最近のエントリー (小説・随筆・映画など)

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【2573】 ○ 川島 透 (原作:江戸川乱歩)「押繪と旅する男 (1994/03 バンダイビジュアル) ★★★☆
【2573】 ○ 江戸川 乱歩 「押絵と旅する男」―『押絵と旅する男―江戸川乱歩全集第5巻』 (2005/01 光文社文庫) 《押絵と旅する男」―『文豪たちが書いた 怖い名作短編集』 (2013/12 彩図社)/押絵と旅する男」―『江戸川乱歩名作選』 (2016/06 新潮文庫)》 ★★★★
【2572】 ○ 芥川 龍之介 「妙な話」―『芥川龍之介全集〈4〉』 (1987/01 ちくま文庫) 《妙な話」―『夜来の花』 (1921/03 新潮社)/妙な話」―『文豪たちが書いた 怖い名作短編集』 (2013/12 彩図社)》 ★★★★
【2571】 ○ 山本 周五郎 「出来ていた青」―『花匂う』 (1983/04 新潮文庫) 《出来ていた青」―『文豪のミステリー小説』 (2008/02 集英社文庫)》 ★★★★
【2570】 × ソフィア・コッポラ (原作:アントニア・フレイザー)「マリー・アントワネット」 (06年/米) (2007/01 東宝東和=東北新社) ★★
【2570】 ○ ソフィア・コッポラ 「ロスト・イン・トランスレーション」 (03年/米) (2004/04 東北新社) ★★★☆
【2569】 ○ フランシス・フォード・コッポラ (原作:ジョゼフ・コンラッド) 「地獄の黙示録」 (79年/米) (1980/02 日本ヘラルド映画) ★★★★
【2568】 ○ ロアルド・ダール (田口俊樹:訳) 『キス・キス〔新訳版〕』 (2014/05 ハヤカワ・ミステリ文庫) 《(開高 健:訳) 『キス・キス―異色作家短編集〈1〉』 (1960/12 早川書房)》 ★★★★
【2567 ○ スティーブ・デ・ジャネット (原作:ロアルド・ダール)「新・ヒッチコック劇場(第15話)/小指切断ゲーム(南部から来た男)」 (85年/米) (1988/01 テレビ東京) ★★★☆
【2567】 ○ ロアルド・ダール (田口俊樹:訳) 『あなたに似た人〔新訳版〕Ⅰ・Ⅱ』 (2013/05 ハヤカワ・ミステリ文庫) 《(田村隆一:訳) 『あなたに似た人 (1957/10 ハヤカワ・ミステリ)》 ★★★★ (◎ 「南から来た男 ★★★★☆)
【2566】 △ ティム・バートン (原作:サム・ハム) 「バットマン・リターンズ」 (92年/米) (1992/07 ワーナー・ブラザース) ★★★
【2566】 △ ティム・バートン (原作:サム・ハム) 「バットマン」 (89年/米) (1989/12 ワーナー・ブラザース) ★★☆
【2566】 ○ ジョン・リー・ハンコック 「ファウンダー ハンバーガー帝国のヒミツ」 (16年/米) (2017/07 KADOKAWA) ★★★☆
【2565】 ○ 大佛 次郎 「怪談」―『見た人の怪談集』 (2016/05 河出文庫) 《手首」―『怪談その他』 (1930/05 天人社)手首」―『文豪のミステリー小説』 (2008/02 集英社文庫)》 ★★★★
【2564】 △ 長井 龍雪 「心が叫びたがってるんだ。 (2015/09 アニプレックス) ★★★
【2564】 ○ ひこ・田中 『お引越し―Best choice』 (1990/08 福武書店) 《お引越し―福音館創作童話シリーズ』 (2013/11福音館書店)》 ★★★★
【2563】 △ 相米 慎二 「東京上空いらっしゃいませ (1990/06 松竹) ★★☆
【2563】 ○ 相米 慎二 (原作:ひこ・田中) 「お引越し (1993/03 ヘラルド・エース=日本ヘラルド映画=アルゴプロジェクト) ★★★★
【2562】 ○ 山田 洋次 「男はつらいよ 寅次郎相合い傘 (1975/08 松竹) ★★★★
【2561】 △ 増村 保造 「女体(じょたい) (1969/10 大映) ★★★
【2560】 △ ハワード・ホークス 「男性の好きなスポーツ」 (64年/米) (1964/03 ユニヴァーサル) ★★★
【2559】 ○ エリア・カザン (原作:ウィリアム・インジ) 「草原の輝き」 (61年/米) (1961/11 ワーナー・ブラザース映画) ★★★★
【2558】 ○ リュック・ベッソン 「グラン・ブルー (グレート・ブルー)」 (88年/仏・伊) (1988/08 20世紀フォックス) ★★★★
【2557】 ◎ ジュゼッペ・トルナトーレ 「ニュー・シネマ・パラダイス」 (88年/伊・仏) (1989/12 アスミック・エース) ★★★★☆
【2556】 △ 降旗 康男 「駅 STASION (1981/11 東宝) ★★☆
【2556】 ○ 降旗 康男 (原作:浅田次郎) 「鉄道員 (ぽっぽや) (1999/06 東映) ★★★☆
【2556】 ○ 浅田 次郎 『鉄道員 (ぽっぽや) (1997/04 集英社) ★★★☆
【2555】 ○ 早見 和真 『イノセント・デイズ (2014/08 新潮社) ★★★☆
【2554】 ○ 塩田 武士 『罪の声 (2016/08 講談社) ★★★☆
【2553】 ○ 笹沢 左保 『人喰い (2016/11 小学館・P+D BOOKS) 《(1960/11 カッパ・ノベルス)》 ★★★★
【2552】 ◎ 村田 沙耶香 『コンビニ人間 (2016/07 文藝春秋) ★★★★☆
【2551】 ? 木村 恵吾 「花くらべ狸御殿 (1949/04 大映) ★★★?
【2550】 ◎ 志賀 直哉 「剃刀」―『志賀直哉―ちくま日本文学021』 (2008/08 ちくま文庫) 《剃刀」―『短篇集 剃刀』 (1946/07 斎藤書店)/剃刀」―『文豪たちが書いた 怖い名作短編集』 (2013/12 彩図社)》 ★★★★☆
【2549】 ○ クレモンティーヌ・ドルディル 「パリが愛した写真家/ロベール・ドアノー<永遠の3秒>」 (16年/仏) (2017/04 ブロードメディア・スタジオ) ★★★☆
【2548】 ◎ マーティン・スコセッシ (原作:遠藤周作) 「沈黙 -サイレンス-」 (16年/米) (2017/01 KADOKAWA) ★★★★☆
【2547】 ◎ 遠藤 周作 『沈黙 (1966/03 新潮社) ★★★★☆
【2546】 ○ 木村 恵吾 (原作:谷崎潤一郎) 「痴人の愛 (1949/10 大映) ★★★☆
【2545】 ○ 奥田 英朗 『向田理髪店 (2016/04 光文社) ★★★☆
【2544】 ○ 藤原 新也 『大鮃(おひょう) (2016/12 三五社) ★★★☆
【2542】 ○ 増村 保造 (原作:谷崎潤一郎) 「 (1964/07 大映) ★★★☆
【2541】 ◎ 谷崎 潤一郎 『 (1951/12 新潮文庫) 《(1931/04 改造社)》 ★★★★☆
【2540】 ○ デビッド・ムーア 「名探偵ポワロ(第51話)/杉の柩」 (03年/英) (2005/08/24 NHK‐BS2) ★★★☆
【2539】 ○ ポール・アンウィン 「名探偵ポワロ(第50話)/五匹の子豚」 (03年/英) (2005/08 NHK‐BS2) ★★★★
【2538】 ○ ガイ・ハミルトン (原作:アガサ・クリスティ) 「地中海殺人事件」 (82年/英) (1982/12 東宝東和) ★★★☆
【2537】 ○ ブライアン・ファーナム 「名探偵ポワロ(第48話)/白昼の悪魔」 (01年/英) (2002/01 NHK) ★★★★
【2536】 ○ エドワード・ベネット 「名探偵ポワロ(第45話)/もの言えぬ証人」 (97年/英) (1997/12 NHK) ★★★★
【2535】 ○ アガサ・クリスティ (堀田善衛:訳) 『白昼の悪魔 (1955/07 ハヤカワ・ミステリ) ★★★★
【2534】 ○ アガサ・クリスティ (加島祥造:訳) 『もの言えぬ証人 (1957/03 ハヤカワ・ミステリ) ★★★★
【2533】 ○ アシュレイ・ピアース 「名探偵ポワロ(第61話)/死との約束」 (09年/英) (2010/09 NHK‐BS2) ★★★☆
【2532】 ○ フランソワ・トリュフォー 「柔らかい肌」 (64年/仏) (1965/05 日本ヘラルド映画) ★★★☆
【2531】 ○ ソウル・スウィマー 「バングラデシュ・コンサート」 (71年/米) (1972/11 フォックス) ★★★★
【2530】 ○ アンリ・ヴェルヌイユ (原作:オーギュスト・ル=ブルトン) 「シシリアン」 (69年/仏) (1970/04 20世紀フォックス) ★★★☆
【2529】 ○ ロイ・アンダーソン 「さよなら、人類」 (14年/スウェーデン・ノルウェー・仏・独) (2015/08 ビターズ・エンド) ★★★☆
【2529】 ○ ロイ・アンダーソン 「散歩する惑星」 (00年/スウェーデン・仏) (2003/05 ビターズ・エンド) ★★★★
【2528】 ○ 司馬 遼太郎 『ビジネスエリートの新論語 (2016/12 文春新書) 《福田 定一 (司馬 遼太郎) 『名言随筆 サラリーマン―ユーモア新論語』 (1955/10 六月社)》 ★★★☆
【2527】 △ 吉田 修一 『橋を渡る (2016/03 文藝春秋) ★★★
【2526】 ○ 浅田 次郎 『帰郷 (2016/06 集英社) ★★★☆ (○ 「歸鄕」―『帰郷』 (2016/06 集英社) ★★★★)
【2525】 △ 小谷野 敦 『本当に偉いのか―あまのじゃく偉人伝』 (2016/10 新潮新書) ★★★
【2524】 ○ アンディ・ウィルソン 「名探偵ポワロ(第52話)/ナイルに死す」 (04年/英) (2005/08 NHK‐BS2) ★★★☆
【2523】 △ アガサ・クリスティ (高橋 豊:訳) 『ヒッコリー・ロードの殺人 (1956/11 ハヤカワ・ミステリ) ★★★
