最近のエントリー (人文社会・自然科学)

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【2350】 ○ 馬場 錬成 『大村智―2億人を病魔から守った化学者』 (2012/09 中央公論新社)《大村智物語―ノーベル賞への歩み』 2015/11 中央公論新社)》  ★★★★
【2349】 ○ 益川 敏英 『科学者は戦争で何をしたか (2015/08 集英社新書) ★★★★
【2349】 ○ 下村 脩 『光る生物の話 (2014/04 朝日選書) ★★★★
【2349】 ◎ 下村 脩 『クラゲに学ぶ―ノーベル賞への道』 (2010/11 長崎文献社) ★★★★☆
【2348】 ○ 木村 秀雄/高野 潤 『インカの世界を知る (2015/11 岩波ジュニア新書) ★★★☆
【2347】 ○ 竹内 薫 『ざっくりわかる宇宙論 (2012/03 ちくま新書) ★★★★
【2346】 ○ 岡島 秀治 『4億年を生き抜いた昆虫 (2015/06 ベスト新書) ★★★★
【2346】 ◎ 丸山 宗利 『昆虫はすごい (2014/08 光文社新書) ★★★★☆
【2345】 ◎ 千葉 伸夫 『原節子―伝説の女優』 (2001/04 平凡社ライブラリー) 《原節子―映画女優の昭和』 (1987/11 大和書房)》 ★★★★☆
【2344】 ○ 安藤 忠雄 (二川幸夫:編) 『GAアーキテクト 16 安藤忠雄 1994-2000(GA ARCHITECT TADAO ANDO Vol.3)』 (2000/09 エーディーエー・エディタ・トーキョー) ★★★★
【2344】 ○ 安藤 忠雄 (二川幸夫:編) 『GAアーキテクト 12 安藤忠雄 1988-1993(GA ARCHITECT TADAO ANDO Vol.2)』 (1993/09 エーディーエー・エディタ・トーキョー) ★★★★
【2343】 ○ マイケル・カコヤニス 「魚が出てきた日」 (67年/米) (1968/06 20世紀フォックス) ★★★☆
【2343】 ○ レオ・マッケリー 「めぐり逢い」 (57年/米) (1957/10 20世紀フォックス) ★★★☆
【2343】 ○ 淀川 長治 『私の映画の部屋―淀川長治Radio名画劇場』 (1976/06 TBSブリタニカ) ★★★★
【2342】 ○ 高 譲 『歌謡曲―時代を彩った歌たち 』 (2011/02 岩波新書) ★★★★
【2342】 ○ 阿久 悠 『愛すべき名歌たち (1999/07 岩波新書) ★★★★
【2341】 ○ 寺尾 紗穂 『原発労働者 (2015/06 講談社現代新書) ★★★★
【2340】 ◎ 末延 芳晴 『原節子、号泣す (2014/06 集英社新書) ★★★★☆
【2339】 ◎ 蓮實 重彦 『監督 小津安二郎 〈増補決定版〉』 (2003/10 筑摩書房)《『監督 小津安二郎』 (1992/06 ちくま学芸文庫)》 ★★★★☆【2338】 ○ 梶村 啓二 『「東京物語」と小津安二郎―なぜ世界はベスト1に選んだのか』 (2013/12 平凡社新書) ★★★★
【2337】 ○ 小藤田 千栄子(編) 『世界の映画作家9 イングマル・ベルイマン (1971/03 キネマ旬報社) ★★★☆
【2336】 ◎ 大河内 直彦 『地球の履歴書 (2015/09 新潮選書) ★★★★☆
【2335】 ○ 岡田 尊司 『回避性愛着障害―絆が稀薄な人たち』 (2013/12 光文社新書) ★★★☆
【2334】 ○ 大塚 信一 『宇沢弘文のメッセージ (2015/09 集英社新書) ★★★☆
【2334】 ◎ 宇沢 弘文 『自動車の社会的費用 (1974/06 岩波新書) ★★★★☆
【2333】 ○ 大内 兵衛 『マルクス・エンゲルス小伝 (1964/12 岩波新書) ★★★☆
【2333】 ○ ピエール・デュラン (大塚幸男:訳) 『人間マルクス―その愛の生涯』 (1971/06 岩波新書) ★★★☆
【2332】 ○ 宇野 弘蔵 『資本論の経済学 (1969/11 岩波新書) ★★★★
【2331】 ○ トマ・ピケティ (村井章子:訳) 『トマ・ピケティの新・資本論 (2015/01 日経BP社) ★★★★
【2330】 ◎ レオナルド・シャーシャ (千種 堅:訳) 『マヨラナの失踪―消えた若き天才物理学者の謎』 (1976/09 出帆社) ★★★★☆
【2330】 ◎ ジョアオ・マゲイジョ (塩原通緒:訳) 『マヨラナ―消えた天才物理学者を追う』 (2013/05 NHK出版) ★★★★☆
【2329】 ○ 小柴 昌俊 『ニュートリノの夢 (2010/01 岩波ジュニア新書) ★★★★
【2328】 ○ 木曾 克裕 『二つの顔をもつ魚 サクラマス―川に残る´山女魚'か海に降る'鱒'か。その謎にせまる!(ベルソーブックス)』 (2014/06 成山堂書店) ★★★☆
【2327】 ○ 峯水 亮 (監修:窪寺恒己) 『世界で一番美しいイカとタコの図鑑 (2014/07 エクスナレッジ) ★★★★
【2326】 ○ 武田 正倫/西田 賢司 (監修) 『世界の美しい透明な生き物 (2013/07 エクスナレッジ) ★★★★
【2325】 ◎ 杉山 春 『ルポ 虐待―大阪二児置き去り死事件』 (2013/09 ちくま新書) ★★★★☆
【2324】 ○ 小林 美希 『ルポ 母子家庭 (2015/05 ちくま新書) ★★★★
【2324】 ○ 石川 結貴 『ルポ 居所不明児童―消えた子どもたち』 (2015/04 ちくま新書) ★★★★
【2323】 ○ 和田 誠/山田 宏一 『たかが映画じゃないか (1978/12 文藝春秋) ★★★☆
【2322】 ○ 笠 智衆 『大船日記―小津安二郎先生の思い出』 (1991/06 扶桑社) 《小津安二郎先生の思い出 (2007/05 朝日文庫)》 ★★★★
【2321】 ○ 高野 潤 『カラー版 インカ帝国―大街道を行く』 (2013/01 中公新書) ★★★★
【2320】 ◎ 野村 哲也 『カラー版 世界の四大花園を行く―砂漠が生み出す奇跡』 (2012/09 中公新書) ★★★★☆
【2319】 ○ 本村 凌二 『世界史の叡智 悪役・名脇役篇―辣腕、無私、洞察力の51人に学ぶ』 (2014/05 中公新書) ★★★☆
【2319】 ○ 本村 凌二 『世界史の叡智―勇気、寛容、先見性の51人に学ぶ』 (2013/06 中公新書) ★★★☆
【2318】 △ 黒澤 和子 『黒澤明が選んだ100本の映画 (2014/04 文春新書) ★★★
【2317】 ◎ 石垣 幸二 『深海生物 捕った、育てた、判った!―"世界唯一の深海水族館"館長が初めて明かす』 (2014/08 小学館101ビジュアル新書) ★★★★☆
【2316】 ○ NHKスペシャル『メルトダウン』取材班 『福島第一原発事故 7つの謎 (2015/02 講談社現代新書) ★★★★
