小説・随筆など (1人2作以下)① 日本

◆1人2作以下 ① 日本   ◆1人2作以下 ② 海外

◆小説・随筆など (1人3作以上)②(は~わ行) ●あ行の現代日本の作家 ●か行の現代日本の作家 ●さ行の現代日本の作家 ●た行の現代日本の作家 ●な行の現代日本の作家 ●は行の現代日本の作家 ●ま行の現代日本の作家 ●や-わ行の現代日本の作家 ●「芥川賞」受賞作 ●「直木賞」受賞作 ●「野間文芸賞」受賞作 ●「毎日出版文化賞」受賞作 ●「日本推理作家協会賞」受賞作 ●「読売文学賞」受賞作 「菊池寛賞」受賞者作 ●「日本エッセイスト・クラブ賞」受賞作 ●「谷崎潤一郎賞」受賞作 ●「吉川英治文学賞」受賞作 ●「週刊文春ミステリー ベスト10」 (第1位) ●「吉川英治文学新人賞」受賞作 ●「日本冒険小説協会大賞」受賞作 ●「山本周五郎賞」受賞作 ●「柴田錬三郎賞」受賞作 ●「このミステリーがすごい!」 (第1位) ●「『本の雑誌』編集部が選ぶノンジャンル・ベスト10」 (第1位) ●「小林秀雄賞」受賞作 ●「本屋大賞」 (10位まで) ●「ミステリが読みたい!」 (第1位) ●その他の主な文学賞受賞作 ●近代日本文学 (-1948) 近代日本文学 【発表・刊行順】 ●現代日本の児童文学 ●日本の絵本 現代日本の児童文学・日本の絵本 【発表・刊行順】 ●コミック コミック 【発表・刊行順】 ●「小学館漫画賞」受賞作 ●「講談社漫画賞」受賞作 ●「手塚治虫文化賞」受賞作 ●海外文学・随筆など 海外文学・随筆など 【発表・刊行順】 ●ラテンアメリカ文学 ラテンアメリカ文学 【発表・刊行順】 ●海外サスペンス・読み物 海外サスペンス・読み物 【発表・刊行順】 ●「アメリカ探偵作家クラブ賞(エドガー賞)」受賞作 ●「英国推理作家協会(CWA)賞(ゴールド・ダガー賞)」受賞作 ●海外児童文学 ●海外絵本 海外児童文学・絵本 【発表・刊行順】  ◆小説・随筆など (1人2作以下)②海外 メイン


●あ行の現代日本の作家

【2495】 ○ 相場 英雄 『震える牛 (2012/01 小学館) ★★★★
【2503】 ◎ 相場 英雄 『ガラパゴス (上・下) (2016/01 小学館) ★★★★☆
【1108】 ◎ 青山 光二 『吾妹子(わぎもこ)哀し (2003/06 新潮社) ★★★★☆
【1066】 ○ 青山 七恵 『ひとり日和 (2007/02 河出書房新社) ★★★☆
【2499】 ○ 赤川 次郎 『東京零(ゼロ)年 (2015/08 集英社) ★★★★
【2025】 △ 阿川 佐和子 『聞く力―心をひらく35のヒント』 (2012/01文春新書) ★★★
【2023】 ○ 朝井 リョウ 『何者 (2012/11 新潮社) ★★★★
【556】 △ 浅田 次郎 『壬生義士伝 (上・下)』 (2000/04 文藝春秋) ★★★
【2526】 ○ 浅田 次郎 『帰郷 (2016/06 集英社) ★★★☆ (○ 「歸鄕」―『帰郷』 (2016/06 集英社) ★★★★)
【557】 ○ 阿佐田 哲也 『麻雀放浪記 (全4巻)』 (1969/09 双葉社) ★★★★
【1136】 ○ 安土 敏 『企業家サラリーマン (1986/06 講談社) ★★★★
【2005】 ○ モハメド・オマル・アブディン 『わが盲想 (2013/05 ポプラ社) ★★★★
【558】 ○ 阿部 和重 『シンセミア (上・下)』 (2003/10 朝日新聞社) ★★★☆
【563】 △ 石田 衣良 『池袋ウエストゲートパーク (1998/09 文藝春秋) ★★★
【564】 △ 石田 衣良 『アキハバラ@DEEP (2004/11 文藝春秋) ★★☆
【1465】 × 石原 慎太郎 『スパルタ教育―強い子どもに育てる本』 (1969/11 カッパ・ホームズ) ★☆ [●教育]
【1343】 △ 磯崎 憲一郎 『終の住処 (2009/07 新潮社) ★★★
【1356】 △ 伊藤 計劃 『虐殺器官 (ハヤカワSFシリーズ・Jコレクション)』 (2007/06 早川書房) ★★★
【1365】 ○ 絲山 秋子 『沖で待つ (2006/02 文藝春秋) ★★★☆
【1564】 ○ 上田 三四二 『無為について (1988/09 講談社学術文庫) 《(1963/05 白玉書房)》 ★★★★
【2595】 ◎ 宇佐美 まこと 『愚者の毒 (2016/11 祥伝社文庫) ★★★★☆
【2501】 ○ 内館 牧子 『終わった人 (2015/09 講談社) ★★★☆
【1364】 ○ 冲方 丁 『天地明察 (2009/12 角川書店) ★★★★
【010】 △ 江波戸 哲夫 『成果主義を超える (2002/03 文春新書) ★★★ [●人事マネジメント全般]
【565】 ◎ 円地 文子 『食卓のない家 (上・下)』 (1979/04 新潮社) ★★★★☆
【2592】 ○ 小川 糸 『ツバキ文具店 (2016/04 幻冬舎) ★★★★
【2505】 ○ 荻原 浩 『海の見える理髪店 (2016/03 集英社) ★★★★
【2022】 △ 小野 不由美 『残穢(ざんえ) (2012/07 新潮社) ★★★

