★★★
【678】 △ ダン・ブラウン 『ダ・ヴィンチ・コード (上・下)』 (2004/05 角川書店) ★★★
【2178】 ○ ローザ・フォン・ブラウンハイム 「ベルリンブルース」 (83年/西独) (1986/10 ユーロ・スぺース) ★★★★
【966】 ○ ブラッサイ(写真)/パトリック・モディアーノ(文) 『やさしいパリ (1991/12 リブロポート) ★★★☆
【966】 ○ ブラッサイ 『ブラッサイ写真集成 (2005/08 岩波書店) ★★★★
【1839】 △ ケネス・ブラナー (原作:メアリー・シェリー) 「フランケンシュタイン」 (94年/英・日・米) (1995/01 トライスター・ピクチャーズ) ★★★
【1030】 △ ジョン・フランケンハイマー 「デス・ポイント/非情の罠」 (86年/米) (1987/12 日本ヘラルド映画) ★★★
【127】 △ ケネス・ブランチャード/スペンサー・ジョンソン 『1分間マネジャー―何を示し、どう褒め、どう叱るか!』 (1983/01 ダイヤモンド社) ★★★
【1382】 ◎ ジョン・B・プリーストリー (安藤貞雄:訳) 『夜の来訪者 (2007/02 岩波文庫) ★★★★☆
【1894】 △ スチュワート・D・フリードマン (塩崎彰久:訳) 『トータル・リーダーシップ―世界最強ビジネススクール ウォートン校流「人生を変える授業」』 (2013/04 講談社) ★★★
【809】 ○ ジェームズ・ブリッジス (原作:ジョン・ジェイ・オズボーン・ジュニア)「ペーパーチェイス」 (73年/米) (1974/03 20世紀フォックス) ★★★☆
【1814】 ○ ミランダ・ブルース=ミットフォード 『サイン・シンボル事典 (1997/08 三省堂) ★★★☆
【574】 ? ハンス・クリストフ・ブルーメンベルグ 「ベルリン忠臣蔵」 (85年/西独) (1987/12 ギャガ・コミュニケーションズ) ★★★?
【996】 ○ 古川 晴男/飯田 勲/今泉 吉典 『少年少女学習百科大事典11 動物 (1961/04 学習研究社) ★★★☆
【992】 △ 古田 隆彦 『日本人はどこまで減るか―人口減少社会のパラダイム・シフト』 (2008/05 幻冬舎新書) ★★★
【2185】 ○ 古田 足日(作)/久米 宏一(絵) 『宿題ひきうけ株式会社 (1966/02 理論社) 《 新版 宿題ひきうけ株式会社 (1996/09 理論社)》 ★★★★
【1057】 ? ピーター・ブルック 「マラー/サド」 (67年/英) (1968/11 ユナイト=ATG) ★★★?
【915】 ○ メル・ブルックス 「ヤング・フランケンシュタイン」 (74年/米) (1975/10 20世紀フォックス) ★★★★
【2070】 △ リチャード・ブルックス (原作:ジュディス・ロスナー) 「ミスター・グッドバーを探して」 (77年/米) (1978/03 パラマウント=CIC) ★★★☆
【2197】 ○ 降旗 康男 (原作:山口 瞳) 「居酒屋兆治 (1983/11 東宝) ★★★☆
【2491】 △ 降旗 康男 「将軍家光の乱心 激突 (1989/01 東映) ★★☆
【1246】 △ エメリック・プレスバーガー (原作:アンデルセン) 「赤い靴」 (48年/英) (1950/03 BCFC=NCC) ★★★
【1458】 ○ ゲイリー・フレダー (原作:ジョン・グリシャム) 「ニューオーリンズ・トライアル」 (03年/米) (2004/01 東宝東和) ★★★☆
【1473】 ◎ ロベール・ブレッソン (原作:ジョルジュ・ベルナノス) 「少女ムシェット」 (67年/仏) (1974/09 エキプ・ド・シネマ) ★★★★★
【465】 ◎ ロベール・ブレッソン (原作:・ドストエフスキー) 「白夜」 (71年/仏) (1978/02 フランス映画社) ★★★★★
【1046】 ○ ロベール・ブレッソン 「ラルジャン」 (83年/仏・スイス) (1986/11 フランス映画社) ★★★★
