○海外文学・随筆など 【発表・刊行順】   1人3作以上含む

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■原著・原本の発表・刊行順 ⇒ ●近代日本文学 ●現代日本の児童文学・日本の絵本 ●コミック ●海外文学・随筆など ●ラテンアメリカ文学 ●海外サスペンス ●海外児童文学・絵本

ヴェニスの商人2.jpg リア王.jpg マクベス.jpg 死刑囚最後の日.gif エトルリヤの壷.jpg 外套 岩波文庫 2.jpg クリスマス・カロル 新潮文庫.bmp 貧しき人びと.jpg 二重人格 ドストエフスキー 岩波文庫.jpg 白夜.jpg 永遠の夫2.jpg カラマーゾフの兄弟.jpg 脂肪の塊.JPG メゾン テリエ.JPG 雨傘.JPG 19801571_1.jpg イワン・イリッチの死.jpg 紅い花 他.jpg 幸福な王子 新潮文庫.jpg アンブローズ・ビアス いのちの半ばに.jpg かもめ・ワーニャ伯父さん.jpg ユビュ王1.jpg 狭き門.jpg 変身.jpg カレル・チャペック 『ロボット』岩波.jpg 雨.jpg われらの時代・男だけの世界.bmp グレート・ギャツビー6.png 日はまた昇る.jpg 少女ムーシェット.jpg 武器よさらば (新潮文庫).jpg 夜間飛行 文庫 新.jpg 夜の果てへの旅 上.jpg 八月の光.jpg 北回帰線.jpg ハツカネズミと人間.jpg 異邦人 1984.jpg 尼僧ヨアンナ (岩波文庫).jpg 夜の来訪者.jpg イヨネスコ 授業・犀.jpg 老人と海/ヘミングウェイ 福田恆存・訳 新潮文庫.jpg 聖ジュネ(文庫)上.jpg 悲しみよこんにちは 新潮文庫.jpg ヘンリー・ミラー『愛と笑いの夜』.gif 人間の運命 (角川文庫).jpg この日をつかめ.jpg ティファニーで朝食を.jpg 長距離走者の孤独.jpg かくも長き不在 ちくま2.jpg イワン・デニーソヴィチの一日.jpg コレクター(収集狂).jpg バーデン・バーデンの夏.jpg 存在の耐えられない軽さ.jpg 53