【2523】 ○ アンドリュー・グリーブ 「名探偵ポワロ(第43話)/ヒッコリー・ロードの殺人」 (95年/英) (1996/12 NHK) ★★★☆
【2522】 △ マイケル・ウィナー (原作:アガサ・クリスティ) 「死海殺人事件」 (88年/英) (1988/05 日本ヘラルド映画) ★★★
【2522】 ○ アガサ・クリスティ (高橋 豊:訳) 『死との約束 (1957/05 ハヤカワ・ミステリ) ★★★★
【2521】 ○ 森谷 司郎 (原作:新田次郎) 「八甲田山 (1977/06 東宝) ★★★☆
【2520】 ◎ 滝田 洋二郎 「おくりびと (2008/09 松竹) ★★★★☆
【2519】 △ 犬童 一心 (原作:松本清張) 「ゼロの焦点 (2009/11 東宝) ★★★
【2518】 ○ トニー・スコット 「スパイ・ゲーム」 (01年/米) (2001/12 ユニバーサル・ピクチャーズ) ★★★☆
【2517】 ○ オリヴァー・ヒルシュビーゲル (原作:ヨアヒム・フェスト/トラウデル・ユンゲ) 「ヒトラー~最期の12日間~」 (04年/独・墺・伊) (2005/07 ギャガ) ★★★★
【2516】 △ アーサー・ヒラー (原作:エリック・シーガル) 「ある愛の詩」 (70年/米) (1971/03 ワーナー・ブラザース) ★★★
【2516】 ○ サム・ペキンパー (原作:ジム・トンプスン) 「ゲッタウェイ」 (72年/米) (1973/03 ワーナー・ブラザース) ★★★★
【2515】 ○ シドニー・ポラック (原作:ジェームズ・グラディ) 「コンドル」 (75年/米) (1975/11 東宝東和) ★★★★
【2514】 ○ フレデリック・フォーサイス (篠原 慎:訳) 『オデッサ・ファイル (1974/01 角川書店) ★★★★
【2514】 ○ ロナルド・ニーム (原作:フレデリック・フォーサイス) 「オデッサ・ファイル」 (74年/英・西独) (1975/03 コロムビア映画) ★★★☆
【2513】 △ 斎藤 寅次郎 「エノケンの法界坊 (1938/06 東宝東京) ★★★
【2512】 △ 荒井 良平 (原作:陣出達朗) 「エノケンの豪傑一代男 (豪傑一代男)」 (1950/10 新東宝=エノケンプロ) ★★★
【2511】 ◎ 大佛 次郎 『赤穂浪士 (上・下)』 (1964/01 新潮文庫) 《赤穂浪士 (上・中・下)』 (1928/10・1928/11・1929/04 改造社)》 ★★★★☆
【2510】 ○ 渡辺 邦男 「忠臣蔵 (1958/04 大映) ★★★★
【2509】 ○ 山崎 貴 (原作:百田尚樹) 「海賊と呼ばれた男 (2016/12 東宝) ★★★☆
【2509】 ○ 吉田 照幸 (原作:東野圭吾) 「疾風ロンド (2016/11 東映) ★★★☆
【2508】 ○ 庵野 秀明/樋口 真嗣 「シン・ゴジラ (2016/07 東宝) ★★★☆
【2507】 × 河野 寿一 「独眼竜政宗 (1959/05 東映) ★★
【2506】 ○ 佐藤 純彌 (原作:吉村 昭) 「桜田門外ノ変 (2010/10 東映) ★★★☆
【2506】 ○ 吉村 昭 『桜田門外ノ変 (1990/08 新潮社) ★★★★
【2505】 ○ 荻原 浩 『海の見える理髪店 (2016/03 集英社) ★★★★
【2504】 ○ 桐野 夏生 『バラカ (2016/02 集英社) ★★★★
【2503】 ◎ 相場 英雄 『ガラパゴス (上・下)』 (2016/01 小学館) ★★★★☆
【2502】 △ 湊 かなえ 『ユートピア (2015/12 集英社) ★★★
【2501】 ○ 内館 牧子 『終わった人 (2015/09 講談社) ★★★☆
【2500】 ◎ 宮下 奈都 『羊と鋼の森 (2015/09 文藝春秋) ★★★★☆【2499】 ○ 赤川 次郎 『東京零(ゼロ)年 (2015/08 集英社) ★★★★
【2498】 △ 米澤 穂信 『王とサーカス (2015/07 東京創元社) ★★★
【2497】 △ 湊 かなえ 『リバース (2015/05 講談社) ★★★
【2496】 ○ ジョン・グリシャム (白石 朗:訳) 『司法取引 (上・下)』 (2015/02 新潮文庫) ★★★★
【2495】 ○ 相場 英雄 『震える牛 (2012/01 小学館) ★★★★
【2494】 ○ 筒井 康隆 『旅のラゴス (1986/09 徳間書店) ★★★★
【2493】 ○ 夏目 鏡子(述)/松岡 譲(筆録) 『漱石の思ひ出 (1929/10 岩波書店) 《1928/11 改造社》 ★★★★
【2492】 △ 中島 貞夫 「真田幸村の謀略 (1979/09 東映) ★★☆
【2491】 △ 降旗 康男 「将軍家光の乱心 激突 (1989/01 東映) ★★☆
【2490】 ○ 池田 富保 「赤垣源蔵 (忠臣蔵赤垣源蔵 討入り前夜) (1938/11 日活京都) ★★★★
【2489】 ○ 松田 定次 (原作:大佛次郎) 「赤穂浪士 (1961/03 東映) ★★★☆
【2488】 ○ マキノ 正博/池田 富保 「忠臣蔵 天の巻・地の巻 (総集編) (1938/03 日活京都) ★★★☆
【2487】 △ 深田 金之助 (原作:陣出達朗) 「はやぶさ奉行 (1957/11 東映) ★★★
【2487】 △ マキノ 正博 「家光と彦左 (1941/03 東宝東京) ★★★
【2486】 ○ マキノ 正博 (原案:ダシール・ハメット) 「昨日消えた男 (1941/01 東宝東京) ★★★☆
【2485】 ○ 松田 定次 (原作:林 不忘) 「丹下左膳 (1952/08 松竹) ★★★☆
【2484】 ○ マキノ 正博 (原作:小国英雄) 「清水港代参夢道中(続清水港) (1940/07 日活) ★★★☆
【2483】 ◎ 内田 吐夢 (原作:井上金太郎) 「血槍富士 (1955/02 東映) ★★★★☆
【2482】 △ 萩原 遼 「大江戸の鬼 (1947/05 東宝) ★★☆
【2481】 ○ 内田 吐夢 (原作:海音寺潮五郎) 「酒と女と槍 (1960/05 東映) ★★★☆
【2480】 ○ 松田 定次 「大江戸七人衆 (1958/04 東映) ★★★☆
【2479】 ○ 大曾根 辰夫 (原作:林 不忘) 「魔像 (1952/05 松竹) ★★★☆
【2478】 ○ 井伏 鱒二 『遥拝隊長・本日休診 (1955/06 新潮文庫) 《本日休診 (1950/06 文藝春秋新社)》 ★★★★
【2478】 ○ 渋谷 実 (原作:井伏鱒二) 「本日休診 (1952/02 松竹) ★★★★
【2477】 ○ 森 一生 「続次郎長富士 (1960/06 大映) ★★★☆
【2477】 △ 萩原 遼 (原作:小島政二郎) 「清水次郎長 (1938/09 東宝映画) ★★★
【2477】 △ 中川 信夫 (原作:和田五雄) 「エノケンの森の石松 (1939/08 東宝東京) ★★★
【2476】 ○ 近藤 勝彦 (原作:大佛次郎) 「エノケンの鞍馬天狗 (1939/05 東宝京都) ★★★☆
【2475】 ○ マキノ 正博/松田 定次 (原作:大佛次郎) 「鞍馬天狗(鞍馬天狗 角兵衛獅子の巻) (1938/03 日活京都) ★★★☆
【2474】 △ 丸根 賛太郎 (原作:菊池 寛) 「かくて神風は吹く (1944/11 大映京都) ★★★
【2473】 △ 萩原 遼 「名人長次彫 (1943/07 東宝映画) ★★★
【2472】 ○ 萩原 遼 「おもかげの街 (1942/11 東宝映画) ★★★☆
【2471】 △ 冬島 泰三 (原作:長谷川伸) 「刺青判官(ほりものはんがん)」 (1933/06 松竹シネマ京都) ★★★
【2470】 ○ 伊藤 大輔 (原作:北条秀司) 「王将 (1948/10 大映) ★★★★
【2469】 ○ 松田 定次 「国定忠治 (1946/09 大映) ★★★☆
【2468】 ○ 松田 定次 (原作:大佛次郎) 「乞食大将 (1945年秋 完成/1952/04 大映) ★★★☆
【2467】 ○ 松田 定次 「河童大将 (1944/08 大映京都) ★★★☆
【2466】 ○ 森 一生 「おしどり笠 (1948/01 大映) ★★★☆
【2465】 ○ マキノ 雅弘 「日本侠客伝 〈シリーズ第1作〉 (1964/08 東映) ★★★☆
【2465】 ○ 森 一生 「三代の盃 (花嫁一本刀) (1942/12 大映京都) ★★★☆
【2464】 △ 森 一生 「お伊勢詣り (旅籠屋騒動) (1939/05 新興キネマ京都) ★★★
【2463】 △ 石田 民三 (原作:村松梢風) 「将軍を狙う女 (東海美女傳)」 (1937/10 東宝映画) ★★★
【2462】 ○ 市川 昆 (原作:谷崎潤一郎) 「 (1959/06 大映) ★★★☆
【2461】 ◎ 谷崎 潤一郎 『 (1956/12 中央公論社) ★★★★☆
【2460】 ○ 川島 雄三 (原作:富田常雄) 「とんかつ大将 (1952/02 松竹) ★★★★
【2459】 ○ 今村 昌平 (原作:吉村 昭) 「うなぎ (1997/06 日活) ★★★☆
【2458】 ○ 吉村 昭 『海馬(トド) (1989/01 新潮社) ★★★★
【2457】 ◎ 今村 昌平 「にっぽん昆虫記 (1963/11 日活) ★★★★☆
【2456】 ◎ 川島 雄三 「幕末太陽傳 (1957/07 日活) ★★★★★
【2455】 ○ ルイス・ブニュエル 「自由の幻想」 (74年/仏) (1977/11 東宝東和) ★★★☆
【2454】 ○ ジャン=リュック・ゴダール 「女は女である」 (61年/仏・伊) (1961/12 新外映) ★★★★
【2453】 ? カール・テオドア・ドライヤー 「裁かるるジャンヌ (裁かるゝジャンヌ)」 (28年/仏) (1929/10 ヤマニ洋行) ★★★?
