【1901】〜【2200】 小説・随筆・映画など

【1901】 ○ 沢村 凛 『ディーセント・ワーク・ガーディアン』 (2012/01 双葉社) ★★★★
【1902】 △ 高杉 良 『人事の嵐―経済小説傑作集』 (2012/03 新潮文庫) ★★☆
【1903】 △ 高杉 良 『男の貌―私の出会った経営者たち』 (2013/01 新潮新書) ★★★
【1904】 ◎ 司馬 遼太郎 『 (上・下)』 (1968/10 新潮社) ★★★★☆
【1905】 ○ 藤沢 周平 『麦屋町昼下がり』 (1989/03 文藝春秋) ★★★★
【1906】 ○ 東野 圭吾 『ナミヤ雑貨店の奇蹟』 (2012/03 角川書店) ★★★★
【1907】 × 宮部 みゆき 『英雄の書 (上・下)』 (2009/02 毎日新聞社) ★★
【1908】 △ 東川 篤哉 『謎解きはディナーのあとで』 (2010/09 小学館) ★★★
【1909】 ○ 高野 和明 『ジェノサイド』 (2011/03 角川書店) ★★★★
【1910】 ◎ 三浦 しをん 『舟を編む』 (2011/09 光文社) ★★★★☆
【1911】 ◎ 吉田 修一 『太陽は動かない』 (2012/04 幻冬舎) ★★★★☆
【1911】 △ ジョン・アミエル 「エントラップメント」 (99年/米) (1999/08 20世紀フォックス) ★★★
【1911】 ○ ベルナルド・ベルトルッチ 「ラストエンペラー」 (87年/伊・中・英) (1988/01 松竹富士) ★★★☆
【1912】 ○ 鹿島田 真希 『冥土めぐり』 (2012/07 河出書房新社) ★★★☆
【1913】 △ 辻村 深月 『鍵のない夢を見る』 (2012/05 文藝春秋) ★★★
【1914】 △ 黒澤 明 「わが青春に悔なし」 (1946/10 東宝) ★★★
【1915】 ◎ 黒澤 明 「用心棒」 (1961/04 東宝) ★★★★★
【1916】 ○ 島 耕二 (原作:下村湖人) 「次郎物語」 (1941/12 日活) ★★★☆
【1917】 ○ 丸根 賛太郎 (原作:谷口善太郎) 「狐の呉れた赤ん坊」 (1945/11 大映京都) ★★★★
【1918】 △ 丸根 賛太郎 (原作:丸根 賛太郎) 「殴られたお殿様」 (1946/03 大映京都) ★★★
【1919】 ○ 稲垣 浩 (原作:田村一二) 「忘れられた子等」 (1949/10 新東宝) ★★★☆
【1920】 △ 吉村 公三郎 「象を喰った連中」 (1947/02 松竹大船) ★★★
【1921】 ○ リチャード・アービング 「刑事コロンボ(第2話)/死者の身代金」 (71年/米) (1973/04 NHK-UHF) ★★★★
【1922】 ○ エドワード・M・エイブロムズ 「刑事コロンボ(第8話)/死の方程式」 (72年/米) (1973/03 NHK-UHF) ★★★★
【1923】 ○ ニコラス・コラサント 「刑事コロンボ(第10話)/黒のエチュード」 (72年/米) (1973/09 NHK-UHF) ★★★☆
【1923】 ○ ジェレミー・ケーガン 「刑事コロンボ(第12話)/アリバイのダイヤル」 (72年/米) (1973/06 NHK-UHF) ★★★☆
【1924】 ○ エドワード・M・エイブロムズ 「刑事コロンボ(第16話)/断たれた音」 (73年/米) (1973/11 NHK-UHF) ★★★★
【1924】 △ ロバート・バトラー 「刑事コロンボ(第17話)/二つの顔」 (73年/米) (1973/12 NHK-UHF) ★★★
【1925】 ○ リチャード・クワイン 「刑事コロンボ(第21話)/意識の下の映像」 (73年/米) (1974/08 NHK) ★★★☆
【1926】 ○ ロバート・バトラー 「刑事コロンボ(第22話)/第三の終章」 (74年/米) (1974/12 NHK) ★★★★
【1927】 ○ アルフ・ケリン 「刑事コロンボ(第27話)/逆転の構図」 (74年/米) (1975/12 NHK) ★★★★
【1927】 ○ ケン・ヒューズ (原作:イアン・フレミング) 「チキ・チキ・バン・バン」 (68年/英) (1968/12 ユナイテッド・アーティスツ) ★★★☆
【1928】 ○ ベン・ギャザラ 「刑事コロンボ(第29話)/歌声の消えた海」 (75年/米) (1976/01 NHK) ★★★★
【1928】 ○ スチュワート・ラフィル 「アドベンチャー・ファミリー」 (75年/米) (1977/02 東宝東和) ★★★☆
【1928】 △ リチャード・レスター 「スーパーマンⅢ/電子の要塞」 (83年/米) (1983/07 ワーナー・ブラザーズ) ★★★
【1929】 ○ ハーベイ・ハート 「刑事コロンボ(第36話)/魔術師の幻想」 (76年/米) (1977/12 NHK) ★★★☆
【1929】 ○ パトリック・マクグーハン 「刑事コロンボ(第37話)/さらば提督」 (76年/米) (1977/10 NHK) ★★★☆
【1930】 ○ ジェームズ・フローリー 「刑事コロンボ(第43話)/秒読みの殺人」 (78年/米) (1979/01 NHK) ★★★☆
【1931】 ○ シドニー・ルメット 「ネットワーク」 (76年/米) (1977/01 ユナイト映画) ★★★★
【1932】 ○ ビリー・ワイルダー (原作:ベン・ヘクト/チャールズ・マッカーサー) 「フロント・ページ」 (74年/米) (1975/05 ユニバーサル・ピクチャーズ) ★★★☆
【1933】 ○ デヴィッド・アットウッド 「シャーロック・ホームズ/バスカヴィル家の獣犬」 (02年/英) (2004/09 NHK-BS2) ★★★★
【1934】 ○ ポール・マクギガン 「SHERLOCK(シャーロック)(第4話)/ベルグレービアの醜聞」 (11年/英) (2012/07 NHK-BSプレミアム) ★★★★
【1935】 △ ポール・マクギガン 「SHERLOCK(シャーロック)(第5話)/バスカヴィルの犬(ハウンド)」 (11年/英) (2012/07 NHK-BSプレミアム) ★★★
【1936】 ◎ アガサ・クリスティ (赤嶺弥生:訳) 『チムニーズ館の秘密』 (1955/04 ハヤカワ・ミステリ) ★★★★☆
【1937】 ○ アガサ・クリスティ (山下暁三郎:訳) 『牧師館の殺人』 (1954/11 ハヤカワ・ミステリ) 《(羽田詩津子:訳) 『牧師館の殺人』 (2011/07 早川書房・クリスティー文庫)》 ★★★★
【1938】 ◎ アガサ・クリスティ (田村隆一:訳) 『なぜ、エヴァンズに頼まなかったのか?』 (1959/12 ハヤカワ・ミステリ) ★★★★☆
【1939】 ○ アガサ・クリスティ (高橋 豊:訳) 『殺人は容易だ』 (1957/10 ハヤカワ・ミステリ) ★★★★
【1940】 ○ アガサ・クリスティ (高橋 豊:訳) 『書斎の死体』 (1956/12 ハヤカワ・ミステリ) ★★★★
【1941】 ○ アガサ・クリスティ (村上啓夫:訳) 『忘られぬ死』 (1953/12 ハヤカワ・ミステリ) ★★★☆
【1942】 ○ アガサ・クリスティ (田村隆一:訳) 『魔術の殺人』 (1958/12 ハヤカワ・ミステリ) ★★★☆
