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【2300】 ◎ 二宮 孝 『プロの人事賃金コンサルタントになるための教科書 (2015/04 日本法令) ★★★★★
【2299】 ◎ 社会保険労務士稲門会 『労働・社会保障実務講義―社会保険労務士の仕事と役割』 (2015/05 早稲田大学出版部) ★★★★★
【2298】 ○ 水野 俊哉 『明日使える世界のビジネス書をあらすじで読む (2014/04 ティー・オーエンタテインメント) ★★★☆
【2297】 △ 見波 利幸 『劣化するシニア社員 (2014/02 日経プレミアシリーズ) ★★★
【2296】 ◎ 永禮 弘之 『マネジャーになってしまったら読む本―リーダーシップに自信が持てる7つの方法』 (2011/01 ダイヤモンド社) ★★★★★
【2295】 ◎ 労務行政研究所 『こう変わる!新卒採用の実務 (労政時報選書)』 (2014/12 労務行政) ★★★★☆
【2294】 ◎ 遠藤 公嗣 『これからの賃金 (2014/10 旬報社) ★★★★☆
【2293】 ◎ ハロルド・ジェニーン/アルヴィン・モスコー (田中融二:訳) 『プロフェッショナルマネジャー―58四半期連続増益の男』 (2004/05 プレジデント社) 《プロフェッショナルマネジャー―わが実績の経営』 (1985/11 早川書房)》 ★★★★☆
【2292】 ◎ ゲイリー・ハメル/ビル・ブリーン (藤井清美:訳) 『経営の未来―マネジメントをイノベーションせよ』 (2008/03 日本経済新聞出版社) ★★★★☆
【2291】 ○ 亀田 高志 『人事担当者のためのメンタルヘルス復職支援―リスクを最小化するためのルールとステップ』 (2012/10 労務時報選書) ★★★★
【2291】 ○ 亀田 高志 『管理職のためのメンタルヘルス・マネジメント―「ストレスチェック」義務化に対応!』 (2015/03 労務行政) ★★★★
【2290】 ○ 中沢 彰吾 『中高年ブラック派遣―人材派遣業界の闇』 (2015/04 講談社現代新書) ★★★★
【2289】 ○ 江夏 幾多郎 『人事評価の「曖昧」と「納得」 (2014/11 NHK出版新書) ★★★★
【2288】 ○ 石川 弘子 『あなたの隣のモンスター社員 (2015/02 文春新書) ★★★★
【2287】 △ 平康 慶浩 『出世する人は人事評価を気にしない (2014/10 日経プレミアシリーズ) ★★★
【2286】 △ 渡辺 輝人 『ワタミの初任給はなぜ日銀より高いのか?―ナベテル弁護士が教える残業代のカラクリ』 (2014/12 旬報社) ★★☆
【2286】 ○ 今野 晴貴 『ブラック企業2―「虐待型管理」の真相』 (2015/03 文春新書) ★★★★
【2285】 ○ 海老原 嗣生 『いっしょうけんめい「働かない」社会をつくる―残業代ゼロとセットで考える本物の「エグゼンプション」』 (2014/09 PHP新書) ★★★★
【2284】 ○ 安藤 至大 『これだけは知っておきたい 働き方の教科書 (2015/03 ちくま新書) ★★★★
【2283】 ◎ ピーター キャペリ (若山由美:訳) 『雇用の未来 (2001/08 日本経済新聞社) ★★★★☆
【2282】 ○ ヘンリー・ミンツバーグ (池村千秋:訳) 『エッセンシャル版 ミンツバーグ マネジャー論 (2014/09 日経BP社) ★★★★
【2281】 ◎ ミハイ・チクセントミハイ (今村浩明:訳) 『フロー体験 喜びの現象学 (SEKAISHISO SEMINAR)』 (1996/08 世界思想社) ★★★★☆
【2280】 ○ 今野 浩一郎 『高齢社員の人事管理―戦力化のための仕事・評価・賃金 (2014/08 中央経済社) ★★★★
【2279】 △ 曽山 哲人/金井 壽宏 『クリエイティブ人事―個人を伸ばす、チームを活かす』 (2014/07 光文社新書) ★★★
【2278】 ○ 川人 博 『過労自殺 第二版 (2014/07 岩波新書) ★★★★
【2277】 ○ 山田 直人/木越 智彰/本杉 健 『部下育成の教科書 (2012/03 ダイヤモンド社) ★★★★
【2276】 ◎ 笹島 芳雄 『最新アメリカの賃金・評価制度―日米比較から学ぶもの』 (2008/04 日本経団連事業サービス) ★★★★★
【2275】 ○ 三菱UFJ信託銀行退職給付会計研究チーム 『図解 退職給付会計はこう変わる! (2013/08 東洋経済新報社) ★★★★
【2274】 ○ 藤屋 伸二 (監修) 『まんがでわかる ドラッカーのリーダーシップ論 (2014/04 宝島社) ★★★★
【2273】 △ 奥山 典昭 『間違いだらけの「優秀な人材」選び (2012/11 こう書房) ★★★
【2272】 △ 近藤 圭伸 『上司の「人事労務管理力」―部下との信頼関係を築くために大切なこと』 (2012/09 中央経済社) ★★★
【2071】 △ 齋藤 孝 『雑談力が上がる話し方―30秒でうちとける会話のルール』 (2010/04 ダイヤモンド社) ★★★
【2270】 × 中澤 二朗 『働く。なぜ? (2013/10 講談社現代新書) ★☆
【2269】 △ 細井 智彦 『会社が正論すぎて、働きたくなくなる―心折れた会社と一緒に潰れるな』 (2014/06 講談社+α新書) ★★★
【2268】 ◎ ラリー・ボシディ/ラム・チャラン/チャールズ・バーク (高遠裕子:訳) 『経営は「実行」―明日から結果を出すための鉄則 〔改訂新版〕』 (2010/10 日本経済新聞出版社) 《[初版] (2003/02 日本経済新聞社)》 ★★★★☆
【2267】 ◎ ダニエル・ゴールマン/リチャード・ボヤツィス/アニー・マッキー (土屋京子:訳) 『EQリーダーシップ―成功する人の「こころの知能指数」の活かし方』 (2002/06 日本経済新聞社) ★★★★☆
【2266】 ◎ ロバート・K・グリーンリーフ (金井壽宏:監訳/金井真弓:訳) 『サーバントリーダーシップ (2008/12 英治出版) ★★★★☆
【2265】 ◎ エドガー・H・シャイン (二村敏子/三善勝代:訳) 『キャリア・ダイナミクス―キャリアとは、生涯を通しての人間の生き方・表現である。』 (1991/02 白桃書房) ★★★★☆
【2264】 ◎ マイケル・ビアー/B・スペクター/P・R・ローレンス/D・Q・ミルズ/R・E・ウォルトン (梅津祐良/水谷栄二:訳) 『ハーバードで教える人材戦略―ハーバード・ビジネススクールテキスト』 (1990/09 日本生産性本部) ★★★★☆
【2263】 ◎ エドワード・P・ラジアー(樋口美雄/清家 篤:訳) 『人事と組織の経済学 (1998/09 日本経済新聞社) ★★★★☆
【2262】 ○ 伊波 和恵/高石 光一/竹内 倫和 『マネジメントの心理学―産業・組織心理学を働く人の視点で学ぶ』 (2014/05 ミネルヴァ書房) ★★★★
【2261】 △ 植村 修一 『不祥事は、誰が起こすのか (2014/09 日経プレミアシリーズ) ★★★
【2260】 ○ 岡崎 仁美 『新卒採用の実務 (2014/11 日経文庫) ★★★★
【2259】 ○ 曽和 利光 『就活「後ろ倒し」の衝撃 (2014/09 東洋経済新報社) ★★★☆
【2258】 × 山崎 俊明 『戦略採用 (2014/11 東京堂出版) ★★
【2257】 ○ 岩瀬 大輔 『入社1年目の教科書 (2011/05 ダイヤモンド社) ★★★☆
【2256】 ○ 出口 治明 『ビジネスに効く最強の「読書」―本当の教養が身につく108冊』 (2014/06 日経BP社) ★★★★
【2255】 ◎ 濱口 桂一郎 『日本の雇用と中高年 (2014/05 ちくま新書) ★★★★☆
【2254】 ◎ 大内 伸哉 『雇用改革の真実 (2014/05 日経プレミアシリーズ) ★★★★☆
【2253】 ○ グロービス経営大学院 『新版 グロービスMBAリーダーシップ (2014/04 ダイヤモンド社) ★★★★
【2252】 ◎ 林 明文 『企業の人事力―人事から企業を変革させる』 (2014/03 ダイヤモンド社) ★★★★☆
【2251】 ◎ ジョン・マッキー/ラジェンドラ・シソーディア (鈴木立哉:訳/野田 稔:解説) 『世界でいちばん大切にしたい会社―コンシャス・カンパニー』 (2014/04 翔泳社 Harvard Business School Press) ★★★★☆
【2250】 ◎ 中央職業能力開発協会 (木谷 宏:監修) 『ビジネス・キャリア検定試験標準テキスト 人事・人材開発3級 [第2版] (2014/02 社会保険研究所) ★★★★★
【2250】 ◎ 中央職業能力開発協会 (木谷 宏:監修) 『ビジネス・キャリア検定試験標準テキスト 人事・人材開発2級 [第2版] (2014/02 社会保険研究所) ★★★★★
【2249】 △ 大久保 幸夫 『マネジャーのための人材育成スキル (2014/05 日経文庫) ★★★
【2248】 ○ ラム・チャラン/ビル・コナティ (児島 修:訳) 『人材管理のすすめ (2014/03 辰巳出版) ★★★☆
【2247】 ○ オバタ カズユキ 『大手を蹴った若者が集まる知る人ぞ知る会社 (2014/02 朝日新聞出版) ★★★★
【2246】 ○ 博報堂大学 『「自分ごと」だと人は育つ―博報堂で実践している新入社員OJT 1年間でトレーナーが考えること』 (2014/01 日本経済新聞出版社) ★★★★
【2245】 ○ 松尾 睦 『成長する管理職―優れたマネジャーはいかに経験から学んでいるのか』 (2013/06 東洋経済新報社) ★★★★
【2244】 ○ 井上 雅彦/江村 弘志 『退職給付債務の算定方法の選択とインパクト (2013/07 中央経済社) ★★★★
【2243】 ○ マックス・H・ベイザーマン/アン・E・テンブランセル (池村千秋:訳) 『倫理の死角―なぜ人と企業は判断を誤るのか』 (2013/09 エヌティティ出版) ★★★★
【2242】 ○ シェリル・サンドバーグ (村井章子:訳) 『LEAN IN(リーン・イン)―女性、仕事、リーダーへの意欲』 (2013/06 日本経済新聞出版社) ★★★★
【2241】 ◎ スティーブン・P・ロビンズ (清川幸美:訳) 『マネジメントとは何か (2013/03 ソフトバンククリエイティブ) ★★★★☆
【2240】 ○ 岩波 明 『心の病が職場を潰す (2014/09 新潮新書) ★★★★
【2239】 ◎ 吉野 聡 『「現代型うつ」はサボりなのか (2013/09 平凡社新書) ★★★★☆
【2238】 ○ 難波 克行 『職場のメンタルヘルス入門 (2013/07 日経文庫) ★★★★
【2237】 ○ 平田 未緒 『なぜあの会社には使える人材が集まるのか―失敗しない採用の法則』 (2013/12 PHPビジネス新書) ★★★☆
【2236】 △ 内海 正人 『会社で活躍する人が辞めないしくみ (2013/11 クロスメディア・パブリッシング) ★★★
【2235】 ○ 松下 幸之助 『社員稼業―仕事のコツ・人生の味』 (2014/09 PHPビジネス新書 松下幸之助ライブラリー) 《(1974/10 PHP研究所)》 ★★★★
【2234】 × 中沢 光昭 『好景気だからあなたはクビになる!―知られざるリストラの新基準』 (2013/06 扶桑社新書) ★★
【2233】 × 小玉 歩 『仮面社畜のススメ (2013/12 徳間書店) ★☆
【2232】 ◎ 小平 達也 『外国人社員の証言 日本の会社40の弱点 (2013/11 文春新書) ★★★★☆
【2231】 × 伊藤 洋介 『上司は部下の手柄を奪え、部下は上司にゴマをすれ―会社にしがみついて勝つ47の仕事術』 (2013/05 幻冬舎新書) ★☆
【2230】 ○ 鈴木 紀夫 『部下をつぶさない! アンチ体育会系リーダー術 (2014/05 dZERO) ★★★☆
【2229】 △ 一般社団法人モチベーション・マネジメント協会 『実践 モチベーション・マネジメント―人を活かし成果を上げる』 (2013/12 PHP研究所) ★★★
【2228】 ◎ 米田 巌 『部長の資格―アセスメントから見たマネジメント能力の正体』 (2013/11 講談社現代新書) ★★★★☆
【2227】 △ 榎本 博明 『お子様上司の時代 (2013/09 日経プレミアシリーズ) ★★★
【2226】 ◎ ベルリッツ・ジャパン 『グローバル人材の新しい教科書―カルチュラル・コンピテンスを伸ばせ!』 (2013/04 日本経済新聞出版社) ★★★★☆
【2225】 ○ 秋山 進 『「一体感」が会社を潰す―異質と一流を排除する〈子ども病〉の正体』 (2014/03 PHPビジネス新書) ★★★☆
【2224】 △ 今村 英明 『崩壊する組織にはみな「前兆」がある―気づき、生き延びるための15の知恵』 (2013/05 PHPビジネス新書) ★★★
【2223】 ○ 溝上 憲文 『辞めたくても、辞められない!―一度入ったら抜けられないブラック企業の手口』 (2014/02 廣済堂新書) ★★★☆
【2222】 ○ 金子 良事 『日本の賃金を歴史から考える (2013/11 旬報社) ★★★★
【2221】 ○ 小倉 一哉 『「正社員」の研究 (2013/06 日本経済新聞出版社) ★★★★
【2220】 ◎ 小柳 勝二郎 『65歳全員雇用に対応する人事・賃金・考課の知識と実務 (2013/05 労働調査会) ★★★★★
【2219】 ○ 山川 隆一 『労働法の基本 (2013/06 日経文庫) ★★★★
【2218】 ◎ 浅井 隆 『Q&A 管理職のための労働法の使い方 (2013/03 日経文庫) ★★★★☆
【2217】 ◎ 石井 妙子/西濱 康行/石井 拓士(労務行政研究所:編) 『懲戒処分 適正な対応と実務 (労政時報選書)』 (2013/03 労務行政) ★★★★☆
【2216】 ◎ 安西 愈 『雇用法改正―人事・労務はこう変わる』 (2013/02 日経文庫) ★★★★☆
【2215】 ◎ 守島 基博/大内 伸哉 『人事と法の対話―新たな融合を目指して』 (2013/10 有斐閣) ★★★★★
【2214】 ○ 渡部 昭彦 『日本の人事は社風で決まる―出世と左遷を決める暗黙知の正体』 (2014/02 ダイヤモンド社) ★★★★
【2213】 ◎ 鈴木 雅一 『アメリカ企業には就業規則がない―グローバル人事「違い」のマネジメント』 (2013/09 国書刊行会) ★★★★☆
【2212】 ◎ 木谷 宏 『社会的人事論―年功制、成果主義に続く第3のマネジメントへ』 (2013/03 労働調査会) ★★★★★
【2211】 ○ 草間 徹 『やる気もある!能力もある!でもどうにもならない職場―閉塞感の正体』 (2013/06 東洋経済新報社) ★★★★
【2210】 ○ 小杉 俊哉 『リーダーシップ3.0―カリスマから支援者へ』 (2013/02 祥伝社新書) ★★★★
【2209】 ◎ ジェームズ・C・コリンズ (山岡洋一:訳) 『ビジョナリー・カンパニー2―飛躍の法則』 (2001/12 日経BP社) ★★★★☆
【2208】 ◎ ジョン・P・コッター(黒田由貴子/有賀裕子:訳) 『第2版 リーダーシップ論―人と組織を動かす能力』 (2012/03 ダイヤモンド社) ★★★★★
【2207】 ◎ デイビッド・ウルリッチ (梅津祐良:訳) 『MBAの人材戦略 (1997/10 日本能率協会マネジメントセンター) ★★★★☆
【2206】 ◎ アブラハム・H・マズロー (金井寿宏/大川修二:訳) 『完全なる経営 (2001/12 日本経済新聞社) ★★★★★
【2205】 ◎ ピーター・M・センゲ (枝廣淳子/小田理一郎/中小路佳代子:訳) 『学習する組織―システム思考で未来を創造する』 (2011/11 英治出版) 《 (守部信之:訳) 『最強組織の法則―新時代のチームワークとは何か』 (1995/06 徳間書店)》 ★★★★☆
【2204】 ◎ ピーター・F・ドラッカー (上田惇生:訳) 『経営者の条件―ドラッカー名著集1』 (2006/11 ダイヤモンド社) 《 (野田一夫/川村欣也:訳) 『経営者の条件 (1966/11 ダイヤモンド社)》 ★★★★★
【2203】 ○ ジャック・コヴァート/トッド・サッターステン (庭田よう子:訳) 『アメリカCEOのベストビジネス書100 (2009/11 講談社) ★★★★
【2202】 ○ ダイヤモンド社 『世界で最も重要なビジネス書 (世界標準の知識 ザ・ビジネス)』 (2005/03 ダイヤモンド社 ) ★★★★
【2201】 ○ グローバルタスクフォース 『あらすじで読む 世界のビジネス名著 (2004/07 総合法令) ★★★★


【1900】 ◎ 藤原 伸吾 『基礎から学ぶ賃金・賞与・退職金の法律実務 (2013/04 経営書院) ★★★★★
【1899】 ◎ 二宮 孝 『高年齢者雇用時代の人事・賃金管理 (2013/04 経営書院) ★★★★★
【1898】 ○ 森中 謙介/山口 俊一 『デフレ時代の「人事評価・賃金制度」の作り方―6ヶ月間で人事制度改革が実現できる』 (2012/08 中央経済社) ★★★★
【1897】 ○ 労務行政研究所 『改正法対応版 高年齢者処遇の設計と実務 (労政時報選書)』 (2013/03 労務行政) ★★★★
【1896】 ◎ カーマイン・ガロ (井口耕二:訳) 『スティーブ・ジョブズ 驚異のプレゼン―人々を惹きつける18の法則』 (2010/07 日経BP社) ★★★★☆
【1895】 △ 那珂 通雅 『世界で勝つグローバル人材の条件 (2013/03 幻冬舎) ★★☆
【1894】 △ スチュワート・D・フリードマン (塩崎彰久:訳) 『トータル・リーダーシップ―世界最強ビジネススクール ウォートン校流「人生を変える授業」』 (2013/04 講談社) ★★★
【1893】 ◎ スティーブン・P・ロビンス (髙木晴夫:訳) 『組織行動のマネジメント―入門から実践へ [新版]』 (2009/12 ダイヤモンド社) 《ステファン・P・ロビンス 『組織行動のマネジメントー入門から実践へ [旧版]』 (1997/11 ダイヤモンド社)》 ★★★★☆
【1892】 ◎ ダグラス・マグレガー (高橋達男:訳) 『新版 企業の人間的側面―統合と自己統制による経営』 (1970/08 産能大学出版部) 《 [旧版](1966/06 産業能率大学短期大学)》 ★★★★★
【1891】 ○ チャールズ・チャップリン 「モダン・タイムス」 (36年/米) (1938/02 ユナイテッド・アーティスツ) ★★★★
【1891】 ◎ フレデリック・W・テイラー (有賀裕子:訳) 『[新訳]科学的管理法―マネジメントの原点』 (2009/11 ダイヤモンド社) 《(上野陽一:訳) 『科学的管理法 (1969/11 産能大学出版部)》 ★★★★☆
【1890】 ○ アンリ・ファィヨール (山本安次郎:訳) 『産業ならびに一般の管理
 (1985/06 ダイヤモンド社) 《アンリ・ファヨール (佐々木恒男:訳) (1972/02 未来社)》 ★★★★
【1889】 ◎ 今野 浩一郎/佐藤 博樹 『マネジメント・テキスト 人事管理入門 <第2版>』 (2009/12 日本経済新聞出版社) ★★★★☆
【1888】 ◎ 今野 浩一郎 『正社員消滅時代の人事改革―制約社員を戦力化する仕組みづくり』 (2012/12 日本経済新聞出版社) ★★★★☆
【1887】 ○ 溝上 憲文 『非情の常時リストラ (2013/05 文春新書) ★★★☆
【1886】 ◎ 渡邉 岳 『「雇止めルール」のすべて―改正労働契約法に対応!』 (2012/12 日本法令) ★★★★☆
【1885】 △ 岩崎 日出俊 『65歳定年制の罠 (2013/03 ベスト新書) ★★★
【1884】 ○ 日沖 健 『変革するマネジメント―戦略的人的資源管理』 (2012/10 千倉書房) ★★★★
【1883】 ○ 伊賀 泰代 『採用基準―地頭より論理的思考力より大切なもの』 (2012/11 ダイヤモンド社) ★★★★
【1882】 ◎ コリン・パウエル/トニー・コルツ (井口耕二:訳) 『リーダーを目指す人の心得 (2012/09 飛鳥新社) ★★★★☆
【1881】 ◎ ジム・コリンズ/モートン・ハンセン (牧野 洋:訳) 『ビジョナリー・カンパニー4―自分の意志で偉大になる』 (2012/09 日経BP社) ★★★★☆
【1880】 ○ 香取 一昭/大川 恒 『俊敏な組織をつくる10のステップ―ホールシステム・アプローチによる新たな場づくり』 (2012/08 ビジネス社) ★★★★
【1879】 ○ 鈴木 剛 『解雇最前線―PIP(業績改善計画)襲来』 (2012/11 旬報社) ★★★☆
【1878】 ○ 今野 晴貴 『ブラック企業―日本を食いつぶす妖怪』 (2012/11 文春新書) ★★★★
【1877】 △ 岸本 裕紀子 『感情労働シンドローム―体より、気持ちが疲れていませんか?』 (2012/11 PHP新書) ★★★