●か行の現代日本の作家

【568】 ○ 海音寺 潮五郎 『西郷と大久保 (1967/01 新潮社) ★★★★
【1328】 ○ 海堂 尊 『極北クレイマー (2009/04 朝日新聞出版) ★★★☆
【1912】 ○ 鹿島田 真希 『冥土めぐり (2012/07 河出書房新社) ★★★☆
【2338】 ○ 梶村 啓二 『「東京物語」と小津安二郎―なぜ世界はベスト1に選んだのか』 (2013/12 平凡社新書) ★★★★ 〔●小津安二郎〕
【553】 △ 金原 ひとみ 『蛇にピアス (2004/01 集英社) ★★★
【1067】 △ 川上 未映子 『乳と卵 (2008/02 文藝春秋) ★★★
【1107】 ○ 上林 暁 『聖ヨハネ病院にて (1949/08 新潮文庫) ★★★★
【1503】 △ 貴志 祐介 『悪の教典 (上・下)』 (2010/07 文藝春秋) ★★★
【1534】 ○ 北 杜夫 『どくとるマンボウ航海記 (1960/03 中央公論社) ★★★★
【1534】 ○ 北 杜夫 『マンボウ雑学記 (1981/09 岩波新書) ★★★☆
【1329】 × 北村 薫 『盤上の敵 (1999/04 講談社) ★★
【1330】 △ 北村 薫 『鷺と雪 (2009/04 文藝春秋) ★★★
【574】 △ 京極 夏彦 『どすこい(仮) (2000/02 集英社) ★★☆
【1135】 ○ 久坂部 羊 『廃用身 (2003/05 幻冬舎) ★★★☆
【577】 ○ 久世 光彦 『百閒先生 月を踏む (2006/04 朝日新聞社) ★★★★
【2021】 ○ 窪 美澄 『ふがいない僕は空を見た (2010/07 新潮社) ★★★★
【1274】 ○ 倉橋 由美子 『偏愛文学館 (2005/07 講談社) ★★★★ 〔●文学〕
【230】 ◎ 神坂 次郎 『元禄御畳奉行の日記―尾張藩士の見た浮世』 (1984/09 中公新書) ★★★★☆ [●江戸時代]
【578】 △ 幸田 真音 『日本国債 (上・下)』 (2000/11 講談社) ★★★
【578】× 幸田 真音 『代行返上』 (2004/02 小学館) ★★
【579】 ○ 小林 信彦 『人生は五十一から (1999/06 文藝春秋) ★★★☆
【2183】 ○ 小松 左京(作)/和田 誠(絵) 『空中都市008―アオゾラ市のものがたり』 (1969/02 講談社) ★★★★ [●現代日本の児童文学]