【1943】 ◎ アガサ・クリスティ (宇野利泰:訳) 『ポケットにライ麦を』 (1954/12 ハヤカワ・ミステリ) ★★★★☆
【1944】 ○ アガサ・クリスティ (大門一男:訳) 『パディントン発4時50分』 (1960/12 ハヤカワ・ミステリ) ★★★★
【1945】 ○ アガサ・クリスティ (橋本福夫:訳) 『蒼ざめた馬』 (1962/01 ハヤカワ・ミステリ) ★★★☆
【1946】 ○ アガサ・クリスティ (永井 淳:訳) 『カリブ海の秘密』 (1971/03 ハヤカワ・ミステリ) ★★★☆
【1947】 ○ アガサ・クリスティ (乾 信一郎:訳) 『バートラム・ホテルにて』 (1969/12 ハヤカワ・ミステリ) ★★★★
【1948】 ○ アガサ・クリスティ (乾 信一郎:訳) 『復讐の女神』 (1972/12 ハヤカワ・ミステリ) ★★★☆
【1949】 ○ アガサ・クリスティ (綾川 梓:訳) 『スリーピング・マーダー―ミス・マープル最後の事件』 (1977/01 ハヤカワ・ノヴェルズ) ★★★★
【1950】 ◎ アガサ・クリスティ (桑原千恵子:訳) 『五匹の子豚』 (1957/01 ハヤカワ・ミステリ) 《(山本やよい:訳) 『五匹の子豚』 (2010/11 早川書房・クリスティー文庫)》 ★★★★☆
【1951】 ○ ジョン・デイヴィス/トニー・ワームビー 「アガサ・クリスティ/なぜ、エヴァンズに頼まなかったのか?」 (80年/英) (1981/?? NHK) ★★★★
【1952】 ○ シルビオ・ナリッツァーノ 「ミス・マープル(第1話)/書斎の死体」 (84年/英) (1997/05 日本クラウン【VHS】) ★★★★
【1953】 ○ ロイ・ボールティング 「ミス・マープル(第2話)/動く指」 (85年/英) (1997/03 テレビ東京) ★★★★
【1954】 ○ デヴィッド・ジャイルズ 「ミス・マープル(第3話)/予告殺人」 (85年/英) (1998/01 日本クラウン【VHS】) ★★★★
【1955】 ○ ガイ・スレーター 「ミス・マープル(第4話)/ポケットにライ麦を」 (86年/英) (1997/03 テレビ東京) ★★★★
【1956】 △ ジュリアン・エイミーズ 「ミス・マープル(第5話)/牧師館の殺人」 (86年/英) (1997/03 テレビ東京) ★★★
【1957】 ○ ジョン・デイビス 「ミス・マープル(第6話)/スリーピング・マーダー」 (87年/英) (1996/05 テレビ東京) ★★★★
【1958】 ○ メアリー・マクマーレイ 「ミス・マープル(第7話)/バートラム・ホテルにて」 (87年/英) (1996/05 テレビ東京) ★★★★
【1959】 △ デヴィッド・トッカー 「ミス・マープル(第8話)/復讐の女神」 (87年/英) (1996/04 テレビ東京) ★★★
【1960】 ○ マーティン・フレンド 「ミス・マープル(第9話)/パディントン発4時50分」 (87年/英) (1996/04 テレビ東京) ★★★★
【1961】 ○ クリストファー・ペティット 「ミス・マープル(第10話)/カリブ海の秘密」 (89年/英) (1996/04 テレビ東京) ★★★★
【1962】 △ ノーマン・ストーン 「ミス・マープル(第11話)/魔術の殺人」 (91年/英) (1997/03 テレビ東京) ★★★
【1963】 ○ チャールズ・ビーソン 「アガサ・クリスティ/青ざめた馬 (魔女の館殺人事件)」 (97年/英) (1997/04 ビデオメーカー【VHS】) ★★★☆
【1964】 ○ トリストラム・パウエル 「アガサ・クリスティ/忘られぬ死」 (03年/英) (2005/12 ハピネット・ピクチャーズ【DVD】) ★★★☆
【1965】 ◎ スタンリー・キューブリック (原作:ライオネル・ホワイト) 「現金(ゲンナマ)に体を張れ」 (56年/米) (1957/12 ユニオン=映配) ★★★★☆
【1966】 ◎ ルイ・マル (原作:ノエル・カレフ) 「死刑台のエレベーター」 (57年/仏) (1958/09 ユニオン) ★★★★☆
【1967】 ◎ アガサ・クリスティ (清水俊二:訳) 『そして誰もいなくなった』 (1955/06 ハヤカワ・ミステリ) ★★★★★ (◎ (青木久恵:訳) 『そして誰もいなくなった』 (2010/11 早川書房・クリスティー文庫) ★★★★☆)
【1967】 ○ クレイグ・ヴィヴェイロス 「アガサ・クリスティー そして誰もいなくなった」 (15年/英) (2016/11 NHK-BSプレミアム) ★★★☆
【1968】 ○ ルネ・クレール (原作:アガサ・クリスティ) 「そして誰もいなくなった」 (45年/米) (1976/08 インターナショナル・プロモーション) ★★★☆
【1969】 ○ アンディ・ウィルソン 「アガサ・クリスティー ミス・マープル(第1話)/書斎の死体」 (04年/英) (2006/12 NHK-BS2) ★★★☆
【1970】 ○ チャールズ・パーマー 「アガサ・クリスティー ミス・マープル(第2話)/牧師館の殺人」 (04年/英) (2006/12 NHK-BS2) ★★★☆
【1971】 ○ アンディ・ウィルソン 「アガサ・クリスティー ミス・マープル(第3話)/パディントン発4時50分」 (04年/英) (2006/12 NHK-BS2) ★★★☆
【1972】 ○ ジョン・ストリックランド 「アガサ・クリスティー ミス・マープル(第4話)/予告殺人」 (05年/英) (2006/12 NHK-BS2) ★★★☆
【1973】 ○ チャールズ・パーマー 「アガサ・クリスティー ミス・マープル(第13話)/ポケットにライ麦を」 (09年/英・米) (2012/03 NHK-BSプレミアム) ★★★★
【1974】 ○ ヘティ・マクドナルド 「アガサ・クリスティー ミス・マープル(第14話)/殺人は容易だ」 (09年/英・米) (2012/03 NHK-BSプレミアム) ★★★☆
【1974】 ○ ポール・マクギガン 「SHERLOCK(シャーロック)(第1話)/ピンク色の研究」 (10年/英) (2011/08 NHK-BSプレミアム) ★★★★
【1975】 △ アンディ・ウィルソン 「アガサ・クリスティー ミス・マープル(第15話)/魔術の殺人」 (09年/英・米) (2012/03 NHK-BSプレミアム) ★★★
【1976】 ○ ニコラス・レントン 「アガサ・クリスティー ミス・マープル(第16話)/なぜ、エヴァンズに頼まなかったのか?」 (09年/英・米) (2012/03 NHK-BSプレミアム) ★★★☆
【1977】 ○ アンディ・ヘイ 「アガサ・クリスティー ミス・マープル(第17話)/蒼ざめた馬」 (10年/英・米) (2012/03 NHK-BSプレミアム) ★★★☆
【1978】 △ ジョン・ストリックランド 「アガサ・クリスティー ミス・マープル(第18話)/チムニーズ館の秘密」 (10年/英・米) (2012/03 NHK-BSプレミアム) ★★☆
【1979】 ○ デビッド・ムーア 「アガサ・クリスティー ミス・マープル(第19話)/青いゼラニウム」 (10年/英・米) (2012/03 NHK-BSプレミアム) ★★★★