【2315】 ○ 鵜飼 哲夫 『芥川賞の謎を解く―全選評完全読破』 (2015/06 文春新書) ★★★★
【2314】 ○ 黒澤 明 「 (1990/05 ワーナー・ブラザーズ) ★★★☆
【2314】 △ 黒澤 和子 『回想 黒澤明 (2004/08 中公新書) ★★★
【2313】 ○ 白石 和彌 (原作:「新潮45」編集部) 「凶悪 (2013/09 日活) ★★★☆
【2313】 ◎ 「新潮45」編集部 『凶悪―ある死刑囚の告発』 (2009/10 新潮文庫) 《(2007/01 新潮社)》 ★★★★☆
【2312】 ◎ 清水 潔 『遺言―桶川ストーカー殺人事件の深層』 (2000/10 新潮社) 《桶川ストーカー殺人事件―遺言』 (2004/05 新潮文庫)》 ★★★★★
【2311】 ○ 西牟田 靖 『本で床は抜けるのか (2015/03 本の雑誌社) ★★★☆
【2310】 ○ ビリー・ワイルダー 「アパートの鍵貸します」 (60年/米) (1960/10 ユナイテッド・アーティスツ) ★★★★
【2310】 ○ ロン・ハワード 「ガン・ホー」 (86年/米) (1987/11 パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン【VHS】) ★★★☆
【2310】 ◎ 和田 誠/川本 三郎/瀬戸川 猛資 『今日も映画日和 (1999/09 文藝春秋) ★★★★☆
【2309】 ○ 都築 政昭 『黒澤明と「用心棒」―ドキュメント・風と椿と三十郎』 (2005/11 朝日ソノラマ) ★★★★
【2308】 ○ 貴田 庄 『小津安二郎と映画術 (2001/08 平凡社) ★★★★
【2307】 △ 坂詰 真二 『20歳若返る筋トレ (2014/02 小学館新書) ★★★
【2306】 ○ 増田 晶文 『50歳を過ぎても身体が10歳若返る筋トレ―こうすれば愉しく無理せずに続けられる』 (2014/05 SB新書) ★★★★
【2305】 ○ 森 俊憲 『もっと人生を変える筋トレ (2014/06 洋泉社新書y) ★★★☆
【2305】 ○ 森 俊憲 『人生を変える筋トレ (2012/12 洋泉社新書y) ★★★☆
【2304】 ○ 坂詰 真二 『やってはいけない筋トレ (2012/02 青春新書INTELLIGENCE) ★★★☆
【2303】 ○ 井上 健二 『腹が凹む!体脂肪が減る!40歳からのジム・トレーニング (2011/03 ソフトバンク新書) ★★★★
【2302】 ○ 山本 ケイイチ 『仕事ができる人はなぜ筋トレをするのか (2008/05 幻冬舎新書) ★★★☆
【2301】 ◎ 増田 俊也 『木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか (2011/09 新潮社) ★★★★★


【1850】 ○ 成毛 眞(編) 『ノンフィクションはこれを読め!―HONZが選んだ150冊』 (2012/10 中央公論新社) ★★★☆
【1850】 ○ 成毛 眞 『面白い本 (2013/01 岩波新書) ★★★★
【1849】 ◎ 河北新報社 『私が見た大津波 (2013/02 岩波書店) ★★★★☆
【1848】 △ 川村 純彦 『尖閣を獲りに来る中国海軍の実力―自衛隊はいかに立ち向かうか』 (2012/08 小学館101新書) ★★★
【1848】 △ 宇田川 敬介 『2014年、中国は崩壊する (2012/06 扶桑社新書) ★★★
【1847】 △ 吉本 佳生 『日本経済の奇妙な常識 (2011/10 講談社現代新書) ★★★
【1846】 ○ 石田 英一郎 『マヤ文明―世界史に残る謎』 (1967/03 中公新書) ★★★★
【1846】 ○ 青山 和夫 『マヤ文明―密林に栄えた石器文化』 (2012/04 岩波新書) ★★★★
【1845】 ○ 円谷プロダクション 『円谷プロ全怪獣図鑑 (2013/03 小学館) ★★★★
【1844】 ○ 円谷 一 『円谷英二 日本映画界に残した遺産 (1973/01 小学館) 《[復刻版] (2001/06 小学館)》 ★★★★
【1843】 ○ ユーリ・ノルシュテイン (原作:セルゲイ・コズロフ) 「霧の中のハリネズミ(霧につつまれたハリネズミ)」 (75年/ソ連) (2004/07 ふゅーじょんぷろだくと=ラピュタ阿佐ヶ谷) ★★★★
【1843】 × ロバート・ゼメキス 「ロジャー・ラビット」 (88年/米) (1988/12 ワーナー・ブラザーズ) ★★
【1843】 ○ ジョージ・ダニング/ジャック・ストークス 「イエロー・サブマリン」 (68年/英) (1969/07 ユナイテッド・アーティスツ) ★★★☆
【1843】 ○ ベン・シャープスティーン (原作:ヘレン・アバーソン/ハロルド・パール) 「ダンボ」 (41年/米) (1954/03 RKO=大映) ★★★★
【1843】 △ ブルーノ・ボツェット 「ネオ・ファンタジア」 (76年/伊) (1980/01 アート・フォーラム) ★★★
【1843】 ○ ベン・シャープスティーン 「ファンタジア」 (40年/米) (1955/09 RKO=大映) ★★★☆
【1843】 △ スティーヴン・キャヴァリア (仲田由美子/山川純子:訳) 『世界アニメーション歴史事典 (2012/09 ゆまに書房) ★★☆
【1842】 ○ ゲーリー・トゥルースデイル/カーク・ワイズ (原作:ジャンヌ・マリー・ルプランス・ド・ボーモン) 「美女と野獣」 (91年/米) (1992/09 ブエナ・ビスタ) ★★★★
【1842】 △ マイケル・コーン (原作:グリム兄弟)「スノーホワイト(グリム・ブラザーズ スノーホワイト)」 (97年/米) (1997/10 ギャガ=ヒューマックス) ★★★
【1842】 ○ デイヴィッド・ハンド (原作:グリム兄弟)「白雪姫」 (37年/米) (1950/09 RKO) ★★★★
【1842】 ○ 有馬 哲夫 『ディズニーの魔法 (2003/11 新潮新書) ★★★★
【1841】 ○ ボブ・ラフェルソン (原作:ジェイムズ・M・ケイン) 「郵便配達は二度ベルを鳴らす」 (81年/米) (1981/12 日本ヘラルド) ★★★★
【1841】 ○ ジョン・カーペンター (原作:ジョン・W・キャンベル) 「遊星からの物体X」 (82年/米) (1982/11 ユニヴァーサル=CIC) ★★★★
【1841】 △ クリスチャン・ナイビー (原作:ジョン・W・キャンベル) 「遊星よりの物体X」 (51年/米) (1952/05 RKO) ★★★
【1841】 △ ポール・シュレイダー (原作:ドゥイット・ボディーン) 「キャット・ピープル」 (82年/米) (1982/07 IP) ★★☆
