【1701】〜【1850】 人文社会・自然科学

【1701】 ○ 朝日新聞社 『報道写真全記録 2011.3.11-4.11 東日本大震災』 (2011/04 朝日新聞出版) ★★★★
【1701】 ○ 産経新聞社 『闘う日本 東日本大震災1カ月の全記録』 (2011/04 産経新聞出版) ★★★★
【1702】 ◎ 広瀬 隆 『東京に原発を!』 (1986/08 集英社文庫) ★★★★☆
【1703】 ◎ 肥田 舜太郎/鎌仲 ひとみ 『内部被曝の脅威―原爆から劣化ウラン弾まで』 (2005/06 ちくま新書) ★★★★★
【1704】 ○ 小出 裕章 『隠される原子力・核の真実―原子力の専門家が原発に反対するわけ』 (2011/01 創史社) ★★★★
【1705】 ○ 広瀬 隆 『FUKUSHIMA 福島原発メルトダウン』 (2011/05 朝日新書) ★★★★
【1706】 ◎ 小出 裕章 『原発のウソ』 (2011/06 扶桑社新書) ★★★★☆
【1707】 ◎ 佐藤 栄佐久 『福島原発の真実』 (2011/06 平凡社新書) ★★★★★
【1708】 ○ 井野 博満/後藤 政志/瀬川 嘉之 『福島原発事故はなぜ起きたか』 (2011/06 藤原書店) ★★★★
【1709】 ○ 石橋 克彦 (編) 『原発を終わらせる』 (2011/07 岩波新書) ★★★★
【1710】 ◎ 大島 堅一 『原発のコスト―エネルギー転換への視点』 (2011/12 岩波新書) ★★★★☆
【1711】 ○ 日隅 一雄/木野 龍逸 『検証 福島原発事故・記者会見―東電・政府は何を隠したのか』 (2012/01 岩波書店) ★★★★
【1711】 △ 伊藤 守 『ドキュメント テレビは原発事故をどう伝えたのか』 (2012/03 平凡社新書) ★★★
【1712】 ○ 広瀬 隆/明石 昇二郎 『原発の闇を暴く』 (2011/07 集英社新書) ★★★★
【1713】 ◎ 高木 仁三郎 『原発事故はなぜくりかえすのか』 (2000/12 岩波新書) ★★★★★
【1714】 ○ 鎌田 慧 『原発列島を行く』 (2001/11 集英社新書) ★★★★
【1715】 ◎ 樋口 健二 『原発崩壊―樋口健二写真集』 (2011/08 合同出版) ★★★★☆
【1716】 ○ 小出 裕章 『原発はいらない』 (2011/07 幻冬舎ルネッサンス新書) ★★★★
【1717】 ◎ 広河 隆一 『福島 原発と人びと』 (2011/08 岩波新書) ★★★★☆
【1718】 ○ 児玉 龍彦 『内部被曝の真実』 (2011/09 幻冬舎新書) ★★★★
【1719】 ○ 長谷川 公一 『脱原子力社会へ―電力をグリーン化する』 (2011/09 岩波新書) ★★★★
【1720】 ○ 徳田 雄洋 『震災と情報―あのとき何が伝わったか』 (2011/12 岩波新書) ★★★★
【1721】 ○ 北原 耕也 『津波の町に生きる―ルポルタージュ3・11大津波 釜石の悲劇と挑戦』 (2011/12 本の泉社) ★★★★
【1722】 ○ 三浦 一郎 『年号記憶術―世界史を俳句で覚える本』 (1968/11 カッパ・ブックス) ★★★★
【1723】 △ 市川 真人 『芥川賞はなぜ村上春樹に与えられなかったか―擬態するニッポンの小説』 (2010/07 幻冬舎新書) ★★★
【1724】 △ 小飼 弾 『新書がベスト─10冊で思考が、100冊で生き方が変わる』 (2010/06 ベスト新書) ★★★
【1725】 ○ 新評社 『別冊新評 作家の死―日本文壇ドキュメント裏面史』 (1972/08 新評社) ★★★☆
【1726】 ◎ 池谷 孝司 『死刑でいいです―孤立が生んだ二つの殺人』 (2009/10 共同通信社) ★★★★☆
【1727】 ◎ 北羽新報社編集局報道部 『検証 秋田「連続」児童殺人事件』 (2009/11 無明舎出版) ★★★★☆
【1728】 ○ 堀江 邦夫(文)/水木 しげる(絵) 『福島原発の闇―原発下請け労働者の現実』 (2011/08 朝日新聞出版) ★★★★
【1729】 ○ 武藤 ?雄 『基本英単語連想記憶術―天才の記憶術』 (1979/08 青春出版社) ★★★☆