【1980】 ○ トム・シャンクランド 「アガサ・クリスティー ミス・マープル(第20話)/鏡は横にひび割れて」 (10年/英・米) (2012/03 NHK-BSプレミアム) ★★★★
【1981】 △ エリック・ウォレット 「クリスティのフレンチ・ミステリー(第6話)/杉の柩」 (10年/仏) (2011/09 AXNミステリー) ★★★
【1982】 ○ エリック・ウォレット 「クリスティのフレンチ・ミステリー(第10話)/スリーピング・マーダー」 (12年/仏) (2012/09 AXNミステリー) ★★★☆
【1983】 ○ エリック・ウォレット 「クリスティのフレンチ・ミステリー(第9話)/書斎の死体」 (11年/仏) (2012/09 AXNミステリー) ★★★☆
【1984】 ○ エリック・ウォレット 「クリスティのフレンチ・ミステリー(第7話)/五匹の子豚」 (11年/仏) (2011/09 AXNミステリー) ★★★☆
【1984】 ○ ジェームズ・フローリー 「新・刑事コロンボ(第50話)/殺意のキャンバス」 (89年/米) (1994/11 NTV) ★★★☆
【1985】 ○ ジェレミー・シルバーストン 「バーナビー警部(第1話)/謎のアナベラ(森の蘭は死の香り)」 (97年/英) (2002/04 NHK-BS2) ★★★★
【1986】 ○ ジェレミー・シルバーストン 「バーナビー警部(第2話)/血ぬられた秀作(小説は血のささやき)」 (98年/英) (2002/04 NHK-BS2) ★★★☆
【1987】 △ ジェレミー・シルバーストン 「バーナビー警部(第3話)/劇的なる死(開演ベルは死の予告)」 (98年/英) (2002/05 NHK-BS2) ★★★
【1987】 ○ ミロス・フォアマン (原作:ピーター・シェーファー) 「アマデウス」 (84年/米) (1985/02 松竹富士) ★★★☆
【1988】 △ ジェレミー・シルバーストン 「バーナビー警部(第4話)/誠実すぎた殺人(愛する人のためならば)」 (98年/英) (2002/05 NHK-BS2) ★★★
【1988】 △ ジェレミー・シルバーストン 「バーナビー警部(第5話)/沈黙の少年(祈りの館に死が宿る)」 (98年/英) (2002/04 NHK-BS2) ★★★
【1989】 ○ ジェレミー・シルバーストン 「バーナビー警部(第6話)/秘めたる誓い(少年時代は秘密のベール)」 (99年/英) (2002/06 NHK-BS2) ★★★★
【1990】 ○ キャロライン・グレアム (宮脇裕子:訳) 『空白の一章―バーナビー主任警部』 (2010/09 論創社) ★★★★
【1991】 ○ ジェフリー・ディーヴァー (土屋 晃:訳) 『悪魔の涙』 (2000/09 文春文庫) ★★★☆
【1992】 △ ジェフリー・ディーヴァー (土屋 晃:訳) 『追撃の森』 (2012/06 文春文庫) ★★☆
【1993】 ○ ジェフリー・ディーヴァー (池田真紀子:訳) 『007 白紙委任状』 (2011/10 文藝春秋) ★★★☆
【1993】 ○ サム・メンデス 「007 スカイフォール」 (12年/英・米) (2012/12 ソニー・ピクチャーズエンタテインメント) ★★★☆
【1994】 ◎ ジェフリー・ディーヴァー (飛田野裕子 :訳) 『静寂の叫び』 (1997/06 ハヤカワ・ノヴェルズ) ★★★★☆
【1995】 ○ ジェフリー・ディーヴァー (池田真紀子 :訳) 『バーニング・ワイヤー』 (2012/10 文藝春秋) ★★★☆
【1996】 ○ アガサ・クリスティ (福島正実:訳) 『エッジウェア卿の死』 (1955/04 ハヤカワ・ミステリ) ★★★★
【1997】 ○ アガサ・クリスティ (恩地三保子:訳) 『満潮に乗って』 (1957/12 ハヤカワ・ミステリ) ★★★★
【1998】 △ ルノー・ベルトラン 「クリスティのフレンチ・ミステリー(第11話)/エッジウェア卿の死」 (12年/仏) (2012/09 AXNミステリー) ★★★
【1999】 ○ ジェレミー・シルバーストン 「バーナビー警部(第7話)/首締めの森(カラスの森が死を招く)」 (99年/英) (2002/06 NHK-BS2) ★★★☆
【2000】 ○ ベン・アフレック (原作:アントニオ・J・メンデスほか) 「アルゴ」 (12年/米) (2012/10 ワーナー・ブラザーズ) ★★★☆
【2001】 ○ 横山 秀夫 『64(ロクヨン)』 (2012/10 文藝春秋) ★★★★
【2002】 ○ 沼田 まほかる 『ユリゴコロ』 (2012/04 双葉社) ★★★☆
【2003】 ○ ピーター・ハモンド 「シャーロック・ホームズの冒険(第25話)/四人の署名」 (87年/英) (1988/03 NHK) ★★★☆
【2004】 ○ スティーヴ・ハミルトン (越前 敏弥:訳) 『解錠師』 (2011/12 ハヤカワ・ミステリ) ★★★★
【2005】 ○ モハメド・オマル・アブディン 『わが盲想』 (2013/05 ポプラ社) ★★★★
【2006】 ○ アガサ・クリスティ (田村隆一:訳) 『邪悪の家』 (1959/08 ハヤカワ・ミステリ) 《(真崎義博:訳) 『邪悪の家』 (2011/01 早川書房・クリスティー文庫)》 ★★★★
【2006】 ○ レニー・ライ 「名探偵ポワロ(第11話)/エンドハウスの怪事件」 (90年/英) (1990/08 NHK) ★★★☆
【2007】 ○ ルー・アントニオ 「名探偵ポワロ/エッジウェア卿殺人事件」 (85年/米) (1990/11 ビクターエンタテインメント【VHS】) ★★★☆
【2008】 ○ パスカル・トマ 「アガサ・クリスティー 奥さまは名探偵 ?パディントン発4時50分?」 (08年/仏) (2011/05 ファインフィルムズ【DVD】) ★★★☆
【2009】 ○ ジェレミー・シルバーストン 「バーナビー警部(第8話)/不実の王(採石場にのろいの叫び)」 (99年/英) (2002/08 NHK-BS2) ★★★☆
【2010】 ○ モイラ・アームストロング 「バーナビー警部(第9話)/報いの一撃(流浪の馬車がやって来る)」 (99年/英) (2002/07 NHK-BS2) ★★★☆
【2011】 ◎ ロバート・アルドリッチ 「ロンゲスト・ヤード」 (74年/米) (1975/05 パラマウント映画) ★★★★☆
【2012】 ○ ベルトラン・タヴェルニエ (原作:ピエール・ボスト) 「田舎の日曜日」 (84年/仏) (1985/11フランス映画社) ★★★★
【2013】 △ ジョージ・ポロック (原作:アガサ・クリスティ) 「ミス・マープル/夜行特急の殺人」 (61年/英) (2006/04 ワーナー・ホーム・ビデオ【DVD】) ★★★
【2014】 △ サラ・ウォーターズ (中村有希:訳) 『半身』(2003/05 創元推理文庫) ★★★
【2015】 ○ ミネット・ウォルターズ (成川裕子:訳) 『女彫刻家』 (1995/07 東京創元社) ★★★☆