【1876】 ○ 海老原 嗣生 『雇用の常識 決着版―「本当に見えるウソ」』 (2012/08 ちくま文庫) ★★★☆
【1875】 ◎ 労働政策研究・研修機構 『日本の雇用終了―労働局あっせん事例から (JILPT第2期プロジェクト研究シリーズ④)』 (2012/03 労働政策研究・研修機構) ★★★★★
【1874】 ◎ 高原 暢恭 『人件費・要員管理の教科書 (労政時報選書)』 (2012/07 労務行政) ★★★★★
【1873】 ○ 太田 肇 『社員が「よく辞める」会社は成長する! (2012/07 PHPビジネス新書) ★★★☆
【1872】 ○ 野川 忍 『レッスン労働法 (2013/04 有斐閣) ★★★★
【1871】 ○ 石橋 洋 『判例の中の労働時間法―実務家のための判例入門』 (2013/01 旬報社) ★★★☆
【1870】 ◎ 労務行政研究所 『実務コンメンタール 労働基準法・労働契約法 (労政時報選書)』 (2013/03 労務行政) ★★★★☆
【1869】 ○ 社会保険労務士法人 大野事務所 『待ったなし!2012年労働法改正と企業の実務対応―相次ぐ雇用の規制強化に、どこを見直せばよいか(労政時報選書)』 (2012/12 労務行政) ★★★★
【1868】 ○ 中町 誠/中井 智子 『裁判例にみる 企業のセクハラ・パワハラ対応の手引 (2012/01 新日本法規出版) ★★★★
【1867】 ◎ 労務行政研究所 『はじめて人事担当者になったとき知っておくべき、⑦の基本。⑧つの主な役割。―入門編(人事の緑本)(労政時報選書)』 (2012/06 労務行政) ★★★★★
【1866】 ◎ 笹山 尚人 『それ、パワハラです―何がアウトで、何がセーフか』 (2012/07 光文社新書) ★★★★☆
【1865】 ○ 森岡 孝二 『就職とは何か―〈まともな働き方〉の条件』 (2011/11 岩波新書) ★★★★
【1864】 ◎ 岩本 充史 『異動・配転・出向Q&A― 労働法実務相談シリーズ3』 (2008/04 労務行政) ★★★★☆
【1863】 ○ 向井 蘭 『社長は労働法をこう使え! (2012/03 ダイヤモンド社) ★★★★
【1862】 ○ 唐津 博/和田 肇/矢野 昌浩 『新版 労働法重要判例を読むⅡ―労働基準法・労働契約法関係 (2013/01 日本評論社) ★★★★
【1861】 ○ 石嵜 信憲 『非正規社員の法律実務 〈第2版〉』 (2012/12 中央経済社) ★★★★
【1860】 ○ 相原 孝夫 『会社人生は「評判」で決まる (2012/02 日経プレミアシリーズ) ★★★☆
【1859】 △ 藤野 祐美 『上司は仕事を教えるな! (2012/04 PHPビジネス新書) ★★★
【1858】 ○ ドミニク・テュルパン/高津 尚志 『なぜ、日本企業は「グローバル化」でつまずくのか―世界の先進企業に学ぶリーダー育成法』 (2012/04 日本経済新聞出版社) ★★★★
【1857】 ○ 鈴木 雅則 『リーダーは弱みを見せろ―GE、グーグル 最強のリーダーシップ』 (2012/03 光文社新書) ★★★☆
【1856】 ◎ 三谷 宏幸 『世界で通用するリーダーシップ (2012/01 東洋経済新報社) ★★★★☆
【1855】 ○ スティーブ・アーネソン (片山奈緒美:訳) 『「課長」として身につけたい50のルール (2011/12 メトロポリタンプレス) ★★★☆
【1854】 ◎ 國貞 克則 『究極のドラッカー (2011/11 角川oneテーマ21) ★★★★☆
【1853】 ◎ 元井 弘 『コア人財の人事システム』 (2011/11 生産性出版) ★★★★★
【1852】 ○ 黒田 兼一/山崎 憲 『フレキシブル人事の失敗―日本とアメリカの経験』 (2012/05 旬報社) ★★★★
【1851】 ◎ 八木 洋介/金井 壽宏 『戦略人事のビジョン―制度で縛るな、ストーリーを語れ』 (2012/05 光文社新書) ★★★★★


【1700】 ◎ 池内 恵介 『中小企業のための人事労務ハンドブック (2011/08 同文館出版) ★★★★☆
【1699】 ○ フィル・レニール/重光 直之 『ミンツバーグ教授のマネジャーの学校 (2011/09 ダイヤモンド社) ★★★★
【1698】 ◎ ウィリアム・A・コーン (橋本碩也:訳) 『ドラッカー先生のリーダーシップ論 (2010/12 武田ランダムハウスジャパン) ★★★★☆
【1697】 △ 中澤 二朗 『「働くこと」を企業と大人にたずねたい―これから社会へ出る人のための仕事の物語』 (2011/02 東洋経済新報社) ★★★
【1697】 △ 楠田 祐/大島 由起子 『破壊と創造の人事 (2011/06 ディスカヴァー・トゥエンティワン) ★★★
【1696】 △ 戸山 孝 『もうダメだと思ったときから始まる「就活」大逆転術 (2012/02 青春新書PLAYBOOKS) ★★★
【1695】 ○ 大内 伸哉 『就業規則からみた労働法 第三版 (2011/11 日本法令) ★★★☆
【1694】 ◎ 労務行政研究所 『労働法実務Q&A 全800問 (上・下) (労政時報選書)』 (2011/10 労務行政) ★★★★★
【1693】 ◎ 水町 勇一郎 『労働法入門 (2011/09 岩波新書) ★★★★☆
【1692】 ◎ 労務行政研究所 『新訂版 労働基準法の教科書 (労政時報選書)』 (2011/07 労務行政) ★★★★☆
【1691】 ◎ 濱口 桂一郎 『新しい労働社会―雇用システムの再構築へ』 (2009/07 岩波新書) ★★★★☆
【1690】 △ 冷泉 彰彦 『「上から目線」の時代 (2012/01 講談社現代新書) ★★★
【1689】 △ 波頭 亮/茂木 健一郎 『突き抜ける人材 (2012/01 PHPビジネス新書) ★★☆
【1688】 ○ 高木 利弘/大谷 和利/松本 英一/松田 純一 『The History of Jobs & Apple 1976~20XX―スティーブ・ジョブズとアップル奇蹟の軌跡』 (2011/08 晋遊舎) ★★★★
【1687】 ○ 見波 利幸 『「新型うつ」な人々 (2011/06 日経プレミアシリーズ) ★★★★
【1686】 ◎ 楠木 新 『人事部は見ている。 (2011/06 日経プレミアシリーズ) ★★★★☆
【1685】 ◎ 労務行政研究所 『日本人事 NIPPON JINJI―人事のプロから働く人たちへ。時代を生き抜くメッセージ』 (2011/08 労務行政) ★★★★★
【1684】 △ 下津浦 正則 『「育成型人事制度」のすすめ―グローバル新時代の人材戦略』 (2011/06 東洋経済新報社) ★★★
【1683】 ○ 桑原 晃弥 『図解 スティーブ・ジョブズ全仕事 (2012/01 学研パブリッシング) ★★★★
【1683】 ○ 桑原 晃弥 『スティーブ・ジョブズ全発言-世界を動かした142の言葉』 (2011/11 PHPビジネス新書) ★★★★
【1682】 ○ 林 信行 『アップルの法則―驚きのアイデアと戦略の秘密』 (2008/03 青春新書INTELLIGENCE) ★★★★
【1681】 ○ 林 信行 『スティーブ・ジョブズ―偉大なるクリエイティブ・ディレクターの軌跡』 (2007/12 アスキー) ★★★★
【1680】 △ 大串 亜由美 『勝つプレゼン 負けるプレゼン (2011/02 PHPビジネス新書) ★★★
【1679】 △ ジョン・C・マクスウェル 『伸びる会社には必ず理想のリーダーがいる (2011/11 辰巳出版) ★★★
【1678】 ○ 山下 徹 『貢献力の経営(マネジメント)―押し寄せる課題に皆で立ち向かう仕組み』 (2011/05 ダイヤモンド社) ★★★★
【1677】 ◎ マーカス・バッキンガム (加賀山卓朗:訳) 『最高のリーダー、マネジャーがいつも考えているたったひとつのこと (2006/01 日本経済新聞社) ★★★★★
【1676】 × 勝間 和代 『断る力 (2009/02 文春新書) ★☆
【1676】 ○ 藤本 篤志 『社畜のススメ (2011/11 新潮新書) ★★★☆
【1675】 ○ アンドリュー・スタントン/リー・アンクリッチ 「ファインディング・ニモ」 (03年/米) (2003 /12 ウォルト・ディズニー・ カンパニー) ★★★☆
【1675】 ○ 竹内 一正 『スティーブ・ジョブズ 失敗を勝利に変える底力 (2010/11 PHPビジネス新書) ★★★★
【1674】 △ 大谷 和利 『iPodをつくった男―スティーブ・ジョブズの現場介入型ビジネス』 (2008/01 アスキー新書) ★★☆
【1673】 ○ ジョン・ラセター 「トイ・ストーリー」 (95年/米) (1996/03 ブエナ ビスタ インターナショナル ジャパン) ★★★☆
【1673】 ◎ ジェフリー・S・ヤング/ウィリアム・L・サイモン 『スティーブ・ジョブズ―偶像復活』 (2005/11 東洋経済新報社) ★★★★★
【1672】 ○ ウォレン・ベニス/バート・ナナス (伊東奈美子:訳) 『本物のリーダーとは何か (2011/05 海と月社) 《ウォーレン・ベニス/バート・ナナス (小島直記:訳) 『リーダーシップの王道 (1987/03 新潮社)》 ★★★★
【1671】 △ 菊原 智明 『人は上司になるとバカになる (2011/08 光文社新書) ★★☆
【1670】 △ 中野 雅至 『1勝100敗! あるキャリア官僚の転職記―大学教授公募の裏側』 (2011/11 光文社新書) ★★★
【1669】 ○ 小林 薫 『ドラッカーのリーダー思考 (2010/09 青春新書INTELLIGENCE) ★★★★
【1668】 △ 前川 孝雄 『若手社員が化ける会議のしかけ (2010/09 青春新書INTELLIGENCE) ★★★
【1667】 × 高田 誠 『P&G式伝える技術 徹底する力―コミュニケーションが170年の成長を支える』 (2011/01 朝日新書) ★★
【1666】 ○ 柘植 智幸 『上司が若手に読ませたい働く哲学 (2011/02 同友館) ★★★☆
【1665】 ○ 労務行政研究所 『人事担当者のための震災対応の実務 (労政時報選書)』 (2011/06 労務行政) ★★★☆
【1664】 ○ 野川 忍 『Q&A震災と雇用問題 (2011/06 商事法務) ★★★★
【1663】 ◎ 髙谷 知佐子 『初任者・職場管理者のための職場トラブル解決の本 (労政時報選書)』 (2011/06 労務行政) ★★★★★
【1662】 ◎ 野田 進 『事例判例 労働法―「企業」視点で読み解く』 (2011/03 弘文堂) ★★★★☆
【1661】 △ 佐々木 政幸 『不祥事でバッシングされる会社にはワケがある (2009/01 洋泉社新書y) ★★☆【1660】 ○ 千野 信浩 『できる会社の社是・社訓 (2007/04 新潮新書) ★★★☆
【1659】 △ 中谷 巌 『愚直に実行せよ!―人と組織を動かすリーダー論』 (2006/04 PHPビジネス新書) ★★☆
【1658】 ◎ ヘンリー・ミンツバーグ (池村千秋:訳) 『マネジャーの実像―「管理職」はなぜ仕事に追われているのか』 (2011/01 日経BP社) ★★★★★
【1657】 ◎ 望月 護 『[新版]ドラッカーの実践経営哲学―ビジネスの基本がすべてわかる!』 (2010/06 PHPビジネス新書) ★★★★☆
【1656】 ◎ 佐藤 政人 『2013年、日本型人事は崩壊する!―企業は「年金支給ゼロ」にどう対応すべきか』 (2011/03 朝日新聞出版) ★★★★☆
【1655】 △ 和田 栄 『ちょっと待った!! 社長!その残業代払う必要はありません!!  (2011/02 すばる舎) ★★☆
【1654】 ○ 佐藤 隆 『職場のメンタルヘルス実践ガイド―不調のサインの見極め方診断書の読み方から職場復帰のステップまで』 (2011/01 ダイヤモンド社) ★★★★
【1653】 × 菊原 智明 『面接ではウソをつけ (2011/11 星海社新書) ★☆
【1652】 ○ 中嶋 嶺雄 『なぜ、国際教養大学で人材は育つのか (2010/12 祥伝社黄金文庫) ★★★☆
【1651】 ○ 日本経団連出版 『最新 目標管理シート集 (2008/03 日本経団連出版) ★★★☆
【1651】 ○ 日本経団連出版 『最新 成果主義型人事考課シート集―本当の強さをつくる評価・育成システム事例』 (2003/09 日本経団連出版) ★★★☆
【1651】 ○ 労務行政研究所 『今が分かる!悩みに答える! 最新 人事考課制度―13社の企業事例、最新実態調査、専門家の解説とQ&A (労政時報選書)』 (2011/11 労務行政) ★★★★
【1650】 ○ 三菱UFJリサーチ&コンサルティング 『こうすればあなたの評価は上げられる―人事制度から読み解く (MURC BUSINESS SERIES)』 (2009/04 ダイヤモンド社) ★★★☆
【1649】 ○ 大内 伸哉 『君は雇用社会を生き延びられるか―職場のうつ・過労・パワハラ問題に労働法が答える』 (2011/10 明石書店) ★★★★
【1648】 ◎ 河地 秀夫 『障害年金の受給ガイド (2008/12 パレード) ★★★★☆
【1647】 ○ 労務行政研究所 『年間労働判例命令要旨集 平成23年版 (労政時報選書)』 (2011/09 労務行政) ★★★★
【1647】 ○ 丸尾 拓養 『人事担当者が使う図解 労働判例選集 (労政時報別冊)』 (2008/09 労務行政) ★★★★
【1646】 ○ 中川 恒彦 『新訂 人事・労務担当者のやさしい労務管理 (2010/12 労働調査会) ★★★★
【1645】 ○ 道幸 哲也 『パワハラにならない叱り方―人間関係のワークルール』 (2010/10 旬報社) ★★★★
【1644】 ○ 丸尾 拓養/丸尾 紫乃 『労働契約の視点から考える労働法と企業実務 (2010/10 日本法令) ★★★★
【1643】 ○ 大沢 正子 『Q&Aでわかる育児休業・介護休業の実務 (2010/09 日本法令) ★★★★
【1642】 ◎ みらいコンサルティング 『まるわかり 労務コンプライアンス―チェックリストでわかる人事労務リスク対策』 (2010/11 労務行政) ★★★★★
【1641】 ○ 佐藤 博樹/武石 恵美子 『職場のワーク・ライフ・バランス (2010/11 日経文庫) ★★★★
【1640】 ◎ ジェフリー・フェファー(守島基博:監修)『人材を活かす企業―「人材」と「利益」の方程式』 (2010/10 翔泳社 Harvard Business School Pressシリーズ) 《(佐藤洋一:訳) 『人材を生かす企業―経営者はなぜ社員を大事にしないのか?』 (1998/01 トッパン)》 ★★★★★
【1639】 ◎ 上林 憲雄/厨子 直之/森田 雅也 『経験から学ぶ人的資源管理 (2010/10 有斐閣ブックス) ★★★★☆
【1638】 ○ 船引 英子 『自律的人材になるためのキャリア・マネジメントの極意 (2009/09 ナカニシヤ出版) ★★★★
【1637】 △ 内海 善雄 『「お辞儀」と「すり足」はなぜ笑われる (2010/01 日経プレミアシリーズ) ★★★
【1636】 △ 恩田 敏夫 『就活地獄の真相 (2010/12 ベスト新書) ★★★
【1635】 △ 豊田 義博 『就活エリートの迷走 (2010/12 ちくま新書) ★★★
【1634】 ○ 横瀬 勉 『人事のプロは学生のどこを見ているか (2010/10 PHPビジネス新書) ★★★★
【1633】 × 石渡 嶺司 『就活のしきたり―踊らされる学生、ふりまわされる企業』 (2010/10 PHP新書) ★☆
【1632】 ◎ 牛久保 潔 『1人採るごとに会社が伸びる! 中途採用の新ルール (2010/10 すばる舎) ★★★★☆
【1631】 ○ 泉本 小夜子 『退職給付会計の知識 〈第2版〉 (2010/09 日経文庫) ★★★★
【1630】 △ 佐藤 義典 『新人OL、つぶれかけの会社をまかされる (2010/09 青春新書PLAYBOOKS) ★★★
【1629】 △ 内藤 耕 『「最強のサービス」の教科書 (2010/09 講談社現代新書) ★★★
【1628】 ○ 今北 純一 『仕事で成長したい5%の日本人へ (2010/05 新潮新書) ★★★☆
【1627】 ○ 岩崎 夏海 『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの「マネジメント」を読んだら (2009/12 ダイヤモンド社) ★★★★
【1626】 ○ NHKスペシャル取材班 『グーグル革命の衝撃 (2009/08 新潮文庫) ★★★★
【1625】 ◎ 二宮 孝 『雇用ボーダーレス時代の最適人事管理マニュアル (2010/07 中央経済社) ★★★★★
【1624】 ◎ 吉田 寿 『賃金制度の教科書―働くすべての人たちを活かすために』 (2010/06 労務行政) ★★★★☆
【1623】 ○ 滝田 誠一郎 『65歳定年時代に伸びる会社 (2010/05 朝日新書) ★★★★
【1622】 ◎ 日本経団連事業サービス人事賃金センター 『役割・貢献度賃金―成果主義人事賃金制度の再設計』 (2010/05 日本経団連出版) ★★★★☆
【1621】 △ ダニエル・ピンク (大前研一:訳) 『モチベーション3.0―持続する「やる気!(ドライブ)」をいかに引き出すか 』 (2010/07 講談社) ★★★
【1620】 △ 小野 泉/古野 庸一 『「いい会社」とは何か (2010/07 講談社現代新書) ★★★
【1619】 ◎ 守島 基博 『人材の複雑方程式 (2010/05 日経プレミアシリーズ) ★★★★☆
【1618】 ○ 堀田 達也 『人事再考―プロが切り込む人事の本質』 (2010/03 文芸社) ★★★★
【1617】 △ 高橋 克徳 『職場は感情で変わる (2009/09 講談社現代新書) ★★★
【1616】 ○ 福島 文二郎 『9割がバイトでも最高のスタッフに育つ ディズニーの教え方 (2010/11 中経出版) ★★★☆
【1615】 ○ 川村 真二 『58の物語で学ぶ リーダーの教科書 (2010/10 日本経済新聞出版社) ★★★★
【1614】 △ 鈴木 康央 『部下を思わずハッとさせる上司(リーダー)の伝達力(ベストフレーズ)ですべてが決まる (2010/09 ごま書房新社) ★★☆
【1613】 △ 杉本 良明 『リーダーなら知っておきたい部下の心をつかむたったひとつの大切なこと (2010/08 中経出版) ★★☆
【1612】 ○ 大島 洋 『管理職の心得―リーダーシップを立体的に鍛える』 (2010/02 ダイヤモンド社) ★★★★
【1611】 ○ アイラ・チャレフ 『ザ・フォロワーシップ―上司を動かす賢い部下の教科書』 (2009/11 ダイヤモンド社) ★★★☆
【1610】 △ 高城 幸司 『ダメ部下を再生させる上司の技術 (2009/10 マガジンハウス) ★★☆
【1609】 ○ 前川 孝雄 『上司力100本ノック―部下を育てる虎の巻』 (2009/06 幻冬舎) ★★★☆
【1608】 ○ 杉山 浩一 『図解入門ビジネス 最新リーダーシップの基本と実践がよーくわかる本 (2009/04 秀和システム) ★★★★
【1607】 ○ 中野 明 『「超ドラッカー級」の巨人たち―カリスマ経営思想家入門』 (2011/05 中公新書ラクレ) ★★★☆
【1606】 △ 玄田 有史 『希望のつくり方 (2010/10 岩波新書) ★★★
【1605】 △ 深田 和範 『「文系・大卒・30歳以上」がクビになる―大失業時代を生き抜く発想法』 (2009/10 新潮新書) ★★★
【1604】 ○ 大久保 幸夫 『日本の雇用―ほんとうは何が問題なのか』 (2009/06 講談社新書) ★★★☆
【1603】 ◎ 杉山 秀文 『就業規則作成&見直しマニュアル 【改訂版】 (2010/07 すばる舎) ★★★★☆
【1602】 ◎ 土田 道夫/山川 隆一/大内 伸哉/野川 忍/川田 琢之 『ケースブック労働法 [第6版]―弘文堂ケースブックシリーズ』 (2010/04 弘文堂) ★★★★★
【1601】 ○ 岡本 孝則 『今すぐ捨てたい 労務管理の大誤解48 (2010/03 幻冬舎) ★★★☆
【1600】 ◎ 藤原 久嗣 『ベーシック就業管理 [全訂版] ―労働時間・休日・休暇』 (2010/01 生産性出版) ★★★★★
【1599】 ○ 岩出 誠 『人事労務担当者の疑問に応える 平成22年施行 改正労働基準法 (2009/12 第一法規株式会社) ★★★★
【1598】 ◎ 中井 智子 『「労働時間管理」の基本と実務対応 第2版 (2009/12 労務行政) ★★★★☆
【1597】 ○ 野川 忍 『労働判例インデックス 〔第2版〕 (2010/10 商事法務) ★★★★
【1597】 ○ 村中 孝史/荒木 尚志 『労働判例百選 〔第8版〕―別冊ジュリストNo.197』 (2009/10 有斐閣) ★★★★