【1730】 ○ ぴあ 『ぴあ Cinema Club 1995:洋画・邦画篇』 (1995/01 ぴあ) ★★★☆
【1731】 ◎ 熊井 啓 『黒部の太陽―ミフネと裕次郎』 (2005/02 新潮社) 《 『映画「黒部の太陽」全記録』 (2009/01 新潮文庫)》 ★★★★☆
【1731】 ◎ 熊井 啓 (原作:木本正次)「黒部の太陽」 (1968/02 日活) ★★★★☆
【1732】 ○ 多湖 輝 『頭の体操 〈第4集〉―これがカラー・テレビ式パズルだ』 (1967/11 カッパ・ブックス) ★★★☆
【1732】 ○ 多湖 輝 『頭の体操 〈第1集〉―パズル・クイズで脳ミソを鍛えよう』 (1966/12 カッパ・ブックス) ★★★☆

【1732】 ○ 多湖 輝 『頭の体操 〈第2集〉―百万人の脳ミソに再び挑戦する』 (1967/05 カッパ・ブックス) ★★★☆
【1732】 ○ 多湖 輝 『頭の体操 〈第3集〉―世界一周旅行をパズルでやろう』 (1967/08 カッパ・ブックス) ★★★☆
【1733】 △ 多湖 輝 『頭の体操 〈第11集〉―夢のスーパー・ベースボール・パズル』 (1989/07 カッパ・ブックス) ★★★
【1734】 ○ 鹿島 圭介 『警察庁長官を撃った男』 (2010/03 新潮社) ★★★★
【1735】 ○ 竹内 明 『時効捜査―警察庁長官狙撃事件の深層』 (2010/04 講談社) ★★★★
【1736】 ○ 手塚プロダクション 『手塚治虫劇場―手塚治虫のアニメーションフィルモグラフィー [第2版]』 (1997/07 手塚プロダクション) ★★★★
【1736】 ○ 山本 暎一 (原作:手塚治虫) 「ジャングル大帝」 (1966/07 東宝) ★★★★
【1737】 ○ 神保 真也 『眠る本―いつでもどこでも快眠健康法』 (1975/09 トクマブックス) ★★★★
【1738】 △ 大澤 真幸 『夢よりも深い覚醒へ―3・11後の哲学』 (2012/03 岩波新書) ★★☆
【1739】 ◎ 河北新報社 『河北新報のいちばん長い日―震災下の地元紙』 (2011/10 文藝春秋) ★★★★★
【1740】 ○ 手塚 治虫 『手塚治虫クロニクル 1946~1967』 (2011/10 光文社新書) ★★★☆
【1741】 ○ 石原 豪人(画)/中村 圭子(編) 『新装版 石原豪人―「エロス」と「怪奇」を描いたイラストレーター』 (2010/08 河出書房新社) ★★★★
【1742】 △ 手塚 治虫 『手塚治虫クロニクル 1968~1989』 (2011/11 光文社新書) ★★★
【1743】 ○ 今泉 吉典 『イラスト・アニマル―動物細密・生態画集』 (1987/08 平凡社) ★★★★
【1744】 ◎ 木村 伊兵衛 『木村伊兵衛の秋田』 (2011/01 朝日新聞社) ★★★★★
【1745】 ◎ 河北新報社 『巨大津波が襲った 3・11大震災~発生から10日間の記録~ 緊急出版 特別報道写真集』 (2011/04 河北新報社) ★★★★☆
【1746】 ◎ ヘルムート・ニュートン(Helmut Newton) 『Helmut Newton's Sumo』 (2000/01 Taschen) ★★★★★
【1747】 ◎ ロベール・ドアノー 『パリ―ロベール・ドアノー写真集』 (2009/01 岩波書店) ★★★★★
【1748】 ○ ロベール・ドアノー 『芸術家たちの肖像―ロベール・ドアノー写真集』 (2010/01 岩波書店) ★★★★
【1749】 ◎ 土門 拳 『ヒロシマ』 (1958/03 研光社) ★★★★☆
【1750】 ○ 篠山 紀信 『晴れた日』 (1975/05 平凡社) ★★★☆
【1751】 ○ 坪田 聡 『不眠症の科学―過労やストレスで寝つけない現代人が効率よく睡眠をとる方法とは?』 (2011/03 サイエンス・アイ新書) ★★★☆
【1752】 ○ 新堂 進 (監修:二間瀬敏史) 『マンガでわかる相対性理論―光の速さで飛んだらどうなる? 相対性理論のたった2つの結論とは?』 (2010/08 サイエンス・アイ新書) ★★★☆