【2016】 ○ エドワード・ホール 「アガサ・クリスティー ミス・マープル(第5話)/スリーピング・マーダー」 (06年/英) (2008/06 NHK-BS2) ★★★☆
【2017】 ○ トム・シャンクランド 「アガサ・クリスティー ミス・マープル(第6話)/動く指」 (06年/英) (2008/06 NHK-BS2) ★★★☆
【2018】 ○ スコット・トゥロー (二宮 磬:訳) 『無罪 INNOCENT』 (2012/09 文藝春秋) ★★★☆
【2019】 ○ アガサ・クリスティ (深町眞理子:訳) 『親指のうずき』 (1970/12 ハヤカワ・ミステリ) ★★★☆
【2020】 △ ピーター・メダック 「アガサ・クリスティー ミス・マープル(第7話)/親指のうずき」 (06年/英) (2008/06 NHK-BS2) ★★★
【2021】 ○ 窪 美澄 『ふがいない僕は空を見た』 (2010/07 新潮社) ★★★★
【2022】 △ 小野 不由美 『残穢(ざんえ)』 (2012/07 新潮社) ★★★
【2023】 ○ 朝井 リョウ 『何者』 (2012/11 新潮社) ★★★★
【2023】 △ 三田 誠広 『僕って何』 (1977/07 河出書房新社 ★★★
【2024】 △ 村上 春樹 『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』 (2013/04 文藝春秋) ★★★
【2025】 △ 阿川 佐和子 『聞く力―心をひらく35のヒント』 (2012/01 文春新書) ★★★
【2026】 ○ 池井戸 潤 『オレたちバブル入行組』 (2004/12 文藝春秋) ★★★★
【2026】 ○ 池井戸 潤 『オレたち花のバブル組』 (2008/06 文藝春秋) ★★★★
【2027】 ○ 池井戸 潤 『七つの会議』 (2010/11 日本経済新聞出版社) ★★★★
【2028】 ○ 西川 美和 『その日東京駅五時二十五分発』 (2012/07 新潮社) ★★★★
【2029】 △ アガサ・クリスティ (田村隆一:訳) 『シタフォードの秘密』 (1956/05 ハヤカワ・ミステリ) ★★★
【2030】 △ アガサ・クリスティ (小笠原豊樹:訳) 『無実はさいなむ』 (1960/02 ハヤカワ・ミステリ) ★★★
【2031】 △ ポール・アンウィン 「アガサ・クリスティー ミス・マープル(第8話)/シタフォードの謎」 (06年/英) (2008/06 NHK-BS2) ★★★
【2031】 △ ジョン・グレン (原作:イアン・フレミング) 「007 リビング・デイライツ」 (87年/英・米) (1987/12 MGM=ユナイテッド・アーティスツ) ★★★
【2031】 △ ジョン・グレン (原作:イアン・フレミング) 「007 消されたライセンス」 (89年/英・米) (1989/09 MGM=ユナイテッド・アーティスツ) ★★★
【2032】 ○ ダン・ゼフ 「アガサ・クリスティー ミス・マープル(第9話)/バートラム・ホテルにて」 (07年/英) (2010/03 NHK-BS2) ★★★★
【2033】 △ モイラ・アームストロング 「アガサ・クリスティー ミス・マープル(第10話)/無実はさいなむ」 (07年/英) (2010/03 NHK-BS2) ★★★
【2033】 ○ ガイ・ハミルトン (原作:イアン・フレミング) 「007 死ぬのは奴らだ」 (73年/英) (1973/07 ユナイテッド・アーティスツ) ★★★☆
【2034】 ○ デヴィッド・グリンドリー 「アガサ・クリスティー ミス・マープル(第11話)/ゼロ時間へ」 (07年/英) (2010/03 NHK-BS2) ★★★☆
【2035】 ○ ニコラス・ウィンディング・レフン 「アガサ・クリスティー ミス・マープル(第12話)/復讐の女神」 (07年/英) (2010/03 NHK-BS2) ★★★☆
【2036】 ○ ピーター・クレギーン 「バーナビー警部(第10話)/絶望の最果て(狩りの角笛が死を誘う)」 (99年/英) (2002/10 NHK-BS2) ★★★☆
【2037】 ○ ピーター・クレギーン 「バーナビー警部(第11話)/美しすぎる動機(ラストダンスは天国で)」 (00年/英) (2002/08 NHK-BS2) ★★★★
【2038】 ○ ニーノ・マンフレディ 「ヌードの女」 (81年/伊・仏) (1984/10 イタリア会館) ★★★☆
【2039】 ○ ワレーリー・ルビンチク (原作:ウラジミール・コロトケヴィチ) 「スタフ王の野蛮な狩り」 (79年/ベロルシア共和国) (1983/05 日本海映画) ★★★☆
【2040】 ○ キドラット・タヒミック 「悪夢の香り」 (77年/フィリピン) (1982/10 国際交流基金) ★★★★
【2040】 ○ キドラット・タヒミック 「トゥルンバ祭り」 (83年/フィリピン) (1987/09 シネセゾン) ★★★☆
【2041】 ○ ジェレミー・シルバーストン 「バーナビー警部(第12話)/審判の日(人形の手に血のナイフ)」 (00年/英) (2002/09 NHK-BS2) ★★★★
【2042】 △ モイラ・アームストロング 「バーナビー警部(第13話)/裂かれた肖像画(古城の鐘が亡霊を呼ぶ)」 (00年/英) (2002/07 NHK-BS2) ★★★
【2043】 ○ ピーター・スミス 「バーナビー警部(第14話)/庭園の悲劇」 (00年/英) (2004/08 キングレコード【DVD】) ★★★☆
【2044】 ○ デヴィッド・タッカー 「バーナビー警部(第15話)/人形劇の謎」 (01年/英) (2004/08 キングレコード【DVD】) ★★★☆
【2045】 ○ ピーター・スミス 「バーナビー警部(第16話)/UFOの殺人」 (01年/英) (2004/08 キングレコード【DVD】) ★★★☆
【2046】 ○ ジェレミー・シルバーストン 「バーナビー警部(第18話)/時代遅れの殺意」 (01年/英) (2004/09 キングレコード【DVD】) ★★★★
【2047】 ○ サラ・ヘリングス 「バーナビー警部(第20話)/殺人市況」 (02年/英) (2004/09 キングレコード【DVD】) ★★★★
【2048】 ○ デヴィッド・タッカー 「バーナビー警部(第21話)/セトウェル森の魔」 (02年/英) (2004/10 キングレコード【DVD】) ★★★☆
【2049】 ○ サラ・ヘリングス 「バーナビー警部(第22話)/死を告げる鐘」 (02年/英) (2004/10 キングレコード【DVD】) ★★★☆
【2049】 △ ピーター・スミス 「バーナビー警部(第23話)/デヴィントン学院の闇」 (02年/英) (2004/10 キングレコード【DVD】) ★★★
【2050】 ○ イアン・バーバー/他 (原作:G・K・チェスタトン) 「ブラウン神父(シーズン1:第1話~第5話)」 (13年/英) (2013/10 AXNミステリー) ★★★☆
【2050】 ○ G・K・チェスタトン (中村保男:訳) 『ブラウン神父の童心』 (1982/02 創元推理文庫) ★★★☆
【2051】? 鈴木 清順 「春桜(はるさくら) ジャパネスク」 (1984/06 電通) ★★★?
