2009年10月18日
●女性論
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2006年08月05日
●人事マネジメント全般
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【001】 ○ 津田 眞澂 『人事革命―組織・人が生き返る“クラスター戦略”』 (1987/05 ごま書房) ★★★☆
【701】 △ 日下 公人 『人事破壊―新しい日本よ、こんにちは』 (1994/08 PHP研究所) ★★★
【002】 ○ 日本経営者団体連盟 『新時代の「日本的経営」―挑戦すべき方向とその具体策』 (1995/05 日本経営者団体連盟) ★★★☆
【003】 ○ 牧野 昇/武藤 泰明 『新・雇用革命―人材流動化時代の新しい労働形態とプロ人材の条件』 (1999/11 経済界) ★★★☆
【004】 △ 森永 卓郎 『リストラと能力主義』 (2000/02 講談社現代新書) ★★★
【005】 △ 清家 篤 『定年破壊』 (2000/09 講談社) ★★☆
【006】 ○ 田中 滋/浅川 港 『まず、日本的人事を変えよ!―「競争」と「評価」が活力を生む』 (2001/06 ダイヤモンド社) ★★★☆
【007】 ○ 内田 研二 『成果主義と人事評価』 (2001/10 講談社現代新書) ★★★★
【008】 △ 日下 公人 『社員の幸せを追求したら社長も成果主義も不要になった!』 (2002/02 ソニーマガジンズ ) ★★★
【009】 △ 高橋 俊介 『成果主義は怖くない―「仕事人生」を幸せにするキャリア創造』 (2002/03 プレジデント社) ★★☆
【010】 △ 江波戸 哲夫 『成果主義を超える』 (2002/03 文春新書) ★★★
【011】 × 清水 佑三 『数字と人情―成果主義の落とし穴』 (2003/07 PHP新書) ★★
【012】 △ 高橋 伸夫 『虚妄の成果主義―日本型年功制復活のススメ』 (2004/01 日経BP社 ) ★★☆
【013】 △ 金井 寿宏/守島 基博/原井 新介/他 『CHO 最高人事責任者が会社を変える』 (2004/05 東洋経済新報社) ★★☆
【014】 ○ 城 繁幸 『内側から見た富士通-「成果主義」の崩壊』 (2004/07 光文社ペーパーバックス) ★★★★
【015】 △ 高橋 俊介 『ヒューマン・リソース・マネジメント―ビジョンの実現を可能にする組織・人材マネジメントとは何か』 (2004/10 ダイヤモンド社) ★★☆
【016】 △ 城 繁幸 『日本型「成果主義」の可能性』 (2005/04 東洋経済新報社) ★★☆
【017】 × 高橋 伸夫 『〈育てる経営〉の戦略―ポスト成果主義への道』 (2005/04 講談社選書メチエ) ★★
【018】 △ 舞田 竜宣 『10年後の人事―成果主義はどう変わる?』 (2005/05 日本経団連出版) ★★★
【742】 ◎ 松井 道夫 『好き嫌いで人事―能力主義でも成果主義でもない超アナログ組織論』 (2005/07 日本実業出版社) ★★★★☆ 〔●マネジメント〕
【702】 ○ 宋 文洲 『これしかないよ日本の人事』 (2006/01 ビジネス社) ★★★★
【703】 ○ 寺崎 文勝 『ニート世代の人事マネジメント』 (2006/01 中央経済社) ★★★☆
【019】 ○ 太田 肇 『「外向きサラリーマン」のすすめ―ポスト成果主義の時代をどう生きるか』 (2006/02 朝日新聞社) ★★★☆
【020】 △ 大久保 幸夫/リクルートワークス研究所 『正社員時代の終焉-多様な働き手のマネジメント手法を求めて』 (2006/02 日経BP社) ★★★
【1183】 △ 城 繁幸 『若者はなぜ3年で辞めるのか?―年功序列が奪う日本の未来』 (2006/09 光文社新書) ★★★
【1196】 ◎ 小室 淑恵 『新しい人事戦略 ワークライフバランス―考え方と導入法』 (2007/07 日本能率協会マネジメントセンター) ★★★★☆ [●人事・賃金制度]
【1214】 ○ ヘイコンサルティンググループ/浅川 港 『世界で最も賞賛される人事―グローバル優良企業に学ぶ人材マネジメント』 (2007/10 日本実業出版社) ★★★★
【1215】 ◎ 斎藤 智文/Great Place to Work Institute Japan 『働きがいのある会社―日本におけるベスト25』 (2008/06 労務行政) ★★★★☆
【1218】 △ 永井 隆 『人事と出世の方程式』 (2008/06 日経プレミアシリーズ) ★★★
【1195】 △ 佐藤 博樹/武石 恵美子 『人を活かす企業が伸びる―人事戦略としてのワーク・ライフ・バランス』 (2008/11 勁草書房) ★★★
【1219】 △ 長尾 基晴 『人事のプロ (THEORY BOOKS)』 (2009/02 講談社) ★★★
投稿者 wadamy : 03:29
●人事・賃金制度
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【021】 ○ 宮本 眞成 『年俸制の実際』 (1997/03 日経文庫) ★★★★
【022】 ○ 北見 昌朗 『経営が苦しいときの給料の払い方―解雇を避けて企業と社員を守るマル秘テクニック』 (1999/06 東洋経済新報社) ★★★★
【023】 ○ 中村 壽伸 『こんなに会社が変わる執行役員制―即実行できる中堅・中小企業の役員・管理職改革』 (1999/12 エルコ ) ★★★★
【024】 ◎ ウイリアムマーサー社 『実践Q&A 戦略人材マネジメント』 (2000/04 東洋経済新報社) ★★★★★
【025】 ◎ 松田 憲二 『「仕事給時代」の人事・賃金システム―新しい職能・業績給の実践手法』 (2000/05 ダイヤモンド社) ★★★★★
【026】 ◎ 嶋田 利広 『「人件費の構造改革」で会社は蘇る』 (2000/10 評言社) ★★★★☆
【027】 ○ 鍋田 周一 『これからの人事がわかる本―ベアも定期昇給もなくなる!? 正社員がいらなくなる!?』 (2000/12 PHP研究所) ★★★★
【028】 ◎ 藤原 久嗣 『職務・成果主義による新賃金・人事制度改革マニュアル』 (2002/09 日本法令) ★★★★★
【029】 ◎ 中村 壽伸 『成果主義の人事・報酬戦略―いかにして事業の成功につなげるか』 (2002/11 ダイヤモンド社) ★★★★☆
【030】 ◎ 浜辺 陽一郎 『執行役員制度―導入のための理論と実務』 (2003/08 東洋経済新報社) ★★★★★
【031】 ◎ 二宮 孝 『「役割能力等級制度」の考え方・進め方』 (2003/09 インデックス・コミュニケーションズ) ★★★★★
【032】 △ 楠田 丘 『職能資格制度 〔第5版〕―その再点検・整備・リニューアル方策』 (2003/12 経営書院) ★★★
【033】 ○ 堀之内 克彦 『経営者のための成果主義改革の正しい進め方―図で見てわかる成果主義賃金導入の具体例』 (2004/10 ぱる出版) ★★★★
【034】 △ 溝上 憲文 『隣りの成果主義―症例、効能、副作用』 (2004/11 光文社ペーパーバックス) ★★☆
【035】 △ 日本経団連出版 『定年延長再雇用制度事例集―高年齢者を活かす12社の取り組み』 (2005/02 日本経団連出版) ★★★
【036】 ◎ 日本労務管理研究センター 『図解 新型人事制度・労務管理活用ガイドブック』 (2005/02 明日香出版社) ★★★★★
【037】 ◎ 元井 弘 『役割業績主義人事システム』 (2005/03 生産性出版) ★★★★★ ◆成果主義人事制度における「役割」とは
【038】 ○ 山口 俊一 『3時間でわかる「職種別賃金」入門』 (2005/08 中央経済社) ★★★★
【039】 ○ 菊谷 寛之 『中堅・中小企業の業績連動賞与』 (2005/10 日本経団連出版) ★★★★
【1151】 ○ 竹内 裕/白木 勉 『パートタイマーのトータル人事制度―資格・考課・賃金制度構築のすすめ方』 (2005/10 中央経済社) ★★★★
【1152】 ○ 小林 由香 『〔改正高年齢者雇用安定法〕 65歳雇用延長の実務ポイント』 (2006/02 中経出版) ★★★★
【704】 △ 長谷川 直紀 『職務・役割主義の人事』 (2006/04 日経文庫) ★★★
【040】 ○ 滝田 誠一郎 『人事制度イノベーション―「脱・成果主義」への修正回答』 (2006/06 講談社現代新書) ★★★★
【1196】 ◎ 小室 淑恵 『新しい人事戦略 ワークライフバランス―考え方と導入法』 (2007/07 日本能率協会マネジメントセンター) ★★★★☆
【1199】 △ 竹内 裕 『日本の賃金―年功序列賃金と成果主義賃金のゆくえ』 (2008/11 ちくま新書) ★★★
投稿者 wadamy : 03:28
●退職金・企業年金
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【041】 ◎ 小林 伸行/藤原 哲 『図解 ひとめでわかる退職給付会計』 (2000/01 東洋経済新報社) ★★★★★
【041】 ○ 澤 昭人/紅林 優光/浜本 明 『2時間でわかる図解 退職給付会計早わかり』 (2000/03 中経出版) ★★★★
【042】 ○ 北見 昌朗 『図解 小さな会社の退職金の払い方』 (2001/11 東洋経済新報社) ★★★★
【043】 ◎ 日本生命保険企業保険数理室 『確定給付企業年金のすべて』 (2002/10 東洋経済新報社) ★★★★★
【725】 ◎ 森戸 英幸 『企業年金の法と政策』 (2003/03 有斐閣) ★★★★☆
【727】 △ 伊藤 雄一郎 『年金術』 (2003/04 文春新書) ★★☆ [●年金・社会保険]
【044】 ○ 奥村 佳史 『会社の年金が危ない―厚生年金基金・適格退職年金はこうして減らされるそして会社は行き詰まる』 (2004/05 生活情報センター ) ★★★★
【045】 ◎ 三宅 直 『退職金規程と積立制度―確定給付から確定拠出へ制度改革12の行程』 (2005/01 経営書院) ★★★★☆
【705】 ◎ 坪野 剛司 『総解説 新企業年金 〔第2版〕―制度選択と移行の実際』 (2005/04 日本経済新聞社) ★★★★☆
【046】 ○ 原 彰宏 『Q&A 確定拠出年金ハンドブック』 (2005/05 セルバ出版) ★★★★
【706】 ◎ 大津 章敬 『中小企業の退職金・適年制度改革実践マニュアル』 (2005/09 日本法令) ★★★★★
【1153】 ◎ 森田 朋宏 『導入モデルでわかる 適格年金のやめ方』 (2008/02 企業年金研究所) ★★★★★
投稿者 wadamy : 03:27
●目標管理・人事考課
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【047】 ○ 遠藤 仁 『コンピテンシー戦略の導入と実践―会社を強くする人材マネジメント』 (2000/09 かんき出版) ★★★☆