【1841】 △ ジャック・ターナー (原作:ドゥイット・ボディーン) 「キャット・ピープル」 (42年/米) (1988/05 IP) ★★★
【1841】 △ ジョン・ギラーミン 「キングコング」 (76年/米) (1976/12 東宝東和) ★★★
【1841】 △ ドン・チャフィ 「恐竜100万年」 (66年/英・米) (1967/02 20世紀フォックス) ★★★
【1841】 △ ハル・ローチ&ジュニア 「紀元前百万年」 (40年/米) (1951/04 ユナイテッド・アーティスツ) ★★★
【1841】 △ メリアン・C・クーパー/アーネスト・B・シェードサック 「キング・コング」 (33年/米) (1933/09 ユニヴァーサル映画) ★★★
【1841】 ○ ロナルド・V・ボースト/リース・アダムズ/キース・バーンズ(編)(駒月雅子:訳) 『怪奇SF映画大全 (1997/02 国書刊行会) ★★★★
【1840】 ○ 高野 潤 『カラー版 マチュピチュ―天空の聖殿』 (2009/07 中公新書) ★★★★
【1839】 ○ ハーベイ・ハート「刑事コロンボ(第31話)/5時30分の目撃者」 (75年/米) (1976/12 NHK) ★★★☆
【1839】 △ スタン・ドラゴッティ 「ドラキュラ都へ行く」 (79年/米) (1979/12 日本ヘラルド映画) ★★★
【1839】 ○ ヴェルナー・ヘルツォーク 「ノスフェラトゥ」 (79年/西独) (1984/10 ドイツ文化センター) ★★★☆
【1839】 △ ケネス・ブラナー (原作:メアリー・シェリー) 「フランケンシュタイン」 (94年/英・日・米) (1995/01 トライスター・ピクチャーズ) ★★★
【1839】 ○ ジェイムズ・ホエール 「フランケンシュタインの花嫁」 (35年/米) (1935/07 ユニヴァーサル映画) ★★★★
【1839】 ○ ジェイムズ・ホエール (原作:メアリー・シェリー) 「フランケンシュタイン」 (31年/米) (1932/04 ユニヴァーサル映画) ★★★☆
【1839】 ○ 石田 一 『図説 ホラー・シネマ―銀幕の怪奇と幻想 (ふくろうの本)』 (2001/07 河出書房新社) ★★★★
【1838】 ○ 狩野 博幸 『目をみはる伊藤若冲の「動植綵絵」 (アートセレクション)』 (2000/07 小学館) ★★★★
【1838】 ○ 狩野 博幸/森村 泰昌 ほか 『異能の画家 伊藤若冲 (とんぼの本)』 (2008/01 新潮社) ★★★★
【1837】 ○ エイミー・ステッチラー 「フリーダ・カーロ 愛と芸術に捧げた生涯」 (04年/米) (2006/09 アップリンク) ★★★★
【1837】 ○ クリスティーナ・ビュリュス (監修:堀尾 真紀子) 『フリーダ・カーロ―痛みこそ、わが真実 (「知の再発見」双書)』 (2008/12 創元社) ★★★★
【1837】 ○ 森村 泰昌/藤森 照信/芸術新潮編集部 『フリーダ・カーロのざわめき (とんぼの本)』 (2007/09 新潮社) ★★★★
【1836】 ○ ゲオルギー・シェンゲラーヤ 「ピロスマニ」 (69年/グルジア共和国) (1978/04 日本海映画=エキプ・ド・シネマ) ★★★★
【1836】 ○ ニコ・ピロスマニ 『ニコ・ピロスマニ 1862‐1918 (2008/03 文遊社) ★★★★
【1836】 ○ はらだ たけひで 『放浪の画家ニコ・ピロスマニ―永遠への憧憬、そして帰還』 (2011/07 冨山房インターナショナル) ★★★★
【1835】 ◎ 星 亮一 『八重と会津落城 (2012/12 PHP新書) ★★★★☆
【1834】 ○ 孫崎 享 『日本の国境問題―尖閣・竹島・北方領土』 (2011/05 ちくま新書) ★★★☆
【1833】 ○ デイヴィッド・バーニー (西尾香苗:訳) 『動物生態大図鑑―動物たちの世界ではどんなことが起きているのだろうか?』 (2011/06 東京書籍) ★★★★
【1832】 ◎ アリス・ロバーツ (馬場悠男:監修) 『人類の進化 大図鑑 (2012/09 河出書房新社) ★★★★☆
【1831】 ○ クリス・ストリンガー/ピーター・アンドリュース (馬場悠男/道方しのぶ:訳) 『ビジュアル版 人類進化大全―進化の実像と発掘・分析のすべて』 (2008/04 悠書館) ★★★★
【1830】 ○ 印東 道子 『人類大移動―アフリカからイースター島へ』 (2012/02 朝日選書) ★★★★
【1829】 ◎ 河合 信和 『ヒトの進化 七〇〇万年史 (2010/12 ちくま新書) ★★★★☆
【1828】 ○ 溝口 優司 『アフリカで誕生した人類が日本人になるまで (2011/05 ソフトバンク新書) ★★★★
【1827】 ◎ 高井 研 『生命はなぜ生まれたのか―地球生物の起源の謎に迫る』 (2011/01 幻冬舎新書) ★★★★☆
【1826】 ○ 立花 隆/佐藤 勝彦ほか (自然科学研究機構:編) 『地球外生命 9の論点―存在可能性を最新研究から考える』 (2012/06 講談社ブルーバックス) ★★★☆
【1825】 ○ 岡田 尊司 『あなたの中の異常心理』 (2012/01 幻冬舎新書) ★★★★
【1824】 ○ 牛島 定信 『パーソナリティ障害とは何か (2012/11 講談社現代新書) ★★★☆
【1823】 ○ 岡田 尊司 『境界性パーソナリティ障害 (2009/05 幻冬舎新書) ★★★★
【1822】 ○ 長谷川 和彦 (原作:中上健次) 「青春の殺人者 (1976/10 ATG) ★★★☆
【1822】 ◎ 森 炎 『司法殺人―元裁判官が問う歪んだ死刑判決』 (2012/08 講談社) ★★★★★
【1821】 ○ 浜井 浩一 『2円で刑務所、5億で執行猶予 (2009/10 光文社新書) ★★★★
【1820】 ○ 森 炎 『量刑相場―法の番人たちの暗黙ルール』 (2011/11 幻冬舎新書) ★★★★
【1819】 ○ 内藤 朝雄 『いじめ加害者を厳罰にせよ (2012/10 ベスト新書) ★★★☆
【1818】 △ 藤川 大祐 『いじめで子どもが壊れる前に (2012/10 角川oneテーマ21) ★★★
【1817】 ○ 保阪 正康/東郷 和彦 『日本の領土問題―北方四島、竹島、尖閣諸島』 (2012/02 角川oneテーマ21) ★★★☆
【1816】 ◎ 森 炎 『死刑と正義 (2012/11 講談社現代新書) ★★★★☆
【1815】 ○ クリント・イーストウッド 「J・エドガー」 (11年/米) (2012/01 ワーナー・ブラザーズ) ★★★☆
【1815】 ◎ アンソニー・サマーズ 『大統領たちが恐れた男―FBI長官フーヴァーの秘密の生涯』 (1995/04 新潮社) ★★★★☆
【1814】 ○ ミランダ・ブルース=ミットフォード 『サイン・シンボル事典 (1997/08 三省堂) ★★★☆
