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王冠金.jpg●パルム・ドール(グランプリ)27...1946年第1回開催より(1946年~1954年、1964年~1974年グランプリ) ●審査員特別グランプリ(審査員特別賞)14...1951年第4回開催より(1951年~1966年審査員特別賞(この間、1960年審査員賞)、1967年~1988年審査員特別グランプリ、1989年~1994年審査員グランプリ、1995年~グランプリ) ●監督賞10...1946年第1回開催より ●男優賞●女優賞...1946年第1回開催より ●脚本賞...1949年第3回開催より(1994年第47回からは毎年授与、1949年第3回~1984年第37回の間は不定期に授与) ●審査員賞...1969年第22回開催より(1946年第1回開催より授与。ただし、1966年第19回までは「審査員賞」「審査員特別賞」の名目で第2席の賞(審査員特別グランプリ相当)として授与) ●カメラ・ドール...1969年第22回開催より(新人監督賞)
【●複数受賞6(内、トリプル受賞1)/「失われた週末」(第1回)パルム・ドール・男優賞/「コレクター」(第18回)男優賞・女優優賞/「バートン・フィンク」(第44回)パルム・ドール・監督賞・男優賞/「ザ・プレイヤー」(第45回)監督賞・男優賞/「ロゼッタ」(第52回)パルム・ドール・女優賞/70-6=64】
失われた週末 dvd.jpg失われた週末 ミランド (3).jpg 第三の男 ポスター.jpg 恐怖の報酬1.bmp 地下水道.png 第七の封印 1957.jpg 黒いオルフェ (1959).jpg 甘い生活 ポスター.jpg 情事.jpg 市川崑 鍵 dvd 2015.jpg かくも長き不在 ポスター1961.jpg 尼僧ヨアンナ [DVD].jpg 太陽はひとりぼっちdvd.jpg 12 切腹 1962 dvd.jpg シェルブールの雨傘 1964.jpg The Collector John Fowles.jpg00「コレクター」.jpg 男と女 ポスター.bmp 欲望 パンフ.jpg M★A★S★H マッシュ ポスター - コピー.jpg 122_metelloわが青春のフロレン.jpg0わが青春のフロレンスMetello.jpg ジョニーは戦場に行った  1971.jpg 惑星ソラリス dvd.jpg カンバセーション...盗聴...  1974.jpg カスパー・ハウザーの謎2.jpg タクシードライバー パンフレット.jpg 24 地獄の黙示録 特別完全版2017.jpg ブリキの太鼓 ポスター.jpg 「影武者」dvd1980.jpg メフィスト vhs.jpg 路 ギュネイ.jpg 「フィツカラルド」 (82年/西独).jpg 楢山節考 洋2.jpg 「ラルジャン」 (83年/仏・スイス).jpg パリ、テキサス1984_.jpg 田舎の日曜日 ちらし.jpg ストレンジャー・ザン・パラダイスdvd.jpg サクリファイス タルコフスキーga.bmp 36 after-hours-martin-scorsese.jpg ベルリン・天使の詩.png ニュー・シネマ・パラダイス 1988.jpg バートン・フィンク vhs2.jpg00バートン・フィンク0.jpg 美しき諍い女1991.jpg ザ・プレイヤー.jpg00ザ・プレイヤー 1.jpg さらばわが愛~覇王別姫.jpg 青いパパイヤの香り dvd.jpg パルプ・フィクション.bmp うなぎ dvd 完全版_ - 1997.jpg ブエノスアイレス 1997 .jpg ロゼッタ 1999.jpg00ロゼッタ エミリー・ドゥケンヌ.jpg 48 「モレク神」ド.jpg 花様年華(00年/香港).jpg00花様年華 トニー・レオン.jpg 散歩する惑星 2000.jpg 息子のまなざし 2002.jpg0息子のまなざし  オリヴィエ・グルメ.jpg 「誰も知らない」2004.jpg「誰も知らない」やぎら.jpg ある子供 2005 dvd.jpg バベル 2006.jpg パリ20区、僕たちのクラス 2008.jpg スプリング・フィーバー_01.jpg ブンミおじさんの森 dvd.jpg 少年と自転車 dvd.jpg そして父になる チラシ.jpg 60 黒衣の刺客 2015 .jpg 女は二度決断する ド.jpg0女は二度決断する kuru-ga-.jpg 万引き家族t2.jpg 「ドライブ・マイ・カー」2021.jpg 64

太字は当該作品の映画評がメインとなっているもの。細字は他の書評・映画評と併せてとりあげているもの。

1946年・第1回 王冠金.jpg●パルム・ドール Flag_of_アメリカ合衆国png.png ●男優賞(レイ・ミランド) Flag_of_イギリス.png 【1475】 ○ ビリー・ワイルダー 「失われた週末」 (45年/米) (1947/12 パラマウント映画) ★★★★
1949年・第3回 王冠金.jpg●パルム・ドール Flag_of_イギリス.png 【917】 ◎ キャロル・リード (原作:グレアム・グリーン)「第三の男」 (49年/英) (1952/09 東和) ★★★★☆
1953年・第6回 王冠金.jpg●パルム・ドール Flag_of_フランス.png 【917】 ○ アンリ・ジョルジュ・クルーゾー (原作:ジョルジュ・アルノー)「恐怖の報酬」 (53年/仏) (1954/07 東和) ★★★★
1957年・第10回 ●審査員特別賞(審査員特別グランプリ) Flag_of_ポーランド.png 【661】 ◎ アンジェイ・ワイダ (原作:イェジー・ステファン・スタウィニュスキー) 「地下水道」 (56年/ポーランド) (1958/01 NCC=日活) ★★★★☆   
1957年・第10回 ●審査員特別賞(審査員特別グランプリ) Flag_of_スウェーデン.png 【2449】 ○ イングマール・ベルイマン 「第七の封印」 (57年/スウェーデン) (1963/11 東和) ★★★★
1959年・第12回 王冠金.jpg●パルム・ドール Flag_of_フランス.png 【1246】 ○ マルセル・カミュ 「黒いオルフェ」 (59年/仏) (1960/07 東和) ★★★★
1960年・第13回 王冠金.jpg●パルム・ドール Flag_of_イタリア.png 【1089】 ◎ フェデリコ・フェリーニ 「甘い生活」 (59年/伊) (1960/09 イタリフィルム) ★★★★☆
1960年・第13回 ●審査員賞(審査員特別グランプリ) Flag_of_イタリア.png 【1045】 ◎ ミケランジェロ・アントニオーニ 「情事」 (60年/伊) (1962/01 イタリフィルム) ★★★★★
1960年・第13回 ●審査員賞(審査員特別グランプリ) Flag_of_日本.png 【2462】 ○ 市川 昆 (原作:谷崎潤一郎) 「 (1959/06 大映) ★★★☆
1961年・第14回 王冠金.jpg●パルム・ドール Flag_of_フランス.png 【2164】 ○ アンリ・コルピ (脚本:マルグリット・デュラス/ジェラール・ジャルロ) 「かくも長き不在」 (61年/仏) (1964/08 東和) ★★★★
1961年・第14回 ●審査員特別賞(審査員特別グランプリ) Flag_of_ポーランド.png 【2171】 ○ イェジー・カヴァレロヴィッチ (原作:ヤロスワフ・イヴァシュキェヴィッチ) 「尼僧ヨアンナ」 (60年/ポーランド) (1962/04 東和/ATG) ★★★★
1962年・第15回 ●審査員特別賞(審査員特別グランプリ) Flag_of_イタリア.png Flag_of_フランス.png 【2446】 ○ ミケランジェロ・アントニオーニ 「太陽はひとりぼっち」 (62年/伊・仏) (1962/12 日本ヘラルド映画) ★★★★
1963年・第16回 ●審査員特別賞(審査員特別グランプリ) Flag_of_日本.png 【2102】 ○ 小林 正樹 (原作:滝口康彦) 「切腹 (1962/09 松竹) ★★★★
1964年・第17回 王冠金.jpg●グランプリ(パルム・ドール) Flag_of_フランス.png 【1085】 ○ ジャック・ドゥミ 「シェルブールの雨傘」 (64年/仏) (1964/10 東和) ★★★☆
1965年・第18回 ●男優賞(テレンス・スタンプ)Flag_of_イギリス.png ●女優賞(サマンサ・エッガー) Flag_of_イギリス.png 【676】 ○ ウィリアム・ワイラー (原作:ジョン・ファウルズ) 「コレクター」 (65年/英・米) (1965/08 コロムビア映画) ★★★☆
1966年・第19回 王冠金.jpg●グランプリ(パルム・ドール) Flag_of_フランス.png 【1088】 ○ クロード・ルルーシュ 「男と女」 (66年/仏) (1966/10 ユナイテッド・アーティスツ) ★★★☆
1967年・第20回 王冠金.jpg●グランプリ(パルム・ドール) Flag_of_イギリス.png Flag_of_イタリア.png 【1423】 ◎ ミケランジェロ・アントニオーニ (原作:フリオ・コルタサル) 「欲望」 (66年/英・伊) (1967/06 MGM) ★★★★☆
1970年・第23回 王冠金.jpg●グランプリ(パルム・ドール) Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【1439】 ○ ロバート・アルトマン 「M★A★S★H マッシュ」 (70年/米) (1970/07 20世紀フォックス) ★★★☆
1970年・第23回 ●女優賞(オッタビア・ピッコロ) Flag_of_イタリア.png 【655】 ○ マウロ・ポロニーニ (原作:ヴァスコ・プラトリーニ)「わが青春のフロレンス」 (70年/伊) (1971/04 日本ヘラルド映画) ★★★☆
1971年・第24回 ●審査員特別グランプリ Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【2836】 ○ ダルトン・トランボ 「ジョニーは戦場に行った」 (71年/米) (1973/04 ヘラルド映画) ★★★★
1972年・第25回 ●審査員特別グランプリ Flag_of_ソビエト連邦.png 【1518】 ○ アンドレイ・タルコフスキー (原作:スタニスワフ・レム) 「惑星ソラリス」 (72年/ソ連) (1977/04 日本海映画) ★★★☆
1974年・第27回 王冠金.jpg●グランプリ(パルム・ドール) Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【2578】 ○ フランシス・フォード・コッポラ 「カンバセーション...盗聴...」 (74年/米) (1974/11 パラマウント映画=CIC) ★★★★
1975年・第28回 ●審査員特別グランプリ Flag_of_ドイツ.png 【828】 ○ ヴェルナー・ヘルツォーク 「カスパー・ハウザーの謎」 (74年/西独) (1977/01 欧日協会) ★★★☆   
1976年・第29回 王冠金.jpg●パルム・ドール Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【1099】 ◎ マーティン・スコセッシ 「タクシードライバー」 (76年/米) (1976/09 コロムビア映画) ★★★★★
1979年・第32回 王冠金.jpg●パルム・ドール Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【2569】 ○ フランシス・フォード・コッポラ (原作:ジョゼフ・コンラッド) 「地獄の黙示録」 (79年/米) (1980/02 日本ヘラルド映画) ★★★★
1979年・第32回 王冠金.jpg●パルム・ドール Flag_of_ドイツ.png Flag_of_フランス.png 【1338】 ○ フォルカー・シュレンドルフ (原作:ギュンター・グラス) 「ブリキの太鼓」 (79年/西独・仏) (1981/04 フランス映画社) ★★★★
1980年・第33回 王冠金.jpg●パルム・ドール Flag_of_日本.png 【3149】 △ 黒澤 明 「影武者」 (1980/04 東宝) ★★★
1981年・第34回 ●脚本賞(イシュトバン・サボー) Flag_of_ハンガリー.png 【3089】 ○ イシュトバン・サボー (原作:クラウス・マン) 「メフィスト」 (81年/西独・ハンガリー) (1982/04 大映インターナショナル) ★★★☆
1982年・第35回 王冠金.jpg●パルム・ドール Flag_of_トルコ.png 【1809】 ○ ユルマズ・ギュネイ 「路<みち>」 (82年/トルコ・スイス) (1985/02 フランス映画社) ★★★★
1982年・第35回 ●監督賞 Flag_of_ドイツ.png 【2425】 ○ ヴェルナー・ヘルツォーク 「フィツカラルド」 (82年/西独) (1983/07 大映インターナショナル) ★★★★
1983年・第36回 王冠金.jpg●パルム・ドール Flag_of_日本.png 【1050】 ○ 今村 昌平 (原作:深沢七郎) 「楢山節考」 (1983/04 東映=今村プロ) ★★★☆
1983年・第36回 ●創造映画大賞(監督賞) Flag_of_フランス.png 【1046】 ○ ロベール・ブレッソン (原作:レフ・トルストイ) 「ラルジャン」 (83年/仏・スイス) (1986/11 フランス映画社) ★★★★
1984年・第37回 王冠金.jpg●パルム・ドール Flag_of_ドイツ.png Flag_of_フランス.png 【2635】 ○ ヴィム・ヴェンダース 「パリ、テキサス」 (84年/西独・仏) (1985/09 フランス映画社) ★★★★
1984年・第37回 ●監督賞 Flag_of_フランス.png 【2012】 ○ ベルトラン・タヴェルニエ (原作:ピエール・ボスト) 「田舎の日曜日」 (84年/仏) (1985/11フランス映画社) ★★★★
1984年・第37回 ●カメラ・ドール Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【1452】 ◎ ジム・ジャームッシュ 「ストレンジャー・ザン・パラダイス」 (84年/米・西独) (1986/04 フランス映画社) ★★★★☆
1986年・第39回 ●審査員特別グランプリ Flag_of_スウェーデン.png Flag_of_イギリス.png Flag_of_フランス.png 【2631】 ○ アンドレイ・タルコフスキー 「サクリファイス」 (86年/スウェーデン・英・仏) (1987/04 フランス映画社) ★★★☆
1986年・第39回 ●監督賞 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【1326】 ◎ マーチン・スコセッシ 「アフター・アワーズ」 (85年/米) (1986/06 ワーナー・ブラザース) ★★★★☆
1987年・第40回 ●監督賞 Flag_of_ドイツ.png 【1499】 △ ヴィム・ヴェンダース 「ベルリン・天使の詩」 (87年/西独・仏) (1988/04 フランス映画社) ★★★
1989年・第42回 ●審査員特別グランプリ Flag_of_イタリア.png Flag_of_フランス.png 【2557】 ◎ ジュゼッペ・トルナトーレ 「ニュー・シネマ・パラダイス」 (88年/伊・仏) (1989/12 アスミック・エース) ★★★★☆
1991年・第44回 王冠金.jpg●パルム・ドール Flag_of_アメリカ合衆国png.png ●監督賞 Flag_of_アメリカ合衆国png.png ●男優賞(ジョン・タトゥーロ) Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【1779】 ○ ジョエル・コーエン 「バートン・フィンク」 (91年/米) (1992/03 KUZUIエンタープライズ) ★★★★
1991年・第44回 ●審査員特別グランプリ Flag_of_フランス.png 【2422】 ○ ジャック・リヴェット (原作:オノレ・ド・バルザック) 「美しき諍い女(いさかいめ)」 (91年/仏) (1992/05 コムストック) ★★★★
1992年・第45回 ●監督賞 Flag_of_アメリカ合衆国png.png ●男優賞(ティム・ロビンス) Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【1780】 ○ ロバート・アルトマン 「ザ・プレイヤー」 (92年/米) (1993/01 大映) ★★★☆
1993年・第46回 王冠金.jpg●パルム・ドール Flag_of_イギリス領香港(1959-1997).png 【1248】 ◎ 陳凱歌(チェン・カイコー) (原作:李碧華(リー・ビーファー)) 「さらば、わが愛/覇王別姫」 (93年/香港) (1994/02 ヘラルド・エース=日本ヘラルド映画) ★★★★☆
1993年・第46回 ●カメラ・ドール Flag_of_フランス.png Flag_of_ベトナム.png 【1521】 ○ トラン・アン・ユン 「青いパパイヤの香り」 (93年/仏・ベトナム) (1994/08 デラ・コーポレーション) ★★★☆   
1994年・第47回 王冠金.jpg●パルム・ドール Flag_of_アメリカ合衆国png.png【917】 ○ クエンティン・タランティーノ 「パルプ・フィクション」 (94年/米) (1994/10 松竹富士) ★★★★
1997年・第50回 王冠金.jpg●パルム・ドール Flag_of_日本.png 【2459】 ○ 今村 昌平 (原作:吉村 昭) 「うなぎ (1997/06 日活) ★★★☆ (今村昌平監督は1983年「楢山節考」に次いで2度目のパルムドール受賞)
1997年・第50回 ●監督賞 Flag_of_イギリス領香港(1959-1997).png 【2625】 ◎ ウォン・カーウァイ(王家衛) 「ブエノスアイレス」 (97年/香港) (1997/09 プレノンアッシュ) ★★★★☆
1999年・第52回 王冠金.jpg●パルム・ドール Flag_of_ベルギー.png Flag_of_フランス.png ●女優賞(エミリー・ドゥケンヌ) Flag_of_ベルギー.png 【2626】 ○ ジャン=ピエール&リュック・ダルデンヌ 「ロゼッタ」 (99年/ベルギー・仏) (2000/04 ビターズ・エンド) ★★★★
1999年・第52回 ●脚本賞(アレクサンドル・ソクーロフ) Flag_of_ロシア.png 【3042】 ○ アレクサンドル・ソクーロフ 「モレク神」 (99年/露・独) (2001/03 ラピュタ阿佐ヶ谷) ★★★★
2000年・第53回 ●男優賞(トニー・レオン) Flag_of_香港.svg.png 【2428】 ◎ ウォン・カーウァイ(王家衛) 「花様年華」 (00年/香港) (2001/03 松竹) ★★★★★
2000年・第53回 ●審査員賞 Flag_of_スウェーデン.png 【2529】 ○ ロイ・アンダーソン 「散歩する惑星」 (00年/スウェーデン・仏) (2003/05 ビターズ・エンド) ★★★★
2002年・第55回 ●男優賞(オリヴィエ・グルメ) Flag_of_ペルー.png 【3019】 ○ ジャン=ピエール&リュック・ダルデンヌ 「息子のまなざし」 (02年/ベルギー・仏) (2003/12 ビターズ・エンド) ★★★★
2004年・第57回 ●男優賞(柳楽優弥) Flag_of_日本.png 【3179】 ◎ 是枝裕和 「誰も知らない (2004/08 シネカノン) ★★★★☆
2005年・第58回 王冠金.jpg●パルム・ドール Flag_of_ベルギー.png Flag_of_フランス.png 【2621】 ○ ジャン=ピエール&リュック・ダルデンヌ 「ある子供」 (05年/ベルギー・仏) (2005/12 ビターズ・エンド) ★★★★ (ジャン=ピエール&リュック・ダルデンヌ監督監督は1999年「ロゼッタ」に次いで2度目のパルムドール受賞)
2006年・第59回 ●監督賞 Flag_of_メキシコ.png 【3022】 ○ アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ (脚本:ギジェルモ・アリアガ) 「バベル」 (06年/米) (2007/04 ギャガ・コミュニケーションズ) ★★★☆
2008年・第61回 王冠金.jpg●パルム・ドール Flag_of_フランス.png 【2622】 ○ ローラン・カンテ (原作:フランソワ・ベゴドー) 「パリ20区、僕たちのクラス」 (08年/仏) (2010/06 東京テアトル) ★★★★
2009年・第62回 ●脚本賞(梅峰(メイ・フォン)) 【2930】 ○ 婁燁(ロウ・イエ) 「スプリング・フィーバー」 (09年/香港・中国・仏) (2010/11 アップリンク) ★★★☆
2010年・第63回 王冠金.jpg●パルム・ドール Flag_of_タイ.png Flag_of_イギリス.png Flag_of_フランス.png Flag_of_ドイツ.png Flag_of_スペイン.png 【2623】 ○ アピチャッポン・ウィーラセタクン 「ブンミおじさんの森」 (10年/タイ・英・仏・独・スペイン) (2011/03 ムヴィオラ) ★★★★
2011年・第64回 ●グランプリ(審査員特別グランプリ) Flag_of_ベルギー.png Flag_of_フランス.png Flag_of_イタリア.png 【3020】 ○ ジャン=ピエール&リュック・ダルデンヌ 「少年と自転車」 (11年/ベルギー・仏・伊) (2012/03 ビターズ・エンド) ★★★★
2013年・第66回 ●審査員賞 Flag_of_日本.png【2161】 ○ 是枝 裕和 「そして父になる (2013/09 ギャガ) ★★★★
2015年・第68回 ●監督賞 Flag_of_台湾.png 【2634】 △ 侯孝賢(ホウ・シャオシェン) (原作:裴鉶) 「黒衣の刺客」 (15年/台湾・中国・香港) (2015/09 松竹メディア事業部) ★★★

2017年・第70回 ●女優賞(イアン・クルーガー) Flag_of_ドイツ.png 【2640】 ○ ファティ・アキン 「女は二度決断する」 (17年/独) (2018/05 ビターズ・エンド) ★★★☆
2018年・第71回 王冠金.jpg●パルム・ドール Flag_of_日本.png 【2161】 ◎ 是枝 裕和 「万引き家族」 (2018/06 ギャガ) ★★★★☆
2021年・第74回 ●脚本賞(濱口竜介/大江崇允) Flag_of_日本.png 【3128】 ◎ 濱口 竜介 (原作:村上春樹) 「ドライブ・マイ・カー (2021/08 ビターズ・エンド) ★★★★☆

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王冠金.jpg●金獅子賞12...1932年第1回開催より(「金獅子賞」の名称は1949年第10回開催より。1969年~1979年受賞なし) ●銀獅子賞...1953年第14回開催より(1953年~1957年金獅子賞の2等賞として0~6作品に授与、1958年~1986年受賞なし、1987年~1994年0~3作品に授与、1990年~1991年・1998年~2015年最優秀監督賞として授与、2016年~最優秀監督賞と審査員大賞に銀獅子賞の名が付けられている) ●男優賞●女優賞...1934年第2回開催より(1969年~1982年受賞なし) ●審査員特別賞...1951年第12回開催より(1951年~2012年金獅子賞に次ぐ第2席の作品に授与、1969年~1979年受賞なし、2003年~2004年審査員大賞、2005年~2012年審査員特別賞、2013年~2015年審査員大賞、2016年~銀獅子賞・審査員大賞)(第3席:2013年~審査員特別賞) ●マルチェロ・マストロヤンニ賞...1998年第55回開催より(ヴェネツィア国際映画祭における新人俳優賞)
【●複数受賞1/「モーリス」(第44回)銀獅子賞・男優賞/31-1=30】
羅生門dvd.jpg 禁じられた遊び2.jpg 雨月物語.jpg 山椒大夫.jpg 「七人の侍」.jpg 道1.jpg ドライヤー奇跡.jpg 映画「居酒屋」パンフ.jpg「居酒屋」(1956)mシェル.jpg 大河のうた.jpg 白夜4.jpg 恋人たち2 dvd.jpg アパートの鍵貸しますdvd.jpgアパートの鍵貸します4 マクレーン.jpg 12 ルキノ・ヴィスコンティ 「若者のすべて」 1.JPG 去年マリエンバートで _.jpg 用心棒 dvd.jpg用心棒 mihune.jpg 女と男のいる舗道.jpg 鬼火パンフ.jpg 赤ひげ 2.jpg赤ひげ 三船.jpg アルジェの戦い(トールケース仕様).jpg アレクサンダー大王_01.jpg モーリス.jpgFilm Stills from Maurice 2 .jpg 悲情城市 1989.jpg グッドフェローズ dvd.jpg 黒猫・白猫 Black-cat-white-cat_000.jpg 24 あの子をさがして dvd.jpg ブロークバック・マウンテン dvd.jpg ラスト、コーション チラシ.jpg あの日、欲望の大地で dvd.jpgあの日、欲望の大地で ベイJローレンス.jpg シングルマン 2009.jpgシングルマン 2009 (1).jpg さよなら、人類  2014.jpg 30

太字は当該作品の映画評がメインとなっているもの。細字は他の書評・映画評と併せてとりあげているもの。

1951年・第12回 王冠金.jpg●金獅子賞 Flag_of_日本.png 【1322】 ◎ 黒澤 明(原作:芥川龍之介)「羅生門(1950/08 大映)★★★★☆
1952年・第13回 王冠金.jpg●金獅子賞 Flag_of_フランス.png 【266】 ◎ ルネ・クレマン (原作:フランソワ・ボワイエ)「禁じられた遊び」 (52年/仏) (1953/09 東和)★★★★☆
1953年・第14回 ●銀獅子賞 Flag_of_日本.png 【1551】 ◎ 溝口 健二(原作:上田秋成)「雨月物語(1953/03 大映) ★★★★☆
1954年・第15回 ●銀獅子賞 Flag_of_日本.png 【1552】 ○ 溝口 健二(原作:森 鷗外)「山椒大夫(1954/03 大映) ★★★☆ (溝口健二監督は1953年「雨月物語」に続いて2年連続の銀獅子賞受賞)
1954年・第15回 ●銀獅子賞 Flag_of_日本.png 【826】 ◎ 黒澤 明 「七人の侍」 (1954/04 東宝) ★★★★★
1954年・第15回 ●銀獅子賞 Flag_of_イタリア.png 【1084】 ◎ フェデリコ・フェリーニ 「」 (54年/伊) (1957/05 イタリフィルム) ★★★★★
1955年・第16回 王冠金.jpg●金獅子賞 Flag_of_デンマーク.png 【1311】 ○ カール・テオドア・ドライヤー 「奇跡」 (55年/デンマーク) (1979/02 フランス映画社) ★★★★
1956年・第17回 ●女優賞(マリア・シェル)Flag_of_オーストリア.png 【661】 ○ ルネ・クレマン (原作:エミール・ゾラ) 「居酒屋」 (56年/仏) (1956/10 東和) ★★★★
1957年・第18回 王冠金.jpg●金獅子賞 Flag_of_インド.png 【266】 ◎ サタジット・レイ 「大河のうた」 (56年/インド) (1970/11 ATG) ★★★★☆
1957年・第18回 ●銀獅子賞 Flag_of_イタリア.png Flag_of_フランス.png 【465】 △ ルキノ・ヴィスコンティ (原作:・ドストエフスキー) 「白夜」 (57年/伊・仏) (1958/04 イタリフィルム) ★★★
1958年・第19回 ●審査員特別賞(銀獅子賞相当) Flag_of_フランス.png 【2162】 ○ ルイ・マル (原作:イヴァン・ドノン) 「恋人たち」 (58年/仏) (1959/04 映配) ★★★★
1960年・第21回 ●女優賞(シャーリー・マクレーン)Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【2310】 ○ ビリー・ワイルダー 「アパートの鍵貸します」 (60年/米) (1960/10 ユナイテッド・アーティスツ) ★★★★
1960年・第21回 ●審査員特別賞(銀獅子賞相当) Flag_of_イタリア.png Flag_of_フランス.png 【1086】 ◎ ルキノ・ヴィスコンティ (原作:ジョヴァンニ・テストーリ) 「若者のすべて」 (60年/伊・仏) (1960/12 イタリフィルム) ★★★★☆
1961年・第22回 王冠金.jpg●金獅子賞 Flag_of_フランス.png Flag_of_イタリア.png 【2582】 ? アラン・レネ (脚本:アラン・ロブ=グリエ) 「去年マリエンバートで」 (61年/仏・伊) (1964/05 東和) ★★★?
1961年・第22回 ●男優賞(三船敏郎)Flag_of_日本.png 【1915】 ◎ 黒澤 明 「用心棒 (1961/04 東宝) ★★★★★
1962年・第23回 ●審査員特別賞(銀獅子賞相当) Flag_of_フランス.png 【2453】 ◎ ジャン=リュック・ゴダール 「女と男のいる舗道」 (62年/仏) (1963/11 日本ヘラルド映画) ★★★★☆
1963年・第24回 ●審査員特別賞(銀獅子賞相当) Flag_of_フランス.png 【1097】 ◎ ルイ・マル (原作:ピエール・ドリュ・ラ・ロシェル)「鬼火」 (63年/仏) (1977/08 フランス映画社) ★★★★★
1965年・第26回 ●男優賞(三船敏郎)Flag_of_日本.png 【2191】 ◎ 黒澤 明 (原作:山本周五郎) 「赤ひげ (1965/04 東宝) ★★★★☆ (三船敏郎は1961年「用心棒」に次いで2度目の男優賞受賞)
1966年・第27回 王冠金.jpg●金獅子賞 Flag_of_イタリア.png Flag_of_アルジェリア.png 【1054】 ◎ ジッロ・ポンテコルヴォ 「アルジェの戦い」 (66年/伊・アリジェリア) (1967/02 松竹映配) ★★★★☆
1980年・第37回 王冠金.jpg●金獅子賞 Flag_of_ギリシャpng.png Flag_of_イタリア.png Flag_of_西ドイツ.png 【1041】 △ テオ・アンゲロプロス 「アレクサンダー大王」 (80年/ギリシャ・伊・西独) (1982/03 フランス映画社) ★★★
1987年・第44回 ●銀獅子賞 Flag_of_アメリカ合衆国png.png ●男優賞(ジェームズ・ウィルビー/ヒュー・グラント)Flag_of_イギリス.png 【1096】 ○ ジェームズ・アイヴォリー (原作:E・M・フォースター)「モーリス」 (87年/米) (1988/01 日本ヘラルド映画) ★★★★
1989年・第46回 王冠金.jpg●金獅子賞 Flag_of_台湾.png 【2628】 ◎ 侯孝賢(ホウ・シャオシェン) 「悲情城市」 (89年/台湾) (1990/04 フランス映画社=ぴあ) ★★★★☆
1990年・第47回 ●銀獅子賞 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【1777】 ○ マーティン・スコセッシ 「グッドフェローズ」 (90年/米) (1990/10 ワーナー・ブラザーズ) ★★★★
1998年・第55回 ●銀獅子賞 Flag_of_フランス.png Flag_of_ドイツ.png Flag_of_ユーゴスラビア.png 【2633】 ○ エミール・クストリッツァ 「黒猫・白猫」 (98年/仏・独・ユーゴスラビア) (1999/08 フランス映画社) ★★★★
1999年・第56回 王冠金.jpg●金獅子賞 Flag_of_中国.png 【2616】 ◎ 張藝謀(チャン・イーモウ) (原作:施祥生(シー・シアンション)) 「あの子を探して」 (99年/中国) (2000/07 ソニー・ピクチャーズ・エンタテインメント) ★★★★☆(張藝謀監督は1992年「秋菊物語」に次いで2度目の金獅子賞受賞)
2007年・第62回 王冠金.jpg●金獅子賞 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【2643】 ○ アン・リー(李安) (原作:E・アニー・プルー) 「ブロークバック・マウンテン」 (05年/米) (2006/03 ワイズポリシー) ★★★★
2007年・第64回 王冠金.jpg●金獅子賞 Flag_of_アメリカ合衆国png.png Flag_of_中国.png Flag_of_香港.svg.png Flag_of_台湾.png 【2643】 ◎ アン・リー(李安) (原作:張愛玲(アイリーン・チャン)) 「ラスト、コーション」 (07年/米・中国・香港・台湾) (2008/02 ワイズポリシー) ★★★★☆ (アン・リー監督は2007年「ブロークバック・マウンテン」に次いで2度目の金獅子賞受賞)
2008年・第65回 ●マルチェロ・マストロヤンニ賞(ジェニファー・ローレンス)Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【2649】 ○ ギジェルモ・アリアガ 「あの日、欲望の大地で」 (08年/米) (2009/09 東北新社) ★★★★
2009年・第66回 ●男優賞(コリン・ファース)Flag_of_イギリス.png 【3028】 ○ トム・フォード (原作:クリストファー・イシャーウッド) 「シングルマン」 (09年/米) (2010/10 ギャガ) ★★★★
2014年・第71回 王冠金.jpg●金獅子賞 Flag_of_スウェーデン.png Flag_of_ノルウェー.png Flag_of_フランス.png Flag_of_ドイツ.png 【2529】 ○ ロイ・アンダーソン 「さよなら、人類」 (14年/スウェーデン・ノルウェー・仏・独) (2015/08 ビターズ・エンド) ★★★☆


⇒ ●「ベルリン国際映画祭 金熊賞/銀熊賞(審査員グランプリ・監督賞・男優賞・女優賞・アルフレッド・バウアー賞)」受賞作

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関連 ⇒ ●「カンヌ国際映画祭 パルム・ドール/審査員特別グランプリ/監督賞/男優賞/女優賞/脚本賞/審査員賞/カメラ・ドール」受賞作 ●「ヴェネツィア国際映画祭 金獅子賞/銀獅子賞/男優賞/女優賞/審査員特別賞/マルチェロ・マストロヤンニ賞」受賞作 ●「ベルリン国際映画祭 金熊賞/銀熊賞(審査員グランプリ・監督賞・男優賞・女優賞・アルフレッド・バウアー賞)」受賞作 ●「ロカルノ国際映画祭 金豹賞」受賞作 ●「トロント国際映画祭 観客賞」受賞作 ●その他の主な国際映画祭 最高賞受賞作 ●「フランス映画批評家協会賞(ジョルジュ・メリエス賞/外国語映画賞)」受賞作 ●「ロンドン映画批評家協会賞 作品賞/外国語映画賞」受賞作 ●「ナショナル・ボード・オブ・レビュー賞 作品賞/外国語映画賞」受賞作 ●「ニューヨーク映画批評家協会賞 作品賞/外国語映画賞」受賞作 ●「アカデミー国際長編映画賞」受賞作 ●「ゴールデングローブ賞 外国語映画賞」受賞作 ●「全米映画批評家協会賞 作品賞」受賞作 ●「サターンSF映画賞」受賞作 ●「ロサンゼルス映画批評家協会賞 作品賞」受賞作 ●「インディペンデント・スピリット賞 作品賞」受賞作 ●「放送映画批評家協会賞 作品賞」受賞作 ●「香港電影金像奨 最優秀作品賞」受賞作