【825】 ○ ヴィクター・フレミング (原作:マーガレット・ミッチェル) 「風と共に去りぬ」 (39年/米) (1952/09 MGM日本支社) ★★★★
【2414】 ○ ピーター・バーバー・フレミング 「名探偵ポワロ(第34話)/エジプト墳墓のなぞ(エジプト墳墓の謎)」 (93年/英) (1993/07 NHK) ★★★☆
【2415】 ○ ピーター・バーバー・フレミング 「名探偵ポワロ(第36話)/黄色いアイリス」 (93年/英) (1994/02 NHK) ★★★☆
【1486】 △ オットー・プレミンジャー (原作:フランソワーズ・サガン)「悲しみよこんにちは」 (57年/米)(1958/04 コロムビア) ★★★
【1960】 ○ マーティン・フレンド 「ミス・マープル(第9話)/パディントン発4時50分」 (87年/英) (1996/04 テレビ東京) ★★★★
【1930】 ○ ジェームズ・フローリー 「刑事コロンボ(第43話)/秒読みの殺人」 (78年/米) (1979/01 NHK) ★★★☆
【1984】 ○ ジェームズ・フローリー 「新・刑事コロンボ(第50話)/殺意のキャンバス」 (89年/米) (1994/11 NTV) ★★★☆
【1027】 △ ロバート・ブロック (福島正実:訳) 『気ちがい(サイコ) (1960/04 ハヤカワ・ミステリ) ★★★
【266】 ◎ 文藝春秋 『大アンケートによる洋画ベスト150 (1988/07 文春文庫ビジュアル版) ★★★★☆
【826】 ◎ 文藝春秋 『大アンケートによる日本映画ベスト150 (1989/06 文春文庫ビジュアル版) ★★★★☆
【917】 ◎ 文藝春秋 『大アンケートによるミステリーサスペンス洋画ベスト150 (1991/09 文春文庫ビジュアル版) ★★★★☆
【1785】 △ 文藝春秋 『ビデオが大好き!365夜―映画カレンダー』 (1991/12 文春文庫ビジュアル版) ★★★
【826】 ◎ 文藝春秋 『洋・邦名画ベスト150 〈中・上級篇〉 (1992/11 文春文庫ビジュアル版) ★★★★☆

●へ
【1977】 ○ アンディ・ヘイ 「アガサ・クリスティー ミス・マープル(第17話)/蒼ざめた馬」 (10年/英・米) (2012/03 NHK-BSプレミアム) ★★★☆
【316】 × マイケル・ベイ 「アルマゲドン」 (98年/米) (1998/12 ブエナ・ビスタ・インターナショナル・ジャパン) ★★
【1214】 ○ ヘイコンサルティンググループ/浅川 港 『世界で最も賞賛される人事―グローバル優良企業に学ぶ人材マネジメント』 (2007/10 日本実業出版社) ★★★★
【2243】 ○ マックス・H・ベイザーマン/アン・E・テンブランセル (池村千秋:訳) 『倫理の死角―なぜ人と企業は判断を誤るのか』 (2013/09 エヌティティ出版) ★★★★
【1398】 ○ スチュアート・ヘイスラー (原作:ダシール・ハメット) 「ガラスの鍵」 (42年/米) (2003/11 ジュネス企画) ★★★☆
【475】 ○ ウォーレン・ベイティ 「天国から来たチャンピオン」 (78年/米) (1979/01 パラマウント映画) ★★★☆
【1758】 ○ 平凡社 (監修:岩切友里子) 『別冊太陽 月岡芳年―幕末・明治を生きた奇才浮世絵師』 (2012/05 平凡社) ★★★★
【679】 ○ アーサー・ヘイリー 『ホテル (1970/06 講談社) ★★★★
【1251】 ○ ウォルフガング・ペーターゼン 「アウトブレイク」 (95年/米) (1995/04 ワーナー・ブラザース) ★★★★
【2398】 △ ウォルフガング・ペーターゼン (原作:ポール・ギャリコ) 「ポセイドン」 (06年/米) (2006/06 ワーナー・ブラザーズ) ★★☆
【1557】 ○ ルドウィッヒ・ベーメルマンス (瀬田貞二:訳) 『げんきなマドレーヌ (1972/11 福音館書店) ★★★★