【2052】○ 芹川 有吾 「わんぱく王子の大蛇(おろち)退治」 (1963/03 東映) ★★★★
【2053】△ 内出 好吉 (原作:香川登志緒) 「てなもんや三度笠」 (1963/06 東映) ★★★
【2054】○ ピーター・スミス 「バーナビー警部(第25話)/背徳の絆」 (03年/英) (2004/11 キングレコード【DVD】) ★★★☆
【2055】○ ビリー・ワイルダー (原作:ジョージ・アクセルロッド) 「七年目の浮気」 (55年/米) (1955/11 20世紀フォックス) ★★★☆
【2055】○ ビリー・ワイルダー (原作:ロバート・ソーレン) 「お熱いのがお好き」 (59年/米) (1959/04 ユナイテッド・アーティスツ) ★★★☆
【2056】○ 深作 欣二 (原作:飯干晃一) 「仁義なき戦い 〈シリーズ第1作〉 」 (1973/01 東映) ★★★☆
【2056】 ○ 深作 欣二 (原作:飯干晃一) 「仁義なき戦い 広島死闘篇」 (1973/04 東映) ★★★☆
【2056】 ○ 深作 欣二 (原作:飯干晃一) 「仁義なき戦い 代理戦争」 (1973/09 東映) ★★★☆
【2056】 ○ 深作 欣二 (原作:飯干晃一) 「仁義なき戦い 頂上作戦」 (1974/01 東映) ★★★☆
【2056】 ○ 深作 欣二 (原作:飯干晃一) 「仁義なき戦い 完結篇」 (1974/06 東映) ★★★☆
【2056】△ 小野田 嘉幹 (原作:舟崎 淳) 「女奴隷船」 (1960/01 新東宝) ★★☆
【2057】○ イアン・バーバー/他 (原作:G・K・チェスタトン) 「ブラウン神父(シーズン1:第6話~第10話)」 (13年/英) (2013/10 AXNミステリー) ★★★☆
【2058】◎ 黒澤 明 (原作:エド・マクべイン) 「天国と地獄」 (1963/03 東宝) ★★★★★
【2059】△ ピーター・スミス 「バーナビー警部(第27話)/領主の資質」 (03年/英) (2004/11 キングレコード【DVD】) ★★★
【2059】△ ジェレミー・シルバーストン 「バーナビー警部(第28話)/真実の鳥」 (03年/英) (2004/11 キングレコード【DVD】) ★★★
【2060】○ サラ・ヘリングス 「バーナビー警部(第29話)/森の聖者」 (03年/英) (2009/01 ミステリチャンネル) ★★★★
【2061】○ ピーター・スミス 「バーナビー警部(第32話)/委託の代償」 (04年/英) (2009/02 ミステリチャンネル) ★★★☆
【2061】○ リチャード・ホルトハウス 「バーナビー警部(第33話)/聖女の池」 (04年/英) (2009/02 ミステリチャンネル) ★★★☆
【2062】○ ジョン・ミリアス 「ビッグ・ウェンズデー」 (78年/米) (1979/04 ワーナー・ブラザーズ) ★★★☆
【2062】△ ジョン・ハンコック 「カリフォルニア・ドリーミング」 (79年/米) (1979/06 松竹=富士映画) ★★☆
【2063】○ サラ・ヘリングス 「バーナビー警部(第34話)/炎の惨劇」 (04年/英) (2009/02 ミステリチャンネル) ★★★☆
【2064】○ レニー・ライ 「バーナビー警部(第35話)/錯覚の証明」 (04年/英) (2009/03 ミステリチャンネル) ★★★★
【2065】○ ピーター・スミス 「バーナビー警部(第36話)/止まらない凶行」 (04年/英) (2010/02 AXNミステリー) ★★★☆
【2066】○ レニー・ライ 「バーナビー警部(第37話)/愛憎の終幕」 (04年/英) (2010/02 AXNミステリー) ★★★☆
【2067】○ ジョン・G・アヴィルドセン 「ロッキー」 (76年/米) (1977/04 ユナイテッド・アーティスツ) ★★★★
【2067】× シルヴェスター・スタローン 「ロッキー2」 (78年/米) (1979/09 ユナイテッド・アーティスツ) ★★
【2067】× シルヴェスター・スタローン 「ロッキー3」 (82年/米) (1982/07 ユナイテッド・アーティスツ) ★★
【2067】△ シルヴェスター・スタローン 「ロッキー4 炎の友情」 (85年/米) (1986/06 メトロ・ゴールドウィン・メイヤー/UA=UIP) ★★★
【2067】 × ジョセフ・ジトー 「レッド・スコルピオン」 (89年/米) (1989/01 日本ヘラルド) ★★
【2067】 △ ローランド・エメリッヒ 「ユニバーサル・ソルジャー」 (92年/米) (1992/11 東宝東和) ★★★
【2067】× シルヴェスター・スタローン 「ステイン・アライブ」 (83年/米) (1983/12 パラマウント映画=CIC) ★★
【2067】△ テッド・コッチェフ (原作:ディヴィッド・マレル) 「ランボー」 (82年/米) (1982/10 東宝東和) ★★★
【2067】× ピーター・マクドナルド (原作:ディヴィッド・マレル) 「ランボー3/怒りのアフガン」 (88年/米) (1988/06 東宝東和) ★★
【2068】○ リチャード・ホルトハウス 「バーナビー警部(第40話)/千里眼の系譜」 (05年/英) (2010/03 AXNミステリー) ★★★★
【2069】○ レニー・ライ 「バーナビー警部(第42話)/斜陽の喧騒」 (05年/英) (2010/04 AXNミステリー) ★★★☆
【2070】◎ ピーター・イェーツ (原作:マーヴィン・ジョーンズ) 「ジョンとメリー」 (69年/米) (1969/12 20世紀フォックス) ★★★★☆
【2070】○ ジョン・シュレシンジャー (原作:ジェームズ・レオ・ハーリヒー) 「真夜中のカーボーイ」 (69年/米) (1969/10 ユナイテッド・アーティスツ) ★★★★
【2070】 ○ マイク・ニコルズ (原作:チャールズ・ウェッブ) 「卒業」 (67年/米) (1968/06 ユナイテッド・アーティスツ) ★★★★
【2070】△ リチャード・ブルックス (原作:ジュディス・ロスナー) 「ミスター・グッドバーを探して」 (77年/米) (1978/03 パラマウント=CIC) ★★★☆
【2070】△ ウール・グロスバード 「恋におちて」 (84年/米) (1985/03 ユニヴァーサル映画配給) ★★★
【2070】△ ノーラ・エフロン (原作:ミクロス・ラズロ) 「ユー・ガット・メール」 (98年/米) (1999/02 ワーナー・ブラザース映画配給) ★★★
【2070】△ ノーラ・エフロン 「めぐり逢えたら」 (93年/米) (1993/12 コロンビア映画) ★★☆
【2071】 ○ 奥田 英朗 『家日和』 (2007/04 集英社) ★★★☆
【2072】○ 奥田 英朗 『オリンピックの身代金』 (2008/11 角川グループパブリッシング) ★★★★
【2073】○ 池井戸 潤 『ロスジェネの逆襲』 (2012/06 ダイヤモンド社) ★★★★
【2074】○ ピーター・スミス 「バーナビー警部(第44話)/真相の眠る屋敷」 (05年/英) (2010/04 AXNミステリー) ★★★☆
【2074】○ レニー・ライ 「バーナビー警部(第45話)/カーニバルの傷痕」 (06年/英) (2010/04 AXNミステリー) ★★★☆
【2075】○ レニー・ライ 「バーナビー警部(第47話)/消えないセピア色」 (06年/英) (2010/04 AXNミステリー) ★★★★
【2076】△ 吉田 修一 『愛に乱暴』 (2013/05 新潮社) ★★★
【2077】○ サラ・ヘリングス 「バーナビー警部(第50話)/壊れかけた聖歌隊」 (06年/英) (2010/05 AXNミステリー) ★★★☆
【2077】 △ リチャード・ホルトハウス 「バーナビー警部(第49話)/ビジネスの総決算」 (06年/英) (2010/05 AXNミステリー) ★★★
【2078】○ エリック・ウォレット 「クリスティのフレンチ・ミステリー(第8話)/満潮に乗って」 (11年/仏) (2011/09 AXNミステリー) ★★★★
【2079】○ エドワード・ベネット (原作:コリン・デクスター) 「主任警部モース(第5話)/キドリントンから消えた娘」 (88年/英) (1999/04 日本クラウン 【VHS】) ★★★★