●さ行の現代日本の作家

【580】 ◎ 佐伯 一麦 『鉄塔家族 (2004/06 日本経済新聞社) ★★★★☆
【1178】 ○ 佐賀 潜 『商法入門―ペテン師・悪党に打ち勝つために』 (1967/04 カッパ・ビジネス) ★★★★ [●ビジネス一般]
【1178】 ○ 佐賀 潜 『民法入門―金と女で失敗しないために』 (1967/10 カッパ・ビジネス) ★★★★ [●ビジネス一般]
【300】 ○ 酒井 順子 『負け犬の遠吠え (2003/10 講談社) ★★★☆ [●社会学・社会批評]
【2391】 ◎ 佐木 隆三 『復讐するは我にあり (上・下)』 (1975/11 講談社) 《『復讐するは我にあり[改訂新版]』(2007/04 弦書房)》 ★★★★☆
【2081】 ○ 桜木 紫乃 『ホテルローヤル (2013/01 集英社) ★★★★
【1235】 ○ 桜庭 一樹 『桜庭一樹読書日記―少年になり、本を買うのだ。』 (2007/08 東京創元社) ★★★☆ [●本・読書]
【1358】△ 佐々木 譲 『廃墟に乞う (2009/07 文藝春秋) ★★★
【2553】 ○ 笹沢 左保 『人喰い (2016/11 小学館・P+D BOOKS) 《(1960/11 カッパ・ノベルス)》 ★★★★
【2594】 ○ 笹沢 左保 「六本木心中」―『少女ミステリー倶楽部』 (2017/10 光文社文庫) 《六本木心中」―『第三の被害者』 (1962/06 東都書房)/六本木心中」―『六本木心中』 (1971/05 角川文庫)》 ★★★☆
【849】 ○ 佐藤 正午 『小説の読み書き (2006/06 岩波新書) ★★★☆ [●文学]
【2198】 ◎ 佐藤 泰志 『そこのみにて光輝く (1989/03 河出書房新社) ★★★★☆
【1901】 ○ 沢村 凛 『ディーセント・ワーク・ガーディアン (2012/01 双葉社) ★★★★
【2554】 ○ 塩田 武士 『罪の声 (2016/08 講談社) ★★★☆
【581】 △ 重松 清 『定年ゴジラ (1998/03 講談社) ★★★
【582】 ○ 重松 清 『きみの友だち (2005/10 新潮社) ★★★★
【583】 ○ 篠田 節子 『讃歌 (2006/01 朝日新聞社) ★★★★
【1339】 ○ 篠田 節子 『仮想儀礼 (上・下)』 (2008/12 新潮社) ★★★★
【584】 ○ 清水 一行 『女教師 (1977/07 カッパ・ノベルス) ★★★★
【584】 ○ 清水 一行 『花の嵐―小説・小佐野賢治 (上・下)』 (1990/05 朝日新聞社) ★★★★
【800】 ○ 清水 義範 『わが子に教える作文教室 (2005/10 講談社現代新書) ★★★★ [●国語]
【585】 ○ 子母澤 寛 『新選組始末記―新選組三部作』 (1977/03 中公文庫) 《新選組始末記 (1928/08 萬里閣書房)》 ★★★☆
【2177】 ○ 白石 一文 『この胸に深々と突き刺さる矢を抜け (上・下)』 (2009/01 講談社) ★★★★
【2196】 ◎ 白石 一文 『神秘 (2014/04 毎日新聞社) ★★★★☆
【586】 ○ 白洲 正子 『名人は危うきに遊ぶ (1995/11 新潮社) ★★★☆
【586】 ? 白洲 正子 『西行 (1988/10 新潮社) ★★★?
【587】 ○ 城山 三郎 『打たれ強く生きる (1985/01 日本経済新聞社) ★★★☆
【587】 ○ 城山 三郎 『聞き書き 静かなタフネス10の人生 (1986/06 文藝春秋) ★★★☆
【588】 ○ 真保 裕一 『ホワイトアウト (1995/09 新潮社) ★★★★
【589】 △ 真保 裕一 『繫がれた明日 (2003/05 朝日新聞社) ★★★
【1342】 △ 諏訪 哲史 『アサッテの人 (2007/07 講談社) ★★★
【590】 ○ 芹沢 光治良 『神の微笑(ほほえみ) (1986/07 新潮社) ★★★★