【1557】 ○ ルドウィッヒ・ベーメルマンス (瀬田貞二:訳) 『マドレーヌといぬ (1973/05 福音館書店) ★★★★
【915】 ○ サム・ペキンパー 「ワイルドバンチ」 (69年/米) (1969/08 ワーナー・ブラザーズ) ★★★★
【2516】 ○ サム・ペキンパー (原作:ジム・トンプスン) 「ゲッタウェイ」 (72年/米) (1973/03 ワーナー・ブラザース) ★★★★
【1399】 △ エイミー・ヘッカーリング 「初体験/リッジモント・ハイ」 (82年/米) (1982/11 ユニヴァーサル=CIC) ★★☆
【1276】 ○ リュック・ベッソン 「フィフス・エレメント」 (97年/仏) (1997/09 日本ヘラルド映画) ★★★★
【1961】 ○ クリストファー・ペティット 「ミス・マープル(第10話)/カリブ海の秘密」 (89年/英) (1996/04 テレビ東京) ★★★★
【1038】 ○ アレクサンドル・ペドロフ 「老人と海」 (99年/露・カナダ・日) (1999/06 IMAGICA) ★★★☆
【1672】 ○ ウォレン・ベニス/バート・ナナス (伊東奈美子:訳) 『本物のリーダーとは何か (2011/05 海と月社) 《ウォーレン・ベニス/バート・ナナス (小島直記:訳) 『リーダーシップの王道 (1987/03 新潮社)》 ★★★★
【917】 ○ ジャン=ジャック・ベネックス 「ディーバ」 (81年/仏) (1981/12 フランス映画社) ★★★★
【2079】 ○ エドワード・ベネット (原作:コリン・デクスター) 「主任警部モース(第5話)/キドリントンから消えた娘」 (88年/英) (1999/04 日本クラウン 【VHS】) ★★★★
【2401】 ○ エドワード・ベネット 「名探偵ポワロ(第1話)/コックを捜せ(炊事婦の失踪)」 (89年/英) (1990/01 NHK) ★★★☆
【2401】 ○ エドワード・ベネット 「名探偵ポワロ(第2話)/ミューズ街の殺人(厩舎(ミューズ)街の殺人)」 (89年/英) (1990/01 NHK) ★★★☆
【2403】 ○ エドワード・ベネット 「名探偵ポワロ(第5話)/4階の部屋」 (89年/英) (1990/02 NHK) ★★★☆
【2404】 △ エドワード・ベネット 「名探偵ポワロ(第8話)/なぞの盗難事件(謎の盗難事件)」 (89年/英) (1990/03 NHK) ★★★
【2405】 ○ エドワード・ベネット 「名探偵ポワロ(第10話)/夢」 (89年/英) (1990/07 NHK) ★★★☆
【2405】 ○ エドワード・ベネット 「名探偵ポワロ(第12話)/ベールをかけた女(ヴェールをかけた女)」 (90年/英) (1990/07 NHK) ★★★☆
【2406】 ○ エドワード・ベネット 「名探偵ポワロ(第13話)/消えた廃坑」 (90年/英) (1990/07 NHK) ★★★☆
【2406】 ○ エドワード・ベネット 「名探偵ポワロ(第14話)/コーンワルの毒殺事件(コーンウォールの毒殺事件)」 (90年/英) (1990/08 NHK) ★★★☆
【2417】 ○ エドワード・ベネット 「名探偵ポワロ(第42話)/ポワロのクリスマス」 (95年/英) (1997/12 NHK) ★★★☆
【2536】 ○ エドワード・ベネット 「名探偵ポワロ(第45話)/もの言えぬ証人」 (97年/英) (1997/12 NHK) ★★★★
【1425】 △ ドン・アラン・ペネベイカー 「ジギー・スターダスト」 (73年/英) (1984/12 ケイブルホーグ) ★★★
【1021】 ○ アーネスト・ヘミングウェイ (高見 浩:訳) 『われらの時代・男だけの世界―ヘミングウェイ全短編1』 (1995/10 新潮文庫) ★★★★
【1025】 ◎ アーネスト・ヘミングウェイ (高見 浩:訳) 『日はまた昇る (2000/11 角川春樹事務所) 《(大久保康雄:訳) 『日はまた昇る (1955/02 新潮文庫)》 ★★★★☆