・1594年から1597年の間に 【657】 ○ ウィリアム・シェイクスピア (福田恆存:訳) 『ヴェニスの商人 (1967/10 新潮文庫) ★★★☆
・1605年に成ったとされ 【1016】 ○ ウィリアム・シェイクスピア(安西徹雄:訳) 『リア王 (2006/09 光文社古典新訳文庫) ★★★★
・1606年に成ったとさ 【1017】 ○ ウィリアム・シェイクスピア(安西徹雄:訳) 『マクベス (2008/09 光文社古典新訳文庫) ★★★☆
・1829年2月に"著者名無し"で 【1019】 ○ ヴィクトル・ユーゴー (豊島与志雄:訳) 『死刑囚最後の日 (1950/01 岩波文庫) ★★★☆
・1829年発表のフランスの作家 【668】 ? プロスペル・メリメ (杉 捷夫:訳) 「マテオ・ファルコーネ (1928/07 岩波文庫) ★★★?
・1840年に書かれ1842年に発表された「外套 【1474】 ○ ニコライ・ゴーゴリ (平井 肇:訳) 『外套・鼻 (1938/01 岩波文庫) ★★★★
・1843年12月17日に出版 【1073】 ○ チャールズ・ディケンズ (村岡花子:訳) 『クリスマス・カロル (1952/11 新潮文庫) ★★★☆
・1846年発表のドストエフ 【464】 ◎ フョードル・ドストエフスキー (木村 浩:訳) 『貧しき人びと (1969/06 新潮文庫) ★★★★☆
・1846年、ドストエフスキーが25歳 【1524】 ○ フョードル・ドストエフスキー (小沼文彦:訳) 『二重人格 (1954/01 岩波文庫) ★★★★
・1848年、ドストエフスキーが20代後半 【465】 ○ フョードル・ドストエフスキー (小沼文彦:訳) 『白夜 (1958/04 角川文庫) ★★★★
・1870年、ドストエフスキーが 【466】 ◎ フョードル・ドストエフスキー (米川正夫:訳) 『永遠の夫 (1979/06 新潮文庫) ★★★★☆
・1880年 【467】 ◎ フョードル・ドストエフスキー(原 卓也:訳) 『カラマーゾフの兄弟 (上・中・下)』 (1978/07 新潮文庫) ★★★★★
・1880年にモーパッサンが30歳で発表した 【1517】 ○ ギ・ド・モーパッサン (水野 亮:訳) 『脂肪の塊 (1938/04 岩波文庫) ★★★★
・1881年にモーパッサンが 【1519】 ○ ギ・ド・モーパッサン (河盛好蔵:訳) 『メゾン テリエ―他三編』 (1940/10 岩波文庫) ★★★★
・1884年、33歳の時に発表した 【1522】 ○ ギ・ド・モーパッサン (杉 捷夫:訳) 『雨傘―他七編』 (1938/09 岩波文庫) ★★★☆
・1885年の原著発表のフラ 【661】 ◎ エミール・ゾラ (安士正夫:訳)『ジェルミナール (全3冊)』 (1954/08 岩波文庫) ★★★★☆
・1886年3月、文豪57歳の時 【1037】 ◎ レフ・トルストイ (米川正夫:訳)『イワン・イリッチの死 (1928/10 岩波文庫) ★★★★☆
・1886年に発表されたロシア 【654】 ○ フセーヴォロド・ガルシン (神西 清:訳) 『紅い花 他四篇』 (1937/09 岩波文庫) ★★★★
・1888年、当時33歳の詩人だった 【2175】 ○ オスカー・ワイルド (西村孝次:訳) 『幸福な王子 (1968/01 新潮文庫) ★★★★
・1891年刊行のアメ 【664】 ○ アンブローズ・ビアス(西川正身:訳)「アウル・クリーク橋の一事件 (1955/08 岩波文庫) ★★★★
・1896年発表の「かもめ 【663】 ◎ アントン・チェーホフ (神西 清:訳) 『かもめ・ワーニャ伯父さん (1967/09 新潮文庫) ★★★★★
・1896年12月にパリ「制作座」【1424】 ? アルフレッド・ジャリ(宮川明子:訳) 『ユビュ王―comic』 (1998/02 青土社) ★★★?
・1909年に公にされたフランスの作家アンドレ・ 【658】 ○ アンドレ・ジッド (山内義雄:訳) 『狭き門 (1954/07 新潮文庫) ★★★★
・1915年にドイツ語で出版されたユダヤ系チェコ人 【653】 ○ フランツ・カフカ(高橋義孝:訳)『変身 (1952/07 新潮文庫) ★★★★
・1920年刊行の戯曲『ロボット(R.U.R.)』 【2172】 ○ カレル・チャペック (千野栄一:訳) 『ロボット (1989/04 岩波文庫) ★★★★ 
・1921年刊行(モーム47歳)の短編集 【1374】 ○ ウィリアム・サマセット・モーム(西村孝次:訳) 『 (1958/07 角川文庫) ★★★☆
・1924年刊行 【1021】 ○ アーネスト・ヘミングウェイ (高見 浩:訳) 『われらの時代・男だけの世界 (1995/10 新潮文庫) ★★★★