【048】 △ 金津 健治 『“人事評価”に勝つ!』 (2002/04 宝島社新書) ★★☆
【049】 ○ 金津 健治 『目標管理の考え方・進め方・強め方―業績アップと適切な人事考課の実現!』 (2003/03 オーエス出版) ★★★☆
【050】 ◎ 五十嵐 英憲 『新版 目標管理の本質―個人の充足感と組織の成果を高める』 (2003/04 ダイヤモンド社) ★★★★☆
【051】 ○ 松田 憲二 『社員の業績評価を正しく行なう手順 [新版]』 (2003/10 中経出版) ★★★☆
【052】 △ 菊池 一志 『できる上司の「面談力」!』 (2006/02 すばる舎) ★★★
【1220】 ◎ 元井 弘 『目標管理と人事考課―役割業績主義人事システムの運用』 (2007/08 生産性出版) ★★★★★
投稿者 wadamy : 03:26
●教育研修・コーチング
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【053】 ○ 池田 隆寛 『実践・企業内研修』 (1996/02 生産性出版) ★★★★
【054】 △ ローラ・ウィットワース/フィル・サンダール/ヘンリー・キムジーハウス 『コーチング・バイブル―人がよりよく生きるための新しいコミュニケーション手法』 (2002/09 東洋経済新報社) ★★★
【055】 ○ 菅原 裕子 『コーチングの技術―上司と部下の人間学』 (2003/03 講談社現代新書) ★★★☆
【056】 ○ 石川 洋 『パフォーマンス・コーチング―会社が変わる・組織が活きる』 (2004/05 日本実業出版社) ★★★☆
【057】 △ 安達 洋 『日産を甦らせた英語―その学習法、活用法、思考法』 (2004/09 光文社ペーパーバックス) ★★★
【187】 ○ 渡辺 三枝子/平田 史昭 『メンタリング入門』 (2006/01 日経文庫) ★★★★ 〔●キャリア・カウンセリング〕
【1216】 ◎ 原口 佳典 『人の力を引き出すコーチング術』 (2008/01 平凡社新書) ★★★★☆
投稿者 wadamy : 03:25
●採用・人材確保
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【058】 ○ 安田 佳生 『採用の超プロが教えるできる人できない人』 (2003/02 サンマーク出版) ★★★☆
【059】 ◎ ハーバード・ビジネス・スクール・プレス 『ハーバード・ビジネス・エッセンシャルズ(2) 人事力』 (2003/03 講談社) ★★★★☆
【060】 △ ウィリアム・パウンドストーン 『ビル・ゲイツの面接試験―富士山をどう動かしますか?』 (2003/06 青土社) ★★★
【061】 △ 清水 佑三 『逆面接―たった10分で人を見抜く法』 (2003/12 東洋経済新報社) ★★☆
【062】 △ 梅森 浩一 『面接力』 (2004/11 文春新書) ★★☆
【063】 ○ シェル・リアン 『MBA式 面接プレゼン術』 (2005/08 英治出版) ★★★☆
【707】 ○ 辻 太一朗 『採用力のある面接―ダメな面接官は学生を逃がす』 (2007/02 生活人新書) ★★★☆
【1203】 △ 本田 有明 『若者が3年で辞めない会社の法則』 (2008/11 PHP新書) ★★☆
【1203】 △ 樋口 弘和 『新入社員はなぜ「期待はずれ」なのか―失敗しないための採用・面接・育成』 (2009/01 光文社新書) ★★★
投稿者 wadamy : 03:24
●リストラクチャリング
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【064】 ○ ダニエル・T・キングズレー 『上手なクビの切り方』 (1985/10 徳間書店) ★★★☆
【065】 ○ 林 明文 『人事リストラクチャリングの実務―人員削減の効果的な進め方』 (2000/06 実業之日本社) ★★★★
【066】 ○ 櫻井 稔 『雇用リストラ―新たなルールづくりのために』 (2001/08 中公新書) ★★★☆
【067】 × 梅森 浩一 『「クビ!」論。』 (2003/06 朝日新聞社) ★★
投稿者 wadamy : 03:23
●メンタルヘルス
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関連 ⇒ ●精神医学 ●「うつ」病
【382】 ○ 笠原 嘉 『退却神経症―無気力・無関心・無快楽の克服』 (1988/05 講談社現代新書) ★★★★ 〔●精神医学〕
【068】 △ 安岡 博之/三善 和彦 『あなたならどうなる?100のサイン』 (1990/09 ディスカヴァー21) ★★★
【876】 ○ 笠原 嘉 『軽症うつ病―「ゆううつ」の精神病理』 (1996/02 講談社現代新書) ★★★★ 〔●「うつ」病〕
【911】 ○ 野村 総一郎 『「心の悩み」の精神医学』 (1998/05 PHP新書) ★★★☆ 〔●精神医学〕
【748】 ○ 上野 玲/江花 昭一 『デキるヤツほどウツになる―ビジネスマンのためのメンタルケア読本』 (2003/06 実業之日本社) ★★★☆
【069】 ○ 小杉 正太郎/川上 真史 『仕事中だけ「うつ」になる人たち―ストレス社会で生き残る働き方とは』 (2004/07 日本経済新聞社) ★★★☆
【070】 ○ 酒井 和夫/立川 秀樹 『ITエンジニアの「心の病」―技術者がとりつかれやすい30の疾患』 (2005/07 毎日コミュニケーションズ) ★★★★
【1154】 ○ 荒井 千暁 『職場はなぜ壊れるのか―産業医が見た人間関係の病理』 (2007/02 ちくま新書) ★★★★
【709】 ◎ 加茂 善仁 『労災・安全衛生・メンタルヘルスQ&A― 労働法実務相談シリーズ9』 (2007/03 労務行政) ★★★★☆ 〔●労働法・就業規則〕
【746】 ○ 島 悟 『メンタルヘルス入門』 (2007/04 日経文庫) ★★★★
【747】 ○ 島 悟/佐藤 恵美 『ストレスマネジメント入門』 (2007/04 日経文庫) ★★★★
【743】 ○ 渡部 卓 『部下を「会社うつ」から守る本』 (2007/05 大和書房) ★★★☆
【912】 ○ 朝日新聞医療グループ 『うつを生きる』 (2007/06 朝日新聞社) ★★★☆ 〔●「うつ」病〕
【1221】 △ 林 公一 『それは、うつ病ではありません!』 (2009/02 宝島社新書) ★★☆ 〔●「うつ」病〕
【1222】 ○ 吉野 聡 『それってホントに「うつ」?―間違いだらけの企業の「職場うつ」対策 』 (2009/03 講談社+α新書) ★★★★ 〔●「うつ」病〕
投稿者 wadamy : 03:22
●労働法・就業規則
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【071】 ○ 外井 浩志 『社員のための労働法』 (1994/01 税務研究会出版局) ★★★☆
【072】 ○ 安西 愈 『人事の法律常識 〔第5版〕』 (1999/09 日経文庫) ★★★★
【708】 ◎ 藤原 久嗣 『ベーシック賃金管理―賃金・手当・賞与・退職金』 (2000/02 生産性出版) ★★★★★
【073】 ○ 日経連労働法研究会 『変革期の就業規則―実務からみた問題点と規定例』 (2000/03 日本経団連出版) ★★★★
【074】 ◎ 石井 妙子 『「問題社員」対応の法律実務―トラブル防止の労働法』 (2000/12 日本経団連出版) ★★★★★
【075】 ◎ 藤原 久嗣 『Q&A 人事労務相談室―迷ったときの判断基準84項目』 (2002/07 生産性出版) ★★★★★
【076】 ◎ 藤原 久嗣 『Q&A 人事労務相談室 賃金・諸手当・退職金―迷ったときの判断基準84項目』 (2002/12 生産性出版) ★★★★★
【077】 ○ 山田 秀雄 『Q&A 「社員の問題行動」対応の法律知識』 (2003/08 日経文庫) ★★★★
【078】 ◎ 渡辺 岳 『詳細!改正労基法「解雇ルール」のすべて―裁判例の整理と法的手続』 (2003/08 日本法令) ★★★★★
【079】 ○ 夏住 要一郎 『Q&A 改正労働法解説』 (2003/12 三省堂) ★★★★
【080】 ◎ 菅野 和夫 『新・雇用社会の法』 (2004/04 有斐閣) ★★★★★
【081】 ○ 北見 昌朗 『サービス残業・労使トラブルを解消する就業規則の見直し方』 (2005/09 東洋経済新報社) ★★★★
【082】 ○ 石田 仁 『小さな会社の労務トラブル「円満」解決法』 (2005/12 日本実業出版社) ★★★★
【1181】 ◎ 外井 浩志 『Q&A 65歳雇用延長の法律実務』 (2005/12 税務研究会出版局) ★★★★☆
【1182】 ◎ 大関 ひろ美 『「パート・アルバイト・派遣の使い方」ここが間違いです!』 (2006/02 かんき出版) ★★★★★
【083】 ◎ 藤原 久嗣 『新・Q&A 人事労務相談室―採用、配置・異動から退職・解雇まで』 (2006/03 生産性出版) ★★★★★
【745】 ◎ 石井 妙子 『続「問題社員」対応の法律実務―いざというときの対処法』 (2006/07 日本経団連出版) ★★★★☆
【1161】 ○ 千葉 博 『労働時間・休日・休暇Q&A―労働法実務相談シリーズ2』 (2007/03 労務行政) ★★★☆
【709】 ◎ 加茂 善仁 『労災・安全衛生・メンタルヘルスQ&A― 労働法実務相談シリーズ9』 (2007/03 労務行政) ★★★★☆
【710】 ◎ 高谷 知佐子 『M&Aの労務ガイドブック』 (2007/04 中央経済社) ★★★★☆
【1161】 ○ 丸尾 拓養 『解雇・雇止め・懲戒Q&A―労働法実務相談シリーズ5』 (2007/05 労務行政) ★★★★
【1194】 ◎ 大内 伸哉 『雇用社会の25の疑問―労働法再入門』 (2007/07 弘文堂) ★★★★★
【1179】 △ 山川 隆一 『労働契約法入門』 (2008/02 日経文庫) ★★★
【1180】 ○ 浅井 隆 『労働契約の実務』 (2008/02 日経文庫) ★★★☆
【1162】 ○ 吉田 正敏 『イラストでわかる知らないと損する労働基準法 〈Ver.2〉』 (2008/03 東洋経済新報社) ★★★★
【1193】 ○ 峰 隆之 『賃金・賞与・退職金Q&A― 労働法実務相談シリーズ1』 (2008/03 労務行政) ★★★★
【1164】 ○ 大内 伸哉 『どこまでやったらクビになるか―サラリーマンのための労働法入門』 (2008/08 新潮新書) ★★★☆
【1165】 ○ 布施 直春 『イザというときの労働基準法―トラブル発生!そのときあなたは・会社はどうする?』 (2008/12 PHPビジネス新書) ★★★☆
【1163】 ○ 國部 徹 『図解による労働法のしくみ 〈増補版〉』 (2009/01 自由国民社) ★★★★