【1029】 ○ アーネスト・ヘミングウェイ (金原瑞人:訳) 『武器よさらば (上・下)』 (2007/08 光文社古典新訳文庫) ★★★☆ (○ (大久保康雄:訳) 『武器よさらば (1955/03 新潮文庫) ★★★★)
【1038】 ○ アーネスト・ヘミングウェイ (福田恒存:訳) 『老人と海 (1966/06 新潮文庫) 《老人と海」―『武器よさらば・老人と海―世界の文学44 ヘミングウェイ』 (1964/04 中央公論社)》 ★★★★
【1434】○ デヴィッド・ヘミングス 「レベッカへの鍵」 (85年/米) (1986/08 NHK) ★★★★
【2047】 ○ サラ・ヘリングス 「バーナビー警部(第20話)/殺人市況」 (02年/英) (2004/09 キングレコード【DVD】) ★★★★
【2049】 ○ サラ・ヘリングス 「バーナビー警部(第22話)/死を告げる鐘」 (02年/英) (2004/10 キングレコード【DVD】) ★★★☆
【2060】 ○ サラ・ヘリングス 「バーナビー警部(第29話)/森の聖者」 (03年/英) (2009/01 ミステリチャンネル) ★★★★
【2063】 ○ サラ・ヘリングス 「バーナビー警部(第34話)/炎の惨劇」 (04年/英) (2009/02 ミステリチャンネル) ★★★☆
【2077】 ○ サラ・ヘリングス 「バーナビー警部(第50話)/壊れかけた聖歌隊」 (06年/英) (2010/05 AXNミステリー) ★★★☆
【2450】 ○ イングマール・ベルイマン 「夏の遊び」 (51年/スウェーデン) (1992/09 アルバトロス・フィルム) ★★★★
【2449】 ○ イングマール・ベルイマン 「第七の封印」 (57年/スウェーデン) (1963/11 東和) ★★★★
【2448】 ◎ イングマール・ベルイマン 「野いちご」 (57年/スウェーデン) (1962/12 東宝東和) ★★★★☆
【2451】 ○ イングマール・ベルイマン 「冬の光」 (63年/スウェーデン) (1975/09 インターナショナル・プロモーション) ★★★★
【2452】 ○ イングマール・ベルイマン 「秋のソナタ」 (78年/スウェーデン) (1981/10 東宝東和) ★★★★
【157】 × バルバラ・ベルクハン 『アタマにくる一言へのとっさの対応術 (2000/06 草思社) ★★
【828】 ○ ヴェルナー・ヘルツォーク 「カスパー・ハウザーの謎」 (74年/西独) (1977/01 欧日協会) ★★★☆
【1839】 ○ ヴェルナー・ヘルツォーク 「ノスフェラトゥ」 (79年/西独) (1984/10 ドイツ文化センター) ★★★☆
【2425】 ○ ヴェルナー・ヘルツォーク 「フィツカラルド」 (82年/西独) (1983/07 大映インターナショナル) ★★★★
【1998】 △ ルノー・ベルトラン 「クリスティのフレンチ・ミステリー(第11話)/エッジウェア卿の死」 (12年/仏) (2012/09 AXNミステリー) ★★★
【1911】 ○ ベルナルド・ベルトルッチ 「ラストエンペラー」 (87年/伊・中・英) (1988/01 松竹富士) ★★★☆
【666】 ○ ジョルジュ・ベルナノス (天羽 均:訳) 『少女ムーシェット (1971/04 晶文社) ★★★★
【758】 ○ カルメン・ベルナン 『インカ帝国―太陽と黄金の民族 (「知の再発見」双書)』 (1991/05 創元社) ★★★☆
【2226】 ◎ ベルリッツ・ジャパン 『グローバル人材の新しい教科書―カルチュラル・コンピテンスを伸ばせ!』 (2013/04 日本経済新聞出版社) ★★★★☆
【1762】○ Alfonso E.Perez Sanchez(アルフォンソ・E・ペレス=サンチェス) 『The Prado―Spanish Paintings』 (2001/04 Scala Books) ★★★☆
【1777】 ◎ ブルース・ベレスフォード 「ドライビング Miss デイジー」 (89年/米) (1990/05 東宝東和) ★★★★☆