【1813】 ○ ショーン・タン 『アライバル (2011/03 河出書房新社) ★★★★
【1812】 ○ トム・アダムズ (田村隆一:訳) 『アガサ・クリスティー イラストレーション (1984/11 早川書房) ★★★★
【1811】 ◎ 中嶋 聡 『「新型うつ病」のデタラメ (2012/06 新潮新書) ★★★★☆
【1810】 ○ 山田 吉彦 『日本の国境 (2005/03 新潮新書) ★★★★
【1809】 ○ ユルマズ・ギュネイ 「路<みち>」 (82年/トルコ・スイス) (1985/02 フランス映画社) ★★★★
【1809】 ○ 川上 洋一 『クルド人 もうひとつの中東問題 (2002/07 集英社新書) ★★★☆
【1808】 △ 日本物理学会 『知っておきたい物理の疑問55―物理の基本知識を問う「疑問中の疑問」』 (2011/12 講談社ブルーバックス) ★★☆
【1807】 ○ 伊坂 芳太良 『伊坂芳太良の世界 (イラストレーション・ナウ)』 (1974/07 立風書房) ★★★★
【1806】 ○ 伊藤 彦造 『伊藤彦造 イラストレーション [新装・増補版]』 (2006/06 河出書房新社) ★★★★
【1805】 ○ 原 康夫/右近 修治 『日常の疑問を物理で解き明かす―東京スカイツリーの展望台からどこまで見える? 携帯電話をアルミホイルで包むとどうなる?』 (2011/04 サイエンス・アイ新書) ★★★☆
【1804】 ○ 小松崎 茂(画)/平野 克己(編) 『小松崎茂―プラモデル・パッケージの世界』 (1999/04 大日本絵画) ★★★★
【1803】 ◎ マイケル・J・ベントン 他 (監修:小畠郁生) 『生物の進化 大図鑑 (2010/10 河出書房新社) ★★★★☆
【1802】 ◎ ダグラス・パーマー (監修:北村雄一) 『EVOLUTION 生命の進化史 (2010/02 ソフトバンククリエイティブ) ★★★★☆
【1801】 ○ 佐々木 正美/梅永 雄二 (監修) 『大人のアスペルガー症候群 (こころライブラリー イラスト版)』 (2008/08 講談社) ★★★★
【1800】 ○ 村山 斉 『宇宙は本当にひとつなのか―最新宇宙論入門』 (2011/07 講談社ブルーバックス) ★★★★
【1799】 ○ 小堀 杏奴 (編) 『森鷗外 妻への手紙 (1938/11 岩波新書) ★★★☆
【1798】 △ 北原 みのり 『毒婦。― 木嶋佳苗100日裁判傍聴記』 (2012/04 朝日新聞出版) ★★☆
【1797】 ○ 生田 誠 『ロスト・モダン・トウキョウ (2012/06 集英社新書ヴィジュアル版) ★★★★
【1796】 △ 岡田 尊司 『アスペルガー症候群 (2009/09 幻冬舎新書) ★★★
【1795】 ◎ 南部 さおり 『代理ミュンヒハウゼン症候群 (2010/07 アスキー新書) ★★★★☆
【1794】 ○ 野本 陽代 『ベテルギウスの超新星爆発―加速膨張する宇宙の発見』 (2011/11 幻冬舎新書) ★★★★
【1793】 ○ 佐藤 勝彦 『宇宙論入門―誕生から未来へ』 (2008/11 岩波新書) ★★★★
【1793】 ○ 村山 斉 『宇宙は何でできているのか―素粒子物理学で解く宇宙の謎』 (2010/09 幻冬舎新書) ★★★★
【1792】 ◎ R・G・グラント 『戦争の世界史 大図鑑 (2008/07 河出書房新社) ★★★★★
【1791】 ○ セオドア・グレイ (写真:ニック・マン) 『世界で一番美しい元素図鑑 (2010/10 創元社) ★★★★
【1790】 ○ 矢野 創 『星のかけらを採りにいくー宇宙塵と小惑星探査』 (2012/06 岩波ジュニア新書) ★★★★
【1789】 ◎ 川口 淳一郎 『カラー版 小惑星探査機はやぶさー「玉手箱」は開かれた』 (2010/12 中公新書) ★★★★☆
【1788】 ○ むの たけじ 『希望は絶望のど真ん中に (2011/08 岩波新書) ★★★☆
【1787】 ○ 森田 洋司 『いじめとは何か―教室の問題、社会の問題』 (2010/07 中公新書) ★★★★
【1786】 ○ 眞 淳平 『世界の国 1位と最下位―国際情勢の基礎を知ろう』 (2010/09 (岩波ジュニア新書) ★★★★
【1785】 ○ フランコ・ゼフィレッリ (原作:ウィリアム・シェイクスピア) 「ロミオとジュリエット」 (68年/英・伊) (1968/11 パラマウント映画) ★★★☆
【1785】 ○ フランコ・ゼフィレッリ 「ブラザー・サン・シスター・ムーン」 (72年/英・伊) (1973/06 パラマウント=CIC) ★★★★
【1785】 △ 文藝春秋 『ビデオが大好き!365夜―映画カレンダー』 (1991/12 文春文庫ビジュアル版) ★★★
【1784】 ○ 江藤 努/中村 勝則 (編) 『映画イヤーブック 1998 (1998/03 現代教養文庫) ★★★☆
【1783】 ○ ブライアン・デ・パルマ 「ミッション:インポッシブル」 (96年/米) (1996/07 パラマウント=UIP) ★★★☆
【1783】 ○ 江藤 努/中村 勝則 (編) 『映画イヤーブック 1997 (1997/03 現代教養文庫) ★★★☆
【1782】○ ロバート・ゼメキス (原作:ウィンストン・グルーム) 「フォレスト・ガンプ/一期一会」 (94年/米) (1995/03 UIP) ★★★★
【1782】 ○ 江藤 努/中村 勝則 (編) 『映画イヤーブック 1996 (1996/03 現代教養文庫) ★★★☆
【1781】 ○ ジェームズ・キャメロン 「トゥルーライズ」 (94年/米) (1994/09 日本ヘラルド映画) ★★★★
【1781】 ○ ヤン・デ・ボン 「スピード」 (94年/米) (1994/12 20世紀フォックス映画) ★★★☆
【1781】 ○ 江藤 努 (編) 『映画イヤーブック 1995 (1995/03 現代教養文庫) ★★★☆
【1780】 ○ ロバート・アルトマン 「ザ・プレイヤー」 (92年/米) (1993/01) ★★★☆
【1780】 ○ 江藤 努 (編) 『映画イヤーブック 1994 (1994/03 現代教養文庫) ★★★☆
【1779】 ○ ジョン・アヴネット 「フライド・グリーン・トマト」 (91年/米) (1992/06 アスキー映画) ★★★★
【1779】 ○ ジョエル・コーエン 「バートン・フィンク」 (91年/米) (1992/03 KUZUIエンタープライズ) ★★★★
【1779】 ○ 江藤 努 (編) 『映画イヤーブック 1993 (1993/03 現代教養文庫) ★★★☆
【1778】 ? デイヴィッド・リンチ 「ツイン・ピークス ローラ・パーマー最期の7日間」 (92年/米) (1992/05 日本ヘラルド映画) ★★★?