【1753】 ◎ 石井 光太 『遺体―震災、津波の果てに』 (2011/10 新潮社) ★★★★★
【1754】 ○ 読売新聞社 『記者は何を見たのか― 3.11東日本大震災』 (2011/11 中央公論新社) ★★★★
【1755】 ○ 小関 与四郎 『クジラ解体』 (2011/07 春風社) ★★★★
【1756】 ○ 本橋 成一 『屠場』 (2011/03 平凡社) ★★★★
【1757】 ◎ 鎌田 慧 『ドキュメント屠場』 (1998/06 岩波新書) ★★★★☆
【1758】 ○ 平凡社 (監修:岩切友里子) 『別冊太陽 月岡芳年―幕末・明治を生きた奇才浮世絵師』 (2012/05 平凡社) ★★★★
【1758】 ○ 悳(いさお) 俊彦 (編著) (監修:吉田漱) 『月岡芳年の世界』 (2010/05 復刊ドットコム) ★★★★
【1759】 ○ 小松 正之 『クジラと日本人―食べてこそ共存できる人間と海の関係』 (2002/04 青春出版社プレイブックス・インテリジェンス) ★★★★
【1760】 ○ 市原 基 『鯨の海・男の海―市原基写真集』 (1986/07 ぎょうせい) ★★★★
【1761】 ◎ 石川 梵 『鯨人』 (2011/02 集英社新書ノンフィクション) ★★★★☆
【1761】 ◎ 石川 梵 『海人―THE LAST WHALE HUNTERS』 (1997/09 新潮社) ★★★★☆
【1762】 ○ 岩波書店(ホセ・ロヘリオ・ブエンディーア) 『プラド美術館』 (1997/02 岩波書店) ★★★★
【1762】○ Alfonso E.Perez Sanchez(アルフォンソ・E・ペレス=サンチェス) 『The Prado―Spanish Paintings』 (2001/04 Scala Books) ★★★☆
【1763】 ◎ 藤田 嗣治 『藤田嗣治画集 素晴らしき乳白色』 (2002/10 講談社) ★★★★★
【1764】 ○ 五木 寛之(監修)/テレビ金沢(編集) 『五木寛之の新金沢小景』 (2005/09 北國新聞社) ★★★★
【1765】 ○ 須貝 佑一 『ぼけの予防』 (2005/05 岩波新書) ★★★★
【1766】 △ 宮崎 学 『地下経済―この国を動かしている本当のカネの流れ』 (2002/11 青春出版社プレイブックス・インテリジェンス) ★★★
【1767】 ◎ 野村 哲也 『カラー版 パタゴニアを行く―世界でもっとも美しい大地』 (2011/01 中公新書) ★★★★☆
【1768】 ◎ 斎藤 正彦 『親の「ぼけ」に気づいたら』 (2005/01 文春新書) ★★★★☆
【1769】 ○ 川畑 信也 『知っておきたい認知症の基本』 (2007/04 集英社新書) ★★★★
【1770】 ◎ 上田 真理子 『脳梗塞からの"再生"―免疫学者・多田富雄の闘い』 (2010/07 文藝春秋) ★★★★☆
【1771】 ○ 富坂 聰 『中国の地下経済』 (2010/09 文春新書) ★★★★
【1772】 △ 藤枝 善之 『使ってみたい映画の英語―男の名セリフを味わう』 (2007/01 新潮新書) ★★★
【1773】 ○ 朝日新聞社 『'64 東京オリンピック』 (1964/12 朝日新聞社) ★★★★
【1773】 ○ 市川 昆 「東京オリンピック」 (1965/03 東宝) ★★★★
【1774】 ◎ 林 洋子 『藤田嗣治 本のしごと』 (2011/06 集英社新書ヴィジュアル版) ★★★★☆
【1775】 ○ ジル・ボルト・テイラー (竹内 薫:訳) 『奇跡の脳』 (2009/02 新潮社) ★★★★
【1776】 ○ エドワード・ルケィア (田村研平:訳編) 『ハリウッド・スキャンダル―ちょっと気になる話』 (1986/10 現代教養文庫) ★★★☆
【1776】 ○ フレッド・ジンネマン 「真昼の決闘」 (52年/米) (1952/09 ユナイテッド・アーチスツ日本支社=松竹) ★★★☆
【1777】 ○ 江藤 努 (編) 『映画イヤーブック 1991』 (1991/03 現代教養文庫) ★★★☆