【1105】 △ ソール・ベロー (大浦暁生:訳) 『この日をつかめ (1971/03 新潮文庫) ★★★
【688】 ○ マレーク・ベロニカ 『ラチとらいおん (1965/07 福音館書店) ★★★★
【1446】 ○ アーサー・ペン 「俺たちに明日はない」 (67年/米) (1968/02 ワーナー・ブラザーズ=セブン・アーツ) ★★★★
【1500】 ○ レオ・ペン 「刑事コロンボ/別れのワイン」 (73年/米) (1974/06 NHK) ★★★★
【214】 △ レオ・ペン 「新・刑事コロンボ/汚れた超能力 (刑事コロンボ'90/超魔術への招待)」 (89年/米) (1993/05 NTV) ★★★
【1803】 ◎ マイケル・J・ベントン 他 (監修:小畠郁生) 『生物の進化 大図鑑 (2010/10 河出書房新社) ★★★★☆
【1052】 ◎ ロバート・ベントン 「プレイス・イン・ザ・ハート」 (84年/米) (1985/03 コロムビア映画) ★★★★☆
【617】 ○ 辺見 庸 『自動起床装置 (1991/08 文藝春秋) ★★★☆
【617】 ○ 辺見 庸 『赤い橋の下のぬるい水 (1992/07 文藝春秋) ★★★★

●ほ
【2130】 ○ ダニー・ボイル 「主任警部モース(第15話)/魔笛〜メソニック・ミステリー~」 (90年/英) (2001/01 日本クラウン 【VHS】) ★★★☆
【1248】 ○ 候考賢(ホウ・シャオシェン) 「坊やの人形」 (83年/台湾) (1984/10 ぶな企画) ★★★★
【1248】 ○ 候考賢(ホウ・シャオシェン) 「童年往時 時の流れ」 (85年/台湾) (1988/12 シネセゾン) ★★★★
【1839】 ○ ジェイムズ・ホエール (原作:メアリー・シェリー) 「フランケンシュタイン」 (31年/米) (1932/04 ユニヴァーサル映画) ★★★☆
【1839】 ○ ジェイムズ・ホエール 「フランケンシュタインの花嫁」 (35年/米) (1935/07 ユニヴァーサル映画) ★★★★
【1062】 ○ ハワード・ホークス (原作:アーネスト・ヘミングウェイ) 「脱出」 (44年/米) (1947/11 セントラル) ★★★★
【674】 ○ ハワード・ホークス (原作:レイモンド・チャンドラー) 「三つ数えろ」 (46年/米) (1955/04 ワーナー・ブラザーズ) ★★★★
【1841】 ○ ロナルド・V・ボースト/リース・アダムズ/キース・バーンズ(編)(駒月雅子:訳) 『怪奇SF映画大全 (1997/02 国書刊行会) ★★★★
【2016】 ○ エドワード・ホール 「アガサ・クリスティー ミス・マープル(第5話)/スリーピング・マーダー」 (06年/英) (2008/06 NHK-BS2) ★★★☆
【1953】 ○ ロイ・ボールティング 「ミス・マープル(第2話)/動く指」 (85年/英) (1997/03 テレビ東京) ★★★★
【2151】 ○ ジェームズ・W・ホーン 「キートンのカレッジ・ライフ (大学生/College)」 (27年/米) (1927/09 ユナイテッド・アーチスツ) ★★★★
【1727】 ◎ 北羽新報社編集局報道部 『検証 秋田「連続」児童殺人事件 (2009/11 無明舎出版) ★★★★☆
【618】 ○ 保坂 和志 『草の上の朝食 (1993/09 講談社) ★★★★
【619】 △ 保坂 和志 『生きる歓び (2000/07 新潮社) ★★★
【232】 ○ 保阪 正康/坂本 多加雄/秦 郁彦/半藤 一利 『昭和史の論点 (2000/03 文春新書) ★★★☆
【1817】 ○ 保阪 正康/東郷 和彦 『日本の領土問題―北方四島、竹島、尖閣諸島』 (2012/02 角川oneテーマ21) ★★★☆
【1369】 ○ 星 新一 『ノックの音が (1965/10 毎日新聞社) ★★★☆
【1835】 ◎ 星 亮一 『八重と会津落城 (2012/12 PHP新書) ★★★★☆