【1596】 ◎ 大津 章敬/宮武 貴美 『日本一わかりやすい! 人事労務管理相談室 (2009/08 日本法令) ★★★★☆
【1595】 ◎ 渡邊 岳 『詳細!最新の法令・判例に基づく「解雇ルール」のすべて (2009/08 日本法令) ★★★★☆
【1594】 ◎ 石嵜 信憲 『実務の現場からみた労働行政 (2009/06 中央経済社) ★★★★☆
【1593】 △ 今野 晴貴 『マジで使える労働法―賢く働くためのサバイバル術』 (2009/05 イースト・プレス) ★★★
【1592】 ◎ 高谷 知佐子 『雇用調整の法律実務―労働条件変更から解雇まで (労政時報別冊)』 (2009/04 労務行政) ★★★★☆
【1591】 ◎ 大内 伸哉 『キーワードからみた労働法 (2009/04 日本法令) ★★★★☆
【1590】 △ 渡部 卓 『メンタルタフネス経営―打たれ強く成長する』 (2009/09 日本経済新聞出版社) ★★★
【1589】 ○ 亀田 高志 『人事担当者、管理職のためのメンタルヘルス入門―図でわかる、適切な対応ができる』 (2009/03 東洋経済新報社) ★★★☆
【1588】 ○ 真野 俊樹 『人事・管理職のためのメンタルヘルス・マネジメント入門 (2009/03 ダイヤモンド社) ★★★★
【1587】 ○ 砂山 擴三郎 『仕事のできるあなたが、なぜリストラされるのか (2010/10 ダイヤモンド社) ★★★☆
【1586】 × 菊原 智明 『29歳でクビになる人、残る人 (2010/09 PHP新書) ★☆
【1585】 △ 溝上 憲文 『「いらない社員」はこう決まる― 人事部が明かす正社員リストラの進め方』 (2009/12 光文社ペーパーバックスBusiness) ★★★
【1584】 △ 牧野 正幸 『君の会社は五年後あるか?―最も優秀な人材が興奮する組織とは』 (2010/08 角川oneテーマ21) ★★★
【1583】 × 吉田 実 『「新・ぶら下がり社員」症候群 (2011/01 東洋経済新報社) ★☆
【1582】 △ 酒井 穣 『「日本で最も人材を育成する会社」のテキスト (2010/01 光文社新書) ★★★
【1581】 ○ 産業能率大学総合研究所 人事評価実践研究プロジェクト 『マネジャーのための人事評価実践―"査定"のための評価から"職場マネジメント"としての評価へ』 (2009/09 産業能率大学出版部) ★★★★
【1580】 ○ 平井 謙一 『人事評価者の心構えと留意点―現場での悩みを解消する』 (2008/04 生産性出版) ★★★★
【1579】 ○ 真田 直和 『続・中小企業の人事制度・考課制度設計コンサルティング―制度設計の手法をすべて見せます!』 (2009/07 明日香出版社) ★★★★
【1578】 ○ 溝上 憲文 『会社を利用してプロフェッショナルになる (2007/11 光文社ペーパーバックスBusiness) ★★★☆
【1577】 △ 太田 肇 『「不良」社員が会社を伸ばす (2010/09 東洋経済新報社) ★★☆
【1576】 ◎ 労務行政研究所 『人事担当者が知っておきたい、⑧の実践策。⑦つのスキル。―ステップアップ編(人事の青本)』 (2010/08 労務行政) ★★★★★
【1575】 × 石田 淳/ダネール・ラトル 『たった1つの行動が、職場ストレスをなくしモチベーションを高める―お金ではないトータル・リワードという考え方』 (2010/06 東洋経済新報社) ★☆
【1574】 △ 河合 太介/渡部 幹 『フリーライダー―あなたの隣のただのり社員』 (2010/06 講談社現代新書) ★★☆
【1573】 ○ 樋口 弘和 『社長の人事でつぶれる会社、伸びる会社 (2009/11 幻冬舎) ★★★☆
【1572】 △ 松本 順市 『「即戦力」に頼る会社は必ずダメになる (2009/09 幻冬舎新書) ★★★
【1571】 ○ パク・ジョアン・スックチャ 『会社人間が会社をつぶす―ワーク・ライフ・バランスの提案』 (2002/07 朝日選書) ★★★★

 
【1220】 ◎ 元井 弘 『目標管理と人事考課―役割業績主義人事システムの運用』 (2007/08 生産性出版) ★★★★★
【1219】 △ 長尾 基晴 『人事のプロ (THEORY BOOKS)』 (2009/02 講談社) ★★★
【1218】 △ 永井 隆 『人事と出世の方程式 (2008/06 日経プレミアシリーズ) ★★★
【1217】 △ 山田 咲道 『ダメ上司論 (2009/05 日経プレミアシリーズ) ★★★
【1216】 ◎ 原口 佳典 『人の力を引き出すコーチング術 (2008/01 平凡社新書) ★★★★☆
【1215】 ◎ 斎藤 智文/Great Place to Work Institute Japan 『働きがいのある会社―日本におけるベスト25』 (2008/06 労務行政) ★★★★☆
【1214】 ○ ヘイコンサルティンググループ/浅川 港 『世界で最も賞賛される人事―グローバル優良企業に学ぶ人材マネジメント』 (2007/10 日本実業出版社) ★★★★
【1213】 ◎ 中井 智子 『「労働時間管理」の基本と実務対応 (2009/03 労務行政) ★★★★☆
【1212】 ○ 日本経団連事務局 『Q&A 改正労基法早わかり (2009/07 日本経団連出版) ★★★★
【1211】 △ 新田 義治 『成功本はムチャを言う!? (2008/08 青春新書INTELLIGENCE) ★★☆
【1210】 △ 岡本 一郎 『グーグルに勝つ広告モデル―マスメディアは必要か』 (2008/05 光文社新書) ★★★
【1209】 ○ 田中 洋 『企業を高めるブランド戦略 (2002/09 講談社現代新書) ★★★☆
【1208】 ○ 内田 東 『ブランド広告 (2002/09 光文社新書) ★★★☆
【1207】 ○ 石井 淳蔵 『ブランド―価値の創造』 (1999/09 岩波新書) ★★★★
【1206】 ○ 土屋 耕一 『コピーライターの発想 (1974/03 講談社現代新書) ★★★★
【1205】 ○ 稲垣 重雄 『法律より怖い「会社の掟」―不祥事が続く5つの理由』 (2008/04 講談社現代新書) ★★★☆
【1204】 ○ オリバー・ストーン 「ウォール街」 (87年/米) (1988/04 20世紀フォックス) ★★★☆
【1204】 ○ 大塚 将司 『死に至る会社の病―ワンマン経営と企業統治』 (2007/03 集英社新書) ★★★★
【1203】 △ 本田 有明 『若者が3年で辞めない会社の法則 (2008/11 PHP新書) ★★☆
【1203】 △ 樋口 弘和 『新入社員はなぜ「期待はずれ」なのか―失敗しないための採用・面接・育成』 (2009/01 光文社新書) ★★★
【1202】 ◎ 森岡 孝二 『貧困化するホワイトカラー (2009/05 ちくま新書) ★★★★☆ 
【1201】 × アスキー書籍編集部 『雇用崩壊 (2009/04 アスキー新書) ★★
【1200】 ◎ 大内 伸哉 『雇用はなぜ壊れたのか―会社の論理vs.労働者の論理』 (2009/04 ちくま新書) ★★★★☆
【1199】 △ 竹内 裕 『日本の賃金―年功序列賃金と成果主義賃金のゆくえ』 (2008/11 ちくま新書) ★★★
【1198】 ◎ 風間 直樹 『雇用融解―これが新しい「日本型雇用」なのか』 (2007/04 東洋経済新報社) ★★★★☆
【1197】 ○ 駒崎 弘樹 『働き方革命―あなたが今日から日本を変える方法』 (2009/05 ちくま新書) ★★★★
【1196】 ◎ 小室 淑恵 『新しい人事戦略 ワークライフバランス―考え方と導入法』 (2007/07 日本能率協会マネジメントセンター) ★★★★☆
【1195】 △ 佐藤 博樹/武石 恵美子 『人を活かす企業が伸びる―人事戦略としてのワーク・ライフ・バランス』 (2008/11 勁草書房) ★★★
【1194】 ◎ 大内 伸哉 『雇用社会の25の疑問―労働法再入門』 (2007/07 弘文堂) ★★★★★
【1193】 ○ 峰 隆之 『賃金・賞与・退職金Q&A― 労働法実務相談シリーズ1』 (2008/03 労務行政) ★★★★
【1192】 △ 大塚 寿 『職場活性化の「すごい!」手法―モチベーションを一気に高める48の処方箋』 (2009/01 PHPビジネス新書) ★★★
【1191】 ? 野田 智義/金井 壽宏 『リーダーシップの旅―見えないものを見る』 (2007/02 光文社新書) ★★★?
【1191】 ◎ 高間 邦男 『組織を変える「仕掛け」―正解なき時代のリーダーシップとは』 (2008/09 光文社新書) ★★★★★
【1190】 △ 山本 義郎 『レポート・プレゼンに強くなるグラフの表現術 (2005/02 講談社現代新書) ★★☆
【1190】 ○ 富士ゼロックスドキュメントマネージメント推進室 『プレゼンテーションの説得技法(テクニック)―ビジュアル・ドキュメントの作り方』 (1989/05 日本経済新聞社) ★★★☆
【1189】 ◎ 梅棹 忠夫 『知的生産の技術 (1969/07 岩波新書) ★★★★☆
【1188】 ○ 山本 直人 『ネコ型社員の時代―自己実現幻想を超えて』 (2009/03 新潮新書) ★★★☆
【1187】 ○ 竹信 三恵子 『ルポ雇用劣化不況 (2009/04 岩波新書) ★★★☆
【1186】 △ 境 真良 『テレビ進化論―映像ビジネスの覇権のゆくえ』 (2008/04 講談社現代新書) ★★☆
【1185】 ○ 海部 美知 『パラダイス鎖国―忘れられた大国・日本』 (2008/03 アスキー新書) ★★★☆
【1184】 × 城 繁幸 『3年で辞めた若者はどこへ行ったのか―アウトサイダーの時代』 (2008/03 ちくま新書) ★★
【1183】 △ 城 繁幸 『若者はなぜ3年で辞めるのか?―年功序列が奪う日本の未来』 (2006/09 光文社新書) ★★★
【1182】 ◎ 大関 ひろ美 『「パート・アルバイト・派遣の使い方」ここが間違いです! (2006/02 かんき出版) ★★★★★
【1181】 ◎ 外井 浩志 『Q&A 65歳雇用延長の法律実務 (2005/12 税務研究会出版局) ★★★★☆
【1180】 ○ 浅井 隆 『労働契約の実務 (2008/02 日経文庫) ★★★☆
【1179】 △ 山川 隆一 『労働契約法入門 (2008/02 日経文庫) ★★★
【1178】 ○ 佐賀 潜 『民法入門―金と女で失敗しないために』 (1967/10 カッパ・ビジネス) ★★★★
【1178】 ○ 佐賀 潜 『商法入門―ペテン師・悪党に打ち勝つために』 (1967/04 カッパ・ビジネス) ★★★★
【1177】 ◎ 高橋 克徳/河合 太介/永田 稔/渡部 幹 『不機嫌な職場―なぜ社員同士で協力できないのか』 (2008/01 講談社現代新書) ★★★★☆
【1176】 △ 田中 和彦 『威厳の技術 [上司編] (2009/01 幻冬舎新書) ★★★
【1175】 △ 小松 俊明 『デキる上司は休暇が長い (2008/08 あさ出版) ★★☆
【1174】 △ 松本 順市 『上司はなぜ部下が辞めるまで気づかないのか? (2008/04 ナナ・コーポレート・コミュニケーション) ★★★
【1173】 △ 矢幡 洋 『困った上司、はた迷惑な部下―組織にはびこるパーソナリティ障害』 (2007/01 PHP新書) ★★★
【1172】 × 久新 大四郎 『あなたの会社の評判を守る法 (2007/10 講談社現代新書) ★★
【1171】 △ 坂口 孝則 『会社の電気はいちいち消すな―コスト削減100の秘策』 (2009/03 光文社新書) ★★★
【1170】 ○ 森戸 英幸 『いつでもクビ切り社会―「エイジフリー」の罠』 (2009/04 文春新書) ★★★☆
【1169】 ◎ 笹山 尚人 『人が壊れてゆく職場―自分を守るために何が必要か』 (2008/07 光文社新書) ★★★★☆
【1168】 △ 梅澤 正 『職業とは何か (2008/08 講談社現代新書) ★★☆
【1167】 × 川崎 昌平 『若者はなぜ正社員になれないのか (2008/06 ちくま新書) ★★
【1166】 ○ 水月 昭道 『高学歴ワーキングプア―「フリーター生産工場」としての大学院』 (2007/10 光文社新書) ★★★☆
【1165】 ○ 布施 直春 『イザというときの労働基準法―トラブル発生!そのときあなたは・会社はどうする?』 (2008/12 PHPビジネス新書) ★★★☆
【1164】 ○ 大内 伸哉 『どこまでやったらクビになるか―サラリーマンのための労働法入門』 (2008/08 新潮新書) ★★★☆
【1163】 ○ 國部 徹 『図解による労働法のしくみ 〈増補版〉 (2009/01 自由国民社) ★★★★
【1162】 ○ 吉田 正敏 『イラストでわかる知らないと損する労働基準法 〈Ver.2〉 (2008/03 東洋経済新報社) ★★★★
【1161】 ○ 千葉 博 『労働時間・休日・休暇Q&A―労働法実務相談シリーズ2』 (2007/03 労務行政) ★★★☆
【1161】 ○ 丸尾 拓養 『解雇・雇止め・懲戒Q&A―労働法実務相談シリーズ5』 (2007/05 労務行政) ★★★★
【1160】 △ 五十嵐 仁 『労働再規制―反転の構図を読みとく』 (2008/10 ちくま新書) ★★☆
【1159】 ○ 東京管理職ユニオン 『偽装管理職 (2008/04 ポプラ社) ★★★☆
【1158】 ○ 田中 幾太郎 『本日より「時間外・退職金」なし―日本マクドナルドに見るサラリーマン社会の崩壊』 (2007/02 光文社ペーパーバックス) ★★★★
【1157】 ○ 金子 雅臣 『壊れる男たち―セクハラはなぜ繰り返されるのか』 (2006/02 岩波新書) ★★★☆
【1156】 ○ 佐藤 博樹/武石 恵美子 『男性の育児休業―社員のニーズ、会社のメリット』 (2004/03 中公新書) ★★★★
【1155】 △ 「心とからだの悩み解消プロジェクト」特別取材班 『もういやだ!この疲れた心を休め、甦らせてくれる心の専門家50人 (2009/03 三楽舎プロダクション) ★★★
【1154】 ○ 荒井 千暁 『職場はなぜ壊れるのか―産業医が見た人間関係の病理』 (2007/02 ちくま新書) ★★★★
【1153】 ◎ 森田 朋宏 『導入モデルでわかる 適格年金のやめ方 (2008/02 企業年金研究所) ★★★★★
【1152】 ○ 小林 由香 『〔改正高年齢者雇用安定法〕 65歳雇用延長の実務ポイント (2006/02 中経出版) ★★★★
【1151】 ○ 竹内 裕/白木 勉 『パートタイマーのトータル人事制度―資格・考課・賃金制度構築のすすめ方』 (2005/10 中央経済社) ★★★★

●最近のエントリー 人事・マネジメント・キャリア 人文社会・自然科学 小説・随筆・映画など


【2350】 ○ 馬場 錬成 『大村智―2億人を病魔から守った化学者』 (2012/09 中央公論新社)《大村智物語―ノーベル賞への歩み』 2015/11 中央公論新社)》  ★★★★
【2349】 ○ 益川 敏英 『科学者は戦争で何をしたか (2015/08 集英社新書) ★★★★
【2349】 ○ 下村 脩 『光る生物の話 (2014/04 朝日選書) ★★★★
【2349】 ◎ 下村 脩 『クラゲに学ぶ―ノーベル賞への道』 (2010/11 長崎文献社) ★★★★☆
【2348】 ○ 木村 秀雄/高野 潤 『インカの世界を知る (2015/11 岩波ジュニア新書) ★★★☆
【2347】 ○ 竹内 薫 『ざっくりわかる宇宙論 (2012/03 ちくま新書) ★★★★
【2346】 ○ 岡島 秀治 『4億年を生き抜いた昆虫 (2015/06 ベスト新書) ★★★★
【2346】 ◎ 丸山 宗利 『昆虫はすごい (2014/08 光文社新書) ★★★★☆
【2345】 ◎ 千葉 伸夫 『原節子―伝説の女優』 (2001/04 平凡社ライブラリー) 《原節子―映画女優の昭和』 (1987/11 大和書房)》 ★★★★☆
【2344】 ○ 安藤 忠雄 (二川幸夫:編) 『GAアーキテクト 16 安藤忠雄 1994-2000(GA ARCHITECT TADAO ANDO Vol.3)』 (2000/09 エーディーエー・エディタ・トーキョー) ★★★★
【2344】 ○ 安藤 忠雄 (二川幸夫:編) 『GAアーキテクト 12 安藤忠雄 1988-1993(GA ARCHITECT TADAO ANDO Vol.2)』 (1993/09 エーディーエー・エディタ・トーキョー) ★★★★
【2343】 ○ マイケル・カコヤニス 「魚が出てきた日」 (67年/米) (1968/06 20世紀フォックス) ★★★☆
【2343】 ○ レオ・マッケリー 「めぐり逢い」 (57年/米) (1957/10 20世紀フォックス) ★★★☆
【2343】 ○ 淀川 長治 『私の映画の部屋―淀川長治Radio名画劇場』 (1976/06 TBSブリタニカ) ★★★★
【2342】 ○ 高 譲 『歌謡曲―時代を彩った歌たち 』 (2011/02 岩波新書) ★★★★
【2342】 ○ 阿久 悠 『愛すべき名歌たち (1999/07 岩波新書) ★★★★
【2341】 ○ 寺尾 紗穂 『原発労働者 (2015/06 講談社現代新書) ★★★★
【2340】 ◎ 末延 芳晴 『原節子、号泣す (2014/06 集英社新書) ★★★★☆
【2339】 ◎ 蓮實 重彦 『監督 小津安二郎 〈増補決定版〉』 (2003/10 筑摩書房)《『監督 小津安二郎』 (1992/06 ちくま学芸文庫)》 ★★★★☆【2338】 ○ 梶村 啓二 『「東京物語」と小津安二郎―なぜ世界はベスト1に選んだのか』 (2013/12 平凡社新書) ★★★★
【2337】 ○ 小藤田 千栄子(編) 『世界の映画作家9 イングマル・ベルイマン (1971/03 キネマ旬報社) ★★★☆
【2336】 ◎ 大河内 直彦 『地球の履歴書 (2015/09 新潮選書) ★★★★☆
【2335】 ○ 岡田 尊司 『回避性愛着障害―絆が稀薄な人たち』 (2013/12 光文社新書) ★★★☆
【2334】 ○ 大塚 信一 『宇沢弘文のメッセージ (2015/09 集英社新書) ★★★☆
【2334】 ◎ 宇沢 弘文 『自動車の社会的費用 (1974/06 岩波新書) ★★★★☆
【2333】 ○ 大内 兵衛 『マルクス・エンゲルス小伝 (1964/12 岩波新書) ★★★☆
【2333】 ○ ピエール・デュラン (大塚幸男:訳) 『人間マルクス―その愛の生涯』 (1971/06 岩波新書) ★★★☆
【2332】 ○ 宇野 弘蔵 『資本論の経済学 (1969/11 岩波新書) ★★★★
【2331】 ○ トマ・ピケティ (村井章子:訳) 『トマ・ピケティの新・資本論 (2015/01 日経BP社) ★★★★
【2330】 ◎ レオナルド・シャーシャ (千種 堅:訳) 『マヨラナの失踪―消えた若き天才物理学者の謎』 (1976/09 出帆社) ★★★★☆
【2330】 ◎ ジョアオ・マゲイジョ (塩原通緒:訳) 『マヨラナ―消えた天才物理学者を追う』 (2013/05 NHK出版) ★★★★☆
【2329】 ○ 小柴 昌俊 『ニュートリノの夢 (2010/01 岩波ジュニア新書) ★★★★
【2328】 ○ 木曾 克裕 『二つの顔をもつ魚 サクラマス―川に残る´山女魚'か海に降る'鱒'か。その謎にせまる!(ベルソーブックス)』 (2014/06 成山堂書店) ★★★☆
【2327】 ○ 峯水 亮 (監修:窪寺恒己) 『世界で一番美しいイカとタコの図鑑 (2014/07 エクスナレッジ) ★★★★
【2326】 ○ 武田 正倫/西田 賢司 (監修) 『世界の美しい透明な生き物 (2013/07 エクスナレッジ) ★★★★
【2325】 ◎ 杉山 春 『ルポ 虐待―大阪二児置き去り死事件』 (2013/09 ちくま新書) ★★★★☆
【2324】 ○ 小林 美希 『ルポ 母子家庭 (2015/05 ちくま新書) ★★★★
【2324】 ○ 石川 結貴 『ルポ 居所不明児童―消えた子どもたち』 (2015/04 ちくま新書) ★★★★
【2323】 ○ 和田 誠/山田 宏一 『たかが映画じゃないか (1978/12 文藝春秋) ★★★☆
【2322】 ○ 笠 智衆 『大船日記―小津安二郎先生の思い出』 (1991/06 扶桑社) 《小津安二郎先生の思い出 (2007/05 朝日文庫)》 ★★★★
【2321】 ○ 高野 潤 『カラー版 インカ帝国―大街道を行く』 (2013/01 中公新書) ★★★★
【2320】 ◎ 野村 哲也 『カラー版 世界の四大花園を行く―砂漠が生み出す奇跡』 (2012/09 中公新書) ★★★★☆
【2319】 ○ 本村 凌二 『世界史の叡智 悪役・名脇役篇―辣腕、無私、洞察力の51人に学ぶ』 (2014/05 中公新書) ★★★☆