王冠金.jpg●金熊賞......1951年第1回開催より ●銀熊賞(審査員グランプリ)......1956年第6回開催より(1956年~1999年銀熊賞(審査員特別賞)) ●銀熊賞(●監督賞......1956年第6回開催より ●銀熊賞(●男優賞●銀熊賞(●女優賞......1956年第6回開催より ●銀熊賞(●アルフレッド・バウアー賞......1987年第37回開催より(銀熊賞の一部門であり、映画芸術に「新たな視点」をもたらした作品に授与される))
【●複数受賞1/「女は女である」(第11回)銀熊賞(審査員特別賞)・銀熊賞(女優賞)/22-1=21】
恐怖の報酬1.bmp 十二人の怒れる男2.jpg 野いちご 1957 DVD.jpg 隠し砦の三悪人1958.jpg 勝手にしやがれ 1978年公開時チラシ.jpg 女は女である poster 2.jpg女は女である aカリーナ.jpg にっぽん昆虫記 1963.jpg左幸子 にっぽん昆虫記2.jpg 幸福 ヴァルダ dvd.jpg 兵士トーマス チラシ.jpg 「たぶん悪魔が」d.jpg プレイス・イン・ザ・ハート パンフ.bmp 紅高梁 (中国版DVD).jpg 12 映画パンフレット『レインマン』.jpg いつか晴れた日に  1995_.jpg 「初恋のきた道」 (99年/中国).jpg 千と千尋の神隠しド.jpg HERO~英雄~2002.jpg ニーチェの馬2011.jpg 小さいおうち 2014.jpg小さいおうち 黒木 - コピー.jpg 希望のかなた 2017.jpg 「偶然と想像」2021.jpg 21

太字は当該作品の映画評がメインとなっているもの。細字は他の書評・映画評と併せてとりあげているもの。

1953年・第3回 王冠金.jpg●金熊賞 Flag_of_フランス.png 【917】 ○ アンリ・ジョルジュ・クルーゾー (原作:ジョルジュ・アルノー)「恐怖の報酬」 (53年/仏) (1954/07 東和) ★★★★
1957年・第7回 王冠金.jpg●金熊賞 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【1042】 ○ シドニー・ルメット 「十二人の怒れる男」 (57年/米) (1959/08 ユナイテッド・アーティスツ) ★★★★
1958年・第8回 王冠金.jpg●金熊賞 Flag_of_スウェーデン.png 【2448】 ◎ イングマール・ベルイマン 「野いちご」 (57年/スウェーデン) (1962/12 東宝東和) ★★★★☆
1959年・第9回 ●銀熊賞(●監督賞 Flag_of_日本.png 【2636】 ◎ 黒澤 明 「隠し砦の三悪人 (1958/12 東宝) ★★★★☆
1960年・第10回 ●銀熊賞(●監督賞 Flag_of_フランス.png 【263】 ○ ジャン=リュック・ゴダール (原作・原案:フランソワ・トリュフォー)「勝手にしやがれ」 (59年/仏) (1960/03 新外映) ★★★★
1961年・第11回 ●銀熊賞(●審査員特別賞) Flag_of_フランス.png Flag_of_イタリア.png ●銀熊賞(●女優賞(アンナ・カリーナ)Flag_of_フランス.png 【2454】 ○ ジャン=リュック・ゴダール 「女は女である」 (61年/仏・伊) (1961/12 新外映) ★★★★
1964年・第14回 ●銀熊賞(●女優賞(左 幸子)Flag_of_日本.png 【2457】 ◎ 今村 昌平 「にっぽん昆虫記 (1963/11 日活) ★★★★☆
1965年・第15回 ●銀熊賞(●審査員特別賞) Flag_of_フランス.png 【2579】 ○ アニエス・ヴァルダ 「幸福(しあわせ)」 (65年/仏) (1966/06 日本ヘラルド映画) ★★★★
1975年・第25回 ●銀熊賞(●審査員特別賞) Flag_of_tイギリス.png 【1055】 ○ スチュアート・クーパー 「兵士トーマス」 (75年/英) (1978/07 日本ヘラルド映画) ★★★★
1977年・第27回 ●銀熊賞(●審査員特別賞) Flag_of_フランス.png 【3146】 ○ ロベール・ブレッソン 「たぶん悪魔が」 (77年/仏) (2022/03 マーメイドフィルム/コピアポア・フィルム) ★★★☆
1985年・第35回 ●銀熊賞(●監督賞 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【1052】 ◎ ロバート・ベントン 「プレイス・イン・ザ・ハート」 (84年/米) (1985/03 コロムビア映画) ★★★★☆
1988年・第38回 王冠金.jpg●金熊賞 Flag_of_中国.png 【1451】 ◎ 張藝謀(チャン・イーモウ)(原作:莫言(モー・イェン))「紅いコーリャン」 (87年/中国) (1989/01 ユーロスペース) ★★★★☆
1989年・第39回 王冠金.jpg●金熊賞 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【1048】 ○ バリー・レヴィンソン 「レインマン」 (88年/米) (1989/02 ユナイテッド・アーティスツ) ★★★★
1996年・第46回 王冠金.jpg●金熊賞 Flag_of_アメリカ合衆国png.png Flag_of_tイギリス.png 【2619】 ○ アン・リー(李安) (原作:ジェーン・オースティン) 「いつか晴れた日に」 (95年/米・英) (1996/06 コロンビア・ピクチャーズ) ★★★★ (アン・リー監督は1993年「ウェディング・バンケット」に次いで2度目の金熊賞受賞)
2000年・第50回 ●銀熊賞(●審査員グランプリ) Flag_of_中国.png 【2426】 ○ 張藝謀(チャン・イーモウ) (原作:鮑十(パオ・シー)) 「初恋のきた道」 (99年/中国) (2000/12 ソニー・ピクチャーズ・エンタテインメント) ★★★★
2002年・第52回 王冠金.jpg●金熊賞 Flag_of_日本.png 【1784】 ○ 宮崎 駿 「千と千尋の神隠し」 (2001/07 東宝) ★★★☆ (アニメ映画としては初めての金熊賞受賞作)
2003年・第53回 ●銀熊賞(●アルフレッド・バウアー賞 Flag_of_中国.png 【2615】 ○ 張藝謀(チャン・イーモウ) 「HERO」 (02年/香港・中国) (2003/06 ワーナー・ブラザース) ★★★☆
2011年・第61回 ●銀熊賞(●審査員グランプリ) Flag_of_ハンガリー.png Flag_of_フランス.png Flag_of_スイス.png Flag_of_ドイツ.png 【2631】 ○ タル・ベーラ 「ニーチェの馬」 (11年/ハンガリー・仏・スイス・独) (2011/04 ビターズ・エンド) ★★★★
2014年・第64回 ●銀熊賞(●女優賞(黒木 華)Flag_of_日本.png 【2983】 ○ 山田 洋次 (原作:中島京子) 「小さいおうち (2014/01 松竹) ★★★☆
2017年・第67回 ●銀熊賞(●監督賞 Flag_of_フィンランド.png 【3026】 ○ アキ・カウリスマキ 「希望のかなた」 (17年/フィンランド・独) (2017/12 ユーロスペース) ★★★★
2021年・第71回 ●銀熊賞(●監督賞 Flag_of_日本.png 【3130】 ◎ 濱口 竜介 「偶然と想像 (2021/03 Incline) ★★★★☆

⇒ ●「ロカルノ国際映画祭 金豹賞」受賞作

Flag_of_カナダ.png「●「トロント国際映画祭 観客賞」受賞作」Prev|NEXT ⇒ ●その他の主な国際映画祭 最高賞受賞作
関連 ⇒ ●「カンヌ国際映画祭 パルム・ドール/審査員特別グランプリ/監督賞/男優賞/女優賞/脚本賞/審査員賞/カメラ・ドール」受賞作 ●「ヴェネツィア国際映画祭 金獅子賞/銀獅子賞/男優賞/女優賞/審査員特別賞/マルチェロ・マストロヤンニ賞」受賞作 ●「ベルリン国際映画祭 金熊賞/銀熊賞(審査員グランプリ・監督賞・男優賞・女優賞・アルフレッド・バウアー賞)」受賞作 ●「ロカルノ国際映画祭 金豹賞」受賞作 ●「トロント国際映画祭 観客賞」受賞作 ●その他の主な国際映画祭 最高賞受賞作 ●「フランス映画批評家協会賞(ジョルジュ・メリエス賞/外国語映画賞)」受賞作 ●「ロンドン映画批評家協会賞 作品賞/外国語映画賞」受賞作 ●「ナショナル・ボード・オブ・レビュー賞 作品賞/外国語映画賞」受賞作 ●「ニューヨーク映画批評家協会賞 作品賞/外国語映画賞」受賞作 ●「アカデミー国際長編映画賞」受賞作 ●「ゴールデングローブ賞 外国語映画賞」受賞作 ●「全米映画批評家協会賞 作品賞」受賞作 ●「サターンSF映画賞」受賞作 ●「ロサンゼルス映画批評家協会賞 作品賞」受賞作 ●「インディペンデント・スピリット賞 作品賞」受賞作 ●「放送映画批評家協会賞 作品賞」受賞作 ●「香港電影金像奨 最優秀作品賞」受賞作

●観客賞(ピープルズ・チョイス・アウォード)......1978年第3回開催より(ノン・コンペティションであるため、観客賞(ピープルズ・チョイス・アウォード)が最高賞)

炎のランナー1.jpg プレイス・イン・ザ・ハート パンフ.bmp グリーン・デスティニー(00年/中・香・台・米).jpg 「アメリ」 (01年/仏).jpg 世界にひとつのプレイブック 2012.jpg 5

太字は当該作品の映画評がメインとなっているもの。細字は他の書評・映画評と併せてとりあげているもの。

・1981年・第6回 ●観客賞 Flag_of_tイギリス.png 【1094】 ○ ヒュー・ハドソン 「炎のランナー」 (81年/英) (1982/08 コロムビア映画) ★★★★
・1984年・第9回 ●観客賞 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【1052】 ◎ ロバート・ベントン 「プレイス・イン・ザ・ハート」 (84年/米) (1985/03 コロムビア映画) ★★★★☆
・2000年・第25回 ●観客賞 Flag_of_中国.png Flag_of_香港.svg.png Flag_of_台湾.png Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【2427】 ○ アン・リー(李安) (原作:王度廬(ワン・ドウルー)) 「グリーン・デスティニー」 (00年/中国・香港・台湾・米) (2000/11 ソニー・ピクチャーズ・エンタテインメント) ★★★☆
・2001年・第26回 ●観客賞 Flag_of_フランス.png 【2421】 ○ ジャン=ピエール・ジュネ (原作:イポリト・ベルナール) 「アメリ」 (01年/仏) (2001/11 アルバトロス・フィルム) ★★★★
2012年・第37回 ●観客賞 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【2602】 ○ デヴィッド・O・ラッセル (原作:マシュー・クイック) 「世界にひとつのプレイブック」 (12年/米) (2013/02 ギャガ) ★★★★

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王冠金.jpg●金豹賞.....1946年第1回開催より(1968年~金豹賞(それまでグランプリは様々な名称で呼ばれていた))

そして誰もいなくなった 1945 01 00.jpg さすらい2.jpg 非情の罠 dvd.jpg ストレンジャー・ザン・パラダイスdvd.jpg 山の焚火.jpg 5

太字は当該作品の映画評がメインとなっているもの。細字は他の書評・映画評と併せてとりあげているもの。

・1946年・第1回 王冠金.jpg●金豹賞 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【1968】 ○ ルネ・クレール (原作:アガサ・クリスティ) 「そして誰もいなくなった」 (45年/米) (1976/08 インターナショナル・プロモーション) ★★★☆
・1957年・第10回 王冠金.jpg●金豹賞 Flag_of_イタリア.png 【1087】 ◎ ミケランジェロ・アントニオーニ 「さすらい」 (57年/伊) (1959/04 イタリフィルム) ★★★★★
・1959年・第12回 王冠金.jpg●金豹賞 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【1965】 △ スタンリー・キューブリック 「非情の罠」 (55年/米) (1960/09 ユナイト映画) ★★★
・1984年・第37回 王冠金.jpg●金豹賞 Flag_of_アメリカ合衆国png.png Flag_of_西ドイツ.png 【1452】 ◎ ジム・ジャームッシュ 「ストレンジャー・ザン・パラダイス」 (84年/米・西独) (1986/04 フランス映画社) ★★★★☆
・1985年・第38回 王冠金.jpg●金豹賞 Flag_of_スイス.png 【1091】 ○ フレディ・M・ムーラー 「山の焚火」 (85年/スイス) (1986/08 シネセゾン) ★★★★

「●その他の主な国際映画祭 最高賞受賞作」Prev|NEXT ⇒ ●「フランス映画批評家協会賞(ジョルジュ・メリエス賞/外国語映画賞)」受賞作
関連 ⇒ ●「カンヌ国際映画祭 パルム・ドール/審査員特別グランプリ/監督賞/男優賞/女優賞/脚本賞/審査員賞/カメラ・ドール」受賞作 ●「ヴェネツィア国際映画祭 金獅子賞/銀獅子賞/男優賞/女優賞/審査員特別賞/マルチェロ・マストロヤンニ賞」受賞作 ●「ベルリン国際映画祭 金熊賞/銀熊賞(審査員グランプリ・監督賞・男優賞・女優賞・アルフレッド・バウアー賞)」受賞作 ●「ロカルノ国際映画祭 金豹賞」受賞作 ●「トロント国際映画祭 観客賞」受賞作 ●その他の主な国際映画祭 最高賞受賞作 ●「フランス映画批評家協会賞(ジョルジュ・メリエス賞/外国語映画賞)」受賞作 ●「ロンドン映画批評家協会賞 作品賞/外国語映画賞」受賞作 ●「ナショナル・ボード・オブ・レビュー賞 作品賞/外国語映画賞」受賞作 ●「ニューヨーク映画批評家協会賞 作品賞/外国語映画賞」受賞作 ●「アカデミー国際長編映画賞」受賞作 ●「ゴールデングローブ賞 外国語映画賞」受賞作 ●「全米映画批評家協会賞 作品賞」受賞作 ●「サターンSF映画賞」受賞作 ●「ロサンゼルス映画批評家協会賞 作品賞」受賞作 ●「インディペンデント・スピリット賞 作品賞」受賞作 ●「放送映画批評家協会賞 作品賞」受賞作 ●「香港電影金像奨 最優秀作品賞」受賞作

モスクワ 人間の運命 1959.jpg フェリーニの8 2/1-s.jpg 無人の野 パンフ.bmp  モントリオール 運動靴と赤い金魚 dvd.jpg おくりびと 2008  -.jpg  東京 台風クラブ ポスター.jpg 最強のふたり 2011.jpg  EFA 「アメリ」 (01年/仏).jpg 善き人のためのソナタ  ps.jpg  AFA ブンミおじさんの森 dvd.jpg グランド・マスター 2013.jpg 黒衣の刺客 2015 .jpg 万引き家族t2.jpg  13

太字は当該作品の映画評がメインとなっているもの。細字は他の書評・映画評と併せてとりあげているもの。

Flag_of_ロシア.png ●「モスクワ国際映画祭 最優秀作品賞」受賞作(1959年第1回開催より(1959年~1999年の間は2年に1度開催)
・1959年・第1回 Flag_of_ソビエト連邦.png 【659】 ○ セルゲイ・ボンダルチュク (原作:ミハエル・ショーロホフ) 「人間の運命」 (59年/ソ連) (1960/11 松竹セレクト) ★★★★
・1963年・第3回 Flag_of_イタリア.png Flag_of_フランス.png 【2447】 ◎ フェデリコ・フェリーニ 「フェリーニの8½ (8½)」 (63年/伊・仏) (1965/09 東和=ATG) ★★★★☆
・1981年・第12回 Flag_of_ベトナム.png 【1056】 ○ グェン・ホン・セン 「無人の野」 (80年/ベトナム) (1982/08 「無人の野」普及委員会) ★★★★
     
Flag_of_カナダ.png ●「モントリオール世界映画祭 最優秀作品賞」受賞作(1978年第2回開催より
・1997年・第21回 Flag_of_イラン.png 【1523】 ◎ マジッド・マジディ 「運動靴と赤い金魚」 (97年/イラン) (1999/07 エースピクチャーズ) ★★★★☆
・2008年・第32回 Flag_of_日本.png 【2520】 ◎ 滝田 洋二郎 「おくりびと (2008/09 松竹) ★★★★☆
     
Flag_of_日本.png ●「東京国際映画祭 グランプリ」受賞作(1985年第1回開催より
1985年・第1回 Flag_of_日本.png 【1125】 ○ 相米 慎二 「台風クラブ (1985/08 東宝=ATG) ★★★★
2011年・第24回 Flag_of_フランス.png 【2604】 ○ エリック・トレダノ/オリヴィエ・ナカシュ 「最強のふたり」 (11年/仏) (2012/09 ギャガ) ★★★★
   
Flag_of_西ドイツ.png ●「ヨーロピアン・フィルム・アワード」(ヨーロッパ映画祭 最優秀作品賞)受賞作(1988年...第1回(開催都市は毎年変わるが2014年まで27回の内16回はドイツ国内で開催、最多開催都市はベルリンで12回開催)
2001年・第14回 Flag_of_フランス.png 【2421】 ○ ジャン=ピエール・ジュネ (原作:イポリト・ベルナール) 「アメリ」 (01年/仏) (2001/11 アルバトロス・フィルム) ★★★★
2006年・第19回 Flag_of_西ドイツ.png 【2360】 ◎ フロリアン・ヘンケル・フォン・ドナースマルク 「善き人のためのソナタ」 (06年/独) (2007/02 アルバトロス・フィルム) ★★★★☆
    
Flag_of_香港.svg.png ●「アジア・フィルム・アワード」(香港国際映画祭 最優秀作品賞)受賞作(2007年...第1回(香港国際映画祭開催30年を記念して創設)
2011年・第5回 Flag_of_タイ.png Flag_of_イギリス.png Flag_of_フランス.png Flag_of_ドイツ.png Flag_of_スペイン.png 【2623】 ○ アピチャッポン・ウィーラセタクン 「ブンミおじさんの森」 (10年/タイ・英・仏・独・スペイン) (2011/03 ムヴィオラ) ★★★★
・2014年・第8回 Flag_of_香港.svg.png Flag_of_中国.png 【2605】 △ ウォン・カーウァイ(王家衛) 「グランド・マスター」 (13年/香港・中国) (2013/05 ギャガ) ★★★
・2016年・第10回 Flag_of_台湾.png Flag_of_中国.png Flag_of_香港.svg.png 【2634】 △ 侯孝賢(ホウ・シャオシェン) (原作:裴鉶) 「黒衣の刺客」 (15年/台湾・中国・香港) (2015/09 松竹メディア事業部) ★★★
・2019年・第13回 Flag_of_日本.png 【2161】 ◎ 是枝 裕和 「万引き家族」 (2018/06 ギャガ) ★★★★☆

Flag_of_フランス.png「●「フランス映画批評家協会賞(ジョルジュ・メリエス賞/外国語映画賞)」受賞作」 Prev|NEXT ⇒ ●「ロンドン映画批評家協会賞 作品賞/外国語映画賞」受賞作
関連 ⇒ ●「カンヌ国際映画祭 パルム・ドール/審査員特別グランプリ/監督賞/男優賞/女優賞/脚本賞/審査員賞/カメラ・ドール」受賞作 ●「ヴェネツィア国際映画祭 金獅子賞/銀獅子賞/男優賞/女優賞/審査員特別賞/マルチェロ・マストロヤンニ賞」受賞作 ●「ベルリン国際映画祭 金熊賞/銀熊賞(審査員グランプリ・監督賞・男優賞・女優賞・アルフレッド・バウアー賞)」受賞作 ●「ロカルノ国際映画祭 金豹賞」受賞作 ●「トロント国際映画祭 観客賞」受賞作 ●その他の主な国際映画祭 最高賞受賞作 ●「フランス映画批評家協会賞(ジョルジュ・メリエス賞/外国語映画賞)」受賞作 ●「ロンドン映画批評家協会賞 作品賞/外国語映画賞」受賞作 ●「ナショナル・ボード・オブ・レビュー賞 作品賞/外国語映画賞」受賞作 ●「ニューヨーク映画批評家協会賞 作品賞/外国語映画賞」受賞作 ●「アカデミー国際長編映画賞」受賞作 ●「ゴールデングローブ賞 外国語映画賞」受賞作 ●「全米映画批評家協会賞 作品賞」受賞作 ●「サターンSF映画賞」受賞作 ●「ロサンゼルス映画批評家協会賞 作品賞」受賞作 ●「インディペンデント・スピリット賞 作品賞」受賞作 ●「放送映画批評家協会賞 作品賞」受賞作 ●「香港電影金像奨 最優秀作品賞」受賞作

●フランス映画批評家協会賞......1946年 第1回

●「フランス映画批評家協会賞(ジョルジュ・メリエス賞)」受賞作(13 1946年より
田舎司祭の日記1.jpg 恐怖の報酬1.bmp 赤と黒 1954年.jpg 二十四時間の情事_.jpg 勝手にしやがれ 1978年公開時チラシ.jpg 去年マリエンバートで 1961 チラシ.jpg シェルブールの雨傘 1964.jpg バルタザールどこへ行く 1966 (1).jpg 少女ムシェット ポスター.jpg ルシアンの青春2.jpg 仕立て屋の恋.jpg 美しき諍い女1991.jpg 「アメリ」 (01年/仏).jpg

●「フランス映画批評家協会賞(外国語映画賞)」受賞作(14 1967年より
欲望 パンフ.jpg ローズマリーの赤ちゃん.jpg べ二スに死す ps.jpg フェリーニのアマルコルド.jpeg アギーレ/神の怒り 1972.jpg オーケストラ・リハーサル dvd2.jpg エレファント・マン dvd.jpg 路 ギュネイ.jpg パリ、テキサス1984_.jpg ベルリン・天使の詩.png バグダッド・カフェ.jpg ロスト・イン・トランスレーション  dvd2.jpg 善き人のためのソナタ  ps.jpg 「ドライブ・マイ・カー」2021.jpg

太字は当該作品の映画評がメインとなっているもの。細字は他の書評・映画評と併せてとりあげているもの。

●「フランス映画批評家協会賞(ジョルジュ・メリエス賞)」受賞作(その年の最高のフランス映画に贈られる賞)
・1951年 Flag_of_フランス.png 【3048】 ○ ロベール・ブレッソン (原作:ジョルジュ・ベルナノス) 「田舎司祭の日記」 (50年/仏) (2021/06 コピアポア・フィルム) ★★★★
・1953年 Flag_of_フランス.png 【917】 ○ アンリ・ジョルジュ・クルーゾー (原作:ジョルジュ・アルノー)「恐怖の報酬」 (53年/仏) (1954/07 東和) ★★★★
・1954年 Flag_of_フランス.png 【3047】 ○ クロード・オータン=ララ (原作:スタンダール) 「赤と黒」 (54年/仏・伊) (1954/12 東和) ★★★★
・1959年 Flag_of_フランス.png Flag_of_日本.png 【2164】 ○ アラン・レネ (脚本:マルグリット・デュラス)「二十四時間の情事」 (59年/仏・日) (1959/06 大映) ★★★★
・1960年 Flag_of_フランス.png 【263】 ○ ジャン=リュック・ゴダール (原作・原案:フランソワ・トリュフォー)「勝手にしやがれ」 (59年/仏) (1960/03 新外映) ★★★★
・1961年 Flag_of_フランス.png Flag_of_イタリア.png 【2582】 ? アラン・レネ (脚本:アラン・ロブ=グリエ) 「去年マリエンバートで」 (61年/仏・伊) (1964/05 東和) ★★★?
・1964年 Flag_of_フランス.png 【1085】 ○ ジャック・ドゥミ 「シェルブールの雨傘」 (64年/仏) (1964/10 東和) ★★★☆
・1966年 Flag_of_フランス.png 【2968】 ○ ロベール・ブレッソン 「バルタザールどこへ行く」 (66年/仏・スウェーデン) (1970/05 ATG) ★★★★
・1967年 Flag_of_フランス.png 【1473】 ◎ ロベール・ブレッソン (原作:ジョルジュ・ベルナノス) 「少女ムシェット」 (67年/仏) (1974/09 エキプ・ド・シネマ) ★★★★★ (ロベール・ブレッソンは1951年「田舎司祭の日記」、1957年「抵抗 (レジスタンス) - 死刑囚の手記より」、1966年「バルタザールどこへ行く」に次いで4度目の受賞)
・1973年 Flag_of_フランス.png Flag_of_イタリア.png Flag_of_西ドイツ.png 【1047】 ◎ ルイ・マル 「ルシアンの青春」 (73年/仏・伊・西独) (1975/05 20世紀フォックス) ★★★★★
・1989年 Flag_of_フランス.png 【1092】 ○ パトリス・ルコント (原作:ジョルジュ・シムノン) 「仕立て屋の恋」 (89年/仏) (1992/07 デラ・コーポレーション) ★★★★
・1991年 Flag_of_フランス.png 【2422】 ○ ジャック・リヴェット (原作:オノレ・ド・バルザック) 「美しき諍い女(いさかいめ)」 (91年/仏) (1992/05 コムストック) ★★★★
・2001年 Flag_of_フランス.png 【2421】 ○ ジャン=ピエール・ジュネ (原作:イポリト・ベルナール) 「アメリ」 (01年/仏) (2001/11 アルバトロス・フィルム) ★★★★


●「フランス映画批評家協会賞(外国語映画賞)」受賞作
・1966年 Flag_of_イギリス.png Flag_of_イタリア.png 【1423】 ◎ ミケランジェロ・アントニオーニ (原作:フリオ・コルタサル) 「欲望」 (66年/英・伊) (1967/06 MGM) ★★★★☆
・1969年 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【610】 △ ロマン・ポランスキー (原作:アイラ・レヴィン) 「ローズマリーの赤ちゃん」 (68年/米) (1969/01 パラマウント) ★★★
・1971年 Flag_of_イタリア.png Flag_of_フランス.png 【2645】 ○ ルキノ・ヴィスコンティ (原作:トーマス・マン) 「ベニスに死す」 (71年/伊・仏) (1971/10 ワーナー・ブラザース) ★★★★
・1974年 Flag_of_イタリア.png 【268】 ○ フェデリコ・フェリーニ 「フェリーニのアマルコルド」 (73年/伊・仏) (1974/11 ワーナー・ブラザース) ★★★★
・1975年 Flag_of_西ドイツ.png 【3003】 ○ ヴェルナー・ヘルツォーク 「アギーレ/神の怒り」 (72年/西独) (1983/02 大映インターナショナル) ★★★★
・1979年 Flag_of_イタリア.png Flag_of_西ドイツ.png 【1525】 ○ フェデリコ・フェリーニ 「オーケストラ・リハーサル」 (79年/伊・西独) (1980/08 フランス映画社) ★★★☆
・1981年 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【1061】 ○ デヴィッド・リンチ 「エレファント・マン」 (80年/英) (1981/05 東宝東和) ★★★☆
・1982年 Flag_of_トルコ.png Flag_of_スイス.png 【1809】 ○ ユルマズ・ギュネイ 「路<みち>」 (82年/トルコ・スイス) (1985/02 フランス映画社) ★★★★
・1984年 Flag_of_西ドイツ.png Flag_of_フランス.png 【2635】 ○ ヴィム・ヴェンダース 「パリ、テキサス」 (84年/西独・仏) (1985/09 フランス映画社) ★★★★
・1987年 Flag_of_西ドイツ.png Flag_of_フランス.png 【1499】 △ ヴィム・ヴェンダース 「ベルリン・天使の詩」 (87年/西独・仏) (1988/04 フランス映画社) ★★★
・1988年 Flag_of_西ドイツ.png 【1515】 ◎ パーシー・アドロン 「バグダッド・カフェ」 (87年/西独) (1989/03 KUZUIエンタープライズ) ★★★★☆
・2004年 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【2570】 ○ ソフィア・コッポラ 「ロスト・イン・トランスレーション」 (03年/米) (2004/04 東北新社) ★★★☆
・2007年 Flag_of_ドイツ.png 【2360】 ◎ フロリアン・ヘンケル・フォン・ドナースマルク 「善き人のためのソナタ」 (06年/独) (2007/02 アルバトロス・フィルム) ★★★★☆
・2021年 Flag_of_日本.png 【3128】 ◎ 濱口 竜介 (原作:村上春樹) 「ドライブ・マイ・カー (2021/08 ビターズ・エンド) ★★★★☆

Flag_of_イギリス.png「●ロンドン映画批評家協会賞 作品賞」Prev|NEXT ⇒ ●「ナショナル・ボード・オブ・レビュー賞 作品賞/外国語映画賞」受賞作
関連 ⇒ ●「カンヌ国際映画祭 パルム・ドール/審査員特別グランプリ/監督賞/男優賞/女優賞/脚本賞/審査員賞/カメラ・ドール」受賞作 ●「ヴェネツィア国際映画祭 金獅子賞/銀獅子賞/男優賞/女優賞/審査員特別賞/マルチェロ・マストロヤンニ賞」受賞作 ●「ベルリン国際映画祭 金熊賞/銀熊賞(審査員グランプリ・監督賞・男優賞・女優賞・アルフレッド・バウアー賞)」受賞作 ●「ロカルノ国際映画祭 金豹賞」受賞作 ●「トロント国際映画祭 観客賞」受賞作 ●その他の主な国際映画祭 最高賞受賞作 ●「フランス映画批評家協会賞(ジョルジュ・メリエス賞/外国語映画賞)」受賞作 ●「ロンドン映画批評家協会賞 作品賞/外国語映画賞」受賞作 ●「ナショナル・ボード・オブ・レビュー賞 作品賞/外国語映画賞」受賞作 ●「ニューヨーク映画批評家協会賞 作品賞/外国語映画賞」受賞作 ●「アカデミー国際長編映画賞」受賞作 ●「ゴールデングローブ賞 外国語映画賞」受賞作 ●「全米映画批評家協会賞 作品賞」受賞作 ●「サターンSF映画賞」受賞作 ●「ロサンゼルス映画批評家協会賞 作品賞」受賞作 ●「インディペンデント・スピリット賞 作品賞」受賞作 ●「放送映画批評家協会賞 作品賞」受賞作 ●「香港電影金像奨 最優秀作品賞」受賞作

●ロンドン映画批評家協会賞 作品賞......1980年 第1回(前身は1913年にイギリスで創設)

●「ロンドン映画批評家協会賞 作品賞」受賞作( 1980年より
地獄の黙示録 特別完全版2017.jpg 炎のランナー1.jpg パリ、テキサス1984_.jpg 眺めのいい部屋.jpg テルマ&ルイーズ dvd.jpg ブロークバック・マウンテン dvd.jpg ソーシャル・ネットワーク dvd.jpg 7

●「ロンドン映画批評家協会賞 外国語映画賞」受賞作(10 1980年より
メフィスト vhs.jpg 田舎の日曜日 ちらし.jpg ニュー・シネマ・パラダイス 1988.jpg さらばわが愛~覇王別姫.jpg Shall We ダンス?.jpg グリーン・デスティニー(00年/中・香・台・米).jpg 「アメリ」 (01年/仏).jpg ヒトラー 最期の12日間 2005.jpg 善き人のためのソナタ  ps.jpg 「ドライブ・マイ・カー」2021.jpg

太字は当該作品の映画評がメインとなっているもの。細字は他の書評・映画評と併せてとりあげているもの。

●「ロンドン映画批評家協会賞 作品賞」受賞作
・1980年・第1回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【2569】 ○ フランシス・フォード・コッポラ (原作:ジョゼフ・コンラッド) 「地獄の黙示録」 (79年/米) (1980/02 日本ヘラルド映画) ★★★★
・1981年・第2回 Flag_of_イギリス.png 【1094】 ○ ヒュー・ハドソン 「炎のランナー」 (81年/英) (1982/08 コロムビア映画) ★★★★
・1984年・第5回 Flag_of_西ドイツ.png Flag_of_フランス.png 【2635】 ○ ヴィム・ヴェンダース 「パリ、テキサス」 (84年/西独・仏) (1985/09 フランス映画社) ★★★★
・1986年・第7回 Flag_of_イギリス.png 【1096】 ○ ジェームズ・アイヴォリー (原作:E・M・フォースター)「眺めのいい部屋」 (86年/英) (1987/07 シネマテン) ★★★★
・1991年・第12回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【1778】 ◎ リドリー・スコット 「テルマ&ルイーズ」 (91年/米) (1991/10 松竹富士) ★★★★☆
・2005年・第26回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【2643】 ○ アン・リー(李安) (原作:E・アニー・プルー) 「ブロークバック・マウンテン」 (05年/米) (2006/03 ワイズポリシー) ★★★★
・2010年・第31回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【1539】 △ デヴィッド・フィンチャー 「ソーシャル・ネットワーク」 (10年/米) (2011/01 ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント) ★★★