【1778】 ◎ リドリー・スコット 「テルマ&ルイーズ」 (91年/米) (1991/10 松竹富士) ★★★★☆
【1778】 ○ 江藤 努 (編) 『映画イヤーブック 1992 (1992/03 現代教養文庫) ★★★☆
【1777】 ○ 松岡 錠司 (原作:望月峯太郎) 「バタアシ金魚(1990/06 シネセゾン) ★★★☆
【1777】 ○ ポール・バーホーベン (原作:フィリップ・K・ディック)「トータル・リコール」 (90年/米) (1990/06 東宝東和) ★★★☆
【1777】 ○ マーティン・スコセッシ 「グッドフェローズ」 (90年/米) (1990/10 ワーナー・ブラザーズ) ★★★★
【1777】 ◎ ブルース・ベレスフォード 「ドライビング Miss デイジー」 (89年/米) (1990/05 東宝東和) ★★★★☆
【1777】 ◎ スパイク・リー 「ドゥ・ザ・ライト・シング」 (89年/米) (1990/04 ユニヴァーサル=UIP) ★★★★☆
【1777】 ○ 江藤 努 (編) 『映画イヤーブック 1991 (1991/03 現代教養文庫) ★★★☆
【1776】 ○ エドワード・ルケィア (田村研平:訳編) 『ハリウッド・スキャンダル―ちょっと気になる話』 (1986/10 現代教養文庫) ★★★☆
【1775】 ○ ジル・ボルト・テイラー (竹内 薫:訳) 『奇跡の脳 (2009/02 新潮社) ★★★★
【1774】 ◎ 林 洋子 『藤田嗣治 本のしごと (2011/06 集英社新書ヴィジュアル版) ★★★★☆
【1773】 ○ 市川 昆 「東京オリンピック (1965/03 東宝) ★★★★
【1773】 ○ 朝日新聞社 『'64 東京オリンピック (1964/12 朝日新聞社) ★★★★
【1772】 △ 藤枝 善之 『使ってみたい映画の英語―男の名セリフを味わう』 (2007/01 新潮新書) ★★★
【1771】 ○ 富坂 聰 『中国の地下経済 (2010/09 文春新書) ★★★★
【1770】 ◎ 上田 真理子 『脳梗塞からの"再生"―免疫学者・多田富雄の闘い』 (2010/07 文藝春秋) ★★★★☆
【1769】 ○ 川畑 信也 『知っておきたい認知症の基本 (2007/04 集英社新書) ★★★★
【1768】 ◎ 斎藤 正彦 『親の「ぼけ」に気づいたら (2005/01 文春新書) ★★★★☆
【1767】 ◎ 野村 哲也 『カラー版 パタゴニアを行く―世界でもっとも美しい大地』 (2011/01 中公新書) ★★★★☆
【1766】 △ 宮崎 学 『地下経済―この国を動かしている本当のカネの流れ』 (2002/11 青春出版社プレイブックス・インテリジェンス) ★★★
【1765】 ○ 須貝 佑一 『ぼけの予防 (2005/05 岩波新書) ★★★★
【1764】 ○ 五木 寛之(監修)/テレビ金沢(編集) 『五木寛之の新金沢小景 (2005/09 北國新聞社) ★★★★
【1763】 ◎ 藤田 嗣治 『藤田嗣治画集 素晴らしき乳白色 (2002/10 講談社) ★★★★★
【1762】○ Alfonso E.Perez Sanchez(アルフォンソ・E・ペレス=サンチェス) 『The Prado―Spanish Paintings』 (2001/04 Scala Books) ★★★☆
【1762】 ○ 岩波書店(ホセ・ロヘリオ・ブエンディーア) 『プラド美術館 (1997/02 岩波書店) ★★★★
【1761】 ◎ 石川 梵 『海人―THE LAST WHALE HUNTERS』 (1997/09 新潮社) ★★★★☆
【1761】 ◎ 石川 梵 『鯨人 (2011/02 集英社新書ノンフィクション) ★★★★☆
【1760】 ○ 市原 基 『鯨の海・男の海―市原基写真集』 (1986/07 ぎょうせい) ★★★★
【1759】 ○ 小松 正之 『クジラと日本人―食べてこそ共存できる人間と海の関係』 (2002/04 青春出版社プレイブックス・インテリジェンス) ★★★★
【1758】 ○ 悳(いさお) 俊彦 (編著) (監修:吉田漱) 『月岡芳年の世界 (2010/05 復刊ドットコム) ★★★★
【1758】 ○ 平凡社 (監修:岩切友里子) 『別冊太陽 月岡芳年―幕末・明治を生きた奇才浮世絵師』 (2012/05 平凡社) ★★★★
【1757】 ◎ 鎌田 慧 『ドキュメント屠場 (1998/06 岩波新書) ★★★★☆
【1756】 ○ 本橋 成一 『屠場 (2011/03 平凡社) ★★★★
【1755】 ○ 小関 与四郎 『クジラ解体 (2011/07 春風社) ★★★★
【1754】 ○ 読売新聞社 『記者は何を見たのか― 3.11東日本大震災』 (2011/11 中央公論新社) ★★★★
【1753】 ◎ 石井 光太 『遺体―震災、津波の果てに』 (2011/10 新潮社) ★★★★★
【1752】 ○ 新堂 進 (監修:二間瀬敏史) 『マンガでわかる相対性理論―光の速さで飛んだらどうなる? 相対性理論のたった2つの結論とは?』 (2010/08 サイエンス・アイ新書) ★★★☆
【1751】 ○ 坪田 聡 『不眠症の科学―過労やストレスで寝つけない現代人が効率よく睡眠をとる方法とは?』 (2011/03 サイエンス・アイ新書) ★★★☆
【1750】 ○ 篠山 紀信 『晴れた日 (1975/05 平凡社) ★★★☆
【1749】 ◎ 土門 拳 『ヒロシマ (1958/03 研光社) ★★★★☆
【1748】 ○ ロベール・ドアノー 『芸術家たちの肖像―ロベール・ドアノー写真集』 (2010/01 岩波書店) ★★★★
【1747】 ◎ ロベール・ドアノー 『パリ―ロベール・ドアノー写真集』 (2009/01 岩波書店) ★★★★★
【1746】 ◎ ヘルムート・ニュートン(Helmut Newton) 『Helmut Newton's Sumo (2000/01 Taschen) ★★★★★
【1745】 ◎ 河北新報社 『巨大津波が襲った 3・11大震災~発生から10日間の記録~ 緊急出版 特別報道写真集』 (2011/04 河北新報社) ★★★★☆
【1744】 ◎ 木村 伊兵衛 『木村伊兵衛の秋田 (2011/01 朝日新聞社) ★★★★★
【1743】 ○ 今泉 吉典 『イラスト・アニマル―動物細密・生態画集』 (1987/08 平凡社) ★★★★
【1742】 △ 手塚 治虫 『手塚治虫クロニクル 1968~1989 (2011/11 光文社新書) ★★★
【1741】 ○ 石原 豪人(画)/中村 圭子(編) 『新装版 石原豪人―「エロス」と「怪奇」を描いたイラストレーター』 (2010/08 河出書房新社) ★★★★
【1740】 ○ 手塚 治虫 『手塚治虫クロニクル 1946~1967 (2011/10 光文社新書) ★★★☆
【1739】 ◎ 河北新報社 『河北新報のいちばん長い日―震災下の地元紙』 (2011/10 文藝春秋) ★★★★★
【1738】 △ 大澤 真幸 『夢よりも深い覚醒へ―3・11後の哲学』 (2012/03 岩波新書) ★★☆
【1737】 ○ 神保 真也 『眠る本―いつでもどこでも快眠健康法』 (1975/09 トクマブックス) ★★★★
【1736】 ○ 山本 暎一 (原作:手塚治虫) 「ジャングル大帝 (1966/07 東宝) ★★★★
【1736】 ○ 手塚プロダクション 『手塚治虫劇場―手塚治虫のアニメーションフィルモグラフィー [第2版]』 (1997/07 手塚プロダクション) ★★★★
【1735】 ○ 竹内 明 『時効捜査―警察庁長官狙撃事件の深層』 (2010/04 講談社) ★★★★
【1734】 ○ 鹿島 圭介 『警察庁長官を撃った男 (2010/03 新潮社) ★★★★
【1733】 △ 多湖 輝 『頭の体操 〈第11集〉―夢のスーパー・ベースボール・パズル』 (1989/07 カッパ・ブックス) ★★★