【2319】 ○ 本村 凌二 『世界史の叡智―勇気、寛容、先見性の51人に学ぶ』 (2013/06 中公新書) ★★★☆
【2318】 △ 黒澤 和子 『黒澤明が選んだ100本の映画 (2014/04 文春新書) ★★★
【2317】 ◎ 石垣 幸二 『深海生物 捕った、育てた、判った!―"世界唯一の深海水族館"館長が初めて明かす』 (2014/08 小学館101ビジュアル新書) ★★★★☆
【2316】 ○ NHKスペシャル『メルトダウン』取材班 『福島第一原発事故 7つの謎 (2015/02 講談社現代新書) ★★★★
【2315】 ○ 鵜飼 哲夫 『芥川賞の謎を解く―全選評完全読破』 (2015/06 文春新書) ★★★★
【2314】 ○ 黒澤 明 「 (1990/05 ワーナー・ブラザーズ) ★★★☆
【2314】 △ 黒澤 和子 『回想 黒澤明 (2004/08 中公新書) ★★★
【2313】 ○ 白石 和彌 (原作:「新潮45」編集部) 「凶悪 (2013/09 日活) ★★★☆
【2313】 ◎ 「新潮45」編集部 『凶悪―ある死刑囚の告発』 (2009/10 新潮文庫) 《(2007/01 新潮社)》 ★★★★☆
【2312】 ◎ 清水 潔 『遺言―桶川ストーカー殺人事件の深層』 (2000/10 新潮社) 《桶川ストーカー殺人事件―遺言』 (2004/05 新潮文庫)》 ★★★★★
【2311】 ○ 西牟田 靖 『本で床は抜けるのか (2015/03 本の雑誌社) ★★★☆
【2310】 ○ ビリー・ワイルダー 「アパートの鍵貸します」 (60年/米) (1960/10 ユナイテッド・アーティスツ) ★★★★
【2310】 ○ ロン・ハワード 「ガン・ホー」 (86年/米) (1987/11 パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン【VHS】) ★★★☆
【2310】 ◎ 和田 誠/川本 三郎/瀬戸川 猛資 『今日も映画日和 (1999/09 文藝春秋) ★★★★☆
【2309】 ○ 都築 政昭 『黒澤明と「用心棒」―ドキュメント・風と椿と三十郎』 (2005/11 朝日ソノラマ) ★★★★
【2308】 ○ 貴田 庄 『小津安二郎と映画術 (2001/08 平凡社) ★★★★
【2307】 △ 坂詰 真二 『20歳若返る筋トレ (2014/02 小学館新書) ★★★
【2306】 ○ 増田 晶文 『50歳を過ぎても身体が10歳若返る筋トレ―こうすれば愉しく無理せずに続けられる』 (2014/05 SB新書) ★★★★
【2305】 ○ 森 俊憲 『もっと人生を変える筋トレ (2014/06 洋泉社新書y) ★★★☆
【2305】 ○ 森 俊憲 『人生を変える筋トレ (2012/12 洋泉社新書y) ★★★☆
【2304】 ○ 坂詰 真二 『やってはいけない筋トレ (2012/02 青春新書INTELLIGENCE) ★★★☆
【2303】 ○ 井上 健二 『腹が凹む!体脂肪が減る!40歳からのジム・トレーニング (2011/03 ソフトバンク新書) ★★★★
【2302】 ○ 山本 ケイイチ 『仕事ができる人はなぜ筋トレをするのか (2008/05 幻冬舎新書) ★★★☆
【2301】 ◎ 増田 俊也 『木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか (2011/09 新潮社) ★★★★★


【1850】 ○ 成毛 眞(編) 『ノンフィクションはこれを読め!―HONZが選んだ150冊』 (2012/10 中央公論新社) ★★★☆
【1850】 ○ 成毛 眞 『面白い本 (2013/01 岩波新書) ★★★★
【1849】 ◎ 河北新報社 『私が見た大津波 (2013/02 岩波書店) ★★★★☆
【1848】 △ 川村 純彦 『尖閣を獲りに来る中国海軍の実力―自衛隊はいかに立ち向かうか』 (2012/08 小学館101新書) ★★★
【1848】 △ 宇田川 敬介 『2014年、中国は崩壊する (2012/06 扶桑社新書) ★★★
【1847】 △ 吉本 佳生 『日本経済の奇妙な常識 (2011/10 講談社現代新書) ★★★
【1846】 ○ 石田 英一郎 『マヤ文明―世界史に残る謎』 (1967/03 中公新書) ★★★★
【1846】 ○ 青山 和夫 『マヤ文明―密林に栄えた石器文化』 (2012/04 岩波新書) ★★★★
【1845】 ○ 円谷プロダクション 『円谷プロ全怪獣図鑑 (2013/03 小学館) ★★★★
【1844】 ○ 円谷 一 『円谷英二 日本映画界に残した遺産 (1973/01 小学館) 《[復刻版] (2001/06 小学館)》 ★★★★
【1843】 ○ ユーリ・ノルシュテイン (原作:セルゲイ・コズロフ) 「霧の中のハリネズミ(霧につつまれたハリネズミ)」 (75年/ソ連) (2004/07 ふゅーじょんぷろだくと=ラピュタ阿佐ヶ谷) ★★★★
【1843】 × ロバート・ゼメキス 「ロジャー・ラビット」 (88年/米) (1988/12 ワーナー・ブラザーズ) ★★
【1843】 ○ ジョージ・ダニング/ジャック・ストークス 「イエロー・サブマリン」 (68年/英) (1969/07 ユナイテッド・アーティスツ) ★★★☆
【1843】 ○ ベン・シャープスティーン (原作:ヘレン・アバーソン/ハロルド・パール) 「ダンボ」 (41年/米) (1954/03 RKO=大映) ★★★★
【1843】 △ ブルーノ・ボツェット 「ネオ・ファンタジア」 (76年/伊) (1980/01 アート・フォーラム) ★★★
【1843】 ○ ベン・シャープスティーン 「ファンタジア」 (40年/米) (1955/09 RKO=大映) ★★★☆
【1843】 △ スティーヴン・キャヴァリア (仲田由美子/山川純子:訳) 『世界アニメーション歴史事典 (2012/09 ゆまに書房) ★★☆
【1842】 ○ ゲーリー・トゥルースデイル/カーク・ワイズ (原作:ジャンヌ・マリー・ルプランス・ド・ボーモン) 「美女と野獣」 (91年/米) (1992/09 ブエナ・ビスタ) ★★★★
【1842】 △ マイケル・コーン (原作:グリム兄弟)「スノーホワイト(グリム・ブラザーズ スノーホワイト)」 (97年/米) (1997/10 ギャガ=ヒューマックス) ★★★
【1842】 ○ デイヴィッド・ハンド (原作:グリム兄弟)「白雪姫」 (37年/米) (1950/09 RKO) ★★★★
【1842】 ○ 有馬 哲夫 『ディズニーの魔法 (2003/11 新潮新書) ★★★★
【1841】 ○ ボブ・ラフェルソン (原作:ジェイムズ・M・ケイン) 「郵便配達は二度ベルを鳴らす」 (81年/米) (1981/12 日本ヘラルド) ★★★★
【1841】 ○ ジョン・カーペンター (原作:ジョン・W・キャンベル) 「遊星からの物体X」 (82年/米) (1982/11 ユニヴァーサル=CIC) ★★★★
【1841】 △ クリスチャン・ナイビー (原作:ジョン・W・キャンベル) 「遊星よりの物体X」 (51年/米) (1952/05 RKO) ★★★
【1841】 △ ポール・シュレイダー (原作:ドゥイット・ボディーン) 「キャット・ピープル」 (82年/米) (1982/07 IP) ★★☆
【1841】 △ ジャック・ターナー (原作:ドゥイット・ボディーン) 「キャット・ピープル」 (42年/米) (1988/05 IP) ★★★
【1841】 △ ジョン・ギラーミン 「キングコング」 (76年/米) (1976/12 東宝東和) ★★★
【1841】 △ ドン・チャフィ 「恐竜100万年」 (66年/英・米) (1967/02 20世紀フォックス) ★★★
【1841】 △ ハル・ローチ&ジュニア 「紀元前百万年」 (40年/米) (1951/04 ユナイテッド・アーティスツ) ★★★
【1841】 △ メリアン・C・クーパー/アーネスト・B・シェードサック 「キング・コング」 (33年/米) (1933/09 ユニヴァーサル映画) ★★★
【1841】 ○ ロナルド・V・ボースト/リース・アダムズ/キース・バーンズ(編)(駒月雅子:訳) 『怪奇SF映画大全 (1997/02 国書刊行会) ★★★★
【1840】 ○ 高野 潤 『カラー版 マチュピチュ―天空の聖殿』 (2009/07 中公新書) ★★★★
【1839】 ○ ハーベイ・ハート「刑事コロンボ(第31話)/5時30分の目撃者」 (75年/米) (1976/12 NHK) ★★★☆
【1839】 △ スタン・ドラゴッティ 「ドラキュラ都へ行く」 (79年/米) (1979/12 日本ヘラルド映画) ★★★
【1839】 ○ ヴェルナー・ヘルツォーク 「ノスフェラトゥ」 (79年/西独) (1984/10 ドイツ文化センター) ★★★☆
【1839】 △ ケネス・ブラナー (原作:メアリー・シェリー) 「フランケンシュタイン」 (94年/英・日・米) (1995/01 トライスター・ピクチャーズ) ★★★
【1839】 ○ ジェイムズ・ホエール 「フランケンシュタインの花嫁」 (35年/米) (1935/07 ユニヴァーサル映画) ★★★★
【1839】 ○ ジェイムズ・ホエール (原作:メアリー・シェリー) 「フランケンシュタイン」 (31年/米) (1932/04 ユニヴァーサル映画) ★★★☆
【1839】 ○ 石田 一 『図説 ホラー・シネマ―銀幕の怪奇と幻想 (ふくろうの本)』 (2001/07 河出書房新社) ★★★★
【1838】 ○ 狩野 博幸 『目をみはる伊藤若冲の「動植綵絵」 (アートセレクション)』 (2000/07 小学館) ★★★★
【1838】 ○ 狩野 博幸/森村 泰昌 ほか 『異能の画家 伊藤若冲 (とんぼの本)』 (2008/01 新潮社) ★★★★
【1837】 ○ エイミー・ステッチラー 「フリーダ・カーロ 愛と芸術に捧げた生涯」 (04年/米) (2006/09 アップリンク) ★★★★
【1837】 ○ クリスティーナ・ビュリュス (監修:堀尾 真紀子) 『フリーダ・カーロ―痛みこそ、わが真実 (「知の再発見」双書)』 (2008/12 創元社) ★★★★
【1837】 ○ 森村 泰昌/藤森 照信/芸術新潮編集部 『フリーダ・カーロのざわめき (とんぼの本)』 (2007/09 新潮社) ★★★★
【1836】 ○ ゲオルギー・シェンゲラーヤ 「ピロスマニ」 (69年/グルジア共和国) (1978/04 日本海映画=エキプ・ド・シネマ) ★★★★
【1836】 ○ ニコ・ピロスマニ 『ニコ・ピロスマニ 1862‐1918 (2008/03 文遊社) ★★★★
【1836】 ○ はらだ たけひで 『放浪の画家ニコ・ピロスマニ―永遠への憧憬、そして帰還』 (2011/07 冨山房インターナショナル) ★★★★
【1835】 ◎ 星 亮一 『八重と会津落城 (2012/12 PHP新書) ★★★★☆
【1834】 ○ 孫崎 享 『日本の国境問題―尖閣・竹島・北方領土』 (2011/05 ちくま新書) ★★★☆
【1833】 ○ デイヴィッド・バーニー (西尾香苗:訳) 『動物生態大図鑑―動物たちの世界ではどんなことが起きているのだろうか?』 (2011/06 東京書籍) ★★★★
【1832】 ◎ アリス・ロバーツ (馬場悠男:監修) 『人類の進化 大図鑑 (2012/09 河出書房新社) ★★★★☆
【1831】 ○ クリス・ストリンガー/ピーター・アンドリュース (馬場悠男/道方しのぶ:訳) 『ビジュアル版 人類進化大全―進化の実像と発掘・分析のすべて』 (2008/04 悠書館) ★★★★
【1830】 ○ 印東 道子 『人類大移動―アフリカからイースター島へ』 (2012/02 朝日選書) ★★★★
【1829】 ◎ 河合 信和 『ヒトの進化 七〇〇万年史 (2010/12 ちくま新書) ★★★★☆
【1828】 ○ 溝口 優司 『アフリカで誕生した人類が日本人になるまで (2011/05 ソフトバンク新書) ★★★★
【1827】 ◎ 高井 研 『生命はなぜ生まれたのか―地球生物の起源の謎に迫る』 (2011/01 幻冬舎新書) ★★★★☆
【1826】 ○ 立花 隆/佐藤 勝彦ほか (自然科学研究機構:編) 『地球外生命 9の論点―存在可能性を最新研究から考える』 (2012/06 講談社ブルーバックス) ★★★☆
【1825】 ○ 岡田 尊司 『あなたの中の異常心理』 (2012/01 幻冬舎新書) ★★★★
【1824】 ○ 牛島 定信 『パーソナリティ障害とは何か (2012/11 講談社現代新書) ★★★☆
【1823】 ○ 岡田 尊司 『境界性パーソナリティ障害 (2009/05 幻冬舎新書) ★★★★
【1822】 ○ 長谷川 和彦 (原作:中上健次) 「青春の殺人者 (1976/10 ATG) ★★★☆
【1822】 ◎ 森 炎 『司法殺人―元裁判官が問う歪んだ死刑判決』 (2012/08 講談社) ★★★★★
【1821】 ○ 浜井 浩一 『2円で刑務所、5億で執行猶予 (2009/10 光文社新書) ★★★★
【1820】 ○ 森 炎 『量刑相場―法の番人たちの暗黙ルール』 (2011/11 幻冬舎新書) ★★★★
【1819】 ○ 内藤 朝雄 『いじめ加害者を厳罰にせよ (2012/10 ベスト新書) ★★★☆
【1818】 △ 藤川 大祐 『いじめで子どもが壊れる前に (2012/10 角川oneテーマ21) ★★★
【1817】 ○ 保阪 正康/東郷 和彦 『日本の領土問題―北方四島、竹島、尖閣諸島』 (2012/02 角川oneテーマ21) ★★★☆
【1816】 ◎ 森 炎 『死刑と正義 (2012/11 講談社現代新書) ★★★★☆
【1815】 ○ クリント・イーストウッド 「J・エドガー」 (11年/米) (2012/01 ワーナー・ブラザーズ) ★★★☆
【1815】 ◎ アンソニー・サマーズ 『大統領たちが恐れた男―FBI長官フーヴァーの秘密の生涯』 (1995/04 新潮社) ★★★★☆
【1814】 ○ ミランダ・ブルース=ミットフォード 『サイン・シンボル事典 (1997/08 三省堂) ★★★☆
【1813】 ○ ショーン・タン 『アライバル (2011/03 河出書房新社) ★★★★
【1812】 ○ トム・アダムズ (田村隆一:訳) 『アガサ・クリスティー イラストレーション (1984/11 早川書房) ★★★★
【1811】 ◎ 中嶋 聡 『「新型うつ病」のデタラメ (2012/06 新潮新書) ★★★★☆
【1810】 ○ 山田 吉彦 『日本の国境 (2005/03 新潮新書) ★★★★
【1809】 ○ ユルマズ・ギュネイ 「路<みち>」 (82年/トルコ・スイス) (1985/02 フランス映画社) ★★★★
【1809】 ○ 川上 洋一 『クルド人 もうひとつの中東問題 (2002/07 集英社新書) ★★★☆
【1808】 △ 日本物理学会 『知っておきたい物理の疑問55―物理の基本知識を問う「疑問中の疑問」』 (2011/12 講談社ブルーバックス) ★★☆
【1807】 ○ 伊坂 芳太良 『伊坂芳太良の世界 (イラストレーション・ナウ)』 (1974/07 立風書房) ★★★★
【1806】 ○ 伊藤 彦造 『伊藤彦造 イラストレーション [新装・増補版]』 (2006/06 河出書房新社) ★★★★
【1805】 ○ 原 康夫/右近 修治 『日常の疑問を物理で解き明かす―東京スカイツリーの展望台からどこまで見える? 携帯電話をアルミホイルで包むとどうなる?』 (2011/04 サイエンス・アイ新書) ★★★☆
【1804】 ○ 小松崎 茂(画)/平野 克己(編) 『小松崎茂―プラモデル・パッケージの世界』 (1999/04 大日本絵画) ★★★★
【1803】 ◎ マイケル・J・ベントン 他 (監修:小畠郁生) 『生物の進化 大図鑑 (2010/10 河出書房新社) ★★★★☆
【1802】 ◎ ダグラス・パーマー (監修:北村雄一) 『EVOLUTION 生命の進化史 (2010/02 ソフトバンククリエイティブ) ★★★★☆
【1801】 ○ 佐々木 正美/梅永 雄二 (監修) 『大人のアスペルガー症候群 (こころライブラリー イラスト版)』 (2008/08 講談社) ★★★★
【1800】 ○ 村山 斉 『宇宙は本当にひとつなのか―最新宇宙論入門』 (2011/07 講談社ブルーバックス) ★★★★
【1799】 ○ 小堀 杏奴 (編) 『森鷗外 妻への手紙 (1938/11 岩波新書) ★★★☆
【1798】 △ 北原 みのり 『毒婦。― 木嶋佳苗100日裁判傍聴記』 (2012/04 朝日新聞出版) ★★☆
【1797】 ○ 生田 誠 『ロスト・モダン・トウキョウ (2012/06 集英社新書ヴィジュアル版) ★★★★
【1796】 △ 岡田 尊司 『アスペルガー症候群 (2009/09 幻冬舎新書) ★★★
【1795】 ◎ 南部 さおり 『代理ミュンヒハウゼン症候群 (2010/07 アスキー新書) ★★★★☆
【1794】 ○ 野本 陽代 『ベテルギウスの超新星爆発―加速膨張する宇宙の発見』 (2011/11 幻冬舎新書) ★★★★
【1793】 ○ 佐藤 勝彦 『宇宙論入門―誕生から未来へ』 (2008/11 岩波新書) ★★★★
【1793】 ○ 村山 斉 『宇宙は何でできているのか―素粒子物理学で解く宇宙の謎』 (2010/09 幻冬舎新書) ★★★★
【1792】 ◎ R・G・グラント 『戦争の世界史 大図鑑 (2008/07 河出書房新社) ★★★★★
【1791】 ○ セオドア・グレイ (写真:ニック・マン) 『世界で一番美しい元素図鑑 (2010/10 創元社) ★★★★
【1790】 ○ 矢野 創 『星のかけらを採りにいくー宇宙塵と小惑星探査』 (2012/06 岩波ジュニア新書) ★★★★
【1789】 ◎ 川口 淳一郎 『カラー版 小惑星探査機はやぶさー「玉手箱」は開かれた』 (2010/12 中公新書) ★★★★☆
【1788】 ○ むの たけじ 『希望は絶望のど真ん中に (2011/08 岩波新書) ★★★☆
【1787】 ○ 森田 洋司 『いじめとは何か―教室の問題、社会の問題』 (2010/07 中公新書) ★★★★
【1786】 ○ 眞 淳平 『世界の国 1位と最下位―国際情勢の基礎を知ろう』 (2010/09 (岩波ジュニア新書) ★★★★
【1785】 ○ フランコ・ゼフィレッリ (原作:ウィリアム・シェイクスピア) 「ロミオとジュリエット」 (68年/英・伊) (1968/11 パラマウント映画) ★★★☆
【1785】 ○ フランコ・ゼフィレッリ 「ブラザー・サン・シスター・ムーン」 (72年/英・伊) (1973/06 パラマウント=CIC) ★★★★
【1785】 △ 文藝春秋 『ビデオが大好き!365夜―映画カレンダー』 (1991/12 文春文庫ビジュアル版) ★★★
【1784】 ○ 江藤 努/中村 勝則 (編) 『映画イヤーブック 1998 (1998/03 現代教養文庫) ★★★☆
【1783】 ○ ブライアン・デ・パルマ 「ミッション:インポッシブル」 (96年/米) (1996/07 パラマウント=UIP) ★★★☆
【1783】 ○ 江藤 努/中村 勝則 (編) 『映画イヤーブック 1997 (1997/03 現代教養文庫) ★★★☆
【1782】○ ロバート・ゼメキス (原作:ウィンストン・グルーム) 「フォレスト・ガンプ/一期一会」 (94年/米) (1995/03 UIP) ★★★★
【1782】 ○ 江藤 努/中村 勝則 (編) 『映画イヤーブック 1996 (1996/03 現代教養文庫) ★★★☆
【1781】 ○ ジェームズ・キャメロン 「トゥルーライズ」 (94年/米) (1994/09 日本ヘラルド映画) ★★★★
【1781】 ○ ヤン・デ・ボン 「スピード」 (94年/米) (1994/12 20世紀フォックス映画) ★★★☆
【1781】 ○ 江藤 努 (編) 『映画イヤーブック 1995 (1995/03 現代教養文庫) ★★★☆
【1780】 ○ ロバート・アルトマン 「ザ・プレイヤー」 (92年/米) (1993/01) ★★★☆
【1780】 ○ 江藤 努 (編) 『映画イヤーブック 1994 (1994/03 現代教養文庫) ★★★☆
【1779】 ○ ジョン・アヴネット 「フライド・グリーン・トマト」 (91年/米) (1992/06 アスキー映画) ★★★★
【1779】 ○ ジョエル・コーエン 「バートン・フィンク」 (91年/米) (1992/03 KUZUIエンタープライズ) ★★★★
【1779】 ○ 江藤 努 (編) 『映画イヤーブック 1993 (1993/03 現代教養文庫) ★★★☆
【1778】 ? デイヴィッド・リンチ 「ツイン・ピークス ローラ・パーマー最期の7日間」 (92年/米) (1992/05 日本ヘラルド映画) ★★★?