【2080】○ ピーター・デュフェル (原作:コリン・デクスター) 「主任警部モース(第7話)/ウッドストック行最終バス」 (88年/英) (1999/05 日本クラウン 【VHS】) ★★★☆
【2081】○ 桜木 紫乃 『ホテルローヤル』 (2013/01 集英社) ★★★★
【2082】○ ハーバート・ワイズ (原案:コリン・デクスター) 「主任警部モース(第8話)/ハンベリー・ハウスの殺人」 (89年/英) (1999/06 日本クラウン 【VHS】) ★★★☆
【2083】○ ジェームス・スコット (原案:コリン・デクスター) 「主任警部モース(第9話)/最後の敵」 (89年/英) (1999/07 日本クラウン 【VHS】) ★★★☆
【2084】○ アンソニー・シモンズ (原案:コリン・デクスター) 「主任警部モース(第10話)/欺かれた過去」 (89年/英) (1999/08 日本クラウン 【VHS】) ★★★☆
【2085】 ○ スティーヴン・スピルバーグ 「レイダース/失われたアーク《聖櫃》」 (81年/米) (1981/12 パラマウント映画/CIC) ★★★☆
【2085】○ スティーヴン・スピルバーグ 「インディ・ジョーンズ/魔宮の伝説」 (84年/米) (1984/07 パラマウント・ピクチャーズ) ★★★★
【2085】 △ スティーヴン・スピルバーグ 「インディ・ジョーンズ/最後の聖戦」 (89年/米) (1989/07 パラマウント・ピクチャーズ) ★★★
【2086】○ ジョン・マクティアナン (原作:ロデリック・ソープ) 「ダイ・ハード」 (88年/米) (1989/02 20世紀フォックス) ★★★★
【2086】△ レニー・ハーリン (原作:ウォルター・ウェイジャー) 「ダイ・ハード2」 (90年/米) (1990/09 20世紀フォックス) ★★★
【2086】× レニー・ハーリン 「エルム街の悪夢4 ザ・ドリームマスター最後の反撃」 (88年/米) (1989/04 20世紀フォックス) ★★
【2086】× トム・マクローリン 「13日の金曜日 PART6/ジェイソンは生きていた!」 (86年/米) (1986/10 20世紀フォックス) ★★
【2086】 △ ジョン・マクティアナン 「ダイ・ハード3」 (95年/米) (1995/07 20世紀フォックス) ★★☆
【2086】 △ レン・ワイズマン 「ダイハード4.0(フォー)」 (07年/米) (2007/07 20世紀フォックス) ★★☆
【2086】× ジョン・ムーア 「ダイ・ハード/ラスト・デイ」 (13年/米) (2013/02 20世紀フォックス) ★★
【2087】◎ 松本 清張 『点と線』 (1960/07 カッパ・ノベルズ) 《(1958/02 光文社)》 ★★★★☆
【2088】○ 松本 清張 『黒い福音』 (1961/11 中央公論社) ★★★★
【2089】○ ジョン・マッデン (原案:コリン・デクスター) 「主任警部モース(第12話)/邪悪な蛇」 (90年/英) (2000/10 日本クラウン 【VHS】) ★★★★
【2090】○ ピーター・ハモンド (原案:コリン・デクスター) 「主任警部モース(第13話)/ラドフォード家の遺産」 (90年/英) (2000/11 日本クラウン 【VHS】) ★★★★
【2091】○ アガサ・クリスティ (橋本福夫:訳) 『鳩のなかの猫』 (1960/12 ハヤカワ・ミステリ) ★★★★
【2091】○ ジェームス・ケント (原作:アガサ・クリスティ) 「名探偵ポワロ(第59話)/鳩のなかの猫」 (08年/英) (2010/09 NHK‐BS2) ★★★☆
【2092】△ エリック・ウォレット 「クリスティのフレンチ・ミステリー(第5話)/鳩のなかの猫」 (10年/仏) (2011/09 AXNミステリー) ★★★
【2093】○ 鈴木 俊継 (監修:円谷英二) 「怪奇大作戦(TV版・第7話)/青い血の女」 (1968/10 TBS) ★★★☆
【2094】△ 黒澤 明 「素晴らしき日曜日」 (1947/07 東宝) ★★★
【2095】○ 黒澤 明 (原作:菊田一夫) 「静かなる決闘」 (1949/03 大映) ★★★★
【2096】○ 小津 安二郎 (原作:広津和郎) 「晩春」 (1949/09 松竹) ★★★★
【2097】△ 黒澤 明 (原作:富田常雄) 「姿三四郎」 (1943/03 映画配給社(東宝)) ★★★
【2098】◎ 小津 安二郎 「東京物語」 (1953/11松竹) ★★★★☆
【2099】○ 小津 安二郎 「お早よう」 (1959/04 松竹) ★★★☆
【2100】○ 小津 安二郎 (原作:里見 弴) 「秋日和」 (1960/11 松竹) ★★★☆
【2101】 ○ 小津 安二郎 (原作:里見 弴) 「秋刀魚の味」 (1962/11 松竹) ★★★☆
【2102】 ○ 小林 正樹 (原作:滝口康彦) 「切腹」 (1962/09 松竹) ★★★★
【2102】 ○ 小林 正樹 「東京裁判」 (1983/06 東宝東和) ★★★★
【2103】 ○ 垣根 涼介 『光秀の定理(レンマ)』 (2013/08 角川書店) ★★★☆
【2104】 ○ 卯月 妙子 『人間仮免中』 (2012/05 イースト・プレス) ★★★☆
【2104】 ○ 吾妻 ひでお 『失踪日記』 (2005/03 イースト・プレス) ★★★★
【2105】 ○ 姫野 カオルコ 『昭和の犬』 (2013/09 幻冬舎) ★★★★
【2106】 ○ 五木 寛之 『涙の河をふり返れ』 (1970/07 文藝春秋) ★★★★
【2106】 ○ 五木 寛之 「怨歌の誕生」―『四月の海賊たち』 (1971/07 文藝春秋) 《『怨歌の誕生』 (2013/12 双葉文庫) 》 ★★★☆
【2107】 ○ 向田 和子 『向田邦子の恋文』 (2002/07 新潮社) ★★★★
【2108】 ○ 藤本 義一 『鬼の詩/生きいそぎの記―藤本義一傑作選』 (2013/04 2013/04 河出文庫) 《『鬼の詩』 (1974/06 講談社)》 ★★★★
【2109】 ○ 宮部 みゆき 『ソロモンの偽証 第Ⅰ部 事件』 (2012/08 新潮社) ★★★★
【2110】 ○ 宮部 みゆき 『ソロモンの偽証 第Ⅱ部 決意』 (2012/09 新潮社) ★★★☆
【2111】 △ 宮部 みゆき 『ソロモンの偽証 第Ⅲ部 法廷』 (2012/10 新潮社) ★★☆
【2112】 ◎ 奥田 英朗 『沈黙の町で』 (2013/02 朝日新聞出版) ★★★★★
【2113】 ○ 竹邑 類 『呵呵大将:我が友、三島由紀夫』 (2013/11 新潮社) ★★★★
【2114】 ○ 船床 定男 (原作:川内康範) 「月光仮面 (TV版・第2部:「バラダイ王国の秘宝」第1話)/姿なき殺人」 (1958/05 KRT) ★★★☆
【2115】 ○ 赤坂 長義 (原作:貴瀬川実) 「ナショナルキッド (TV版・第1部:「インカ族の来襲」第1話)/謎の円盤来襲」 (1960/08 NET) ★★★☆
【2116】 ○ 小津 安二郎 「風の中の牝」 (1948/09 松竹) ★★★☆
【2117】 ○ レニー・ライ 「バーナビー警部(第55話)/悲憤の刃」 (07年/英) (2011/02 AXNミステリー) ★★★☆
【2118】 ○ レニー・ライ 「バーナビー警部(第69話)/スパイたちの秘密」 (09年/英) (2013/01 AXNミステリー) ★★★☆
【2119】 ○ 横山 光輝 『鉄のサムソン―完全版』 (2010/04 小学館クリエイティブ) ★★★★
【2120】 ○ 手塚 治虫 『魔神ガロン』 (1968/03 秋田書店・サンデーコミックス) 《『魔神ガロン (1)』 (1960/07 秋田書店)》 ★★★☆
【2121】 △ 小津 安二郎 (原作:ジェームス槇)「非常線の女」 (1933/04 松竹蒲田) ★★★
【2122】 ○ 清水 宏 (原作:源 尊彦) 「大学の若旦那」 (1933/11 松竹蒲田) ★★★☆
【2123】 ○ レニー・ライ 「バーナビー警部(第75話)/ギヨームの剣」 (10年/英) (2013/10 AXNミステリー) ★★★☆
【2124】 ○ 清水 宏 (原作:北林透馬) 「港の日本娘」 (1933/06 松竹蒲田) ★★★★
【2125】 △ 清水 宏 「花形選手」 (1937/10 松竹大船) ★★★
【2126】 ○ 清水 宏 「按摩と女」 (1938/07 松竹大船) ★★★★