●「ロンドン映画批評家協会賞 外国語映画賞」受賞作
・1982年・第3回 Flag_of_西ドイツ.png Flag_of_ハンガリー.png 【3089】 ○ イシュトバン・サボー (原作:クラウス・マン) 「メフィスト」 (81年/西独・ハンガリー) (1982/04 大映インターナショナル) ★★★☆
・1984年・第5回 Flag_of_フランス.png 【2012】 ○ ベルトラン・タヴェルニエ (原作:ピエール・ボスト) 「田舎の日曜日」 (84年/仏) (1985/11フランス映画社) ★★★★
・1990年・第11回 Flag_of_イタリア.png Flag_of_フランス.png 【2557】 ◎ ジュゼッペ・トルナトーレ 「ニュー・シネマ・パラダイス」 (88年/伊・仏) (1989/12 アスミック・エース) ★★★★☆
・1994年・第15回 Flag_of_イギリス領香港(1959-1997).png 【1248】 ◎ 陳凱歌(チェン・カイコー) (原作:李碧華(リー・ビーファー)) 「さらば、わが愛/覇王別姫」 (93年/香港) (1994/02 ヘラルド・エース=日本ヘラルド映画) ★★★★☆
・1998年・第19回 Flag_of_日本.png 【1124】 ○ 周防 正行 「Shall We ダンス?」 (1996/01 大映) ★★★☆
・2000年・第21回 Flag_of_中国.png Flag_of_香港.svg.png Flag_of_台湾.png Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【2427】 ○ アン・リー(李安) (原作:王度廬(ワン・ドウルー)) 「グリーン・デスティニー」 (00年/中国・香港・台湾・米) (2000/11 ソニー・ピクチャーズ・エンタテインメント) ★★★☆
・2001年・第22回 Flag_of_フランス.png 【2421】 ○ ジャン=ピエール・ジュネ (原作:イポリト・ベルナール) 「アメリ」 (01年/仏) (2001/11 アルバトロス・フィルム) ★★★★
・2005年・第26回 Flag_of_ドイツ.png Flag_of_オーストリア.png Flag_of_イタリア.png 【2517】 ○ オリヴァー・ヒルシュビーゲル (原作:ヨアヒム・フェスト/トラウデル・ユンゲ) 「ヒトラー~最期の12日間~」 (04年/独・墺・伊) (2005/07 ギャガ) ★★★★
・2007年・第28回 Flag_of_ドイツ.png 【2360】 ◎ フロリアン・ヘンケル・フォン・ドナースマルク 「善き人のためのソナタ」 (06年/独) (2007/02 アルバトロス・フィルム) ★★★★☆
・2021年・第42回 Flag_of_日本.png 【3128】 ◎ 濱口 竜介 (原作:村上春樹) 「ドライブ・マイ・カー (2021/08 ビターズ・エンド) ★★★★☆

Flag_of_アメリカ合衆国png.png「●ナショナル・ボード・オブ・レビュー賞 作品賞/外国語映画賞」受賞作 Prev|NEXT ⇒ ●「ニューヨーク映画批評家協会賞 作品賞/外国語映画賞」受賞作
関連 ⇒ ●「カンヌ国際映画祭 パルム・ドール/審査員特別グランプリ/監督賞/男優賞/女優賞/脚本賞/審査員賞/カメラ・ドール」受賞作< ●「ヴェネツィア国際映画祭 金獅子賞/銀獅子賞/男優賞/女優賞/審査員特別賞/マルチェロ・マストロヤンニ賞」受賞作 ●「ベルリン国際映画祭 金熊賞/銀熊賞(審査員グランプリ・監督賞・男優賞・女優賞・アルフレッド・バウアー賞)」受賞作 ●「ロカルノ国際映画祭 金豹賞」受賞作 ●「トロント国際映画祭 観客賞」受賞作 ●その他の主な国際映画祭 最高賞受賞作 ●「フランス映画批評家協会賞(ジョルジュ・メリエス賞/外国語映画賞)」受賞作 ●「ロンドン映画批評家協会賞 作品賞/外国語映画賞」受賞作 ●「ナショナル・ボード・オブ・レビュー賞 作品賞/外国語映画賞」受賞作 ●「ニューヨーク映画批評家協会賞 作品賞/外国語映画賞」受賞作 ●「アカデミー国際長編映画賞」受賞作 ●「ゴールデングローブ賞 外国語映画賞」受賞作 ●「全米映画批評家協会賞 作品賞」受賞作 ●「サターンSF映画賞」受賞作 ●「ロサンゼルス映画批評家協会賞 作品賞」受賞作 ●「インディペンデント・スピリット賞 作品賞」受賞作 ●「放送映画批評家協会賞 作品賞」受賞作 ●「香港電影金像奨 最優秀作品賞」受賞作

●ナショナル・ボード・オブ・レビュー賞......1929年 第1回 ナショナル・ボード・オブ・レビュー(米国映画批評会議)主催

●「ナショナル・ボード・オブ・レビュー賞 作品賞」受賞作(18 1932年より
怒りの葡萄 ポスター.jpg 自転車泥棒.jpg サンセット大通り.jpg 老人と海 1958.jpg ひとりぼっちの青春1.png マクベス ポスター.jpg カンバセーション...盗聴...  1974.jpg ナッシュビル チラシ.jpg 大統領の陰謀.jpg 炎のランナー1.jpg 眺めのいい部屋.jpg ドライビング miss デイジー ちらし.jpg フォレスト・ガンプ 一期一会  ポスター.jpg パルプ・フィクション.bmp いつか晴れた日に  1995_.jpg 硫黄島からの手紙 dvd.jpg ソーシャル・ネットワーク dvd.jpg 「ぺタゴン・ペーパーズ 最高機密文書」 2017.jpg

●「ナショナル・ボード・オブ・レビュー賞 外国語映画賞」受賞作(16 1934年より
羅生門dvd.jpg ドライヤー奇跡.jpg 大地のうた2.jpg 野いちご 1957 DVD.jpg 大樹のうた.jpg シベールの日曜日1.jpg フェリーニの8 2/1-s.jpg フェリーニのアマルコルド.jpeg 秋のソナタ 1978 dvd.jpg ブリキの太鼓 ポスター.jpg メフィスト vhs.jpg 田舎の日曜日 ちらし.jpg 乱 1985.jpg さらばわが愛~覇王別姫.jpg Shall We ダンス?.jpg グリーン・デスティニー(00年/中・香・台・米).jpg

太字は当該作品の映画評がメインとなっているもの。細字は他の書評・映画評と併せてとりあげているもの。

●「ナショナル・ボード・オブ・レビュー賞 作品賞」受賞作
1940年・第12回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【1072】 ○ ジョン・フォード (原作: ジョン・スタインベック) 「怒りの葡萄」 (40年/米) (1963/01 昭映フィルム) ★★★★
・1949年・第21回 Flag_of_イタリア.png 【264】 ○ ビットリオ・デ・シーカ 「自転車泥棒」 (48年/伊) (1950/08 イタリフィルム) ★★★★
・1950年・第22回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【1063】 ○ ビリー・ワイルダー 「サンセット大通り」 (50年/米) (1951/10 セントラル) ★★★★
・1958年・第30回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【1038】 ○ ジョン・スタージェス (原作:アーネスト・ヘミングウェイ)「老人と海」 (58年/米) (1958/10 ワーナー・ブラザース)★★★☆
・1969年・第41回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【1053】 ◎ シドニー・ポラック (原作:ホレス・マッコイ) 「ひとりぼっちの青春」 (69年/米) (1970/12 20世紀フォックス) ★★★★☆
・1971年・第43回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【1017】 △ ロマン・ポランスキー 「マクベス」 (71年/米) (1973/07 コロムビア映画) ★★★
・1974年・第46回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【2578】 ○ フランシス・フォード・コッポラ 「カンバセーション...盗聴...」 (74年/米) (1974/11 パラマウント映画=CIC) ★★★★
・1975年・第47回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【1439】 ○ ロバート・アルトマン 「ナッシュビル」 (75年/米) (1976/04 パラマウント映画=CIC) ★★★★
・1976年・第48回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【314】 ○ アラン・J・パクラ (原作:カール・バーンスタイン/ボブ・ウッドワード) 「大統領の陰謀」 (76年/米) (1976/08 ワーナーブラザーズ) ★★★★
・1981年・第53回 Flag_of_イギリス.png 【1094】 ○ ヒュー・ハドソン 「炎のランナー」 (81年/英) (1982/08 コロムビア映画) ★★★★
・1986年・第58回 Flag_of_イギリス.png 【1096】 ○ ジェームズ・アイヴォリー (原作:E・M・フォースター)「眺めのいい部屋」 (86年/英) (1987/07 シネマテン) ★★★★
・1989年・第61回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【1777】 ◎ ブルース・ベレスフォード (原作:アルフレッド・ウーリー) 「ドライビング Miss デイジー」 (89年/米) (1990/05 東宝東和) ★★★★☆
・1994年・第66回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【1782】○ ロバート・ゼメキス (原作:ウィンストン・グルーム) 「フォレスト・ガンプ/一期一会」 (94年/米) (1995/03 UIP) ★★★★
・1994年・第66回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【917】 ○ クエンティン・タランティーノ 「パルプ・フィクション」 (94年/米) (1994/10 松竹富士) ★★★★
・1995年・第67回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png Flag_of_イギリス.png 【2619】 ○ アン・リー(李安) (原作:ジェーン・オースティン) 「いつか晴れた日に」 (95年/米・英) (1996/06 コロンビア・ピクチャーズ) ★★★★
2006年・第78回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【1536】 ○ クリント・イーストウッド 「硫黄島からの手紙」 (06年/米) (2006/12 ワーナー・ブラザーズ) ★★★☆
2010年・第82回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【1539】 △ デヴィッド・フィンチャー 「ソーシャル・ネットワーク」 (10年/米) (2011/01 ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント) ★★★
2017年・第89回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【3141】 ○ スティーヴン・スピルバーグ 「ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書」 (17年/米) (2018/03 東宝東和) ★★★☆


●「ナショナル・ボード・オブ・レビュー賞 外国語映画賞」受賞作
・1950年・第22回 Flag_of_日本.png 【1322】 ◎ 黒澤 明 (原作:芥川龍之介) 「羅生門 (1950/08 大映) ★★★★☆
・1957年・第29回 Flag_of_デンマーク.png 【1311】 ○ カール・テオドア・ドライヤー 「奇跡」 (55年/デンマーク) (1979/02 フランス映画社) ★★★★
・1958年・第30回 Flag_of_インド.png 【266】 ◎ サタジット・レイ 「大地のうた」 (55年/インド) (1966/10 ATG) ★★★★☆
・1959年・第31回 Flag_of_スウェーデン.png 【2448】 ◎ イングマール・ベルイマン 「野いちご」 (57年/スウェーデン) (1962/12 東宝東和) ★★★★☆
・1960年・第32回 Flag_of_インド.png 【266】 ◎ サタジット・レイ 「大樹のうた」 (58年/インド) (1974/02 ATG) ★★★★☆
・1962年・第34回 Flag_of_フランス.png 【1023】 ○ セルジュ・ブールギニョン (原作:ベルナール・エシャスリオー)「シベールの日曜日」 (62年/仏) (1963/06 東和) ★★★☆
・1963年・第35回 Flag_of_イタリア.png Flag_of_フランス.png 【2447】 ◎ フェデリコ・フェリーニ 「フェリーニの8½ (8½)」 (63年/伊・仏) (1965/09 東和=ATG) ★★★★☆
・1974年・第46回 Flag_of_イタリア.png Flag_of_フランス.png 【268】 ○ フェデリコ・フェリーニ 「フェリーニのアマルコルド」 (73年/伊・仏) (1974/11 ワーナー・ブラザース) ★★★★
・1978年・第50回 Flag_of_スウェーデン.png 【2452】 ○ イングマール・ベルイマン 「秋のソナタ」 (78年/スウェーデン) (1981/10 東宝東和) ★★★★
・1980年・第52回 Flag_of_西ドイツ.png Flag_of_フランス.png 【1338】 ○ フォルカー・シュレンドルフ (原作:ギュンター・グラス) 「ブリキの太鼓」 (79年/西独・仏) (1981/04 フランス映画社) ★★★★
・1982年・第54回 Flag_of_西ドイツ.png Flag_of_ハンガリー.png 【3089】 ○ イシュトバン・サボー (原作:クラウス・マン) 「メフィスト」 (81年/西独・ハンガリー) (1982/04 大映インターナショナル) ★★★☆
・1984年・第56回 Flag_of_フランス.png 【2012】 ○ ベルトラン・タヴェルニエ (原作:ピエール・ボスト) 「田舎の日曜日」 (84年/仏) (1985/11フランス映画社) ★★★★
・1985年・第57回 Flag_of_日本.png 【409】 △ 黒澤 明 「」 (1985/06 東宝=日本ヘラルド映画) ★★☆
・1993年・第65回 Flag_of_イギリス領香港(1959-1997).png 【1248】 ◎ 陳凱歌(チェン・カイコー) (原作:李碧華(リー・ビーファー)) 「さらば、わが愛/覇王別姫」 (93年/香港) (1994/02 ヘラルド・エース=日本ヘラルド映画) ★★★★☆
・1997年・第69回 Flag_of_日本.png 【1124】 ○ 周防 正行 「Shall We ダンス?」 (1996/01 大映) ★★★☆
・2000年・第72回 Flag_of_中国.png Flag_of_香港.svg.png Flag_of_台湾.png Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【2427】 ○ アン・リー(李安) (原作:王度廬(ワン・ドウルー)) 「グリーン・デスティニー」 (00年/中国・香港・台湾・米) (2000/11 ソニー・ピクチャーズ・エンタテインメント) ★★★☆

Flag_of_アメリカ合衆国png.png「●ニューヨーク映画批評家協会賞 作品賞/外国語映画賞」受賞作 Prev|NEXT ⇒ ●「アカデミー国際長編映画賞」受賞作
関連 ⇒ ●「カンヌ国際映画祭 パルム・ドール/審査員特別グランプリ/監督賞/男優賞/女優賞/脚本賞/審査員賞/カメラ・ドール」受賞作 ●「ヴェネツィア国際映画祭 金獅子賞/銀獅子賞/男優賞/女優賞/審査員特別賞/マルチェロ・マストロヤンニ賞」受賞作 ●「ベルリン国際映画祭 金熊賞/銀熊賞(審査員グランプリ・監督賞・男優賞・女優賞・アルフレッド・バウアー賞)」受賞作 ●「ロカルノ国際映画祭 金豹賞」受賞作 ●「トロント国際映画祭 観客賞」受賞作 ●その他の主な国際映画祭 最高賞受賞作 ●「フランス映画批評家協会賞(ジョルジュ・メリエス賞/外国語映画賞)」受賞作 ●「ロンドン映画批評家協会賞 作品賞/外国語映画賞」受賞作 ●「ナショナル・ボード・オブ・レビュー賞 作品賞/外国語映画賞」受賞作 ●「ニューヨーク映画批評家協会賞 作品賞/外国語映画賞」受賞作 ●「アカデミー国際長編映画賞」受賞作 ●「ゴールデングローブ賞 外国語映画賞」受賞作 ●「全米映画批評家協会賞 作品賞」受賞作 ●「サターンSF映画賞」受賞作 ●「ロサンゼルス映画批評家協会賞 作品賞」受賞作 ●「インディペンデント・スピリット賞 作品賞」受賞作 ●「放送映画批評家協会賞 作品賞」受賞作 ●「香港電影金像奨 最優秀作品賞」受賞作

●ニューヨーク映画批評家協会賞......1935年 第1回(各種批評家協会賞の中でも最も古い設立)
ニューヨーク映画批評家協会賞「主演男優賞」 ニューヨーク映画批評家協会賞「主演女優賞」
ニューヨーク映画批評家協会賞「助演男優賞」 ニューヨーク映画批評家協会賞「助演女優賞」

●「ニューヨーク映画批評家協会賞 作品賞」受賞作15 1935年第1回より
怒りの葡萄 ポスター.jpg 失われた週末 dvd.jpg 黄金 poster 1948ー.jpg アパートの鍵貸しますdvd.jpg 時計じかけのオレンジ dvd.jpg フェリーニのアマルコルド.jpeg ナッシュビル チラシ.jpg 大統領の陰謀.jpg アニー・ホール.jpg ディア・ハンター.jpg グッドフェローズ dvd.jpg ザ・プレイヤー.jpg ブロークバック・マウンテン dvd.jpg ソーシャル・ネットワーク dvd.jpg 「ドライブ・マイ・カー」2021.jpg

●「ニューヨーク映画批評家協会賞 外国語映画賞」作品作131936年第2回より
自転車泥棒.jpg 禁じられた遊び2.jpg 道1.jpg 映画「居酒屋」パンフ.jpg 二十四時間の情事_.jpg 甘い生活 ポスター.jpg フェリーニの8 2/1-s.jpg リオの男1964.jpg 田舎の日曜日 ちらし.jpg 乱 1985.jpg さらばわが愛~覇王別姫.jpg 花様年華(00年/香港).jpg 善き人のためのソナタ  ps.jpg

太字は当該作品の映画評がメインとなっているもの。細字は他の書評・映画評と併せてとりあげているもの。

●「ニューヨーク映画批評家協会賞 作品賞」受賞作
1940年・第6回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【1072】 ○ ジョン・フォード (原作: ジョン・スタインベック) 「怒りの葡萄」 (40年/米) (1963/01 昭映フィルム) ★★★★
1945年・第11回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【1475】 ○ ビリー・ワイルダー 「失われた週末」 (45年/米) (1947/12 パラマウント映画) ★★★★
1948年・第14回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【2587】 ◎ ジョン・ヒューストン (原作:B・トレヴン) 「黄金」 (48年/米) (1949/05 ワーナー・ブラザーズ) ★★★★☆
1960年・第26回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【2310】 ○ ビリー・ワイルダー 「アパートの鍵貸します」 (60年/米) (1960/10 ユナイテッド・アーティスツ) ★★★★
1971年・第37回 Flag_of_イギリス.png Flag_of_アメリカ合衆国png.png【3015】 ◎ スタンリー・キューブリック (原作:アントニイ・バージェス) 「時計じかけのオレンジ」 (71年/英・米) (1972/04 ワーナー・ブラザース) ★★★★☆
1974年・第40回 Flag_of_イタリア.png Flag_of_フランス.png 【268】 ○ フェデリコ・フェリーニ 「フェリーニのアマルコルド」 (73年/伊・仏) (1974/11) ★★★★
1975年・第41回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【1439】 ○ ロバート・アルトマン 「ナッシュビル」 (75年/米) (1976/04 パラマウント映画=CIC) ★★★★
1976年・第42回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【314】 ○ アラン・J・パクラ (原作:カール・バーンスタイン/ボブ・ウッドワード) 「大統領の陰謀」 (76年/米) (1976/08 ワーナーブラザーズ) ★★★★
1977年・第43回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【268】 ○ ウディ・アレン 「アニー・ホール」 (77年/米) (1978/01 オライオン映画) ★★★★
1978年・第44回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【763】 ○ マイケル・チミノ 「ディア・ハンター」 (78年/米) (1979/03 ユニバーサル映画) ★★★★
1990年・第56回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【1777】 ○ マーティン・スコセッシ 「グッドフェローズ」 (90年/米) (1990/10 ワーナー・ブラザーズ) ★★★★
1992年・第58回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【1780】 ○ ロバート・アルトマン 「ザ・プレイヤー」 (92年/米) (1993/01 大映) ★★★☆
2005年・第71回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【2643】 ○ アン・リー(李安) (原作:E・アニー・プルー) 「ブロークバック・マウンテン」 (05年/米) (2006/03 ワイズポリシー) ★★★★
2010年・第76回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【1539】 △ デヴィッド・フィンチャー 「ソーシャル・ネットワーク」 (10年/米) (2011/01 ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント) ★★★
2021年・第87回 Flag_of_日本.png 【3128】 ◎ 濱口 竜介 (原作:村上春樹) 「ドライブ・マイ・カー (2021/08 ビターズ・エンド) ★★★★☆


●「ニューヨーク映画批評家協会賞 外国語映画賞」受賞作
1949年・第15回 Flag_of_イタリア.png 【264】 ○ ビットリオ・デ・シーカ 「自転車泥棒」 (48年/伊) (1950/08 イタリフィルム) ★★★★
1952年・第18回 Flag_of_フランス.png 【266】 ◎ ルネ・クレマン (原作:フランソワ・ボワイエ)「禁じられた遊び」 (52年/仏) (1953/09 東和) ★★★★☆
1956年・第22回 Flag_of_イタリア.png 【1084】 ◎ フェデリコ・フェリーニ 「」 (54年/伊) (1957/05 イタリフィルム) ★★★★★
1957年・第23回 Flag_of_フランス.png 【661】 ○ ルネ・クレマン (原作:エミール・ゾラ) 「居酒屋」 (56年/仏) (1956/10 東和) ★★★★
1960年・第26回 Flag_of_フランス.png Flag_of_日本.png 【2164】 ○ アラン・レネ (脚本:マルグリット・デュラス)「二十四時間の情事」 (59年/仏・日) (1959/06 大映) ★★★★
1961年・第27回 Flag_of_イタリア.png 【1089】 ◎ フェデリコ・フェリーニ 「甘い生活」 (59年/伊) (1960/09 イタリフィルム) ★★★★☆
1963年・第29回 Flag_of_イタリア.png Flag_of_フランス.png 【2447】 ◎ フェデリコ・フェリーニ 「フェリーニの8½ (8½)」 (63年/伊・仏) (1965/09 東和=ATG) ★★★★☆
1964年・第30回 Flag_of_フランス.png Flag_of_イタリア.png 【3044】 ○ フィリップ・ド・ブロカ 「リオの男」 (64年/仏・伊) (1964/10 東和) ★★★☆
1984年・第50回 Flag_of_フランス.png 【2012】 ○ ベルトラン・タヴェルニエ (原作:ピエール・ボスト) 「田舎の日曜日」 (84年/仏) (1985/11フランス映画社) ★★★★
1985年・第51回 Flag_of_日本.png 【409】 △ 黒澤 明 「」 (1985/06 東宝=日本ヘラルド映画) ★★☆
1993年・第59回 Flag_of_イギリス領香港(1959-1997).png Flag_of_中国.png 【1248】 ◎ 陳凱歌(チェン・カイコー) (原作:李碧華(リー・ビーファー)) 「さらば、わが愛/覇王別姫」 (93年/香港) (1994/02 ヘラルド・エース=日本ヘラルド映画) ★★★★☆
2001年・第67回 Flag_of_香港.svg.png 【2428】 ◎ ウォン・カーウァイ(王家衛) 「花様年華」 (00年/香港) (2001/03 松竹) ★★★★★
2007年・第73回 Flag_of_ドイツ.png 【2360】 ◎ フロリアン・ヘンケル・フォン・ドナースマルク 「善き人のためのソナタ」 (06年/独) (2007/02 アルバトロス・フィルム) ★★★★☆

Flag_of_アメリカ合衆国png.png「●アカデミー国際長編映画賞(外国語映画賞)」受賞作 Prev|NEXT ⇒ ●「ゴールデングローブ賞 外国語映画賞」受賞作
関連 ⇒ ●「カンヌ国際映画祭 パルム・ドール/審査員特別グランプリ/監督賞/男優賞/女優賞/脚本賞/審査員賞/カメラ・ドール」受賞作 ●「ヴェネツィア国際映画祭 金獅子賞/銀獅子賞/男優賞/女優賞/審査員特別賞/マルチェロ・マストロヤンニ賞」受賞作 ●「ベルリン国際映画祭 金熊賞/銀熊賞(審査員グランプリ・監督賞・男優賞・女優賞・アルフレッド・バウアー賞)」受賞作 ●「ロカルノ国際映画祭 金豹賞」受賞作 ●「トロント国際映画祭 観客賞」受賞作 ●その他の主な国際映画祭 最高賞受賞作 ●「フランス映画批評家協会賞(ジョルジュ・メリエス賞/外国語映画賞)」受賞作 ●「ロンドン映画批評家協会賞 作品賞/外国語映画賞」受賞作 ●「ナショナル・ボード・オブ・レビュー賞 作品賞/外国語映画賞」受賞作 ●「ニューヨーク映画批評家協会賞 作品賞/外国語映画賞」受賞作 ●「アカデミー国際長編映画賞」受賞作 ●「ゴールデングローブ賞 外国語映画賞」受賞作 ●「全米映画批評家協会賞 作品賞」受賞作 ●「サターンSF映画賞」受賞作 ●「ロサンゼルス映画批評家協会賞 作品賞」受賞作 ●「インディペンデント・スピリット賞 作品賞」受賞作 ●「放送映画批評家協会賞 作品賞」受賞作 ●「香港電影金像奨 最優秀作品賞」受賞作

●アカデミー国際長編映画賞......1947年 第20回開催より(1947年~1949年度「特別賞」の一つとしての「外国語映画賞」。1950年~1955年度「名誉賞」の一つとしての「外国語映画賞」。1955~2018年度 独立した賞としての「外国語映画賞」。2019年度~「国際長編映画賞」)

自転車泥棒.jpg 羅生門dvd.jpg 禁じられた遊び2.jpg 道1.jpg 黒いオルフェ (1959).jpg シベールの日曜日1.jpg フェリーニの8 2/1-s.jpg 男と女 ポスター.bmp フェリーニのアマルコルド.jpeg ブリキの太鼓 ポスター.jpg ニュー・シネマ・パラダイス 1988.jpg グリーン・デスティニー(00年/中・香・台・米).jpg 善き人のためのソナタ  ps.jpg おくりびと 2008  -.jpg 「ドライブ・マイ・カー」2021.jpg 15

太字は当該作品の映画評がメインとなっているもの。細字は他の書評・映画評と併せてとりあげているもの。
国旗は「選出国」

●1947年~2018年「外国語映画賞」
1949年・第22回(外国語映画賞)Flag_of_イタリア.png 【264】 ○ ビットリオ・デ・シーカ 「自転車泥棒」 (48年/伊) (1950/08 イタリフィルム) ★★★★
1951年・第24回(外国語映画賞)Flag_of_日本.png 【1322】 ◎ 黒澤 明 (原作:芥川龍之介) 「羅生門 (1950/08 大映) ★★★★☆
1952年・第25回(外国語映画賞)Flag_of_フランス.png 【266】 ◎ ルネ・クレマン (原作:フランソワ・ボワイエ)「禁じられた遊び」 (52年/仏) (1953/09 東和) ★★★★☆
1956年・第29回(外国語映画賞)Flag_of_イタリア.png 【1084】 ◎ フェデリコ・フェリーニ 「」 (54年/伊) (1957/05 イタリフィルム) ★★★★★
1959年・第32回(外国語映画賞)Flag_of_フランス.png 【1246】 ○ マルセル・カミュ 「黒いオルフェ」 (59年/仏) (1960/07 東和) ★★★★
1962年・第35回(外国語映画賞)Flag_of_フランス.png 【1023】 ○ セルジュ・ブールギニョン (原作:ベルナール・エシャスリオー)「シベールの日曜日」 (62年/仏) (1963/06 東和) ★★★☆
1963年・第36回(外国語映画賞)Flag_of_イタリア.png 【2447】 ◎ フェデリコ・フェリーニ 「フェリーニの8½ (8½)」 (63年/伊・仏) (1965/09 東和=ATG) ★★★★☆
1966年・第39回(外国語映画賞)Flag_of_フランス.png【1088】 ○ クロード・ルルーシュ 「男と女」 (66年/仏) (1966/10 ユナイテッド・アーティスツ) ★★★☆
1974年・第47回(外国語映画賞)Flag_of_イタリア.png 【268】 ○ フェデリコ・フェリーニ 「フェリーニのアマルコルド」 (73年/伊・仏) (1974/11 ワーナー・ブラザース) ★★★★
1979年・第52回(外国語映画賞)Flag_of_西ドイツ.png 【1338】 ○ フォルカー・シュレンドルフ (原作:ギュンター・グラス) 「ブリキの太鼓」 (79年/西独・仏) (1981/04 フランス映画社) ★★★★
1989年・第62回(外国語映画賞)Flag_of_イタリア.png 【2557】 ◎ ジュゼッペ・トルナトーレ 「ニュー・シネマ・パラダイス」 (88年/伊・仏) (1989/12 アスミック・エース) ★★★★☆
2000年・第73回(外国語映画賞)Flag_of_台湾.png 【2427】 ○ アン・リー(李安) (原作:王度廬) 「グリーン・デスティニー」 (00年/中国・香港・台湾・米) (2000/11 ソニー・ピクチャーズ・エンタテインメント) ★★★☆
2006年・第79回(外国語映画賞)Flag_of_西ドイツ.png 【2360】 ◎ フロリアン・ヘンケル・フォン・ドナースマルク 「善き人のためのソナタ」 (06年/独) (2007/02 アルバトロス・フィルム) ★★★★☆
2008年・第81回(外国語映画賞)Flag_of_日本.png 【2520】 ◎ 滝田 洋二郎 「おくりびと (2008/09 松竹) ★★★★☆

●2019年~「国際長編映画賞」
2021年・第94回(国際長編映画賞)Flag_of_日本.png 【3128】 ◎ 濱口 竜介 (原作:村上春樹) 「ドライブ・マイ・カー (2021/08 ビターズ・エンド) ★★★★☆

Flag_of_アメリカ合衆国png.png「●ゴールデングローブ賞 外国語映画賞」受賞作 Prev|NEXT ⇒ ●「全米映画批評家協会賞 作品賞」受賞作
関連 ⇒ ●「カンヌ国際映画祭 パルム・ドール/審査員特別グランプリ/監督賞/男優賞/女優賞/脚本賞/審査員賞/カメラ・ドール」受賞作 ●「ヴェネツィア国際映画祭 金獅子賞/銀獅子賞/男優賞/女優賞/審査員特別賞/マルチェロ・マストロヤンニ賞」受賞作 ●「ベルリン国際映画祭 金熊賞/銀熊賞(審査員グランプリ・監督賞・男優賞・女優賞・アルフレッド・バウアー賞)」受賞作 ●「ロカルノ国際映画祭 金豹賞」受賞作 ●「トロント国際映画祭 観客賞」受賞作 ●その他の主な国際映画祭 最高賞受賞作 ●「フランス映画批評家協会賞(ジョルジュ・メリエス賞/外国語映画賞)」受賞作 ●「ロンドン映画批評家協会賞 作品賞/外国語映画賞」受賞作 ●「ナショナル・ボード・オブ・レビュー賞 作品賞/外国語映画賞」受賞作 ●「ニューヨーク映画批評家協会賞 作品賞/外国語映画賞」受賞作 ●「アカデミー国際長編映画賞」受賞作 ●「ゴールデングローブ賞 外国語映画賞」受賞作 ●「全米映画批評家協会賞 作品賞」受賞作 ●「サターンSF映画賞」受賞作 ●「ロサンゼルス映画批評家協会賞 作品賞」受賞作 ●「インディペンデント・スピリット賞 作品賞」受賞作 ●「放送映画批評家協会賞 作品賞」受賞作 ●「香港電影金像奨 最優秀作品賞」受賞作

●ゴールデングローブ賞 外国語映画賞......1954年 第12回開催より(現在の名称になったのは1986年度から。それ以前には、外国映画(アメリカ以外の映画)なら英語の映画も対象となった年や、外国映画の作品賞が英語映画と外国語映画とで別々に設けられた年もあった)

二十四の瞳 dvd.jpg ドライヤー奇跡.jpg 黒いオルフェ (1959).jpg 市川崑 鍵 dvd 2015.jpg 地下室のメロディー ps.jpg 野いちご 1957 DVD.jpg 男と女 ポスター.bmp 「ロミオとジュリエット」.jpg 秋のソナタ 1978 dvd.jpg テス 1979.jpg 炎のランナー1.jpg ニュー・シネマ・パラダイス 1988.jpg さらばわが愛~覇王別姫.jpg グリーン・デスティニー(00年/中・香・台・米).jpg 硫黄島からの手紙 dvd.jpg 女は二度決断する ド.jpg 「ドライブ・マイ・カー」2021.jpg 17

太字は当該作品の映画評がメインとなっているもの。細字は他の書評・映画評と併せてとりあげているもの。

●1954年~1985年「外国映画賞」
1954年・第12回外国映画賞Flag_of_日本.png 【2639】 ◎ 木下 惠介 (原作:壺井 栄) 「二十四の瞳 (1954/09 松竹) ★★★★☆
1955年・第13回
(外国映画賞)Flag_of_デンマーク.png 【1311】 ○ カール・テオドア・ドライヤー 「奇跡」 (55年/デンマーク) (1979/02 フランス映画社) ★★★★
1959年・第17回(外国映画賞)Flag_of_フランス.png Flag_of_ブラジル.jpg 【1246】 ○ マルセル・カミュ 「黒いオルフェ」 (59年/仏・ブラジル) (1960/07 東和) ★★★★
1959年・第17回(外国映画賞)Flag_of_日本.png 【2462】 ○ 市川 昆 (原作:谷崎潤一郎) 「 (1959/06 大映) ★★★☆
1959年・第17回(外国映画賞)Flag_of_スウェーデン.png【2448】 ◎ イングマール・ベルイマン 「野いちご」 (57年/スウェーデン) (1962/12 東宝東和) ★★★★☆
1963年・第21回(外国映画賞)Flag_of_フランス.png 【2981】 ◎ アンリ・ヴェルヌイユ (原作:ジョン・トリニアン) 「地下室のメロディー」 (63年/仏) (1963/08 ヘラルド) ★★★★☆
1966年・第24回(外国映画賞)Flag_of_フランス.png 【1088】 ○ クロード・ルルーシュ 「男と女」 (66年/仏) (1966/10 ユナイテッド・アーティスツ) ★★★☆
1968年・第26回(外国映画賞(英語映画))Flag_of_イギリス.png Flag_of_イタリア.png 【1785】 ○ フランコ・ゼフィレッリ (原作:ウィリアム・シェイクスピア) 「ロミオとジュリエット」 (68年/英・伊) (1968/11 パラマウント映画) ★★★☆
1978年・第36回(外国映画賞)【2452】 ○ イングマール・ベルイマン 「秋のソナタ」 (78年/スウェーデン) (1981/10 東宝東和) ★★★★
1980年・第38回(外国映画賞(英語映画))Flag_of_イギリス.png Flag_of_フランス.png 【1841】 ○ ロマン・ポランスキー (原作:トーマス・ハーディ) 「テス」 (79年/英・仏) (1980/10 日本ヘラルド映画) ★★★★
1981年・第39回(外国映画賞(英語映画))Flag_of_イギリス.png 【1094】 ○ ヒュー・ハドソン 「炎のランナー」 (81年/英) (1982/08 コロムビア映画) ★★★★