【1778】 ◎ リドリー・スコット 「テルマ&ルイーズ」 (91年/米) (1991/10 松竹富士) ★★★★☆
【1778】 ○ 江藤 努 (編) 『映画イヤーブック 1992 (1992/03 現代教養文庫) ★★★☆
【1777】 ○ 松岡 錠司 (原作:望月峯太郎) 「バタアシ金魚(1990/06 シネセゾン) ★★★☆
【1777】 ○ ポール・バーホーベン (原作:フィリップ・K・ディック)「トータル・リコール」 (90年/米) (1990/06 東宝東和) ★★★☆
【1777】 ○ マーティン・スコセッシ 「グッドフェローズ」 (90年/米) (1990/10 ワーナー・ブラザーズ) ★★★★
【1777】 ◎ ブルース・ベレスフォード 「ドライビング Miss デイジー」 (89年/米) (1990/05 東宝東和) ★★★★☆
【1777】 ◎ スパイク・リー 「ドゥ・ザ・ライト・シング」 (89年/米) (1990/04 ユニヴァーサル=UIP) ★★★★☆
【1777】 ○ 江藤 努 (編) 『映画イヤーブック 1991 (1991/03 現代教養文庫) ★★★☆
【1776】 ○ エドワード・ルケィア (田村研平:訳編) 『ハリウッド・スキャンダル―ちょっと気になる話』 (1986/10 現代教養文庫) ★★★☆
【1775】 ○ ジル・ボルト・テイラー (竹内 薫:訳) 『奇跡の脳 (2009/02 新潮社) ★★★★
【1774】 ◎ 林 洋子 『藤田嗣治 本のしごと (2011/06 集英社新書ヴィジュアル版) ★★★★☆
【1773】 ○ 市川 昆 「東京オリンピック (1965/03 東宝) ★★★★
【1773】 ○ 朝日新聞社 『'64 東京オリンピック (1964/12 朝日新聞社) ★★★★
【1772】 △ 藤枝 善之 『使ってみたい映画の英語―男の名セリフを味わう』 (2007/01 新潮新書) ★★★
【1771】 ○ 富坂 聰 『中国の地下経済 (2010/09 文春新書) ★★★★
【1770】 ◎ 上田 真理子 『脳梗塞からの"再生"―免疫学者・多田富雄の闘い』 (2010/07 文藝春秋) ★★★★☆
【1769】 ○ 川畑 信也 『知っておきたい認知症の基本 (2007/04 集英社新書) ★★★★
【1768】 ◎ 斎藤 正彦 『親の「ぼけ」に気づいたら (2005/01 文春新書) ★★★★☆
【1767】 ◎ 野村 哲也 『カラー版 パタゴニアを行く―世界でもっとも美しい大地』 (2011/01 中公新書) ★★★★☆
【1766】 △ 宮崎 学 『地下経済―この国を動かしている本当のカネの流れ』 (2002/11 青春出版社プレイブックス・インテリジェンス) ★★★
【1765】 ○ 須貝 佑一 『ぼけの予防 (2005/05 岩波新書) ★★★★
【1764】 ○ 五木 寛之(監修)/テレビ金沢(編集) 『五木寛之の新金沢小景 (2005/09 北國新聞社) ★★★★
【1763】 ◎ 藤田 嗣治 『藤田嗣治画集 素晴らしき乳白色 (2002/10 講談社) ★★★★★
【1762】○ Alfonso E.Perez Sanchez(アルフォンソ・E・ペレス=サンチェス) 『The Prado―Spanish Paintings』 (2001/04 Scala Books) ★★★☆
【1762】 ○ 岩波書店(ホセ・ロヘリオ・ブエンディーア) 『プラド美術館 (1997/02 岩波書店) ★★★★
【1761】 ◎ 石川 梵 『海人―THE LAST WHALE HUNTERS』 (1997/09 新潮社) ★★★★☆
【1761】 ◎ 石川 梵 『鯨人 (2011/02 集英社新書ノンフィクション) ★★★★☆
【1760】 ○ 市原 基 『鯨の海・男の海―市原基写真集』 (1986/07 ぎょうせい) ★★★★
【1759】 ○ 小松 正之 『クジラと日本人―食べてこそ共存できる人間と海の関係』 (2002/04 青春出版社プレイブックス・インテリジェンス) ★★★★
【1758】 ○ 悳(いさお) 俊彦 (編著) (監修:吉田漱) 『月岡芳年の世界 (2010/05 復刊ドットコム) ★★★★
【1758】 ○ 平凡社 (監修:岩切友里子) 『別冊太陽 月岡芳年―幕末・明治を生きた奇才浮世絵師』 (2012/05 平凡社) ★★★★
【1757】 ◎ 鎌田 慧 『ドキュメント屠場 (1998/06 岩波新書) ★★★★☆
【1756】 ○ 本橋 成一 『屠場 (2011/03 平凡社) ★★★★
【1755】 ○ 小関 与四郎 『クジラ解体 (2011/07 春風社) ★★★★
【1754】 ○ 読売新聞社 『記者は何を見たのか― 3.11東日本大震災』 (2011/11 中央公論新社) ★★★★
【1753】 ◎ 石井 光太 『遺体―震災、津波の果てに』 (2011/10 新潮社) ★★★★★
【1752】 ○ 新堂 進 (監修:二間瀬敏史) 『マンガでわかる相対性理論―光の速さで飛んだらどうなる? 相対性理論のたった2つの結論とは?』 (2010/08 サイエンス・アイ新書) ★★★☆
【1751】 ○ 坪田 聡 『不眠症の科学―過労やストレスで寝つけない現代人が効率よく睡眠をとる方法とは?』 (2011/03 サイエンス・アイ新書) ★★★☆
【1750】 ○ 篠山 紀信 『晴れた日 (1975/05 平凡社) ★★★☆
【1749】 ◎ 土門 拳 『ヒロシマ (1958/03 研光社) ★★★★☆
【1748】 ○ ロベール・ドアノー 『芸術家たちの肖像―ロベール・ドアノー写真集』 (2010/01 岩波書店) ★★★★
【1747】 ◎ ロベール・ドアノー 『パリ―ロベール・ドアノー写真集』 (2009/01 岩波書店) ★★★★★
【1746】 ◎ ヘルムート・ニュートン(Helmut Newton) 『Helmut Newton's Sumo (2000/01 Taschen) ★★★★★
【1745】 ◎ 河北新報社 『巨大津波が襲った 3・11大震災~発生から10日間の記録~ 緊急出版 特別報道写真集』 (2011/04 河北新報社) ★★★★☆
【1744】 ◎ 木村 伊兵衛 『木村伊兵衛の秋田 (2011/01 朝日新聞社) ★★★★★
【1743】 ○ 今泉 吉典 『イラスト・アニマル―動物細密・生態画集』 (1987/08 平凡社) ★★★★
【1742】 △ 手塚 治虫 『手塚治虫クロニクル 1968~1989 (2011/11 光文社新書) ★★★
【1741】 ○ 石原 豪人(画)/中村 圭子(編) 『新装版 石原豪人―「エロス」と「怪奇」を描いたイラストレーター』 (2010/08 河出書房新社) ★★★★
【1740】 ○ 手塚 治虫 『手塚治虫クロニクル 1946~1967 (2011/10 光文社新書) ★★★☆
【1739】 ◎ 河北新報社 『河北新報のいちばん長い日―震災下の地元紙』 (2011/10 文藝春秋) ★★★★★
【1738】 △ 大澤 真幸 『夢よりも深い覚醒へ―3・11後の哲学』 (2012/03 岩波新書) ★★☆
【1737】 ○ 神保 真也 『眠る本―いつでもどこでも快眠健康法』 (1975/09 トクマブックス) ★★★★
【1736】 ○ 山本 暎一 (原作:手塚治虫) 「ジャングル大帝 (1966/07 東宝) ★★★★
【1736】 ○ 手塚プロダクション 『手塚治虫劇場―手塚治虫のアニメーションフィルモグラフィー [第2版]』 (1997/07 手塚プロダクション) ★★★★
【1735】 ○ 竹内 明 『時効捜査―警察庁長官狙撃事件の深層』 (2010/04 講談社) ★★★★
【1734】 ○ 鹿島 圭介 『警察庁長官を撃った男 (2010/03 新潮社) ★★★★
【1733】 △ 多湖 輝 『頭の体操 〈第11集〉―夢のスーパー・ベースボール・パズル』 (1989/07 カッパ・ブックス) ★★★
【1732】 ○ 多湖 輝 『頭の体操 〈第1集〉―パズル・クイズで脳ミソを鍛えよう』 (1966/12 カッパ・ブックス) ★★★☆

【1732】 ○ 多湖 輝 『頭の体操 〈第4集〉―これがカラー・テレビ式パズルだ』 (1967/11 カッパ・ブックス) ★★★☆
【1731】 ◎ 熊井 啓 (原作:木本正次)「黒部の太陽 (1968/02 日活) ★★★★☆
【1731】 ◎ 熊井 啓 『黒部の太陽―ミフネと裕次郎』 (2005/02 新潮社) 《 映画「黒部の太陽」全記録 (2009/01 新潮文庫)》 ★★★★☆
【1730】 ○ ぴあ 『ぴあ Cinema Club 1995:洋画・邦画篇 (1995/01 ぴあ) ★★★☆
【1729】 ○ 武藤 騤雄 『基本英単語連想記憶術―天才の記憶術』 (1979/08 青春出版社) ★★★☆
【1728】 ○ 堀江 邦夫(文)/水木 しげる(絵) 『福島原発の闇―原発下請け労働者の現実』 (2011/08 朝日新聞出版) ★★★★
【1727】 ◎ 北羽新報社編集局報道部 『検証 秋田「連続」児童殺人事件 (2009/11 無明舎出版) ★★★★☆
【1726】 ◎ 池谷 孝司 『死刑でいいです―孤立が生んだ二つの殺人』 (2009/10 共同通信社) ★★★★☆
【1725】 ○ 新評社 『別冊新評 作家の死―日本文壇ドキュメント裏面史』 (1972/08 新評社) ★★★☆
【1724】 △ 小飼 弾 『新書がベスト─10冊で思考が、100冊で生き方が変わる』 (2010/06 ベスト新書) ★★★
【1723】 △ 市川 真人 『芥川賞はなぜ村上春樹に与えられなかったか―擬態するニッポンの小説』 (2010/07 幻冬舎新書) ★★★
【1722】 ○ 三浦 一郎 『年号記憶術―世界史を俳句で覚える本』 (1968/11 カッパ・ブックス) ★★★★
【1721】 ○ 北原 耕也 『津波の町に生きる―ルポルタージュ3・11大津波 釜石の悲劇と挑戦』 (2011/12 本の泉社) ★★★★
【1720】 ○ 徳田 雄洋 『震災と情報―あのとき何が伝わったか』 (2011/12 岩波新書) ★★★★
【1719】 ○ 長谷川 公一 『脱原子力社会へ―電力をグリーン化する』 (2011/09 岩波新書) ★★★★
【1718】 ○ 児玉 龍彦 『内部被曝の真実 (2011/09 幻冬舎新書) ★★★★
【1717】 ◎ 広河 隆一 『福島 原発と人びと (2011/08 岩波新書) ★★★★☆
【1716】 ○ 小出 裕章 『原発はいらない (2011/07 幻冬舎ルネッサンス新書) ★★★★
【1715】 ◎ 樋口 健二 『原発崩壊―樋口健二写真集』 (2011/08 合同出版) ★★★★☆
【1714】 ○ 鎌田 慧 『原発列島を行く (2001/11 集英社新書) ★★★★
【1713】 ◎ 高木 仁三郎 『原発事故はなぜくりかえすのか (2000/12 岩波新書) ★★★★★
【1712】 ○ 広瀬 隆/明石 昇二郎 『原発の闇を暴く (2011/07 集英社新書) ★★★★
【1711】 △ 伊藤 守 『ドキュメント テレビは原発事故をどう伝えたのか (2012/03 平凡社新書) ★★★
【1711】 ○ 日隅 一雄/木野 龍逸 『検証 福島原発事故・記者会見―東電・政府は何を隠したのか』 (2012/01 岩波書店) ★★★★
【1710】 ◎ 大島 堅一 『原発のコスト―エネルギー転換への視点』 (2011/12 岩波新書) ★★★★☆
【1709】 ○ 石橋 克彦 (編) 『原発を終わらせる (2011/07 岩波新書) ★★★★
【1708】 ○ 井野 博満/後藤 政志/瀬川 嘉之 『福島原発事故はなぜ起きたか (2011/06 藤原書店) ★★★★
【1707】 ◎ 佐藤 栄佐久 『福島原発の真実 (2011/06 平凡社新書) ★★★★★
【1706】 ◎ 小出 裕章 『原発のウソ (2011/06 扶桑社新書) ★★★★☆
【1705】 ○ 広瀬 隆 『FUKUSHIMA 福島原発メルトダウン (2011/05 朝日新書) ★★★★
【1704】 ○ 小出 裕章 『隠される原子力・核の真実―原子力の専門家が原発に反対するわけ』 (2011/01 創史社) ★★★★
【1703】 ◎ 肥田 舜太郎/鎌仲 ひとみ 『内部被曝の脅威―原爆から劣化ウラン弾まで』 (2005/06 ちくま新書) ★★★★★
【1702】 ◎ 広瀬 隆 『東京に原発を! (1986/08 集英社文庫) ★★★★☆
【1701】 ○ 産経新聞社 『闘う日本 東日本大震災1カ月の全記録 (2011/04 産経新聞出版) ★★★★
【1701】 ○ 朝日新聞社 『報道写真全記録 2011.3.11-4.11 東日本大震災 (2011/04 朝日新聞出版) ★★★★

●最近のエントリー 人事・マネジメント・キャリア 人文社会・自然科学 小説・随筆・映画など
        
【2564】 △ 長井 龍雪 「心が叫びたがってるんだ。 (2015/09 アニプレックス) ★★★
【2564】 ○ ひこ・田中 『お引越し―Best choice』 (1990/08 福武書店) 《お引越し―福音館創作童話シリーズ』 (2013/11福音館書店)》 ★★★★
【2563】 △ 相米 慎二 「東京上空いらっしゃいませ (1990/06 松竹) ★★☆
【2563】 ○ 相米 慎二 (原作:ひこ・田中) 「お引越し (1993/03 ヘラルド・エース=日本ヘラルド映画=アルゴプロジェクト) ★★★★
【2562】 ○ 山田 洋次 「男はつらいよ 寅次郎相合い傘 (1975/08 松竹) ★★★★
【2561】 △ 増村 保造 「女体(じょたい) (1969/10 大映) ★★★
【2560】 △ ハワード・ホークス 「男性の好きなスポーツ」 (64年/米) (1964/03 ユニヴァーサル) ★★★
【2559】 ○ エリア・カザン (原作:ウィリアム・インジ) 「草原の輝き」 (61年/米) (1961/11 ワーナー・ブラザース映画) ★★★★
【2558】 ○ リュック・ベッソン 「グラン・ブルー (グレート・ブルー)」 (88年/仏・伊) (1988/08 20世紀フォックス) ★★★★
【2557】 ◎ ジュゼッペ・トルナトーレ 「ニュー・シネマ・パラダイス」 (88年/伊・仏) (1989/12 アスミック・エース) ★★★★☆
【2556】 △ 降旗 康男 「駅 STASION (1981/11 東宝) ★★☆
【2556】 ○ 降旗 康男 (原作:浅田次郎) 「鉄道員 (ぽっぽや) (1999/06 東映) ★★★☆
【2556】 ○ 浅田 次郎 『鉄道員 (ぽっぽや) (1997/04 集英社) ★★★☆
【2555】 ○ 早見 和真 『イノセント・デイズ (2014/08 新潮社) ★★★☆
【2554】 ○ 塩田 武士 『罪の声 (2016/08 講談社) ★★★☆
【2553】 ○ 笹沢 左保 『人喰い (2016/11 小学館・P+D BOOKS) 《(1960/11 カッパ・ノベルス)》 ★★★★
【2552】 ◎ 村田 沙耶香 『コンビニ人間 (2016/07 文藝春秋) ★★★★☆
【2551】 ? 木村 恵吾 「花くらべ狸御殿 (1949/04 大映) ★★★?
【2550】 ◎ 志賀 直哉 「剃刀」―『志賀直哉―ちくま日本文学021』 (2008/08 ちくま文庫) 《剃刀」―『短篇集 剃刀』 (1946/07 斎藤書店)/剃刀」―『文豪たちが書いた 怖い名作短編集』 (2013/12 彩図社)》 ★★★★☆
【2549】 ○ クレモンティーヌ・ドルディル 「パリが愛した写真家/ロベール・ドアノー<永遠の3秒>」 (16年/仏) (2017/04 ブロードメディア・スタジオ) ★★★☆
【2548】 ◎ マーティン・スコセッシ (原作:遠藤周作) 「沈黙 -サイレンス-」 (16年/米) (2017/01 KADOKAWA) ★★★★☆
【2547】 ◎ 遠藤 周作 『沈黙 (1966/03 新潮社) ★★★★☆
【2546】 ○ 木村 恵吾 (原作:谷崎潤一郎) 「痴人の愛 (1949/10 大映) ★★★☆
【2545】 ○ 奥田 英朗 『向田理髪店 (2016/04 光文社) ★★★☆
【2544】 ○ 藤原 新也 『大鮃(おひょう) (2016/12 三五社) ★★★☆
【2542】 ○ 増村 保造 (原作:谷崎潤一郎) 「 (1964/07 大映) ★★★☆
【2541】 ◎ 谷崎 潤一郎 『 (1951/12 新潮文庫) 《(1931/04 改造社)》 ★★★★☆
【2540】 ○ デビッド・ムーア 「名探偵ポワロ(第51話)/杉の柩」 (03年/英) (2005/08/24 NHK‐BS2) ★★★☆
【2539】 ○ ポール・アンウィン 「名探偵ポワロ(第50話)/五匹の子豚」 (03年/英) (2005/08 NHK‐BS2) ★★★★
【2538】 ○ ガイ・ハミルトン (原作:アガサ・クリスティ) 「地中海殺人事件」 (82年/英) (1982/12 東宝東和) ★★★☆
【2537】 ○ ブライアン・ファーナム 「名探偵ポワロ(第48話)/白昼の悪魔」 (01年/英) (2002/01 NHK) ★★★★
【2536】 ○ エドワード・ベネット 「名探偵ポワロ(第45話)/もの言えぬ証人」 (97年/英) (1997/12 NHK) ★★★★
【2535】 ○ アガサ・クリスティ (堀田善衛:訳) 『白昼の悪魔 (1955/07 ハヤカワ・ミステリ) ★★★★
【2534】 ○ アガサ・クリスティ (加島祥造:訳) 『もの言えぬ証人 (1957/03 ハヤカワ・ミステリ) ★★★★
【2533】 ○ アシュレイ・ピアース 「名探偵ポワロ(第61話)/死との約束」 (09年/英) (2010/09 NHK‐BS2) ★★★☆
【2532】 ○ フランソワ・トリュフォー 「柔らかい肌」 (64年/仏) (1965/05 日本ヘラルド映画) ★★★☆
【2531】 ○ ソウル・スウィマー 「バングラデシュ・コンサート」 (71年/米) (1972/11 フォックス) ★★★★
【2530】 ○ アンリ・ヴェルヌイユ (原作:オーギュスト・ル=ブルトン) 「シシリアン」 (69年/仏) (1970/04 20世紀フォックス) ★★★☆
【2529】 ○ ロイ・アンダーソン 「さよなら、人類」 (14年/スウェーデン・ノルウェー・仏・独) (2015/08 ビターズ・エンド) ★★★☆
【2529】 ○ ロイ・アンダーソン 「散歩する惑星」 (00年/スウェーデン・仏) (2003/05 ビターズ・エンド) ★★★★
【2528】 ○ 司馬 遼太郎 『ビジネスエリートの新論語 (2016/12 文春新書) 《福田 定一 (司馬 遼太郎) 『名言随筆 サラリーマン―ユーモア新論語』 (1955/10 六月社)》 ★★★☆
【2527】 △ 吉田 修一 『橋を渡る (2016/03 文藝春秋) ★★★
【2526】 ○ 浅田 次郎 『帰郷 (2016/06 集英社) ★★★☆ (○ 「歸鄕」―『帰郷』 (2016/06 集英社) ★★★★)
【2525】 △ 小谷野 敦 『本当に偉いのか―あまのじゃく偉人伝』 (2016/10 新潮新書) ★★★
【2524】 ○ アンディ・ウィルソン 「名探偵ポワロ(第52話)/ナイルに死す」 (04年/英) (2005/08 NHK‐BS2) ★★★☆
【2523】 △ アガサ・クリスティ (高橋 豊:訳) 『ヒッコリー・ロードの殺人 (1956/11 ハヤカワ・ミステリ) ★★★
【2523】 ○ アンドリュー・グリーブ 「名探偵ポワロ(第43話)/ヒッコリー・ロードの殺人」 (95年/英) (1996/12 NHK) ★★★☆
【2522】 △ マイケル・ウィナー (原作:アガサ・クリスティ) 「死海殺人事件」 (88年/英) (1988/05 日本ヘラルド映画) ★★★
【2522】 ○ アガサ・クリスティ (高橋 豊:訳) 『死との約束 (1957/05 ハヤカワ・ミステリ) ★★★★
【2521】 ○ 森谷 司郎 (原作:新田次郎) 「八甲田山 (1977/06 東宝) ★★★☆
【2520】 ◎ 滝田 洋二郎 「おくりびと (2008/09 松竹) ★★★★☆
【2519】 △ 犬童 一心 (原作:松本清張) 「ゼロの焦点 (2009/11 東宝) ★★★
【2518】 ○ トニー・スコット 「スパイ・ゲーム」 (01年/米) (2001/12 ユニバーサル・ピクチャーズ) ★★★☆
【2517】 ○ オリヴァー・ヒルシュビーゲル (原作:ヨアヒム・フェスト/トラウデル・ユンゲ) 「ヒトラー~最期の12日間~」 (04年/独・墺・伊) (2005/07 ギャガ) ★★★★
【2516】 △ アーサー・ヒラー (原作:エリック・シーガル) 「ある愛の詩」 (70年/米) (1971/03 ワーナー・ブラザース) ★★★
【2516】 ○ サム・ペキンパー (原作:ジム・トンプスン) 「ゲッタウェイ」 (72年/米) (1973/03 ワーナー・ブラザース) ★★★★
【2515】 ○ シドニー・ポラック (原作:ジェームズ・グラディ) 「コンドル」 (75年/米) (1975/11 東宝東和) ★★★★
【2514】 ○ フレデリック・フォーサイス (篠原 慎:訳) 『オデッサ・ファイル (1974/01 角川書店) ★★★★
【2514】 ○ ロナルド・ニーム (原作:フレデリック・フォーサイス) 「オデッサ・ファイル」 (74年/英・西独) (1975/03 コロムビア映画) ★★★☆
【2513】 △ 斎藤 寅次郎 「エノケンの法界坊 (1938/06 東宝東京) ★★★
【2512】 △ 荒井 良平 (原作:陣出達朗) 「エノケンの豪傑一代男 (豪傑一代男)」 (1950/10 新東宝=エノケンプロ) ★★★
【2511】 ◎ 大佛 次郎 『赤穂浪士 (上・下)』 (1964/01 新潮文庫) 《赤穂浪士 (上・中・下)』 (1928/10・1928/11・1929/04 改造社)》 ★★★★☆
【2510】 ○ 渡辺 邦男 「忠臣蔵 (1958/04 大映) ★★★★
【2509】 ○ 山崎 貴 (原作:百田尚樹) 「海賊と呼ばれた男 (2016/12 東宝) ★★★☆
【2509】 ○ 吉田 照幸 (原作:東野圭吾) 「疾風ロンド (2016/11 東映) ★★★☆
【2508】 ○ 庵野 秀明/樋口 真嗣 「シン・ゴジラ (2016/07 東宝) ★★★☆
【2507】 × 河野 寿一 「独眼竜政宗 (1959/05 東映) ★★
【2506】 ○ 佐藤 純彌 (原作:吉村 昭) 「桜田門外ノ変 (2010/10 東映) ★★★☆
【2506】 ○ 吉村 昭 『桜田門外ノ変 (1990/08 新潮社) ★★★★
【2505】 ○ 荻原 浩 『海の見える理髪店 (2016/03 集英社) ★★★★
【2504】 ○ 桐野 夏生 『バラカ (2016/02 集英社) ★★★★
【2503】 ◎ 相場 英雄 『ガラパゴス (上・下)』 (2016/01 小学館) ★★★★☆
【2502】 △ 湊 かなえ 『ユートピア (2015/12 集英社) ★★★
【2501】 ○ 内館 牧子 『終わった人 (2015/09 講談社) ★★★☆
【2500】 ◎ 宮下 奈都 『羊と鋼の森 (2015/09 文藝春秋) ★★★★☆【2499】 ○ 赤川 次郎 『東京零(ゼロ)年 (2015/08 集英社) ★★★★
【2498】 △ 米澤 穂信 『王とサーカス (2015/07 東京創元社) ★★★
【2497】 △ 湊 かなえ 『リバース (2015/05 講談社) ★★★
【2496】 ○ ジョン・グリシャム (白石 朗:訳) 『司法取引 (上・下)』 (2015/02 新潮文庫) ★★★★
【2495】 ○ 相場 英雄 『震える牛 (2012/01 小学館) ★★★★
【2494】 ○ 筒井 康隆 『旅のラゴス (1986/09 徳間書店) ★★★★
【2493】 ○ 夏目 鏡子(述)/松岡 譲(筆録) 『漱石の思ひ出 (1929/10 岩波書店) 《1928/11 改造社》 ★★★★
【2492】 △ 中島 貞夫 「真田幸村の謀略 (1979/09 東映) ★★☆
【2491】 △ 降旗 康男 「将軍家光の乱心 激突 (1989/01 東映) ★★☆
【2490】 ○ 池田 富保 「赤垣源蔵 (忠臣蔵赤垣源蔵 討入り前夜) (1938/11 日活京都) ★★★★
【2489】 ○ 松田 定次 (原作:大佛次郎) 「赤穂浪士 (1961/03 東映) ★★★☆
【2488】 ○ マキノ 正博/池田 富保 「忠臣蔵 天の巻・地の巻 (総集編) (1938/03 日活京都) ★★★☆
【2487】 △ 深田 金之助 (原作:陣出達朗) 「はやぶさ奉行 (1957/11 東映) ★★★
【2487】 △ マキノ 正博 「家光と彦左 (1941/03 東宝東京) ★★★
【2486】 ○ マキノ 正博 (原案:ダシール・ハメット) 「昨日消えた男 (1941/01 東宝東京) ★★★☆
【2485】 ○ 松田 定次 (原作:林 不忘) 「丹下左膳 (1952/08 松竹) ★★★☆
【2484】 ○ マキノ 正博 (原作:小国英雄) 「清水港代参夢道中(続清水港) (1940/07 日活) ★★★☆
【2483】 ◎ 内田 吐夢 (原作:井上金太郎) 「血槍富士 (1955/02 東映) ★★★★☆
【2482】 △ 萩原 遼 「大江戸の鬼 (1947/05 東宝) ★★☆
【2481】 ○ 内田 吐夢 (原作:海音寺潮五郎) 「酒と女と槍 (1960/05 東映) ★★★☆
【2480】 ○ 松田 定次 「大江戸七人衆 (1958/04 東映) ★★★☆
【2479】 ○ 大曾根 辰夫 (原作:林 不忘) 「魔像 (1952/05 松竹) ★★★☆
【2478】 ○ 井伏 鱒二 『遥拝隊長・本日休診 (1955/06 新潮文庫) 《本日休診 (1950/06 文藝春秋新社)》 ★★★★
【2478】 ○ 渋谷 実 (原作:井伏鱒二) 「本日休診 (1952/02 松竹) ★★★★
【2477】 ○ 森 一生 「続次郎長富士 (1960/06 大映) ★★★☆
【2477】 △ 萩原 遼 (原作:小島政二郎) 「清水次郎長 (1938/09 東宝映画) ★★★
【2477】 △ 中川 信夫 (原作:和田五雄) 「エノケンの森の石松 (1939/08 東宝東京) ★★★
【2476】 ○ 近藤 勝彦 (原作:大佛次郎) 「エノケンの鞍馬天狗 (1939/05 東宝京都) ★★★☆
【2475】 ○ マキノ 正博/松田 定次 (原作:大佛次郎) 「鞍馬天狗(鞍馬天狗 角兵衛獅子の巻) (1938/03 日活京都) ★★★☆
【2474】 △ 丸根 賛太郎 (原作:菊池 寛) 「かくて神風は吹く (1944/11 大映京都) ★★★
【2473】 △ 萩原 遼 「名人長次彫 (1943/07 東宝映画) ★★★
【2472】 ○ 萩原 遼 「おもかげの街 (1942/11 東宝映画) ★★★☆
【2471】 △ 冬島 泰三 (原作:長谷川伸) 「刺青判官(ほりものはんがん)」 (1933/06 松竹シネマ京都) ★★★
【2470】 ○ 伊藤 大輔 (原作:北条秀司) 「王将 (1948/10 大映) ★★★★
【2469】 ○ 松田 定次 「国定忠治 (1946/09 大映) ★★★☆
【2468】 ○ 松田 定次 (原作:大佛次郎) 「乞食大将 (1945年秋 完成/1952/04 大映) ★★★☆
【2467】 ○ 松田 定次 「河童大将 (1944/08 大映京都) ★★★☆
【2466】 ○ 森 一生 「おしどり笠 (1948/01 大映) ★★★☆
【2465】 ○ マキノ 雅弘 「日本侠客伝 〈シリーズ第1作〉 (1964/08 東映) ★★★☆
【2465】 ○ 森 一生 「三代の盃 (花嫁一本刀) (1942/12 大映京都) ★★★☆
【2464】 △ 森 一生 「お伊勢詣り (旅籠屋騒動) (1939/05 新興キネマ京都) ★★★
【2463】 △ 石田 民三 (原作:村松梢風) 「将軍を狙う女 (東海美女傳)」 (1937/10 東宝映画) ★★★
【2462】 ○ 市川 昆 (原作:谷崎潤一郎) 「 (1959/06 大映) ★★★☆
【2461】 ◎ 谷崎 潤一郎 『 (1956/12 中央公論社) ★★★★☆
【2460】 ○ 川島 雄三 (原作:富田常雄) 「とんかつ大将 (1952/02 松竹) ★★★★
【2459】 ○ 今村 昌平 (原作:吉村 昭) 「うなぎ (1997/06 日活) ★★★☆
【2458】 ○ 吉村 昭 『海馬(トド) (1989/01 新潮社) ★★★★
【2457】 ◎ 今村 昌平 「にっぽん昆虫記 (1963/11 日活) ★★★★☆
【2456】 ◎ 川島 雄三 「幕末太陽傳 (1957/07 日活) ★★★★★
【2455】 ○ ルイス・ブニュエル 「自由の幻想」 (74年/仏) (1977/11 東宝東和) ★★★☆
【2454】 ○ ジャン=リュック・ゴダール 「女は女である」 (61年/仏・伊) (1961/12 新外映) ★★★★
【2453】 ? カール・テオドア・ドライヤー 「裁かるるジャンヌ (裁かるゝジャンヌ)」 (28年/仏) (1929/10 ヤマニ洋行) ★★★?