●た行の現代日本の作家

【550】 △ 大道 珠貴 『しょっぱいドライブ (2003/02 文藝春秋) ★★☆
【1909】 ○ 高野 和明 『ジェノサイド (2011/03 角川書店) ★★★★
【591】 ◎ 高橋 和巳 『邪宗門 (上・下)』 (1966/10 河出書房新社) ★★★★☆
【592】 △ 高橋 和巳 『堕落 (1969/02 河出書房新社) ★★★
【593】 △ 高橋 源一郎 『君が代は千代に八千代に (2002/05 文藝春秋) ★★☆
【254】 △ 高橋 源一郎 『一億三千万人のための小説教室 (2002/06 岩波新書) ★★★ [●文学]
【1293】 ○ 高橋 義夫 『足軽目付犯科帳―近世酒田湊の事件簿』 (2005/06 中公新書) ★★★☆ [●江戸時代]
【594】 △ 田口 ランディ 『コンセント (2000/05 幻冬舎) ★★☆
【595】 ◎ 武田 百合子 『富士日記 (上・下)』 (1977/10 中央公論社) ★★★★☆
【2113】 ○ 竹邑 類 『呵呵大将:我が友、三島由紀夫 (2013/11 新潮社) ★★★★
【1367】 ○ つか こうへい 『蒲田行進曲 (1981/11 角川書店) ★★★☆
【1913】 △ 辻村 深月 『鍵のない夢を見る (2012/05 文藝春秋) ★★★
【601】 ○ 童門 冬二 『小説 上杉鷹山 (上・下)』 (1983/06 学陽書房) ★★★☆
【2167】 ○ 徳永 圭 『その名もエスペランサ (2014/03 新潮社) ★★★☆
【785】 △ 豊田 有恒 『古代"日本"はどう誕生したか―封印されてきた古代史の謎』 (1999/07 青春出版社プレイブックス) ★★☆ 〔●日本史〕

●な行の現代日本の作家

【602】 ◎ 中上 健次 『 (1976/01 文藝春秋) ★★★★☆
【548】 ○ 長嶋 有 『猛スピードで母は (2002/02 文藝春秋) ★★★☆
【603】 ○ 中野 翠 『クダラン (1996/12 毎日新聞社) ★★★★
【604】 ○ 中野 翠 『甘茶日記 (2005/11 毎日新聞社) ★★★☆
【999】 ○ 中村 真一郎 『色好みの構造―王朝文化の深層 (1985/11 岩波新書) ★★★★ [●文学]
【555】 △ 中村 文則 『土の中の子供 (2005/07 新潮社) ★★★
【1253】 ○ 鳴海 丈 『「萌え」の起源―時代小説家が読み解くマンガ・アニメの本質』 (2009/09 PHP新書) ★★★☆ [●まんが・アニメ]
【605】 △ ナンシー関/リリー・フランキー 『リリー&ナンシーの小さなスナック (2002/12 文藝春秋) ★★★
【606】 ○ ナンシー関 『ナンシー関 大コラム (2004/02 世界文化社) ★★★★
【1332】 △ 西 加奈子 『うつくしい人 (2009/02 幻冬舎) ★★★
【2028】 ○ 西川 美和 『その日東京駅五時二十五分発 (2012/07 新潮社) ★★★★
【1361】 △ 貫井 徳郎 『ミハスの落日 (2007/02 新潮社) ★★★
【1362】 △ 貫井 徳郎 『乱反射 (2009/02 朝日新聞出版) ★★☆
【607】 ? 沼 正三 『家畜人ヤプー (改訂増補決定版)』 (1972/11 角川文庫) ★★★
【2002】 ○ 沼田 まほかる 『ユリゴコロ (2012/04 双葉社) ★★★☆
【1148】 ○ 根本 敬 『真理先生 (2009/01 青林工藝舎) ★★★☆
【1568】 ○ 野上 弥生子 『海神丸 (1929/01 岩波文庫) ★★★★
【610】 × 乃南 アサ 『暗鬼 (1993/12 角川文庫―角川ミステリーコンペティション) ★☆
【1348】 ○ 乃南 アサ 『凍える牙 (1996/04 新潮社) ★★★★

●は行の現代日本の作家

【1484】 △ 畠中 恵 『しゃばけ (2001/12 新潮社) ★★★
【1349】 ○ 帚木 蓬生 『閉鎖病棟―Closed Ward』 (1994/04 新潮社) ★★★★
【2555】 ○ 早見 和真 『イノセント・デイズ (2014/08 新潮社) ★★★☆
【1908】 △ 東川 篤哉 『謎解きはディナーのあとで (2010/09 小学館) ★★★
【2375】 ◎ 東山 彰良 『 (2015/05 講談社) ★★★★☆
【611】 ○ 干刈 あがた 『ウホッホ探険隊 (1984/02 福武書店) ★★★☆
【2105】 ○ 姫野 カオルコ 『昭和の犬 (2013/09 幻冬舎) ★★★★
【614】 ○ 深田 祐介 『炎熱商人 (1982/05 文藝春秋) ★★★★
【1363】 ○ 福田 和代 『オーディンの鴉 (2010/04 朝日新聞出版) ★★★★
【2108】 ○ 藤本 義一 『鬼の詩/生きいそぎの記―藤本義一傑作選』 (2013/04 河出文庫) 《 『鬼の詩』 (1974/06 講談社)》 ★★★★
【778】 ○ 藤原 正彦 『若き数学者のアメリカ』 (1977/11 新潮社) ★★★★ [●地誌・紀行]
【617】 ○ 辺見 庸 『自動起床装置 (1991/08 文藝春秋) ★★★☆
【617】 ○ 辺見 庸 『赤い橋の下のぬるい水 (1992/07 文藝春秋) ★★★★
【1369】 ○ 星 新一 『ノックの音が (1965/10 毎日新聞社) ★★★☆
【1835】 ◎ 星 亮一 『八重と会津落城 (2012/12 PHP新書) ★★★★☆ [●「日本史]
【1467】 ○ 堀江 謙一 『太平洋ひとりぼっち (2004/02 舵社) 《(1962/12 文藝春秋新社)》 ★★★★