【1200】 ◎ 大内 伸哉 『雇用はなぜ壊れたのか―会社の論理vs.労働者の論理』 (2009/04 ちくま新書) ★★★★☆ [●労働経済・労働問題]
【1213】 ◎ 中井 智子 『「労働時間管理」の基本と実務対応』 (2009/03 労務行政) ★★★★☆
【1212】 ○ 日本経団連事務局 『Q&A 改正労基法早わかり』 (2009/07 日本経団連出版) ★★★★
投稿者 wadamy : 03:21
●年金・社会保険
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【726】 ○ 久野 万太郎 『年金の常識』 (1996/05 講談社現代新書) ★★★☆
【084】 △ 田中 章二 『社会保険料を安くする法』 (1999/09 WAVE出版) ★★☆
【726】 ○ 河村 健吉 『娘に語る年金の話』 (2001/05 中公新書) ★★★★
【085】 ○ 佐竹 康男/井村 丈夫 『年金相談標準ハンドブック』 (2001/07 日本法令) ★★★★
【727】 △ 伊藤 雄一郎 『年金術』 (2003/04 文春新書) ★★☆
【086】 ◎ 三浦 れいこ/澤木 明 『定年前 50代サラリーマン危機管理マニュアル』 (2005/02 朝日新聞社) ★★★★★
【1182】 ◎ 大関 ひろ美 『「パート・アルバイト・派遣の使い方」ここが間違いです!』 (2006/02 かんき出版) ★★★★★ [●労働法・就業規則]
【728】 ○ 柴田 崇裕 『妻も夫も知っておきたい熟年離婚と年金分割』 (2006/10 総合法令出版) ★★★☆
【728】 ○ みやはら たえ 『よくわかる離婚時年金分割』 (2006/12 光村推古書院) ★★★★
【729】 ○ 佐藤 敦 『65歳雇用延長時代の人事担当者のための年金ガイド』 (2007/01 九天社) ★★★☆
【730】 ◎ 盛山 和夫 『年金問題の正しい考え方―福祉国家は持続可能か』 (2007/06 中公新書) ★★★★☆
投稿者 wadamy : 03:20
●労働経済・労働問題
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【087】 ○ 島田 晴雄 『日本の雇用―21世紀への再設計』 (1994/09 ちくま新書) ★★★★
【088】 ◎ 熊沢 誠 『能力主義と企業社会 』 (1997/02 岩波新書) ★★★★☆
【723】 ○ 川人 博 『過労自殺』 (1998/04 岩波新書) ★★★★
【005】 △ 清家 篤 『定年破壊』 (2000/09 講談社) ★★☆ [●人事マネジメント全般]
【089】 ○ 脇坂 明 『日本型ワークシェアリング』 (2002/05 PHP新書) ★★★★
【090】 ◎ 熊沢 誠 『リストラとワークシェアリング』 (2003/04 岩波新書) ★★★★★
【091】 △ 島本 慈子 『ルポ解雇―この国でいま起きていること』 (2003/10 岩波新書) ★★★
【1156】 ○ 佐藤 博樹/武石 恵美子 『男性の育児休業―社員のニーズ、会社のメリット』 (2004/03 中公新書) ★★★★
【092】 ○ 玄田 有史/曲沼 美恵 『ニート―フリーターでもなく失業者でもなく』 (2004/07 幻冬舎) ★★★☆
【093】 △ 橘木 俊詔 『脱フリーター社会―大人たちにできること』 (2004/11 東洋経済新報社) ★★☆
【094】 ◎ 橘木 俊詔 『企業福祉の終焉―格差の時代にどう対応すべきか』 (2005/04 中公新書) ★★★★★
【104】 ◎ ロナルド・ドーア 『働くということ―グローバル化と労働の新しい意味』 (2005/04 中公新書) ★★★★★ 〔●働くということ〕
【095】 ○ 森岡 孝二 『働きすぎの時代』 (2005/08 岩波新書) ★★★★
【934】 ○ 大竹 文雄 『経済学的思考のセンス―お金がない人を助けるには』 (2005/12 中公新書) ★★★☆ [●経済一般]
【724】 ◎ 本田 由紀/内藤 朝雄/後藤 和智 『「ニート」って言うな!』 (2006/01 光文社新書) ★★★★☆
【1157】 ○ 金子 雅臣 『壊れる男たち―セクハラはなぜ繰り返されるのか』 (2006/02 岩波新書) ★★★☆
【1183】 △ 城 繁幸 『若者はなぜ3年で辞めるのか?―年功序列が奪う日本の未来』 (2006/09 光文社新書) ★★★ [●人事マネジメント全般]
【1158】 ○ 田中 幾太郎 『本日より「時間外・退職金」なし―日本マクドナルドに見るサラリーマン社会の崩壊』 (2007/02 光文社ペーパーバックス) ★★★★
【1198】 ◎ 風間 直樹 『雇用融解―これが新しい「日本型雇用」なのか』 (2007/04 東洋経済新報社) ★★★★☆
【739】 ○ 朝日新聞特別報道チーム 『偽装請負―格差社会の労働現場』 (2007/05 朝日新書) ★★★★
【740】 △ 門倉 貴史 『派遣のリアル―300万人の悲鳴が聞こえる』 (2007/08 宝島社新書) ★★★
【1166】 ○ 水月 昭道 『高学歴ワーキングプア―「フリーター生産工場」としての大学院』 (2007/10 光文社新書) ★★★☆
【1184】 × 城 繁幸 『3年で辞めた若者はどこへ行ったのか―アウトサイダーの時代』 (2008/03 ちくま新書) ★★
【922】 ○ 湯浅 誠 『反貧困―「すべり台社会」からの脱出』 (2008/04 岩波新書) ★★★★ [●社会問題・記録・ルポ] [●「大佛次郎論壇賞」受賞作]
【1159】 ○ 東京管理職ユニオン 『偽装管理職』 (2008/04 ポプラ社) ★★★☆
【1169】 ◎ 笹山 尚人 『人が壊れてゆく職場―自分を守るために何が必要か』 (2008/07 光文社新書) ★★★★☆
【1160】 △ 五十嵐 仁 『労働再規制―反転の構図を読みとく』 (2008/10 ちくま新書) ★★☆
【1170】 ○ 森戸 英幸 『いつでもクビ切り社会―「エイジフリー」の罠』 (2009/04 文春新書) ★★★☆
【1187】 ○ 竹信 三恵子 『ルポ雇用劣化不況』 (2009/04 岩波新書) ★★★☆
【1200】 ◎ 大内 伸哉 『雇用はなぜ壊れたのか―会社の論理vs.労働者の論理』 (2009/04 ちくま新書) ★★★★☆
【1201】 × アスキー書籍編集部 『雇用崩壊』 (2009/04 アスキー新書) ★★
【1202】 ◎ 森岡 孝二 『貧困化するホワイトカラー』 (2009/05 ちくま新書) ★★★★☆
投稿者 wadamy : 03:19
●働くということ
●「働くということ」 Prev|NEXT ⇒ ●マネジメント 次の次 ⇒ ●経営財務・企業会計
【097】 ◎ 黒井 千次 『働くということ―実社会との出会い』 (1982/01 講談社現代新書) ★★★★☆
【098】 ◎ フリッツ・パッペンハイム 『近代人の疎外』 (1995/02 岩波同時代ライブラリー) 《(1960/07 岩波新書)》 ★★★★☆
【099】 ○ 長山 靖生 『若者はなぜ「決められない」か』 (2003/09 ちくま新書) ★★★☆
【100】 × 村上 龍 『13歳のハローワーク』 (2003/12 幻冬舎) ★★
【101】 ○ 日本経済新聞社 『働くということ』 (2004/09 日本経済新聞社) ★★★★
【102】 ○ 秋山 進/山田 久 『インディペンデント・コントラクター―社員でも起業でもない「第3の働き方」』 (2004/09 日本経済新聞社) ★★★★
【103】 △ 三浦 展 『仕事をしなければ、自分はみつからない。―フリーター世代の生きる道』 (2005/02 晶文社) ★★☆
【104】 ◎ ロナルド・ドーア 『働くということ―グローバル化と労働の新しい意味』 (2005/04 中公新書) ★★★★★
【096】 △ 矢下 茂雄 『大卒無業―就職の壁を突破する本』 (2006/05 文藝春秋) ★★☆
【1184】 × 城 繁幸 『3年で辞めた若者はどこへ行ったのか―アウトサイダーの時代』 (2008/03 ちくま新書) ★★ [●労働経済・労働問題]
【1167】 × 川崎 昌平 『若者はなぜ正社員になれないのか』 (2008/06 ちくま新書) ★★
【1168】 △ 梅澤 正 『職業とは何か』 (2008/08 講談社現代新書) ★★☆
【1197】 ○ 駒崎 弘樹 『働き方革命―あなたが今日から日本を変える方法』 (2009/05 ちくま新書) ★★★★
投稿者 wadamy : 03:18
●マネジメント
「●マネジメント」 Prev|NEXT ⇒ ●経営財務・企業会計 次の次 ⇒ ●企業倫理・企業責任
【105】 ○ ピーター・F・ドラッカー 『明日を支配するもの―21世紀のマネジメント革命』 (1999/03 ダイヤモンド社) ★★★★
【106】 ◎ 小倉 昌男 『小倉昌男 経営学』 (1999/10 日経BP社) ★★★★★
【107】 ○ 野中 郁次郎/紺野 登 『知識経営のすすめ―ナレッジマネジメントとその時代』 (1999/12 ちくま新書) ★★★☆
【108】 × 米倉 誠一郎 『勇気の出る経営学』 (2001/06 ちくま新書) ★☆
【109】 ○ ジャック・ウェルチ/他 『ジャック・ウェルチ わが経営 (上・下)』 (2001/10 日本経済新聞社) ★★★★
【749】 ◎ 三枝 匡 『Ⅴ字回復の経営―2年で会社を変えられますか』 (2001/09 日本経済新聞社) ★★★★☆
【110】 ◎ ピーター・F・ドラッカー 『マネジメント―基本と原則 [エッセンシャル版] 』 (2001/12 ダイヤモンド社) 《『抄訳マネジメント―課題・責任・実践』 (1975/10 ダイヤモンド社)》 ★★★★★
【111】 ○ ルイス・V・ガースナー 『巨象も踊る』 (2002/12 日本経済新聞社) ★★★★
【112】 △ 出井 伸之 『非連続の時代』 (2002/12 新潮社) ★★★
【113】 ○ 千葉 三樹 『ウェルチにNOを突きつけた現場主義の経営学』 (2003/02 光文社新書) ★★★☆
【114】 ○ ピーター・F・ドラッカー 『経営の哲学― ドラッカー名言集』 (2003/07 ダイヤモンド社) ★★★★
【750】 ◎ カルロス・ゴーン/フィリップ・リエス 『カルロス・ゴーン 経営を語る』 (2003/09 日本経済新聞社) ★★★★☆
【711】 ◎ 柳井 正 『一勝九敗』 (2003/11 新潮社) ★★★★☆
【115】 △ ジェフリー・A・クレイムズ 『ビジネスを変えた7人の知恵者』 (2003/12 角川書店) ★★★
【712】 ◎ ピーター・F・ドラッカー 『実践する経営者―成果をあげる知恵と行動』 (2004/04 ダイヤモンド社) ★★★★☆
【116】 △ 大沢 武志 『経営者の条件』 (2004/09 岩波新書) ★★★