・1925年出版 【1103】 ○ スコット・フィッツジェラルド (村上春樹:訳)『グレート・ギャツビー (2006/11 中央公論新社) ★★★★
・1926年に発表さ 【1025】 ◎ アーネスト・ヘミングウェイ (高見 浩:訳) 『日はまた昇る (2000/11 角川春樹事務所) ★★★★☆
・1926年に発表されたフランス 【666】 ○ ジョルジュ・ベルナノス(天羽 均:訳)『少女ムーシェット (1971/04 晶文社) ★★★★
・1929年 【1029】 ○ アーネスト・ヘミングウェイ (金原瑞人:訳) 『武器よさらば(上・下)』 (2007/08 光文社古典新訳文庫)★★★☆
・1931年に発表 【2173】 ◎ アントワーヌ・ド・サン=テグジュペリ (堀口大學:訳) 『夜間飛行 (1956/02 新潮文庫) ★★★★☆
・1932年に原著 【660】 ◎ ルイ=フェルディナン・セリーヌ (生田耕作:訳)『夜の果てへの旅 (1964/10 中央公論社) ★★★★★
・1932年発表のアメリカの作家 【665】 ◎ ウィリアム・フォークナー (加島祥造:訳)『八月の光 (1967/08 新潮文庫) ★★★★★
・1934年パリに 【667】 ◎ ヘンリー・ミラー (大久保康雄:訳)『北回帰線 (1969/01 新潮文庫)《(1953/09 新潮社)》 ★★★★★
・1937年に出版された米国 【1072】 ◎ ジョン・スタインベック (大門一男:訳) 『二十日鼠と人間 (1953/10 新潮文庫) ★★★★☆
・1942年6月に刊行されたアルベール・カ 【1071】 ○ アルベール・カミュ (窪田啓作:訳)『異邦人 (1954/09 新潮文庫) ★★★★
・1943年、作者49歳 【2171】 ○ ヤロスワフ・イヴァシュキェヴィッチ (関口時正:訳) 『尼僧ヨアンナ (1997/02 岩波文庫) ★★★★
・1946年10月初演の英国の 【1382】◎ ジョン・B・プリーストリー(安藤貞雄:訳) 『夜の来訪者 (2007/02 岩波文庫) ★★★★☆
・1951年に発表 【1525】 ○ ウジェーヌ・イヨネスコ (安堂信也/木村光一:訳) 「授業」―『授業・犀』 (1993/12 白水社) ★★★☆
・1952年にこの作品を書き上げ 【1038】 ○ アーネスト・ヘミングウェイ(福田恒存:訳)『老人と海 (1966/06 新潮文庫) ★★★★
・1952年の 【656】 ◎ ジャン=ポール・サルトル(白井浩司/平井啓之:訳)『聖ジュネ (上・下)』 (1971/08 新潮文庫) ★★★★☆
・1954年、18歳で発表 【1486】 ○ フランソワーズ・サガン (朝吹登水子:訳) 『悲しみよこんにちは (1955/06 新潮文庫) ★★★★
・1955年発表のこの短篇集(原題: 【667】 ○ ヘンリー・ミラー (吉行淳之介:訳) 『愛と笑いの夜 (1968/01 河出書房) ★★★★
・1956年の発表のロシアの 【659】 ○ ミハエル・ショーロホフ(米川正夫/漆原隆子:訳)『人間の運命 (1960/11 角川文庫) ★★★★
・1956年に米国の作家ソール・ベローが 【1105】 △ ソール・ベロー (大浦暁生:訳)『この日をつかめ (1971/03 新潮文庫) ★★★
・1958年春に出版された 【1104】 ○ トルーマン・カポーティ (村上春樹:訳) 『ティファニーで朝食を (2008/02 新潮社) ★★★★
・1958年に発表された 【1020】 ○ アラン・シリトー(丸谷才一/河野 一郎:訳)『長距離走者の孤独 (1973/08 新潮文庫) ★★★☆
・1960年 【2164】 ○ マルグリット・デュラス/ジェラール・ジャルロ (阪上 脩:訳) 『かくも長き不在 (1993/04 ちくま文庫) ★★★☆
・1962年 【662】 ◎ アレクサンドル・ソルジェニーツィン (木村 浩:訳)『イワン・デニーソヴィチの一日 (1963/03 新潮文庫) ★★★★☆
・1963年発 【676】 ○ ジョン・ファウルズ(小笠原豊樹:訳)『コレクター (1966/09 白水社) ★★★★ [●海外サスペンス・読み物]
・1982年に米国の雑誌 【1018】 ○ レオニード・ツィプキン (沼野恭子:訳) 『バーデン・バーデンの夏 (2008/05 新潮社) ★★★★
・1984年にフランスで出版 【655】 ◎ ミラン ・クンデラ(千野栄一:訳) 『存在の耐えられない軽さ (1993/09 集英社) ★★★★☆

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This page contains a single entry by wada published on 2006年8月 5日 00:19.

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