【2453】 ◎ ジャン=リュック・ゴダール 「女と男のいる舗道」 (62年/仏) (1963/11 日本ヘラルド映画) ★★★★☆
【2452】 ○ イングマール・ベルイマン 「秋のソナタ」 (78年/スウェーデン) (1981/10 東宝東和) ★★★★
【2451】 ○ イングマール・ベルイマン 「冬の光」 (63年/スウェーデン) (1975/09 インターナショナル・プロモーション) ★★★★
【2450】 ○ イングマール・ベルイマン 「夏の遊び」 (51年/スウェーデン) (1992/09 アルバトロス・フィルム) ★★★★
【2449】 ○ イングマール・ベルイマン 「第七の封印」 (57年/スウェーデン) (1963/11 東和) ★★★★
【2448】 ◎ イングマール・ベルイマン 「野いちご」 (57年/スウェーデン) (1962/12 東宝東和) ★★★★☆
【2447】 ○ フェデリコ・フェリーニ 「フェリーニの8½ (8½)」 (63年/伊・仏) (1965/09 東和=ATG) ★★★★
【2446】 ○ ミケランジェロ・アントニオーニ 「太陽はひとりぼっち」 (62年/伊・仏) (1962/12 日本ヘラルド映画) ★★★★
【2445】 ○ ジョゼフ・ロージー (原作:ジェームズ・ハドリー・チェイス) 「エヴァの匂い」 (62年/仏) (1963/06 日本ヘラルド映画) ★★★★
【2444】 ○ ジョン・カーニー 「ONCE ダブリンの街角で」 (07年/アイルランド) (2007/11 ショウゲート) ★★★★
【2443】 ○ ジョン・カーニー 「はじまりのうた」 (13年/米) (2015/02 ポニーキャニオン) ★★★★
【2442】 ○ ガイ・リッチ― 「シャーロック・ホームズ」 (09年/英・米) (2010/03 ワーナー・ブラザーズ) ★★★☆
【2441】 ○ ブライアン・デ・パルマ 「ファントム・オブ・パラダイス」 (74年/米) (1975/05 20世紀フォックス) ★★★★
【2440】 ○ ビレ・アウグスト (原作:ヴィクトル・ユゴー) 「レ・ミゼラブル」 (98年/米) (1999/02 ソニー・ピクチャーズ) ★★★☆
【2439】 ◎ トム・フーパー (原作:ヴィクトル・ユゴー) 「レ・ミゼラブル」 (12年/英) (2012/12 東宝東和) ★★★★☆
【2438】 ◎ ジャン=ポール・ル・シャノワ (原作:ヴィクトル・ユゴー) 「レ・ミゼラブル」 (57年/仏・伊) (1959/06 中央映画社) ★★★★☆
【2437】 ○ ジョエル・シュマッカー (原作:ガストン・ルルー) 「オペラ座の怪人」 (04年/米) (2005/01 ギャガ・コミュニケーションズ) ★★★★
【2436】 ○ ルパート・ジュリアン (原作:ガストン・ルルー) 「オペラ座の怪人」 (25年/米) (1925/09 ユニバーサル・ピクチャーズ) ★★★★
【2435】 ◎ ノーマン・ジュイソン 「華麗なる賭け」 (68年/米) (1968/06 ユナイテッド・アーチス) ★★★★☆
【2434】 ○ ノーマン・ジュイソン (原作:リチャード・ジェサップ) 「シンシナティ・キッド」 (65年/米) (1965/10 MGM映画) ★★★☆
【2433】 ○ アンドリュー・デイヴィス (原作:ロイ・ハギンズ) 「逃亡者」 (93年/米) (1993/09 ワーナー・ブラザーズ) ★★★☆
【2432】 ○ テレンス・ヤング (原作:イアン・フレミング) 「007 ロシアより愛をこめて (007/危機一発)」 (63年/英) (1964/04 ユナイテッド・アーティスツ) ★★★★
【2431】 ○ テレンス・ヤング (原作:イアン・フレミング) 「007 ドクター・ノオ (007は殺しの番号)」 (62年/英) (1963/06 ユナイテッド・アーティスツ) ★★★☆
【2430】 ○ 戴思杰(ダイ・シージエ) 「小さな中国のお針子」 (02年/仏・中国) (2003/01 アルバトロス・フィルム) ★★★☆
【2429】 ○ 凌子風(リン・ツーフォン) (原作:許地山) 「春桃(チュンタオ)」 (88年/中国・香港) (1994/12 TJC東光徳間) ★★★★
【2428】 ◎ ウォン・カーウァイ(王家衛) 「花様年華」 (00年/香港) (2001/03 松竹) ★★★★★
【2427】 ○ アン・リー(李安) (原作:王度廬(ワン・ドウルー)) 「グリーン・デスティニー」 (00年/中国・香港・台湾・米) (2000/11 ソニー・ピクチャーズ・エンタテインメント) ★★★☆
【2426】 ○ 張藝謀(チャン・イーモウ) (原作:鮑十(パオ・シー)) 「初恋のきた道」 (99年/中国) (2000/12 ソニー・ピクチャーズ・エンタテインメント) ★★★★
【2425】 ○ ヴェルナー・ヘルツォーク 「フィツカラルド」 (82年/西独) (1983/07 大映インターナショナル) ★★★★
【2424】 ○ バート・スターン/アラム・アヴァキアン 「真夏の夜のジャズ」 (59年/米) (1960/08 東和) ★★★★
【2423】 ○ ウィリアム・ワイラー 「大いなる西部」 (58年/米) (1958/12 松竹=ユナイテッド・アーチスツ) ★★★★
【2422】 ○ ジャック・リヴェット (原作:オノレ・ド・バルザック) 「美しき諍い女(いさかいめ)」 (91年/仏) (1992/05 コムストック) ★★★★
【2422】 ○ ルイ・マル 「五月のミル」 (90年/仏・伊) (1990/08 シネセゾン) ★★★☆
【2421】 ○ ジャン=ピエール・ジュネ (原作:イポリト・ベルナール) 「アメリ」 (01年/仏) (2001/11 アルバトロス・フィルム) ★★★★
【2420】 ○ ロマン・ポランスキー 「フランティック」 (88年/米) (1988/07 ワーナー・ブラザーズ) ★★★★
【2419】 ○ アルフレッド・ヒッチコック 「北北西に進路を取れ」 (59年/米) (1959/09 メトロ・ゴールドウィン・メイヤー) ★★★★
【2418】 ○ ビリー・ワイルダー 「シャーロック・ホームズの冒険」 (70年/米) (1971/03 ユナイテッド・アーティスツ) ★★★☆
【2417】 ○ エドワード・ベネット 「名探偵ポワロ(第42話)/ポワロのクリスマス」 (95年/英) (1997/12 NHK) ★★★☆
【2416】 ○ ケン・グリーブ 「名探偵ポワロ(第39話)/チョコレートの箱」 (93年/英) (1993/07 NHK) ★★★★
【2415】 ○ ピーター・バーバー・フレミング 「名探偵ポワロ(第36話)/黄色いアイリス」 (93年/英) (1994/02 NHK) ★★★☆
【2414】 ○ ピーター・バーバー・フレミング 「名探偵ポワロ(第34話)/エジプト墳墓のなぞ(エジプト墳墓の謎)」 (93年/英) (1993/07 NHK) ★★★☆
【2413】 ○ ロス・デベニッシュ 「名探偵ポワロ(第33話)/愛国殺人(愛国殺人事件)」 (92年/英) (1992/10 NHK-BS2) ★★★☆
【2412】 ○ レニー・ライ 「名探偵ポワロ(第30話)/猟人荘の怪事件」 (91年/英) (1992/07 NHK) ★★★☆
【2412】 ○ レニー・ライ 「名探偵ポワロ(第29話)/戦勝舞踏会事件(戦勝記念舞踏会事件)」 (91年/英) (1992/07 NHK) ★★★★
【2411】 ○ アンドリュー・グリーブ 「名探偵ポワロ(第27話)/スペイン櫃(ひつ)の秘密」 (91年/英) (1992/04 NHK) ★★★☆
【2411】 ○ アンドリュー・ビディントン 「名探偵ポワロ(第26話)/二重の手がかり」 (91年/英) (1992/04 NHK) ★★★★
【2410】 △ レニー・ライ 「名探偵ポワロ(第25話)/マースドン荘の惨劇」 (91年/英) (1992/03 NHK) ★★★
【2410】 ○ ブライアン・ファーナム 「名探偵ポワロ(第24話)/スズメバチの巣(スズメ蜂の巣)」 (91年/英) (1992/03 NHK) ★★★★
【2409】 ○ アンドリュー・グリーブ 「名探偵ポワロ(第22話)/100万ドル債権盗難事件(百万ドル債券盗難事件)」 (91年/英) (1991/09 NHK) ★★★☆
【2409】 △ ブライアン・ファーナム 「名探偵ポワロ(第21話)/あなたの庭はどんな庭?」 (91年/英) (1991/09 NHK) ★★★
【2408】 △ リチャード・スペンス 「名探偵ポワロ(第19話)/西洋の星の盗難事件」 (90年/英) (1991/06 NHK) ★★★
【2408】 △ アンドリュー・グリーブ 「名探偵ポワロ(第18話)/誘拐された総理大臣」 (90年/英) (1991/02 NHK) ★★★
【2407】 △ ○ リチャード・スペンス 「名探偵ポワロ(第17話)/安いマンションの事件(安アパート事件)」 (90年/英) (1991/02 NHK) ★★★☆
【2407】 ○ リチャード・スペンス 「名探偵ポワロ(第16話)/二重の罪」 (90年/英) (1991/01 NHK) ★★★☆
【2406】 ○ エドワード・ベネット 「名探偵ポワロ(第14話)/コーンワルの毒殺事件(コーンウォールの毒殺事件)」 (90年/英) (1990/08 NHK) ★★★☆
【2406】 ○ エドワード・ベネット 「名探偵ポワロ(第13話)/消えた廃坑」 (90年/英) (1990/07 NHK) ★★★☆