●1986年~「外国語映画賞」
1989年・第47回(外国語映画賞)Flag_of_イタリア.png Flag_of_フランス.png 【2557】 ◎ ジュゼッペ・トルナトーレ 「ニュー・シネマ・パラダイス」 (88年/伊・仏) (1989/12 アスミック・エース) ★★★★☆
1993年・第51回(外国語映画賞)Flag_of_香港.svg.png 【1248】 ◎ 陳凱歌(チェン・カイコー) (原作:李碧華(リー・ビーファー)) 「さらば、わが愛/覇王別姫」 (93年/香港) (1994/02 ヘラルド・エース=日本ヘラルド映画) ★★★★☆
2000年・第58回(外国語映画賞)Flag_of_中国.png Flag_of_香港.svg.png Flag_of_台湾.png Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【2427】 ○ アン・リー(李安) (原作:王度廬) 「グリーン・デスティニー」 (00年/中国・香港・台湾・米) (2000/11 ソニー・ピクチャーズ・エンタテインメント) ★★★☆ 
2006年・第64回(外国語映画賞)Flag_of_日本.png Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【1536】 ○ クリント・イーストウッド 「硫黄島からの手紙」 (06年/日・米) (2006/12 ワーナー・ブラザーズ) ★★★☆
2017年・第75回(外国語映画賞)Flag_of_ドイツ.png 【2640】 ○ ファティ・アキン 「女は二度決断する」 (17年/独) (2018/05 ビターズ・エンド) ★★★☆

●20121年~「最優秀非英語映画賞」
2021年・第79回(最優秀非英語映画賞)Flag_of_日本.png 【3128】 ◎ 濱口 竜介 (原作:村上春樹) 「ドライブ・マイ・カー (2021/08 ビターズ・エンド) ★★★★☆

Flag_of_アメリカ合衆国png.png「●全米映画批評家協会賞 作品賞」受賞作 Prev|NEXT ⇒ ●「サターンSF映画賞」受賞作
関連 ⇒ ●「カンヌ国際映画祭 パルム・ドール/審査員特別グランプリ/監督賞/男優賞/女優賞/脚本賞/審査員賞/カメラ・ドール」受賞作 ●「ヴェネツィア国際映画祭 金獅子賞/銀獅子賞/男優賞/女優賞/審査員特別賞/マルチェロ・マストロヤンニ賞」受賞作 ●「ベルリン国際映画祭 金熊賞/銀熊賞(審査員グランプリ・監督賞・男優賞・女優賞・アルフレッド・バウアー賞)」受賞作 ●「ロカルノ国際映画祭 金豹賞」受賞作 ●「トロント国際映画祭 観客賞」受賞作 ●その他の主な国際映画祭 最高賞受賞作 ●「フランス映画批評家協会賞(ジョルジュ・メリエス賞/外国語映画賞)」受賞作 ●「ロンドン映画批評家協会賞 作品賞/外国語映画賞」受賞作 ●「ナショナル・ボード・オブ・レビュー賞 作品賞/外国語映画賞」受賞作 ●「ニューヨーク映画批評家協会賞 作品賞/外国語映画賞」受賞作 ●「アカデミー国際長編映画賞」受賞作 ●「ゴールデングローブ賞 外国語映画賞」受賞作 ●「全米映画批評家協会賞 作品賞」受賞作 ●「サターンSF映画賞」受賞作 ●「ロサンゼルス映画批評家協会賞 作品賞」受賞作 ●「インディペンデント・スピリット賞 作品賞」受賞作 ●「放送映画批評家協会賞 作品賞」受賞作 ●「香港電影金像奨 最優秀作品賞」受賞作

●全米映画批評家協会賞 作品賞......1966年 第1回(アカデミー賞よりも風変りで野心的な作品を選ぶ傾向がある)

 欲望 パンフ.jpg M★A★S★H マッシュ ポスター - コピー.jpg ナッシュビル チラシ.jpg 大統領の陰謀.jpg アニー・ホール.jpg トッツィー.jpg ストレンジャー・ザン・パラダイスdvd.jpg 乱 1985.jpg 存在の耐えられない軽さv.jpg グッドフェローズ dvd.jpg パルプ・フィクション.bmp ミリオンダラー・ベイビー.jpg ソーシャル・ネットワーク dvd.jpg 「ドライブ・マイ・カー」2021.jpg 14

太字は当該作品の映画評がメインとなっているもの。細字は他の書評・映画評と併せてとりあげているもの。

1966年・第1回 Flag_of_tイギリス.png Flag_of_イタリア.png 【1423】 ◎ ミケランジェロ・アントニオーニ (原作:フリオ・コルタサル) 「欲望」 (66年/英・伊) (1967/06 MGM) ★★★★☆
1970年・第5回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【1439】 ○ ロバート・アルトマン 「M★A★S★H マッシュ」 (70年/米) (1970/07 20世紀フォックス) ★★★☆
1975年・第10回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【1439】 ○ ロバート・アルトマン 「ナッシュビル」 (75年/米) (1976/04 パラマウント映画=CIC) ★★★★
1976年・第11回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【314】 ○ アラン・J・パクラ (原作:カール・バーンスタイン/ボブ・ウッドワード) 「大統領の陰謀」 (76年/米) (1976/08 ワーナーブラザーズ) ★★★★
1977年・第12回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【268】 ○ ウディ・アレン 「アニー・ホール」 (77年/米) (1978/01 オライオン映画) ★★★★
1982年・第17回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【1053】 △ シドニー・ポラック 「トッツィー」 (82年/米) (1983/04 コロムビア映画) ★★★
1984年・第19回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【1452】 ◎ ジム・ジャームッシュ 「ストレンジャー・ザン・パラダイス」 (84年/米・西独) (1986/04 フランス映画社) ★★★★☆
1985年・第20回 Flag_of_日本.png 【409】 △ 黒澤 明 「」 (1985/06 東宝=日本ヘラルド映画) ★★☆
1988年・第23回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【655】 ○ フィリップ・カウフマン (原作:ミラン・クンデラ) 「存在の耐えられない軽さ」 (88年/米) (1988/10 松竹富士) ★★★★
1990年・第25回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【1777】 ○ マーティン・スコセッシ 「グッドフェローズ」 (90年/米) (1990/10 ワーナー・ブラザーズ) ★★★★
1994年・第29回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【917】 ○ クエンティン・タランティーノ 「パルプ・フィクション」 (94年/米) (1994/10 松竹富士) ★★★★
2004年・第39回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png ○ クリント・イーストウッド 「ミリオンダラー・ベイビー」 (04年/米) (2005/05 ムービーアイ=松竹) ★★★★
2010年・第45回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【1539】 △ デヴィッド・フィンチャー 「ソーシャル・ネットワーク」 (10年/米) (2011/01 ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント) ★★★
2021年・第56回 Flag_of_日本.png 【3128】 ◎ 濱口 竜介 (原作:村上春樹) 「ドライブ・マイ・カー (2021/08 ビターズ・エンド) ★★★★☆

Flag_of_アメリカ合衆国png.png「●サターンSF映画賞」受賞作 Prev|NEXT ⇒ ●「ロサンゼルス映画批評家協会賞 作品賞」受賞作
関連 ⇒ ●「カンヌ国際映画祭 パルム・ドール/審査員特別グランプリ/監督賞/男優賞/女優賞/脚本賞/審査員賞/カメラ・ドール」受賞作 ●「ヴェネツィア国際映画祭 金獅子賞/銀獅子賞/男優賞/女優賞/審査員特別賞/マルチェロ・マストロヤンニ賞」受賞作 ●「ベルリン国際映画祭 金熊賞/銀熊賞(審査員グランプリ・監督賞・男優賞・女優賞・アルフレッド・バウアー賞)」受賞作 ●「ロカルノ国際映画祭 金豹賞」受賞作 ●「トロント国際映画祭 観客賞」受賞作 ●その他の主な国際映画祭 最高賞受賞作 ●「フランス映画批評家協会賞(ジョルジュ・メリエス賞/外国語映画賞)」受賞作 ●「ロンドン映画批評家協会賞 作品賞/外国語映画賞」受賞作 ●「ナショナル・ボード・オブ・レビュー賞 作品賞/外国語映画賞」受賞作 ●「ニューヨーク映画批評家協会賞 作品賞/外国語映画賞」受賞作 ●「アカデミー国際長編映画賞」受賞作 ●「ゴールデングローブ賞 外国語映画賞」受賞作 ●「全米映画批評家協会賞 作品賞」受賞作 ●「サターンSF映画賞」受賞作 ●「ロサンゼルス映画批評家協会賞 作品賞」受賞作 ●「インディペンデント・スピリット賞 作品賞」受賞作 ●「放送映画批評家協会賞 作品賞」受賞作 ●「香港電影金像奨 最優秀作品賞」受賞作

●サターンSF映画賞......1972年 第1回(優秀なサイエンスフィクション・ファンタジー・ホラー作品に送られる賞。著名な賞を受けにくいSF・ファンタジー・ホラー作品にもしかるべき評価を与えることを狙いとしてドナルド・A・リード博士によって創設された「サターン賞」の一部門)
ローラーボール [DVD].jpg エイリアン 1979.jpg E.T.dvd.jpg ターミネーター ps.jpg バック・トウ・ザ・フューチャー.jpg エイリアン2  - 1986.jpg ロボコップ 1987.jpg トータル・リコール dvd.jpg ターミネーター2 dvd.jpg ジュラシック・パーク.jpg インデペンデンス・デイ.jpg アルマゲドン.jpg マトリックス dvd.jpg マイノリティ・リポート.jpg エターナル・サンシャイン  2005.jpg インセプション チラシ.jpg 16

太字は当該作品の映画評がメインとなっているもの。細字は他の書評・映画評と併せてとりあげているもの。

・1975年度・第3回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【2818】 △ ノーマン・ジュイソン (原作:ウィリアム・ハリソン) 「ローラーボール」 (75年/米) (1975/07 ユナイテッド・アーティスツ) ★★★
・1979年度・第7回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【2635】 ○ リドリー・スコット 「エイリアン」 (79年/米) (1979/07 20世紀フォックス) ★★★★
・1982年度・第10回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【671】 ○ スティーヴン・スピルバーグ 「E.T.」 (82年/米) (1982/12 ユニヴァーサル=CIC) ★★★★
・1984年度・第12回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png Flag_of_イギリス.png 【1778】 ○ ジェームズ・キャメロン 「ターミネーター」 (84年/米・英) (1985/05 ワーナー・ブラザーズ) ★★★☆
・1985年度・第13回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【139】 △ ロバート・ゼメキス 「バック・トゥ・ザ・フューチャー」 (85年/米) (1985/12 UIP) ★★★
・1986年度・第14回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【2635】 △ ジェームズ・キャメロン 「エイリアン2」 (86年/米) (1986/08 20世紀フォックス) ★★★
・1987年度・第15回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【1777】 ○ ポール・バーホーベン 「ロボコップ」 (87年/米) (1988/02 ワーナー・ブラザース映画) ★★★★
・1989・90年度・第17回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【1777】 ○ ポール・バーホーベン (原作:フィリップ・K・ディック)「トータル・リコール」 (90年/米) (1990/06 東宝東和) ★★★☆
・1991年度・第18回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【1778】 △ ジェームズ・キャメロン 「ターミネーター2」 (91年/米) (1991/08 東宝東和) ★★★
・1993年度・第20回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【671】 △ スティーヴン・スピルバーグ (原作:マイケル・クライトン)「ジュラシック・パーク」 (93年/米) (1993/07 UNI) ★★★
・1996年度・第23回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【316】 △ ローランド・エメリッヒ 「インデペンデンス・デイ」 (96年/米) (1996/12 20世紀フォックス) ★★☆
・1998年度・第25回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【316】 × マイケル・ベイ 「アルマゲドン」 (98年/米) (1998/12 ブエナ・ビスタ・インターナショナル・ジャパン) ★★
・1999年度・第26回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【1518】 △ ウォシャウスキー兄弟 「マトリックス」 (99年/米) (1999/09 ワーナー・ブラザース) ★★☆
・2002年度・第29回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【1276】 △ スティーヴン・スピルバーグ (原作:フィリップ・K・ディック)「マイノリティ・リポート」 (02年/米) (2002/12 20世紀フォックス) ★★★
2004年度・第31回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【3024】 ○ ミシェル・ゴンドリー 「エターナル・サンシャイン」 (04年/米) (2005/03 ギャガ=ヒューマックス) ★★★★
2010年度・第37回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【1518】 ○ クリストファー・ノーラン 「インセプション」 (10年/米) (2010/07 ワーナー・ブラザース) ★★★☆

Flag_of_アメリカ合衆国png.png「●ロサンゼルス映画批評家協会賞 作品賞」Prev|NEXT ⇒ ●「インディペンデント・スピリット賞 作品賞」受賞作
関連 ⇒ ●「カンヌ国際映画祭 パルム・ドール/審査員特別グランプリ/監督賞/男優賞/女優賞/脚本賞/審査員賞/カメラ・ドール」受賞作 ●「ヴェネツィア国際映画祭 金獅子賞/銀獅子賞/男優賞/女優賞/審査員特別賞/マルチェロ・マストロヤンニ賞」受賞作 ●「ベルリン国際映画祭 金熊賞/銀熊賞(審査員グランプリ・監督賞・男優賞・女優賞・アルフレッド・バウアー賞)」受賞作 ●「ロカルノ国際映画祭 金豹賞」受賞作 ●「トロント国際映画祭 観客賞」受賞作 ●その他の主な国際映画祭 最高賞受賞作 ●「フランス映画批評家協会賞(ジョルジュ・メリエス賞/外国語映画賞)」受賞作 ●「ロンドン映画批評家協会賞 作品賞/外国語映画賞」受賞作 ●「ナショナル・ボード・オブ・レビュー賞 作品賞/外国語映画賞」受賞作 ●「ニューヨーク映画批評家協会賞 作品賞/外国語映画賞」受賞作 ●「アカデミー国際長編映画賞」受賞作 ●「ゴールデングローブ賞 外国語映画賞」受賞作 ●「全米映画批評家協会賞 作品賞」受賞作 ●「サターンSF映画賞」受賞作 ●「ロサンゼルス映画批評家協会賞 作品賞」受賞作 ●「インディペンデント・スピリット賞 作品賞」受賞作 ●「放送映画批評家協会賞 作品賞」受賞作 ●「香港電影金像奨 最優秀作品賞」受賞作

●ロサンゼルス映画批評家協会賞 作品賞......1975年 第1回(ハリウッドのお膝元ながら、アカデミー賞と異なる独自の路線が特徴)
ロサンゼルス映画批評家協会賞「主演男優賞」 ロサンゼルス映画批評家協会賞「主演女優賞」
ロサンゼルス映画批評家協会賞「助演男優賞」 ロサンゼルス映画批評家協会賞「助演女優賞」

狼たちの午後 ポスター.gif ネットワーク 1976 ちらし - コピー.jpg ロッキー 1976 dvd.jpg E.T.dvd.jpg アマデウス dvd.jpg 未来世紀ブラジル 1985.jpg ドゥ・ザ・ライト・シング dvd.jpg グッドフェローズ dvd.jpg パルプ・フィクション.bmp グリーン・デスティニー(00年/中・香・台・米).jpg ブロークバック・マウンテン dvd.jpg 硫黄島からの手紙 dvd.jpg ソーシャル・ネットワーク dvd.jpg 「ドライブ・マイ・カー」2021.jpg 14

太字は当該作品の映画評がメインとなっているもの。細字は他の書評・映画評と併せてとりあげているもの。

1975年・第1回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【915】 ○ シドニー・ルメット 「狼たちの午後」 (75年/米) (1976/03 ワーナー・ブラザース) ★★★★
1976年・第2回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【1931】 ○ シドニー・ルメット 「ネットワーク」 (76年/米) (1977/01 ユナイト映画) ★★★★
1976年・第2回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【2067】 ○ ジョン・G・アヴィルドセン 「ロッキー」 (76年/米) (1977/04 ユナイテッド・アーティスツ) ★★★★
1982年・第8回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【671】 ○ スティーヴン・スピルバーグ 「E.T.」 (82年/米) (1982/12 ユニヴァーサル=CIC) ★★★★
1984年・第10回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【1987】 ○ ミロス・フォアマン (原作:ピーター・シェーファー) 「アマデウス」 (84年/米) (1985/02 松竹富士) ★★★☆

1985年・第11回 Flag_of_イギリス.png 【2836】 ○ テリー・ギリアム 「未来世紀ブラジル」 (85年/英) (1986/10 20世紀フォックス) ★★★★

1989年・第15回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【1777】 ◎ スパイク・リー 「ドゥ・ザ・ライト・シング」 (89年/米) (1990/04 ユニヴァーサル=UIP) ★★★★☆
1990年・第16回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【1777】 ○ マーティン・スコセッシ 「グッドフェローズ」 (90年/米) (1990/10 ワーナー・ブラザーズ) ★★★★
1994年・第20回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【917】 ○ クエンティン・タランティーノ 「パルプ・フィクション」 (94年/米) (1994/10 松竹富士) ★★★★
2000年・第26回 Flag_of_中国.png Flag_of_香港.svg.png Flag_of_台湾.png Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【2427】 ○ アン・リー(李安) (原作:王度廬(ワン・ドウルー)) 「グリーン・デスティニー」 (00年/中国・香港・台湾・米) (2000/11 ソニー・ピクチャーズ・エンタテインメント) ★★★☆
2005年・第31回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【2643】 ○ アン・リー(李安) (原作:E・アニー・プルー) 「ブロークバック・マウンテン」 (05年/米) (2006/03 ワイズポリシー) ★★★★
2006年・第32回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【1536】 ○ クリント・イーストウッド 「硫黄島からの手紙」 (06年/米) (2006/12 ワーナー・ブラザーズ) ★★★☆
2010年・第36回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【1539】 △ デヴィッド・フィンチャー 「ソーシャル・ネットワーク」 (10年/米) (2011/01 ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント) ★★★
2021年・第47回 Flag_of_日本.png 【3128】 ◎ 濱口 竜介 (原作:村上春樹) 「ドライブ・マイ・カー (2021/08 ビターズ・エンド) ★★★★☆

Flag_of_アメリカ合衆国png.png「●インディペンデント・スピリット賞 作品賞」Prev|NEXT ⇒ ●「放送映画批評家協会賞 作品賞」受賞作
関連 ⇒ ●「カンヌ国際映画祭 パルム・ドール/審査員特別グランプリ/監督賞/男優賞/女優賞/脚本賞/審査員賞/カメラ・ドール」受賞作 ●「ヴェネツィア国際映画祭 金獅子賞/銀獅子賞/男優賞/女優賞/審査員特別賞/マルチェロ・マストロヤンニ賞」受賞作 ●「ベルリン国際映画祭 金熊賞/銀熊賞(審査員グランプリ・監督賞・男優賞・女優賞・アルフレッド・バウアー賞)」受賞作 ●「ロカルノ国際映画祭 金豹賞」受賞作 ●「トロント国際映画祭 観客賞」受賞作 ●その他の主な国際映画祭 最高賞受賞作 ●「フランス映画批評家協会賞(ジョルジュ・メリエス賞/外国語映画賞)」受賞作 ●「ロンドン映画批評家協会賞 作品賞/外国語映画賞」受賞作 ●「ナショナル・ボード・オブ・レビュー賞 作品賞/外国語映画賞」受賞作 ●「ニューヨーク映画批評家協会賞 作品賞/外国語映画賞」受賞作 ●「アカデミー国際長編映画賞」受賞作 ●「ゴールデングローブ賞 外国語映画賞」受賞作 ●「全米映画批評家協会賞 作品賞」受賞作 ●「サターンSF映画賞」受賞作 ●「ロサンゼルス映画批評家協会賞 作品賞」受賞作 ●「インディペンデント・スピリット賞 作品賞」受賞作 ●「放送映画批評家協会賞 作品賞」受賞作 ●「香港電影金像奨 最優秀作品賞」受賞作

●インディペンデント・スピリット賞 作品賞......1985年 第1回(Film Independentによって開催されているインディペンデント系映画に対する賞)

after-hours-martin-scorsese.jpg ザ・プレイヤー.jpg パルプ・フィクション.bmp グリーン・デスティニー(00年/中・香・台・米).jpg ロスト・イン・トランスレーション  dvd2.jpg ブロークバック・マウンテン dvd.jpg 世界にひとつのプレイブック 2012.jpg 7

太字は当該作品の映画評がメインとなっているもの。細字は他の書評・映画評と併せてとりあげているもの。

・1985年・第1回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【1326】 ◎ マーチン・スコセッシ 「アフター・アワーズ」 (85年/米) (1986/06 ワーナー・ブラザース) ★★★★☆
・1992年・第8回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【1780】 ○ ロバート・アルトマン 「ザ・プレイヤー」 (92年/米) (1993/01 大映) ★★★☆
・1994年・第10回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【917】 ○ クエンティン・タランティーノ 「パルプ・フィクション」 (94年/米) (1994/10 松竹富士) ★★★★
・2000年・第16回 Flag_of_中国.png Flag_of_香港.svg.png Flag_of_台湾.png Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【2427】 ○ アン・リー(李安) (原作:王度廬(ワン・ドウルー)) 「グリーン・デスティニー」 (00年/中国・香港・台湾・米) (2000/11 ソニー・ピクチャーズ・エンタテインメント) ★★★☆
・2003年・第19回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【2570】 ○ ソフィア・コッポラ 「ロスト・イン・トランスレーション」 (03年/米) (2004/04 東北新社) ★★★☆
2005年・第21回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【2643】 ○ アン・リー(李安) (原作:E・アニー・プルー) 「ブロークバック・マウンテン」 (05年/米) (2006/03 ワイズポリシー) ★★★★
2012年・第28回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【2602】 ○ デヴィッド・O・ラッセル (原作:マシュー・クイック) 「世界にひとつのプレイブック」 (12年/米) (2013/02 ギャガ) ★★★★

Flag_of_アメリカ合衆国png.png「●放送映画批評家協会賞 作品賞」Prev|NEXT ⇒ ●「香港電影金像奨 最優秀作品賞」受賞作
関連 ⇒ ●「ヴェネツィア国際映画祭 金獅子賞/銀獅子賞/男優賞/女優賞/審査員特別賞/マルチェロ・マストロヤンニ賞」受賞作 ●「ベルリン国際映画祭 金熊賞/銀熊賞(審査員グランプリ・監督賞・男優賞・女優賞・アルフレッド・バウアー賞)」受賞作 ●「ロカルノ国際映画祭 金豹賞」受賞作 ●「トロント国際映画祭 観客賞」受賞作 ●その他の主な国際映画祭 最高賞受賞作 ●「フランス映画批評家協会賞(ジョルジュ・メリエス賞/外国語映画賞)」受賞作 ●「ロンドン映画批評家協会賞 作品賞/外国語映画賞」受賞作 ●「ナショナル・ボード・オブ・レビュー賞 作品賞/外国語映画賞」受賞作 ●「ニューヨーク映画批評家協会賞 作品賞/外国語映画賞」受賞作 ●「アカデミー国際長編映画賞」受賞作 ●「ゴールデングローブ賞 外国語映画賞」受賞作 ●「全米映画批評家協会賞 作品賞」受賞作 ●「サターンSF映画賞」受賞作 ●「ロサンゼルス映画批評家協会賞 作品賞」受賞作 ●「インディペンデント・スピリット賞 作品賞」受賞作 >●「放送映画批評家協会賞 作品賞」受賞作 ●「香港電影金像奨 最優秀作品賞」受賞作

●放送映画批評家協会賞 作品賞......1995年 第1回(映画批評家協会(Broadcast Film Critics Association)が発表している映画賞) 

いつか晴れた日に  1995_.jpg ブロークバック・マウンテン dvd.jpg ソーシャル・ネットワーク dvd.jpg 映画アルゴ dvd.jpg 4

太字は当該作品の映画評がメインとなっているもの。細字は他の書評・映画評と併せてとりあげているもの。

・1995年・第1回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png Flag_of_tイギリス.png 【2619】 ○ アン・リー(李安) (原作:ジェーン・オースティン) 「いつか晴れた日に」 (95年/米・英) (1996/06 コロンビア・ピクチャーズ) ★★★★
2005年・第11回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【2643】 ○ アン・リー(李安) (原作:E・アニー・プルー) 「ブロークバック・マウンテン」 (05年/米) (2006/03 ワイズポリシー) ★★★★
2010年・第16回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【1539】 △ デヴィッド・フィンチャー 「ソーシャル・ネットワーク」 (10年/米) (2011/01 ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント) ★★★
2012年・第18回 Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【2000】 ○ ベン・アフレック (原作:アントニオ・J・メンデスほか) 「アルゴ」 (12年/米) (2012/10 ワーナー・ブラザーズ) ★★★☆

Flag_of_香港.svg.png「●香港電影金像奨 最優秀作品賞」Prev|NEXT ⇒ ●映画音楽5大作曲家 音楽作品
関連 ⇒ ●「カンヌ国際映画祭 パルム・ドール/審査員特別グランプリ/監督賞/男優賞/女優賞/脚本賞/審査員賞/カメラ・ドール」受賞作 ●「ヴェネツィア国際映画祭 金獅子賞/銀獅子賞/男優賞/女優賞/審査員特別賞/マルチェロ・マストロヤンニ賞」受賞作 ●「ベルリン国際映画祭 金熊賞/銀熊賞(審査員グランプリ・監督賞・男優賞・女優賞・アルフレッド・バウアー賞)」受賞作 ●「ロカルノ国際映画祭 金豹賞」受賞作 ●「トロント国際映画祭 観客賞」受賞作 ●その他の主な国際映画祭 最高賞受賞作 ●「フランス映画批評家協会賞(ジョルジュ・メリエス賞/外国語映画賞)」受賞作 ●「ロンドン映画批評家協会賞 作品賞/外国語映画賞」受賞作 ●「ナショナル・ボード・オブ・レビュー賞 作品賞/外国語映画賞」受賞作 ●「ニューヨーク映画批評家協会賞 作品賞/外国語映画賞」受賞作 ●「アカデミー国際長編映画賞」受賞作 ●「ゴールデングローブ賞 外国語映画賞」受賞作 ●「全米映画批評家協会賞 作品賞」受賞作 ●「サターンSF映画賞」受賞作 ●「ロサンゼルス映画批評家協会賞 作品賞」受賞作 ●「インディペンデント・スピリット賞 作品賞」受賞作 ●「放送映画批評家協会賞 作品賞」受賞作 ●「香港電影金像奨 最優秀作品賞」受賞作

●香港電影金像奨 最優秀作品賞......1982年 第1回(日本では香港アカデミー賞とも称され、中華圏の三大映画賞の授賞式典の1つ(あとの2つは台湾・金馬奨、中国・金鶏百花映画祭))

男たちの挽歌 dvd.jpg 誰かがあなたを愛してる メイベル・チャン.jpg 欲望の翼 1990.jpg 恋する惑星1994.jpg グリーン・デスティニー(00年/中・香・台・米).jpg グランド・マスター 2013.jpg 6

太字は当該作品の映画評がメインとなっているもの。細字は他の書評・映画評と併せてとりあげているもの。

・1987年・第6回 Flag_of_イギリス領香港(1959-1997).png 【2982】 ○ ジョン・ウー(呉宇森) 「男たちの挽歌」 (86年/香港) (1987/04 日本ヘラルド映画) ★★★★ (主演:チョウ・ユンファ(最優秀主演男優賞)/助演:レスリー・チャン
・1988年・第7回 Flag_of_イギリス領香港(1959-1997).png 【1526】 ○ メイベル・チャン(張婉婷)「誰かがあなたを愛してる」 (87年/香港) (1989/09 ヘラルド・エース=日本ヘラルド映画) ★★★★(主演:チョウ・ユンファ
・1991年・第10回 Flag_of_イギリス領香港(1959-1997).png 【2630】 ○ ウォン・カーウァイ(王家衛) 「欲望の翼」 (90年/香港) (1992/03 プレノン・アッシュ) ★★★★(主演:レスリー・チャン(最優秀主演男優賞)/助演:トニー・レオン
・1995年・第14回 Flag_of_イギリス領香港(1959-1997).png 【2624】 ◎ ウォン・カーウァイ(王家衛) 「恋する惑星」 (94年/香港) (1995/07 アスミック・エース) ★★★★☆ (主演:トニー・レオン
・2001年・第20回 Flag_of_中国.png Flag_of_香港.svg.png Flag_of_台湾.png Flag_of_アメリカ合衆国png.png 【2427】 ○ アン・リー(李安) (原作:王度廬(ワン・ドウルー)) 「グリーン・デスティニー」 (00年/中国・香港・台湾・米) (2000/11 ソニー・ピクチャーズ・エンタテインメント) ★★★☆ (主演:チョウ・ユンファチャン・ツィイー
・2014年・第33回 Flag_of_香港.svg.png Flag_of_中国.png 【2605】 △ ウォン・カーウァイ(王家衛) 「グランド・マスター」 (13年/香港・中国) (2013/05 ギャガ) ★★★ (主演:トニー・レオンチャン・ツィイー(最優秀主演女優賞)

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人事革命.jpg ハーバードで教える人材戦略2.jpg 人事破壊1.jpg 新時代の日本的経営2.jpg MBAの人材戦略.jpg 人事と組織の経済学 -2.jpg 新・雇用革命.jpg リストラと能力主義%20旧.jpg 定年破壊.jpg まず、日本的人事を変えよ.jpg 成果主義と人事評価%20旧.jpg コンピテンシーマネジメントの展開.gif 社員の幸せを追求したら社長も成果主義も不要になった.jpg 成果主義は怖くない.jpg 成果主義を超える.jpg 会社人間が会社をつぶす.jpg 数字と人情.jpg 虚妄.jpg CHO 最高人事責任者.jpg 内側.jpg ヒューマン・リソース・マネジメント.jpg 日本型「成果主義」の可能性.jpg 育てる経営育てる経営.jpg 10年後の人事―成果主義はどう変わる?.jpg 好き嫌いで人事.jpg これしかないよ日本の人事2.jpg ニート世代の人事マネジメント.jpg 外向きサラリーマン」のすすめ―ポスト成果主義の時代をどう生きるか.jpg 正社員時代の終焉-多様な働き手のマネジメント手法を求めて.jpg  若者はなぜ3年で辞めるのか?.jpg ハーバード流人的資源管理「入門」.jpg 新しい人事戦略 ワークライフバランス.jpg 世界で最も賞賛される人事.jpg 働きがいのある会社1.jpg 人事と出世の方程式.jpg 人を活かす企業が伸びる 帯付き.jpg 人事のプロ.gif 「即戦力」に頼る会社は必ずダメになる.bmp 社長の人事でつぶれる会社、伸びる会社.jpg マネジメント・テキスト 人事管理入門.png 人事再考.jpg 人材の複雑方程式  日経プレミアム.jpg フリーライダー―あなたの隣のただのり社員.png たった1つの行動が職場ストレスをなくし.jpg 「いい会社」とは何か.jpg モチベーション3.0.bmp 人事担当者が知っておきたい、⑧の実践策。⑦つのスキル。.jpg 君の会社は五年後あるか2.jpg 「不良」社員が会社を伸ばす 太田肇.png 経験から学ぶ人的資源管理.jpg 人材を活かす企業―「人材」と「利益」の方程式.jpg 職場のワーク・ライフ・バランス 日経文庫.jpg 2013年、日本型人事は崩壊する.jpg 人事部は見ている.jpg 『破壊と創造の人事』.jpg 日本人事 NIPPON JINJI.jpg 戦略人事のビジョン.jpg フレキシブル人事の失敗.jpg はじめて人事担当者になったとき知っておくべき2.jpg 社員が「よく辞める」会社は成長する!.jpg 人件費・要員管理の教科書2.png 変革するマネジメント 日沖 2.jpg 正社員消滅時代の人事改革.jpg 社会的人事論2.jpg やる気もある! 能力もある! でもどうにもならない職場2.jpg アメリカ企業には就業規則がない.jpg 人事と法の対話 有斐閣.jpg 日本の人事は社風で決まる.jpg ビジネス・キャリア検定試験標準テキスト 人事・人材開発2.jpg ビジネス・キャリア検定試験 標準テキスト 人事・人材開発3.jpg 人材管理のすすめ.jpg 企業の人事力.jpg 働かないオジサンの給料はなぜ高いのか.jpg マネジメントの心理学.jpg クリエイティブ人事.jpg 高齢社員の人事管理 今野浩一郎.jpg いっしょうけんめい「働かない」社会をつくる 2.jpg 出世する人は人事評価を気にしない 3.jpg がんばると迷惑な人.jpg タレントマネジメント概論.jpg 日本企業の社員は、なぜこんなにも.jpg 知らないと危ない、会社の裏ルール.jpg 「タレント」の時代.jpg 人事よ、ススメ!.jpg シニア人材マネジメントの教科書.jpg 職場のLGBT読本.jpg ワーク・ルールズ!  .jpg ホワイト企業.jpg 左遷論.jpg 人事コンサルタントが教える ローパフォーマー対応.jpg 国際人的資源管理 (ベーシック+).jpg 人事管理論再考.jpg 個性を活かす人材マネジメント.jpg ビジネス・キャリア®検定試験 過去問題集.jpg 「ベテラン社員」がイキイキ動き出すマネジメント.jpg HIGH OUTPUT MANAGEMENT.jpg 会話でマスター 人事の仕事と法律.jpg 日本の人事を科学する.jpg 御社の働き方改革、ここが間違ってます.jpg クセンチュア流 生産性を高める「働き方改革」1.png TIME TALENT ENERGY.jpg 残業の9割はいらない.jpg NETFLIXの最強人事戦略.jpg 103