【1777】 ◎ スパイク・リー 「ドゥ・ザ・ライト・シング」 (89年/米) (1990/04 ユニヴァーサル=UIP) ★★★★☆
【1777】 ◎ ブルース・ベレスフォード 「ドライビング Miss デイジー」 (89年/米) (1990/05 東宝東和) ★★★★☆
【1777】 ○ マーティン・スコセッシ 「グッドフェローズ」 (90年/米) (1990/10 ワーナー・ブラザーズ) ★★★★
【1777】 ○ ポール・バーホーベン (原作:フィリップ・K・ディック)「トータル・リコール」 (90年/米) (1990/06 東宝東和) ★★★☆
【1777】 ○ 松岡 錠司 (原作:望月峯太郎) 「バタアシ金魚」(1990/06 シネセゾン) ★★★☆
【1778】 ○ 江藤 努 (編) 『映画イヤーブック 1992』 (1992/03 現代教養文庫) ★★★☆
【1778】 ◎ リドリー・スコット 「テルマ&ルイーズ」 (91年/米) (1991/10 松竹富士) ★★★★☆
【1778】 △ ジェームズ・キャメロン 「ターミネーター2」 (91年/米) (1991/08 東宝東和) ★★★
【1778】 ○ ジェームズ・キャメロン 「ターミネーター」 (84年/米・英) (1985/05 ワーナー・ブラザーズ) ★★★☆
【1778】 ? デイヴィッド・リンチ 「ツイン・ピークス ローラ・パーマー最期の7日間」 (92年/米) (1992/05 日本ヘラルド映画) ★★★?
【1779】 ○ 江藤 努 (編) 『映画イヤーブック 1993』 (1993/03 現代教養文庫) ★★★☆
【1779】 ○ ジョエル・コーエン 「バートン・フィンク」 (91年/米) (1992/03 KUZUIエンタープライズ) ★★★★
【1779】 ○ ジョン・アヴネット 「フライド・グリーン・トマト」 (91年/米) (1992/06 アスキー映画) ★★★★
【1779】 ○ ペニー・マーシャル 「プリティ・リーグ」 (91年/米) (1992/10 コロムビア・トライスター映画) ★★★★
【1780】 ○ 江藤 努 (編) 『映画イヤーブック 1994』 (1994/03 現代教養文庫) ★★★☆
【1780】 ○ ロバート・アルトマン 「ザ・プレイヤー」 (92年/米) (1993/01) ★★★☆
【1781】 ○ 江藤 努 (編) 『映画イヤーブック 1995』 (1995/03 現代教養文庫) ★★★☆
【1781】 ○ ヤン・デ・ボン 「スピード」 (94年/米) (1994/12 20世紀フォックス映画) ★★★☆
【1781】 △ ヤン・デ・ボン 「スピード2」 (97年/米) (1997/08 20世紀フォックス映画) ★★☆
【1781】 ○ ジェームズ・キャメロン 「トゥルーライズ」 (94年/米) (1994/09 日本ヘラルド映画) ★★★★
【1782】 ○ 江藤 努/中村 勝則 (編) 『映画イヤーブック 1996』 (1996/03 現代教養文庫) ★★★☆
【1782】○ ロバート・ゼメキス (原作:ウィンストン・グルーム) 「フォレスト・ガンプ/一期一会」 (94年/米) (1995/03 UIP) ★★★★
【1782】 ○ ハル・アシュビー (原作:ジャージ・コジンスキー) 「チャンス」 (79年/米) (1981/01 松竹=富士映画配給) ★★★★
【1783】 ○ 江藤 努/中村 勝則 (編) 『映画イヤーブック 1997』 (1997/03 現代教養文庫) ★★★☆
【1783】 ○ ブライアン・デ・パルマ 「ミッション:インポッシブル」 (96年/米) (1996/07 パラマウント=UIP) ★★★☆
【1784】 ○ 江藤 努/中村 勝則 (編) 『映画イヤーブック 1998』 (1998/03 現代教養文庫) ★★★☆
【1784】 ○ 宮崎 駿 「もののけ姫」 (1997/07 東宝) ★★★☆
【1784】 ○ 宮崎 駿 「風の谷のナウシカ」 (1984/03 東映) ★★★☆
【1784】 ◎ 宮崎 駿 「となりのトトロ」 (1988/04 東宝) ★★★★☆