【2405】 ○ エドワード・ベネット 「名探偵ポワロ(第12話)/ベールをかけた女(ヴェールをかけた女)」 (90年/英) (1990/07 NHK) ★★★☆
【2405】 ○ エドワード・ベネット 「名探偵ポワロ(第10話)/夢」 (89年/英) (1990/07 NHK) ★★★☆
【2404】 △ レニー・ライ 「名探偵ポワロ(第9話)/クラブのキング」 (89年/英) (1990/03 NHK) ★★★
【2404】 △ エドワード・ベネット 「名探偵ポワロ(第8話)/なぞの盗難事件(謎の盗難事件)」 (89年/英) (1990/03 NHK) ★★★
【2403】 ○ レニー・ライ 「名探偵ポワロ(第7話)/海上の悲劇(船上の怪事件)」 (89年/英) (1990/03 NHK) ★★★☆
【2403】 ○ エドワード・ベネット 「名探偵ポワロ(第5話)/4階の部屋」 (89年/英) (1990/02 NHK) ★★★☆
【2402】○ レニー・ライ 「名探偵ポワロ(第4話)/24羽の黒つぐみ 」(89年/英) (1990/02 NHK) ★★★☆
【2402】 ○ レニー・ライ 「名探偵ポワロ(第3話)/ジョニー・ウェイバリー誘拐事件」 (89年/英) (1990/01 NHK) ★★★☆
【2401】 ○ エドワード・ベネット 「名探偵ポワロ(第2話)/ミューズ街の殺人(厩舎(ミューズ)街の殺人)」 (89年/英) (1990/01 NHK) ★★★☆
【2401】 ○ エドワード・ベネット 「名探偵ポワロ(第1話)/コックを捜せ(炊事婦の失踪)」 (89年/英) (1990/01 NHK) ★★★☆
【2400】 ○ アガサ・クリスティ (加島祥造:訳) 『愛国殺人 (1955/07 ハヤカワ・ミステリ) ★★★★
【2399】 ○ オーソン・ウェルズ (原作:ホイット・マスターソン) 「黒い罠」 (58年/米) (1958/07 ユニヴァーサル・ピクチャーズ) ★★★★
【2398】 △ ウォルフガング・ペーターゼン (原作:ポール・ギャリコ) 「ポセイドン」 (06年/米) (2006/06 ワーナー・ブラザーズ) ★★☆
【2397】 ○ ロナルド・ニーム (原作:ポール・ギャリコ) 「ポセイドン・アドベンチャー」 (72年/米) (1973/03 20世紀フォックス) ★★★☆
【2396】 ○ 水木 しげる 『星をつかみそこねる男―水木しげる漫画大全集065』 (2016/01 講談社) ★★★★
【2395】 ○ 青山 文平 『つまをめとらば (2015/07 文藝春秋) ★★★★
【2394】 ○ 青山 文平 『鬼はもとより (2014/09 徳間書店) ★★★☆
【2393】 ○ ポール・シュレイダー (原作:三島由紀夫) 「MISHIMA:A LIFE IN FOUR CHAPTERS」 (85年/米・日) (2010/11 鹿砦社 【DVD】) ★★★★
【2392】 ◎ 今村 昌平 (原作:佐木隆三) 「復讐するは我にあり (1979/04 松竹) ★★★★☆
【2391】 ◎ 佐木 隆三 『復讐するは我にあり (上・下)』 (1975/11 講談社)《『復讐するは我にあり[改訂新版]』(2007/04 弦書房)》 ★★★★☆
【2390】 ○ 野村 芳太郎 (原作:松本清張) 「鬼畜 (1978/06 松竹) ★★★★
【2389】 ◎ 松本 清張 『鬼畜―松本清張短編全集〈7〉』 (1964/06 カッパ・ノベルス) ★★★★☆
【2388】 ○ 野村 芳太郎 (原作:松本清張) 「張込み (1958/01 松竹) ★★★☆
【2387】 △ 増村 保造 (原作:江戸川乱歩) 「盲獣 (1969/01 大映) ★★★
【2387】 ○ 江戸川 乱歩 『盲獣 (2016/01 バジリコ) ★★★☆
【2386】 ○ 市川 崑 「黒い十人の女 (1961/05 大映) ★★★☆
【2385】 ○ 石井 輝男 (原作:伊藤 一) 「網走番外地 〈シリーズ第1作〉 (1965/04 東映) ★★★★
【2384】 ○ 杉江 敏男 (原作:松本清張/脚本:石井輝男) 「黒い画集 ある遭難 (1961/06 東宝) ★★★☆
【2383】 ○ 石井 輝男 「黒線地帯 (1960/01 新東宝) ★★★★
【2382】 △ 曲谷 守平 「海女の化物屋敷 (1959/07 新東宝) ★★★
【2381】 × 志村 敏夫 「海女の戦慄 (1957/07 新東宝) ★★
【2381】 △ 志村 敏夫 (原作:青木義久) 「女真珠王の復讐 (1956/07 新東宝) ★★★
【2380】 △ 松田 定次 「三十三の足跡 (多羅尾伴内 三十三の足跡) (1948/12 大映) ★★★
【2379】 ○ 松田 定次 「二十一の指紋 (多羅尾伴内 二十一の指紋) (1948/07 大映) ★★★☆
【2378】 ○ 小津 安二郎 「お茶漬の味 (1952/10 松竹) ★★★☆
【2377】 △ 久松 静児 (原作:木々高太郎) 「三面鏡の恐怖 (1948/06 大映) ★★★
【2376】 ○ 小津 安二郎 「小早川(こはやかわ)家の秋 (1961/10 東宝) ★★★☆
【2375】 ◎ 東山 彰良 『 (2015/05 講談社) ★★★★☆
【2374】 ○ 村上 春樹 『女のいない男たち (2014/04 文藝春秋) ★★★★
【2373】 ○ 村上 春樹 『雑文集 (2011/01 新潮社) ★★★☆
【2372】 ○ つげ 義春 『李さん一家/海辺の叙景―つげ義春全集4』 (1993/12 筑摩書房) ★★★★
【2371】 ○ 吾妻 ひでお 『アル中病棟―失踪日記2』 (2013/10 イースト・プレス) ★★★★
【2370】 ○ 小津 安二郎 (原作:里見 弴) 「彼岸花 (1958/09 松竹) ★★★★
【2369】 ◎ 小津 安二郎 「麦秋 (1951/10 松竹) ★★★★☆
【2368】 ○ 小津 安二郎 (原作:大佛次郎) 「宗方姉妹(むねかたきょうだい)(1950/07 新東宝) ★★★☆
【2367】 ○ 小津 安二郎 「父ありき (1942/01 映画配給社(松竹大船)) ★★★☆
【2366】 ○ 小津 安二郎 「一人息子 (1936/09 松竹蒲田) ★★★☆
【2365】 ○ 小津 安二郎 (原作:北村小松) 「淑女と髯 (1931/01 松竹蒲田) ★★★☆
【2364】 △ 小津 安二郎 (原作:オスカー・シスゴール) 「その夜の妻」 (1930/07 松竹蒲田) ★★★
【2363】 ○ 清水 宏 (原作:坪田譲治) 「風の中の子供 (1937/11 松竹大船) ★★★☆
【2363】 ○ 坪田 譲治 (坪田理基男/松谷みよ子/砂田弘:編) 『風の中の子供 (坪田譲治名作選)』 (2005/02 小峰書店) ★★★★
【2362】 ○ 清水 宏 (原作:井伏鱒二) 「簪(かんざし) (1941/08 松竹) ★★★★
【2361】 △ 今井 正 (原作:井伏鱒二) 「多甚古村(たじんこむら) (1940/01 東宝映画) ★★★
【2361】 ○ 井伏 鱒二 『多甚古村(たじんこむら) (1950/01 新潮文庫) 《(1939/07 河出書房)》《多甚古村」―『多甚古村・山椒魚』 (2000/05 小学館文庫・新撰クラシックス)》 ★★★☆
【2360】 ◎ フロリアン・ヘンケル・フォン・ドナースマルク 「善き人のためのソナタ」 (06年/独) (2007/02 アルバトロス・フィルム) ★★★★☆
【2359】 ○ オリヴァー・ヒルシュビーゲル 「ヒトラー暗殺、13分の誤算」 (15年/独) (2015/10 ギャガ) ★★★☆
【2358】 △ 小栗 康平 「FOUJITA」 (15年/日・仏) (2015/11 KADOKAWA) ★★★
【2357】 △ 堤 幸彦 (原作:東野圭吾) 「天空の蜂 (2015/09 松竹) ★★★
【2356】 △ 池井戸 潤 『ようこそ、わが家へ (2013/07 小学館文庫) ★★★
【2355】 ○ 呉 美保(お・みぼ) (原作:佐藤泰志) 「そこのみにて光輝く (2014/04 東京テアトル+函館シネマアイリス) ★★★★
【2354】 ○ 吉田 大八 (原作:角田光代) 「紙の月 (2014/11 松竹) ★★★★
【2354】 ○ 角田 光代 『紙の月 (2012/09 角川春樹事務所) ★★★★
【2353】 ○ 成島 出 (原作:角田光代) 「八日目の蝉 (2011/04 松竹) ★★★☆
【2353】 ○ 角田 光代 『八日目の蝉 (2007/03 中央公論新社) ★★★★
【2352】 ○ 米澤 穂信 『満願 (2014/03 新潮社) ★★★★
【2351】 ○ ピエール・ルメートル (橘 明美:訳) 『その女アレックス (2014/09 文春文庫) ★★★☆


 
【2200】 ◎ 東野 圭吾 『祈りの幕が下りる時 (2013/09 講談社) ★★★★☆
【2199】 ○ ジェフリー・ディーヴァー (池田真紀子 他:訳) 『クリスマス・プレゼント (2005/12 文春文庫) ★★★☆
【2198】 ◎ 佐藤 泰志 『そこのみにて光輝く (1989/03 河出書房新社) ★★★★☆
【2197】 ○ 降旗 康男 (原作:山口 瞳) 「居酒屋兆治 (1983/11 東宝) ★★★☆
【2196】 ◎ 白石 一文 『神秘 (2014/04 毎日新聞社) ★★★★☆
【2195】 △ 白井 戦太郎 (原作:白井喬二) 「柘榴一角 (1941/01 大都映画) ★★★
【2195】 ○ 後藤 岱山 「韋駄天数右衛門 (1933/12 宝塚キネマ) ★★★☆