【742】 ◎ 松井 道夫 『好き嫌いで人事―能力主義でも成果主義でもない超アナログ組織論』 (2005/07 日本実業出版社) ★★★★☆
【713】 ○ ジャック・ウェルチ/スージー・ウェルチ 『ウィニング 勝利の経営』 (2005/09 日本経済新聞社) ★★★★
【737】 ○ 加藤 仁 『社長の椅子が泣いている』 (2006/06 講談社) ★★★★
【731】 ○ 三品 和広 『経営戦略を問いなおす』 (2006/09 ちくま新書) ★★★☆
【714】 ◎ ピーター・F・ドラッカー 『現代の経営 (上・下)―ドラッカー名著集2・3』 (2006/11 ダイヤモンド社) 《 『現代の経営 (正・続)』 (1956/05 自由国民社)》 ★★★★★
【715】 ○ 藤田 東久夫 『たった三行で会社は変わる―変化と行動の経営』 (2007/01 ダイヤモンド社) ★★★★
【738】 ○ 江副 浩正 『リクルートのDNA―起業家精神とは何か』 (2007/03 角川oneテーマ21) ★★★☆
投稿者 wadamy : 03:17
●経営財務・企業会計
「●経営財務・企業会計」 Prev|NEXT ⇒ ●企業倫理・企業責任 次の次 ⇒ ●M&A
【117】 ○ 大濱 裕 『超図解ビジネス キャッシュフロー戦略入門』 (2000/02 エクスメディア) ★★★★
【118】 ○ 吉岡 憲章 『潰れない会社にするための12講座』 (2002/03 中公新書ラクレ) ★★★☆
【119】 ○ 岡本 吏郎 『会社にお金が残らない本当の理由』 (2003/12 フォレスト出版) ★★★☆
【1171】 △ 坂口 孝則 『会社の電気はいちいち消すな―コスト削減100の秘策』 (2009/03 光文社新書) ★★★
投稿者 wadamy : 03:16
●企業倫理・企業責任
「●企業倫理・企業責任」 Prev|NEXT ⇒ ●M&A 次の次 ⇒ ●上司学・リーダーシップ
【120】 ○ 浜辺 陽一郎 『コンプライアンスの考え方―信頼される企業経営のために』 (2005/02 中公新書) ★★★★
【121】 ○ 梅田 徹 『企業倫理をどう問うか―グローバル化時代のCSR』 (2006/01 NHKブックス) ★★★★
【122】 ○ 櫻井 稔 『内部告発と公益通報―会社のためか、社会のためか』 (2006/03 中公新書) ★★★★
【744】 ○ 高 巌 『「誠実さ(インテグリティ)」を貫く経営』 (2006/03 日本経済新聞社) ★★★★
【722】 ○ 郷原 信郎 『「法令遵守」が日本を滅ぼす』 (2007/01 新潮新書) ★★★☆
【1204】 ○ 大塚 将司 『死に至る会社の病―ワンマン経営と企業統治』 (2007/03 集英社新書) ★★★★
【1172】 × 久新 大四郎 『あなたの会社の評判を守る法』 (2007/10 講談社現代新書) ★★
【1205】 ○ 稲垣 重雄 『法律より怖い「会社の掟」―不祥事が続く5つの理由』 (2008/04 講談社現代新書) ★★★☆
投稿者 wadamy : 03:15
●M&A
「●M&A」 Prev|NEXT ⇒ ●上司学・リーダーシップ 次の次 ⇒ ●組織論
【123】 △ 森信 静治/他 『M&Aの戦略と法務―成功する事業・グループ再編の新手法』 (1999/04 日本経済新聞社) ★★☆
【124】 △ 箭内 昇 『企業合併』 (2001/04 文春新書) ★★★
【125】 ○ 宮崎 哲也 『これくらいは知っておきたい 図解でわかるM&A』 (2005/07 日本実業出版社) ★★★★
【734】 ○ 中村 聡一 『企業買収の焦点―M&Aが日本を動かす』 (2005/11 講談社現代新書) ★★★☆
【126】 ○ 森生 明 『会社の値段』 (2006/02 ちくま新書) ★★★★
【710】 ◎ 高谷 知佐子 『M&Aの労務ガイドブック』 (2007/04 中央経済社) ★★★★☆ 〔●労働法・就業規則〕
投稿者 wadamy : 03:14
●上司学・リーダーシップ
「●上司学・リーダーシップ」 Prev|NEXT ⇒ ●組織論 次の次 ⇒ ●ビジネス一般
【127】 △ ケネス・プランチャード/スペンサー・ジョンソン 『1分間マネジャー―何を示し、どう褒め、どう叱るか!』 (1983/01 ダイヤモンド社) ★★☆
【128】 ○ ジョン・P・コッター 『ザ・ゼネラル・マネジャー―実力経営者の発想と行動』 (1984/03 ダイヤモンド社) ★★★★
【735】 △ シェリル・レイモルド 『最高の上司とは何か―リーダー実践マニュアル』 (1987/02 PHP研究所) ★★★
【129】 ◎ ジョン・P・コッター 『リーダーシップ論―いま何をすべきか』 (1999/12 ダイヤモンド社) ★★★★★
【130】 × 染谷 和巳 『上司が「鬼」とならねば部下は動かず』 (2000/07 プレジデント社) ★☆
【055】 ○ 菅原 裕子 『コーチングの技術―上司と部下の人間学』 (2003/03 講談社現代新書) ★★★☆ [●教育研修・コーチング]
【131】 ○ ジャン=フランソワ・マンゾーニ/他 『よい上司ほど部下をダメにする』 (2005/01 講談社) ★★★☆
【132】 × 米倉 誠一郎 『脱カリスマ時代のリーダー論』 (2005/06 NTT出版ライブラリーレゾナント) ★☆
【133】 △ ジェフリー・A・クレイムズ 『ジャック・ウェルチ リーダーシップ4つの条件―GEを最強企業に導いた人材輩出の秘密』 (2005/11 プレジデント社) ★★★
【716】 △ 高城 幸司 『上司につける薬!―マネジメント入門』 (2006/09 講談社現代新書) ★★☆
【717】 △ 天外 伺朗 『マネジメント革命― 「燃える集団」を実現する「長老型」のススメ』 (2006/10 講談社) ★★☆
【1173】 △ 矢幡 洋 『困った上司、はた迷惑な部下―組織にはびこるパーソナリティ障害』 (2007/01 PHP新書) ★★★
【1191】 ? 野田 智義/金井 壽宏 『リーダーシップの旅―見えないものを見る』 (2007/02 光文社新書) ★★★?
【1174】 △ 松本 順市 『上司はなぜ部下が辞めるまで気づかないのか?』 (2008/04 ナナ・コーポレート・コミュニケーション) ★★★
【1175】 △ 小松 俊明 『デキる上司は休暇が長い』 (2008/08 あさ出版) ★★☆
【1191】 ◎ 高間 邦男 『組織を変える「仕掛け」―正解なき時代のリーダーシップとは』 (2008/09 光文社新書) ★★★★★ [●組織論]
【1176】 △ 田中 和彦 『威厳の技術 [上司編]』 (2009/01 幻冬舎新書) ★★★
【1217】 △ 山田 咲道 『ダメ上司論』 (2009/05 日経プレミアシリーズ) ★★★
投稿者 wadamy : 03:13
●組織論
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【741】 ○ ローレンス・J・ピーター/レイモンド・ハル 『ピーターの法則―創造的無能のすすめ』 (1970/01 ダイヤモンド社) ★★★☆
【134】 ○ 沼上 幹 『組織戦略の考え方―企業経営の健全性のために』 (2003/03 ちくま新書) ★★★★
【135】 ○ 橋本 治 『上司は思いつきでものを言う』 (2004/04 集英社新書) ★★★☆
【136】 △ 太田 肇 『ホンネで動かす組織論』 (2004/04 ちくま新書) ★★★
【137】 △ 塚田 修 『ビジョニング―あなたのビジョンは今、組織で活きていますか。』 (2004/04 日経BPクリエーティブ ) ★★★
【138】 △ 金井 壽宏 『組織変革のビジョン』 (2004/08 光文社新書) ★★★
【1177】 ◎ 高橋 克徳/河合 太介/永田 稔/渡部 幹 『不機嫌な職場―なぜ社員同士で協力できないのか』 (2008/01 講談社現代新書) ★★★★☆
【1191】 ◎ 高間 邦男 『組織を変える「仕掛け」―正解なき時代のリーダーシップとは』 (2008/09 光文社新書) ★★★★★
【1192】 △ 大塚 寿 『職場活性化の「すごい!」手法―モチベーションを一気に高める48の処方箋』 (2009/01 PHPビジネス新書) ★★★
投稿者 wadamy : 03:12
●ビジネス一般
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【1178】 ○ 佐賀 潜 『商法入門―ペテン師・悪党に打ち勝つために』 (1967/04 カッパ・ビジネス) ★★★★
【139】 ○ ジョン・デロリアン/J・パトリック・ライト 『晴れた日にはGMが見える―世界最大企業の内幕』 (1980/11 ダイヤモンド社) ★★★★
【140】 ○ ロジャー・エンリコ/ジェシー・コーンブルース 『コーラ戦争に勝った!―ペプシ社長が明かすマーケティングのすべて』 (1987/05 新潮文庫) ★★★★
【908】 ◎ 能登路 雅子 『ディズニーランドという聖地』 (1990/07 岩波新書) ★★★★★ [●社会学・社会批評]
【141】 ◎ トム・コネラン 『ディズニー7つの法則―奇跡の成功を生み出した「感動」の企業理念』 (1997/11 日経BP社) ★★★★☆
【142】 × 森永 卓郎 『年収300万円時代を生き抜く経済学』 (2003/02 光文社) ★☆
【143】 ○ 加賀見 俊夫 『海を超える想像力―東京ディズニーリゾート誕生の物語』 (2003/03 講談社) ★★★★
【144】 × 伊東 明 『「人望」とはスキルである』 (2003/07 カッパ・ブックス) ★★
【145】 △ 齋藤 孝 『座右のゲーテ―壁に突き当たったとき開く本』 (2004/05 光文社新書) ★★★
【146】 × 堀江 貴文 『儲け方入門~100億稼ぐ思考法』 (2005/03 PHP研究所) ★★
【718】 ○ 藤田 晋 『渋谷ではたらく社長の告白』 (2005/06 アメーバブックス) ★★★☆
【719】 ○ 梅田 望夫 『ウェブ進化論―本当の大変化はこれから始まる』 (2006/02 ちくま新書) ★★★★
【720】 ○ 佐々木 俊尚 『グーグル Google ―既存のビジネスを破壊する』 (2006/04 文春新書) ★★★☆
【721】 ◎ デイヴィッド・オグルヴィ 『ある広告人の告白 [新版]』 (2006/06 海と月社) ★★★★☆ 〔●広告宣伝・ネーミング〕
【946】 ○ 島田 卓 『インドビジネス―驚異の潜在力』 (2006/08 祥伝社新書) ★★★☆ [●国際(海外)問題]
【961】 ○ 前田 高行 『アラブの大富豪』 (2008/02 新潮新書) ★★★★ [●国際(海外)問題]
【1185】 ○ 海部 美知 『パラダイス鎖国―忘れられた大国・日本』 (2008/03 アスキー新書) ★★★☆
【1186】 △ 境 真良 『テレビ進化論―映像ビジネスの覇権のゆくえ』 (2008/04 講談社現代新書) ★★☆