【001】 ○ 津田 眞澂 『人事革命―組織・人が生き返る"クラスター戦略"』 (1987/05 ごま書房) ★★★☆
【2264】 ◎ マイケル・ビアー/B・スペクター/P・R・ローレンス/D・Q・ミルズ/R・E・ウォルトン (梅津祐良/水谷栄二:訳) 『ハーバードで教える人材戦略―ハーバード・ビジネススクールテキスト』 (1990/09 日本生産性本部) ★★★★☆
【701】 △ 日下 公人 『人事破壊―新しい日本よ、こんにちは』 (1994/08 PHP研究所) ★★★
【002】 ○ 日本経営者団体連盟 『新時代の「日本的経営」―挑戦すべき方向とその具体策』 (1995/05 日本経営者団体連盟) ★★★☆
【2207】 ◎ デイビッド・ウルリッチ (梅津祐良:訳) 『MBAの人材戦略 (1997/10 日本能率協会マネジメントセンター) ★★★★★
【2263】 ◎ エドワード・P・ラジアー(樋口美雄/清家 篤:訳) 『人事と組織の経済学 (1998/09 日本経済新聞社) ★★★★☆
【003】 ○ 牧野 昇/武藤 泰明 『新・雇用革命―人材流動化時代の新しい労働形態とプロ人材の条件』 (1999/11 経済界) ★★★☆
【004】 △ 森永 卓郎 『リストラと能力主義』 (2000/02 講談社現代新書) ★★★
【005】 △ 清家 篤 『定年破壊 (2000/09 講談社) ★★☆
【006】 ○ 田中 滋/浅川 港 『まず、日本的人事を変えよ!―「競争」と「評価」が活力を生む』 (2001/06 ダイヤモンド社) ★★★☆
【007】 ○ 内田 研二 『成果主義と人事評価 (2001/10 講談社現代新書) ★★★★
【2751】 ◎ ライル・M・スペンサー/シグネ・M・スペンサー (梅津祐良/成田 攻/横山哲夫:訳) 『コンピテンシー・マネジメントの展開―導入・構築・活用』 (2001/12 生産性出版) 《コンピテンシー・マネジメントの展開(完訳版)』 (2011/12 生産性出版)》 ★★★★☆
【008】 △ 日下 公人 『社員の幸せを追求したら社長も成果主義も不要になった!』 (2002/02 ソニーマガジンズ ) ★★★
【009】 △ 高橋 俊介 『成果主義は怖くない―「仕事人生」を幸せにするキャリア創造』 (2002/03 プレジデント社) ★★☆
【010】 △ 江波戸 哲夫 『成果主義を超える (2002/03 文春新書) ★★★
【1571】 ○ パク・ジョアン・スックチャ 『会社人間が会社をつぶす―ワーク・ライフ・バランスの提案』 (2002/07 朝日選書) ★★★★
【011】 × 清水 佑三 『数字と人情―成果主義の落とし穴』 (2003/07 PHP新書) ★★
【012】 △ 高橋 伸夫 『虚妄の成果主義―日本型年功制復活のススメ』 (2004/01 日経BP社 ) ★★☆
【013】 △ 金井 寿宏/守島 基博/原井 新介/他 『CHO 最高人事責任者が会社を変える』 (2004/05 東洋経済新報社) ★★☆
【014】 ○ 城 繁幸 『内側から見た富士通-「成果主義」の崩壊』 (2004/07 光文社ペーパーバックス) ★★★★
【015】 △ 高橋 俊介 『ヒューマン・リソース・マネジメント―ビジョンの実現を可能にする組織・人材マネジメントとは何か』 (2004/10 ダイヤモンド社) ★★☆
【016】 △ 城 繁幸 『日本型「成果主義」の可能性』 (2005/04 東洋経済新報社) ★★☆
【017】 × 高橋 伸夫 『〈育てる経営〉の戦略―ポスト成果主義への道』 (2005/04 講談社選書メチエ) ★★
【018】 △ 舞田 竜宣 『10年後の人事―成果主義はどう変わる?』 (2005/05 日本経団連出版) ★★★
【742】 ◎ 松井 道夫 『好き嫌いで人事―能力主義でも成果主義でもない超アナログ組織論』 (2005/07 日本実業出版社) ★★★★☆ 〔●マネジメント〕
【702】 ○ 宋 文洲 『これしかないよ日本の人事 (2006/01 ビジネス社) ★★★★
【703】 ○ 寺崎 文勝 『ニート世代の人事マネジメント (2006/01 中央経済社) ★★★☆
【019】 ○ 太田 肇 『「外向きサラリーマン」のすすめ―ポスト成果主義の時代をどう生きるか』 (2006/02 朝日新聞社) ★★★☆
【020】 △ 大久保 幸夫/リクルートワークス研究所 『正社員時代の終焉-多様な働き手のマネジメント手法を求めて』 (2006/02 日経BP社) ★★★
【1183】 △ 城 繁幸 『若者はなぜ3年で辞めるのか?―年功序列が奪う日本の未来』 (2006/09 光文社新書) ★★★
【2752】 ◎ ダニエル・クイン・ミルズ (スコフィールド素子:訳) 『ハーバード流人的資源管理「入門」 (2007/02 ファーストプレス) ★★★★☆
【1196】 ◎ 小室 淑恵 『新しい人事戦略 ワークライフバランス―考え方と導入法』 (2007/07 日本能率協会マネジメントセンター) ★★★★☆ [●人事・賃金制度]
【1214】 ○ ヘイコンサルティンググループ/浅川 港 『世界で最も賞賛される人事―グローバル優良企業に学ぶ人材マネジメント』 (2007/10 日本実業出版社) ★★★★
【1215】 ◎ 斎藤 智文/Great Place to Work Institute Japan 『働きがいのある会社―日本におけるベスト25』 (2008/06 労務行政) ★★★★☆
【1218】 △ 永井 隆 『人事と出世の方程式 (2008/06 日経プレミアシリーズ) ★★★
【1195】 △ 佐藤 博樹/武石 恵美子 『人を活かす企業が伸びる―人事戦略としてのワーク・ライフ・バランス』 (2008/11 勁草書房) ★★★
【1219】 △ 長尾 基晴 『人事のプロ (THEORY BOOKS)』 (2009/02 講談社) ★★★
【1572】 △ 松本 順市 『「即戦力」に頼る会社は必ずダメになる (2009/09 幻冬舎新書) ★★★
【1573】 ○ 樋口 弘和 『社長の人事でつぶれる会社、伸びる会社 (2009/11 幻冬舎) ★★★☆
【1889】 ◎ 今野 浩一郎/佐藤 博樹 『マネジメント・テキスト 人事管理入門 <第2版>』 (2009/12 日本経済新聞出版社) ★★★★☆
【1618】 ○ 堀田 達也 『人事再考―プロが切り込む人事の本質』 (2010/03 文芸社) ★★★★
【1619】 ◎ 守島 基博 『人材の複雑方程式 (2010/05 日経プレミアシリーズ) ★★★★☆
【1574】 △ 河合 太介/渡部 幹 『フリーライダー―あなたの隣のただのり社員』 (2010/06 講談社現代新書) ★★☆
【1575】 × 石田 淳/ダネール・ラトル 『たった1つの行動が、職場ストレスをなくしモチベーションを高める―お金ではないトータル・リワードという考え方』 (2010/06 東洋経済新報社) ★☆
【1620】 △ 小野 泉/古野 庸一 『「いい会社」とは何か (2010/07 講談社現代新書) ★★★
【1621】 △ ダニエル・ピンク (大前研一:訳) 『モチベーション3.0―持続する「やる気!(ドライブ)」をいかに引き出すか 』 (2010/07 講談社) ★★★
【1576】 ◎ 労務行政研究所 『人事担当者が知っておきたい、⑧の実践策。⑦つのスキル。―ステップアップ編(人事の青本)』 (2010/08 労務行政) ★★★★★
【1584】 △ 牧野 正幸 『君の会社は五年後あるか?―最も優秀な人材が興奮する組織とは』 (2010/08 角川oneテーマ21) ★★★ 〔●採用・人材確保〕
【1577】 △ 太田 肇 『「不良」社員が会社を伸ばす (2010/09 東洋経済新報社) ★★☆
【1639】 ◎ 上林 憲雄/厨子 直之/森田 雅也 『経験から学ぶ人的資源管理 (2010/10 有斐閣ブックス) ★★★★☆
【1640】 ◎ ジェフリー・フェファー(守島基博:監修)『人材を活かす企業―「人材」と「利益」の方程式』 (2010/10 翔泳社 Harvard Business School Pressシリーズ) 《(佐藤洋一:訳) 『人材を生かす企業―経営者はなぜ社員を大事にしないのか?』 (1998/01 トッパン)》 ★★★★★
【1641】 ○ 佐藤 博樹/武石 恵美子 『職場のワーク・ライフ・バランス (2010/11 日経文庫) ★★★★
【1656】 ◎ 佐藤 政人 『2013年、日本型人事は崩壊する!―企業は「年金支給ゼロ」にどう対応すべきか』 (2011/03 朝日新聞出版) ★★★★☆
【1686】 ◎ 楠木 新 『人事部は見ている。 (2011/06 日経プレミアシリーズ) ★★★★☆
【1697】 △ 楠田 祐/大島 由起子 『破壊と創造の人事 (2011/06 ディスカヴァー・トゥエンティワン) ★★★
【1685】 ◎ 労務行政研究所 『日本人事 NIPPON JINJI―人事のプロから働く人たちへ。時代を生き抜くメッセージ』 (2011/08 労務行政) ★★★★★
【1851】 ◎ 八木 洋介/金井 壽宏 『戦略人事のビジョン―制度で縛るな、ストーリーを語れ』 (2012/05 光文社新書) ★★★★★
【1852】 ○ 黒田 兼一/山崎 憲 『フレキシブル人事の失敗―日本とアメリカの経験』 (2012/05 旬報社) ★★★★
【1867】 ◎ 労務行政研究所 『はじめて人事担当者になったとき知っておくべき、⑦の基本。⑧つの主な役割。―入門編(人事の緑本)(労政時報選書)』 (2012/06 労務行政) ★★★★★
【1873】 ○ 太田 肇 『社員が「よく辞める」会社は成長する! (2012/07 PHPビジネス新書) ★★★☆
【1874】 ◎ 高原 暢恭 『人件費・要員管理の教科書 (労政時報選書)』 (2012/07 労務行政) ★★★★★
【1884】 ○ 日沖 健 『変革するマネジメント―戦略的人的資源管理』 (2012/10 千倉書房) ★★★★
【1888】 ◎ 今野 浩一郎 『正社員消滅時代の人事改革―制約社員を戦力化する仕組みづくり』 (2012/12 日本経済新聞出版社) ★★★★☆
【2212】 ◎ 木谷 宏 『社会的人事論―年功制、成果主義に続く第3のマネジメントへ』 (2013/03 労働調査会) ★★★★★
【2211】 ○ 草間 徹 『やる気もある!能力もある!でもどうにもならない職場―閉塞感の正体』 (2013/06 東洋経済新報社) ★★★★
【2213】 ◎ 鈴木 雅一 『アメリカ企業には就業規則がない―グローバル人事「違い」のマネジメント』 (2013/09 国書刊行会) ★★★★☆
【2215】 ◎ 守島 基博/大内 伸哉 『人事と法の対話―新たな融合を目指して』 (2013/10 有斐閣) ★★★★★
【2214】 ○ 渡部 昭彦 『日本の人事は社風で決まる―出世と左遷を決める暗黙知の正体』 (2014/02 ダイヤモンド社) ★★★★
【2250】 ◎ 中央職業能力開発協会 (木谷 宏:監修) 『ビジネス・キャリア検定試験標準テキスト 人事・人材開発2級 [第2版] (2014/02 社会保険研究所) ★★★★★
【2250】 ◎ 中央職業能力開発協会 (木谷 宏:監修) 『ビジネス・キャリア検定試験標準テキスト 人事・人材開発3級 [第2版] (2014/02 社会保険研究所) ★★★★★
【2248】 ○ ラム・チャラン/ビル・コナティ (児島 修:訳) 『人材管理のすすめ (2014/03 辰巳出版) ★★★☆
【2252】 ◎ 林 明文 『企業の人事力―人事から企業を変革させる』 (2014/03 ダイヤモンド社) ★★★★☆
【2655】 ○ 楠木 新 『働かないオジサンの給料はなぜ高いのか―人事評価の真実』 (2014/04 新潮新書) ★★★☆
【2262】 ○ 伊波 和恵/高石 光一/竹内 倫和 『マネジメントの心理学―産業・組織心理学を働く人の視点で学ぶ』 (2014/05 ミネルヴァ書房) ★★★★
【2279】 △ 曽山 哲人/金井 壽宏 『クリエイティブ人事―個人を伸ばす、チームを活かす』 (2014/07 光文社新書) ★★★
【2280】 ○ 今野 浩一郎 『高齢社員の人事管理―戦力化のための仕事・評価・賃金 (2014/08 中央経済社) ★★★★
【2285】 ○ 海老原 嗣生 『いっしょうけんめい「働かない」社会をつくる―残業代ゼロとセットで考える本物の「エグゼンプション」』 (2014/09 PHP新書) ★★★★
【2287】 △ 平康 慶浩 『出世する人は人事評価を気にしない (2014/10 日経プレミアシリーズ) ★★★
【2652】 ○ 太田 肇 『がんばると迷惑な人 (2014/12 新潮新書) ★★★☆
【2653】 ○ 大野 順也 『タレントマネジメント概論―人と組織を活性化させる人材マネジメント施策』 (2015/01 ダイヤモンド社) ★★★★
【2654】 ○ ロッシェル・カップ 『日本企業の社員は、なぜこんなにもモチベーションが低いのか? (2015/01 クロスメディア・パブリッシング) ★★★★
【2655】 ○ 楠木 新 『知らないと危ない、会社の裏ルール (2015/02 日経プレミアシリーズ) ★★★★
【2656】 ○ 酒井 崇男 『「タレント」の時代―世界で勝ち続ける企業の人材戦略論』 (2015/02 講談社現代新書) ★★★☆
【2657】 ○ 中原 淳 『人事よ、ススメ!―先進的な企業の「学び」を描く「ラーニングイノベーション論」の12講』 (2015/03 碩学舎ビジネス双書) ★★★☆
【2658】 ○ 﨑山 みゆき (監修:長田久雄) 『シニア人材マネジメントの教科書―老年学による新アプローチ』 (2015/05 日本経済新聞出版社) ★★★★
【2659】 ◎ 柳沢 正和/村木 真紀/後藤 純一 『職場のLGBT読本―「ありのままの自分」で働ける環境を目指して』 (2015/07 実務教育出版) ★★★★☆
【2660】 ◎ ラズロ・ボック (鬼澤 忍/矢羽野薫:訳) 『ワーク・ルールズ!―君の生き方とリーダーシップを変える』 (2015/07 東洋経済新報社) ★★★★☆
【2731】 ◎ 永禮 弘之/瀬川 明秀 『ホワイト企業―創造的学習をする「個人」を育てる「組織」』 (2015/11 日経BP社) ★★★★☆ 〔●組織論〕
【2661】 ○ 楠木 新 『左遷論―組織の論理、個人の心理』 (2016/02 中公新書) ★★★☆
【2662】 △ 秋本 暢哉 『人事コンサルタントが教える ローパフォーマー対応 (2016/03 日本経済新聞出版社) ★★★
【2663】 ○ 関口 倫紀/竹内 規彦/井口 知栄 (編) 『国際人的資源管理 (ベーシック+)』 (2016/07 中央経済社) ★★★★
【2664】 ◎ 木谷 宏 『「人事管理論」再考―多様な人材が求める社会的報酬とは』 (2016/09 生産性出版) ★★★★★
【2665】 ○ 谷内 篤博 『個性を活かす人材マネジメント―近未来型人事革新のシナリオ』 (2016/09 勁草書房) ★★★★
【2796】 ◎ 中央職業能力開発協会 (木谷 宏:監修) 『ビジネス・キャリア検定試験過去問題集(解説付き) 人事・人材開発2級・3級 (2016/09 雇用問題研究会) ★★★★★
【2666】 ○ 片岡 裕司 『なんとかしたい! 「ベテラン社員」がイキイキ動き出すマネジメント (2016/10 日本経済新聞出版社) ★★★★
【2741】 ◎ アンドリュー・S・グローブ (小林薫:訳) 『HIGH OUTPUT MANAGEMENT(ハイアウトプット マネジメント)―人を育て、成果を最大にするマネジメント』 (2017/01 日経BP社) 《『ハイ・アウトプット・マネジメント―"インテル経営"の秘密』(1984/06 早川書房)/『 インテル経営の秘密―世界最強企業を創ったマネジメント哲学』(1996/04 早川書房)》 ★★★★☆ [●マネジメント]
【2667】 ◎ 廣石 忠司 『会話でマスター 人事の仕事と法律 (2017/04 中央経済社) ★★★★★
【2668】 ○ 大湾 秀雄 『日本の人事を科学する―因果推論に基づくデータ活用』 (2017/06 日本経済新聞出版社) ★★★★
【2669】 ○ 白河 桃子 『御社の働き方改革、ここが間違ってます!―残業削減で伸びるすごい会社』 (2017/07 PHP新書) ★★★★
【2670】 ◎ 江川 昌史 『アクセンチュア流 生産性を高める「働き方改革」―自社のカルチャーを変革し続けるリーダーシップ×フレームワーク』 (2017/08 日本実業出版社) ★★★★☆
【2735】 ○ マイケル・マンキンス/エリック・ガートン (斎藤栄一郎:訳) 『TIME TALENT ENERGY―組織の生産性を最大化するマネジメント』 (2017/10 プレジデント社) ★★★★ [●組織論]
【2765】 ◎ 本間 浩輔 『残業の9割はいらない―ヤフーが実践する幸せな働き方』 (2018/07 光文社新書) ★★★★☆
【2785】 ○ パティ・マッコード (櫻井祐子:訳) 『NETFLIXの最強人事戦略―自由と責任の文化を築く』 (2018/08 光文社) ★★★★

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宮本 眞成 『年俸制の実際』.jpg 経営が苦しいときの給料の払い方.jpg こんなに会社が変わる執行役員制.jpg 実践Q&A 戦略人材マネジメント.jpg 「仕事給時代」の人事・賃金システム.jpg 「人件費の構造改革」で会社は蘇る.jpg これからの人事がわかる本.jpg ふじ.jpg 成果主義の人事・報酬戦略.jpg 執行役員制度―導入のための理論と実務.jpg 役割能力.jpg クス.jpg 経営者のための成果主義改革の正しい進め方.jpg 隣りの成果主義.jpg 定年延長再雇用制度事例集.jpg 新型〈人事制度・労務管理〉活用ガイドブック 多様な生き方を活かす人事制度のすすめ.jpg 役割業績主義人事システム.jpg 10年後の人事―成果主義はどう変わる?.jpg 3時間でわかる「職種別賃金」入門.jpg tyuuken.jpg パートタイマーのトータル人事制度.jpg 65歳雇用延長の実務ポイント2.jpg 職務・役割主義の人事.jpg 人事制度イノベーション―「脱・成果主義」への修正回答.jpg 新しい人事戦略 ワークライフバランス.jpg 会社を利用してプロフェッショナルになる.jpg 最新アメリカの賃金・評価制度―日米比較から学ぶもの.jpg 日本の賃金.jpg こうすればあなたの評価は上げられる.jpg 続・中小企業の人事制度・考課制度設計コンサルティング.jpg 人事再考.jpg 役割・貢献度賃金.jpg 65歳定年時代に伸びる会社.jpg 賃金制度の教科書.jpg 雇用ボーダーレス時代の最適人事管理マニュアル.jpg 人事担当者が知っておきたい、⑧の実践策。⑦つのスキル。.jpg 2013年、日本型人事は崩壊する.jpg 「育成型人事制度」のすすめ.jpg 中小企業のための人事労務ハンドブック.jpg コア人財の人事システム.jpg デフレ時代の「人事評価・賃金制度」4.jpg 改正法対応版 高年齢者処遇の設計と実務.jpg 高年齢者雇用時代の人事・賃金管理.jpg 65歳全員雇用に対応する人事・賃金・考課の知識と実務.jpg クリエイティブ人事.jpg 高齢社員の人事管理 今野浩一郎.jpg いっしょうけんめい「働かない」社会をつくる 2.jpg 遠藤公嗣『これからの賃金』.jpg プロの人事賃金コンサルタントになるための教科書2.jpg 日本でいちばん社員のやる気が上がる会社.jpg 御社の働き方改革、ここが間違ってます.jpg 51

【021】 ○ 宮本 眞成 『年俸制の実際』 (1997/03 日経文庫) ★★★★
【022】 ○ 北見 昌朗 『経営が苦しいときの給料の払い方―解雇を避けて企業と社員を守るマル秘テクニック』 (1999/06 東洋経済新報社) ★★★★
【023】 ○ 中村 壽伸 『こんなに会社が変わる執行役員制―即実行できる中堅・中小企業の役員・管理職改革』 (1999/12 エルコ ) ★★★★
【024】 ◎ ウイリアムマーサー社 『実践Q&A 戦略人材マネジメント』 (2000/04 東洋経済新報社) ★★★★★
【025】 ◎ 松田 憲二 『「仕事給時代」の人事・賃金システム―新しい職能・業績給の実践手法』 (2000/05 ダイヤモンド社) ★★★★★
【026】 ◎ 嶋田 利広 『「人件費の構造改革」で会社は蘇る』 (2000/10 評言社) ★★★★☆
【027】 ○ 鍋田 周一 『これからの人事がわかる本―ベアも定期昇給もなくなる!? 正社員がいらなくなる!?』 (2000/12 PHPビジネス選書) ★★★★
【028】 ◎ 藤原 久嗣 『職務・成果主義による新賃金・人事制度改革マニュアル』 (2002/09 日本法令) ★★★★★
【029】 ◎ 中村 壽伸 『成果主義の人事・報酬戦略―いかにして事業の成功につなげるか』 (2002/11 ダイヤモンド社) ★★★★☆
【030】 ◎ 浜辺 陽一郎 『執行役員制度―導入のための理論と実務』 (2003/08 東洋経済新報社) ★★★★★
【031】 ◎ 二宮 孝 『「役割能力等級制度」の考え方・進め方 (2003/09 インデックス・コミュニケーションズ) ★★★★★
【032】 △ 楠田 丘 『職能資格制度 〔第5版〕―その再点検・整備・リニューアル方策』 (2003/12 経営書院) ★★★
【033】 ○ 堀之内 克彦 『経営者のための成果主義改革の正しい進め方―図で見てわかる成果主義賃金導入の具体例』 (2004/10 ぱる出版) ★★★★
【034】 △ 溝上 憲文 『隣りの成果主義―症例、効能、副作用』 (2004/11 光文社ペーパーバックス) ★★☆
【035】 △ 日本経団連出版 『定年延長再雇用制度事例集―高年齢者を活かす12社の取り組み』 (2005/02 日本経団連出版) ★★★
【036】 ◎ 日本労務管理研究センター 『図解 新型人事制度・労務管理活用ガイドブック』 (2005/02 明日香出版社) ★★★★★
【037】 ◎ 元井 弘 『役割業績主義人事システム (2005/03 生産性出版) ★★★★★ ◆成果主義人事制度における「役割」とは
【018】 △ 舞田 竜宣 『10年後の人事―成果主義はどう変わる?』 (2005/05 日本経団連出版) ★★★ [●人事マネジメント全般]
【038】 ○ 山口 俊一 『3時間でわかる「職種別賃金」入門 (2005/08 中央経済社) ★★★★
【039】 ○ 菊谷 寛之 『中堅・中小企業の業績連動賞与』 (2005/10 日本経団連出版) ★★★★
【1151】 ○ 竹内 裕/白木 勉 『パートタイマーのトータル人事制度―資格・考課・賃金制度構築のすすめ方』 (2005/10 中央経済社) ★★★★
【1152】 ○ 小林 由香 『〔改正高年齢者雇用安定法〕 65歳雇用延長の実務ポイント (2006/02 中経出版) ★★★★
【704】 △ 長谷川 直紀 『職務・役割主義の人事 (2006/04 日経文庫) ★★★
【040】 ○ 滝田 誠一郎 『人事制度イノベーション―「脱・成果主義」への修正回答』 (2006/06 講談社現代新書) ★★★★
【1196】 ◎ 小室 淑恵 『新しい人事戦略 ワークライフバランス―考え方と導入法』 (2007/07 日本能率協会マネジメントセンター) ★★★★☆
【1578】 ○ 溝上 憲文 『会社を利用してプロフェッショナルになる (2007/11 光文社ペーパーバックスBusiness) ★★★☆
【2276】 ◎ 笹島 芳雄 『最新アメリカの賃金・評価制度―日米比較から学ぶもの』 (2008/04 日本経団連事業サービス) ★★★★★
【1199】 △ 竹内 裕 『日本の賃金―年功序列賃金と成果主義賃金のゆくえ』 (2008/11 ちくま新書) ★★★
【1650】 ○ 三菱UFJリサーチ&コンサルティング 『こうすればあなたの評価は上げられる―人事制度から読み解く (MURC BUSINESS SERIES)』 (2009/04 ダイヤモンド社) ★★★☆
【1579】 ○ 真田 直和 『続・中小企業の人事制度・考課制度設計コンサルティング―制度設計の手法をすべて見せます!』 (2009/07 明日香出版社) ★★★★
【1618】 ○ 堀田 達也 『人事再考―プロが切り込む人事の本質』 (2010/03 文芸社) ★★★★ [●人事マネジメント全般]
【1622】 ◎ 日本経団連事業サービス人事賃金センター 『役割・貢献度賃金―成果主義人事賃金制度の再設計』 (2010/05 日本経団連出版) ★★★★☆
【1623】 ○ 滝田 誠一郎 『65歳定年時代に伸びる会社 (2010/05 朝日新書) ★★★★
【1624】 ◎ 吉田 寿 『賃金制度の教科書―働くすべての人たちを活かすために』 (2010/06 労務行政) ★★★★☆
【1625】 ◎ 二宮 孝 『雇用ボーダーレス時代の最適人事管理マニュアル (2010/07 中央経済社) ★★★★★
【1576】 ◎ 労務行政研究所 『人事担当者が知っておきたい、⑧の実践策。⑦つのスキル。―ステップアップ編(人事の青本)』 (2010/08 労務行政) ★★★★★ [●人事マネジメント全般]
【1656】 ◎ 佐藤 政人 『2013年、日本型人事は崩壊する!―企業は「年金支給ゼロ」にどう対応すべきか』 (2011/03 朝日新聞出版) ★★★★☆ [●人事マネジメント全般]
【1684】 △ 下津浦 正則 『「育成型人事制度」のすすめ―グローバル新時代の人材戦略』 (2011/06 東洋経済新報社) ★★★
【1700】 ◎ 池内 恵介 『中小企業のための人事労務ハンドブック』 (2011/08 同文館出版) ★★★★☆> [●年金・社会保険]
【1853】 ◎ 元井 弘 『コア人財の人事システム』 (2011/11 生産性出版) ★★★★★
【1898】 ○ 森中 謙介/山口 俊一 『デフレ時代の「人事評価・賃金制度」の作り方―6ヶ月間で人事制度改革が実現できる』 (2012/08 中央経済社) ★★★★
【1897】 ○ 労務行政研究所 『改正法対応版 高年齢者処遇の設計と実務 (労政時報選書)』 (2013/03 労務行政) ★★★★ [●労働法・就業規則]
【1899】 ◎ 二宮 孝 『高年齢者雇用時代の人事・賃金管理 (2013/04 経営書院) ★★★★★
【2220】 ◎ 小柳 勝二郎 『65歳全員雇用に対応する人事・賃金・考課の知識と実務 (2013/05 労働調査会) ★★★★★
【2279】 △ 曽山 哲人/金井 壽宏 『クリエイティブ人事―個人を伸ばす、チームを活かす』 (2014/07 光文社新書) ★★★ [●人事マネジメント全般]
【2280】 ○ 今野 浩一郎 『高齢社員の人事管理―戦力化のための仕事・評価・賃金』 (2014/08 中央経済社) ★★★★ [●人事マネジメント全般]
【2285】 ○ 海老原 嗣生 『いっしょうけんめい「働かない」社会をつくる―残業代ゼロとセットで考える本物の「エグゼンプション」』 (2014/09 PHP新書) ★★★★ [●人事マネジメント全般]
【2294】 ◎ 遠藤 公嗣 『これからの賃金 (2014/10 旬報社) ★★★★☆
【2300】 ◎ 二宮 孝 『プロの人事賃金コンサルタントになるための教科書 (2015/04 日本法令) ★★★★★
【2671】 ○ 坂本 光司&坂本光司研究室 『日本でいちばん社員のやる気が上がる会社―家族も喜ぶ福利厚生100』 (2016/03 ちくま新書) ★★★★
【2669】 ○ 白河 桃子 『御社の働き方改革、ここが間違ってます!―残業削減で伸びるすごい会社』 (2017/07 PHP新書) ★★★★ [●人事マネジメント全般]

「●退職金・企業年金」  Prev|NEXT ⇒ ●目標管理・人事考課 次の次 ⇒ ●教育研修・コーチング

図解 ひとめでわかる退職給付会計.gif 2時間でわかる図解 退職給付会計早わかり.jpg 図解 小さな会社の退職金の払い方.jpg 確定給付.jpg 企業年金の法と政策.jpg 年金術.jpg 会社の年金.jpg 退職金規程と積立制度.jpg 総解説・新企業年金.jpg 確定拠出年金ハンドブック .jpg 中小企業の退職金・適年制度改革実践マニュアル.jpg 導入モデルでわかる適格年金のやめ方.jpg 退職給付会計の知識1.jpg 退職給付債務の算定方法の選択とインパクト.jpg 図解 退職給付会計はこう変わる1.jpg 15

【041】 ◎ 小林 伸行/藤原 哲 『図解 ひとめでわかる退職給付会計 (2000/01 東洋経済新報社) ★★★★★
【041】 ○ 澤 昭人/紅林 優光/浜本 明 『2時間でわかる図解 退職給付会計早わかり』 (2000/03 中経出版) ★★★★
【042】 ○ 北見 昌朗 『図解 小さな会社の退職金の払い方』 (2001/11 東洋経済新報社) ★★★★
【043】 ◎ 日本生命保険企業保険数理室 『確定給付企業年金のすべて』 (2002/10 東洋経済新報社) ★★★★★
【725】 ◎ 森戸 英幸 『企業年金の法と政策 (2003/03 有斐閣) ★★★★☆
【727】 △ 伊藤 雄一郎 『年金術』 (2003/04 文春新書) ★★☆ [●年金・社会保険] 
【044】 ○ 奥村 佳史 『会社の年金が危ない―厚生年金基金・適格退職年金はこうして減らされるそして会社は行き詰まる』 (2004/05 生活情報センター ) ★★★★
【045】 ◎ 三宅 直 『退職金規程と積立制度―確定給付から確定拠出へ制度改革12の行程』 (2005/01 経営書院) ★★★★☆
【705】 ◎ 坪野 剛司 『総解説 新企業年金 〔第2版〕―制度選択と移行の実際』 (2005/04 日本経済新聞社) ★★★★☆
【046】 ○ 原 彰宏 『Q&A 確定拠出年金ハンドブック (2005/05 セルバ出版) ★★★★
【706】 ◎ 大津 章敬 『中小企業の退職金・適年制度改革実践マニュアル (2005/09 日本法令) ★★★★★
【1153】 ◎ 森田 朋宏 『導入モデルでわかる 適格年金のやめ方 (2008/02 企業年金研究所) ★★★★★
【1631】 ○ 泉本 小夜子 『退職給付会計の知識 〈第2版〉 (2010/09 日経文庫) ★★★★
【2244】 ○ 井上 雅彦/江村 弘志 『退職給付債務の算定方法の選択とインパクト (2013/07 中央経済社) ★★★★
【2275】 ○ 三菱UFJ信託銀行退職給付会計研究チーム 『図解 退職給付会計はこう変わる! (2013/08 東洋経済新報社) ★★★★

「●目標管理・人事考課」 Prev|NEXT ⇒ ●人材育成・教育研修・コーチング 次の次 ⇒ ●採用・人材確保

コンピテンシー戦略の導入と実践.jpg 人事評価に勝つ 新書.gif 目標管理.jpg 目標管理2.jpg 最新成果主義型人事考課シート集.jpg 社員の業績評価を正しく行なう手順.jpg できる上司の「面談力.jpg 目標管理と人事考課.jpg 最新・目標管理シート集.jpg 人事評価者の心構えと留意点.jpg 日本の賃金.jpg こうすればあなたの評価は上げられる.jpg 続・中小企業の人事制度・考課制度設計コンサルティング.jpg マネジャーのための人事評価実践.jpg 最新 人事考課制度.jpg 出世する人は人事評価を気にしない 3.jpg 人事評価の「曖昧」と「納得」.jpg 目標未達でも給料が上がる人.jpg 人事評価はもういらない.jpg 19