●ま行の現代日本の作家

【620】 △ 舞城 王太郎 『阿修羅ガール (2003/01 新潮社) ★★★
【544】 ○ 又吉 栄喜 『豚の報い (1996/02 文芸春秋) ★★★☆
【547】 △ 町田 康 『きれぎれ (2000/07 文芸春秋) ★★★
【621】 ○ 町田 康 『告白 (2005/03 中央公論新社) ★★★☆
【622】 ◎ 丸山 健二 『夏の流れ (1967/07 文藝春秋) ★★★★☆
【1312】 ○ 三浦 綾子 『新約聖書入門―心の糧を求める人へ』 (1977/12 カッパ・ブックス) ★★★★ [●聖書]
【624】 ◎ 水上 勉 『飢餓海峡 (上・下) [改訂決定版]』 (2005/01 河出書房新社) 《[オリジナル版] (1963/10 朝日新聞社)》 ★★★★★
【2500】 ◎ 宮下 奈都 『羊と鋼の森 (2015/09 文藝春秋) ★★★★☆
【627】 ◎ 宮本 輝 「泥の河」―『螢川』 (1978/02 筑摩書房) ★★★★
【2107】 ○ 向田 和子 『向田邦子の恋文 (2002/07 新潮社) ★★★★
【2552】 ◎ 村田 沙耶香 『コンビニ人間 (2016/07 文藝春秋) ★★★★☆
【554】 △ モブ・ノリオ 『介護入門 (2004/08 文藝春秋) ★★★
【842】 ○ 森 まゆみ 『一葉の四季 (2001/02 岩波新書) ★★★★ [●文学]
【2194】 ○ 森沢 明夫 『虹の岬の喫茶店 (2011/06 幻冬舎) ★★★☆
【1326】 △ 森見 登美彦 『夜は短し歩けよ乙女 (2006/11 角川書店) ★★★

●や-わ行の現代日本の作家

【630】 ○ 山田 詠美 『ベッドタイムアイズ (1985/11 河出書房新社) ★★★☆
【631】 ○ 山田 智彦 『銀行 男たちのサバイバル (1993/11 日本放送出版協会) ★★★★
【632】 ○ 山本 一力 『あかね空 (2001/10 文藝春秋) ★★★☆
【633】 ○ 山本 一力 『かんじき飛脚 (2005/10 新潮社) ★★★☆
【636】 △ 山本 夏彦 『何用あって月世界へ―山本夏彦名言集』 (1992/09 ネスコ) ★★★
【546】 × 柳 美里 『家族シネマ (1997/02 講談社) ★★
【1273】 ○ 吉村 達也 『その日本語が毒になる! (2008/05 PHP新書) ★★★☆ [●日本語]
【551】 ○ 吉村 萬壱 『ハリガネムシ (2003/08 文藝春秋 ) ★★★☆
【1366】 ○ 吉本 ばなな 『キッチン (1988/01 福武書店) ★★★☆
【2352】 ○ 米澤 穂信 『満願 (2014/03 新潮社) ★★★★
【2498】 △ 米澤 穂信 『王とサーカス (2015/07 東京創元社) ★★★
【820】 ◎ 米原 万里 『打ちのめされるようなすごい本 (2006/10 文藝春秋) ★★★★☆ [●本・読書]
【379】 × 米山 公啓 『男が学ぶ「女脳」の医学 (2003/11 ちくま新書) ★☆ [●脳科学]
【605】 △ リリー・フランキー/ナンシー関 『リリー&ナンシーの小さなスナック (2002/12 文藝春秋) ★★★ [●な行の現代日本の作家]
【1690】 △ 冷泉 彰彦 『「上から目線」の時代 (2012/01 講談社現代新書) ★★★ [●文章技術・コミュニケーション]
【2596】 ○ 連城 三紀彦 「少女」―『少女』 (1984/05 光文社) 《 少女」―『少女ミステリー倶楽部』 (2017/10 光文社文庫)》 ★★★☆
【796】 △ 和久 峻三 『刑法面白事典 (1977/02 主婦と生活社・21世紀ブックス) 《 刑法おもしろ事典 (1986/06 中公文庫)》 ★★★ [●司法・裁判]
【640】 ○ 和田 誠 『倫敦巴里 (1977/08 話の特集) ★★★★
【552】 ○ 綿矢 りさ 『蹴りたい背中 (2003/08 河出書房新社) ★★★☆