【1211】 △ 新田 義治 『成功本はムチャを言う!?』 (2008/08 青春新書INTELLIGENCE) ★★☆
【1188】 ○ 山本 直人 『ネコ型社員の時代―自己実現幻想を超えて』 (2009/03 新潮新書) ★★★☆
投稿者 wadamy : 03:11
●仕事術・整理術
「●仕事術・整理術」 Prev|NEXT ⇒ ●文章技術・コミュニケーション 次の次 ⇒ ●プレゼンテ-ション
【1189】 ◎ 梅棹 忠夫 『知的生産の技術』 (1969/07 岩波新書) ★★★★☆
【1206】 ○ 土屋 耕一 『コピーライターの発想』 (1974/03 講談社現代新書) ★★★★ [●広告宣伝・ネーミング]
【147】 ◎ ロジャー・フィッシャー/ウィリアム・ユーリー 『ハーバード流交渉術』 (1982/09 TBSブリタニカ) ★★★★☆
【733】 ○ ロジャー・フォン・イーク (城山三郎:訳) 『頭にガツンと一撃』 (1984/04 新潮社) ★★★☆
【736】 ○ ロバート・M・マーチ 『日本人と交渉する法―欧米の論理はなぜ通用しないのか』 (1988/01 PHP研究所) ★★★★
【148】 ○ 野口 悠紀雄 『「超」整理法―情報検索と発想の新システム』 (1993/11 中公新書) ★★★★
【149】 △ 野口 悠紀雄 『続「超」整理法・時間編―タイム・マネジメントの新技法』 (1995/01 中公新書) ★★★
【150】 △ 野口 悠紀雄 『「超」整理法 3―とりあえず捨てる技術』 (1999/06 中公新書) ★★★
【151】 △ 橋本 治 『「わからない」という方法』 (2001/04 集英社新書) ★★☆
【152】 × 野口 悠紀雄 『ホームページにオフィスを作る』 (2001/11 光文社新書) ★★
【153】 △ 齋藤 孝 『会議革命』 (2002/10 PHP研究所) ★★★
【154】 ◎ 牧村 あきこ 『Access はじめてのデータベース』 (2004/03 技術評論社) ★★★★☆
【155】 × 藤沢 晃治 『理解する技術―情報の本質が分かる』 (2005/04 PHP新書) ★★
【1197】 ○ 駒崎 弘樹 『働き方革命―あなたが今日から日本を変える方法』 (2009/05 ちくま新書) ★★★★ [●働くということ]
投稿者 wadamy : 03:10
●文章技術・コミュニケーション
「●文章技術・コミュニケーション」 Prev|NEXT ⇒ ●プレゼンテ-ション 次の次 ⇒ ●広告宣伝・ネーミング
【156】 ○ 山崎 浩一 『危険な文章講座』 (1998/05 ちくま新書) ★★★★
【157】 × バルバラ・ベルクハン 『アタマにくる一言へのとっさの対応術』 (2000/06 草思社) ★★
【158】 ◎ 山田 ズーニー 『伝わる・揺さぶる!文章を書く』 (2001/11 PHP新書) ★★★★☆
【159】 × 樋口 裕一 『頭がいい人、悪い人の話し方』 (2004/06 PHP新書) ★★
【160】 ○ 中西 雅之 『なぜあの人とは話が通じないのか?―非・論理コミュニケーション』 (2004/06 光文社新書) ★★★★
投稿者 wadamy : 03:09
●プレゼンテ-ション
「●プレゼンテ-ション」 Prev|NEXT ⇒ ●広告宣伝・ネーミング 次の次 ⇒ ●キャリア行動
【161】 ○ ジョン・メイ 『プレゼンテーション必勝テクニック』 (1986/10 プレジデント社) ★★★★
【162】 ○ 田村 尚 『プレゼンテーションの技術―言葉だけでは人を動かせない』 (1987/06 TBSブリタニカ) ★★★☆
【1190】 ○ 富士ゼロックスドキュメントマネージメント推進室 『プレゼンテーションの説得技法(テクニック)―ビジュアル・ドキュメントの作り方』 (1989/05 日本経済新聞社) ★★★☆
【163】 △ 杉田 敏 『人を動かす! 話す技術』 (2002/07 PHP新書) ★★☆
【164】 ○ 藤沢 晃治 『「分かりやすい説明」の技術―最強のプレゼンテーション15のルール』 (2002/10 講談社ブルーバックス) ★★★☆
【165】 ○ 山崎 紅 『説得できるプレゼンの鉄則 PowerPoint上級極意編―勝負をかけるプレゼン資料はこう作る』 (2002/11 日経BP社) ★★★★
【166】 ○ 土井 哲/高橋 俊介 『プロフェッショナル・プレゼンテーション』 (2003/02 東洋経済新報社) ★★★★ ◆プレゼンテーションの全体像 ◆ストーリーラインをつくる
【167】 ○ 中川 佳子 『「情報を見せる」技術―ビジュアルセンスがすぐに身につく』 (2003/07 光文社新書) ★★★☆
【1190】 △ 山本 義郎 『レポート・プレゼンに強くなるグラフの表現術』 (2005/02 講談社現代新書) ★★☆
投稿者 wadamy : 03:08
●広告宣伝・ネーミング
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【1206】 ○ 土屋 耕一 『コピーライターの発想』 (1974/03 講談社現代新書) ★★★★
【1207】 ○ 石井 淳蔵 『ブランド―価値の創造』 (1999/09 岩波新書) ★★★★
【168】 △ 岩永 嘉弘 『すべてはネーミング』 (2002/02 光文社新書) ★★★
【169】 ○ 横井 惠子 『ネーミング発想法』 (2002/02 日経文庫) ★★★☆
【1208】 ○ 内田 東 『ブランド広告』 (2002/09 光文社新書) ★★★☆
【1209】 ○ 田中 洋 『企業を高めるブランド戦略』 (2002/09 講談社現代新書) ★★★☆
【170】 ○ 学研辞典編集部 『13か国語でわかる新・ネーミング辞典』 (2005/06 学習研究社) ★★★★
【721】 ◎ デイヴィッド・オグルヴィ 『ある広告人の告白 [新版]』 (2006/06 海と月社) 《デビッド・オグルビー 『ある広告人の告白』 (1964/04 ダビッド社)》 ★★★★☆
【732】 ○ クロード・ホプキンス 『広告マーケティング21の原則』 (2006/11 翔泳社) ★★★☆
【1210】 △ 岡本 一郎 『グーグルに勝つ広告モデル―マスメディアは必要か』 (2008/05 光文社新書) ★★★
投稿者 wadamy : 03:07
●キャリア行動
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【171】 △ 岡本 義幸 『転職―人材紹介のプロが教える「考え方・選び方・売り込み方」』 (1987/09 ダイヤモンド社) ★★★
【172】 △ ナンシー・K・シュロスバーグ 『「選職社会」転機を活かせ―自己分析手法と転機成功事例33』 (2000/04 日本マンパワー出版) ★★★
【173】 ○ 高橋 俊介 『キャリアショック―どうすればアナタは自分でキャリアを切り開けるのか?』 (2000/12 東洋経済新報社) ★★★★
【174】 ◎ 金井 壽宏 『働くひとのためのキャリア・デザイン』 (2000/12 PHP新書) ★★★★☆
【175】 ◎ 小杉 俊哉 『キャリア・コンピタンシー 新知的ビジネス・スキル講座』 (2002/05 日本能率協会マネジメントセンター) ★★★★★
【176】 ○ 金井 壽宏 『仕事で「一皮むける」―関経連「一皮むけた経験」に学ぶ』 (2002/11 光文社新書) ★★★☆
【177】 × 高橋 俊介 『キャリア論―個人のキャリア自律のために会社は何をすべきなのか』 (2003/06 東洋経済新報社) ★★
【178】 ○ 佐々木 直彦 『キャリアの教科書』 (2003/06 PHP研究所) ★★★★
【179】 × 高橋 俊介 『スローキャリア―上昇志向が強くない人のための生き方論』 (2004/08 PHP研究所) ★★
【180】 △ 金井 壽宏/高橋 俊介 『キャリアの常識の嘘』 (2005/12 朝日新聞社) ★★☆
【1184】 × 城 繁幸 『3年で辞めた若者はどこへ行ったのか―アウトサイダーの時代』 (2008/03 ちくま新書) ★★ [●労働経済・労働問題]
投稿者 wadamy : 03:06
●キャリア・カウンセリング
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【181】 △ 横山 哲夫/他 『事例キャリア・カウンセリング―個の人材開発実践ガイド』 (1999/08 生産性出版) ★★★
【182】 ◎ 渡辺 三枝子/エドウィン・L・ハー 『キャリアカウンセリング入門―人と仕事の橋渡し』 (2001/09 ナカニシヤ出版) ★★★★★
【183】 ○ 宮城 まり子 『キャリアカウンセリング』 (2002/03 駿河台出版社・21世紀カウンセリング叢書) ★★★★
【184】 △ ノーマン・C・ガイスバース/他 『ライフキャリアカウンセリング―カウンセラーのための理論と技術』 (2002/04 生産性出版) ★★★
【185】 ○ 金井 壽宏 『会社と個人を元気にするキャリア・カウンセリング』 (2003/08 日本経済新聞社) ★★★★
【186】 × 岩尾 啓一 『キャリア・カウンセリングが会社を強くする―本気で、個人も会社もしあわせになる法、教えます』 (2004/10 経済界) ★★
【187】 ○ 渡辺 三枝子/平田 史昭 『メンタリング入門』 (2006/01 日経文庫) ★★★★
投稿者 wadamy : 03:05
●カウンセリング全般
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【188】 ◎ 河合 隼雄 『カウンセリングを語る (上・下)』 (1985/04 創元社) ★★★★☆
【189】 ○ 河合 隼雄 『人の心はどこまでわかるか』 (2000/03 講談社+α新書) ★★★☆
【190】 ○ 河合 隼雄/南 伸坊 『心理療法個人授業』 (2002/06 新潮社) ★★★★
【191】 ○ 矢幡 洋 『立ち直るための心理療法』 (2002/06 ちくま新書) ★★★★
【192】 ○ 平木 典子 『カウンセリングの話 [新版]』 (2004/01 朝日選書) ★★★★
【1155】 △ 「心とからだの悩み解消プロジェクト」特別取材班 『もういやだ!この疲れた心を休め、甦らせてくれる心の専門家50人』 (2009/03 三楽舎プロダクション) ★★★
投稿者 wadamy : 03:04
●来談者中心療法
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【193】 ○ 池見 陽 『心のメッセージを聴く―実感が語る心理学』 (1995/03 講談社現代新書) ★★★★
【194】 ◎ 東山 紘久 『プロカウンセラーの聞く技術』 (2000/09 創元社) ★★★★★
【195】 ◎ 東山 紘久 『来談者中心療法 心理療法プリマーズ』 (2003/09 ミネルヴァ書房) ★★★★☆
投稿者 wadamy : 03:03