【047】 ○ 遠藤 仁 『コンピテンシー戦略の導入と実践―会社を強くする人材マネジメント』 (2000/09 かんき出版) ★★★☆
【048】 △ 金津 健治 『"人事評価"に勝つ! (2002/04 宝島社新書) ★★☆
【049】 ○ 金津 健治 『目標管理の考え方・進め方・強め方―業績アップと適切な人事考課の実現!』 (2003/03 オーエス出版) ★★★☆
【050】 ◎ 五十嵐 英憲 『新版 目標管理の本質―個人の充足感と組織の成果を高める』 (2003/04 ダイヤモンド社) ★★★★☆
【1651】 ○ 日本経団連出版 『最新 成果主義型人事考課シート集―本当の強さをつくる評価・育成システム事例』 (2003/09 日本経団連出版) ★★★☆
【051】 ○ 松田 憲二 『社員の業績評価を正しく行なう手順 [新版]』 (2003/10 中経出版) ★★★☆
【052】 △ 菊池 一志 『できる上司の「面談力」!』 (2006/02 すばる舎) ★★★
【1220】 ◎ 元井 弘 『目標管理と人事考課―役割業績主義人事システムの運用』 (2007/08 生産性出版) ★★★★★
【1651】 ○ 日本経団連出版 『最新 目標管理シート集』 (2008/03 日本経団連出版) ★★★☆
【1580】 ○ 平井 謙一 『人事評価者の心構えと留意点―現場での悩みを解消する』 (2008/04 生産性出版) ★★★★
【1650】 ○ 三菱UFJリサーチ&コンサルティング 『こうすればあなたの評価は上げられる―人事制度から読み解く (MURC BUSINESS SERIES)』 (2009/04 ダイヤモンド社) ★★★☆ [●人事・賃金制度]
【1579】 ○ 真田 直和 『続・中小企業の人事制度・考課制度設計コンサルティング―制度設計の手法をすべて見せます!』 (2009/07 明日香出版社) ★★★★ [●人事・賃金制度]
【1581】 ○ 産業能率大学総合研究所 人事評価実践研究プロジェクト 『マネジャーのための人事評価実践―"査定"のための評価から"職場マネジメント"としての評価へ』 (2009/09 産業能率大学出版部) ★★★★
【1651】 ○ 労務行政研究所 『今が分かる!悩みに答える! 最新 人事考課制度―13社の企業事例、最新実態調査、専門家の解説とQ&A (労政時報選書)』 (2011/11 労務行政) ★★★★
【2287】 △ 平康 慶浩 『出世する人は人事評価を気にしない』 (2014/10 日経プレミアシリーズ) ★★★ [●人事マネジメント全般]
【2289】 ○ 江夏 幾多郎 『人事評価の「曖昧」と「納得」 (2014/11 NHK出版新書) ★★★★
【2672】 ○ 福田 稔 『目標未達でも給料が上がる人 (2015/03 角川新書) ★★★☆
【2673】 ○ 松丘 啓司 『人事評価はもういらない―成果主義人事の限界』 (2016/10 ファーストプレス) ★★★☆

「●人材育成・教育研修・コーチング」  Prev|NEXT ⇒ ●採用・人材確保 次の次 ⇒ ●リストラクチャリング

実践・企業内研修.jpg コーチ1.jpg コーチングの技術 上司と部下の人間学.jpg パフォーマンス・コーチング―会社が変わる・組織が活きる.jpg 日産を甦らせた英語.jpg メンタリング入門.jpg 会社を利用してプロフェッショナルになる.jpg 人の力を引き出すコーチング術.jpg 組織を変える「仕掛け」.jpg 自律的人材になるためのキャリア・マネジメントの極意.jpg コーチングの神様が教える後継者の育て方2.jpg 「日本で最も人材を育成する会社」のテキスト.jpg 12 9割がバイトでも最高のスタッフに育つ ディズニーの教え方2.jpg 「新・ぶら下がり社員」症候群.jpg ミンツバーグ教授のマネジャーの学校.jpg 部下育成の教科書 00.jpg 俊敏な組織をつくる10のステップ.jpg 博報堂大学 『「自分ごと」だと人は育つ』.jpg マネジャーのための人材育成スキル2.jpg BCGの特訓.jpg フィードバック入門.jpg ルーキー・スマート.jpg 実践 人財開発.jpg 若手社員を一人前に育てる.jpg 24

【053】 ○ 池田 隆寛 『実践・企業内研修』 (1996/02 生産性出版) ★★★★
【054】 ○ ローラ・ウィットワース/フィル・サンダール/ヘンリー・キムジーハウス(CTIジャパン:訳) 『コーチング・バイブル―人がよりよく生きるための新しいコミュニケーション手法』 (2002/09 東洋経済新報社) ★★★☆
【055】 ○ 菅原 裕子 『コーチングの技術―上司と部下の人間学』 (2003/03 講談社現代新書) ★★★☆
【056】 ○ 石川 洋 『パフォーマンス・コーチング―会社が変わる・組織が活きる』 (2004/05 日本実業出版社) ★★★☆
【057】 △ 安達 洋 『日産を甦らせた英語―その学習法、活用法、思考法』 (2004/09 光文社ペーパーバックス) ★★★
【187】 ○ 渡辺 三枝子/平田 史昭 『メンタリング入門』 (2006/01 日経文庫) ★★★★ 〔●キャリア・カウンセリング〕
【1578】 ○ 溝上 憲文 『会社を利用してプロフェッショナルになる』 (2007/11 光文社ペーパーバックスBusiness) ★★★☆ 〔●人事・賃金制度〕
【1216】 ◎ 原口 佳典 『人の力を引き出すコーチング術 (2008/01 平凡社新書) ★★★★☆
【1191】 ◎ 高間 邦男 『組織を変える「仕掛け」―正解なき時代のリーダーシップとは』 (2008/09 光文社新書) ★★★★★ 〔●組織論〕
【1638】 ○ 船引 英子 『自律的人材になるためのキャリア・マネジメントの極意』 (2009/09 ナカニシヤ出版) ★★★★ 〔●キャリア行動度〕
【2753】 ◎ マーシャル・ゴールドスミス (斎藤聖美:訳) 『コーチングの神様が教える後継者の育て方 (2009/09 日本経済新聞出版社) ★★★★☆
【1582】 △ 酒井 穣 『「日本で最も人材を育成する会社」のテキスト (2010/01 光文社新書) ★★★
【1616】 ○ 福島 文二郎 『9割がバイトでも最高のスタッフに育つ ディズニーの教え方』 (2010/11 中経出版) ★★★☆ [●上司学・リーダーシップ]
【1583】 × 吉田 実 『「新・ぶら下がり社員」症候群 (2011/01 東洋経済新報社) ★☆
【1699】 ○ フィル・レニール/重光 直之 『ミンツバーグ教授のマネジャーの学校』 (2011/09 ダイヤモンド社) ★★★★ 〔●マネジメント〕
【2277】 ○ 山田 直人/木越 智彰/本杉 健 『部下育成の教科書』 (2012/03 ダイヤモンド社) ★★★★ [●上司学・リーダーシップ]
【1880】 ○ 香取 一昭/大川 恒 『俊敏な組織をつくる10のステップ―ホールシステム・アプローチによる新たな場づくり』 (2012/08 ビジネス社) ★★★★ 〔●組織論〕
【2246】 ○ 博報堂大学 『「自分ごと」だと人は育つ―博報堂で実践している新入社員OJT 1年間でトレーナーが考えること』 (2014/01 日本経済新聞出版社) ★★★★
【2249】 △ 大久保 幸夫 『マネジャーのための人材育成スキル (2014/05 日経文庫) ★★★
【2674】 ○ 木村 亮示/木山 聡 『BCGの特訓―成長し続ける人材を生む徒弟制』 (2015/11 日本経済新聞出版社) ★★★☆
【2719】 ○ 中原 淳 『フィードバック入門―耳の痛いことを伝えて部下と職場を立て直す技術』 (2017/02 PHPビジネス新書) ★★★★ [●上司学・リーダーシップ]
【2720】 ○ リズ・ワイズマン (池村千秋:訳) 『ルーキー・スマート』 (2017/05 海と月社) ★★★★ [●上司学・リーダーシップ]
【2675】 ○ 下山 博志 『実践 人財開発―HRプロフェッショナルの仕事と未来』 (2017/08 日本能率協会マネジメントセンター) ★★★★
【2676】 ○ 藤本 雅彦 『若手社員を一人前に育てる―「スタンス」と「スコープ」が人を変える!』 (2018/04 産業能率大学出版部) ★★★★

「●採用・人材確保」  Prev|NEXT ⇒ ●リストラクチャリング 次の次 ⇒ ●メンタルヘルス

採用の超プロが教えるできる人できない人.jpg ハーバード・ビジネス・エッセンシャルズ 2.jpg ビル・ゲイツの面接試験.jpg 逆面接.jpg 面接力.jpg MBA式 面接プレゼン術.jpg 採用力のある面接.jpg 若者が3年で辞めない会社の法則.jpg 新入社員はなぜ「期待はずれ」なのか.jpg 君の会社は五年後あるか2.jpg 中途採用の新ルール.jpg 就活のしきたり2.jpg 人事のプロは学生のどこを見ているか.jpg 豊田 義博 『就活エリートの迷走』.jpg 就活地獄の真相.jpg なぜ、国際教養大学で人材は育つのか.jpg 面接ではウソをつけ.jpg もうダメだと思ったときから始まる「就活」大逆転術.jpg 採用基準 伊賀泰代.jpg 間違いだらけの「優秀な人材」選び.jpg 会社で活躍する人が辞めないしくみ .jpg なぜあの会社には使える人材が集まるのか.jpg 大手を蹴った若者が集まる知る人ぞ知る会社2.jpg 就活「後ろ倒し」の衝撃.jpg 戦略採用 2.jpg 新卒採用の実務 - 2.jpg こう変わる! 新卒採用の実務.jpg 時代を勝ち抜く人材採用.png 採用学2.jpg 実践 人財開発.jpg なぜ、御社は若手が辞めるのか.jpg 31

【058】 ○ 安田 佳生 『採用の超プロが教えるできる人できない人 (2003/02 サンマーク出版) ★★★☆
【059】 ◎ ハーバード・ビジネス・スクール・プレス (監修:ピーター・キャペリ) 『ハーバード・ビジネス・エッセンシャルズ(2) 人事力』 (2003/03 講談社) ★★★★☆
【060】 △ ウィリアム・パウンドストーン (松浦俊輔:訳) 『ビル・ゲイツの面接試験―富士山をどう動かしますか?』 (2003/06 青土社) ★★★
【061】 △ 清水 佑三 『逆面接―たった10分で人を見抜く法』 (2003/12 東洋経済新報社) ★★☆
【062】 △ 梅森 浩一 『面接力 (2004/11 文春新書) ★★☆
【063】 ○ シェル・リアン 『MBA式 面接プレゼン術 (2005/08 英治出版) ★★★☆
【707】 ○ 辻 太一朗 『採用力のある面接―ダメな面接官は学生を逃がす』 (2007/02 生活人新書) ★★★☆
【1203】 △ 本田 有明 『若者が3年で辞めない会社の法則』 (2008/11 PHP新書) ★★☆
【1203】 △ 樋口 弘和 『新入社員はなぜ「期待はずれ」なのか―失敗しないための採用・面接・育成』 (2009/01 光文社新書) ★★★
【1584】 △ 牧野 正幸 『君の会社は五年後あるか?―最も優秀な人材が興奮する組織とは』 (2010/08 角川oneテーマ21) ★★★
【1632】 ◎ 牛久保 潔 『1人採るごとに会社が伸びる! 中途採用の新ルール (2010/10 すばる舎) ★★★★☆
【1633】 × 石渡 嶺司 『就活のしきたり―踊らされる学生、ふりまわされる企業』 (2010/10 PHP新書) ★☆
【1634】 ○ 横瀬 勉 『人事のプロは学生のどこを見ているか (2010/10 PHPビジネス新書) ★★★★
【1635】 △ 豊田 義博 『就活エリートの迷走 (2010/12 ちくま新書) ★★★
【1636】 △ 恩田 敏夫 『就活地獄の真相 (2010/12 ベスト新書) ★★★
【1652】 ○ 中嶋 嶺雄 『なぜ、国際教養大学で人材は育つのか (2010/12 祥伝社黄金文庫) ★★★☆
【1653】 × 菊原 智明 『面接ではウソをつけ (2011/11 星海社新書) ★☆
【1696】 △ 戸山 孝 『もうダメだと思ったときから始まる「就活」大逆転術 (2012/02 青春新書PLAYBOOKS) ★★★
【1883】 ○ 伊賀 泰代 『採用基準―地頭より論理的思考力より大切なもの』 (2012/11 ダイヤモンド社) ★★★★
【2273】 △ 奥山 典昭 『間違いだらけの「優秀な人材」選び (2012/11 こう書房) ★★★
【2236】 △ 内海 正人 『会社で活躍する人が辞めないしくみ (2013/11 クロスメディア・パブリッシング) ★★★
【2237】 ◎ 平田 未緒 『なぜあの会社には使える人材が集まるのか―失敗しない採用の法則』 (2013/12 PHPビジネス新書) ★★★★☆
【2247】 ○ オバタ カズユキ 『大手を蹴った若者が集まる知る人ぞ知る会社』 (2014/02 朝日新聞出版) ★★★★ [●キャリア行動]
【2259】 ○ 曽和 利光 『就活「後ろ倒し」の衝撃 (2014/09 東洋経済新報社) ★★★☆
【2258】 × 山崎 俊明 『戦略採用 (2014/11 東京堂出版) ★★
【2260】 ○ 岡崎 仁美 『新卒採用の実務 (2014/11 日経文庫) ★★★★
【2295】 ◎ 労務行政研究所 『こう変わる!新卒採用の実務 (労政時報選書)』 (2014/12 労務行政) ★★★★☆
【2677】 ○ 武井 繁/米田 光宏 『時代を勝ち抜く人材採用 (2015/07 ダイヤモンド社) ★★★★
【2678】 ○ 服部 泰宏 『採用学 (2016/05 新潮選書) ★★★★
【2675】 ○ 下山 博志 『実践 人財開発―HRプロフェッショナルの仕事と未来』 (2017/08 日本能率協会マネジメントセンター) ★★★★ [●人材育成・教育研修・コーチング]
【2750】 ○ 山本 寛 『なぜ、御社は若手が辞めるのか (2018/06 日経プレミアシリーズ) ★★★☆

「●リストラクチャリング」  Prev|NEXT ⇒ ●メンタルヘルス 次の次 ⇒ ●労働法・就業規則

上手なクビの切り方.jpg リストラと能力主義%20旧.jpg 人事リストラクチャリングの実務.jpg 雇用リストラ.jpg リストラとワークシェアリング.jpg 「クビ!」論。.jpg 解雇ルール.jpg 雇用調整の法律実務.jpg 詳細 最新の法令・判例に基づく「解雇ルール」のすべて.jpg 文系大卒30歳以上がクビになる.jpg いらない社員はこう決まる.jpg 29歳でクビになる人、残る人.bmp 仕事のできるあなたが、なぜリストラされるのか2.bmp 解雇最前線.png 非情の常時リストラ.jpg 好景気だからあなたはクビになる2.jpg 16

【064】 ○ ダニエル・T・キングズレー 『上手なクビの切り方 (1985/10 徳間書店) ★★★☆
【004】 △ 森永 卓郎 『リストラと能力主義』 (2000/02 講談社現代新書) ★★★ [●人事マネジメント全般font >
【065】 ○ 林 明文 『人事リストラクチャリングの実務―人員削減の効果的な進め方』 (2000/06 実業之日本社) ★★★★
【066】 ○ 櫻井 稔 『雇用リストラ―新たなルールづくりのために』 (2001/08 中公新書) ★★★☆
【090】 ◎ 熊沢 誠 『リストラとワークシェアリング』 (2003/04 岩波新書) ★★★★★ [●労働経済・労働問題]
【067】 × 梅森 浩一 『「クビ!」論。 (2003/06 朝日新聞社) ★★
【078】 ◎ 渡邊 岳 『詳細!改正労基法「解雇ルール」のすべて―裁判例の整理と法的手続』 (2003/08 日本法令) ★★★★★ 〔●労働法・就業規則〕
【1592】◎ 高谷 知佐子 『雇用調整の法律実務―労働条件変更から解雇まで (労政時報別冊)』 (2009/04 労務行政) ★★★★☆ 〔●労働法・就業規則〕
【1595】 ◎ 渡邊 岳 『詳細!最新の法令・判例に基づく「解雇ルール」のすべて』 (2009/08 日本法令) ★★★★☆ 〔●労働法・就業規則〕
【1605】 △ 深田 和範 『「文系・大卒・30歳以上」がクビになる―大失業時代を生き抜く発想法』 (2009/10 新潮新書) ★★★ [●労働経済・労働問題]
【1585】 △ 溝上 憲文 『「いらない社員」はこう決まる― 人事部が明かす正社員リストラの進め方』 (2009/12 光文社ペーパーバックスBusiness) ★★★
【1586】 × 菊原 智明 『29歳でクビになる人、残る人 (2010/09 PHP新書) ★☆
【1587】 ○ 砂山 擴三郎 『仕事のできるあなたが、なぜリストラされるのか (2010/10 ダイヤモンド社) ★★★☆
【1879】 ○ 鈴木 剛 『解雇最前線―PIP(業績改善計画)襲来』 (2012/11 旬報社) ★★★☆ [●労働経済・労働問題]
【1887】 ○ 溝上 憲文 『非情の常時リストラ』 (2013/05 文春新書) ★★★☆ [●労働経済・労働問題] [●「日本労働ペンクラブ賞」受賞作]
【2234】 × 中沢 光昭 『好景気だからあなたはクビになる!―知られざるリストラの新基準』 (2013/06 扶桑社新書) ★★

「●メンタルヘルス」  Prev|NEXT ⇒ ●労働法・就業規則 次の次 ⇒ [●大内伸哉]
関連 ⇒ ●精神医学 ●「うつ」病

退却神経症.jpg あなたならどうなる?100のサイン.jpg 軽症うつ病―「ゆううつ」の精神病理.jpg 過労自殺.jpg 「心の悩み」の精神医学.jpg デキるヤツほどウツになる.jpg 仕事中だけ「うつ」になる人たち.jpg ITエンジニアの「心の病.jpg 職場はなぜ壊れるのか.jpg 労災・安全衛生・メンタルヘルスQ&A.jpg メンタルヘルス入門.jpg ストレスマネジメント入門.jpg 部下を「会社うつ」から守る本.jpg うつを生きる1.jpg 林 公一 『それは、うつ病ではありません!』.jpg それってホントに「うつ」? .jpg 人事・管理職のためのメンタルヘルス・マネジメント入門.bmp 人事担当者、管理職のためのメンタルヘルス入門.bmp メンタルタフネス経営.bmp ビジネスマンの精神科.gif 職場のメンタルヘルス実践ガイド.jpg 「新型うつ」な人々.jpg 「新型うつ病」のデタラメ.jpg 人事担当者のためのメンタルヘルス復職支援.jpg 職場のメンタルヘルス入門.jpg 「現代型うつ」はサボりなのか2.jpg 心の病が職場を潰す.jpg 管理職のためのメンタルヘルス・マネジメント.jpg 「職場のメンタルヘルス」を強化する.jpg メンタルタフネスな会社のつくり方.jpg 産業医が見る過労自殺企業の内側.jpg 31

【382】 ◎ 笠原 嘉 『退却神経症―無気力・無関心・無快楽の克服』 (1988/05 講談社現代新書) ★★★★☆ 〔●精神医学〕
【068】 △ 安岡 博之/三善 和彦 『あなたならどうなる?100のサイン (1990/09 ディスカヴァー21) ★★★
【876】 ◎ 笠原 嘉 『軽症うつ病―「ゆううつ」の精神病理』 (1996/02 講談社現代新書) ★★★★☆ 〔●「うつ」病〕
【723】 ○ 川人 博 『過労自殺』 (1998/04 岩波新書) ★★★★ [●労働経済・労働問題]
【911】 ○ 野村 総一郎 『「心の悩み」の精神医学』 (1998/05 PHP新書) ★★★☆ 〔●精神医学〕
【748】 ○ 上野 玲/江花 昭一 『デキるヤツほどウツになる―ビジネスマンのためのメンタルケア読本』 (2003/06 実業之日本社) ★★★☆
【069】 ○ 小杉 正太郎/川上 真史 『仕事中だけ「うつ」になる人たち―ストレス社会で生き残る働き方とは』 (2004/07 日本経済新聞社) ★★★☆
【070】 ○ 酒井 和夫/立川 秀樹 『ITエンジニアの「心の病」―技術者がとりつかれやすい30の疾患』 (2005/07 毎日コミュニケーションズ) ★★★★
【1154】 ○ 荒井 千暁 『職場はなぜ壊れるのか―産業医が見た人間関係の病理』 (2007/02 ちくま新書) ★★★★
【709】 ◎ 加茂 善仁 『労災・安全衛生・メンタルヘルスQ&A― 労働法実務相談シリーズ9』 (2007/03 労務行政) ★★★★☆ 〔●労働法・就業規則〕
【746】 ○ 島 悟 『メンタルヘルス入門 (2007/04 日経文庫) ★★★★
【747】 ○ 島 悟/佐藤 恵美 『ストレスマネジメント入門 (2007/04 日経文庫) ★★★★
【743】 ○ 渡部 卓 『部下を「会社うつ」から守る本 (2007/05 大和書房) ★★★☆
【912】 ○ 朝日新聞医療グループ 『うつを生きる』 (2007/06 朝日新聞社) ★★★☆ 〔●「うつ」病〕
【1221】 △ 林 公一 『それは、うつ病ではありません!』 (2009/02 宝島社新書) ★★☆ 〔●「うつ」病〕
【1222】 ◎ 吉野 聡 『それってホントに「うつ」?―間違いだらけの企業の「職場うつ」対策 』 (2009/03 講談社+α新書) ★★★★☆ 〔●「うつ」病〕
【1588】 ○ 真野 俊樹 『人事・管理職のためのメンタルヘルス・マネジメント入門 (2009/03 ダイヤモンド社) ★★★★
【1589】 ○ 亀田 高志 『人事担当者、管理職のためのメンタルヘルス入門―図でわかる、適切な対応ができる』 (2009/03 東洋経済新報社) ★★★☆
【1590】 △ 渡部 卓 『メンタルタフネス経営―打たれ強く成長する』 (2009/09 日本経済新聞出版社) ★★★
【1270】 ○ 岩波 明 『ビジネスマンの精神科』 (2009/10 講談社現代新書) ★★★★ [●精神医学]
【1654】 ○ 佐藤 隆 『職場のメンタルヘルス実践ガイド―不調のサインの見極め方診断書の読み方から職場復帰のステップまで』 (2011/01 ダイヤモンド社) ★★★★
【1687】 ○ 見波 利幸 『「新型うつ」な人々 (2011/06 日経プレミアシリーズ) ★★★★
【1811】 ◎ 中嶋 聡 『「新型うつ病」のデタラメ』 (2012/06 新潮新書) ★★★★☆ 〔●「うつ」病〕
【2291】 ○ 亀田 高志 『人事担当者のためのメンタルヘルス復職支援―リスクを最小化するためのルールとステップ』 (2012/10 労務時報選書) ★★★★
【2238】 ○ 難波 克行 『職場のメンタルヘルス入門 (2013/07 日経文庫) ★★★★
【2239】 ◎ 吉野 聡 『「現代型うつ」はサボりなのか (2013/09 平凡社新書) ★★★★☆
【2240】 ○ 岩波 明 『心の病が職場を潰す (2014/09 新潮新書) ★★★★
【2291】 ○ 亀田 高志 『管理職のためのメンタルヘルス・マネジメント―「ストレスチェック」義務化に対応!』 (2015/03 労務行政) ★★★★
【2679】 ◎ 吉野 聡 『「職場のメンタルヘルス」を強化する―ストレスに強い組織をつくり、競争優位を目指す』 (2016/01 ダイヤモンド社) ★★★★☆
【2680】 ○ 株式会社アドバンテッジ リスク マネジメント 『メンタルタフネスな会社のつくり方―メンタルリスクを回避し、企業の生産性向上を実現する』 (2016/03 ダイヤモンド社) ★★★★
【2681】 ○ 大室 正志 『産業医が見る過労自殺企業の内側 (2017/06 集英社新書) ★★★★

「●労働法・就業規則①」 2011年7月以降刊行 ⇒ 「●労働法・就業規則②」
 
社員のための労働法.jpg 人事の法律常識.jpg ベーシック賃金管理.gif syugyou.jpg 「問題社員」対応の法律実務.jpg Q&A 人事労務相談室.jpg 賃金・諸手当・退職金.jpg Q&A 「社員の問題行動」対応の法律知識.jpg 解雇ルール.jpg Q&A 改正労働法解説.jpg 雇用社会.jpg サービス残業・労使トラブルを解消する就業規則の見直し方.jpg 12 小さな会社の労務トラブル「円満」解決法.jpg Q&A65歳雇用延長の法律実務.jpg 「パート・アルバイト・派遣の使い方」ここが間違いです!.jpg 新・Q&A人事労務相談室 採用、配置・異動から退職・解雇まで.jpg 「問題社員」対応の法律実務 続.jpg 労働法実務相談シリーズ 労働時間・休日・休暇.jpg 労災・安全衛生・メンタルヘルスQ&A.jpg M&Aの労務ガイドブック.jpg 労働法実務相談シリーズ 解雇・雇止め・懲戒Q&A.jpg 雇用社会の25の疑問.jpg 労働契約法入門 山川隆一.jpg 労働契約の実務. 浅井隆.jpg 24 イラストでわかる知らないと損する労働基準法.jpg 賃金・賞与・退職金Q&A.jpg 異動・配転・出向Q&A.jpg 日本をダメにした10の裁判.jpg 人が壊れてゆく職場.jpg どこまでやったらクビになるか.jpg 人事担当者が使う 図解 労働判例選集.jpg イザというときの労働基準法.jpg 図解による労働法のしくみ.jpg 大内 伸哉 『雇用はなぜ壊れたのか』.gif 「労働時間管理」の基本と実務対応.jpg キーワードからみた労働法.jpg 36 雇用調整の法律実務.jpg マジで使える労働法.jpg 実務の現場からみた労働行政.bmp Q&A 改正労基法早わかり.jpg 詳細 最新の法令・判例に基づく「解雇ルール」のすべて.jpg 日本一わかりやすい 人事労務管理相談室.bmp 労働判例百選 第8版.bmp 「労働時間管理」の基本と実務対応 第2版.jpg 平成22年施行 改正労働基準法.jpg ベーシック就業管理 全訂版.jpg 今すぐ捨てたい 労務管理の大誤解48.jpg ケースブック労働法 第6版.jpg 48 就業規則作成&見直しマニュアル 改訂版.jpg Q&Aでわかる育児休業・介護休業の実務.jpg 労働判例インデックス.jpg 労働契約の視点から考える労働法と企業実務.jpg パワハラにならない叱り方.jpg まるわかり 労務コンプライアンス.jpg やさしい労務管理 中川恒彦.jpg ちょっと待った 社長 その残業代払う必要はありません.jpg 事例判例 労働法―「企業」視点で読み解く.jpg 初任者・職場管理者のための職場トラブル解決の本.jpg Q&A震災と雇用問題 野川.jpg 人事担当者のための震災対応の実務.jpg 60

【071】 ○ 外井 浩志 『社員のための労働法―会社に苦情・不満を申し立てるには』 (1994/01 税務研究会出版局) ★★★☆
【072】 ○ 安西 愈 『人事の法律常識 〔第5版〕』 (1999/09 日経文庫) ★★★★
【708】 ◎ 藤原 久嗣 『ベーシック賃金管理―賃金・手当・賞与・退職金』 (2000/02 生産性出版) ★★★★★
【073】 ○ 日経連労働法研究会 『変革期の就業規則―実務からみた問題点と規定例』 (2000/03 日本経団連出版) ★★★★
【074】 ◎ 石井 妙子 『「問題社員」対応の法律実務―トラブル防止の労働法』 (2000/12 日本経団連出版) ★★★★★
【075】 ◎ 藤原 久嗣 『Q&A 人事労務相談室―迷ったときの判断基準84項目』 (2002/07 生産性出版) ★★★★★
【076】 ◎ 藤原 久嗣 『Q&A 人事労務相談室 賃金・諸手当・退職金―迷ったときの判断基準84項目』 (2002/12 生産性出版) ★★★★★
【077】 ○ 山田 秀雄 『Q&A 「社員の問題行動」対応の法律知識 (2003/08 日経文庫) ★★★★
【078】 ◎ 渡邊 岳 『詳細!改正労基法「解雇ルール」のすべて―裁判例の整理と法的手続』 (2003/08 日本法令) ★★★★★
【079】 ○ 夏住 要一郎 『Q&A 改正労働法解説 (2003/12 三省堂) ★★★★
【080】 ◎ 菅野 和夫 『新・雇用社会の法 (2004/04 有斐閣) ★★★★★
【081】 ○ 北見 昌朗 『サービス残業・労使トラブルを解消する就業規則の見直し方 (2005/09 東洋経済新報社) ★★★★
【082】 ○ 石田 仁 『小さな会社の労務トラブル「円満」解決法 (2005/12 日本実業出版社) ★★★★
【1181】 ◎ 外井 浩志 『Q&A 65歳雇用延長の法律実務 (2005/12 税務研究会出版局) ★★★★☆
【1182】 ◎ 大関 ひろ美 『「パート・アルバイト・派遣の使い方」ここが間違いです! (2006/02 かんき出版) ★★★★★
【083】 ◎ 藤原 久嗣 『新・Q&A 人事労務相談室―採用、配置・異動から退職・解雇まで』 (2006/03 生産性出版) ★★★★★
【745】 ◎ 石井 妙子 『続「問題社員」対応の法律実務―いざというときの対処法』 (2006/07 日本経団連出版) ★★★★☆
【1161】 ○ 千葉 博 『労働時間・休日・休暇Q&A―労働法実務相談シリーズ2』 (2007/03 労務行政) ★★★☆
【709】 ◎ 加茂 善仁 『労災・安全衛生・メンタルヘルスQ&A― 労働法実務相談シリーズ9』 (2007/03 労務行政) ★★★★☆
【710】 ◎ 髙谷 知佐子 『M&Aの労務ガイドブック (2007/04 中央経済社) ★★★★☆
【1161】 ○ 丸尾 拓養 『解雇・雇止め・懲戒Q&A―労働法実務相談シリーズ5』 (2007/05 労務行政) ★★★★
【1194】 ◎ 大内 伸哉 『雇用社会の25の疑問―労働法再入門』 (2007/07 弘文堂) ★★★★★
【1179】 △ 山川 隆一 『労働契約法入門 (2008/02 日経文庫) ★★★
【1180】 ○ 浅井 隆 『労働契約の実務 (2008/02 日経文庫) ★★★☆
【1162】 ○ 吉田 正敏 『イラストでわかる知らないと損する労働基準法 〈Ver.2〉 (2008/03 東洋経済新報社) ★★★★
【1193】 ○ 峰 隆之 『賃金・賞与・退職金Q&A― 労働法実務相談シリーズ1』 (2008/03 労務行政) ★★★★
【1864】 ◎ 岩本 充史 『異動・配転・出向Q&A― 労働法実務相談シリーズ3』 (2008/04 労務行政) ★★★★☆
【1264】 △ チームJ 『日本をダメにした10の裁判』 (2008/05 日経プレミアシリーズ) ★★★ [●司法・裁判]
【1169】 ◎ 笹山 尚人 『人が壊れてゆく職場―自分を守るために何が必要か』 (2008/07 光文社新書) ★★★★☆ [●労働経済・労働問題]
【1164】 ○ 大内 伸哉 『どこまでやったらクビになるか―サラリーマンのための労働法入門』 (2008/08 新潮新書) ★★★☆
【1647】 ○ 丸尾 拓養 『人事担当者が使う図解 労働判例選集 (労政時報別冊)』 (2008/09 労務行政) ★★★★
【1165】 ○ 布施 直春 『イザというときの労働基準法―トラブル発生!そのときあなたは・会社はどうする?』 (2008/12 PHPビジネス新書) ★★★☆
【1163】 ○ 國部 徹 『図解による労働法のしくみ 〈増補版〉 (2009/01 自由国民社) ★★★★
【1200】 ◎ 大内 伸哉 『雇用はなぜ壊れたのか―会社の論理vs.労働者の論理』 (2009/04 ちくま新書) ★★★★☆ [●労働経済・労働問題]
【1213】 ◎ 中井 智子 『「労働時間管理」の基本と実務対応 (2009/03 労務行政) ★★★★☆
【1591】 ◎ 大内 伸哉 『キーワードからみた労働法 (2009/04 日本法令) ★★★★☆
【1592】 ◎ 高谷 知佐子 『雇用調整の法律実務―労働条件変更から解雇まで (労政時報別冊)』 (2009/04 労務行政) ★★★★☆
【1593】 △ 今野 晴貴 『マジで使える労働法―賢く働くためのサバイバル術』 (2009/05 イースト・プレス) ★★★
【1594】 ◎ 石嵜 信憲 『実務の現場からみた労働行政 (2009/06 中央経済社) ★★★★☆
【1212】 ○ 日本経団連事務局 『Q&A 改正労基法早わかり (2009/07 日本経団連出版) ★★★★
【1595】 ◎ 渡邊 岳 『詳細!最新の法令・判例に基づく「解雇ルール」のすべて (2009/08 日本法令) ★★★★☆
【1596】 ◎ 大津 章敬/宮武 貴美 『日本一わかりやすい! 人事労務管理相談室 (2009/08 日本法令) ★★★★☆
【1597】 ○ 村中 孝史/荒木 尚志 『労働判例百選 〔第8版〕―別冊ジュリストNo.197』 (2009/10 有斐閣) ★★★★
【1598】 ◎ 中井 智子 『「労働時間管理」の基本と実務対応 第2版 (2009/12 労務行政) ★★★★☆
【1599】 ○ 岩出 誠 『人事労務担当者の疑問に応える 平成22年施行 改正労働基準法 (2009/12 第一法規株式会社) ★★★★
【1600】 ◎ 藤原 久嗣 『ベーシック就業管理 [全訂版] ―労働時間・休日・休暇』 (2010/01 生産性出版) ★★★★★
【1601】 ○ 岡本 孝則 『今すぐ捨てたい 労務管理の大誤解48 (2010/03 幻冬舎) ★★★☆
【1602】 ◎ 土田 道夫/山川 隆一/大内 伸哉/野川 忍/川田 琢之 『ケースブック労働法 [第6版]―弘文堂ケースブックシリーズ』 (2010/04 弘文堂) ★★★★★
【1603】 ◎ 杉山 秀文 『就業規則作成&見直しマニュアル 【改訂版】 (2010/07 すばる舎) ★★★★★
【1643】 ○ 大沢 正子 『Q&Aでわかる育児休業・介護休業の実務 (2010/09 日本法令) ★★★★
【1597】 ○ 野川 忍 『労働判例インデックス 〔第2版〕』 (2010/10 商事法務) ★★★★
【1644】 ○ 丸尾 拓養/丸尾 紫乃 『労働契約の視点から考える労働法と企業実務 (2010/10 日本法令) ★★★★
【1645】 ○ 道幸 哲也 『パワハラにならない叱り方―人間関係のワークルール』 (2010/10 旬報社) ★★★★
【1642】 ◎ みらいコンサルティング 『まるわかり 労務コンプライアンス―チェックリストでわかる人事労務リスク対策』 (2010/11 労務行政) ★★★★★
【1646】 ○ 中川 恒彦 『新訂 人事・労務担当者のやさしい労務管理 (2010/12 労働調査会) ★★★★
【1655】 △ 和田 栄 『ちょっと待った!! 社長!その残業代払う必要はありません!!  (2011/02 すばる舎) ★★☆
【1662】 ◎ 野田 進 『事例判例 労働法―「企業」視点で読み解く』 (2011/03 弘文堂) ★★★★☆
【1663】 ◎ 髙谷 知佐子 『初任者・職場管理者のための職場トラブル解決の本 (労政時報選書)』 (2011/06 労務行政) ★★★★★
【1664】 ○ 野川 忍 『Q&A震災と雇用問題 (2011/06 商事法務) ★★★★
【1665】 ○ 労務行政研究所 『人事担当者のための震災対応の実務 (労政時報選書)』 (2011/06 労務行政) ★★★☆