【2268】 ◎ ラリー・ボシディ/ラム・チャラン/チャールズ・バーク (高遠裕子:訳) 『経営は「実行」―明日から結果を出すための鉄則 〔改訂新版〕』 (2010/10 日本経済新聞出版社) 《(2003/02 日本経済新聞社)》 ★★★★☆
【1456】 ○ レイモンド・ポストゲート (黒沼 健:訳) 『十二人の評決 (1954/11 ハヤカワ・ミステリ) ★★★★
【2269】 △ 細井 智彦 『会社が正論すぎて、働きたくなくなる―心折れた会社と一緒に潰れるな』 (2014/06 講談社+α新書) ★★★
【888】 ○ 細江 英公 『おかあさんのばか―細江英公人間写真集』 (2004/07 岩波書店) ★★★★
【1223】 ○ 細川 貂々 『ツレがうつになりまして。 (2006/03 幻冬舎) ★★★☆
【1272】 ○ 細野 真宏 『「未納が増えると年金が破綻する」って誰が言った?―世界一わかりやすい経済の本』 (2009/02 扶桑社新書) ★★★☆
【840】 ○ 細谷 博 『太宰 治 (1998/05 岩波新書) ★★★★
【1843】 △ ブルーノ・ボツェット 「ネオ・ファンタジア」 (76年/伊) (1980/01 アート・フォーラム) ★★★
【1618】 ○ 堀田 達也 『人事再考―プロが切り込む人事の本質』 (2010/03 文芸社) ★★★★
【862】 ○ 堀田 凱樹(よしき)/酒井 邦嘉 『遺伝子・脳・言語―サイエンス・カフェの愉しみ』 (2007/03 中公新書) ★★★★
【732】 ○ クロード・ホプキンス 『広告マーケティング21の原則 (2006/11 翔泳社) ★★★☆
【1053】 ◎ シドニー・ポラック 「ひとりぼっちの青春」 (69年/米) (1970/12 20世紀フォックス) ★★★★☆
【1053】 ○ シドニー・ポラック 「追憶」 (73年/米) (1974/04 コロムビア映画) ★★★☆
【2515】 ○ シドニー・ポラック (原作:ジェームズ・グラディ) 「コンドル」 (75年/米) (1975/11 東宝東和) ★★★★
【1053】 △ シドニー・ポラック 「トッツィー」 (82年/米) (1983/04 コロムビア映画) ★★★
【1053】 × シドニー・ポラック 「愛と哀しみの果て」 (85年/米) (1986/03 ユニヴァーサル映画) ★★
【673】 △ シドニー・ポラック 「ザ・ファーム/法律事務所」 (93年/米) (1993/07 UIP) ★★★
【1090】 ◎ ロマン・ポランスキー 「水の中のナイフ」 (62年/ポーランド) (1965/06 東和) ★★★★☆
【610】 △ ロマン・ポランスキー 「ローズマリーの赤ちゃん」 (68年/米) (1969/01 パラマウント) ★★★
【1017】 △ ロマン・ポランスキー 「マクベス」 (71年/米) (1973/07 コロムビア映画) ★★★
【2420】 ○ ロマン・ポランスキー 「フランティック」 (88年/米) (1988/07 ワーナー・ブラザーズ) ★★★★
【1258】 ○ 堀内 都喜子 『フィンランド 豊かさのメソッド (2008/07 集英社新書) ★★★★
【1276】 ○ 堀江 あき子 『昭和少年SF大図鑑―昭和20〜40年代僕らの未来予想図』 (2009/07 河出書房新社) ★★★★
【1728】 ○ 堀江 邦夫(文)/水木 しげる(絵) 『福島原発の闇―原発下請け労働者の現実』 (2011/08 朝日新聞出版) ★★★★
【1467】 ○ 堀江 謙一 『太平洋ひとりぼっち (2004/02 舵社) 《(1962/12 文藝春秋新社)》 ★★★★
【146】 × 堀江 貴文 『儲け方入門〜100億稼ぐ思考法』 (2005/03 PHP研究所) ★★
【1509】 ○ 堀川 弘通 (原作:松本清張)「黒い画集 あるサラリーマンの証言 (1960/03 東宝) ★★★☆
【033】 ○ 堀之内 克彦 『経営者のための成果主義改革の正しい進め方―図で見てわかる成果主義賃金導入の具体例』 (2004/10 ぱる出版) ★★★★