【2194】 ○ 森沢 明夫 『虹の岬の喫茶店 (2011/06 幻冬舎) ★★★☆
【2193】 ○ 伊丹 万作 (原作:岡本綺堂) 「権三と助十(ごんざとすけじゅう) (1937/10 東宝映画) ★★★☆
【2192】 △ 円谷 一 (監修:円谷英二) 「ウルトラQ (TV版・第9話)/クモ男爵 (1966/02 TBS) ★★★
【2192】 ○ ルイス・ギルバート (原作:イアン・フレミング) 「007は二度死ぬ」 (67年/英) (1967/06 ユナイテッド・アーティスツ) ★★★☆
【2191】 ○ 山本 周五郎 『赤ひげ診療譚 (1959/02 文藝春秋新社) ★★★★
【2191】 ◎ 黒澤 明 (原作:山本周五郎) 「赤ひげ (1965/04 東宝) ★★★★☆
【2190】 ◎ 山中 貞雄 (原作:河竹黙阿弥) 「人情紙風船 (1937/08 東宝映画) ★★★★☆
【2189】 △ テッド・コチェフ (原作:アイヴァン&ナン・ライアンズ) 「料理長(シェフ)殿、ご用心」 (78年/米) (1979/05 日本ヘラルド映画) ★★★
【2189】 ○ 和田 誠 『お楽しみはこれからだ PART3―映画の名セリフ』 (1980/10 文藝春秋) ★★★★
【2188】 ○ 吉田 修一 『怒り (上・下)』 (2014/01 中央公論新社) ★★★☆
【2187】 ○ チャールズ・チャップリン 「チャップリンの大酔(午前一時)」 (16年/米) (1916/08 米国公開) ★★★☆
【2187】 △ ジョージ・ニコルズ 「チャップリンの恋のしごき(痛ましの恋)」 (14年/米) (1914/03 米国公開) ★★★
【2187】 ○ エーリッヒ・フォン・シュトロハイム 「愚なる妻」 (22年/米) (1923/02 日本公開) ★★★★
【2186】 ○ 森 一生 (原作:大佛次郎) 「ごろつき船 (1950/11 大映) ★★★★
【2186】 ◎ 山中 貞雄 (原作:林 不忘) 「丹下左膳餘話 百萬兩の壺 (1935/06 日活) ★★★★☆
【2185】 ○ 古田 足日(作)/久米 宏一(絵) 『宿題ひきうけ株式会社 (1966/02 理論社) 《 新版 宿題ひきうけ株式会社 (1996/09 理論社)》 ★★★★
【2184】 ○ 山田 洋次 「男はつらいよ 〈シリーズ第1作〉 (1969/08 松竹) ★★★★
【2184】 ○ 和田 誠 『お楽しみはこれからだ PART2―映画の名セリフ』 (1976/04 文藝春秋) ★★★★
【2183】 ○ 小松 左京(作)/和田 誠(絵) 『空中都市008―アオゾラ市のものがたり』 (1969/02 講談社) ★★★★
【2182】 ○ ティム・バートン (原作:ロアルド・ダール) 「チャーリーとチョコレート工場」 (05年/米) (2005/09 ワーナー・ブラザーズ) ★★★☆
【2182】 ○ ロアルド・ダール (柳瀬尚紀:訳) 『チョコレート工場の秘密 (2005/04 評論社) 《(田村隆一:訳)『チョコレート工場の秘密 (1972/09 評論社)》 ★★★★
【2181】 ○ ビリー・ワイルダー (原作:サミュエル・テイラー) 「麗しのサブリナ」 (54年/米) (1954/09 パラマウント映画) ★★★★
【2181】 ○ 和田 誠 『お楽しみはこれからだ―映画の名セリフ』 (1975/06 文藝春秋) ★★★★
【2180】 ○ 安西 水丸/和田 誠 『青豆とうふ (2003/09 講談社) ★★★★
【2179】 △ 藪下 泰司 (原作:手塚治虫) 「西遊記 (1960/08 東映) ★★★
【2179】 ○ 手塚 治虫 『フィルムは生きている (2014/06 国書刊行会) 《 フィルムは生きている―手塚治虫漫画選集5』 (1959/08 鈴木出版)》 ★★★☆
【2178】 ○ ローザ・フォン・ブラウンハイム 「ベルリンブルース」 (83年/西独) (1986/10 ユーロ・スぺース) ★★★★
【2178】 ○ ジム・シャーマン 「ロッキー・ホラー・ショー」 (75年/英) (1978/02 20世紀フォックス) ★★★☆
【2177】 ○ 白石 一文 『この胸に深々と突き刺さる矢を抜け (上・下)』 (2009/01 講談社) ★★★★
【2176】 ○ ポール・ギブソン (原案:G・K・チェスタトン) 「ブラウン神父(シーズン2:第3話~第4話)」 (14年/英) (2014/08 AXNミステリー) ★★★☆
【2175】 ○ オスカー・ワイルド(作)/原 マスミ(画・抄訳) 『幸福の王子 (2010/04 ブロンズ新社) ★★★★
【2175】 ○ オスカー・ワイルド (西村孝次:訳) 『幸福な王子 (1968/01 新潮文庫) 《 (建石 修志(画)(曽野綾子:訳) 『幸福の王子 (2006/12 バジリコ)/清川 あさみ(絵) (金原瑞人:訳) 『幸せな王子 (2006/03 リトルモア)》 ★★★★
【2174】 ○ Jean Marzollo/Walter Wick 『I Spy:A Book of Picture Riddles (1991/12 Cartwheel Books) 《ジーン・マルゾーロ(文)/ウォルター・ウィック(写真) (糸井重里:訳) 『ミッケ!―いつまでもあそべるかくれんぼ絵本 I SPY 1』 (1992/08 小学館)》 ★★★★
【2173】 ◎ アントワーヌ・ド・サン=テグジュペリ (堀口大學:訳) 『夜間飛行 (1956/02 新潮文庫) 《(1934/07 第一書房)》 ★★★★☆
【2172】 ○ スタンリー・キューブリック 「2001年宇宙の旅」 (68年/米) (1968/04 MGM) ★★★★
【2172】 ○ カレル・チャペック (千野栄一:訳) 『ロボット (R.U.R.) (1989/04 岩波文庫) ★★★★
【2171】 ○ イェジー・カヴァレロヴィッチ (原作:ヤロスワフ・イヴァシュキェヴィッチ) 「尼僧ヨアンナ」 (60年/ポーランド) (1962/04 東和/ATG) ★★★★
【2171】 ○ ヤロスワフ・イヴァシュキェヴィッチ (関口時正:訳) 『尼僧ヨアンナ (1997/02 岩波文庫) 《 (福岡星児:訳) 『尼僧ヨアンナ 他 (東欧の文学)』 (1967/07 恒文社)》 ★★★★
【2170】 ○ サム・テイラー/フレッド・ニューメイヤー 「ロイドの要心無用 (Safety Last!)」 (23年/米) (1923/12 日活) ★★★★【2169】 ○ 伊集院 静 『なぎさホテル (2011/07 小学館) ★★★★
【2168】 ◎ 伊集院 静 『いねむり先生 (2011/04 集英社) ★★★★☆
【2167】 ○ 徳永 圭 『その名もエスペランサ (2014/03 新潮社) ★★★☆
【2166】 ○ 三浦 しをん 『まほろ駅前狂騒曲 (2013/10 文藝春秋) ★★★★
【2165】 △ サム・テイラー/フレッド・ニューメイヤー 「ロイドの人気者 (The Freshman)」 (25年/米) (1963/11 コロムビア映画) ★★★
【2164】 ○ アラン・レネ (脚本:マルグリット・デュラス)「二十四時間の情事」 (59年/仏・日) (1959/06 大映) ★★★★
【2164】 ○ マルグリット・デュラス/ジェラール・ジャルロ (阪上 脩:訳) 『かくも長き不在 (1993/04 ちくま文庫) ★★★☆
【2164】 ○ アンリ・コルピ (脚本:マルグリット・デュラス/ジェラール・ジャルロ) 「かくも長き不在」 (61年/仏) (1964/08 東和) ★★★★
【2163】 ○ ルキノ・ヴィスコンティ 「ルートヴィヒ (ルードウィヒ/神々の黄昏)」 (72年/伊・仏・西独) (1980/11 東宝東和) ★★★★
【2162】 ○ ルイ・マル (原作:イヴァン・ドノン) 「恋人たち」 (58年/仏) (1959/04 映配) ★★★★
【2161】 ○ 犬童 一心/樋口 真嗣 (原作:和田 竜) 「のぼうの城 (2012/11 東宝) ★★★★
【2161】 ○ 是枝 裕和 「そして父になる (2013/09 ギャガ) ★★★★
【2160】 ○ バスター・キートン/エドワード・F・クライン 「キートンの警官騒動 (Cops)」 (22年/米) (1973/06 フランス映画社) ★★★★
【2160】 ○ バスター・キートン/マル・セント・クレア 「キートンの強盗騒動 (悪太郎/The Goat)」 (21年/米) (1977/04 フランス映画社) ★★★★
【2159】 △ エドワード・セジウィック 「キートンの恋愛指南番 (Parlor, Bedroom and Bath)」 (31年/米) (1931/07 MGM日本支社) ★★☆
【2158】 △ エドワード・セジウィック 「キートンの決死隊 (Doughboys)」 (30年/米) (1931/04 MGM日本支社) ★★☆
【2157】 × エドワード・セジウィック 「キートンのエキストラ (Free and Easy)」 (30年/米) (1930/12 MGM日本支社) ★★
【2156】 △ エドワード・セジウィック 「キートンの結婚狂 (Spite Marriage)」 (29年/米) (1929/12 MGM映画) ★★★
【2155】 ◎ バスター・キートン 「キートンの探偵学入門 (忍術キートン/Sherlock,Jr.)」 (24年/米) (1924/12 松竹) ★★★★☆
【2154】 ? シドニー・オルコット (原作:ルー・ウォーレス) 「ベン・ハー」 (07年/米) (1907/12 米国公開) ★★★?