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2011年6月以前刊行 ⇒ 「●労働法・就業規則①」(1‐60)

労働基準法の教科書 労務行政研究所.jpg 中小企業のための人事労務ハンドブック.jpg 年間労働判例命令要旨集 平成23年版 労政時報選書.jpg 労働法入門 水町.jpg 労働法実務Q&A セット.jpg 君は雇用社会を生き延びられるか.jpg 就業規則からみた労働法.jpg 裁判例にみる企業のセクハラ2.jpg ◆『社長は労働法をこう使え!』.jpg 濱口桂一郎 日本の雇用終了.jpg それ、パワハラです―何がアウトで、何がセーフか.jpg 非正規社員の法律実務 第2版.jpg 72 「雇止めルール」のすべて.jpg 2012年労働法改正と企業の実務対応.jpg 新版 労働法重要判例を読む2.jpg 判例の中の労働時間法法.jpg 雇用法改正 安西.jpg 懲戒処分 石井.jpg Q&A 管理職のための労働法の使い方2.jpg 改正法対応版 高年齢者処遇の設計と実務.jpg 実務コンメンタール 労働基準法・労働契約法.jpg レッスン労働法.jpg 基礎から学ぶ賃金・賞与・退職金の法律実務.jpg 労働法の基本 日経文庫.jpg 84 人事と法の対話 有斐閣.jpg ビジネス・キャリア検定試験標準テキスト 人事・人材開発2.jpg ビジネス・キャリア検定試験 標準テキスト 人事・人材開発3.jpg 雇用改革の真実3.jpg あなたの隣のモンスター社員.jpg 労働時間制度改革.jpg これだけは知っておきたい働き方の教科書2.jpg 労働・社会保障実務講義 2.jpg 派遣新時代.jpg Q&A 部下をもつ人のための労働法改正.jpg プレップ労働法 [第5版].jpg 勤勉は美徳か?.jpg 96 ビジネス・キャリア®検定試験 過去問題集.jpg 会話でマスター 人事の仕事と法律.jpg 雇用社会の25の疑問第3版.JPG 水町 勇一郎  『労働法 [第7版]』.jpg 100

【1692】 ◎ 労務行政研究所 『新訂版 労働基準法の教科書 (労政時報選書)』 (2011/07 労務行政) ★★★★☆
【1700】 ◎ 池内 恵介 『中小企業のための人事労務ハンドブック』 (2011/08 同文館出版) ★★★★☆>[●年金・社会保険]
【1647】 ○ 労務行政研究所 『年間労働判例命令要旨集 平成23年版 (労政時報選書)』 (2011/09 労務行政) ★★★★
【1693】 ◎ 水町 勇一郎 『労働法入門 (2011/09 岩波新書) ★★★★☆
【1694】 ◎ 労務行政研究所 『労働法実務Q&A 全800問 (上・下) (労政時報選書)』 (2011/10 労務行政) ★★★★★
【1649】 ○ 大内 伸哉 『君は雇用社会を生き延びられるか―職場のうつ・過労・パワハラ問題に労働法が答える』 (2011/10 明石書店) ★★★★
【1695】 ○ 大内 伸哉 『就業規則からみた労働法 第三版 (2011/11 日本法令) ★★★☆
【1868】 ○ 中町 誠/中井 智子 『裁判例にみる 企業のセクハラ・パワハラ対応の手引 (2012/01 新日本法規出版) ★★★★
【1863】 ○ 向井 蘭 『社長は労働法をこう使え! (2012/03 ダイヤモンド社) ★★★★
【1875】 ◎ 労働政策研究・研修機構 『日本の雇用終了―労働局あっせん事例から (JILPT第2期プロジェクト研究シリーズ④)』 (2012/03 労働政策研究・研修機構) ★★★★★ [●労働経済・労働問題]
【1866】 ◎ 笹山 尚人 『それ、パワハラです―何がアウトで、何がセーフか』 (2012/07 光文社新書) ★★★★☆ [●労働経済・労働問題]
【1861】 ○ 石嵜 信憲 『非正規社員の法律実務 〈第2版〉』 (2012/12 中央経済社) ★★★★
【1886】 ◎ 渡邉 岳 『「雇止めルール」のすべて―改正労働契約法に対応!』 (2012/12 日本法令) ★★★★☆
【1869】 ○ 社会保険労務士法人 大野事務所 『待ったなし!2012年労働法改正と企業の実務対応―相次ぐ雇用の規制強化に、どこを見直せばよいか(労政時報選書)』 (2012/12 労務行政) ★★★★
【1862】 ○ 唐津 博/和田 肇/矢野 昌浩 『新版 労働法重要判例を読むⅡ―労働基準法・労働契約法関係 (2013/01 日本評論社) ★★★★
【1871】 ○ 石橋 洋 『判例の中の労働時間法―実務家のための判例入門』 (2013/01 旬報社) ★★★☆
【2216】 ◎ 安西 愈 『雇用法改正―人事・労務はこう変わる』 (2013/02 日経文庫) ★★★★☆
【2217】 ◎ 石井 妙子/西濱 康行/石井 拓士(労務行政研究所:編) 『懲戒処分 適正な対応と実務 (労政時報選書)』 (2013/03 労務行政) ★★★★☆
【2218】 ◎ 浅井 隆 『Q&A 管理職のための労働法の使い方 (2013/03 日経文庫) ★★★★☆
【1897】 ○ 労務行政研究所 『改正法対応版 高年齢者処遇の設計と実務 (労政時報選書)』 (2013/03 労務行政) ★★★★
【1870】 ◎ 労務行政研究所 『実務コンメンタール 労働基準法・労働契約法 (労政時報選書)』 (2013/03 労務行政) ★★★★☆
【1872】 ○ 野川 忍 『レッスン労働法 (2013/04 有斐閣) ★★★★
【1900】 ◎ 藤原 伸吾 『基礎から学ぶ賃金・賞与・退職金の法律実務 (2013/04 日本法令) ★★★★★
【2219】 ○ 山川 隆一 『労働法の基本 (2013/06 日経文庫) ★★★★
【2215】 ◎ 守島 基博/大内 伸哉 『人事と法の対話―新たな融合を目指して』 (2013/10 有斐閣) ★★★★★ [●人事マネジメント全般]
【2250】 ◎ 中央職業能力開発協会 (木谷 宏:監修) 『ビジネス・キャリア検定試験標準テキスト 人事・人材開発2級 [第2版]』 (2014/02 社会保険研究所) ★★★★★ [●人事マネジメント全般]
【2250】 ◎ 中央職業能力開発協会 (木谷 宏:監修) 『ビジネス・キャリア検定試験標準テキスト 人事・人材開発3級 [第2版]』 (2014/02 社会保険研究所) ★★★★★ [●人事マネジメント全般]
【2254】 ◎ 大内 伸哉 『雇用改革の真実』 (2014/05 日経プレミアシリーズ) ★★★★☆ [●労働経済・労働問題]
【2288】 ○ 石川 弘子 『あなたの隣のモンスター社員 (2015/02 文春新書) ★★★★
【2682】 ◎ 大内 伸哉 『労働時間制度改革―ホワイトカラー・エグゼンプションはなぜ必要か』 (2015/02 中央経済社) ★★★★☆
【2284】 ○ 安藤 至大 『これだけは知っておきたい 働き方の教科書』 (2015/03 ちくま新書) ★★★★ [●労働経済・労働問題]
【2299】 ◎ 社会保険労務士稲門会 『労働・社会保障実務講義―社会保険労務士の仕事と役割』 (2015/05 早稲田大学出版部) ★★★★★
【2683】 ○ 出井 智将 『派遣新時代―派遣が変わる、派遣が変える』 (2015/06 幻冬舎ルネッサンス新書) ★★★☆
【2684】 ◎ 浅井 隆 『Q&A 部下をもつ人のための労働法改正 (2015/08 日経文庫) ★★★★☆
【2685】 ◎ 森戸 英幸 『プレップ労働法 [第5版] (2016/03 弘文社) ★★★★★
【2698】 ◎ 大内 伸哉 『勤勉は美徳か?―幸福に働き、生きるヒント』 (2016/03 光文社新書) ★★★★☆ [●働くということ]
【2796】 ◎ 中央職業能力開発協会 (木谷 宏:監修) 『ビジネス・キャリア検定試験過去問題集(解説付き) 人事・人材開発2級・3級』 (2016/09 雇用問題研究会) ★★★★★ [●人事マネジメント全般]
【2667】 ◎ 廣石 忠司 『会話でマスター 人事の仕事と法律』 (2017/04 中央経済社) ★★★★★ [●人事マネジメント全般]
【2686】 ◎ 大内 伸哉 『雇用社会の25の疑問 [第3版]―労働法再入門』 (2017/11 弘文堂) ★★★★★
【2687】 ◎ 水町 勇一郎 『労働法 [第7版] (2018/03 有斐閣) ★★★★★

「[●大内伸哉]」  Prev|NEXT ⇒ ●年金・社会保険 次の次 ⇒ ●労働経済・労働問題
関連 ⇒ ●労働法・就業規則② ●労働法・就業規則①

雇用社会の25の疑問.jpg どこまでやったらクビになるか.jpg 大内 伸哉 『雇用はなぜ壊れたのか』.gif キーワードからみた労働法.jpg 君は雇用社会を生き延びられるか.jpg 就業規則からみた労働法.jpg 人事と法の対話 有斐閣.jpg 雇用改革の真実3.jpg 労働時間制度改革.jpg 勤勉は美徳か?.jpg 雇用社会の25の疑問第3版.JPG 11

【1194】 ◎ 大内 伸哉 『雇用社会の25の疑問―労働法再入門』 (2007/07 弘文堂) ★★★★★> [●労働法・就業規則①]
【1164】 ○ 大内 伸哉 『どこまでやったらクビになるか―サラリーマンのための労働法入門』 (2008/08 新潮新書) ★★★☆ [●労働法・就業規則①]
【1200】 ◎ 大内 伸哉 『雇用はなぜ壊れたのか―会社の論理vs.労働者の論理』 (2009/04 ちくま新書) ★★★★☆ [●労働経済・労働問題]
【1591】 ◎ 大内 伸哉 『キーワードからみた労働法 (2009/04 日本法令) ★★★★☆ [●労働法・就業規則①]
【1649】 ○ 大内 伸哉 『君は雇用社会を生き延びられるか―職場のうつ・過労・パワハラ問題に労働法が答える』 (2011/10 明石書店) ★★★★ [●労働法・就業規則②]
【1695】 ○ 大内 伸哉 『就業規則からみた労働法 第三版 (2011/11 日本法令) ★★★☆ [●労働法・就業規則②]
【2215】 ◎ 大内 伸哉/守島 基博 『人事と法の対話―新たな融合を目指して』 (2013/10 有斐閣) ★★★★★ [●人事マネジメント全般] [●労働法・就業規則②]
【2254】 ◎ 大内 伸哉 『雇用改革の真実 (2014/05 日経プレミアシリーズ) ★★★★☆ [●労働経済・労働問題] [●労働法・就業規則②]
【2682】 ◎ 大内 伸哉 『労働時間制度改革―ホワイトカラー・エグゼンプションはなぜ必要か』 (2015/02 中央経済社) ★★★★☆ [●労働法・就業規則②]
【2698】 ◎ 大内 伸哉 『勤勉は美徳か?―幸福に働き、生きるヒント』 (2016/03 光文社新書) ★★★★☆ [●働くということ] [●労働法・就業規則②]
【2686】 ◎ 大内 伸哉 『雇用社会の25の疑問 [第3版]―労働法再入門』 (2017/11 弘文堂) ★★★★★ [●労働法・就業規則②]

「●年金・社会保険」 Prev|NEXT ⇒ ●労働経済・労働問題 次の次 ⇒ ●働くということ

年金の常識.jpg 社会保険料を安くする法.jpg 河村 健吉 『娘に語る年金の話』.jpg 年金相談標準ハンドブック.jpg 年金術.jpg 定年前2.jpg 「パート・アルバイト・派遣の使い方」ここが間違いです!.jpg 妻も夫も知っておきたい熟年離婚と年金分割.jpg よくわかる離婚時年金分割.jpg 65歳雇用延長時代の人事担当者のための年金ガイド.jpg 年金問題の正しい考え方 福祉国家は持続可能か.jpg 障害年金の受給ガイド.jpg 12 「未納が増えると年金が破綻する」って誰が言った?.jpg 中小企業のための人事労務ハンドブック.jpg 労働・社会保障実務講義 2.jpg

【726】 ○ 久野 万太郎 『年金の常識 (1996/05 講談社現代新書) ★★★☆
【084】 △ 田中 章二 『社会保険料を安くする法 (1999/09 WAVE出版) ★★☆
【726】 ○ 河村 健吉 『娘に語る年金の話』 (2001/05 中公新書) ★★★★
【085】 ○ 佐竹 康男/井村 丈夫 『年金相談標準ハンドブック』 (2001/07 日本法令) ★★★★
【727】 △ 伊藤 雄一郎 『年金術 (2003/04 文春新書) ★★☆
【086】 ◎ 三浦 れいこ/澤木 明 『定年前 50代サラリーマン危機管理マニュアル (2005/02 朝日新聞社) ★★★★★
【1182】 ◎ 大関 ひろ美 『「パート・アルバイト・派遣の使い方」ここが間違いです!』 (2006/02 かんき出版) ★★★★★ [●労働法・就業規則] 
【728】 ○ 柴田 崇裕 『妻も夫も知っておきたい熟年離婚と年金分割』 (2006/10 総合法令出版) ★★★☆
【728】 ○ みやはら たえ 『よくわかる離婚時年金分割 (2006/12 光村推古書院) ★★★★
【729】 ○ 佐藤 敦 『65歳雇用延長時代の人事担当者のための年金ガイド (2007/01 九天社) ★★★☆
【730】 ◎ 盛山 和夫 『年金問題の正しい考え方―福祉国家は持続可能か』 (2007/06 中公新書) ★★★★☆
【1648】 ◎ 河地 秀夫 『障害年金の受給ガイド (2008/12 パレード) ★★★★☆
【1272】 ○ 細野 真宏 『「未納が増えると年金が破綻する」って誰が言った?―世界一わかりやすい経済の本』 (2009/02 扶桑社新書) ★★★☆ [●経済一般] 
【1700】 ◎ 池内 恵介 『中小企業のための人事労務ハンドブック (2011/08 同文館出版) ★★★★☆
【2299】 ◎ 社会保険労務士稲門会 『労働・社会保障実務講義―社会保険労務士の仕事と役割』 (2015/05 早稲田大学出版部) ★★★★★ [●労働法・就業規則] 

「●労働経済・労働問題」  Prev|NEXT ⇒ ●働くということ 次の次 ⇒ ○経営思想家トップ50 ランクイン

日本の雇用03.JPG 能力主義と企業社会.jpg 過労自殺.jpg 定年破壊.jpg 雇用リストラ.jpg 雇用の未来 キャペリ.jpg フリーエージェント社会の到来 kyu.jpgフリーエージェント社会の到来  sin.jpg 日本型ワークシェアリング 2.gif リストラとワークシェアリング.jpg ルポ解雇―この国でいま起きていること.jpg 男性の育児休業―社員のニーズ、会社のメリット.jpg ニート.jpg 脱フリーター社会.jpg 企業福祉の終焉―格差の時代にどう対応すべきか.jpg 働くということ グローバル化と労働の新しい意味.jpg 働きすぎの時代.jpg 経済学的思考のセンス.jpg 「ニート」って言うな!.jpg 壊れる男たち.jpg 若者はなぜ3年で辞めるのか?.jpg 本日より「時間外・退職金」なし.jpg 雇用融解.jpg 偽装請負.jpg 派遣のリアル.jpg 24 高学歴ワーキングプア.jpg 3年で辞めた若者はどこへ行ったのか.jpg 反貧困.jpg 偽装管理職 ポプラ社.jpg 人が壊れてゆく職場.jpg 労働再規制.jpg いつでもクビ切り社会2.jpg ルポ雇用劣化不況.jpg 大内 伸哉 『雇用はなぜ壊れたのか』.gif 雇用崩壊.jpg 貧困化するホワイトカラー.jpg 日本の雇用 ほんとうは何が問題なのか 2.jpg 36 新しい労働社会 雇用システムの再構築へ.jpg 文系大卒30歳以上がクビになる.jpg 希望のつくり方.jpg 豊田 義博 『就活エリートの迷走』.jpg 就活地獄の真相.jpg 就職とは何か 森岡孝二.jpg 濱口桂一郎 日本の雇用終了.jpg それ、パワハラです―何がアウトで、何がセーフか.jpg ワーク・シフト ―00_.jpg 雇用の常識 決着版.jpg 感情労働シンドローム.jpg ブラック企業1.jpg 48 解雇最前線.png 非情の常時リストラ.jpg 「正社員」の研究.jpg 若者と労働.png 日本の賃金を歴史から考える.jpg 辞めたくても、辞められない!.jpg 雇用改革の真実3.jpg 日本の雇用と中高年.jpg 過労自殺 第二版.jpg いっしょうけんめい「働かない」社会をつくる 2.jpg ワタミの初任給はなぜ日銀より高いのか.jpg あなたの隣のモンスター社員.jpg 60 これだけは知っておきたい働き方の教科書2.jpg ブラック企業2.jpg 中高年ブラック派遣 - コピー.jpg 派遣新時代.jpg 若手社員が育たない。.jpg 雇用身分社会 岩波新書_1.jpg 働く女子の運命 (文春新書).jpg マタハラ問題.jpg 女性活躍「不可能」社会ニッポン.jpg ライフ・シフト2.jpg 同一労働同一賃金の衝撃.JPG 育児は仕事の役に立つ.jpg 72 なぜ若手社員は「指示待ち」を選ぶのか?.jpg 御社の働き方改革、ここが間違ってます.jpg 誰が「働き方改革」を邪魔するのか.jpg 職場のハラスメント 中公新書.jpg コンビニ外国人.jpg 「AI失業」前夜.jpg パワーハラスメント 〈第2版〉.jpg 「優良企業」でなぜ過労死・過労自殺が?.jpg 80

【087】 ○ 島田 晴雄 『日本の雇用―21世紀への再設計』 (1994/09 ちくま新書) ★★★★
【088】 ◎ 熊沢 誠 『能力主義と企業社会  (1997/02 岩波新書) ★★★★☆
【723】 ○ 川人 博 『過労自殺 (1998/04 岩波新書) ★★★★
【005】 △ 清家 篤 『定年破壊』 (2000/09 講談社) ★★☆ [●人事マネジメント全般]
【066】 ○ 櫻井 稔 『雇用リストラ―新たなルールづくりのために』 (2001/08 中公新書) ★★★☆ [●リストラクチャリング]
【2283】 ◎ ピーター キャペリ (若山由美:訳) 『雇用の未来 (2001/08 日本経済新聞社) ★★★★☆
【2746】 ◎ ダニエル・ピンク (池村千秋:訳) 『フリーエージェント社会の到来―「雇われない生き方」は何を変えるか』 (2002/04 ダイヤモンド社) 《フリーエージェント社会の到来 新装版―組織に雇われない新しい働き方』 (2014/08 ダイヤモンド社)》 ★★★★☆
【089】 ○ 脇坂 明 『日本型ワークシェアリング (2002/05 PHP新書) ★★★★
【090】 ◎ 熊沢 誠 『リストラとワークシェアリング (2003/04 岩波新書) ★★★★★
【091】 △ 島本 慈子 『ルポ解雇―この国でいま起きていること』 (2003/10 岩波新書) ★★★
【1156】 ○ 佐藤 博樹/武石 恵美子 『男性の育児休業―社員のニーズ、会社のメリット』 (2004/03 中公新書) ★★★★
【092】 ○ 玄田 有史/曲沼 美恵 『ニート―フリーターでもなく失業者でもなく』 (2004/07 幻冬舎) ★★★☆
【093】 △ 橘木 俊詔 『脱フリーター社会―大人たちにできること』 (2004/11 東洋経済新報社) ★★☆
【094】 ◎ 橘木 俊詔 『企業福祉の終焉―格差の時代にどう対応すべきか』 (2005/04 中公新書) ★★★★★
【104】 ◎ ロナルド・ドーア 『働くということ―グローバル化と労働の新しい意味』 (2005/04 中公新書) ★★★★★ 〔●働くということ〕
【095】 ○ 森岡 孝二 『働きすぎの時代 (2005/08 岩波新書) ★★★★
【934】 ○ 大竹 文雄 『経済学的思考のセンス―お金がない人を助けるには』 (2005/12 中公新書) ★★★☆ [●経済一般] 
【724】 ◎ 本田 由紀/内藤 朝雄/後藤 和智 『「ニート」って言うな! (2006/01 光文社新書) ★★★★☆
【1157】 ○ 金子 雅臣 『壊れる男たち―セクハラはなぜ繰り返されるのか』 (2006/02 岩波新書) ★★★☆
【1183】 △ 城 繁幸 『若者はなぜ3年で辞めるのか?―年功序列が奪う日本の未来』 (2006/09 光文社新書) ★★★ [●人事マネジメント全般] 
【1158】 ○ 田中 幾太郎 『本日より「時間外・退職金」なし―日本マクドナルドに見るサラリーマン社会の崩壊』 (2007/02 光文社ペーパーバックス) ★★★★
【1198】 ◎ 風間 直樹 『雇用融解―これが新しい「日本型雇用」なのか』 (2007/04 東洋経済新報社) ★★★★☆
【739】 ○ 朝日新聞特別報道チーム 『偽装請負―格差社会の労働現場』 (2007/05 朝日新書) ★★★★
【740】 △ 門倉 貴史 『派遣のリアル―300万人の悲鳴が聞こえる』 (2007/08 宝島社新書) ★★★
【1166】 ○ 水月 昭道 『高学歴ワーキングプア―「フリーター生産工場」としての大学院』 (2007/10 光文社新書) ★★★☆
【1184】 × 城 繁幸 『3年で辞めた若者はどこへ行ったのか―アウトサイダーの時代』 (2008/03 ちくま新書) ★★
【922】 ○ 湯浅 誠 『反貧困―「すべり台社会」からの脱出』 (2008/04 岩波新書) ★★★★ [●社会問題・記録・ルポ] [●「大佛次郎論壇賞」受賞作]
【1159】 ○ 東京管理職ユニオン 『偽装管理職 (2008/04 ポプラ社) ★★★☆
【1169】 ◎ 笹山 尚人 『人が壊れてゆく職場―自分を守るために何が必要か』 (2008/07 光文社新書) ★★★★☆
【1160】 △ 五十嵐 仁 『労働再規制―反転の構図を読みとく』 (2008/10 ちくま新書) ★★☆
【1170】 ○ 森戸 英幸 『いつでもクビ切り社会―「エイジフリー」の罠』 (2009/04 文春新書) ★★★☆
【1187】 ○ 竹信 三恵子 『ルポ雇用劣化不況 (2009/04 岩波新書) ★★★☆ [●「日本労働ペンクラブ賞」受賞作]
【1200】 ◎ 大内 伸哉 『雇用はなぜ壊れたのか―会社の論理vs.労働者の論理』 (2009/04 ちくま新書) ★★★★☆
【1201】 × アスキー書籍編集部 『雇用崩壊 (2009/04 アスキー新書) ★★
【1202】 ◎ 森岡 孝二 『貧困化するホワイトカラー (2009/05 ちくま新書) ★★★★☆
【1604】 ○ 大久保 幸夫 『日本の雇用―ほんとうは何が問題なのか』 (2009/06 講談社現代新書) ★★★☆
【1691】 ◎ 濱口 桂一郎 『新しい労働社会―雇用システムの再構築へ』 (2009/07 岩波新書) ★★★★☆
【1605】 △ 深田 和範 『「文系・大卒・30歳以上」がクビになる―大失業時代を生き抜く発想法』 (2009/10 新潮新書) ★★★
【1606】 △ 玄田 有史 『希望のつくり方 (2010/10 岩波新書) ★★★
【1635】 △ 豊田 義博 『就活エリートの迷走』 (2010/12 ちくま新書) ★★★ [●採用・人材確保]
【1636】 △ 恩田 敏夫 『就活地獄の真相』 (2010/12 ベスト新書) ★★★ 〔●採用・人材確保〕
【1865】 ○ 森岡 孝二 『就職とは何か―〈まともな働き方〉の条件』 (2011/11 岩波新書) ★★★★
【1875】 ◎ 労働政策研究・研修機構 『日本の雇用終了―労働局あっせん事例から (JILPT第2期プロジェクト研究シリーズ④)』 (2012/03 労働政策研究・研修機構) ★★★★★
【1866】 ◎ 笹山 尚人 『それ、パワハラです―何がアウトで、何がセーフか』 (2012/07 光文社新書) ★★★★☆
【2747】 ◎ リンダ・グラットン (池村千秋:訳) 『ワーク・シフト─孤独と貧困から自由になる働き方の未来図<2025>』 (2012/07 プレジデント社) ★★★★☆ 〔●働くということ〕
【1876】 ○ 海老原 嗣生 『雇用の常識 決着版―「本当に見えるウソ」』 (2012/08 ちくま文庫) ★★★☆
【1877】 △ 岸本 裕紀子 『感情労働シンドローム―体より、気持ちが疲れていませんか?』 (2012/11 PHP新書) ★★★
【1878】 ○ 今野 晴貴 『ブラック企業―日本を食いつぶす妖怪』 (2012/11 文春新書) ★★★★ [●「大佛次郎論壇賞」受賞作]
【1879】 ○ 鈴木 剛 『解雇最前線―PIP(業績改善計画)襲来』 (2012/11 旬報社) ★★★☆
【1887】 ○ 溝上 憲文 『非情の常時リストラ (2013/05 文春新書) ★★★☆ [●「日本労働ペンクラブ賞」受賞作]
【2221】 ○ 小倉 一哉 『「正社員」の研究 (2013/06 日本経済新聞出版社) ★★★★
【2255】 ○ 濱口 桂一郎 『若者と労働―「入社」の仕組みから解きほぐす』 (2013/08 中公新書ラクレ) ★★★★
【2222】 ○ 金子 良事 『日本の賃金を歴史から考える (2013/11 旬報社) ★★★★
【2223】 ○ 溝上 憲文 『辞めたくても、辞められない!―一度入ったら抜けられないブラック企業の手口』 (2014/02 廣済堂新書) ★★★☆
【2254】 ◎ 大内 伸哉 『雇用改革の真実 (2014/05 日経プレミアシリーズ) ★★★★☆
【2255】 ◎ 濱口 桂一郎 『日本の雇用と中高年 (2014/05 ちくま新書) ★★★★☆
【2278】 ○ 川人 博 『過労自殺 第二版 (2014/07 岩波新書) ★★★★
【2285】 ○ 海老原 嗣生 『いっしょうけんめい「働かない」社会をつくる―残業代ゼロとセットで考える本物の「エグゼンプション」』 (2014/09 PHP新書) ★★★★ [●人事マネジメント全般]
【2286】 △ 渡辺 輝人 『ワタミの初任給はなぜ日銀より高いのか?―ナベテル弁護士が教える残業代のカラクリ』 (2014/12 旬報社) ★★☆
【2288】 ○ 石川 弘子 『あなたの隣のモンスター社員』 (2015/02 文春新書) ★★★★ [●労働法・就業規則]
【2284】 ○ 安藤 至大 『これだけは知っておきたい 働き方の教科書 (2015/03 ちくま新書) ★★★★
【2286】 ○ 今野 晴貴 『ブラック企業2―「虐待型管理」の真相』 (2015/03 文春新書) ★★★★
【2290】 ○ 中沢 彰吾 『中高年ブラック派遣―人材派遣業界の闇』 (2015/04 講談社現代新書) ★★★★
【2683】 ○ 出井 智将 『派遣新時代―派遣が変わる、派遣が変える』 (2015/06 幻冬舎ルネッサンス新書) ★★★☆ [●労働法・就業規則]
【2688】 ○ 豊田 義博 『若手社員が育たない。―「ゆとり世代」以降の人材育成論』 (2015/06 ちくま新書) ★★★☆
【2689】 ○ 森岡 孝二 『雇用身分社会 (2015/10 岩波新書) ★★★★
【2690】 ○ 濱口 桂一郎 『働く女子の運命 (2015/12 文春新書) ★★★★
【2691】 ○ 小酒部 さやか 『マタハラ問題 (2016/01 ちくま新書) ★★★★
【2692】 ○ 渋谷 龍一 『女性活躍「不可能」社会ニッポン―原点は「丸子警報器主婦パート事件」にあった!』 (2016/04 旬報社) ★★★★
【2700】 ◎ リンダ・グラットン/アンドリュー・スコット (池村千秋:訳) 『LIFE SHIFT (ライフ・シフト)』 (2016/10 東洋経済新報社) ★★★★☆ 〔●働くということ〕
【2693】 ○ 山田 久 『同一労働同一賃金の衝撃―「働き方改革」のカギを握る新ルール』 (2017/02 日本経済新聞出版社) ★★★★
【2694】 ○ 浜屋 祐子/中原 淳 『育児は仕事の役に立つ―「ワンオペ育児」から「チーム育児」へ』 (2017/03 光文社新書) ★★★★
【2695】 ○ 豊田 義博 『なぜ若手社員は「指示待ち」を選ぶのか?―職場での成長を放棄する若者たち』 (2017/04 PHPビジネス新書) ★★★☆
【2669】 ○ 白河 桃子 『御社の働き方改革、ここが間違ってます!―残業削減で伸びるすごい会社』 (2017/07 PHP新書) ★★★★ [●人事マネジメント全般]
【2696】 ○ 中村 東吾 『誰が「働き方改革」を邪魔するのか (2017/09 光文社新書) ★★★☆
【2697】 ○ 大和田 敢太 『職場のハラスメント―なぜ起こり、どう対処すべきか』 (2018/02 中公新書) ★★★☆
【2825】 ○ 芹澤 健介 『コンビニ外国人』 (2018/05 新潮新書) ★★★★ [●社会問題・記録・ルポ]
【2795】 △ 鈴木 貴博 『「AI失業」前夜―これから5年、職場で起きること』 (2018/06 PHPビジネス新書) ★★★ [●ビジネス一般]
【2770】 ○ 岡田 康子/稲尾 和泉 『パワーハラスメント 〈第2版〉 (2018/08 日経文庫) ★★★★
【2780】 ◎ 野村 正實 『「優良企業」でなぜ過労死・過労自殺が?―「ブラック・アンド・ホワイト企業」としての日本企業(シリーズ・現代経済学13)』 (2018/08 ミネルヴァ書房) ★★★★☆

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近代人の疎外 (1960年).jpg2602150.gif 働くということ 旧版.jpg フリーエージェント社会の到来 kyu.jpgフリーエージェント社会の到来  sin.jpg 若者はなぜ「決められない」か.jpg 13歳.jpg 大好きなことを「仕事」にしよう.jpg 働くということ.jpg インディペンデント・コントラクター.jpg 仕事をしなければ、自分はみつからない.jpg 働くということ グローバル化と労働の新しい意味.jpg 大卒無業.jpg 3年で辞めた若者はどこへ行ったのか.jpg 12 若者はなぜ正社員になれないのか.jpg 職業とは何か.jpg 働き方革命.jpg 希望のつくり方.jpg 上司が若手に読ませたい働く哲学.jpg 「働くこと」を企業と大人にたずねたい.jpg ワーク・シフト ―00_.jpg 65歳定年制の罠.jpg 働く。なぜ? 講談社現代新書2.jpg 会社が正論すぎて、働きたくなくなる.jpg 社員稼業 新書2.jpg これだけは知っておきたい働き方の教科書2.jpg 24 勤勉は美徳か?.jpg ライフ・シフト2.jpg 自己実現という罠.jpg 27