【2126】 ○ 石井 克人 (脚本:清水 宏) 「山のあなた 徳市の恋」 (2008/05 東宝) ★★★☆
【2127】 ○ 阿部 豊 (原作:北村小松) 「燃ゆる大空」 (1940/09 東宝東京) ★★★★
【2128】 ○ レニー・ライ 「バーナビー警部(第78話)/選ばれし者の遺伝子」 (10年/英) (2013/10 AXNミステリー) ★★★☆
【2128】 △ リチャード・ホルトハウス 「バーナビー警部(第79話)/ボクシングに沸く村」 (10年/英) (2013/11 AXNミステリー) ★★★
【2129】 ○ レニー・ライ 「バーナビー警部(第81話)/安らぎのスパ殺人」 (11年/英) (2013/11 AXNミステリー) ★★★☆
【2129】 △ ケン・ラッセル (原作:パディ・チャイエフスキー) 「アルタード・ステーツ 未知への挑戦」 (80年/米) (1981/04 ワーナー・ブラザーズ) ★★★
【2130】 ○ ダニー・ボイル (原案:コリン・デクスター) 「主任警部モース(第15話)/魔笛?メソニック・ミステリー~」 (90年/英) (2001/01 日本クラウン 【VHS】) ★★★☆
【2131】 ○ サンディ・ジョンソン (原案:コリン・デクスター) 「主任警部モース(第14話)/死を呼ぶドライブ」 (90年/英) (2000/12 日本クラウン 【VHS】) ★★★★
【2132】 ○ 清水 宏 (原作:久米正雄) 「金環蝕」 (1934/11 松竹蒲田) ★★★☆
【2133】 △ 清水 宏 (原作:源 尊彦) 「東京の英雄」 (1935/03 松竹蒲田) ★★★
【2134】 ○ 清水 宏 (原作:川端康成) 「有りがたうさん」 (1936/02 松竹大船) ★★★★
【2135】 ○ 清水 宏 「恋も忘れて」 (1937/01 松竹大船) ★★★☆
【2136】 ○ 黒澤 明 「醉いどれ天使」 (1948/04 東宝) ★★★★
【2137】 ○ 黒澤 明 「野良犬」 (1949/10 東宝) ★★★★
【2138】 △ 東野 圭吾 『夢幻花(むげんばな)』 (2013/04 PHP研究所) ★★☆
【2139】 ○ 伊集院 静 『乳房』 (1990/10 講談社) ★★★★
【2140】 ○ 伊集院 静 『受け月』 (1992/05 文藝春秋) ★★★★
【2141】 ○ 横山 光輝 『伊賀の影丸(全15巻)』 (1969/03 秋田書店・サンデーコミックス―大長編忍者コミックス) ★★★★
【2141】 ○ 横山 光輝 『仮面の忍者 赤影(全3巻)』 (1970/01 秋田書店・サンデーコミックス) ★★★★
【2142】 ○ 萩尾 望都 『なのはな』 (2012/03 小学館・フラワーコミックススペシャル) ★★★☆
【2142】 ○ しりあがり寿 『あの日からのマンガ』 (2011/07 エンターブレイン・ビームコミックス) ★★★☆
【2143】 ○ マット・カーター (原案:G・K・チェスタトン) 「ブラウン神父(シーズン2:第1話~第2話)」 (14年/英) (2014/05 AXNミステリー) ★★★☆
【2144】 ○ エイドリアン・シェアゴールド 「主任警部モース(第16話)/メアリー・ラプスレイに起こったこと」 (91年/英) (2001/02 日本クラウン 【VHS】) ★★★☆
【2145】 △ 阿部 豊 「愛よ星と共に」 (1947/09 東宝) ★★★
【2146】 ○ 清水 宏 「小原庄助さん」 (1949/11 東宝) ★★★★
【2147】 ○ バスター・キートン/ドナルド・クリスプ 「海底王キートン (The Navigator)」 (24年/米) (1925/11 イリス映画) ★★★★
【2148】 ○ バスター・キートン/ジョン・G・ブライストン 「荒武者キートン (Our Hospitality)」 (23年/米) (1924/12 国際映画社) ★★★★
【2149】 △ バスター・キートン 「拳闘屋キートン (キートンのラスト・ラウンド/Battling Butler)」 (26年/米) (1927/12 ヤマニ洋行) ★★★
【2150】 ○ チャールズ・F・ライズナー 「キートンの蒸気船 (船長/Steamboat Bill Jr.)」 (28年/米) (1928/08 ユナイテッド・アーチスツ) ★★★★
【2150】 ○ ウォルト・ディズニー 「蒸気船ウィリー (Steamboat Willie)」 (28年/米) (1929/09 日本公開) ★★★☆
【2151】 ○ ジェームズ・W・ホーン 「キートンのカレッジ・ライフ (大学生/College)」 (27年/米) (1927/09 ユナイテッド・アーチスツ) ★★★★
【2152】 ○ エドワード・セジウィック 「キートンのカメラマン (The Cameraman)」 (28年/米) (1929/09 MGM) ★★★☆
【2153】 ○ バスター・キートン/エドワード・F・クライン 「キートンの文化生活一週間 (マイホーム/One Week)」 (20年/米) (1925年 日本公開) ★★★★
【2154】 ○ バスター・キートン/エドワード・F・クライン 「キートンの恋愛三代記 (滑稽恋愛三代記/The Three Ages)」 (23年/米) (1925/03 イリス映画) ★★★★
【2154】 ○ フレッド・ニブロ (原作:ルー・ウォーレス) 「ベン・ハー」 (26年/米) (1928/09 ユナイテッド・アーティスツ) ★★★☆
【2154】 ? シドニー・オルコット (原作:ルー・ウォーレス) 「ベン・ハー」 (07年/米) (1907/12 米国公開) ★★★?
【2155】 ◎ バスター・キートン 「キートンの探偵学入門 (忍術キートン/Sherlock,Jr.)」 (24年/米) (1924/12 松竹) ★★★★☆
【2156】 △ エドワード・セジウィック 「キートンの結婚狂 (Spite Marriage)」 (29年/米) (1929/12 MGM映画) ★★★
【2157】 × エドワード・セジウィック 「キートンのエキストラ (Free and Easy)」 (30年/米) (1930/12 MGM日本支社) ★★
【2158】 △ エドワード・セジウィック 「キートンの決死隊 (Doughboys)」 (30年/米) (1931/04 MGM日本支社) ★★☆
【2159】 △ エドワード・セジウィック 「キートンの恋愛指南番 (Parlor, Bedroom and Bath)」 (31年/米) (1931/07 MGM日本支社) ★★☆
【2160】 ○ バスター・キートン/マル・セント・クレア 「キートンの強盗騒動 (悪太郎/The Goat)」 (21年/米) (1977/04 フランス映画社) ★★★★
【2160】 ○ バスター・キートン/エドワード・F・クライン 「キートンの警官騒動 (Cops)」 (22年/米) (1973/06 フランス映画社) ★★★★
【2161】 ○ 是枝 裕和 「そして父になる」 (2013/09 ギャガ) ★★★★
【2161】 ○ 犬童 一心/樋口 真嗣 (原作:和田 竜) 「のぼうの城」 (2012/11 東宝) ★★★★
【2162】 ○ ルイ・マル (原作:イヴァン・ドノン) 「恋人たち」 (58年/仏) (1959/04 映配) ★★★★
【2163】 ○ ルキノ・ヴィスコンティ 「ルートヴィヒ (ルードウィヒ/神々の黄昏)」 (72年/伊・仏・西独) (1980/11 東宝東和) ★★★★
【2164】 ○ アンリ・コルピ (脚本:マルグリット・デュラス/ジェラール・ジャルロ) 「かくも長き不在」 (61年/仏) (1964/08 東和) ★★★★
【2164】 ○ マルグリット・デュラス/ジェラール・ジャルロ (阪上 脩:訳) 『かくも長き不在』 (1993/04 ちくま文庫) ★★★☆
【2164】 ○ アラン・レネ (脚本:マルグリット・デュラス)「二十四時間の情事」 (59年/仏・日) (1959/06 大映) ★★★★
【2165】 △ サム・テイラー/フレッド・ニューメイヤー 「ロイドの人気者 (The Freshman)」 (25年/米) (1963/11 コロムビア映画) ★★★
【2166】 ○ 三浦 しをん 『まほろ駅前狂騒曲』 (2013/10 文藝春秋) ★★★★