【2154】 ○ フレッド・ニブロ (原作:ルー・ウォーレス) 「ベン・ハー」 (26年/米) (1928/09 ユナイテッド・アーティスツ) ★★★☆
【2154】 ○ バスター・キートン/エドワード・F・クライン 「キートンの恋愛三代記 (滑稽恋愛三代記/The Three Ages)」 (23年/米) (1925/03 イリス映画) ★★★★
【2153】 ○ バスター・キートン/エドワード・F・クライン 「キートンの文化生活一週間 (マイホーム/One Week)」 (20年/米) (1925年 日本公開) ★★★★
【2152】 ○ エドワード・セジウィック 「キートンのカメラマン (The Cameraman)」 (28年/米) (1929/09 MGM) ★★★☆
【2151】 ○ ジェームズ・W・ホーン 「キートンのカレッジ・ライフ (大学生/College)」 (27年/米) (1927/09 ユナイテッド・アーチスツ) ★★★★
【2150】 ○ ウォルト・ディズニー 「蒸気船ウィリー (Steamboat Willie)」 (28年/米) (1929/09 日本公開) ★★★☆
【2150】 ○ チャールズ・F・ライズナー 「キートンの蒸気船 (船長/Steamboat Bill Jr.)」 (28年/米) (1928/08 ユナイテッド・アーチスツ) ★★★★
【2149】 △ バスター・キートン 「拳闘屋キートン (キートンのラスト・ラウンド/Battling Butler)」 (26年/米) (1927/12 ヤマニ洋行) ★★★
【2148】 ○ バスター・キートン/ジョン・G・ブライストン 「荒武者キートン (キートンの激流危機一髪!/Our Hospitality)」 (23年/米) (1924/12 国際映画社) ★★★★
【2147】 ○ バスター・キートン/ドナルド・クリスプ 「海底王キートン (The Navigator)」 (24年/米) (1925/11 イリス映画) ★★★★
【2146】 ○ 清水 宏 「小原庄助さん (1949/11 東宝) ★★★★
【2145】 △ 阿部 豊 「愛よ星と共に (1947/09 東宝) ★★★
【2144】 ○ エイドリアン・シェアゴールド 「主任警部モース(第16話)/メアリー・ラプスレイに起こったこと」 (91年/英) (2001/02 日本クラウン 【VHS】) ★★★☆
【2143】 ○ マット・カーター (原案:G・K・チェスタトン) 「ブラウン神父(シーズン2:第1話~第2話)」 (14年/英) (2014/05 AXNミステリー) ★★★☆
【2142】 ○ しりあがり寿 『あの日からのマンガ (2011/07 エンターブレイン・ビームコミックス) ★★★☆
【2142】 ○ 萩尾 望都 『なのはな (2012/03 小学館・フラワーコミックススペシャル) ★★★☆
【2141】 ○ 横山 光輝 『仮面の忍者 赤影(全3巻)』 (1970/01 秋田書店・サンデーコミックス) ★★★★
【2141】 ○ 横山 光輝 『伊賀の影丸(全15巻)』 (1969/03 秋田書店・サンデーコミックス―大長編忍者コミックス) ★★★★
【2140】 ○ 伊集院 静 『受け月 (1992/05 文藝春秋) ★★★★
【2139】 ○ 伊集院 静 『乳房 (1990/10 講談社) ★★★★
【2138】 △ 東野 圭吾 『夢幻花(むげんばな) (2013/04 PHP研究所) ★★☆
【2137】 ○ 黒澤 明 「野良犬 (1949/10 東宝) ★★★★
【2136】 ○ 黒澤 明 「醉いどれ天使 (1948/04 東宝) ★★★★
【2135】 ○ 清水 宏 「恋も忘れて (1937/01 松竹大船) ★★★☆
【2134】 ○ 清水 宏 (原作:川端康成) 「有りがたうさん (1936/02 松竹大船) ★★★★
【2133】 △ 清水 宏 (原作:源 尊彦) 「東京の英雄 (1935/03 松竹蒲田) ★★★
【2132】 ○ 清水 宏 (原作:久米正雄) 「金環蝕 (1934/11 松竹蒲田) ★★★☆
【2131】 ○ サンディ・ジョンソン (原案:コリン・デクスター) 「主任警部モース(第14話)/死を呼ぶドライブ」 (90年/英) (2000/12 日本クラウン 【VHS】) ★★★★
【2130】 ○ ダニー・ボイル (原案:コリン・デクスター) 「主任警部モース(第15話)/魔笛〜メソニック・ミステリー~」 (90年/英) (2001/01 日本クラウン 【VHS】) ★★★☆
【2129】 △ ケン・ラッセル (原作:パディ・チャイエフスキー) 「アルタード・ステーツ 未知への挑戦」 (80年/米) (1981/04 ワーナー・ブラザーズ) ★★★
【2129】 ○ レニー・ライ 「バーナビー警部(第81話)/安らぎのスパ殺人」 (11年/英) (2013/11 AXNミステリー) ★★★☆
【2128】 △ リチャード・ホルトハウス 「バーナビー警部(第79話)/ボクシングに沸く村」 (10年/英) (2013/11 AXNミステリー) ★★★
【2128】 ○ レニー・ライ 「バーナビー警部(第78話)/選ばれし者の遺伝子」 (10年/英) (2013/10 AXNミステリー) ★★★☆
【2127】 ○ 阿部 豊 (原作:北村小松) 「燃ゆる大空 (1940/09 東宝東京) ★★★★
【2126】 ○ 石井 克人 (脚本:清水 宏) 「山のあなた 徳市の恋 (2008/05 東宝) ★★★☆
【2126】 ○ 清水 宏 「按摩と女 (1938/07 松竹大船) ★★★★
【2125】 △ 清水 宏 「花形選手 (1937/10 松竹大船) ★★★
【2124】 ○ 清水 宏 (原作:北林透馬) 「港の日本娘 (1933/06 松竹蒲田) ★★★★
【2123】 ○ レニー・ライ 「バーナビー警部(第75話)/ギヨームの剣」 (10年/英) (2013/10 AXNミステリー) ★★★☆
【2122】 ○ 清水 宏 (原作:源 尊彦) 「大学の若旦那 (1933/11 松竹蒲田) ★★★☆
【2121】 △ 小津 安二郎 (原作:ジェームス槇)「非常線の女 (1933/04 松竹蒲田) ★★★
【2120】 ○ 手塚 治虫 『魔神ガロン (1968/03 秋田書店・サンデーコミックス) 《魔神ガロン (1)』 (1960/07 秋田書店)》 ★★★☆
【2119】 ○ 横山 光輝 『鉄のサムソン―完全版』 (2010/04 小学館クリエイティブ) ★★★★
【2118】 ○ レニー・ライ 「バーナビー警部(第69話)/スパイたちの秘密」 (09年/英) (2013/01 AXNミステリー) ★★★☆
【2117】 ○ レニー・ライ 「バーナビー警部(第55話)/悲憤の刃」 (07年/英) (2011/02 AXNミステリー) ★★★☆
【2116】 ○ 小津 安二郎 「風の中の牝雞 (1948/09 松竹) ★★★☆
【2115】 ○ 赤坂 長義 (原作:貴瀬川実) 「ナショナルキッド (TV版・第1部:「インカ族の来襲」第1話)/謎の円盤来襲 (1960/08 NET) ★★★☆
【2114】 ○ 船床 定男 (原作:川内康範) 「月光仮面 (TV版・第2部:「バラダイ王国の秘宝」第1話)/姿なき殺人 (1958/05 KRT) ★★★☆
【2113】 ○ 竹邑 類 『呵呵大将:我が友、三島由紀夫 (2013/11 新潮社) ★★★★
【2112】 ◎ 奥田 英朗 『沈黙の町で (2013/02 朝日新聞出版) ★★★★★
【2111】 △ 宮部 みゆき 『ソロモンの偽証 第Ⅲ部 法廷 (2012/10 新潮社) ★★☆
【2110】 ○ 宮部 みゆき 『ソロモンの偽証 第Ⅱ部 決意 (2012/09 新潮社) ★★★☆
【2109】 ○ 宮部 みゆき 『ソロモンの偽証 第Ⅰ部 事件 (2012/08 新潮社) ★★★★
【2108】 ○ 藤本 義一 『鬼の詩/生きいそぎの記―藤本義一傑作選』 (2013/04 2013/04 河出文庫) 《 鬼の詩 (1974/06 講談社)》 ★★★★
【2107】 ○ 向田 和子 『向田邦子の恋文 (2002/07 新潮社) ★★★★
【2106】 ○ 五木 寛之 「怨歌の誕生」―『四月の海賊たち』 (1971/07 文藝春秋) 《怨歌の誕生 (2013/12 双葉文庫) 》 ★★★☆
【2106】 ○ 五木 寛之 『涙の河をふり返れ (1970/07 文藝春秋) ★★★★
【2105】 ○ 姫野 カオルコ 『昭和の犬 (2013/09 幻冬舎) ★★★★
【2104】 ○ 吾妻 ひでお 『失踪日記 (2005/03 イースト・プレス) ★★★★
【2104】 ○ 卯月 妙子 『人間仮免中 (2012/05 イースト・プレス) ★★★☆
【2103】 ○ 垣根 涼介 『光秀の定理(レンマ) (2013/08 角川書店) ★★★☆
【2102】 ○ 小林 正樹 「東京裁判 (1983/06 東宝東和) ★★★★
【2102】 ○ 小林 正樹 (原作:滝口康彦) 「切腹 (1962/09 松竹) ★★★★
【2101】 ○ 小津 安二郎 (原作:里見 弴) 「秋刀魚の味 (1962/11 松竹) ★★★☆
【2100】 ○ 小津 安二郎 (原作:里見 弴) 「秋日和 (1960/11 松竹) ★★★☆
【2099】 ○ 小津 安二郎 「お早よう (1959/04 松竹) ★★★☆
【2098】 ◎ 小津 安二郎 「東京物語 (1953/11松竹) ★★★★☆
【2097】 △ 黒澤 明 (原作:富田常雄) 「姿三四郎 (1943/03 映画配給社(東宝)) ★★★
【2096】 ◎ 小津 安二郎 (原作:広津和郎) 「晩春 (1949/09 松竹) ★★★★☆
【2095】 ○ 黒澤 明 (原作:菊田一夫) 「静かなる決闘 (1949/03 大映) ★★★★
【2094】 △ 黒澤 明 「素晴らしき日曜日 (1947/07 東宝) ★★★
【2093】 ○ 鈴木 俊継 (監修:円谷英二) 「怪奇大作戦(TV版・第7話)/青い血の女 (1968/10 TBS) ★★★☆
【2092】 △ エリック・ウォレット 「クリスティのフレンチ・ミステリー(第5話)/鳩のなかの猫」 (10年/仏) (2011/09 AXNミステリー) ★★★
【2091】 ○ ジェームス・ケント (原作:アガサ・クリスティ) 「名探偵ポワロ(第59話)/鳩のなかの猫」 (08年/英) (2010/09 NHK‐BS2) ★★★☆
【2091】 ○ アガサ・クリスティ (橋本福夫:訳) 『鳩のなかの猫 (1960/12 ハヤカワ・ミステリ) ★★★★
【2090】 ○ ピーター・ハモンド (原案:コリン・デクスター) 「主任警部モース(第13話)/ラドフォード家の遺産」 (90年/英) (2000/11 日本クラウン 【VHS】) ★★★★