【1732】 ○ 多湖 輝 『頭の体操 〈第1集〉―パズル・クイズで脳ミソを鍛えよう』 (1966/12 カッパ・ブックス) ★★★☆

【1732】 ○ 多湖 輝 『頭の体操 〈第4集〉―これがカラー・テレビ式パズルだ』 (1967/11 カッパ・ブックス) ★★★☆
【1731】 ◎ 熊井 啓 (原作:木本正次)「黒部の太陽 (1968/02 日活) ★★★★☆
【1731】 ◎ 熊井 啓 『黒部の太陽―ミフネと裕次郎』 (2005/02 新潮社) 《 映画「黒部の太陽」全記録 (2009/01 新潮文庫)》 ★★★★☆
【1730】 ○ ぴあ 『ぴあ Cinema Club 1995:洋画・邦画篇 (1995/01 ぴあ) ★★★☆
【1729】 ○ 武藤 騤雄 『基本英単語連想記憶術―天才の記憶術』 (1979/08 青春出版社) ★★★☆
【1728】 ○ 堀江 邦夫(文)/水木 しげる(絵) 『福島原発の闇―原発下請け労働者の現実』 (2011/08 朝日新聞出版) ★★★★
【1727】 ◎ 北羽新報社編集局報道部 『検証 秋田「連続」児童殺人事件 (2009/11 無明舎出版) ★★★★☆
【1726】 ◎ 池谷 孝司 『死刑でいいです―孤立が生んだ二つの殺人』 (2009/10 共同通信社) ★★★★☆
【1725】 ○ 新評社 『別冊新評 作家の死―日本文壇ドキュメント裏面史』 (1972/08 新評社) ★★★☆
【1724】 △ 小飼 弾 『新書がベスト─10冊で思考が、100冊で生き方が変わる』 (2010/06 ベスト新書) ★★★
【1723】 △ 市川 真人 『芥川賞はなぜ村上春樹に与えられなかったか―擬態するニッポンの小説』 (2010/07 幻冬舎新書) ★★★
【1722】 ○ 三浦 一郎 『年号記憶術―世界史を俳句で覚える本』 (1968/11 カッパ・ブックス) ★★★★
【1721】 ○ 北原 耕也 『津波の町に生きる―ルポルタージュ3・11大津波 釜石の悲劇と挑戦』 (2011/12 本の泉社) ★★★★
【1720】 ○ 徳田 雄洋 『震災と情報―あのとき何が伝わったか』 (2011/12 岩波新書) ★★★★
【1719】 ○ 長谷川 公一 『脱原子力社会へ―電力をグリーン化する』 (2011/09 岩波新書) ★★★★
【1718】 ○ 児玉 龍彦 『内部被曝の真実 (2011/09 幻冬舎新書) ★★★★
【1717】 ◎ 広河 隆一 『福島 原発と人びと (2011/08 岩波新書) ★★★★☆
【1716】 ○ 小出 裕章 『原発はいらない (2011/07 幻冬舎ルネッサンス新書) ★★★★
【1715】 ◎ 樋口 健二 『原発崩壊―樋口健二写真集』 (2011/08 合同出版) ★★★★☆
【1714】 ○ 鎌田 慧 『原発列島を行く (2001/11 集英社新書) ★★★★
【1713】 ◎ 高木 仁三郎 『原発事故はなぜくりかえすのか (2000/12 岩波新書) ★★★★★
【1712】 ○ 広瀬 隆/明石 昇二郎 『原発の闇を暴く (2011/07 集英社新書) ★★★★
【1711】 △ 伊藤 守 『ドキュメント テレビは原発事故をどう伝えたのか (2012/03 平凡社新書) ★★★
【1711】 ○ 日隅 一雄/木野 龍逸 『検証 福島原発事故・記者会見―東電・政府は何を隠したのか』 (2012/01 岩波書店) ★★★★
【1710】 ◎ 大島 堅一 『原発のコスト―エネルギー転換への視点』 (2011/12 岩波新書) ★★★★☆
【1709】 ○ 石橋 克彦 (編) 『原発を終わらせる (2011/07 岩波新書) ★★★★
【1708】 ○ 井野 博満/後藤 政志/瀬川 嘉之 『福島原発事故はなぜ起きたか (2011/06 藤原書店) ★★★★
【1707】 ◎ 佐藤 栄佐久 『福島原発の真実 (2011/06 平凡社新書) ★★★★★
【1706】 ◎ 小出 裕章 『原発のウソ (2011/06 扶桑社新書) ★★★★☆
【1705】 ○ 広瀬 隆 『FUKUSHIMA 福島原発メルトダウン (2011/05 朝日新書) ★★★★
【1704】 ○ 小出 裕章 『隠される原子力・核の真実―原子力の専門家が原発に反対するわけ』 (2011/01 創史社) ★★★★
【1703】 ◎ 肥田 舜太郎/鎌仲 ひとみ 『内部被曝の脅威―原爆から劣化ウラン弾まで』 (2005/06 ちくま新書) ★★★★★
【1702】 ◎ 広瀬 隆 『東京に原発を! (1986/08 集英社文庫) ★★★★☆
【1701】 ○ 産経新聞社 『闘う日本 東日本大震災1カ月の全記録 (2011/04 産経新聞出版) ★★★★
【1701】 ○ 朝日新聞社 『報道写真全記録 2011.3.11-4.11 東日本大震災 (2011/04 朝日新聞出版) ★★★★

 
【1320】 ○ マイケル・ファラデー (矢島祐利:訳) 『ロウソクの科学 (1933/12 岩波文庫) ★★★☆
【1319】 △ 原田 曜平 『近頃の若者はなぜダメなのか―携帯世代と「新村社会」』 (2010/01 光文社新書) ★★★
【1318】 ○ 土井 隆義 『友だち地獄―「空気を読む」世代のサバイバル』 (2008/03 ちくま新書) ★★★☆
【1317】 ○ 内藤 朝雄 『いじめの構造―なぜ人が怪物になるのか』 (2009/03 講談社現代新書) ★★★★
【1316】 ◎ 読売新聞社会部 『死刑 (2009/10 中央公論新社) ★★★★☆
【1315】 × 高木 幹夫/日能研 『予習という病 (2009/11 講談社現代新書) ★
【1315】 △ 瀬川 松子 『亡国の中学受験―公立不信ビジネスの実態』 (2009/11 光文社新書) ★★★
【1315】 ○ 瀬川 松子 『中学受験の失敗学―志望校全滅には理由(わけ)がある』 (2008/11 光文社新書) ★★★☆
【1314】 ◎ ジョー・オダネル(写真)/ジェニファー・オルドリッチ(聞き書き) 『トランクの中の日本―米従軍カメラマンの非公式記録』 (1995/05 小学館) ★★★★☆
【1313】 ○ 藤川 清(写真)/東上 高志(文) 『写真記録 部落 (1984/07 柏書房) ★★★★
【1312】 ○ 三浦 綾子 『新約聖書入門―心の糧を求める人へ』 (1977/12 カッパ・ブックス) ★★★★
【1311】 ○ セシル・B・デミル 「サムソンとデリラ」 (49年/米) (1952/02 パラマウント日本支社) ★★★☆
【1311】 ○ カール・テオドア・ドライヤー 「奇跡」 (55年/デンマーク) (1979/02 フランス映画社) ★★★★
【1311】 ○ 北森 嘉蔵 『聖書の読み方 (1971/11 講談社現代新書) 《(2006/03 講談社学術文庫)》 ★★★★
【1310】 ○ 土屋 愛寿 『生きた地球をめぐる (2009/11 岩波ジュニア新書) ★★★☆
【1309】 ◎ 吉田 伸夫 『宇宙に果てはあるか (2007/01 新潮選書) ★★★★☆
【1308】 ◎ 佐々木 常雄 『がんを生きる (2009/12 講談社現代新書) ★★★★★
【1307】 ○ 頼藤 和寛 『わたし、ガンです ある精神科医の耐病記 (2001/04 文春新書) ★★★★
【1306】 ○ 上野 創 『がんと向き合って (2002/07 晶文社) ★★★★
【1305】 ○ 宮島 英紀 『まだ、タバコですか? (2007/06 講談社現代新書) ★★★☆
【1304】 ○ 太田 光/奥仲 哲弥 『禁煙バトルロワイヤル (2008/10 集英社新書) ★★★☆
【1303】 ○ 野本 陽代 『カラー版 ハッブル望遠鏡 宇宙の謎に挑む (2009/08 講談社現代新書) ★★★★
【1302】 ○ 谷口 義明 『カラー版 宇宙を読む (2006/07 中公新書) ★★★☆
【1301】 ◎ 三井 誠 『人類進化の700万年―書き換えられる「ヒトの起源」』 (2005/09 講談社現代新書) ★★★★☆