【1785】 △ 文藝春秋 『ビデオが大好き!365夜―映画カレンダー』 (1991/12 文春文庫ビジュアル版) ★★★
【1785】 ○ フランコ・ゼフィレッリ 「ブラザー・サン・シスター・ムーン」 (72年/英・伊) (1973/06 パラマウント=CIC) ★★★★
【1785】 ○ フランコ・ゼフィレッリ (原作:ウィリアム・シェイクスピア) 「ロミオとジュリエット」 (68年/英・伊) (1968/11 パラマウント映画) ★★★☆
【1786】 ○ 眞 淳平 『世界の国 1位と最下位―国際情勢の基礎を知ろう』 (2010/09 (岩波ジュニア新書) ★★★★
【1787】 ○ 森田 洋司 『いじめとは何か―教室の問題、社会の問題』 (2010/07 中公新書) ★★★★
【1788】 ○ むの たけじ 『希望は絶望のど真ん中に』 (2011/08 岩波新書) ★★★☆
【1789】 ◎ 川口 淳一郎 『カラー版 小惑星探査機はやぶさー「玉手箱」は開かれた』 (2010/12 中公新書) ★★★★☆
【1790】 ○ 矢野 創 『星のかけらを採りにいくー宇宙塵と小惑星探査』 (2012/06 岩波ジュニア新書) ★★★★
【1791】 ○ セオドア・グレイ (写真:ニック・マン) 『世界で一番美しい元素図鑑』 (2010/10 創元社) ★★★★
【1792】 ◎ R・G・グラント 『戦争の世界史 大図鑑』 (2008/07 河出書房新社) ★★★★★
【1793】 ○ 村山 斉 『宇宙は何でできているのか―素粒子物理学で解く宇宙の謎』 (2010/09 幻冬舎新書) ★★★★
【1793】 ○ 佐藤 勝彦 『宇宙論入門―誕生から未来へ』 (2008/11 岩波新書) ★★★★
【1794】 ○ 野本 陽代 『ベテルギウスの超新星爆発―加速膨張する宇宙の発見』 (2011/11 幻冬舎新書) ★★★★
【1795】 ◎ 南部 さおり 『代理ミュンヒハウゼン症候群』 (2010/07 アスキー新書) ★★★★☆
【1796】 △ 岡田 尊司 『アスペルガー症候群』 (2009/09 幻冬舎新書) ★★★
【1797】 ○ 生田 誠 『ロスト・モダン・トウキョウ』 (2012/06 集英社新書ヴィジュアル版) ★★★★
【1798】 △ 北原 みのり 『毒婦。― 木嶋佳苗100日裁判傍聴記』 (2012/04 朝日新聞出版) ★★☆
【1799】 ○ 小堀 杏奴 (編) 『森?外 妻への手紙』 (1938/11 岩波新書) ★★★☆
【1800】 ○ 村山 斉 『宇宙は本当にひとつなのか―最新宇宙論入門』 (2011/07 講談社ブルーバックス) ★★★★
【1801】 ○ 佐々木 正美/梅永 雄二 (監修) 『大人のアスペルガー症候群 (こころライブラリー イラスト版)』 (2008/08 講談社) ★★★★
【1802】 ◎ ダグラス・パーマー (監修:北村雄一) 『EVOLUTION 生命の進化史』 (2010/02 ソフトバンククリエイティブ) ★★★★☆
【1803】 ◎ マイケル・J・ベントン 他 (監修:小畠郁生) 『生物の進化 大図鑑』 (2010/10 河出書房新社) ★★★★☆
【1804】 ○ 小松崎 茂(画)/平野 克己(編) 『小松崎茂―プラモデル・パッケージの世界』 (1999/04 大日本絵画) ★★★★
【1805】 ○ 原 康夫/右近 修治 『日常の疑問を物理で解き明かす―東京スカイツリーの展望台からどこまで見える? 携帯電話をアルミホイルで包むとどうなる?』 (2011/04 サイエンス・アイ新書) ★★★☆
【1806】 ○ 伊藤 彦造 『伊藤彦造 イラストレーション [新装・増補版]』 (2006/06 河出書房新社) ★★★★
【1807】 ○ 伊坂 芳太良 『伊坂芳太良の世界 (イラストレーション・ナウ)』 (1974/07 立風書房) ★★★★
【1808】 △ 日本物理学会 『知っておきたい物理の疑問55―物理の基本知識を問う「疑問中の疑問」』 (2011/12 講談社ブルーバックス) ★★☆