●論理療法
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【196】 ◎ 今村 義正/国分 康孝 『論理療法にまなぶ―アルバート・エリスとともに』 (1989/02 川島書店) ★★★★☆
【197】 ◎ 伊藤 順康 『自己変革の心理学―論理療法入門』 (1990/07 講談社現代新書) ★★★★☆
【198】 ○ 国分 康孝 『〈自己発見〉の心理学』 (1991/03 講談社現代新書) ★★★★
投稿者 wadamy : 03:02
●TA・ゲシュタルト療法
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【199】 ○ ミュリエル・ジェイムズ/D・ジョングウォード 『自己実現への道―交流分析(TA)の理論と応用』 (1976/01 社会思想社) ★★★★
【200】 ○ フレデリック・S・パールズ 『ゲシュタルト療法―その理論と実際』 (1990/07 ナカニシヤ出版) ★★★★
投稿者 wadamy : 03:01
●心理学
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【201】 ○ 宮城 音弥 『精神分析入門』 (1959/05 岩波新書) ★★★★
【864】 ○ 藤本 正雄 『催眠術入門―あなたも心理操縦ができる』 (1959/09 カッパ・ブックス) ★★★★
【858】 ○ 相場 均 『うその心理学』 (1965/03 講談社現代新書) ★★★★
【202】 ○ 宮城 音弥 『天才』 (1967/02 岩波新書) ★★★★
【864】 ○ 平井 富雄 『自己催眠術―劣等感からの解放・6つの方法』 (1967/10 カッパ・ブックス) ★★★★
【864】 ○ 成瀬 悟策 『催眠面接法』 (1968/03 誠信書房) ★★★★
【844】 △ 外林 大作 『夢判断―あなたの知らないあなたの欲望』 (1968/08 カッパ・ブックス) ★★★
【203】 ○ 相場 均 『異常の心理学』 (1969/04 講談社現代新書) ★★★★
【1233】 ○ 木村 駿 『暗示と催眠の世界―現代人の臨床社会心理学』 (1969/10 講談社現代新書) ★★★★
【775】 ◎ 土居 健郎 『「甘え」の構造』 (1971/02 弘文堂) ★★★★☆
【204】 ○ 宮城 音弥 『夢 [第2版]』 (1972/12 岩波新書) 《[初版] (1953/07 岩波新書)》 ★★★★
【205】 ◎ 大原 健士郎 『夢の世界99の謎―もう一人の自分を知るために』 (1975/11 サンポウ・ブックス) 《『夢の不思議がわかる本』 (1992/12 知的生きかた文庫)》 ★★★★☆
【206】 ○ 河合 隼雄/谷川 俊太郎 『魂にメスはいらない―ユング心理学講義』 (1979/03 朝日出版社) ★★★★
【207】 ○ 河合 隼雄 『働きざかりの心理学』 (1981/07 PHP研究所) ★★★★
【208】 ○ 宮城 音弥 『タバコ―愛煙・嫌煙』 (1983/01 講談社現代新書) ★★★☆
【209】 ○ 土居 健郎 『「甘え」の周辺』 (1987/03 弘文堂) ★★★★
【210】 × 諸富 祥彦 『トランスパーソナル心理学入門―人生のメッセージを聴く』 (1999/08 講談社現代新書) ★★
【211】 △ 新宮 一成 『夢分析』 (2000/01 岩波新書) ★★★ [●「サントリー学芸賞」受賞作]
【212】 ○ 福島 哲夫 『図解雑学 ユング心理学』 (2002/10 ナツメ社) ★★★☆
【880】 △ 矢幡 洋 『サディスティックな人格―身のまわりにいるちょっとアブナイ人の心理学』 (2004/11 春秋社) ★★★ [●精神医学]
【770】 △ 河合 隼雄/養老 孟司/筒井 康隆 『笑いの力』 (2005/03 岩波書店) ★★★
【771】 ○ 村上 宣寛 『「心理テスト」はウソでした。―受けたみんなが馬鹿を見た』 (2005/03 日経BP社) ★★★☆
【772】 ○ 根本 橘夫 『傷つくのがこわい』 (2005/05 文春新書) ★★★☆
【774】 △ 菅原 健介 『羞恥心はどこへ消えた?』 (2005/11 光文社新書) ★★★
投稿者 wadamy : 02:36
●超心理学
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【213】 ○ 宮城 音弥 『超能力の世界』 (1985/05 岩波新書) 《『神秘の世界―超心理学入門』 (1961/11 岩波新書)》 ★★★★
【214】 ○ 松田 道弘 『超能力のトリック』 (1985/12 講談社現代新書) ★★★☆
【794】 △ 山折 哲雄 『神秘体験』 (1989/04 講談社現代新書) ★★☆
【215】 ○ 立花 隆 『臨死体験 (上・下)』 (1994/09 文芸春秋) ★★★★
【919】 ○ 小池 壮彦 『心霊写真』 (2000/02 宝島社新書) ★★★★
【913】 △ 安斎 育郎 『だます心 だまされる心』 (2005/06 岩波新書) ★★★
投稿者 wadamy : 02:35
●中国思想
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【216】 ○ 福永 光司 『荘子―古代中国の実存主義』 (1964/03 中公新書) ★★★★
【920】 ○ 森 三樹三郎 『「無」の思想―老荘思想の系譜』 (1969/10 講談社現代新書) ★★★★
【217】 ◎ 森 三樹三郎 『老子・荘子』 (1988/05 講談社学術文庫) 《 『人類の知的遺産5 老子・荘子』 (1978/07 講談社)》 ★★★★★
【220】 △ 諸橋 轍次 『孔子・老子・釈迦「三聖会談」』 (1982/09 講談社学術文庫) ★★☆
【218】 ○ 蔡 志忠 『マンガ老荘の思想』 (1994/09 講談社+α文庫) ★★★☆
【219】 △ 福永 光司/河合 隼雄 『飲食男女―老荘思想入門』 (2002/07 朝日出版社) ★★★
【220】 × 林田 慎之助 『「タオ=道」の思想』 (2002/10 講談社現代新書) ★★
投稿者 wadamy : 02:34
●聖書
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【226】 ○ 樋口 雅一 『マンガ 聖書物語 (旧約篇)』 (1998/07 講談社+α文庫) ★★★★
【1232】 ○ 船本 弘毅 『図説 地図とあらすじでわかる!聖書』 (2009/05 青春新書INTELLIGENCE) ★★★★
投稿者 wadamy : 02:34
●世界史
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【985】 ○ 中野 好夫 『アラビアのロレンス』 (1940/09 岩波新書) ★★★★
【868】 ◎ 吉川 幸次郎 『漢の武帝』 (1949/12 岩波新書) ★★★★★
【944】 ◎ 三田村 泰助 『宦官―側近政治の構造』 (1963/01 中公新書) ★★★★★ [●「毎日出版文化賞」受賞作]
【945】 ◎ 宮崎 市定 『科挙―中国の試験地獄』 (1963/05 中公新書) ★★★★☆
【751】 ○ 田中 正俊/小島 晋治/新島 淳良/三木 亘/石田 保昭 『教養人の東洋史 (下)―15世紀から現代迄』 (1966/03 現代教養文庫) ★★★★
【855】 ○ 西村 貞二 『教養としての世界史』 (1966/06 講談社現代新書) ★★★★
【871】 ◎ 秀村 欣二 『ネロ―暴君誕生の条件』 (1967/10 中公新書) ★★★★☆
【221】 ◎ 森島 恒雄 『魔女狩り』 (1970/02 岩波新書) ★★★★☆
【222】 ○ 謝 世輝 『新しい世界史の見方―ユーラシア文明の視点から』 (1972/01 講談社現代新書) ★★★★
【841】 ○ 三浦 一郎 『世界史こぼれ話 (1)(2)』 (1973/10 角川文庫) ★★★☆
【752】 ○ 木村 尚三郎 『世界戦史99の謎―トロイの木馬からナポレオン・トンキン湾まで』 (1975/08 サンポウ・ブックス) ★★★★
【788】 ○ 阿部 謹也 『刑吏の社会史―中世ヨーロッパの庶民生活』 (1978/01 中公新書) ★★★★
【223】 ◎ 鈴木 董 『オスマン帝国―イスラム世界の「柔らかい専制」』 (1992/04 講談社現代新書) ★★★★☆
【224】 ◎ 杉山 正明 『モンゴル帝国の興亡 (上・下)』 (1996/05 講談社現代新書) ★★★★★
【225】 ○ 七瀬 カイ 『まんが 世界の歴史5000年』 (1998/03 学習研究社) ★★★★
【227】 ○ 宮田 律 『中東 迷走の百年史』 (2004/06 新潮新書) ★★★★
【933】 ○ 山井 教雄 『まんが パレスチナ問題』 (2005/01 講談社現代新書) ★★★★
【228】 ○ 井波 律子 『奇人と異才の中国史』 (2005/02 岩波新書) ★★★☆
【229】 ○ 石川 文洋 『カラー版 ベトナム 戦争と平和』 (2005/07 岩波新書) ★★★★ 〔●国際(海外)問題〕
【951】 ◎ 芝 健介 『ホロコースト―ナチスによるユダヤ人大量殺戮の全貌』 (2008/04 中公新書) ★★★★☆
投稿者 wadamy : 02:33
●インカ・マヤ・アステカ
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【753】 ◎ 増田 義郎 『古代アステカ王国―征服された黄金の国』 (1963/01 中公新書) ★★★★★
【754】 ◎ 増田 義郎 『インカ帝国探検記―ある文化の滅亡の歴史』 (1975/09 中公文庫) 《『インカ帝国探検記―その文化と滅亡の歴史』 (1961 中央公論社)》 ★★★★☆
【755】 △ 高山 智博 『アステカ文明の謎―いけにえの祭』 (1979/01 講談社現代新書) ★★★
【756】 ○ 青木 晴夫 『マヤ文明の謎』 (1984/12 講談社現代新書) ★★★☆
【757】 ○ フランクリン・ピース/増田 義郎 『図説 インカ帝国』 (1988/10 小学館) ★★★☆
【758】 ○ カルメン・ベルナン 『インカ帝国―太陽と黄金の民族 (「知の再発見」双書)』 (1991/05 創元社) ★★★☆
【759】 ○ 柳谷 杞一郎 『マチュピチュ―写真でわかる謎への旅』 (2000/02 雷鳥社) ★★★★
【906】 ○ 大貫 良夫 『アンデスの黄金―クントゥル・ワシの神殿発掘記』 (2000/05 中公新書) ★★★★
【907】 ○ 高野 潤 『カラー版 インカを歩く』 (2001/05 岩波新書) ★★★☆
【760】 ○ 増田 義郎 『アステカとインカ―黄金帝国の滅亡』 (2002/03 小学館) ★★★★
投稿者 wadamy : 02:33
●日本史