【2453】 ◎ ジャン=リュック・ゴダール 「女と男のいる舗道」 (62年/仏) (1963/11 日本ヘラルド映画) ★★★★☆
【2452】 ○ イングマール・ベルイマン 「秋のソナタ」 (78年/スウェーデン) (1981/10 東宝東和) ★★★★
【2451】 ○ イングマール・ベルイマン 「冬の光」 (63年/スウェーデン) (1975/09 インターナショナル・プロモーション) ★★★★
【2450】 ○ イングマール・ベルイマン 「夏の遊び」 (51年/スウェーデン) (1992/09 アルバトロス・フィルム) ★★★★
【2449】 ○ イングマール・ベルイマン 「第七の封印」 (57年/スウェーデン) (1963/11 東和) ★★★★
【2448】 ◎ イングマール・ベルイマン 「野いちご」 (57年/スウェーデン) (1962/12 東宝東和) ★★★★☆
【2447】 ○ フェデリコ・フェリーニ 「フェリーニの8½ (8½)」 (63年/伊・仏) (1965/09 東和=ATG) ★★★★
【2446】 ○ ミケランジェロ・アントニオーニ 「太陽はひとりぼっち」 (62年/伊・仏) (1962/12 日本ヘラルド映画) ★★★★
【2445】 ○ ジョゼフ・ロージー (原作:ジェームズ・ハドリー・チェイス) 「エヴァの匂い」 (62年/仏) (1963/06 日本ヘラルド映画) ★★★★
【2444】 ○ ジョン・カーニー 「ONCE ダブリンの街角で」 (07年/アイルランド) (2007/11 ショウゲート) ★★★★
【2443】 ○ ジョン・カーニー 「はじまりのうた」 (13年/米) (2015/02 ポニーキャニオン) ★★★★
【2442】 ○ ガイ・リッチ― 「シャーロック・ホームズ」 (09年/英・米) (2010/03 ワーナー・ブラザーズ) ★★★☆
【2441】 ○ ブライアン・デ・パルマ 「ファントム・オブ・パラダイス」 (74年/米) (1975/05 20世紀フォックス) ★★★★
【2440】 ○ ビレ・アウグスト (原作:ヴィクトル・ユゴー) 「レ・ミゼラブル」 (98年/米) (1999/02 ソニー・ピクチャーズ) ★★★☆
【2439】 ◎ トム・フーパー (原作:ヴィクトル・ユゴー) 「レ・ミゼラブル」 (12年/英) (2012/12 東宝東和) ★★★★☆
【2438】 ◎ ジャン=ポール・ル・シャノワ (原作:ヴィクトル・ユゴー) 「レ・ミゼラブル」 (57年/仏・伊) (1959/06 中央映画社) ★★★★☆
【2437】 ○ ジョエル・シュマッカー (原作:ガストン・ルルー) 「オペラ座の怪人」 (04年/米) (2005/01 ギャガ・コミュニケーションズ) ★★★★
【2436】 ○ ルパート・ジュリアン (原作:ガストン・ルルー) 「オペラ座の怪人」 (25年/米) (1925/09 ユニバーサル・ピクチャーズ) ★★★★
【2435】 ◎ ノーマン・ジュイソン 「華麗なる賭け」 (68年/米) (1968/06 ユナイテッド・アーチス) ★★★★☆
【2434】 ○ ノーマン・ジュイソン (原作:リチャード・ジェサップ) 「シンシナティ・キッド」 (65年/米) (1965/10 MGM映画) ★★★☆
【2433】 ○ アンドリュー・デイヴィス (原作:ロイ・ハギンズ) 「逃亡者」 (93年/米) (1993/09 ワーナー・ブラザーズ) ★★★☆
【2432】 ○ テレンス・ヤング (原作:イアン・フレミング) 「007 ロシアより愛をこめて (007/危機一発)」 (63年/英) (1964/04 ユナイテッド・アーティスツ) ★★★★
【2431】 ○ テレンス・ヤング (原作:イアン・フレミング) 「007 ドクター・ノオ (007は殺しの番号)」 (62年/英) (1963/06 ユナイテッド・アーティスツ) ★★★☆
【2430】 ○ 戴思杰(ダイ・シージエ) 「小さな中国のお針子」 (02年/仏・中国) (2003/01 アルバトロス・フィルム) ★★★☆
【2429】 ○ 凌子風(リン・ツーフォン) (原作:許地山) 「春桃(チュンタオ)」 (88年/中国・香港) (1994/12 TJC東光徳間) ★★★★
【2428】 ◎ ウォン・カーウァイ(王家衛) 「花様年華」 (00年/香港) (2001/03 松竹) ★★★★★
【2427】 ○ アン・リー(李安) (原作:王度廬(ワン・ドウルー)) 「グリーン・デスティニー」 (00年/中国・香港・台湾・米) (2000/11 ソニー・ピクチャーズ・エンタテインメント) ★★★☆
【2426】 ○ 張藝謀(チャン・イーモウ) (原作:鮑十(パオ・シー)) 「初恋のきた道」 (99年/中国) (2000/12 ソニー・ピクチャーズ・エンタテインメント) ★★★★
【2425】 ○ ヴェルナー・ヘルツォーク 「フィツカラルド」 (82年/西独) (1983/07 大映インターナショナル) ★★★★
【2424】 ○ バート・スターン/アラム・アヴァキアン 「真夏の夜のジャズ」 (59年/米) (1960/08 東和) ★★★★
【2423】 ○ ウィリアム・ワイラー 「大いなる西部」 (58年/米) (1958/12 松竹=ユナイテッド・アーチスツ) ★★★★
【2422】 ○ ジャック・リヴェット (原作:オノレ・ド・バルザック) 「美しき諍い女(いさかいめ)」 (91年/仏) (1992/05 コムストック) ★★★★
【2422】 ○ ルイ・マル 「五月のミル」 (90年/仏・伊) (1990/08 シネセゾン) ★★★☆
【2421】 ○ ジャン=ピエール・ジュネ (原作:イポリト・ベルナール) 「アメリ」 (01年/仏) (2001/11 アルバトロス・フィルム) ★★★★
【2420】 ○ ロマン・ポランスキー 「フランティック」 (88年/米) (1988/07 ワーナー・ブラザーズ) ★★★★
【2419】 ○ アルフレッド・ヒッチコック 「北北西に進路を取れ」 (59年/米) (1959/09 メトロ・ゴールドウィン・メイヤー) ★★★★
【2418】 ○ ビリー・ワイルダー 「シャーロック・ホームズの冒険」 (70年/米) (1971/03 ユナイテッド・アーティスツ) ★★★☆
【2417】 ○ エドワード・ベネット 「名探偵ポワロ(第42話)/ポワロのクリスマス」 (95年/英) (1997/12 NHK) ★★★☆
【2416】 ○ ケン・グリーブ 「名探偵ポワロ(第39話)/チョコレートの箱」 (93年/英) (1993/07 NHK) ★★★★
【2415】 ○ ピーター・バーバー・フレミング 「名探偵ポワロ(第36話)/黄色いアイリス」 (93年/英) (1994/02 NHK) ★★★☆
【2414】 ○ ピーター・バーバー・フレミング 「名探偵ポワロ(第34話)/エジプト墳墓のなぞ(エジプト墳墓の謎)」 (93年/英) (1993/07 NHK) ★★★☆
【2413】 ○ ロス・デベニッシュ 「名探偵ポワロ(第33話)/愛国殺人(愛国殺人事件)」 (92年/英) (1992/10 NHK-BS2) ★★★☆
【2412】 ○ レニー・ライ 「名探偵ポワロ(第30話)/猟人荘の怪事件」 (91年/英) (1992/07 NHK) ★★★☆
【2412】 ○ レニー・ライ 「名探偵ポワロ(第29話)/戦勝舞踏会事件(戦勝記念舞踏会事件)」 (91年/英) (1992/07 NHK) ★★★★
【2411】 ○ アンドリュー・グリーブ 「名探偵ポワロ(第27話)/スペイン櫃(ひつ)の秘密」 (91年/英) (1992/04 NHK) ★★★☆
【2411】 ○ アンドリュー・ビディントン 「名探偵ポワロ(第26話)/二重の手がかり」 (91年/英) (1992/04 NHK) ★★★★
【2410】 △ レニー・ライ 「名探偵ポワロ(第25話)/マースドン荘の惨劇」 (91年/英) (1992/03 NHK) ★★★
【2410】 ○ ブライアン・ファーナム 「名探偵ポワロ(第24話)/スズメバチの巣(スズメ蜂の巣)」 (91年/英) (1992/03 NHK) ★★★★
【2409】 ○ アンドリュー・グリーブ 「名探偵ポワロ(第22話)/100万ドル債権盗難事件(百万ドル債券盗難事件)」 (91年/英) (1991/09 NHK) ★★★☆
【2409】 △ ブライアン・ファーナム 「名探偵ポワロ(第21話)/あなたの庭はどんな庭?」 (91年/英) (1991/09 NHK) ★★★
【2408】 △ リチャード・スペンス 「名探偵ポワロ(第19話)/西洋の星の盗難事件」 (90年/英) (1991/06 NHK) ★★★
【2408】 △ アンドリュー・グリーブ 「名探偵ポワロ(第18話)/誘拐された総理大臣」 (90年/英) (1991/02 NHK) ★★★
【2407】 △ ○ リチャード・スペンス 「名探偵ポワロ(第17話)/安いマンションの事件(安アパート事件)」 (90年/英) (1991/02 NHK) ★★★☆
【2407】 ○ リチャード・スペンス 「名探偵ポワロ(第16話)/二重の罪」 (90年/英) (1991/01 NHK) ★★★☆
【2406】 ○ エドワード・ベネット 「名探偵ポワロ(第14話)/コーンワルの毒殺事件(コーンウォールの毒殺事件)」 (90年/英) (1990/08 NHK) ★★★☆
【2406】 ○ エドワード・ベネット 「名探偵ポワロ(第13話)/消えた廃坑」 (90年/英) (1990/07 NHK) ★★★☆
【2405】 ○ エドワード・ベネット 「名探偵ポワロ(第12話)/ベールをかけた女(ヴェールをかけた女)」 (90年/英) (1990/07 NHK) ★★★☆
【2405】 ○ エドワード・ベネット 「名探偵ポワロ(第10話)/夢」 (89年/英) (1990/07 NHK) ★★★☆
【2404】 △ レニー・ライ 「名探偵ポワロ(第9話)/クラブのキング」 (89年/英) (1990/03 NHK) ★★★
【2404】 △ エドワード・ベネット 「名探偵ポワロ(第8話)/なぞの盗難事件(謎の盗難事件)」 (89年/英) (1990/03 NHK) ★★★
【2403】 ○ レニー・ライ 「名探偵ポワロ(第7話)/海上の悲劇(船上の怪事件)」 (89年/英) (1990/03 NHK) ★★★☆
【2403】 ○ エドワード・ベネット 「名探偵ポワロ(第5話)/4階の部屋」 (89年/英) (1990/02 NHK) ★★★☆
【2402】○ レニー・ライ 「名探偵ポワロ(第4話)/24羽の黒つぐみ 」(89年/英) (1990/02 NHK) ★★★☆
【2402】 ○ レニー・ライ 「名探偵ポワロ(第3話)/ジョニー・ウェイバリー誘拐事件」 (89年/英) (1990/01 NHK) ★★★☆
【2401】 ○ エドワード・ベネット 「名探偵ポワロ(第2話)/ミューズ街の殺人(厩舎(ミューズ)街の殺人)」 (89年/英) (1990/01 NHK) ★★★☆
【2401】 ○ エドワード・ベネット 「名探偵ポワロ(第1話)/コックを捜せ(炊事婦の失踪)」 (89年/英) (1990/01 NHK) ★★★☆
【2400】 ○ アガサ・クリスティ (加島祥造:訳) 『愛国殺人 (1955/07 ハヤカワ・ミステリ) ★★★★
【2399】 ○ オーソン・ウェルズ (原作:ホイット・マスターソン) 「黒い罠」 (58年/米) (1958/07 ユニヴァーサル・ピクチャーズ) ★★★★
【2398】 △ ウォルフガング・ペーターゼン (原作:ポール・ギャリコ) 「ポセイドン」 (06年/米) (2006/06 ワーナー・ブラザーズ) ★★☆
【2397】 ○ ロナルド・ニーム (原作:ポール・ギャリコ) 「ポセイドン・アドベンチャー」 (72年/米) (1973/03 20世紀フォックス) ★★★☆
【2396】 ○ 水木 しげる 『星をつかみそこねる男―水木しげる漫画大全集065』 (2016/01 講談社) ★★★★
【2395】 ○ 青山 文平 『つまをめとらば (2015/07 文藝春秋) ★★★★
【2394】 ○ 青山 文平 『鬼はもとより (2014/09 徳間書店) ★★★☆
【2393】 ○ ポール・シュレイダー (原作:三島由紀夫) 「MISHIMA:A LIFE IN FOUR CHAPTERS」 (85年/米・日) (2010/11 鹿砦社 【DVD】) ★★★★
【2392】 ◎ 今村 昌平 (原作:佐木隆三) 「復讐するは我にあり (1979/04 松竹) ★★★★☆
【2391】 ◎ 佐木 隆三 『復讐するは我にあり (上・下)』 (1975/11 講談社)《『復讐するは我にあり[改訂新版]』(2007/04 弦書房)》 ★★★★☆
【2390】 ○ 野村 芳太郎 (原作:松本清張) 「鬼畜 (1978/06 松竹) ★★★★
【2389】 ◎ 松本 清張 『鬼畜―松本清張短編全集〈7〉』 (1964/06 カッパ・ノベルス) ★★★★☆
【2388】 ○ 野村 芳太郎 (原作:松本清張) 「張込み (1958/01 松竹) ★★★☆
【2387】 △ 増村 保造 (原作:江戸川乱歩) 「盲獣 (1969/01 大映) ★★★
【2387】 ○ 江戸川 乱歩 『盲獣 (2016/01 バジリコ) ★★★☆
【2386】 ○ 市川 崑 「黒い十人の女 (1961/05 大映) ★★★☆
【2385】 ○ 石井 輝男 (原作:伊藤 一) 「網走番外地 〈シリーズ第1作〉 (1965/04 東映) ★★★★
【2384】 ○ 杉江 敏男 (原作:松本清張/脚本:石井輝男) 「黒い画集 ある遭難 (1961/06 東宝) ★★★☆
【2383】 ○ 石井 輝男 「黒線地帯 (1960/01 新東宝) ★★★★
【2382】 △ 曲谷 守平 「海女の化物屋敷 (1959/07 新東宝) ★★★
【2381】 × 志村 敏夫 「海女の戦慄 (1957/07 新東宝) ★★
【2381】 △ 志村 敏夫 (原作:青木義久) 「女真珠王の復讐 (1956/07 新東宝) ★★★
【2380】 △ 松田 定次 「三十三の足跡 (多羅尾伴内 三十三の足跡) (1948/12 大映) ★★★
【2379】 ○ 松田 定次 「二十一の指紋 (多羅尾伴内 二十一の指紋) (1948/07 大映) ★★★☆
【2378】 ○ 小津 安二郎 「お茶漬の味 (1952/10 松竹) ★★★☆
【2377】 △ 久松 静児 (原作:木々高太郎) 「三面鏡の恐怖 (1948/06 大映) ★★★
【2376】 ○ 小津 安二郎 「小早川(こはやかわ)家の秋 (1961/10 東宝) ★★★☆
【2375】 ◎ 東山 彰良 『 (2015/05 講談社) ★★★★☆
【2374】 ○ 村上 春樹 『女のいない男たち (2014/04 文藝春秋) ★★★★
【2373】 ○ 村上 春樹 『雑文集 (2011/01 新潮社) ★★★☆
【2372】 ○ つげ 義春 『李さん一家/海辺の叙景―つげ義春全集4』 (1993/12 筑摩書房) ★★★★
【2371】 ○ 吾妻 ひでお 『アル中病棟―失踪日記2』 (2013/10 イースト・プレス) ★★★★
【2370】 ○ 小津 安二郎 (原作:里見 弴) 「彼岸花 (1958/09 松竹) ★★★★
【2369】 ◎ 小津 安二郎 「麦秋 (1951/10 松竹) ★★★★☆
【2368】 ○ 小津 安二郎 (原作:大佛次郎) 「宗方姉妹(むねかたきょうだい)(1950/07 新東宝) ★★★☆
【2367】 ○ 小津 安二郎 「父ありき (1942/01 映画配給社(松竹大船)) ★★★☆
【2366】 ○ 小津 安二郎 「一人息子 (1936/09 松竹蒲田) ★★★☆
【2365】 ○ 小津 安二郎 (原作:北村小松) 「淑女と髯 (1931/01 松竹蒲田) ★★★☆
【2364】 △ 小津 安二郎 (原作:オスカー・シスゴール) 「その夜の妻」 (1930/07 松竹蒲田) ★★★
【2363】 ○ 清水 宏 (原作:坪田譲治) 「風の中の子供 (1937/11 松竹大船) ★★★☆
【2363】 ○ 坪田 譲治 (坪田理基男/松谷みよ子/砂田弘:編) 『風の中の子供 (坪田譲治名作選)』 (2005/02 小峰書店) ★★★★
【2362】 ○ 清水 宏 (原作:井伏鱒二) 「簪(かんざし) (1941/08 松竹) ★★★★
【2361】 △ 今井 正 (原作:井伏鱒二) 「多甚古村(たじんこむら) (1940/01 東宝映画) ★★★
【2361】 ○ 井伏 鱒二 『多甚古村(たじんこむら) (1950/01 新潮文庫) 《(1939/07 河出書房)》《多甚古村」―『多甚古村・山椒魚』 (2000/05 小学館文庫・新撰クラシックス)》 ★★★☆
【2360】 ◎ フロリアン・ヘンケル・フォン・ドナースマルク 「善き人のためのソナタ」 (06年/独) (2007/02 アルバトロス・フィルム) ★★★★☆
【2359】 ○ オリヴァー・ヒルシュビーゲル 「ヒトラー暗殺、13分の誤算」 (15年/独) (2015/10 ギャガ) ★★★☆
【2358】 △ 小栗 康平 「FOUJITA」 (15年/日・仏) (2015/11 KADOKAWA) ★★★
【2357】 △ 堤 幸彦 (原作:東野圭吾) 「天空の蜂 (2015/09 松竹) ★★★
【2356】 △ 池井戸 潤 『ようこそ、わが家へ (2013/07 小学館文庫) ★★★
【2355】 ○ 呉 美保(お・みぼ) (原作:佐藤泰志) 「そこのみにて光輝く (2014/04 東京テアトル+函館シネマアイリス) ★★★★
【2354】 ○ 吉田 大八 (原作:角田光代) 「紙の月 (2014/11 松竹) ★★★★
【2354】 ○ 角田 光代 『紙の月 (2012/09 角川春樹事務所) ★★★★
【2353】 ○ 成島 出 (原作:角田光代) 「八日目の蝉 (2011/04 松竹) ★★★☆
【2353】 ○ 角田 光代 『八日目の蝉 (2007/03 中央公論新社) ★★★★
【2352】 ○ 米澤 穂信 『満願 (2014/03 新潮社) ★★★★
【2351】 ○ ピエール・ルメートル (橘 明美:訳) 『その女アレックス (2014/09 文春文庫) ★★★☆


 
【2200】 ◎ 東野 圭吾 『祈りの幕が下りる時 (2013/09 講談社) ★★★★☆
【2199】 ○ ジェフリー・ディーヴァー (池田真紀子 他:訳) 『クリスマス・プレゼント (2005/12 文春文庫) ★★★☆
【2198】 ◎ 佐藤 泰志 『そこのみにて光輝く (1989/03 河出書房新社) ★★★★☆
【2197】 ○ 降旗 康男 (原作:山口 瞳) 「居酒屋兆治 (1983/11 東宝) ★★★☆
【2196】 ◎ 白石 一文 『神秘 (2014/04 毎日新聞社) ★★★★☆
【2195】 △ 白井 戦太郎 (原作:白井喬二) 「柘榴一角 (1941/01 大都映画) ★★★
【2195】 ○ 後藤 岱山 「韋駄天数右衛門 (1933/12 宝塚キネマ) ★★★☆
【2194】 ○ 森沢 明夫 『虹の岬の喫茶店 (2011/06 幻冬舎) ★★★☆
【2193】 ○ 伊丹 万作 (原作:岡本綺堂) 「権三と助十(ごんざとすけじゅう) (1937/10 東宝映画) ★★★☆
【2192】 △ 円谷 一 (監修:円谷英二) 「ウルトラQ (TV版・第9話)/クモ男爵 (1966/02 TBS) ★★★
【2192】 ○ ルイス・ギルバート (原作:イアン・フレミング) 「007は二度死ぬ」 (67年/英) (1967/06 ユナイテッド・アーティスツ) ★★★☆
【2191】 ○ 山本 周五郎 『赤ひげ診療譚 (1959/02 文藝春秋新社) ★★★★
【2191】 ◎ 黒澤 明 (原作:山本周五郎) 「赤ひげ (1965/04 東宝) ★★★★☆
【2190】 ◎ 山中 貞雄 (原作:河竹黙阿弥) 「人情紙風船 (1937/08 東宝映画) ★★★★☆
【2189】 △ テッド・コチェフ (原作:アイヴァン&ナン・ライアンズ) 「料理長(シェフ)殿、ご用心」 (78年/米) (1979/05 日本ヘラルド映画) ★★★