【1809】 ○ 川上 洋一 『クルド人 もうひとつの中東問題』 (2002/07 集英社新書) ★★★☆
【1809】 ○ ユルマズ・ギュネイ 「路<みち>」 (82年/トルコ・スイス) (1985/02 フランス映画社) ★★★★
【1810】 ○ 山田 吉彦 『日本の国境』 (2005/03 新潮新書) ★★★★
【1811】 ◎ 中嶋 聡 『「新型うつ病」のデタラメ』 (2012/06 新潮新書) ★★★★☆
【1812】 ○ トム・アダムズ (田村隆一:訳) 『アガサ・クリスティー イラストレーション』 (1984/11 早川書房) ★★★★
【1813】 ○ ショーン・タン 『アライバル』 (2011/03 河出書房新社) ★★★★
【1814】 ○ ミランダ・ブルース=ミットフォード 『サイン・シンボル事典』 (1997/08 三省堂) ★★★☆
【1815】 ◎ アンソニー・サマーズ 『大統領たちが恐れた男―FBI長官フーヴァーの秘密の生涯』 (1995/04 新潮社) ★★★★☆
【1815】 ○ クリント・イーストウッド 「J・エドガー」 (11年/米) (2012/01 ワーナー・ブラザーズ) ★★★☆
【1816】 ◎ 森 炎 『死刑と正義』 (2012/11 講談社現代新書) ★★★★☆
【1817】 ○ 保阪 正康/東郷 和彦 『日本の領土問題―北方四島、竹島、尖閣諸島』 (2012/02 角川oneテーマ21) ★★★☆
【1818】 △ 藤川 大祐 『いじめで子どもが壊れる前に』 (2012/10 角川oneテーマ21) ★★★
【1819】 ○ 内藤 朝雄 『いじめ加害者を厳罰にせよ』 (2012/10 ベスト新書) ★★★☆
【1820】 ○ 森 炎 『量刑相場―法の番人たちの暗黙ルール』 (2011/11 幻冬舎新書) ★★★★
【1821】 ○ 浜井 浩一 『2円で刑務所、5億で執行猶予』 (2009/10 光文社新書) ★★★★
【1822】 ◎ 森 炎 『司法殺人―元裁判官が問う歪んだ死刑判決』 (2012/08 講談社) ★★★★★
【1822】 ○ 長谷川 和彦 (原作:中上健次) 「青春の殺人者」 (1976/10 ATG) ★★★☆
【1823】 ○ 岡田 尊司 『境界性パーソナリティ障害』 (2009/05 幻冬舎新書) ★★★★
【1824】 ○ 牛島 定信 『パーソナリティ障害とは何か』 (2012/11 講談社現代新書) ★★★☆
【1825】 ○ 岡田 尊司 『あなたの中の異常心理』 (2012/01 幻冬舎新書) ★★★★
【1826】 ○ 立花 隆/佐藤 勝彦ほか (自然科学研究機構:編) 『地球外生命 9の論点―存在可能性を最新研究から考える』 (2012/06 講談社ブルーバックス) ★★★☆
【1827】 ◎ 高井 研 『生命はなぜ生まれたのか―地球生物の起源の謎に迫る』 (2011/01 幻冬舎新書) ★★★★☆
【1828】 ○ 溝口 優司 『アフリカで誕生した人類が日本人になるまで』 (2011/05 ソフトバンク新書) ★★★★
【1829】 ◎ 河合 信和 『ヒトの進化 七〇〇万年史』 (2010/12 ちくま新書) ★★★★☆
【1830】 ○ 印東 道子 『人類大移動―アフリカからイースター島へ』 (2012/02 朝日選書) ★★★★
【1831】 ○ クリス・ストリンガー/ピーター・アンドリュース (馬場悠男/道方しのぶ:訳) 『ビジュアル版 人類進化大全―進化の実像と発掘・分析のすべて』 (2008/04 悠書館) ★★★★
【1832】 ◎ アリス・ロバーツ (馬場悠男:監修) 『人類の進化 大図鑑』 (2012/09 河出書房新社) ★★★★☆
【1833】 ○ デイヴィッド・バーニー (西尾香苗:訳) 『動物生態大図鑑―動物たちの世界ではどんなことが起きているのだろうか?』 (2011/06 東京書籍) ★★★★
【1834】 ○ 孫崎 享 『日本の国境問題―尖閣・竹島・北方領土』 (2011/05 ちくま新書) ★★★☆
【1835】 ◎ 星 亮一 『八重と会津落城』 (2012/12 PHP新書) ★★★★☆