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【856】 ○ 会田 雄次 『敗者の条件―戦国時代を考える』 (1965/03 中公新書) ★★★☆
【866】 ◎ 吉田 裕 『昭和天皇の終戦史』 (1992/12 岩波新書) ★★★★☆
【785】 △ 豊田 有恒 『古代“日本”はどう誕生したか―封印されてきた古代史の謎』 (1999/07 青春出版社プレイブックス) ★★☆
【232】 ○ 坂本 多加雄/秦 郁彦/半藤 一利/保阪 正康 『昭和史の論点』 (2000/03 文春新書) ★★★☆
【936】 ○ 秦 郁彦 『なぜ日本は敗れたのか―太平洋戦争六大決戦を検証する』 (2001/08 洋泉社新書y) ★★★☆
【233】 ○ 田中 伸尚 『靖国の戦後史』 (2002/06 岩波新書) ★★★★
【234】 △ 藤田 達生 『謎とき本能寺の変』 (2003/10 講談社現代新書) ★★★
【235】 ◎ 中村 政則 『戦後史』 (2005/07 岩波新書) ★★★★☆
【952】 ○ 岩瀬 彰 『「月給百円」のサラリーマン―戦前日本の「平和」な生活』 (2006/09 講談社現代新書) ★★★★
【761】 ○ 小林 英夫 『日中戦争―殲滅戦から消耗戦へ』 (2007/07 講談社現代新書) ★★★★
【762】 ○ 吉田 裕 『アジア・太平洋戦争―シリーズ日本近現代史6』 (2007/08 岩波新書) ★★★★
【902】 ○ 内山 節 『日本人はなぜキツネにだまされなくなったのか』 (2007/11 講談社現代新書) ★★★★
【867】 ○ 原 武史 『昭和天皇』 (2008/01 岩波新書) ★★★★ [●「司馬遼太郎賞」受賞作]
投稿者 wadamy : 02:32
●江戸時代
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【786】 ○ 阿部 善雄 『目明し金十郎の生涯―江戸時代庶民生活の実像』 (1981/01 中公新書) ★★★★
【230】 ◎ 神坂 次郎 『元禄御畳奉行の日記―尾張藩士の見た浮世』 (1984/09 中公新書) ★★★★☆
【810】 ○ 氏家 幹人 『江戸藩邸物語―戦場から街角へ』 (1988/06 中公新書) ★★★★
【811】 ○ 上垣外 憲一 『雨森芳洲―元禄享保の国際人』 (1989/10 中公新書) ★★★★ [●「サントリー学芸賞」受賞作]
【231】 ○ 三谷 一馬 『江戸商売図絵』 (1995/01 中公文庫) ★★★★
【812】 ○ 山本 博文 『参勤交代』 (1998/03 講談社現代新書) ★★★☆
【813】 ○ 氏家 幹人 『大江戸死体考―人斬り浅右衛門の時代』 (1999/09 平凡社新書) ★★★☆
【814】 ○ 山本 博文 『鬼平と出世―旗本たちの昇進競争』 (2002/05 講談社現代新書) 《 『旗本たちの昇進競争―鬼平と出世』 (2007/05 角川ソフィア文庫)》 ★★★☆
【815】 ◎ 山本 博文 『武士と世間―なぜ死に急ぐのか』 (2003/06 中公新書) ★★★★☆
【816】 ○ 丹野 顯 『江戸の盗賊―知られざる“闇の記録”に迫る』 (2005/05 青春出版社プレイブックス・インテリジェンス) ★★★☆
【817】 △ 山本 博文 『男の嫉妬―武士道の論理と心理』 (2005/10 ちくま新書) ★★★
【818】 ○ 氏家 幹人 『かたき討ち―復讐の作法』 (2007/02 中公新書) ★★★★
【824】 △ 氏家 幹人 『サムライとヤクザ―「男」の来た道』 (2007/09 ちくま新書) ★★★
投稿者 wadamy : 02:31
●地誌・紀行
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【777】 ○ 安岡 章太郎 『アメリカ感情旅行』 (1962/02 岩波新書) ★★★☆
【778】 ○ 藤原 正彦 『若き数学者のアメリカ』 (1977/11 新潮社) ★★★★ [●「日本エッセイスト・クラブ賞」受賞作]
【236】 ○ 河口 慧海 『チベット旅行記 (全5巻)』 (1978/06 講談社学術文庫) ★★★★
【927】 ○ 立木 義浩 『マイ・アメリカ』 (1980/10 集英社) ★★★★
【237】 ◎ 藤原 新也 『全東洋街道』 (1981/07 集英社) ★★★★★
【509】 ◎ 村上 春樹 『遠い太鼓』 (1990/06 講談社) ★★★★☆ 〔●む 村上 春樹〕
【238】 ○ 増田 義郎 『スペイン 読んで旅する世界の歴史と文化』 (1992/02 新潮社) ★★★★
【239】 ○ 多田 富雄 『ビルマの鳥の木』 (1995/10 日本経済新聞社) ★★★★
【499】 ○ 宮部 みゆき 『平成お徒歩日記』 (1998/06 新潮社) ★★★☆ 〔●み 宮部 みゆき〕
【759】 ○ 柳谷 杞一郎 『マチュピチュ―写真でわかる謎への旅』 (2000/02雷鳥社) ★★★★ [●インカ・マヤ・アステカ]
【907】 ○ 高野 潤 『カラー版 インカを歩く』 (2001/05 岩波新書) ★★★☆ [●インカ・マヤ・アステカ]
【782】 ○ 亀井 俊介 『ニューヨーク』 (2002/03 岩波新書) ★★★★
【909】 ○ 岩田 託子 『イギリス式結婚狂騒曲―駆け落ちは馬車に乗って』 (2002/04 中公新書) ★★★★
【898】 △ 吉野 信 『カラー版 アフリカを行く』 (2002/11 中公新書) ★★★
【240】 ○ 清水 芳見 『イスラームを知ろう』 (2003/04 岩波ジュニア新書) ★★★★
【1229】 △ 萩野矢 慶記 『カラー版 ギリシャを巡る』 (2004/05 中公新書) ★★☆
【830】 ○ 秋本 治 『両さんと歩く下町―『こち亀』の扉絵で綴る東京情景』 (2004/11 集英社新書) ★★★☆
【854】 ◎ 木村 伊兵衛 『木村伊兵衛のパリ』 (2006/07 朝日新聞社) ★★★★☆
【783】 ○ 西潟 正人 『東京湾漁師町―江戸前の食を求めて』 (2006/09 生活情報センター) ★★★☆
【851】 ○ ピート・ハミル 『マンハッタンを歩く』 (2007/08 集英社) ★★★★
【784】 × 柏井 壽 『極みの京都』 (2007/10 光文社新書) ★★
【1249】 ○ 原島 広至 『彩色絵はがき・古地図から眺める東京今昔散歩』 (2008/06 中経の文庫) ★★★★
【1229】 △ 萩野矢 慶記 『エーゲ海 青と白が誘う52島』 (2009/03 JTBパブリッシッブ) ★★★
投稿者 wadamy : 02:31
●民俗学・文化人類学
「●民俗学・文化人類学」 Prev|NEXT ⇒ ●日本人論・日本文化論 次の次 ⇒ ●日本語
【899】 ○ クライド・クラックホーン 『文化人類学の世界―人間の鏡』 (1971/01 講談社現代新書) ★★★★
【904】 ○ 柳田 國男 『妖怪談義』 (1977/04 講談社学術文庫) ★★★★
【845】 ○ レニ・リーフェンシュタール 『ヌバ―遠い星の人びと』 (1986/05 新潮文庫) 《『Nuba』 (1980/05 PARCO出版)》 ★★★★
【905】 ○ 水木 しげる 『カラー版 妖怪画談 (正・続)』 (1992/07 岩波新書) ★★★☆
【240】 ○ 清水 芳見 『イスラームを知ろう』 (2003/04 岩波ジュニア新書) ★★★★ 〔●地誌・紀行〕
【900】 ○ 鶴見 太郎 『民俗学の熱き日々―柳田国男とその後継者たち』 (2004/02 中公新書) ★★★☆
投稿者 wadamy : 02:31
●日本人論・日本文化論
「●日本人論・日本文化論」 Prev|NEXT ⇒ ●日本語 次の次 ⇒ ●文学
【923】 ◎ 鈴木 大拙 『禅と日本文化』 (1940/12 岩波新書) ★★★★☆
【924】 ○ 会田 雄次 『日本人の意識構造―風土・歴史・社会』 (1970/11 講談社) ★★★★
【775】 ◎ 土居 健郎 『「甘え」の構造』 (1971/02 弘文堂) ★★★★☆ 〔●心理学〕
【941】 ○ 板坂 元 『日本人の論理構造』 (1971/08 講談社現代新書) ★★★★ 〔●日本語〕
【942】 ○ 金田一 春彦 『日本人の言語表現』 (1975/10 講談社現代新書) ★★★☆ 〔●日本語〕
【241】 ○ 山本 七平 『比較文化論の試み』 (1976/06 講談社学術文庫) ★★★★
【242】 ○ 山本 七平 『日本人の人生観』 (1978/07 講談社学術文庫) ★★★☆
【243】 ○ スタンレー・ウォシュバン 『乃木大将と日本人』 (1980/01 講談社学術文庫) ★★★☆
【892】 ◎ 李 御寧 『「縮み」志向の日本人』 (1982/01 学生社) ★★★★☆
【209】 ○ 土居 健郎 『「甘え」の周辺』 (1987/03 弘文堂) ★★★★ 〔●心理学〕
【244】 ◎ 多田 道太郎 『身辺の日本文化』 (1988/07 講談社学術文庫) 《『身辺の日本文化―日本人のものの見方と美意識』 (1981/01 講談社ゼミナール選書)》 ★★★★★
投稿者 wadamy : 02:30
●日本語
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【807】 ○ 金田一 春彦 『日本語』 (1957/01 岩波新書) 《 『日本語 (上・下)』 (1988/01 岩波新書)》 ★★★★
【869】 ◎ 白川 静 『漢字―生い立ちとその背景』 (1970/09 岩波新書) ★★★★☆
【941】 ○ 板坂 元 『日本人の論理構造』 (1971/08 講談社現代新書) ★★★★
【808】 ○ 楳垣 実 『外来語辞典 [増補]』 (1972/01 東京堂出版) 《[初版] (1966/02 東京堂出版)》 ★★★☆
【245】 ◎ 鈴木 孝夫 『ことばと文化』 (1973/01 岩波新書) ★★★★☆
【942】 ○ 金田一 春彦 『日本人の言語表現』 (1975/10 講談社現代新書) ★★★☆
【873】 ○ 白川 静 『漢字百話』 (1978/04 中公新書) ★★★★
【1237】 ○ 宮腰 賢 『故事ことわざ辞典―現代に生きる』 (1883/01 旺文社) ★★★☆
【993】 ○ 現代言語セミナー 『遊字典―国語への挑戦 スキゾ=パラノ・ハイテク・マニュアル』 (1984/07 冬樹社) ★★★☆
【943】 △ 加納 喜光 『漢字の常識・非常識』 (1989/06 講談社現代新書) ★★★
【246】 ○ 国広 哲弥 『日本語誤用・慣用小辞典 』 (1991/03 講談社現代新書) ★★★☆
【247】 △ 大野 晋 『日本語練習帳』 (1999/01 岩波新書) ★★★
【848】 ? 齋藤 孝 『声に出して読みたい日本語』』 (2001/09 草思社) ★★★? [●「毎日出版文化賞」受賞作]
【987】 ○ 岩波書店辞典編集部 『ことわざの知恵』 (2002/01 岩波新書) ★★★☆