【1300】 ◎ 埴原 和郎 『人類の進化史―20世紀の総括』 (2004/11 講談社学術文庫) 《 人類と進化 試練と淘汰の道のり―未来へつなぐ500万年の歴史』 (2000/10 講談社)》 ★★★★☆
【1299】 ○ 島田 誠/森栗 茂一 『カラー版 神戸―震災をこえてきた街ガイド』 (2004/11 岩波ジュニア新書) ★★★☆
【1298】 ○ 氏家 幹人 『江戸人の老い (2001/02 PHP新書) ★★★☆
【1297】 ○ 山本 博文 『殉死の構造 (2008/09 講談社学術文庫) 《 殉死の構造 (叢書 死の文化)』 (1993/12 弘文堂)》 ★★★☆
【1296】 ○ 吉川 忠夫 『秦の始皇帝 (2002/02 講談社学術文庫) 《 秦の始皇帝―焚書坑儒を好しとして (中国の英傑)』 (1986/07 集英社)》 ★★★★
【1295】 ○ 鶴間 和幸 『秦の始皇帝―伝説と史実のはざま (歴史文化ライブラリー)』 (2001/11 吉川弘文館) ★★★★
【1294】 ○ 陳 舜臣 『秦の始皇帝 (1995/06 尚文社ジャパン) ★★★★
【1293】 ○ 高橋 義夫 『足軽目付犯科帳―近世酒田湊の事件簿』 (2005/06 中公新書) ★★★☆
【1292】 ○ 増川 宏一 『伊予小松藩会所日記 (2001/07 集英社新書) ★★★★
【1291】 ○ 山本 博文 『『葉隠』の武士道―誤解された「死狂ひ」の思想』 (2001/12 PHP新書) ★★★★
【1290】 ○ 野口 恵子 『バカ丁寧化する日本語 (2009/08 光文社新書) ★★★☆
【1289】 ○ ノーマン・マルコム (板坂 元:訳) 『ウィトゲンシュタイン―天才哲学者の思い出』 (1974/03 講談社現代新書) ★★★☆
【1288】 △ 読売新聞科学部 『日本の科学者最前線―発見と創造の証言』 (2001/09 中公新書ラクレ) ★★★
【1287】 ○ 久保田 千太郎(作)/久松 文雄(画) 『李陵―史記の誕生 (上・中・下) (コミック人物中国史)』 (1990/03 文藝春秋) ★★★★
【1286】 ○ 久保田 千太郎(作)/久松 文雄(画) 『呉越燃ゆ―孫子の兵法 (上・中・下) (コミック人物中国史)』 (1990/07 文藝春秋) ★★★★
【1285】 ○ 宮城谷 昌光 『孟嘗君と戦国時代 (2009/05 中公新書) ★★★★
【1284】 ◎ 白石 典之 『チンギス・カン―"蒼き狼"の実像』 (2006/01 中公新書) ★★★★☆
【1283】 ○ 小澤 重男 『元朝秘史 (1994/07 岩波新書) ★★★★
【1283】 ○ 岩村 忍 『元朝秘史―チンギス=ハン実録』 (1963/06 中公新書) ★★★★
【1282】 ○ 長沢 均 『昭和30年代モダン観光旅行―絵はがきで見る風景・交通・スピードの文化』 (2009/02 講談社) ★★★★
【1281】 ○ 金田一 秀穂 『「汚い」日本語講座 (2008/12 新潮新書) ★★★☆
【1280】 ○ 金田一 秀穂 『適当な日本語 (2008/08 アスキー新書) ★★★☆
【1279】 △ 金田一 秀穂 『ふしぎ日本語ゼミナール (2006/12 生活人新書) ★★★
【1278】 ○ 金田一 秀穂 『新しい日本語の予習法 (2003/04 角川oneテーマ21) ★★★★
【1277】 ○ 山崎 貴 (原作:西岸良平) 「ALWAYS 三丁目の夕日 (2005/11 東宝) ★★★★
【1277】 ○ 読売新聞社会部 『東京今昔探偵―古写真は語る』 (2001/07 中公新書ラクレ) ★★★☆
【1276】 △ スティーヴン・スピルバーグ 「マイノリティ・リポート」 (02年/米) (2002/12 20世紀フォックス) ★★★
【1276】 ○ リュック・ベッソン 「フィフス・エレメント」 (97年/仏) (1997/09 日本ヘラルド映画) ★★★★
【1276】 ○ 堀江 あき子 『昭和少年SF大図鑑―昭和20〜40年代僕らの未来予想図』 (2009/07 河出書房新社) ★★★★
【1275】 ○ 海野 和男 『デジタルカメラで撮る海野和男昆虫写真―WILD INSECTS』 (2006/08 ソフトバンククリエイティブ) ★★★★
【1275】 ◎ 海野 和男 『昆虫の世界へようこそ (2004/07 ちくま新書) ★★★★☆
【1274】 ○ 倉橋 由美子 『偏愛文学館 (2005/07 講談社) ★★★★
【1273】 ○ 吉村 達也 『その日本語が毒になる! (2008/05 PHP新書) ★★★☆
【1272】 ○ 細野 真宏 『「未納が増えると年金が破綻する」って誰が言った?―世界一わかりやすい経済の本』 (2009/02 扶桑社新書) ★★★☆
【1271】 ○ 茂木 健一郎 『熱帯の夢 (2009/08 集英社新書ヴィジュアル版) ★★★★
【1270】 ○ 岩波 明 『ビジネスマンの精神科 (2009/10 講談社現代新書) ★★★★
【1269】 ○ スコット・トゥロー 『極刑―死刑をめぐる一法律家の思索』 (2005/11 岩波書店) ★★★★
【1268】 ○ 原 裕司 『なぜ「死刑」は隠されるのか? (2001/01 宝島社新書) ★★★☆
【1267】 ◎ 水波 誠 『昆虫―驚異の微小脳』 (2006/08 中公新書) ★★★★☆
【1266】 ○ 川上 紳一 『全地球凍結 (2003/09 集英社新書) ★★★☆
【1266】 ◎ 田近 英一 『凍った地球―スノーボールアースと生命進化の物語』 (2009/01 新潮選書) ★★★★☆
【1265】 △ 茂木 健一郎 『あなたにもわかる相対性理論 (2009/09 PHPサイエンス・ワールド新書) ★★☆
【1264】 △ チームJ 『日本をダメにした10の裁判 (2008/05 日経プレミアシリーズ) ★★★
【1263】 ◎ 河合 幹雄 『終身刑の死角 (2009/09 洋泉社新書y) ★★★★☆
【1262】 ○ 坂本 敏夫 『元刑務官が明かす死刑はいかに執行されるか―実録 死刑囚の処遇から処刑まで』 (2003/02 日本文芸社) 《元刑務官が明かす死刑のすべて (2006/05 文春文庫)》 ★★★★
【1261】 ○ 青沼 陽一郎 『私が見た21の死刑判決 (2009/07 文春新書) ★★★☆
【1260】 ◎ 篠田 博之 『ドキュメント 死刑囚 (2008/08 ちくま新書) ★★★★☆
【1259】 ○ 千葉 忠夫 『世界一幸福な国デンマークの暮らし方 (2009/08 PHP新書) ★★★☆
【1258】 ○ 堀内 都喜子 『フィンランド 豊かさのメソッド (2008/07 集英社新書) ★★★★
【1257】 △ 小谷野 敦 『美人好きは罪悪か? (2009/06 ちくま新書) ★★★
【1256】 △ 信田 さよ子 『選ばれる男たち―女たちの夢のゆくえ』 (2009/07 講談社現代新書) ★★★
【1255】 ◎ 伊東 乾 『ニッポンの岐路 裁判員制度―脳から考える「感情と刑事裁判」』 (2009/04 洋泉社新書y) ★★★★☆
【1254】 ○ 熊田 千佳慕 『ファーブル昆虫記の虫たち (5)―Kumada Chikabo's World』 (2008/09 小学館) ★★★★
【1253】 ○ 清水 勲 『四コマ漫画―北斎から「萌え」まで』 (2009/08 岩波新書) ★★★☆
【1253】 ○ 鳴海 丈 『「萌え」の起源―時代小説家が読み解くマンガ・アニメの本質』 (2009/09 PHP新書) ★★★☆
【1252】 ◎ 阿奈井 文彦 『名画座時代―消えた映画館を探して』 (2006/03 岩波書店) ★★★★☆
【1251】 ○ ウォルフガング・ペーターゼン 「アウトブレイク」 (95年/米) (1995/04 ワーナー・ブラザース) ★★★★
【1251】 △ 小林 照幸 『パンデミック―感染爆発から生き残るために』 (2009/02 新潮新書) ★★★