【1836】 ○ はらだ たけひで 『放浪の画家ニコ・ピロスマニ―永遠への憧憬、そして帰還』 (2011/07 冨山房インターナショナル) ★★★★
【1836】 ○ ニコ・ピロスマニ 『ニコ・ピロスマニ 1862‐1918』 (2008/03 文遊社) ★★★★
【1836】 ○ ゲオルギー・シェンゲラーヤ 「ピロスマニ」 (69年/グルジア共和国) (1978/04 日本海映画=エキプ・ド・シネマ) ★★★★
【1837】 ○ 森村 泰昌/藤森 照信/芸術新潮編集部 『フリーダ・カーロのざわめき (とんぼの本)』 (2007/09 新潮社) ★★★★
【1837】 ○ クリスティーナ・ビュリュス (監修:堀尾 真紀子) 『フリーダ・カーロ―痛みこそ、わが真実 (「知の再発見」双書)』 (2008/12 創元社) ★★★★
【1837】 ○ エイミー・ステッチラー 「フリーダ・カーロ 愛と芸術に捧げた生涯」 (04年/米) (2006/09 アップリンク) ★★★★
【1838】 ○ 狩野 博幸/森村 泰昌 ほか 『異能の画家 伊藤若冲 (とんぼの本)』 (2008/01 新潮社) ★★★★
【1838】 ○ 狩野 博幸 『目をみはる伊藤若冲の「動植綵絵」 (アートセレクション)』 (2000/07 小学館) ★★★★
【1839】 ○ 石田 一 『図説 ホラー・シネマ―銀幕の怪奇と幻想 (ふくろうの本)』 (2001/07 河出書房新社) ★★★★
【1839】 ○ ジェイムズ・ホエール (原作:メアリー・シェリー) 「フランケンシュタイン」 (31年/米) (1932/04 ユニヴァーサル映画) ★★★☆
【1839】 ○ ジェイムズ・ホエール 「フランケンシュタインの花嫁」 (35年/米) (1935/07 ユニヴァーサル映画) ★★★★
【1839】 △ ケネス・ブラナー (原作:メアリー・シェリー) 「フランケンシュタイン」 (94年/英・日・米) (1995/01 トライスター・ピクチャーズ) ★★★
【1839】 ○ ヴェルナー・ヘルツォーク 「ノスフェラトゥ」 (79年/西独) (1984/10 ドイツ文化センター) ★★★☆
【1839】 △ スタン・ドラゴッティ 「ドラキュラ都へ行く」 (79年/米) (1979/12 日本ヘラルド映画) ★★★
【1839】 ○ ハーベイ・ハート「刑事コロンボ(第31話)/5時30分の目撃者」 (75年/米) (1976/12 NHK) ★★★☆
【1840】 ○ 高野 潤 『カラー版 マチュピチュ―天空の聖殿』 (2009/07 中公新書) ★★★★
【1841】 ○ ロナルド・V・ボースト/リース・アダムズ/キース・バーンズ(編)(駒月雅子:訳) 『怪奇SF映画大全』 (1997/02 国書刊行会) ★★★★
【1841】 △ メリアン・C・クーパー/アーネスト・B・シェードサック 「キング・コング」 (33年/米) (1933/09 ユニヴァーサル映画) ★★★
【1841】 △ ジョン・ギラーミン 「キング・コング」 (76年/米) (1976/12 東宝東和) ★★★
【1841】 △ ハル・ローチ&ジュニア 「紀元前百万年」 (40年/米) (1951/04 ユナイテッド・アーティスツ) ★★★
【1841】 △ ドン・チャフィ 「恐竜100万年」 (66年/英・米) (1967/02 20世紀フォックス) ★★★
【1841】 △ ジャック・ターナー (原作:ドゥイット・ボディーン) 「キャット・ピープル」 (42年/米) (1988/05 IP) ★★★
【1841】 △ ポール・シュレイダー (原作:ドゥイット・ボディーン) 「キャット・ピープル」 (82年/米) (1982/07 IP) ★★☆
【1841】 △ クリスチャン・ナイビー (原作:ジョン・W・キャンベル) 「遊星よりの物体X」 (51年/米) (1952/05 RKO) ★★★
【1841】 ○ ジョン・カーペンター (原作:ジョン・W・キャンベル) 「遊星からの物体X」 (82年/米) (1982/11 ユニヴァーサル=CIC) ★★★★