【2189】 ○ 和田 誠 『お楽しみはこれからだ PART3―映画の名セリフ』 (1980/10 文藝春秋) ★★★★
【2188】 ○ 吉田 修一 『怒り (上・下)』 (2014/01 中央公論新社) ★★★☆
【2187】 ○ チャールズ・チャップリン 「チャップリンの大酔(午前一時)」 (16年/米) (1916/08 米国公開) ★★★☆
【2187】 △ ジョージ・ニコルズ 「チャップリンの恋のしごき(痛ましの恋)」 (14年/米) (1914/03 米国公開) ★★★
【2187】 ○ エーリッヒ・フォン・シュトロハイム 「愚なる妻」 (22年/米) (1923/02 日本公開) ★★★★
【2186】 ○ 森 一生 (原作:大佛次郎) 「ごろつき船 (1950/11 大映) ★★★★
【2186】 ◎ 山中 貞雄 (原作:林 不忘) 「丹下左膳餘話 百萬兩の壺 (1935/06 日活) ★★★★☆
【2185】 ○ 古田 足日(作)/久米 宏一(絵) 『宿題ひきうけ株式会社 (1966/02 理論社) 《 新版 宿題ひきうけ株式会社 (1996/09 理論社)》 ★★★★
【2184】 ○ 山田 洋次 「男はつらいよ 〈シリーズ第1作〉 (1969/08 松竹) ★★★★
【2184】 ○ 和田 誠 『お楽しみはこれからだ PART2―映画の名セリフ』 (1976/04 文藝春秋) ★★★★
【2183】 ○ 小松 左京(作)/和田 誠(絵) 『空中都市008―アオゾラ市のものがたり』 (1969/02 講談社) ★★★★
【2182】 ○ ティム・バートン (原作:ロアルド・ダール) 「チャーリーとチョコレート工場」 (05年/米) (2005/09 ワーナー・ブラザーズ) ★★★☆
【2182】 ○ ロアルド・ダール (柳瀬尚紀:訳) 『チョコレート工場の秘密 (2005/04 評論社) 《(田村隆一:訳)『チョコレート工場の秘密 (1972/09 評論社)》 ★★★★
【2181】 ○ ビリー・ワイルダー (原作:サミュエル・テイラー) 「麗しのサブリナ」 (54年/米) (1954/09 パラマウント映画) ★★★★
【2181】 ○ 和田 誠 『お楽しみはこれからだ―映画の名セリフ』 (1975/06 文藝春秋) ★★★★
【2180】 ○ 安西 水丸/和田 誠 『青豆とうふ (2003/09 講談社) ★★★★
【2179】 △ 藪下 泰司 (原作:手塚治虫) 「西遊記 (1960/08 東映) ★★★
【2179】 ○ 手塚 治虫 『フィルムは生きている (2014/06 国書刊行会) 《 フィルムは生きている―手塚治虫漫画選集5』 (1959/08 鈴木出版)》 ★★★☆
【2178】 ○ ローザ・フォン・ブラウンハイム 「ベルリンブルース」 (83年/西独) (1986/10 ユーロ・スぺース) ★★★★
【2178】 ○ ジム・シャーマン 「ロッキー・ホラー・ショー」 (75年/英) (1978/02 20世紀フォックス) ★★★☆
【2177】 ○ 白石 一文 『この胸に深々と突き刺さる矢を抜け (上・下)』 (2009/01 講談社) ★★★★
【2176】 ○ ポール・ギブソン (原案:G・K・チェスタトン) 「ブラウン神父(シーズン2:第3話~第4話)」 (14年/英) (2014/08 AXNミステリー) ★★★☆
【2175】 ○ オスカー・ワイルド(作)/原 マスミ(画・抄訳) 『幸福の王子 (2010/04 ブロンズ新社) ★★★★
【2175】 ○ オスカー・ワイルド (西村孝次:訳) 『幸福な王子 (1968/01 新潮文庫) 《 (建石 修志(画)(曽野綾子:訳) 『幸福の王子 (2006/12 バジリコ)/清川 あさみ(絵) (金原瑞人:訳) 『幸せな王子 (2006/03 リトルモア)》 ★★★★
【2174】 ○ Jean Marzollo/Walter Wick 『I Spy:A Book of Picture Riddles (1991/12 Cartwheel Books) 《ジーン・マルゾーロ(文)/ウォルター・ウィック(写真) (糸井重里:訳) 『ミッケ!―いつまでもあそべるかくれんぼ絵本 I SPY 1』 (1992/08 小学館)》 ★★★★
【2173】 ◎ アントワーヌ・ド・サン=テグジュペリ (堀口大學:訳) 『夜間飛行 (1956/02 新潮文庫) 《(1934/07 第一書房)》 ★★★★☆
【2172】 ○ スタンリー・キューブリック 「2001年宇宙の旅」 (68年/米) (1968/04 MGM) ★★★★
【2172】 ○ カレル・チャペック (千野栄一:訳) 『ロボット (R.U.R.) (1989/04 岩波文庫) ★★★★
【2171】 ○ イェジー・カヴァレロヴィッチ (原作:ヤロスワフ・イヴァシュキェヴィッチ) 「尼僧ヨアンナ」 (60年/ポーランド) (1962/04 東和/ATG) ★★★★
【2171】 ○ ヤロスワフ・イヴァシュキェヴィッチ (関口時正:訳) 『尼僧ヨアンナ (1997/02 岩波文庫) 《 (福岡星児:訳) 『尼僧ヨアンナ 他 (東欧の文学)』 (1967/07 恒文社)》 ★★★★
【2170】 ○ サム・テイラー/フレッド・ニューメイヤー 「ロイドの要心無用 (Safety Last!)」 (23年/米) (1923/12 日活) ★★★★【2169】 ○ 伊集院 静 『なぎさホテル (2011/07 小学館) ★★★★
【2168】 ◎ 伊集院 静 『いねむり先生 (2011/04 集英社) ★★★★☆
【2167】 ○ 徳永 圭 『その名もエスペランサ (2014/03 新潮社) ★★★☆
【2166】 ○ 三浦 しをん 『まほろ駅前狂騒曲 (2013/10 文藝春秋) ★★★★
【2165】 △ サム・テイラー/フレッド・ニューメイヤー 「ロイドの人気者 (The Freshman)」 (25年/米) (1963/11 コロムビア映画) ★★★
【2164】 ○ アラン・レネ (脚本:マルグリット・デュラス)「二十四時間の情事」 (59年/仏・日) (1959/06 大映) ★★★★
【2164】 ○ マルグリット・デュラス/ジェラール・ジャルロ (阪上 脩:訳) 『かくも長き不在 (1993/04 ちくま文庫) ★★★☆
【2164】 ○ アンリ・コルピ (脚本:マルグリット・デュラス/ジェラール・ジャルロ) 「かくも長き不在」 (61年/仏) (1964/08 東和) ★★★★
【2163】 ○ ルキノ・ヴィスコンティ 「ルートヴィヒ (ルードウィヒ/神々の黄昏)」 (72年/伊・仏・西独) (1980/11 東宝東和) ★★★★
【2162】 ○ ルイ・マル (原作:イヴァン・ドノン) 「恋人たち」 (58年/仏) (1959/04 映配) ★★★★
【2161】 ○ 犬童 一心/樋口 真嗣 (原作:和田 竜) 「のぼうの城 (2012/11 東宝) ★★★★
【2161】 ○ 是枝 裕和 「そして父になる (2013/09 ギャガ) ★★★★
【2160】 ○ バスター・キートン/エドワード・F・クライン 「キートンの警官騒動 (Cops)」 (22年/米) (1973/06 フランス映画社) ★★★★
【2160】 ○ バスター・キートン/マル・セント・クレア 「キートンの強盗騒動 (悪太郎/The Goat)」 (21年/米) (1977/04 フランス映画社) ★★★★
【2159】 △ エドワード・セジウィック 「キートンの恋愛指南番 (Parlor, Bedroom and Bath)」 (31年/米) (1931/07 MGM日本支社) ★★☆
【2158】 △ エドワード・セジウィック 「キートンの決死隊 (Doughboys)」 (30年/米) (1931/04 MGM日本支社) ★★☆
【2157】 × エドワード・セジウィック 「キートンのエキストラ (Free and Easy)」 (30年/米) (1930/12 MGM日本支社) ★★
【2156】 △ エドワード・セジウィック 「キートンの結婚狂 (Spite Marriage)」 (29年/米) (1929/12 MGM映画) ★★★
【2155】 ◎ バスター・キートン 「キートンの探偵学入門 (忍術キートン/Sherlock,Jr.)」 (24年/米) (1924/12 松竹) ★★★★☆
【2154】 ? シドニー・オルコット (原作:ルー・ウォーレス) 「ベン・ハー」 (07年/米) (1907/12 米国公開) ★★★?
【2154】 ○ フレッド・ニブロ (原作:ルー・ウォーレス) 「ベン・ハー」 (26年/米) (1928/09 ユナイテッド・アーティスツ) ★★★☆
【2154】 ○ バスター・キートン/エドワード・F・クライン 「キートンの恋愛三代記 (滑稽恋愛三代記/The Three Ages)」 (23年/米) (1925/03 イリス映画) ★★★★
【2153】 ○ バスター・キートン/エドワード・F・クライン 「キートンの文化生活一週間 (マイホーム/One Week)」 (20年/米) (1925年 日本公開) ★★★★
【2152】 ○ エドワード・セジウィック 「キートンのカメラマン (The Cameraman)」 (28年/米) (1929/09 MGM) ★★★☆
【2151】 ○ ジェームズ・W・ホーン 「キートンのカレッジ・ライフ (大学生/College)」 (27年/米) (1927/09 ユナイテッド・アーチスツ) ★★★★
【2150】 ○ ウォルト・ディズニー 「蒸気船ウィリー (Steamboat Willie)」 (28年/米) (1929/09 日本公開) ★★★☆
【2150】 ○ チャールズ・F・ライズナー 「キートンの蒸気船 (船長/Steamboat Bill Jr.)」 (28年/米) (1928/08 ユナイテッド・アーチスツ) ★★★★
【2149】 △ バスター・キートン 「拳闘屋キートン (キートンのラスト・ラウンド/Battling Butler)」 (26年/米) (1927/12 ヤマニ洋行) ★★★
【2148】 ○ バスター・キートン/ジョン・G・ブライストン 「荒武者キートン (キートンの激流危機一髪!/Our Hospitality)」 (23年/米) (1924/12 国際映画社) ★★★★
【2147】 ○ バスター・キートン/ドナルド・クリスプ 「海底王キートン (The Navigator)」 (24年/米) (1925/11 イリス映画) ★★★★
【2146】 ○ 清水 宏 「小原庄助さん (1949/11 東宝) ★★★★
【2145】 △ 阿部 豊 「愛よ星と共に (1947/09 東宝) ★★★
【2144】 ○ エイドリアン・シェアゴールド 「主任警部モース(第16話)/メアリー・ラプスレイに起こったこと」 (91年/英) (2001/02 日本クラウン 【VHS】) ★★★☆
【2143】 ○ マット・カーター (原案:G・K・チェスタトン) 「ブラウン神父(シーズン2:第1話~第2話)」 (14年/英) (2014/05 AXNミステリー) ★★★☆
【2142】 ○ しりあがり寿 『あの日からのマンガ (2011/07 エンターブレイン・ビームコミックス) ★★★☆
【2142】 ○ 萩尾 望都 『なのはな (2012/03 小学館・フラワーコミックススペシャル) ★★★☆
【2141】 ○ 横山 光輝 『仮面の忍者 赤影(全3巻)』 (1970/01 秋田書店・サンデーコミックス) ★★★★
【2141】 ○ 横山 光輝 『伊賀の影丸(全15巻)』 (1969/03 秋田書店・サンデーコミックス―大長編忍者コミックス) ★★★★
【2140】 ○ 伊集院 静 『受け月 (1992/05 文藝春秋) ★★★★
【2139】 ○ 伊集院 静 『乳房 (1990/10 講談社) ★★★★
【2138】 △ 東野 圭吾 『夢幻花(むげんばな) (2013/04 PHP研究所) ★★☆
【2137】 ○ 黒澤 明 「野良犬 (1949/10 東宝) ★★★★
【2136】 ○ 黒澤 明 「醉いどれ天使 (1948/04 東宝) ★★★★
【2135】 ○ 清水 宏 「恋も忘れて (1937/01 松竹大船) ★★★☆
【2134】 ○ 清水 宏 (原作:川端康成) 「有りがたうさん (1936/02 松竹大船) ★★★★
【2133】 △ 清水 宏 (原作:源 尊彦) 「東京の英雄 (1935/03 松竹蒲田) ★★★
【2132】 ○ 清水 宏 (原作:久米正雄) 「金環蝕 (1934/11 松竹蒲田) ★★★☆
【2131】 ○ サンディ・ジョンソン (原案:コリン・デクスター) 「主任警部モース(第14話)/死を呼ぶドライブ」 (90年/英) (2000/12 日本クラウン 【VHS】) ★★★★
【2130】 ○ ダニー・ボイル (原案:コリン・デクスター) 「主任警部モース(第15話)/魔笛〜メソニック・ミステリー~」 (90年/英) (2001/01 日本クラウン 【VHS】) ★★★☆
【2129】 △ ケン・ラッセル (原作:パディ・チャイエフスキー) 「アルタード・ステーツ 未知への挑戦」 (80年/米) (1981/04 ワーナー・ブラザーズ) ★★★
【2129】 ○ レニー・ライ 「バーナビー警部(第81話)/安らぎのスパ殺人」 (11年/英) (2013/11 AXNミステリー) ★★★☆
【2128】 △ リチャード・ホルトハウス 「バーナビー警部(第79話)/ボクシングに沸く村」 (10年/英) (2013/11 AXNミステリー) ★★★
【2128】 ○ レニー・ライ 「バーナビー警部(第78話)/選ばれし者の遺伝子」 (10年/英) (2013/10 AXNミステリー) ★★★☆
【2127】 ○ 阿部 豊 (原作:北村小松) 「燃ゆる大空 (1940/09 東宝東京) ★★★★
【2126】 ○ 石井 克人 (脚本:清水 宏) 「山のあなた 徳市の恋 (2008/05 東宝) ★★★☆
【2126】 ○ 清水 宏 「按摩と女 (1938/07 松竹大船) ★★★★
【2125】 △ 清水 宏 「花形選手 (1937/10 松竹大船) ★★★
【2124】 ○ 清水 宏 (原作:北林透馬) 「港の日本娘 (1933/06 松竹蒲田) ★★★★
【2123】 ○ レニー・ライ 「バーナビー警部(第75話)/ギヨームの剣」 (10年/英) (2013/10 AXNミステリー) ★★★☆
【2122】 ○ 清水 宏 (原作:源 尊彦) 「大学の若旦那 (1933/11 松竹蒲田) ★★★☆
【2121】 △ 小津 安二郎 (原作:ジェームス槇)「非常線の女 (1933/04 松竹蒲田) ★★★
【2120】 ○ 手塚 治虫 『魔神ガロン (1968/03 秋田書店・サンデーコミックス) 《魔神ガロン (1)』 (1960/07 秋田書店)》 ★★★☆
【2119】 ○ 横山 光輝 『鉄のサムソン―完全版』 (2010/04 小学館クリエイティブ) ★★★★
【2118】 ○ レニー・ライ 「バーナビー警部(第69話)/スパイたちの秘密」 (09年/英) (2013/01 AXNミステリー) ★★★☆
【2117】 ○ レニー・ライ 「バーナビー警部(第55話)/悲憤の刃」 (07年/英) (2011/02 AXNミステリー) ★★★☆
【2116】 ○ 小津 安二郎 「風の中の牝雞 (1948/09 松竹) ★★★☆
【2115】 ○ 赤坂 長義 (原作:貴瀬川実) 「ナショナルキッド (TV版・第1部:「インカ族の来襲」第1話)/謎の円盤来襲 (1960/08 NET) ★★★☆
【2114】 ○ 船床 定男 (原作:川内康範) 「月光仮面 (TV版・第2部:「バラダイ王国の秘宝」第1話)/姿なき殺人 (1958/05 KRT) ★★★☆
【2113】 ○ 竹邑 類 『呵呵大将:我が友、三島由紀夫 (2013/11 新潮社) ★★★★
【2112】 ◎ 奥田 英朗 『沈黙の町で (2013/02 朝日新聞出版) ★★★★★
【2111】 △ 宮部 みゆき 『ソロモンの偽証 第Ⅲ部 法廷 (2012/10 新潮社) ★★☆
【2110】 ○ 宮部 みゆき 『ソロモンの偽証 第Ⅱ部 決意 (2012/09 新潮社) ★★★☆
【2109】 ○ 宮部 みゆき 『ソロモンの偽証 第Ⅰ部 事件 (2012/08 新潮社) ★★★★
【2108】 ○ 藤本 義一 『鬼の詩/生きいそぎの記―藤本義一傑作選』 (2013/04 2013/04 河出文庫) 《 鬼の詩 (1974/06 講談社)》 ★★★★
【2107】 ○ 向田 和子 『向田邦子の恋文 (2002/07 新潮社) ★★★★
【2106】 ○ 五木 寛之 「怨歌の誕生」―『四月の海賊たち』 (1971/07 文藝春秋) 《怨歌の誕生 (2013/12 双葉文庫) 》 ★★★☆
【2106】 ○ 五木 寛之 『涙の河をふり返れ (1970/07 文藝春秋) ★★★★
【2105】 ○ 姫野 カオルコ 『昭和の犬 (2013/09 幻冬舎) ★★★★
【2104】 ○ 吾妻 ひでお 『失踪日記 (2005/03 イースト・プレス) ★★★★
【2104】 ○ 卯月 妙子 『人間仮免中 (2012/05 イースト・プレス) ★★★☆
【2103】 ○ 垣根 涼介 『光秀の定理(レンマ) (2013/08 角川書店) ★★★☆
【2102】 ○ 小林 正樹 「東京裁判 (1983/06 東宝東和) ★★★★
【2102】 ○ 小林 正樹 (原作:滝口康彦) 「切腹 (1962/09 松竹) ★★★★
【2101】 ○ 小津 安二郎 (原作:里見 弴) 「秋刀魚の味 (1962/11 松竹) ★★★☆
【2100】 ○ 小津 安二郎 (原作:里見 弴) 「秋日和 (1960/11 松竹) ★★★☆
【2099】 ○ 小津 安二郎 「お早よう (1959/04 松竹) ★★★☆
【2098】 ◎ 小津 安二郎 「東京物語 (1953/11松竹) ★★★★☆
【2097】 △ 黒澤 明 (原作:富田常雄) 「姿三四郎 (1943/03 映画配給社(東宝)) ★★★
【2096】 ◎ 小津 安二郎 (原作:広津和郎) 「晩春 (1949/09 松竹) ★★★★☆
【2095】 ○ 黒澤 明 (原作:菊田一夫) 「静かなる決闘 (1949/03 大映) ★★★★
【2094】 △ 黒澤 明 「素晴らしき日曜日 (1947/07 東宝) ★★★
【2093】 ○ 鈴木 俊継 (監修:円谷英二) 「怪奇大作戦(TV版・第7話)/青い血の女 (1968/10 TBS) ★★★☆
【2092】 △ エリック・ウォレット 「クリスティのフレンチ・ミステリー(第5話)/鳩のなかの猫」 (10年/仏) (2011/09 AXNミステリー) ★★★
【2091】 ○ ジェームス・ケント (原作:アガサ・クリスティ) 「名探偵ポワロ(第59話)/鳩のなかの猫」 (08年/英) (2010/09 NHK‐BS2) ★★★☆
【2091】 ○ アガサ・クリスティ (橋本福夫:訳) 『鳩のなかの猫 (1960/12 ハヤカワ・ミステリ) ★★★★
【2090】 ○ ピーター・ハモンド (原案:コリン・デクスター) 「主任警部モース(第13話)/ラドフォード家の遺産」 (90年/英) (2000/11 日本クラウン 【VHS】) ★★★★
【2089】 ○ ジョン・マッデン (原案:コリン・デクスター) 「主任警部モース(第12話)/邪悪な蛇」 (90年/英) (2000/10 日本クラウン 【VHS】) ★★★★
【2088】 ○ 松本 清張 『黒い福音 (1961/11 中央公論社) ★★★★
【2087】 ◎ 松本 清張 『点と線 (1960/07 カッパ・ノベルズ) 《(1958/02 光文社)》 ★★★★☆
【2086】 × ジョン・ムーア 「ダイ・ハード/ラスト・デイ」 (13年/米) (2013/02 20世紀フォックス) ★★
【2086】 △ レン・ワイズマン 「ダイハード4.0(フォー)」 (07年/米) (2007/07 20世紀フォックス) ★★☆