【2089】 ○ ジョン・マッデン (原案:コリン・デクスター) 「主任警部モース(第12話)/邪悪な蛇」 (90年/英) (2000/10 日本クラウン 【VHS】) ★★★★
【2088】 ○ 松本 清張 『黒い福音 (1961/11 中央公論社) ★★★★
【2087】 ◎ 松本 清張 『点と線 (1960/07 カッパ・ノベルズ) 《(1958/02 光文社)》 ★★★★☆
【2086】 × ジョン・ムーア 「ダイ・ハード/ラスト・デイ」 (13年/米) (2013/02 20世紀フォックス) ★★
【2086】 △ レン・ワイズマン 「ダイハード4.0(フォー)」 (07年/米) (2007/07 20世紀フォックス) ★★☆
【2086】 △ ジョン・マクティアナン 「ダイ・ハード3」 (95年/米) (1995/07 20世紀フォックス) ★★☆
【2086】 × トム・マクローリン 「13日の金曜日 PART6/ジェイソンは生きていた!」 (86年/米) (1986/10 20世紀フォックス) ★★
【2086】 × レニー・ハーリン 「エルム街の悪夢4 ザ・ドリームマスター最後の反撃」 (88年/米) (1989/04 20世紀フォックス) ★★
【2086】 △ レニー・ハーリン (原作:ウォルター・ウェイジャー) 「ダイ・ハード2」 (90年/米) (1990/09 20世紀フォックス) ★★★
【2086】 ○ ジョン・マクティアナン (原作:ロデリック・ソープ) 「ダイ・ハード」 (88年/米) (1989/02 20世紀フォックス) ★★★★
【2085】 ○ スティーヴン・スピルバーグ 「レイダース/失われたアーク《聖櫃》」 (81年/米) (1981/12 パラマウント映画/CIC) ★★★☆
【2085】 △ スティーヴン・スピルバーグ 「インディ・ジョーンズ/最後の聖戦」 (89年/米) (1989/07 パラマウント・ピクチャーズ) ★★★
【2085】 ○ スティーヴン・スピルバーグ 「インディ・ジョーンズ/魔宮の伝説」 (84年/米) (1984/07 パラマウント・ピクチャーズ) ★★★★
【2084】 ○ アンソニー・シモンズ (原案:コリン・デクスター) 「主任警部モース(第10話)/欺かれた過去」 (89年/英) (1999/08 日本クラウン 【VHS】) ★★★☆
【2083】 ○ ジェームス・スコット (原案:コリン・デクスター) 「主任警部モース(第9話)/最後の敵」 (89年/英) (1999/07 日本クラウン 【VHS】) ★★★☆
【2082】 ○ ハーバート・ワイズ (原案:コリン・デクスター) 「主任警部モース(第8話)/ハンベリー・ハウスの殺人」 (89年/英) (1999/06 日本クラウン 【VHS】) ★★★☆
【2081】 ○ 桜木 紫乃 『ホテルローヤル (2013/01 集英社) ★★★★
【2080】 ○ ピーター・デュフェル (原作:コリン・デクスター) 「主任警部モース(第7話)/ウッドストック行最終バス」 (88年/英) (1999/05 日本クラウン 【VHS】) ★★★☆
【2079】 ○ エドワード・ベネット (原作:コリン・デクスター) 「主任警部モース(第5話)/キドリントンから消えた娘」 (88年/英) (1999/04 日本クラウン 【VHS】) ★★★★
【2078】 ○ エリック・ウォレット 「クリスティのフレンチ・ミステリー(第8話)/満潮に乗って」 (11年/仏) (2011/09 AXNミステリー) ★★★★
【2077】 △ リチャード・ホルトハウス 「バーナビー警部(第49話)/ビジネスの総決算」 (06年/英) (2010/05 AXNミステリー) ★★★
【2077】 ○ サラ・ヘリングス 「バーナビー警部(第50話)/壊れかけた聖歌隊」 (06年/英) (2010/05 AXNミステリー) ★★★☆
【2076】 △ 吉田 修一 『愛に乱暴 (2013/05 新潮社) ★★★
【2075】 ○ レニー・ライ 「バーナビー警部(第47話)/消えないセピア色」 (06年/英) (2010/04 AXNミステリー) ★★★★
【2074】 ○ レニー・ライ 「バーナビー警部(第45話)/カーニバルの傷痕」 (06年/英) (2010/04 AXNミステリー) ★★★☆
【2074】 ○ ピーター・スミス 「バーナビー警部(第44話)/真相の眠る屋敷」 (05年/英) (2010/04 AXNミステリー) ★★★☆
【2073】 ○ 池井戸 潤 『ロスジェネの逆襲 (2012/06 ダイヤモンド社) ★★★★
【2072】 ○ 奥田 英朗 『オリンピックの身代金 (2008/11 角川グループパブリッシング) ★★★★
【2070】 △ ノーラ・エフロン 「めぐり逢えたら」 (93年/米) (1993/12 コロンビア映画) ★★☆
【2070】 △ ノーラ・エフロン (原作:ミクロス・ラズロ) 「ユー・ガット・メール」 (98年/米) (1999/02 ワーナー・ブラザース映画配給) ★★★
【2070】 △ ウール・グロスバード 「恋におちて」 (84年/米) (1985/03 ユニヴァーサル映画配給) ★★★
【2070】 △ リチャード・ブルックス (原作:ジュディス・ロスナー「ミスター・グッドバーを探して」 (77年/米) (1978/03 パラマウント=CIC) ★★★☆
【2070】 ○ マイク・ニコルズ (原作:チャールズ・ウェッブ) 「卒業」 (67年/米) (1968/06 ユナイテッド・アーティスツ) ★★★★
【2070】 ○ ジョン・シュレシンジャー (原作:ジェームズ・レオ・ハーリヒー) 「真夜中のカーボーイ」 (69年/米) (1969/10 ユナイテッド・アーティスツ) ★★★★
【2070】 ◎ ピーター・イェーツ (原作:マーヴィン・ジョーンズ) 「ジョンとメリー」 (69年/米) (1969/12 20世紀フォックス) ★★★★☆
【2069】 ○ レニー・ライ 「バーナビー警部(第42話)/斜陽の喧騒」 (05年/英) (2010/04 AXNミステリー) ★★★☆
【2068】 ○ リチャード・ホルトハウス 「バーナビー警部(第40話)/千里眼の系譜」 (05年/英) (2010/03 AXNミステリー) ★★★★
【2067】 × ピーター・マクドナルド (原作:ディヴィッド・マレル) 「ランボー3/怒りのアフガン」 (88年/米) (1988/06 東宝東和) ★★
【2067】 △ テッド・コッチェフ (原作:ディヴィッド・マレル) 「ランボー」 (82年/米) (1982/10 東宝東和) ★★★
【2067】 × シルヴェスター・スタローン 「ステイン・アライブ」 (83年/米) (1983/12 パラマウント映画=CIC) ★★
【2067】 △ ローランド・エメリッヒ 「ユニバーサル・ソルジャー」 (92年/米) (1992/11 東宝東和) ★★★
【2067】 × ジョセフ・ジトー 「レッド・スコルピオン」 (89年/米) (1989/01 日本ヘラルド) ★★
【2067】 △ シルヴェスター・スタローン 「ロッキー4 炎の友情」 (85年/米) (1986/06 メトロ・ゴールドウィン・メイヤー/UA=UIP) ★★★
【2067】 × シルヴェスター・スタローン 「ロッキー3」 (82年/米) (1982/07 ユナイテッド・アーティスツ) ★★
【2067】 × シルヴェスター・スタローン 「ロッキー2」 (78年/米) (1979/09 ユナイテッド・アーティスツ) ★★
【2067】 ○ ジョン・G・アヴィルドセン 「ロッキー」 (76年/米) (1977/04 ユナイテッド・アーティスツ) ★★★★
【2066】 ○ レニー・ライ 「バーナビー警部(第37話)/愛憎の終幕」 (04年/英) (2010/02 AXNミステリー) ★★★☆
【2065】 ○ ピーター・スミス 「バーナビー警部(第36話)/止まらない凶行」 (04年/英) (2010/02 AXNミステリー) ★★★☆
【2064】 ○ レニー・ライ 「バーナビー警部(第35話)/錯覚の証明」 (04年/英) (2009/03 ミステリチャンネル) ★★★★
【2063】 ○ サラ・ヘリングス 「バーナビー警部(第34話)/炎の惨劇」 (04年/英) (2009/02 ミステリチャンネル) ★★★☆
【2062】 △ ジョン・ハンコック 「カリフォルニア・ドリーミング」 (79年/米) (1979/06 松竹=富士映画) ★★☆
【2062】 ○ ジョン・ミリアス 「ビッグ・ウェンズデー」 (78年/米) (1979/04 ワーナー・ブラザーズ) ★★★☆
【2061】 ○ リチャード・ホルトハウス 「バーナビー警部(第33話)/聖女の池」 (04年/英) (2009/02 ミステリチャンネル) ★★★☆
【2061】 ○ ピーター・スミス 「バーナビー警部(第32話)/委託の代償」 (04年/英) (2009/02 ミステリチャンネル) ★★★☆
【2060】 ○ サラ・ヘリングス 「バーナビー警部(第29話)/森の聖者」 (03年/英) (2009/01 ミステリチャンネル) ★★★★
【2059】 △ ジェレミー・シルバーストン 「バーナビー警部(第28話)/真実の鳥」 (03年/英) (2004/11 キングレコード【DVD】) ★★★
【2059】 △ ピーター・スミス 「バーナビー警部(第27話)/領主の資質」 (03年/英) (2004/11 キングレコード【DVD】) ★★★
【2058】 ◎ 黒澤 明 (原作:エド・マクべイン) 「天国と地獄 (1963/03 東宝) ★★★★☆
【2057】 ○ イアン・バーバー/他 (原作:G・K・チェスタトン) 「ブラウン神父(シーズン1:第6話~第10話)」 (13年/英) (2013/10 AXNミステリー) ★★★☆
【2056】 △ 小野田 嘉幹 (原作:舟崎 淳) 「女奴隷船 (1960/01 新東宝) ★★☆
【2056】 ○ 深作 欣二 (原作:飯干晃一) 「仁義なき戦い 〈シリーズ第1作〉  (1973/01 東映) ★★★☆
【2055】 ○ ビリー・ワイルダー (原作:ロバート・ソーレン) 「お熱いのがお好き」 (59年/米) (1959/04 ユナイテッド・アーティスツ) ★★★☆
【2055】 ○ ビリー・ワイルダー (原作:ジョージ・アクセルロッド) 「七年目の浮気」 (55年/米) (1955/11 20世紀フォックス) ★★★☆
【2054】 ○ ピーター・スミス 「バーナビー警部(第25話)/背徳の絆」 (03年/英) (2004/11 キングレコード【DVD】) ★★★☆
【2053】 △ 内出 好吉 (原作:香川登志緒) 「てなもんや三度笠 (1963/06 東映) ★★★
【2052】 ○ 芹川 有吾 「わんぱく王子の大蛇(おろち)退治 (1963/03 東映) ★★★★
【2051】 ? 鈴木 清順 「春桜(はるさくら) ジャパネスク (1984/06 電通) ★★★?