【1841】 ○ ボブ・ラフェルソン (原作:ジェイムズ・M・ケイン) 「郵便配達は二度ベルを鳴らす」 (81年/米) (1981/12 日本ヘラルド) ★★★★
【1481】 △ ジョーダン・ヴォート=ロバーツ 「キングコング:髑髏島の巨神」 (17年/米) (2017/03 ワーナー・ブラザース) ★★☆
【1842】 ○ 有馬 哲夫 『ディズニーの魔法』 (2003/11 新潮新書) ★★★★
【1842】 ○ デイヴィッド・ハンド (原作:グリム兄弟)「白雪姫」 (37年/米) (1950/09 RKO) ★★★★
【1842】 △ マイケル・コーン (原作:グリム兄弟)「スノーホワイト(グリム・ブラザーズ スノーホワイト)」 (97年/米) (1997/10 ギャガ=ヒューマックス) ★★★
【1842】 ○ ゲーリー・トゥルースデイル/カーク・ワイズ (原作:ジャンヌ・マリー・ルプランス・ド・ボーモン) 「美女と野獣」 (91年/米) (1992/09 ブエナ・ビスタ) ★★★★
【1843】 △ スティーヴン・キャヴァリア (仲田由美子/山川純子:訳) 『世界アニメーション歴史事典』 (2012/09 ゆまに書房) ★★☆
【1843】 ○ ベン・シャープスティーン 「ファンタジア」 (40年/米) (1955/09 RKO=大映) ★★★☆
【1843】 △ ブルーノ・ボツェット 「ネオ・ファンタジア」 (76年/伊) (1980/01 アート・フォーラム) ★★★
【1843】 ○ ベン・シャープスティーン (原作:ヘレン・アバーソン/ハロルド・パール) 「ダンボ」 (41年/米) (1954/03 RKO=大映) ★★★★
【1843】 ○ ジョージ・ダニング/ジャック・ストークス 「イエロー・サブマリン」 (68年/英) (1969/07 ユナイテッド・アーティスツ) ★★★☆
【1843】 × ロバート・ゼメキス 「ロジャー・ラビット」 (88年/米) (1988/12 ワーナー・ブラザーズ) ★★
【1843】 ○ ユーリ・ノルシュテイン (原作:セルゲイ・コズロフ) 「霧の中のハリネズミ(霧につつまれたハリネズミ)」 (75年/ソ連) (2004/07 ふゅーじょんぷろだくと=ラピュタ阿佐ヶ谷) ★★★★
【1844】 ○ 円谷 一 『円谷英二 日本映画界に残した遺産』 (1973/01 小学館) 《[復刻版] (2001/06 小学館)》 ★★★★
【1845】 ○ 円谷プロダクション 『円谷プロ全怪獣図鑑』 (2013/03 小学館) ★★★★
【1846】 ○ 青山 和夫 『マヤ文明―密林に栄えた石器文化』 (2012/04 岩波新書) ★★★★
【1846】 ○ 石田 英一郎 『マヤ文明―世界史に残る謎』 (1963/07 中公新書) ★★★★
【1847】 △ 吉本 佳生 『日本経済の奇妙な常識』 (2011/10 講談社現代新書) ★★★
【1848】 △ 宇田川 敬介 『2014年、中国は崩壊する』 (2012/06 扶桑社新書) ★★★
【1848】 △ 川村 純彦 『尖閣を獲りに来る中国海軍の実力―自衛隊はいかに立ち向かうか』 (2012/08 小学館101新書) ★★★
【1849】 ◎ 河北新報社 『私が見た大津波』 (2013/02 岩波書店) ★★★★☆
【1850】 ○ 成毛 眞 『面白い本』 (2013/01 岩波新書) ★★★★
【1850】 ○ 成毛 眞(編) 『ノンフィクションはこれを読め!―HONZが選んだ150冊』 (2012/10 中央公論新社) ★★★☆

 
 

 
 
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書評:HUREC AFTERHOURS 人事コンサルタントの読書備忘録



和田泰明

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This page contains a single entry by wada published on 2006年8月 6日 12:42.

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