「芥川賞」受賞作
「直木賞」受賞作
●「野間文芸賞」受賞作
「毎日出版文化賞」受賞作
「日本推理作家協会賞」受賞作
「読売文学賞」受賞作
「菊池寛賞」受賞者作
「日本エッセイスト・クラブ賞」受賞作
「谷崎潤一郎賞」受賞作
「吉川英治文学新人賞」受賞作
「週刊文春ミステリー ベスト10」 (第1位)
「吉川英治文学新人賞」受賞作
「日本冒険小説協会大賞」受賞作
「山本周五郎賞」受賞作
「柴田錬三郎賞」受賞作
「このミステリーがすごい!」 (第1位)
「『本の雑誌』編集部が選ぶノンジャンル・ベスト10」 (第1位)
「小林秀雄賞」受賞作
「本屋大賞」 (10位まで)
「ミステリが読みたい!」 (第1位)
その他の主な文学賞受賞作


●近代日本文学 (-1948)

【641】 ○ 有島 武郎 『小さき者へ・生れ出ずる悩み (1940/03 岩波文庫) ★★★☆
【642】 ○ 内田 百閒 『冥途 (1994/01 福武文庫) 《(1934/01 三笠書房)》 ★★★★
【1380】 ○ 江戸川 乱歩 『心理試験 他6編―江戸川乱歩名作集7』 (1952/03 春陽文庫) ★★★★
【643】 ◎ 小川 未明 「金の輪」―『日本幻想文学集成13 小川 未明』 (1992/08 国書刊行会) 《小川未明童話集 (1951/11 新潮文庫)》 ★★★★☆
【1013】 ○ 小川 未明(作)/酒井 駒子(絵) 『赤い蝋燭と人魚 (2002/01 偕成社) ★★★★ [●日本の絵本]
【644】 ◎ 梶井 基次郎 『檸檬 (1967/06 新潮文庫) 《檸檬 (1931/05 武蔵野書院)/檸檬・冬の日 他九篇』 (1954/01 岩波文庫)》 ★★★★☆
【1107】 ○ 上林 暁 『聖ヨハネ病院にて (1949/08 新潮文庫) ★★★★ [●か行の現代日本の作家]
【1134】 ◎ 小林 多喜二 『蟹工船・党生活者 (1953/06 新潮文庫) 《蟹工船 (1929/09 戦旗社)》 ★★★★☆
【1538】 ○ 坂口 安吾 『堕落論 (1947/06 銀座出版社) ★★★★
【585】 ○ 子母澤 寛 『新選組始末記―新選組三部作』 (1977/03 中公文庫) 《新選組始末記 (1928/08 萬里閣書房)》 ★★★☆ ●さ行の現代日本の作家
【2363】 ○ 坪田 譲治 (坪田理基男/松谷みよ子/砂田弘:編) 『風の中の子供 (坪田譲治名作選)』 (2005/02 小峰書店) ★★★★
【646】 ◎ 中 勘助 『銀の匙 (1935/11 岩波文庫) 《(1926/04 岩波書店)》 ★★★★☆
【647】 ◎ 永井 荷風 『濹東綺譚 (1951/12 新潮文庫) ★★★★☆
【648】 ◎ 中島 敦 『李陵・山月記 (1969/05 新潮文庫) ★★★★☆
【2493】 ○ 夏目 鏡子(述)/松岡 譲(筆録) 『漱石の思ひ出 (1929/10 岩波書店) 《1928/11 改造社》 ★★★★
【1012】 ○ 新美 南吉(作)/黒井 健(絵) 『ごんぎつね―日本の童話名作選シリーズ』 (1986/09 偕成社) ★★★★ [●日本の絵本]
【1568】 ○ 野上 弥生子 『海神丸 (1929/01 岩波文庫) ★★★★ [●な行の現代日本の作家]
【1036】 ○ 葉山 嘉樹 『セメント樽の中の手紙 (2008/09 角川文庫) ★★★☆
【649】 ◎ 宮沢 賢治 「銀河鉄道の夜」―『童話集 銀河鉄道の夜 他十四編』 (1951/10 岩波文庫) ★★★★☆
【1482】 ○ 宮沢 賢治 「風の又三郎」― 『童話集 風の又三郎 他十八篇』 (1951/04 岩波文庫) ★★★★
【634】 ◎ 山本 周五郎 『柳橋物語・むかしも今も (1964/03 新潮文庫) ★★★★☆ ●や 山本 周五郎