【281】 △ 堀内 克明/ユージン・E・ランディ 『アメリカ俗語辞典 (1975/09 研究社出版) ★★★
【2061】 ○ リチャード・ホルトハウス 「バーナビー警部(第33話)/聖女の池」 (04年/英) (2009/02 ミステリチャンネル) ★★★☆
【2068】 ○ リチャード・ホルトハウス 「バーナビー警部(第40話)/千里眼の系譜」 (05年/英) (2010/03 AXNミステリー) ★★★★
【2077】 △ リチャード・ホルトハウス 「バーナビー警部(第49話)/ビジネスの総決算」 (06年/英) (2010/05 AXNミステリー) ★★★
【2128】 △ リチャード・ホルトハウス 「バーナビー警部(第79話)/ボクシングに沸く村」 (10年/英) (2013/11 AXNミステリー) ★★★
【1411】 ? ホルヘ・ルイス・ボルヘス (鼓 直:訳) 『伝奇集 (1990/11 福武書店) ★★★?
【1429】 △ ヴァレリアン・ボロヴズィック 「夜明けのマルジュ」 (76年/仏) (1976/10 富士映画) ★★☆
【2013】 △ ジョージ・ポロック (原作:アガサ・クリスティ) 「ミス・マープル/夜行特急の殺人」 (61年/英) (2006/04 ワーナー・ホーム・ビデオ【DVD】) ★★★
【655】 ○ マウロ・ポロニーニ 「わが青春のフロレンス」 (70年/伊) (1971/04 日本ヘラルド映画) ★★★☆
【326】 ○ バートン・L.・ホワイト 『決定版 ホワイト博士の育児書―3歳までに親がすべきこと』 (1997/05 くもん出版) ★★★★
【1203】 △ 本田 有明 『若者が3年で辞めない会社の法則 (2008/11 PHP新書) ★★☆
【975】 ○ 本多 猪四郎 「ゴジラ (1954/11 東宝) ★★★☆
【1544】 △ 本多 猪四郎 「地球防衛軍 (1957/12 東宝) ★★★
【1545】 ○ 本多 猪四郎 「宇宙大戦争 (1959/12 東宝) ★★★☆
【1546】 ○ 本多 猪四郎 「ガス人間第一号 (1960/12 東宝) ★★★☆
【975】 ○ 本多 猪四郎 「モスラ (1961/07 東宝) ★★★☆
【975】 ○ 本多 猪四郎 「モスラ対ゴジラ (1964/04 東宝) ★★★☆
【1462】 ○ 本多 猪四郎 「宇宙大怪獣ドゴラ (1964/08 東宝) ★★★☆
【975】 △ 本多 猪四郎 「三大怪獣 地球最大の決戦 (1964/12 東宝) ★★☆
【975】 △ 本多 猪四郎 「怪獣大戦争 (1965/12 東宝) ★★☆
【1463】 ○ 本多 猪四郎 「フランケンシュタインの怪獣 サンダ対ガイラ (1966/07 東宝) ★★★☆
【307】 △ 本田 透 『萌える男 (2005/11 ちくま新書) ★★★
【724】 ◎ 本田 由紀/内藤 朝雄/後藤 和智 『「ニート」って言うな! (2006/01 光文社新書) ★★★★☆
【1054】 ◎ ジッロ・ポンテコルヴォ 「アルジェの戦い」 (66年/伊・アリジェリア) (1967/02 松竹映配) ★★★★☆
【890】 ? ホンマ タカシ 『東京郊外 TOKYO SUBURBIA (1998/12 光琳社出版) ★★★?
【890】 △ ホンマ タカシ 『NEW WAVES (2007/07 パルコ) ★★★


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書評:HUREC AFTERHOURS 人事コンサルタントの読書備忘録



和田泰明

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This page contains a single entry by wada published on 2006年8月10日 21:55.

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