【2167】 ○ 徳永 圭 『その名もエスペランサ』 (2014/03 新潮社) ★★★☆
【2168】 ◎ 伊集院 静 『いねむり先生』 (2011/04 集英社) ★★★★☆
【2169】 ○ 伊集院 静 『なぎさホテル』 (2011/07 小学館) ★★★★
【2170】 ○ サム・テイラー/フレッド・ニューメイヤー 「ロイドの要心無用 (Safety Last!)」 (23年/米) (1923/12 日活) ★★★★
【2171】 ○ ヤロスワフ・イヴァシュキェヴィッチ (関口時正:訳) 『尼僧ヨアンナ』 (1997/02 岩波文庫) 《 (福岡星児:訳) 『尼僧ヨアンナ 他 (東欧の文学)』 (1967/07 恒文社)》 ★★★★
【2171】 ○ イェジー・カヴァレロヴィッチ (原作:ヤロスワフ・イヴァシュキェヴィッチ) 「尼僧ヨアンナ」 (60年/ポーランド) (1962/04 東和/ATG) ★★★★
【2172】 ○ カレル・チャペック (千野栄一:訳) 『ロボット (R.U.R.)』 (1989/04 岩波文庫) ★★★★
【2172】 ○ スタンリー・キューブリック 「2001年宇宙の旅」 (68年/米) (1968/04 MGM) ★★★★
【2173】 ◎ アントワーヌ・ド・サン=テグジュペリ (堀口大學:訳) 『夜間飛行』 (1956/02 新潮文庫) 《(1934/07 第一書房)》 ★★★★☆
【2174】 ○ Jean Marzollo/Walter Wick 『I Spy:A Book of Picture Riddles』 (1991/12 Cartwheel Books) 《ジーン・マルゾーロ(文)/ウォルター・ウィック(写真) (糸井重里:訳) 『ミッケ!―いつまでもあそべるかくれんぼ絵本 I SPY 1』 (1992/08 小学館)》 ★★★★
【2175】 ○ オスカー・ワイルド (西村孝次:訳) 『幸福な王子』 (1968/01 新潮文庫) 《 (建石 修志(画)(曽野綾子:訳) 『幸福の王子』 (2006/12 バジリコ)/清川 あさみ(絵) (金原瑞人:訳) 『幸せな王子』 (2006/03 リトルモア)》 ★★★★
【2175】 ○ オスカー・ワイルド(作)/原 マスミ(画・抄訳) 『幸福の王子』 (2010/04 ブロンズ新社) ★★★★
【2176】 ○ ポール・ギブソン (原案:G・K・チェスタトン) 「ブラウン神父(シーズン2:第3話~第4話)」 (14年/英) (2014/08 AXNミステリー) ★★★☆
【2177】 ○ 白石 一文 『この胸に深々と突き刺さる矢を抜け (上・下)』 (2009/01 講談社) ★★★★
【2178】 ○ ジム・シャーマン 「ロッキー・ホラー・ショー」 (75年/英) (1978/02 20世紀フォックス) ★★★☆
【2178】 ○ ローザ・フォン・ブラウンハイム 「ベルリンブルース」 (83年/西独) (1986/10 ユーロ・スぺース) ★★★★
【2179】 ○ 手塚 治虫 『フィルムは生きている』 (2014/06 国書刊行会) 《 『フィルムは生きている―手塚治虫漫画選集5』 (1959/08 鈴木出版)》 ★★★☆
【2179】 △ 藪下 泰司 (原作:手塚治虫) 「西遊記」 (1960/08 東映) ★★★
【2180】 ○ 安西 水丸/和田 誠 『青豆とうふ』 (2003/09 講談社) ★★★★
【2181】 ○ 和田 誠 『お楽しみはこれからだ―映画の名セリフ』 (1975/06 文藝春秋) ★★★★
【2181】 ○ ビリー・ワイルダー (原作:サミュエル・テイラー) 「麗しのサブリナ」 (54年/米) (1954/09 パラマウント映画) ★★★★
【2182】 ○ ロアルド・ダール (柳瀬尚紀:訳) 『チョコレート工場の秘密』 (2005/04 評論社) 《(田村隆一:訳)『チョコレート工場の秘密』 (1972/09 評論社)》 ★★★★
【2182】 ○ ティム・バートン (原作:ロアルド・ダール) 「チャーリーとチョコレート工場」 (05年/米) (2005/09 ワーナー・ブラザーズ) ★★★☆
【2183】 ○ 小松 左京(作)/和田 誠(絵) 『空中都市008―アオゾラ市のものがたり』 (1969/02 講談社) ★★★★
【2184】 ○ 和田 誠 『お楽しみはこれからだ PART2―映画の名セリフ』 (1976/04 文藝春秋) ★★★★
【2184】 ○ 山田 洋次 「男はつらいよ 〈シリーズ第1作〉」 (1969/08 松竹) ★★★★
【2185】 ○ 古田 足日(作)/久米 宏一(絵) 『宿題ひきうけ株式会社』 (1966/02 理論社) 《 『新版 宿題ひきうけ株式会社』 (1996/09 理論社)》 ★★★★
【2186】 ◎ 山中 貞雄 (原作:林 不忘) 「丹下左膳餘話 百萬兩の壺」 (1935/06 日活) ★★★★☆
【2186】 ○ 森 一生 (原作:大佛次郎) 「ごろつき船」 (1950/11 大映) ★★★★
【2187】 ○ エーリッヒ・フォン・シュトロハイム 「愚なる妻」 (22年/米) (1923/02 日本公開) ★★★★
【2187】 △ ジョージ・ニコルズ 「チャップリンの恋のしごき(痛ましの恋)」 (14年/米) (1914/03 米国公開) ★★★
【2187】 ○ チャールズ・チャップリン 「チャップリンの大酔(午前一時)」 (16年/米) (1916/08 米国公開) ★★★☆
【2188】 ○ 吉田 修一 『怒り (上・下)』 (2014/01 中央公論新社) ★★★☆
【2189】 ○ 和田 誠 『お楽しみはこれからだ PART3―映画の名セリフ』 (1980/10 文藝春秋) ★★★★
【2189】 △ テッド・コチェフ (原作:アイヴァン&ナン・ライアンズ) 「料理長(シェフ)殿、ご用心」 (78年/米) (1979/05 日本ヘラルド映画) ★★★
【2190】 ◎ 山中 貞雄 (原作:河竹黙阿弥) 「人情紙風船」 (1937/08 東宝映画) ★★★★☆
【2191】 ◎ 黒澤 明 (原作:山本周五郎) 「赤ひげ」 (1965/04 東宝) ★★★★☆
【2191】 ○ 山本 周五郎 『赤ひげ診療譚』 (1959/02 文藝春秋新社) ★★★★
【2192】 ○ ルイス・ギルバート (原作:イアン・フレミング) 「007は二度死ぬ」 (67年/英) (1967/06 ユナイテッド・アーティスツ) ★★★☆
【2192】 △ 円谷 一 (監修:円谷英二) 「ウルトラQ (TV版・第9話)/クモ男爵」 (1966/02 TBS) ★★★
【2193】 ○ 伊丹 万作 (原作:岡本綺堂) 「権三と助十(ごんざとすけじゅう)」 (1937/10 東宝映画) ★★★☆
【2194】 ○ 森沢 明夫 『虹の岬の喫茶店』 (2011/06 幻冬舎) ★★★☆
【2195】 ○ 後藤 岱山 「韋駄天数右衛門」 (1933/12 宝塚キネマ) ★★★☆
【2195】 △ 白井 戦太郎 (原作:白井喬二) 「柘榴一角」 (1941/01 大都映画) ★★★
【2196】 ◎ 白石 一文 『神秘』 (2014/04 毎日新聞社) ★★★★☆
【2197】 ○ 降旗 康男 (原作:山口 瞳) 「居酒屋兆治」 (1983/11 東宝) ★★★☆
【2198】 ◎ 佐藤 泰志 『そこのみにて光輝く』 (1989/03 河出書房新社) ★★★★☆
【2199】 ○ ジェフリー・ディーヴァー (池田真紀子 他:訳) 『クリスマス・プレゼント』 (2005/12 文春文庫) ★★★☆
【2200】 ◎ 東野 圭吾 『祈りの幕が下りる時』 (2013/09 講談社) ★★★★☆

  
 

 
 
【001】〜【200】 人事・マネジメント・キャリア200
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書評:HUREC AFTERHOURS 人事コンサルタントの読書備忘録



和田泰明

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This page contains a single entry by wada published on 2006年8月 6日 12:42.

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