○近代日本文学 【発表・刊行順】

●現代日本の児童文学

【651】 ○ 今江 祥智 『ぼんぼん―理論社の大長編シリ-ズ』 (1973/01 理論社) ★★★★
【1149】 ○ 遠藤 寛子 『算法少女 (1973/10 岩崎書店) 《(2006/08 ちくま学芸文庫)》 ★★★★
【2183】 ○ 小松 左京(作)/和田 誠(絵) 『空中都市008―アオゾラ市のものがたり』 (1969/02 講談社) ★★★★
【652】 ○ 灰谷 健次郎 『兎の眼―理論社の大長編シリ-ズ』 (1974/01 理論社) ★★★★
【2185】 ○ 古田 足日(作)/久米 宏一(絵) 『宿題ひきうけ株式会社 (1966/02 理論社) 《 新版 宿題ひきうけ株式会社 (1996/09 理論社)》 ★★★★
【1556】 ○ 渡辺 仙州(編著)/石原 依門(絵) 『白蛇伝 (2005/03 偕成社) ★★★★

●日本の絵本

【1001】 ○ 芥川 龍之介(作)/宮本 順子(絵) 『魔術―日本の童話名作選シリーズ』 (2005/03 偕成社) ★★★★
【1146】 ○ 稲田 和子(再話)/太田 大八(絵) 『天人女房 (2007/07 童話館出版) ★★★★
【1146】 ○ 稲田 和子(再話)/太田 大八(絵) 『あおい玉 あかい玉 しろい玉 (2006/04 童話館出版) ★★★★
【1014】 ○ 大塚 勇三(再話)/赤羽 末吉(画) 『スーホの白い馬―日本傑作絵本シリーズ』 (1967/10 福音館書店) ★★★★
【1013】 ○ 小川 未明(作)/酒井 駒子(絵) 『赤い蝋燭と人魚 (2002/01 偕成社) ★★★★
【1558】 ○ おのき がく(文・絵) 『かたあしだちょうのエルフ (1970/10 ポプラ社) ★★★★
【342】 ○ 加古 里子(かこ さとし) 『小さな小さなせかい―ヒトから原子・クォーク・量子宇宙まで』 (1996/03 偕成社) ★★★☆ [●物理一般]
【1559】 ○ くすのき しげのり(作)/石井 聖岳(絵) 『おこだでませんように (2008/06 小学館) ★★★★
【1254】 ○ 熊田 千佳慕 『ファーブル昆虫記の虫たち (5)―Kumada Chikabo's World』 (2008/09 小学館) ★★★★ [●昆虫学]
【1077】 ○ 中川 李枝子(作)/山脇 百合子(絵) 『ぐりとぐら (1967/01 福音館書店) ★★★★
【1012】 ○ 新美 南吉(作)/黒井 健(絵) 『ごんぎつね―日本の童話名作選シリーズ』 (1986/09 偕成社) ★★★★
【1078】 ○ 松居 直(文)/赤羽 末吉(画) 『ももたろう ―日本傑作絵本シリーズ』 (1965/02 福音館書店) ★★★☆
【1143】 ○ 松谷 みよ子(作)/味戸 ケイコ(絵) 『わたしのいもうと (1987/12 偕成社) ★★★★
【649】 ○ 宮沢 賢治(作)/藤城 清治(影絵・文) 『銀河鉄道の夜 (1982/12 講談社) ★★★☆
【649】 ○ 宮沢 賢治(作)/東 逸子(絵) 『銀河鉄道の夜―宮沢賢治絵童話集13』 (1993/06 くもん出版) ★★★★
【649】 ○ 宮沢 賢治(作)/田原 田鶴子(絵) 『銀河鉄道の夜―宮沢賢治童話傑作選』 (2000/11 偕成社) ★★★☆
【1079】 ○ 湯本 香樹実(作)/酒井 駒子(絵) 『くまとやまねこ (2008/04 河出書房新社) ★★★★
【1553】 ○ 森 忠明(文)/掘 泰明(絵) 『安寿と厨子王 (1994/05 同朋舎出版) ★★★☆
【2175】 ○ オスカー・ワイルド(作)/清川 あさみ(絵) (金原瑞人:訳) 『幸せな王子 (2006/03 リトルモア) ★★★★
【2175】 ○ オスカー・ワイルド(作)/建石 修志(画) (曽野綾子:訳) 『幸福の王子 (2006/12 バジリコ) ★★★★
【2175】 ○ オスカー・ワイルド(作)/原 マスミ(画・抄訳) 『幸福の王子 (2010/04 ブロンズ新社) ★★★★