【2086】 △ ジョン・マクティアナン 「ダイ・ハード3」 (95年/米) (1995/07 20世紀フォックス) ★★☆
【2086】 × トム・マクローリン 「13日の金曜日 PART6/ジェイソンは生きていた!」 (86年/米) (1986/10 20世紀フォックス) ★★
【2086】 × レニー・ハーリン 「エルム街の悪夢4 ザ・ドリームマスター最後の反撃」 (88年/米) (1989/04 20世紀フォックス) ★★
【2086】 △ レニー・ハーリン (原作:ウォルター・ウェイジャー) 「ダイ・ハード2」 (90年/米) (1990/09 20世紀フォックス) ★★★
【2086】 ○ ジョン・マクティアナン (原作:ロデリック・ソープ) 「ダイ・ハード」 (88年/米) (1989/02 20世紀フォックス) ★★★★
【2085】 ○ スティーヴン・スピルバーグ 「レイダース/失われたアーク《聖櫃》」 (81年/米) (1981/12 パラマウント映画/CIC) ★★★☆
【2085】 △ スティーヴン・スピルバーグ 「インディ・ジョーンズ/最後の聖戦」 (89年/米) (1989/07 パラマウント・ピクチャーズ) ★★★
【2085】 ○ スティーヴン・スピルバーグ 「インディ・ジョーンズ/魔宮の伝説」 (84年/米) (1984/07 パラマウント・ピクチャーズ) ★★★★
【2084】 ○ アンソニー・シモンズ (原案:コリン・デクスター) 「主任警部モース(第10話)/欺かれた過去」 (89年/英) (1999/08 日本クラウン 【VHS】) ★★★☆
【2083】 ○ ジェームス・スコット (原案:コリン・デクスター) 「主任警部モース(第9話)/最後の敵」 (89年/英) (1999/07 日本クラウン 【VHS】) ★★★☆
【2082】 ○ ハーバート・ワイズ (原案:コリン・デクスター) 「主任警部モース(第8話)/ハンベリー・ハウスの殺人」 (89年/英) (1999/06 日本クラウン 【VHS】) ★★★☆
【2081】 ○ 桜木 紫乃 『ホテルローヤル (2013/01 集英社) ★★★★
【2080】 ○ ピーター・デュフェル (原作:コリン・デクスター) 「主任警部モース(第7話)/ウッドストック行最終バス」 (88年/英) (1999/05 日本クラウン 【VHS】) ★★★☆
【2079】 ○ エドワード・ベネット (原作:コリン・デクスター) 「主任警部モース(第5話)/キドリントンから消えた娘」 (88年/英) (1999/04 日本クラウン 【VHS】) ★★★★
【2078】 ○ エリック・ウォレット 「クリスティのフレンチ・ミステリー(第8話)/満潮に乗って」 (11年/仏) (2011/09 AXNミステリー) ★★★★
【2077】 △ リチャード・ホルトハウス 「バーナビー警部(第49話)/ビジネスの総決算」 (06年/英) (2010/05 AXNミステリー) ★★★
【2077】 ○ サラ・ヘリングス 「バーナビー警部(第50話)/壊れかけた聖歌隊」 (06年/英) (2010/05 AXNミステリー) ★★★☆
【2076】 △ 吉田 修一 『愛に乱暴 (2013/05 新潮社) ★★★
【2075】 ○ レニー・ライ 「バーナビー警部(第47話)/消えないセピア色」 (06年/英) (2010/04 AXNミステリー) ★★★★
【2074】 ○ レニー・ライ 「バーナビー警部(第45話)/カーニバルの傷痕」 (06年/英) (2010/04 AXNミステリー) ★★★☆
【2074】 ○ ピーター・スミス 「バーナビー警部(第44話)/真相の眠る屋敷」 (05年/英) (2010/04 AXNミステリー) ★★★☆
【2073】 ○ 池井戸 潤 『ロスジェネの逆襲 (2012/06 ダイヤモンド社) ★★★★
【2072】 ○ 奥田 英朗 『オリンピックの身代金 (2008/11 角川グループパブリッシング) ★★★★
【2070】 △ ノーラ・エフロン 「めぐり逢えたら」 (93年/米) (1993/12 コロンビア映画) ★★☆
【2070】 △ ノーラ・エフロン (原作:ミクロス・ラズロ) 「ユー・ガット・メール」 (98年/米) (1999/02 ワーナー・ブラザース映画配給) ★★★
【2070】 △ ウール・グロスバード 「恋におちて」 (84年/米) (1985/03 ユニヴァーサル映画配給) ★★★
【2070】 △ リチャード・ブルックス (原作:ジュディス・ロスナー「ミスター・グッドバーを探して」 (77年/米) (1978/03 パラマウント=CIC) ★★★☆
【2070】 ○ マイク・ニコルズ (原作:チャールズ・ウェッブ) 「卒業」 (67年/米) (1968/06 ユナイテッド・アーティスツ) ★★★★
【2070】 ○ ジョン・シュレシンジャー (原作:ジェームズ・レオ・ハーリヒー) 「真夜中のカーボーイ」 (69年/米) (1969/10 ユナイテッド・アーティスツ) ★★★★
【2070】 ◎ ピーター・イェーツ (原作:マーヴィン・ジョーンズ) 「ジョンとメリー」 (69年/米) (1969/12 20世紀フォックス) ★★★★☆
【2069】 ○ レニー・ライ 「バーナビー警部(第42話)/斜陽の喧騒」 (05年/英) (2010/04 AXNミステリー) ★★★☆
【2068】 ○ リチャード・ホルトハウス 「バーナビー警部(第40話)/千里眼の系譜」 (05年/英) (2010/03 AXNミステリー) ★★★★
【2067】 × ピーター・マクドナルド (原作:ディヴィッド・マレル) 「ランボー3/怒りのアフガン」 (88年/米) (1988/06 東宝東和) ★★
【2067】 △ テッド・コッチェフ (原作:ディヴィッド・マレル) 「ランボー」 (82年/米) (1982/10 東宝東和) ★★★
【2067】 × シルヴェスター・スタローン 「ステイン・アライブ」 (83年/米) (1983/12 パラマウント映画=CIC) ★★
【2067】 △ ローランド・エメリッヒ 「ユニバーサル・ソルジャー」 (92年/米) (1992/11 東宝東和) ★★★
【2067】 × ジョセフ・ジトー 「レッド・スコルピオン」 (89年/米) (1989/01 日本ヘラルド) ★★
【2067】 △ シルヴェスター・スタローン 「ロッキー4 炎の友情」 (85年/米) (1986/06 メトロ・ゴールドウィン・メイヤー/UA=UIP) ★★★
【2067】 × シルヴェスター・スタローン 「ロッキー3」 (82年/米) (1982/07 ユナイテッド・アーティスツ) ★★
【2067】 × シルヴェスター・スタローン 「ロッキー2」 (78年/米) (1979/09 ユナイテッド・アーティスツ) ★★
【2067】 ○ ジョン・G・アヴィルドセン 「ロッキー」 (76年/米) (1977/04 ユナイテッド・アーティスツ) ★★★★
【2066】 ○ レニー・ライ 「バーナビー警部(第37話)/愛憎の終幕」 (04年/英) (2010/02 AXNミステリー) ★★★☆
【2065】 ○ ピーター・スミス 「バーナビー警部(第36話)/止まらない凶行」 (04年/英) (2010/02 AXNミステリー) ★★★☆
【2064】 ○ レニー・ライ 「バーナビー警部(第35話)/錯覚の証明」 (04年/英) (2009/03 ミステリチャンネル) ★★★★
【2063】 ○ サラ・ヘリングス 「バーナビー警部(第34話)/炎の惨劇」 (04年/英) (2009/02 ミステリチャンネル) ★★★☆
【2062】 △ ジョン・ハンコック 「カリフォルニア・ドリーミング」 (79年/米) (1979/06 松竹=富士映画) ★★☆
【2062】 ○ ジョン・ミリアス 「ビッグ・ウェンズデー」 (78年/米) (1979/04 ワーナー・ブラザーズ) ★★★☆
【2061】 ○ リチャード・ホルトハウス 「バーナビー警部(第33話)/聖女の池」 (04年/英) (2009/02 ミステリチャンネル) ★★★☆
【2061】 ○ ピーター・スミス 「バーナビー警部(第32話)/委託の代償」 (04年/英) (2009/02 ミステリチャンネル) ★★★☆
【2060】 ○ サラ・ヘリングス 「バーナビー警部(第29話)/森の聖者」 (03年/英) (2009/01 ミステリチャンネル) ★★★★
【2059】 △ ジェレミー・シルバーストン 「バーナビー警部(第28話)/真実の鳥」 (03年/英) (2004/11 キングレコード【DVD】) ★★★
【2059】 △ ピーター・スミス 「バーナビー警部(第27話)/領主の資質」 (03年/英) (2004/11 キングレコード【DVD】) ★★★
【2058】 ◎ 黒澤 明 (原作:エド・マクべイン) 「天国と地獄 (1963/03 東宝) ★★★★☆
【2057】 ○ イアン・バーバー/他 (原作:G・K・チェスタトン) 「ブラウン神父(シーズン1:第6話~第10話)」 (13年/英) (2013/10 AXNミステリー) ★★★☆
【2056】 △ 小野田 嘉幹 (原作:舟崎 淳) 「女奴隷船 (1960/01 新東宝) ★★☆
【2056】 ○ 深作 欣二 (原作:飯干晃一) 「仁義なき戦い 〈シリーズ第1作〉  (1973/01 東映) ★★★☆
【2055】 ○ ビリー・ワイルダー (原作:ロバート・ソーレン) 「お熱いのがお好き」 (59年/米) (1959/04 ユナイテッド・アーティスツ) ★★★☆
【2055】 ○ ビリー・ワイルダー (原作:ジョージ・アクセルロッド) 「七年目の浮気」 (55年/米) (1955/11 20世紀フォックス) ★★★☆
【2054】 ○ ピーター・スミス 「バーナビー警部(第25話)/背徳の絆」 (03年/英) (2004/11 キングレコード【DVD】) ★★★☆
【2053】 △ 内出 好吉 (原作:香川登志緒) 「てなもんや三度笠 (1963/06 東映) ★★★
【2052】 ○ 芹川 有吾 「わんぱく王子の大蛇(おろち)退治 (1963/03 東映) ★★★★
【2051】 ? 鈴木 清順 「春桜(はるさくら) ジャパネスク (1984/06 電通) ★★★?
【2050】 ○ G・K・チェスタトン (中村保男:訳) 『ブラウン神父の童心 (1982/02 創元推理文庫) ★★★☆
【2050】 ○ イアン・バーバー/他 (原作:G・K・チェスタトン) 「ブラウン神父(シーズン1:第1話~第5話)」 (13年/英) (2013/10 AXNミステリー) ★★★☆
【2049】 △ ピーター・スミス 「バーナビー警部(第23話)/デヴィントン学院の闇」 (02年/英) (2004/10 キングレコード【DVD】) ★★★
【2049】 ○ サラ・ヘリングス 「バーナビー警部(第22話)/死を告げる鐘」 (02年/英) (2004/10 キングレコード【DVD】) ★★★☆
【2048】 ○ デヴィッド・タッカー 「バーナビー警部(第21話)/セトウェル森の魔」 (02年/英) (2004/10 キングレコード【DVD】) ★★★☆
【2047】 ○ サラ・ヘリングス 「バーナビー警部(第20話)/殺人市況」 (02年/英) (2004/09 キングレコード【DVD】) ★★★★
【2046】 ○ ジェレミー・シルバーストン 「バーナビー警部(第18話)/時代遅れの殺意」 (01年/英) (2004/09 キングレコード【DVD】) ★★★★
【2045】 ○ ピーター・スミス 「バーナビー警部(第16話)/UFOの殺人」 (01年/英) (2004/08 キングレコード【DVD】) ★★★☆
【2044】 ○ デヴィッド・タッカー 「バーナビー警部(第15話)/人形劇の謎」 (01年/英) (2004/08 キングレコード【DVD】) ★★★☆
【2043】 ○ ピーター・スミス 「バーナビー警部(第14話)/庭園の悲劇」 (00年/英) (2004/08 キングレコード【DVD】) ★★★☆
【2042】 △ モイラ・アームストロング 「バーナビー警部(第13話)/裂かれた肖像画(古城の鐘が亡霊を呼ぶ)」 (00年/英) (2002/07 NHK-BS2) ★★★
【2041】 ○ ジェレミー・シルバーストン 「バーナビー警部(第12話)/審判の日(人形の手に血のナイフ)」 (00年/英) (2002/09 NHK-BS2) ★★★★
【2040】 ○ キドラット・タヒミック 「トゥルンバ祭り」 (83年/フィリピン) (1987/09 シネセゾン) ★★★☆
【2040】 ○ キドラット・タヒミック 「悪夢の香り」 (77年/フィリピン) (1982/10 国際交流基金) ★★★★
【2039】 ○ ワレーリー・ルビンチク (原作:ウラジミール・コロトケヴィチ) 「スタフ王の野蛮な狩り」 (79年/ベロルシア共和国) (1983/05 日本海映画) ★★★☆
【2038】 ○ ニーノ・マンフレディ 「ヌードの女」 (81年/伊・仏) (1984/10 イタリア会館) ★★★☆
【2037】 ○ ピーター・クレギーン 「バーナビー警部(第11話)/美しすぎる動機(ラストダンスは天国で)」 (00年/英) (2002/08 NHK-BS2) ★★★★
【2036】 ○ ピーター・クレギーン 「バーナビー警部(第10話)/絶望の最果て(狩りの角笛が死を誘う)」 (99年/英) (2002/10 NHK-BS2) ★★★☆
【2035】 ○ ニコラス・ウィンディング・レフン 「アガサ・クリスティー ミス・マープル(第12話)/復讐の女神」 (07年/英) (2010/03 NHK-BS2) ★★★☆
【2034】 ○ デヴィッド・グリンドリー 「アガサ・クリスティー ミス・マープル(第11話)/ゼロ時間へ」 (07年/英) (2010/03 NHK-BS2) ★★★☆
【2033】 ○ ガイ・ハミルトン (原作:イアン・フレミング) 「007 死ぬのは奴らだ」 (73年/英) (1973/07 ユナイテッド・アーティスツ) ★★★☆
【2033】 △ モイラ・アームストロング 「アガサ・クリスティー ミス・マープル(第10話)/無実はさいなむ」 (07年/英) (2010/03 NHK-BS2) ★★★
【2032】 ○ ダン・ゼフ 「アガサ・クリスティー ミス・マープル(第9話)/バートラム・ホテルにて」 (07年/英) (2010/03 NHK-BS2) ★★★★
【2031】 △ ジョン・グレン (原作:イアン・フレミング) 「007 消されたライセンス」 (89年/英・米) (1989/09 MGM=ユナイテッド・アーティスツ) ★★★
【2031】 △ ジョン・グレン (原作:イアン・フレミング) 「007 リビング・デイライツ」 (87年/英・米) (1987/12 MGM=ユナイテッド・アーティスツ) ★★★
【2031】 △ ポール・アンウィン 「アガサ・クリスティー ミス・マープル(第8話)/シタフォードの謎」 (06年/英) (2008/06 NHK-BS2) ★★★
【2030】 △ アガサ・クリスティ (小笠原豊樹:訳) 『無実はさいなむ (1960/02 ハヤカワ・ミステリ) ★★★
【2029】 △ アガサ・クリスティ (田村隆一:訳) 『シタフォードの秘密 (1956/05 ハヤカワ・ミステリ) ★★★
【2028】 ○ 西川 美和 『その日東京駅五時二十五分発 (2012/07 新潮社) ★★★★
【2027】 ○ 池井戸 潤 『七つの会議 (2010/11 日本経済新聞出版社) ★★★★
【2026】 ○ 池井戸 潤 『オレたち花のバブル組 (2008/06 文藝春秋) ★★★★
【2026】 ○ 池井戸 潤 『オレたちバブル入行組 (2004/12 文藝春秋) ★★★★
【2025】 △ 阿川 佐和子 『聞く力―心をひらく35のヒント』 (2012/01 文春新書) ★★★
【2024】 △ 村上 春樹 『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年 (2013/04 文藝春秋) ★★★
【2023】 △ 三田 誠広 『僕って何 (1977/07 河出書房新社 ★★★
【2023】 ○ 朝井 リョウ 『何者 (2012/11 新潮社) ★★★★
【2022】 △ 小野 不由美 『残穢(ざんえ) (2012/07 新潮社) ★★★
【2021】 ○ 窪 美澄 『ふがいない僕は空を見た (2010/07 新潮社) ★★★★
【2020】 △ ピーター・メダック 「アガサ・クリスティー ミス・マープル(第7話)/親指のうずき」 (06年/英) (2008/06 NHK-BS2) ★★★
【2019】 ○ アガサ・クリスティ (深町眞理子:訳) 『親指のうずき (1970/12 ハヤカワ・ミステリ) ★★★☆
【2018】 ○ スコット・トゥロー (二宮 磬:訳) 『無罪 INNOCENT (2012/09 文藝春秋) ★★★☆
【2017】 ○ トム・シャンクランド 「アガサ・クリスティー ミス・マープル(第6話)/動く指」 (06年/英) (2008/06 NHK-BS2) ★★★☆
【2016】 ○ エドワード・ホール 「アガサ・クリスティー ミス・マープル(第5話)/スリーピング・マーダー」 (06年/英) (2008/06 NHK-BS2) ★★★☆
【2015】 ○ ミネット・ウォルターズ (成川裕子:訳) 『女彫刻家 (1995/07 東京創元社) ★★★☆
【2014】 △ サラ・ウォーターズ (中村有希:訳) 『半身(2003/05 創元推理文庫) ★★★
【2013】 △ ジョージ・ポロック (原作:アガサ・クリスティ) 「ミス・マープル/夜行特急の殺人」 (61年/英) (2006/04 ワーナー・ホーム・ビデオ【DVD】) ★★★
【2012】 ○ ベルトラン・タヴェルニエ (原作:ピエール・ボスト) 「田舎の日曜日」 (84年/仏) (1985/11フランス映画社) ★★★★
【2011】 ◎ ロバート・アルドリッチ 「ロンゲスト・ヤード」 (74年/米) (1975/05 パラマウント映画) ★★★★☆
【2010】 ○ モイラ・アームストロング 「バーナビー警部(第9話)/報いの一撃(流浪の馬車がやって来る)」 (99年/英) (2002/07 NHK-BS2) ★★★☆
【2009】 ○ ジェレミー・シルバーストン 「バーナビー警部(第8話)/不実の王(採石場にのろいの叫び)」 (99年/英) (2002/08 NHK-BS2) ★★★☆
【2008】 ○ パスカル・トマ 「アガサ・クリスティー 奥さまは名探偵 〜パディントン発4時50分〜」 (08年/仏) (2011/05 ファインフィルムズ【DVD】) ★★★☆
【2007】 ○ ルー・アントニオ 「名探偵ポワロ/エッジウェア卿殺人事件」 (85年/米) (1990/11 ビクターエンタテインメント【VHS】) ★★★☆
【2006】 ○ ジレニー・ライ 「名探偵ポワロ(第11話)/エンドハウスの怪事件」 (90年/英) (1990/08 NHK) ★★★☆
【2006】 ○ アガサ・クリスティ (田村隆一:訳) 『邪悪の家 (1959/08 ハヤカワ・ミステリ) 《(真崎義博:訳) 『邪悪の家 (2011/01 早川書房・クリスティー文庫)》 ★★★★
【2005】 ○ モハメド・オマル・アブディン 『わが盲想 (2013/05 ポプラ社) ★★★★
【2004】 ○ スティーヴ・ハミルトン (越前 敏弥:訳) 『解錠師 (2011/12 ハヤカワ・ミステリ) ★★★★
【2003】 ○ ピーター・ハモンド 「シャーロック・ホームズの冒険(第25話)/四人の署名」 (87年/英) (1988/03 NHK) ★★★☆
【2002】 ○ 沼田 まほかる 『ユリゴコロ (2012/04 双葉社) ★★★☆
【2001】 ○ 横山 秀夫 『64(ロクヨン) (2012/10 文藝春秋) ★★★★

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