【1250】 ○ 井田 茂/中本 泰史 『ここまでわかった新・太陽系―太陽も地球も月も同じときにできてるの? 銀河系に地球型惑星はどれだけあるの?』 (2009/09 サイエンス・アイ新書) ★★★☆
【1249】 ○ 原島 広至 『彩色絵はがき・古地図から眺める東京今昔散歩』 (2008/06 中経の文庫) ★★★★
【1248】 ◎ 陳凱歌(チェン・カイコー) 「さらば、わが愛/覇王別姫」 (93年/香港) (1994/02 ヘラルド・エース=日本ヘラルド映画) ★★★★☆
【1248】 ○ 候考賢(ホウ・シャオシェン) 「童年往時 時の流れ」 (85年/台湾) (1988/12 シネセゾン) ★★★★
【1248】 ◎ 陳凱歌(チェン・カイコー) 『私の紅衛兵時代―ある映画監督の青春』 (1990/06 講談社現代新書) ★★★★☆
【1247】 ○ 講談社 『ポスターワンダーランド―シネマパラダイス』 (1996/01 講談社) ★★★★
【1246】 ○ マルセル・カミュ 「黒いオルフェ」 (59年/仏) (1960/07 東和) ★★★★
【1246】 ○ ジョシュア・ローガン 「南太平洋」 (58年/米) (1959/11 20世紀フォックス) ★★★☆
【1246】 ○ スタンリー・ドーネン 「パリの恋人」 (57年/米) (1957/09 パラマウント映画) ★★★☆
【1246】 ○ ヴィンセント・ミネリ 「バンド・ワゴン」 (53年/米) (1953/12 MGM) ★★★★
【1246】 ○ ヴィンセント・ミネリ 「巴里のアメリカ人」 (51年/米) (1952/05 MGM日本支社) ★★★★
【1246】 ○ スタンリー・ドーネン 「踊る大紐育」 (49年/米) (1951/08 セントラル) ★★★☆
【1246】 ○ チャールズ・ウォルターズ 「イースター・パレード」 (48年/米) (1950/02 セントラル) ★★★☆
【1246】 △ エメリック・プレスバーガー 「赤い靴」 (48年/英) (1950/03 BCFC=NCC) ★★★
【1246】 △ マイケル・カーティス 「夜も昼も」 (46年/米) (1951/01 セントラル) ★★★
【1246】 △ ジョージ・シドニー 「錨を上げて」 (45年/米) (1953/07 MGM日本支社) ★★★
【1246】 ○ アーヴィン・クーパー 「アメリカ交響楽」 (45年/米) (1947/03 ワーナー・ブラザース) ★★★☆
【1246】 ○ マルセル・カルネ 「天井桟敷の人々」 (45年/仏) (1952/02 東宝) ★★★★
【1246】 ○ 双葉 十三郎 『ミュージカル洋画ぼくの500本 (2007/09 文春新書) ★★★★
【1245】 ◎ 眞 淳平 (監修:松井孝典) 『人類が生まれるための12の偶然 (2009/06 岩波ジュニア新書) ★★★★★
【1244】 ◎ 小川 洋子 『心と響き合う読書案内 (2009/02 PHP新書) ★★★★☆
【1243】 ○ 志村 史夫 『アインシュタイン丸かじり―新書で入門』 (2007/03 新潮新書) ★★★★
【1242】 ○ 高瀬 進 『想い出の映画館 (2004/09 冬青社) ★★★☆
【1242】 ○ 高瀬 進 『映画館物語―映画館に行こう!』 (2002/12 冬青社) ★★★☆
【1241】 × 木村 泰司 『西洋美術史から日本が見える (2009/07 PHP新書) ★☆
【1240】 ○ 関川 夏央 『新潮文庫 20世紀の100冊 (2009/04 新潮新書) ★★★☆
【1239】 × 田沢 竜次 『東京名画座グラフィティ (2006/09 平凡社新書) ★★
【1238】 ? ジャン・コクトー 「詩人の血」 (30年/仏) (1930/01 パリ公開) ★★★?
【1238】 ○ リー・ミラー(写真)/リチャード・カルヴォコレッシ(文) 『 リー・ミラー写真集―いのちのポートレイ ト』 (2003/11 岩波書店) ★★★☆
【1237】 ○ 宮腰 賢 『故事ことわざ辞典―現代に生きる』 (1883/01 旺文社) ★★★☆
【1236】 ○ 新美 直 『夢のアロマ VENEZIA (2008/03 アップフロントブックス) ★★★☆
【1235】 ○ 桜庭 一樹 『桜庭一樹読書日記―少年になり、本を買うのだ。』 (2007/08 東京創元社) ★★★☆
【1234】 ○ 白井 浩司 『「サルトル」入門 (1966/02 講談社現代新書) ★★★☆
【1233】 ○ 木村 駿 『暗示と催眠の世界―現代人の臨床社会心理学』 (1969/10 講談社現代新書) ★★★★
【1232】 ○ ノーマン・ジュイソン 「ジーザス・クライスト・スーパースター」 (73年/米) (1973/12 CIC) ★★★☆
【1232】 ○ 船本 弘毅 『図説 地図とあらすじでわかる!聖書 (2009/05 青春新書INTELLIGENCE) ★★★★
【1231】 ○ 河合 信和 『400万年の人類史―ヒトはいかにして地球の主になったか』 (1983/05 カッパ・サイエンス) ★★★☆
【1231】 ○ 河合 信和 『人類進化99の謎 (2009/05 文春新書) ★★★☆
【1230】 ○ ナショナル ジオグラフィック/リー・バンデビット-バル 『地球の瞬間―ナショナルジオグラフィック傑作写真集』 (2009/04 日経ナショナルジオグラフィック社) ★★★☆
【1229】 △ 萩野矢 慶記 『カラー版 ギリシャを巡る (2004/05 中公新書) ★★☆
【1229】 △ 萩野矢 慶記 『エーゲ海 青と白が誘う52島 (2009/03 JTBパブリッシッブ) ★★★
【1228】 ○ アラン・ダイヤー 『Space 宇宙―insiders ビジュアル博物館』 (2008/01 昭文社) ★★★☆
【1227】 × ルイス・ロッサ 「アナコンダ」 (97年/米) (1997/09 ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント) ★★
【1227】 ○ マーク・オーシー/ティム・ハリディー (日本語監修:太田英利) 『爬虫類と両生類の写真図鑑 完璧版―オールカラー世界の爬虫類と両生類400種』 (2001/03 日本ヴォーグ社) ★★★★
【1227】 △ クリス・マティソン (千石正一:訳) 『ヘビ大図鑑―驚くべきヘビの世界』 (2000/11 緑書房) ★★☆
【1226】 ○ 鈴木 英人 『鈴木英人 表紙作品集 FMステーションイラストレイテッド (1984/12 ダイヤモンド社) ★★★☆
【1225】 ○ 森 一郎 『試験にでる英文解釈―死命を制するツボ の公開』 (1972/11 青春新書) ★★★★
【1225】 ○ 森 一郎 『試験にでる英文法―合格を実証した135の急所・94の盲点』 (1971/12 青春新書) ★★★★
【1224】 ○ 岩田 一男 『英単語記憶術―語源による必須6000』 (1967/03 カッパ・ブックス) ★★★★
【1223】 ○ 細川 貂々 『ツレがうつになりまして。 (2006/03 幻冬舎) ★★★☆
【1223】 ○ 五十嵐 良雄 『ササッとわかる「うつ病」の職場復帰への治療―図解大安心シリーズ』 (2009/05 講談社) ★★★☆
【1222】 ◎ 吉野 聡 『それってホントに「うつ」?―間違いだらけの企業の「職場うつ」対策 』 (2009/03 講談社+α新書) ★★★★☆
【1221】 △ 林 公一 『それは、うつ病ではありません! (2009/02 宝島社新書) ★★☆

  

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書評:HUREC AFTERHOURS 人事コンサルタントの読書備忘録



和田泰明

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