【248】 ○ 山口 仲美 『犬は「びよ」と鳴いていた―日本語は擬音語・擬態語が面白い』 (2002/08 光文社新書) ★★★☆
【249】 ○ 野口 恵子 『かなり気がかりな日本語』 (2004/01 集英社新書) ★★★★
【987】 ○ 岩波書店辞典編集部 『四字熟語ひとくち話』 (2007/04 岩波新書) ★★★☆
投稿者 wadamy : 02:29
●文学
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【250】 ○ 中村 光夫 『日本の近代小説』 (1954/09 岩波新書) ★★★★
【1000】 ○ 池田 亀鑑 『平安時代の生活と文学』 (1964/04 角川文庫) ★★★☆
【1234】 ○ 白井 浩司 『「サルトル」入門』 (1966/02 講談社現代新書) ★★★☆
【251】 ◎ 中村 光夫 『日本の現代小説』 (1968/04 岩波新書) ★★★★☆
【999】 ○ 中村 真一郎 『色好みの構造―王朝文化の深層』 (1985/11 岩波新書) ★★★★
【921】 ◎ 小林 恭二 『俳句という遊び―句会の空間』 (1991/04 岩波新書) ★★★★☆
【421】 ○ 斎藤 美奈子 『妊娠小説』 (1994/06 筑摩書房) ★★★★ 〔●さ 斎藤 美奈子〕
【921】 ◎ 小林 恭二 『俳句という愉しみ―句会の醍醐味』 (1995/02 岩波新書) ★★★★☆
【252】 ○ 川西 政明 『「死霊」から「キッチン」へ―日本文学の戦後50年』 (1995/09 講談社現代新書) ★★★☆
【939】 ◎ 小林 恭二 『短歌パラダイス―歌合二十四番勝負』 (1997/04 岩波新書) ★★★★☆
【840】 ○ 細谷 博 『太宰 治』 (1998/05 岩波新書) ★★★★
【521】 ○ 安岡 章太郎 『私の濹東綺譚』 (1999/06 新潮社) ★★★☆ 〔●や 安岡 章太郎〕
【910】 △ 柴田 元幸 『アメリカ文学のレッスン』 (2000/05 講談社現代新書) ★★★
【842】 ○ 森 まゆみ 『一葉の四季』 (2001/02 岩波新書) ★★★★
【253】 ◎ 橋本 治 『「三島由紀夫」とはなにものだったのか』 (2002/01 新潮社) ★★★★☆ 〔●は 橋本 治〕 [●「小林秀雄賞」受賞作]
【909】 ○ 岩田 託子 『イギリス式結婚狂騒曲―駆け落ちは馬車に乗って』 (2002/04 中公新書) ★★★★ [●地誌・紀行]
【254】 △ 高橋 源一郎 『一億三千万人のための小説教室』 (2002/06 岩波新書) ★★★
【425】 ○ 斎藤 美奈子 『文壇アイドル論』 (2002/06 岩波書店) ★★★★ 〔●さ 斎藤 美奈子〕
【428】 △ 斎藤 美奈子 『文学的商品学』 (2004/02 紀伊国屋書店) ★★★ 〔●さ 斎藤 美奈子〕
【843】 ○ 関 礼子 『樋口一葉』 (2004/05 岩波ジュニア新書) ★★★★
【255】 ○ 石原 千秋 『漱石と三人の読者』 (2004/10 講談社現代新書) ★★★★
【847】 ○ 高橋 由佳利 (監修:森まゆみ) 『ちびまる子ちゃんの樋口一葉―満点人物伝』 (2004/12 集英社) ★★★☆
【256】 ○ 大本 泉 『名作の食卓―文学に見る食文化』 (2005/08 角川学芸ブックス) ★★★★
【257】 ○ 佐藤 幹夫 『村上春樹の隣には三島由紀夫がいつもいる。』 (2006/03 PHP新書) ★★★☆
【849】 ○ 佐藤 正午 『小説の読み書き』 (2006/06 岩波新書) ★★★☆
【850】 ○ 坪内 祐三 『考える人』 (2006/08 新潮社) ★★★☆
【1244】 ◎ 小川 洋子 『心と響き合う読書案内』 (2009/02 PHP新書) ★★★★☆ [●本・読書]
【1240】 ○ 関川 夏央 『新潮文庫 20世紀の100冊』 (2009/04 新潮新書) ★★★☆ [●本・読書]
投稿者 wadamy : 02:28
●ドストエフスキー
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【976】 ○ 加賀 乙彦 『ドストエフスキイ』 (1973/01 中公新書) ★★★★
【977】 ○ 江川 卓 『ドストエフスキー』 (1984/12 岩波新書) ★★★★
【978】 ○ 中村 健之介 『ドストエフスキーのおもしろさ―ことば・作品・生涯』 (1988/03 岩波ジュニア新書) ★★★☆
【979】 ○ 江川 卓 『謎とき「カラマーゾフの兄弟」』 (1991/06 新潮選書) ★★★★
【980】 ◎ 中村 健之介 『永遠のドストエフスキー―病いという才能』 (2004/07 中公新書) ★★★★☆
【981】 ○ 加賀 乙彦 『小説家が読むドストエフスキー』 (2006/01 集英社新書) ★★★☆
【982】 △ 亀山 郁夫 『「カラマーゾフの兄弟」続編を空想する』 (2007/09 光文社新書) ★★★
投稿者 wadamy : 02:28
●美学・美術
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【258】 ◎ 高階 秀爾 『名画を見る眼 (正・続)』 (1969/10 岩波新書) ★★★★☆
【259】 ○ 坂崎 乙郎 『ロマン派芸術の世界』 (1976/09 講談社現代新書) ★★★★
【260】 ◎ 杉山 平一 『詩のこころ・美のかたち』 (1980/04 講談社現代新書) ★★★★☆
【779】 ○ ブルーノ・エルンスト 『エッシャーの宇宙』 (1983/07 朝日新聞社出版局) ★★★★
【261】 ◎ 布施 英利 『脳の中の美術館 〔新編〕』 (1996/05 ちくま学芸文庫) ★★★★☆
【989】 △ 若林 直樹 『近代絵画の暗号』 (1999/03 文春新書) ★★★
【940】 ○ 朽木 ゆり子 『フェルメール 全点踏破の旅』 (2006/09 集英社新書ヴィジュアル版) ★★★☆
【781】 ○ 小宮 正安 『愉悦の蒐集 ヴンダーカンマーの謎』 (2007/09 集英社新書 ビジュアル版) ★★★☆
【940】 ○ 利倉 隆 『フェルメールの秘密』 (2008/02 二玄社) ★★★☆
【1241】 × 木村 泰司 『西洋美術史から日本が見える』 (2009/07 PHP新書) ★☆
投稿者 wadamy : 02:27
●イラスト集
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【1226】 ○ 鈴木 英人 『鈴木英人 表紙作品集 FMステーションイラストレイテッド』 (1984/12 ダイヤモンド社) ★★★☆
【886】 △ 空山 基 『ガイノイド』 (1995/09 リブロポート) ★★★
【1227】 △ クリス・マティソン (千石正一:訳) 『ヘビ大図鑑―驚くべきヘビの世界』 (2000/11 緑書房) ★★☆ [●動物学・古生物学]
【262】 ○ 根本 圭助 『図説 小松崎茂ワールド』 (2005/11 河出書房新社) ★★★★
【823】 ○ 寺越 慶司 『寺越慶司の恐竜』 (2007/08 フレーベル館) ★★★★ [●動物学・古生物学]
【1228】 ○ アラン・ダイヤー 『Space 宇宙―insiders ビジュアル博物館』 (2008/01 昭文社) ★★★☆ [●宇宙学]
投稿者 wadamy : 02:26
●写真集
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【845】 ○ レニ・リーフェンシュタール 『Nuba』 (1980/05 PARCO出版) 《 『ヌバ―遠い星の人びと』 (1986/05 新潮文庫)》 ★★★★ [●民族学・文化人類学]
【966】 ○ ブラッサイ(写真)/パトリック・モディアーノ(文) 『やさしいパリ』 (1991/12 リブロポート) ★★★☆
【967】 ○ ロベール・ドアノー 『パリ―ドアノー写真集(1)』 (1992/09 リブロポート) ★★★★
【875】 ○ アンリ・カルティエ=ブレッソン 『カルティエ=ブレッソンのパリ』 (1994/06 みすず書房) ★★★★
【1247】 ○ 講談社 『ポスターワンダーランド―シネマパラダイス』 (1996/01 講談社) ★★★★ [●映画]
【967】 ○ ロベール・ドアノー 『パリ遊歩―1932-1982』 (1998/02 岩波書店) ★★★☆
【975】 ○ 竹内 博 『東宝特撮怪獣映画大鑑 [増補版]』 (1999/03 朝日ソノラマ) ★★★★ [●映画]
【887】 ○ 木村 伊兵衛 『定本木村伊兵衛』 (2002/02 朝日新聞社) ★★★★
【1242】 ○ 高瀬 進 『映画館物語―映画館に行こう!』 (2002/12 冬青社) ★★★☆ [●映画館]
【888】 ○ 加藤 浩美 『たったひとつのたからもの』 (2003/11 文藝春秋) ★★★★
【1238】 ○ リー・ミラー(写真)/リチャード・カルヴォコレッシ(文) 『 リー・ミラー写真集―いのちのポートレイ ト』 (2003/11 岩波書店) ★★★☆
【875】 ◎ アンリ・カルティエ=ブレッソン 『アンリ・カルティエ=ブレッソン写真集成』 (2004/07 岩波書店) ★★★★☆
【888】 ○ 細江 英公 『おかあさんのばか―細江英公人間写真集』 (2004/07 岩波書店) ★★★★
【966】 ○ ブラッサイ 『ブラッサイ写真集成』 (2005/08 岩波書店) ★★★★
【889】 ○ エドワード・レビンソン 『エドワード・レビンソン写真集 「タイムスケープス・ジャパン」―針穴で撮る日本の原風景』 (2006/06 日本カメラ社) ★★★★
【854】 ◎ 木村 伊兵衛 『木村伊兵衛のパリ』 (2006/07 朝日新聞社) ★★★★☆ [●地誌・紀行]
【997】 △ 石井 哲(写真)/大山 顕(文) 『工場萌え』 (2007/03 東京書籍) ★★★
【791】 ○ 岩合 光昭 『地球動物記』 (2007/04 福音館書店) ★★★★ [●動物学・古生物学]
【890】 △ ホンマ タカシ 『NEW WAVES』 (2007/07 パルコ) ★★★
【1236】 ○ 新美 直 『夢のアロマ VENEZIA』 (2008/03 アップフロントブックス) ★★★☆
【1229】 △ 萩野矢 慶記 『エーゲ海 青と白が誘う52島』 (2009/03 JTBパブリッシッブ) ★★★ [●地誌・紀行]
【1230】 ○ ナショナル ジオグラフィック/リー・バンデビット-バル 『地球の瞬間―ナショナルジオグラフィック傑作写真集』 (2009/04 日経ナショナルジオグラフィック社) ★★★☆
投稿者 wadamy : 02:26
●映画














































