【2050】 ○ G・K・チェスタトン (中村保男:訳) 『ブラウン神父の童心 (1982/02 創元推理文庫) ★★★☆
【2050】 ○ イアン・バーバー/他 (原作:G・K・チェスタトン) 「ブラウン神父(シーズン1:第1話~第5話)」 (13年/英) (2013/10 AXNミステリー) ★★★☆
【2049】 △ ピーター・スミス 「バーナビー警部(第23話)/デヴィントン学院の闇」 (02年/英) (2004/10 キングレコード【DVD】) ★★★
【2049】 ○ サラ・ヘリングス 「バーナビー警部(第22話)/死を告げる鐘」 (02年/英) (2004/10 キングレコード【DVD】) ★★★☆
【2048】 ○ デヴィッド・タッカー 「バーナビー警部(第21話)/セトウェル森の魔」 (02年/英) (2004/10 キングレコード【DVD】) ★★★☆
【2047】 ○ サラ・ヘリングス 「バーナビー警部(第20話)/殺人市況」 (02年/英) (2004/09 キングレコード【DVD】) ★★★★
【2046】 ○ ジェレミー・シルバーストン 「バーナビー警部(第18話)/時代遅れの殺意」 (01年/英) (2004/09 キングレコード【DVD】) ★★★★
【2045】 ○ ピーター・スミス 「バーナビー警部(第16話)/UFOの殺人」 (01年/英) (2004/08 キングレコード【DVD】) ★★★☆
【2044】 ○ デヴィッド・タッカー 「バーナビー警部(第15話)/人形劇の謎」 (01年/英) (2004/08 キングレコード【DVD】) ★★★☆
【2043】 ○ ピーター・スミス 「バーナビー警部(第14話)/庭園の悲劇」 (00年/英) (2004/08 キングレコード【DVD】) ★★★☆
【2042】 △ モイラ・アームストロング 「バーナビー警部(第13話)/裂かれた肖像画(古城の鐘が亡霊を呼ぶ)」 (00年/英) (2002/07 NHK-BS2) ★★★
【2041】 ○ ジェレミー・シルバーストン 「バーナビー警部(第12話)/審判の日(人形の手に血のナイフ)」 (00年/英) (2002/09 NHK-BS2) ★★★★
【2040】 ○ キドラット・タヒミック 「トゥルンバ祭り」 (83年/フィリピン) (1987/09 シネセゾン) ★★★☆
【2040】 ○ キドラット・タヒミック 「悪夢の香り」 (77年/フィリピン) (1982/10 国際交流基金) ★★★★
【2039】 ○ ワレーリー・ルビンチク (原作:ウラジミール・コロトケヴィチ) 「スタフ王の野蛮な狩り」 (79年/ベロルシア共和国) (1983/05 日本海映画) ★★★☆
【2038】 ○ ニーノ・マンフレディ 「ヌードの女」 (81年/伊・仏) (1984/10 イタリア会館) ★★★☆
【2037】 ○ ピーター・クレギーン 「バーナビー警部(第11話)/美しすぎる動機(ラストダンスは天国で)」 (00年/英) (2002/08 NHK-BS2) ★★★★
【2036】 ○ ピーター・クレギーン 「バーナビー警部(第10話)/絶望の最果て(狩りの角笛が死を誘う)」 (99年/英) (2002/10 NHK-BS2) ★★★☆
【2035】 ○ ニコラス・ウィンディング・レフン 「アガサ・クリスティー ミス・マープル(第12話)/復讐の女神」 (07年/英) (2010/03 NHK-BS2) ★★★☆
【2034】 ○ デヴィッド・グリンドリー 「アガサ・クリスティー ミス・マープル(第11話)/ゼロ時間へ」 (07年/英) (2010/03 NHK-BS2) ★★★☆
【2033】 ○ ガイ・ハミルトン (原作:イアン・フレミング) 「007 死ぬのは奴らだ」 (73年/英) (1973/07 ユナイテッド・アーティスツ) ★★★☆
【2033】 △ モイラ・アームストロング 「アガサ・クリスティー ミス・マープル(第10話)/無実はさいなむ」 (07年/英) (2010/03 NHK-BS2) ★★★
【2032】 ○ ダン・ゼフ 「アガサ・クリスティー ミス・マープル(第9話)/バートラム・ホテルにて」 (07年/英) (2010/03 NHK-BS2) ★★★★
【2031】 △ ジョン・グレン (原作:イアン・フレミング) 「007 消されたライセンス」 (89年/英・米) (1989/09 MGM=ユナイテッド・アーティスツ) ★★★
【2031】 △ ジョン・グレン (原作:イアン・フレミング) 「007 リビング・デイライツ」 (87年/英・米) (1987/12 MGM=ユナイテッド・アーティスツ) ★★★
【2031】 △ ポール・アンウィン 「アガサ・クリスティー ミス・マープル(第8話)/シタフォードの謎」 (06年/英) (2008/06 NHK-BS2) ★★★
【2030】 △ アガサ・クリスティ (小笠原豊樹:訳) 『無実はさいなむ (1960/02 ハヤカワ・ミステリ) ★★★
【2029】 △ アガサ・クリスティ (田村隆一:訳) 『シタフォードの秘密 (1956/05 ハヤカワ・ミステリ) ★★★
【2028】 ○ 西川 美和 『その日東京駅五時二十五分発 (2012/07 新潮社) ★★★★
【2027】 ○ 池井戸 潤 『七つの会議 (2010/11 日本経済新聞出版社) ★★★★
【2026】 ○ 池井戸 潤 『オレたち花のバブル組 (2008/06 文藝春秋) ★★★★
【2026】 ○ 池井戸 潤 『オレたちバブル入行組 (2004/12 文藝春秋) ★★★★
【2025】 △ 阿川 佐和子 『聞く力―心をひらく35のヒント』 (2012/01 文春新書) ★★★
【2024】 △ 村上 春樹 『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年 (2013/04 文藝春秋) ★★★
【2023】 △ 三田 誠広 『僕って何 (1977/07 河出書房新社 ★★★
【2023】 ○ 朝井 リョウ 『何者 (2012/11 新潮社) ★★★★
【2022】 △ 小野 不由美 『残穢(ざんえ) (2012/07 新潮社) ★★★
【2021】 ○ 窪 美澄 『ふがいない僕は空を見た (2010/07 新潮社) ★★★★
【2020】 △ ピーター・メダック 「アガサ・クリスティー ミス・マープル(第7話)/親指のうずき」 (06年/英) (2008/06 NHK-BS2) ★★★
【2019】 ○ アガサ・クリスティ (深町眞理子:訳) 『親指のうずき (1970/12 ハヤカワ・ミステリ) ★★★☆
【2018】 ○ スコット・トゥロー (二宮 磬:訳) 『無罪 INNOCENT (2012/09 文藝春秋) ★★★☆
【2017】 ○ トム・シャンクランド 「アガサ・クリスティー ミス・マープル(第6話)/動く指」 (06年/英) (2008/06 NHK-BS2) ★★★☆
【2016】 ○ エドワード・ホール 「アガサ・クリスティー ミス・マープル(第5話)/スリーピング・マーダー」 (06年/英) (2008/06 NHK-BS2) ★★★☆
【2015】 ○ ミネット・ウォルターズ (成川裕子:訳) 『女彫刻家 (1995/07 東京創元社) ★★★☆
【2014】 △ サラ・ウォーターズ (中村有希:訳) 『半身(2003/05 創元推理文庫) ★★★
【2013】 △ ジョージ・ポロック (原作:アガサ・クリスティ) 「ミス・マープル/夜行特急の殺人」 (61年/英) (2006/04 ワーナー・ホーム・ビデオ【DVD】) ★★★
【2012】 ○ ベルトラン・タヴェルニエ (原作:ピエール・ボスト) 「田舎の日曜日」 (84年/仏) (1985/11フランス映画社) ★★★★
【2011】 ◎ ロバート・アルドリッチ 「ロンゲスト・ヤード」 (74年/米) (1975/05 パラマウント映画) ★★★★☆
【2010】 ○ モイラ・アームストロング 「バーナビー警部(第9話)/報いの一撃(流浪の馬車がやって来る)」 (99年/英) (2002/07 NHK-BS2) ★★★☆
【2009】 ○ ジェレミー・シルバーストン 「バーナビー警部(第8話)/不実の王(採石場にのろいの叫び)」 (99年/英) (2002/08 NHK-BS2) ★★★☆
【2008】 ○ パスカル・トマ 「アガサ・クリスティー 奥さまは名探偵 〜パディントン発4時50分〜」 (08年/仏) (2011/05 ファインフィルムズ【DVD】) ★★★☆
【2007】 ○ ルー・アントニオ 「名探偵ポワロ/エッジウェア卿殺人事件」 (85年/米) (1990/11 ビクターエンタテインメント【VHS】) ★★★☆
【2006】 ○ ジレニー・ライ 「名探偵ポワロ(第11話)/エンドハウスの怪事件」 (90年/英) (1990/08 NHK) ★★★☆
【2006】 ○ アガサ・クリスティ (田村隆一:訳) 『邪悪の家 (1959/08 ハヤカワ・ミステリ) 《(真崎義博:訳) 『邪悪の家 (2011/01 早川書房・クリスティー文庫)》 ★★★★
【2005】 ○ モハメド・オマル・アブディン 『わが盲想 (2013/05 ポプラ社) ★★★★
【2004】 ○ スティーヴ・ハミルトン (越前 敏弥:訳) 『解錠師 (2011/12 ハヤカワ・ミステリ) ★★★★
【2003】 ○ ピーター・ハモンド 「シャーロック・ホームズの冒険(第25話)/四人の署名」 (87年/英) (1988/03 NHK) ★★★☆
【2002】 ○ 沼田 まほかる 『ユリゴコロ (2012/04 双葉社) ★★★☆
【2001】 ○ 横山 秀夫 『64(ロクヨン) (2012/10 文藝春秋) ★★★★


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書評:HUREC AFTERHOURS 人事コンサルタントの読書備忘録



和田泰明

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This page contains a single entry by wada published on 2006年8月 4日 21:03.

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