○現代日本の児童文学・日本の絵本 【発表・刊行順】

●コミック

【2104】 ○ 吾妻 ひでお 『失踪日記 (2005/03 イースト・プレス) ★★★★
【2371】 ○ 吾妻 ひでお 『アル中病棟―失踪日記2』 (2013/10 イースト・プレス) ★★★★
【607】 △ 石森 章太郎 (原作:沼 正三) 『劇画・家畜人ヤプー (1983/01 辰巳出版) ★★★
【1136】 ○ 今谷 鉄柱 (原作:桂 望実) 『県庁の星 (全4巻)』 (2006/03 小学館・ビッグコミックス) ★★★☆
【690】 ○ 内田 春菊 『私たちは繁殖している (1994/05 ぶんか社・Bunka comics) ★★★★
【2104】 ○ 卯月 妙子 『人間仮免中 (2012/05 イースト・プレス) ★★★☆
【1516】 ○ 小澤 さとる 『サブマリン707 (全6巻)』 (1967/04 秋田書店・サンデーコミックス) ★★★★
【1116】 ◎ こうの 史代 『夕凪の街 桜の国 (2004/10 双葉社) ★★★★☆
【1352】 ○ 東風 孝広 (原作:田島 隆) 『カバチタレ! (全20巻)』 (1999/11 講談社) ★★★☆
【1140】 ○ 坂田 靖子 『天花粉 (1986/08 潮出版社・希望コミックス) ★★★☆
【1075】 △ 佐々木 倫子 (原作:綾辻行人) 『月館の殺人 (上・下)』 (2005/08 小学館) ★★★
【321】 ○ ささや ななえ (原作:椎名篤子) 『凍りついた瞳(め)―子ども虐待ドキュメンタリー』 (1995/11 集英社) ★★★★ [●児童虐待]
【693】 △ 佐藤 秀峰 『ブラックジャックによろしく (1)』 (2002/06 講談社・モーニングKC) ★★★
【2142】 ○ しりあがり寿 『あの日からのマンガ (2011/07 エンターブレイン・ビームコミックス) ★★★☆
【1137】 ○ 高井 研一郎 『あんたの代理人 (全6巻)』 (1988/01 小学館・ビッグコミックス) ★★★☆
【694】 ○ 滝田 ゆう 『寺島町奇譚 (1988/03 ちくま文庫) ★★★★
【697】 ◎ 戸部 けいこ 『光とともに... 〜自閉症児を抱えて〜 (1)』 (2001/07 秋田書店) ★★★★☆
【1011】 ○ 戸部 けいこ 『光とともに... 〜自閉症児を抱えて〜 (8)』 (2005/05 秋田書店) ★★★★
【458】 ○ 永井 豪 (原作:筒井康隆) 『混乱列島 (1977/03 朝日ソノラマ) ★★★☆
【1287】 ○ 久松 文雄 (原作:久保田千太郎) 『李陵―史記の誕生 (上・中・下) (コミック人物中国史)』 (1990/03 文藝春秋) ★★★★ [●中国史]
【1286】 ○ 久松 文雄 (原作:久保田千太郎) 『呉越燃ゆ―孫子の兵法 (上・中・下) (コミック人物中国史)』 (1990/07 文藝春秋) ★★★★ [●中国史]
【1223】 ○ 細川 貂々 『ツレがうつになりまして。 (2006/03 幻冬舎) ★★★☆ [●「うつ」病]
【1569】 ○ 丸尾 末広 (原作:江戸川 乱歩) 『パノラマ島綺譚 (2008/03 エンターブレイン) ★★★★
【1536】 ○ 水木 しげる 『総員玉砕せよ! (1973/08 講談社) ★★★★
【1138】 ○ 三田 紀房 『ドラゴン桜 (全21巻)』 (2003/10 講談社・モーニングKC) ★★★★

○コミック 【発表・刊行順】

●「小学館漫画賞」受賞作
●「講談社漫画賞」受賞作
●「手塚治虫文化賞」受賞作


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和田泰明

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This page contains a single entry by wada published on 2006年8月10日 23:05.

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