【098】 ◎ フリッツ・パッペンハイム (粟田賢三:訳) 『近代人の疎外 (1960/07 岩波新書) 《(1995/02 岩波同時代ライブラリー)》 ★★★★☆
【097】 ◎ 黒井 千次 『働くということ―実社会との出会い』 (1982/01 講談社現代新書) ★★★★☆
【2746】 ◎ ダニエル・ピンク (池村千秋:訳) 『フリーエージェント社会の到来―「雇われない生き方」は何を変えるか』 (2002/04 ダイヤモンド社) 《『フリーエージェント社会の到来 新装版―組織に雇われない新しい働き方』 (2014/08 ダイヤモンド社)》 ★★★★☆ [●労働経済・労働問題]
【099】 ○ 長山 靖生 『若者はなぜ「決められない」か (2003/09 ちくま新書) ★★★☆
【100】 × 村上 龍 『13歳のハローワーク』 (2003/12 幻冬舎) ★★
【341】 ○ 中村 修二 『大好きなことを「仕事」にしよう』 (2004/07 ワニブックス) ★★★★ [●科学一般・科学者]
【101】 ○ 日本経済新聞社 『働くということ』 (2004/09 日本経済新聞社) ★★★★
【102】 ○ 秋山 進/山田 久 『インディペンデント・コントラクター―社員でも起業でもない「第3の働き方」』 (2004/09 日本経済新聞社) ★★★★
【103】 △ 三浦 展 『仕事をしなければ、自分はみつからない。―フリーター世代の生きる道』 (2005/02 晶文社) ★★☆
【104】 ◎ ロナルド・ドーア 『働くということ―グローバル化と労働の新しい意味』 (2005/04 中公新書) ★★★★★
【096】 △ 矢下 茂雄 『大卒無業―就職の壁を突破する本』 (2006/05 文藝春秋) ★★☆
【1184】 × 城 繁幸 『3年で辞めた若者はどこへ行ったのか―アウトサイダーの時代』 (2008/03 ちくま新書) ★★ [●労働経済・労働問題]
【1167】 × 川崎 昌平 『若者はなぜ正社員になれないのか (2008/06 ちくま新書) ★★
【1168】 △ 梅澤 正 『職業とは何か (2008/08 講談社現代新書) ★★☆
【1197】 ○ 駒崎 弘樹 『働き方革命―あなたが今日から日本を変える方法』 (2009/05 ちくま新書) ★★★★
【1606】 △ 玄田 有史 『希望のつくり方』 (2010/10 岩波新書) ★★★ [●労働経済・労働問題]
【1666】 ○ 柘植 智幸 『上司が若手に読ませたい働く哲学 (2011/02 同友館) ★★★☆
【1697】 △ 中澤 二朗 『「働くこと」を企業と大人にたずねたい―これから社会へ出る人のための仕事の物語』 (2011/02 東洋経済新報社) ★★★
【2747】 ◎ リンダ・グラットン (池村千秋:訳) 『ワーク・シフト─孤独と貧困から自由になる働き方の未来図<2025>』 (2012/07 プレジデント社) ★★★★☆
【1885】 △ 岩崎 日出俊 『65歳定年制の罠 (2013/03 ベスト新書) ★★★
【2270】 × 中澤 二朗 『働く。なぜ? (2013/10 講談社現代新書) ★☆
【2269】 △ 細井 智彦 『会社が正論すぎて、働きたくなくなる―心折れた会社と一緒に潰れるな』 (2014/06 講談社+α新書) ★★★
【2235】 ○ 松下 幸之助 『社員稼業―仕事のコツ・人生の味』 (2014/09 PHPビジネス新書 松下幸之助ライブラリー) 《1974/10 PHP研究所》 ★★★★ [●ビジネス一般]
【2284】 ○ 安藤 至大 『これだけは知っておきたい 働き方の教科書』 (2015/03 ちくま新書) ★★★★ [●労働経済・労働問題]
【2698】 ◎ 大内 伸哉 『勤勉は美徳か?―幸福に働き、生きるヒント』 (2016/03 光文社新書) ★★★★☆
【2700】 ◎ リンダ・グラットン/アンドリュー・スコット (池村千秋:訳) 『LIFE SHIFT (ライフ・シフト) (2016/10 東洋経済新報社) ★★★★☆
【2699】 ○ 榎本 博明 『自己実現という罠―悪用される「内発的動機づけ」』 (2018/05 平凡社新書) ★★★★

・第227回 【2799】 ○ 松山 一紀 『次世代型組織へのフォロワーシップ論―リーダーシップ主義からの脱却』 (2018/09 ミネルヴァ書房) ★★★★


・第224回 【2798】 ○ ジョージ・コーリーザー/スーザン・ゴールズワージー/ダンカン・クーム (東方雅美:訳) 『セキュアベース・リーダーシップ―〈思いやり〉と〈挑戦〉で限界を超えさせる』 (2018/09 プレジデント社) ★★★★
・第223回 【2800】 △ 平康 慶浩 『人生100年時代の「出世」のカラクリ (2018/10 日経プレミアシリーズ) ★★★
・第222回 【2797】 ○ ハーバード・ビジネス・レビュー編集部 (DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー編集部 :訳) 『リーダーシップの教科書―ハーバード・ビジネス・レビュー リーダーシップ論文ベスト10』 (2018/10 ダイヤモンド社) ★★★★
・第221回 【2785】 ○ パティ・マッコード (櫻井祐子:訳) 『NETFLIXの最強人事戦略―自由と責任の文化を築く』 (2018/08 光文社) ★★★★

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・第220回 【2780】 ◎ 野村 正實 『「優良企業」でなぜ過労死・過労自殺が?―「ブラック・アンド・ホワイト企業」としての日本企業(シリーズ・現代経済学13)』 (2018/08 ミネルヴァ書房) ★★★★☆
・第219回 【2775】 ○ 吉原 史郎 『実務でつかむ! ティール組織―"成果も人も大切にする"次世代型組織へのアプローチ』 (2018/08 大和出版) ★★★☆
・第218回 【2770】 ○ 岡田 康子/稲尾 和泉 『パワーハラスメント 〈第2版〉 (2018/08 日経文庫) ★★★★
・第217回 【2699】 ○ 榎本 博明 『自己実現という罠―悪用される「内発的動機づけ」』 (2018/05 平凡社新書) ★★★★
・第216回 【2765】 ◎ 本間 浩輔 『残業の9割はいらない―ヤフーが実践する幸せな働き方』 (2018/07 光文社新書) ★★★★☆

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・第215回 【2760】 ◎ 広江 朋紀 『なぜ、あのリーダーはチームを本気にさせるのか?―内なる力を引き出す「ファシリーダーシップ」』 (2018/06 同文舘出版) ★★★★☆
・第214回 【2676】 ○ 藤本 雅彦 『若手社員を一人前に育てる―「スタンス」と「スコープ」が人を変える!』 (2018/04 産業能率大学出版部) ★★★★
・第213回 【2750】 ○ 山本 寛 『なぜ、御社は若手が辞めるのか (2018/06 日経プレミアシリーズ) ★★★☆
・第212回 【2725】 ○ 小野 善生 『リーダーシップ徹底講座―すぐれた管理者を目指す人のために』 (2018/04 中央経済社) ★★★★
・第211回 【2740】 ○ 飯野 謙次 『思考停止する職場―同じ過ちを繰り返す原因、すべてを解決するしかけ』 (2018/03 大和書房) ★★★☆

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・第210回 【2738】 ○ 遠藤 功 『生きている会社、死んでいる会社―「創造的新陳代謝」を生み出す10の基本原則』 (2018/02 東洋経済新報社) ★★★☆
・第209回 【2687】 ◎ 水町 勇一郎 『労働法 [第7版] (2018/03 有斐閣) ★★★★★
・第208回 【2739】 ◎ ローレンス・J・ピーター/レイモンド・ハル (渡辺伸也:訳) 『[新装版]ピーターの法則―「階層社会学」が暴く会社に無能があふれる理由』 (2018/03 ダイヤモンド社) ★★★★☆
・第207回 【2697】 ○ 大和田 敢太 『職場のハラスメント―なぜ起こり、どう対処すべきか』 (2018/02 中公新書) ★★★☆
・第206回 【2737】 ◎ フレデリック・ラルー (鈴木立哉 :訳) 『ティール組織―マネジメントの常識を覆す次世代型組織の出現』 (2018/01 英治出版) ★★★★☆

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・第205回 【2724】 ○ 中竹 竜二 『新版 リーダーシップからフォロワーシップへ―カリスマリーダー不要の組織づくりとは』 (2018/01 CCCメディアハウス) ★★★★
・第204回 【2723】 ○ 見波 利幸 『上司が壊す職場 (2018/01 日経プレミアシリーズ) ★★★★
・第203回 【2736】 ◎ 加藤 雅則 『組織は変われるか―経営トップから始まる「組織開発」』 (2017/12 英治出版) ★★★★☆
・第202回 【2711】 ○ ポール・J・ザック (白川部君江:訳) 『TRUST FACTOR トラスト・ファクター―最強の組織をつくる新しいマネジメント』 (2017/11 キノブックス) ★★★☆
・第201回 【2686】 ◎ 大内 伸哉 『雇用社会の25の疑問 [第3版]―労働法再入門』 (2017/11 弘文堂) ★★★★★

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・第200回 【2735】 ○ マイケル・マンキンス/エリック・ガートン (斎藤栄一郎:訳) 『TIME TALENT ENERGY―組織の生産性を最大化するマネジメント』 (2017/10 プレジデント社) ★★★★
・第199回 【2734】 ○ ロバート・キーガン/リサ・ラスコウ・レイヒー (池村千秋:訳) 『なぜ弱さを見せあえる組織が強いのか―すべての人が自己変革に取り組む「発達指向型組織」をつくる』 (2017/08 英治出版) ★★★★
・第198回 【2722】 ○ ロナルド・A・ハイフェッツ/マーティ・リンスキー/アレクサンダー・グラショウ (水上雅人:訳) 『最難関のリーダーシップ―変革をやり遂げる意志とスキル』 (2017/09 英治出版) ★★★★
・第197回 【2696】 ○ 中村 東吾 『誰が「働き方改革」を邪魔するのか (2017/09 光文社新書) ★★★☆
・第196回 【2755】 ○ 福島 創太 『ゆとり世代はなぜ転職をくり返すのか?―キャリア思考と自己責任の罠』 (2017/08 ちくま新書) ★★★★

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・第195回 【2675】 ○ 下山 博志 『実践 人財開発―HRプロフェッショナルの仕事と未来』 (2017/08 日本能率協会マネジメントセンター) ★★★★
・第194回 【2670】 ◎ 江川 昌史 『アクセンチュア流 生産性を高める「働き方改革」―自社のカルチャーを変革し続けるリーダーシップ×フレームワーク』 (2017/08 日本実業出版社) ★★★★☆
・第193回 【2669】 ○ 白河 桃子 『御社の働き方改革、ここが間違ってます!―残業削減で伸びるすごい会社』 (2017/07 PHP新書) ★★★★
・第192回 【2710】 ○ 小田 理一郎 『「学習する組織」入門―自分・チーム・会社が変わる 持続的成長の技術と実践』 (2017/06 英治出版) ★★★★
・第191回 【2668】 ○ 大湾 秀雄 『日本の人事を科学する―因果推論に基づくデータ活用』 (2017/06 日本経済新聞出版社) ★★★★

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・第190回 【2681】 ○ 大室 正志 『産業医が見る過労自殺企業の内側 (2017/06 集英社新書) ★★★★
・第189回 【2721】 ○ スーザン・ファウラー (遠藤康子:訳) 『会社でやる気を出してはいけない (2017/06 マルコ社) ★★★★
・第188回 【2720】 ○ リズ・ワイズマン (池村千秋:訳) 『ルーキー・スマート (2017/05 海と月社) ★★★★
・第187回 【2695】 ○ 豊田 義博 『なぜ若手社員は「指示待ち」を選ぶのか?―職場での成長を放棄する若者たち』 (2017/04 PHPビジネス新書) ★★★☆
・第186回 【2667】 ◎ 廣石 忠司 『会話でマスター 人事の仕事と法律 (2017/04 中央経済社) ★★★★★

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・第185回 【2733】 ○ 太田 肇 『なぜ日本企業は勝てなくなったのか―個を活かす「分化」の組織論』 (2017/03 新潮選書) ★★★★
・第184回 【2694】 ○ 浜屋 祐子/中原 淳 『育児は仕事の役に立つ―「ワンオペ育児」から「チーム育児」へ』 (2017/03 光文社新書) ★★★★
・第183回 【2693】 ○ 山田 久 『同一労働同一賃金の衝撃―「働き方改革」のカギを握る新ルール』 (2017/02 日本経済新聞出版社) ★★★★
・第182回 【2719】 ○ 中原 淳 『フィードバック入門―耳の痛いことを伝えて部下と職場を立て直す技術』 (2017/02 PHPビジネス新書) ★★★★
・第181回 【2709】 ○ テレサ・アマビール/スティーブン・クレイマー (中竹竜二:監訳/樋口武志:訳) 『マネジャーの最も大切な仕事―95%の人が見過ごす「小さな進捗」の力』 (2017/01 英治出版) ★★★★

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・第180回 【2741】 ◎ アンドリュー・S・グローブ (小林薫:訳)『HIGH OUTPUT MANAGEMENT(ハイアウトプット マネジメント)―人を育て、成果を最大にするマネジメント』 (2017/01 日経BP社) 《ハイ・アウトプット・マネジメント―"インテル経営"の秘密』(1984/06 早川書房)/ インテル経営の秘密―世界最強企業を創ったマネジメント哲学』(1996/04 早川書房)》 ★★★★☆
・第179回 【2732】 ○ ロブ・ゴーフィー/ガレス・ジョーンズ (森 由美子:訳) 『DREAM WORKPLACE (ドリーム・ワークプレイス)―だれもが「最高の自分」になれる組織をつくる』 (2016/12 英治出版) ★★★☆
・第178回 【2744】 ○ 吉田 麻子 『小説でわかる名著『経営者の条件』 人生を変えるドラッカー―自分をマネジメントする究極の方法』 (2016/12 ダイヤモンド社) ★★★★
・第177回 【2700】 ◎ リンダ・グラットン/アンドリュー・スコット (池村千秋:訳) 『LIFE SHIFT (ライフ・シフト) (2016/10 東洋経済新報社) ★★★★☆
・第176回 【2743】 ○ 朝日新聞出版(編) 『私をリーダーに導いた250冊 (2016/10 朝日新聞出版) ★★★☆

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・第175回 【2666】 ○ 片岡 裕司 『なんとかしたい! 「ベテラン社員」がイキイキ動き出すマネジメント (2016/10 日本経済新聞出版社) ★★★★
・第174回 【2665】 ○ 谷内 篤博 『個性を活かす人材マネジメント―近未来型人事革新のシナリオ』 (2016/09 勁草書房) ★★★★
・第173回 【2673】 ○ 松丘 啓司 『人事評価はもういらない―成果主義人事の限界』 (2016/10 ファーストプレス) ★★★☆
・第172回 【2664】 ◎ 木谷 宏 『「人事管理論」再考―多様な人材が求める社会的報酬とは』 (2016/09 生産性出版) ★★★★★
・第171回 【2708】 ○ 太田 肇 『最強のモチベーション術―人は何を考え、どう動くのか?』 (2016/07 日本実業出版社) ★★★★

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・第170回 【2663】 ○ 関口 倫紀/竹内 規彦/井口 知栄 (編) 『国際人的資源管理 (ベーシック+)』 (2016/07 中央経済社) ★★★★
・第169回 【2707】 ○ グロービス経営大学院 (監修・執筆: 田久保善彦) 『これからのマネジャーの教科書―自己変革し続けるための3つの力』 (2016/06 東洋経済新報社) ★★★★
・第168回 【2706】 ○ 佐々木 圭吾 『みんなの経営学―使える実戦教養講座』 (2016/07 日経ビジネス人文庫) ★★★★
・第167回 【2718】 ○ ジェフリー・フェファー (村井章子:訳) 『悪いヤツほど出世する (2016/06 日本経済新聞出版社) ★★★★
・第166回 【2717】 ○ 海老原 嗣生 『即効マネジメント─部下をコントロールする黄金原則』 (2016/05 ちくま新書) ★★★★

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・第165回 【2678】 ○ 服部 泰宏 『採用学 (2016/05 新潮選書) ★★★★
・第164回 【2698】 ◎ 大内 伸哉 『勤勉は美徳か?―幸福に働き、生きるヒント』 (2016/03 光文社新書) ★★★★☆
・第163回 【2685】 ◎ 森戸 英幸 『プレップ労働法 [第5版] (2016/03 弘文社) ★★★★★
・第162回 【2662】 △ 秋本 暢哉 『人事コンサルタントが教える ローパフォーマー対応 (2016/03 日本経済新聞出版社) ★★★
・第161回 【2671】 ○ 坂本 光司&坂本光司研究室 『日本でいちばん社員のやる気が上がる会社―家族も喜ぶ福利厚生100』 (2016/03 ちくま新書) ★★★★

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・第160回 【2680】 ○ 株式会社アドバンテッジ リスク マネジメント 『メンタルタフネスな会社のつくり方―メンタルリスクを回避し、企業の生産性向上を実現する』 (2016/03 ダイヤモンド社) ★★★★
・第159回 【2661】 ○ 楠木 新 『左遷論―組織の論理、個人の心理』 (2016/02 中公新書) ★★★☆
・第158回 【2679】 ◎ 吉野 聡 『「職場のメンタルヘルス」を強化する―ストレスに強い組織をつくり、競争優位を目指す』 (2016/01 ダイヤモンド社) ★★★★☆
・第157回 【2702】 ○ グローバルタスクフォース (監修:山中英嗣) 『ドラッカー教授「現代の経営」入門 (ビジネスバイブルシリーズ)』 (2015/12 総合法令出版) ★★★★
・第156回 【2691】 ○ 小酒部 さやか 『マタハラ問題 (2016/01 ちくま新書) ★★★★

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・第155回 【2690】 ○ 濱口 桂一郎 『働く女子の運命 (2015/12 文春新書) ★★★★
・第154回 【2674】 ○ 木村 亮示/木山 聡 『BCGの特訓―成長し続ける人材を生む徒弟制』 (2015/11 日本経済新聞出版社) ★★★☆
・第153回 【2716】 ○ 榎本 博明 『モチベーションの新法則 (2015/11日経文庫) ★★★☆
・第152回 【2731】 ◎ 永禮 弘之/瀬川 明秀 『ホワイト企業―創造的学習をする「個人」を育てる「組織」』 (2015/11 日経BP社) ★★★★☆
・第151回 【2689】 ○ 森岡 孝二 『雇用身分社会 (2015/10 岩波新書) ★★★★

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・第150回 【2712】 ◎ 森 摂/オルタナ編集部 『未来に選ばれる会社―CSRから始まるソーシャル・ブランディング』 (2015/09 学芸出版社) ★★★★☆
・第149回 【2660】 ◎ ラズロ・ボック (鬼澤 忍/矢羽野薫:訳) 『ワーク・ルールズ!―君の生き方とリーダーシップを変える』 (2015/07 東洋経済新報社) ★★★★☆
・第148回 【2659】 ◎ 柳沢 正和/村木 真紀/後藤 純一 『職場のLGBT読本―「ありのままの自分」で働ける環境を目指して』 (2015/07 実務教育出版) ★★★★☆
・第147回 【2677】 ○ 武井 繁/米田 光宏 『時代を勝ち抜く人材採用 (2015/07 ダイヤモンド社) ★★★★
・第146回 【2715】 ○ 中田 亨 『理系社員のトリセツ (2015/07 ちくま新書) ★★★★

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・第145回 【2683】 ○ 出井 智将 『派遣新時代―派遣が変わる、派遣が変える』 (2015/06 幻冬舎ルネッサンス新書) ★★★☆
・第144回 【2729】 ○ ジョン・P・コッター (村井章子:訳) 『ジョン・P・コッター 実行する組織―大企業がベンチャーのスピードで動く(Harvard Business Review Press)』 (2015/07 ダイヤモンド社) ★★★★
・第143回 【2688】 ○ 豊田 義博 『若手社員が育たない。―「ゆとり世代」以降の人材育成論』 (2015/06 ちくま新書) ★★★☆
・第142回 【2713】 ○ 日本経済新聞社 (編) 『リーダーシップの名著を読む (2015/05 日経文庫) ★★★★
・第141回 【2558】 ○ 﨑山 みゆき (監修:長田久雄) 『シニア人材マネジメントの教科書―老年学による新アプローチ』 (2015/05 日本経済新聞出版社) ★★★★

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・第140回 【2726】 ○ 中村 和彦 『入門 組織開発―活き活きと働ける職場をつくる』 (2015/05 光文社新書) ★★★★
・第139回 【2672】 ○ 福田 稔 『目標未達でも給料が上がる人 (2015/03 角川新書) ★★★☆
・第138回 【2682】 ◎ 大内 伸哉 『労働時間制度改革―ホワイトカラー・エグゼンプションはなぜ必要か』 (2015/02 中央経済社) ★★★★☆
・第137回 【2556】 ○ 酒井 崇男 『「タレント」の時代―世界で勝ち続ける企業の人材戦略論』 (2015/02 講談社現代新書) ★★★☆
・第136回 【2557】 ○ 中原 淳 『人事よ、ススメ!―先進的な企業の「学び」を描く「ラーニングイノベーション論」の12講』 (2015/03 碩学舎ビジネス双書) ★★★☆

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・第135回 【2655】 ○ 楠木 新 『知らないと危ない、会社の裏ルール (2015/02 日経プレミアシリーズ) ★★★★
・第134回 【2654】 ○ ロッシェル・カップ 『日本企業の社員は、なぜこんなにもモチベーションが低いのか? (2015/01 クロスメディア・パブリッシング) ★★★★
・第133回 【2701】 ○ 日本経済新聞社 (編) 『マネジメントの名著を読む (2015/01 日経文庫) ★★★★
・第132回 【2653】 ○ 大野 順也 『タレントマネジメント概論―人と組織を活性化させる人材マネジメント施策』 (2015/01 ダイヤモンド社) ★★★★
・第131回 【2295】 ◎ 労務行政研究所 『こう変わる!新卒採用の実務 (労政時報選書)』 (2014/12 労務行政) ★★★★☆

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・第130回 【2652】 ○ 太田 肇 『がんばると迷惑な人 (2014/12 新潮新書) ★★★☆
・第129回 【2651】 ○ スチュアート・クレイナー/デス・ディアラブ (東方雅美:訳) 『Thinkers50 リーダーシップ (2014/11 プレジデント社) ★★★★
・第128回 【2294】 ◎ 遠藤 公嗣 『これからの賃金 (2014/10 旬報社) ★★★★☆
・第127回 【2289】 ○ 江夏 幾多郎 『人事評価の「曖昧」と「納得」 (2014/11 NHK出版新書) ★★★★
・第126回 【2287】 △ 平康 慶浩 『出世する人は人事評価を気にしない (2014/10 日経プレミアシリーズ) ★★★

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・第125回 【2285】 ○ 海老原 嗣生 『いっしょうけんめい「働かない」社会をつくる―残業代ゼロとセットで考える本物の「エグゼンプション」』 (2014/09 PHP新書) ★★★★
・第124回 【2282】 ○ ヘンリー・ミンツバーグ (池村千秋:訳) 『エッセンシャル版 ミンツバーグ マネジャー論 (2014/09 日経BP社) ★★★★
・第123回 【2278】 ○ 川人 博 『過労自殺 第二版 (2014/07 岩波新書) ★★★★
・第122回 【2280】 ○ 今野 浩一郎 『高齢社員の人事管理―戦力化のための仕事・評価・賃金 (2014/08 中央経済社) ★★★★
・第121回 【2279】 △ 曽山 哲人/金井 壽宏 『クリエイティブ人事―個人を伸ばす、チームを活かす』 (2014/07 光文社新書) ★★★

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・第120回 【2269】 △ 細井 智彦 『会社が正論すぎて、働きたくなくなる―心折れた会社と一緒に潰れるな』 (2014/06 講談社+α新書) ★★★
・第119回 【2262】 ○ 伊波 和恵/高石 光一/竹内 倫和 『マネジメントの心理学―産業・組織心理学を働く人の視点で学ぶ』 (2014/05 ミネルヴァ書房) ★★★★
・第118回 【2255】 ◎ 濱口 桂一郎 『日本の雇用と中高年 (2014/05 ちくま新書) ★★★★☆
・第117回 【2254】 ◎ 大内 伸哉 『雇用改革の真実 (2014/05 日経プレミアシリーズ) ★★★★☆
・第116回 【2253】 ○ グロービス経営大学院 『新版 グロービスMBAリーダーシップ (2014/04 ダイヤモンド社) ★★★★

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・第115回 【2225】 ○ 秋山 進 『「一体感」が会社を潰す―異質と一流を排除する〈子ども病〉の正体』 (2014/03 PHPビジネス新書) ★★★☆
・第114回 【2251】 ◎ ジョン・マッキー/ラジェンドラ・シソーディア (鈴木立哉:訳/野田 稔:解説) 『世界でいちばん大切にしたい会社―コンシャス・カンパニー』 (2014/04 翔泳社 Harvard Business School Press) ★★★★☆
・第113回 【2214】 ○ 渡部 昭彦 『日本の人事は社風で決まる―出世と左遷を決める暗黙知の正体』 (2014/02 ダイヤモンド社) ★★★★
・第112回 【2252】 ◎ 林 明文 『企業の人事力―人事から企業を変革させる』 (2014/03 ダイヤモンド社) ★★★★☆
・第111回 【2248】 ○ ラム・チャラン/ビル・コナティ (児島 修:訳) 『人材管理のすすめ (2014/03 辰巳出版) ★★★☆

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・第110回 【2250】 ◎ 中央職業能力開発協会 (木谷 宏:監修) 『ビジネス・キャリア検定試験標準テキスト 人事・人材開発2級 [第2版]ビジネス・キャリア検定試験標準テキスト 人事・人材開発3級 [第2版] (2014/02 社会保険研究所) ★★★★★
・第109回 【2246】 ○ 博報堂大学 『「自分ごと」だと人は育つ―博報堂で実践している新入社員OJT 1年間でトレーナーが考えること』 (2014/01 日本経済新聞出版社) ★★★★
・第108回 【2229】 △ 一般社団法人モチベーション・マネジメント協会 『実践 モチベーション・マネジメント―人を活かし成果を上げる』 (2013/12 PHP研究所) ★★★
・第107回 【2232】 ◎ 小平 達也 『外国人社員の証言 日本の会社40の弱点 (2013/11 文春新書) ★★★★☆
・第106回 【2215】 ◎ 守島 基博/大内 伸哉 『人事と法の対話―新たな融合を目指して』 (2013/10 有斐閣) ★★★★★

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・第105回 【2222】 ○ 金子 良事 『日本の賃金を歴史から考える (2013/11 旬報社) ★★★★
・第104回 【2213】 ◎ 鈴木 雅一 『アメリカ企業には就業規則がない―グローバル人事「違い」のマネジメント』 (2013/09 国書刊行会) ★★★★☆
・第103回 【2228】 ◎ 米田 巌 『部長の資格―アセスメントから見たマネジメント能力の正体』 (2013/11 講談社現代新書) ★★★★☆
・第102回 【2243】 ○ マックス・H・ベイザーマン/アン・E・テンブランセル (池村千秋:訳) 『倫理の死角―なぜ人と企業は判断を誤るのか』 (2013/09 エヌティティ出版) ★★★★
・第101回 【2227】 △ 榎本 博明 『お子様上司の時代 (2013/09 日経プレミアシリーズ) ★★★

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・第100回 【2239】 ◎ 吉野 聡 『「現代型うつ」はサボりなのか (2013/09 平凡社新書) ★★★★☆
・第99回 【2245】 ○ 松尾 睦 『成長する管理職―優れたマネジャーはいかに経験から学んでいるのか』 (2013/06 東洋経済新報社) ★★★★
・第98回 【2244】 ○ 井上 雅彦/江村 弘志 『退職給付債務の算定方法の選択とインパクト (2013/07 中央経済社) ★★★★
・第97回 【2242】 ○ シェリル・サンドバーグ (村井章子:訳) 『LEAN IN(リーン・イン)―女性、仕事、リーダーへの意欲』 (2013/06 日本経済新聞出版社) ★★★★
・第96回 【2238】 ○ 難波 克行 『職場のメンタルヘルス入門 (2013/07 日経文庫) ★★★★

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・第95回 【2211】 ○ 草間 徹 『やる気もある!能力もある!でもどうにもならない職場―閉塞感の正体』 (2013/06 東洋経済新報社) ★★★★
・第94回 【2224】 △ 今村 英明 『崩壊する組織にはみな「前兆」がある―気づき、生き延びるための15の知恵』 (2013/05 PHPビジネス新書) ★★★
・第93回 【2221】 ○ 小倉 一哉 『「正社員」の研究 (2013/06 日本経済新聞出版社) ★★★★
・第92回 【2219】 ○ 山川 隆一 『労働法の基本 (2013/06 日経文庫) ★★★★
・第91回 【2220】 ◎ 小柳 勝二郎 『65歳全員雇用に対応する人事・賃金・考課の知識と実務 (2013/05 労働調査会) ★★★★★

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・第90回 【2226】 ◎ ベルリッツ・ジャパン 『グローバル人材の新しい教科書―カルチュラル・コンピテンスを伸ばせ!』 (2013/04 日本経済新聞出版社) ★★★★☆
・第89回 【2218】 ◎ 浅井 隆 『Q&A 管理職のための労働法の使い方 (2013/03 日経文庫) ★★★★☆
・第88回 【2241】 ◎ スティーブン・P・ロビンズ (清川幸美:訳) 『マネジメントとは何か (2013/03 ソフトバンククリエイティブ) ★★★★☆
・第87回 【2212】 ◎ 木谷 宏 『社会的人事論―年功制、成果主義に続く第3のマネジメントへ』 (2013/03 労働調査会) ★★★★★
・第86回 【2216】 ◎ 安西 愈 『雇用法改正―人事・労務はこう変わる』 (2013/02 日経文庫) ★★★★☆

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・第85回 【2217】 ◎ 石井 妙子/西濱 康行/石井 拓士(労務行政研究所:編) 『懲戒処分 適正な対応と実務 (労政時報選書)』 (2013/03 労務行政) ★★★★☆ 
・第84回 【2210】 ○ 小杉 俊哉 『リーダーシップ3.0―カリスマから支援者へ』 (2013/02 祥伝社新書) ★★★★
・第83回 【1888】 ◎ 今野 浩一郎 『正社員消滅時代の人事改革―制約社員を戦力化する仕組みづくり』 (2012/12 日本経済新聞出版社) ★★★★☆
・第82回 【1877】 △ 岸本 裕紀子 『感情労働シンドローム―体より、気持ちが疲れていませんか?』 (2012/11 PHP新書) ★★★
・第81回 【1886】 ◎ 渡邉 岳 『「雇止めルール」のすべて―改正労働契約法に対応!』 (2012/12 日本法令) ★★★★☆

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・第80回 【1878】 ○ 今野 晴貴 『ブラック企業―日本を食いつぶす妖怪』 (2012/11 旬報社) ★★★★
・第79回 【1883】 ○ 伊賀 泰代 『採用基準―地頭より論理的思考力より大切なもの』 (2012/11 ダイヤモンド社) ★★★★
・第78回 【1884】 ○ 日沖 健 『変革するマネジメント―戦略的人的資源管理』 (2012/10 千倉書房) ★★★★
・第77回 【1882】 ◎ コリン・パウエル/トニー・コルツ 『リーダーを目指す人の心得 (2012/09 飛鳥新社) ★★★★☆
・第76回 【1881】 ◎ ジム・コリンズ/モートン・ハンセン (牧野 洋:訳) 『ビジョナリー・カンパニー4―自分の意志で偉大になる』 (2012/09 日経BP社) ★★★★☆

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・第75回 【1874】 ◎ 高原 暢恭 『人件費・要員管理の教科書 (労政時報選書)』 (2012/07 労務行政) ★★★★★
・第74回 【1880】 ○ 香取 一昭/大川 恒 『俊敏な組織をつくる10のステップ―ホールシステム・アプローチによる新たな場づくり』 (2012/08 ビジネス社) ★★★★
・第73回 【1876】 ○ 海老原 嗣生 『雇用の常識 決着版―「本当に見えるウソ」』 (2012/08 ちくま文庫) ★★★☆
・第72回 【1866】 ◎ 笹山 尚人 『それ、パワハラです―何がアウトで、何がセーフか』 (2012/07 光文社新書) ★★★★☆
・第71回 【1873】 ○ 太田 肇 『社員が「よく辞める」会社は成長する! (2012/07 PHPビジネス新書) ★★★☆

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・第70回 【1867】 ◎ 労務行政研究所 『はじめて人事担当者になったとき知っておくべき、⑦の基本。⑧つの主な役割。―入門編(人事の緑本)(労政時報選書)』 (2012/06 労務行政) ★★★★★
・第69回 【1875】 ◎ 労働政策研究・研修機構 『日本の雇用終了―労働局あっせん事例から (JILPT第2期プロジェクト研究シリーズ④)』 (2012/03 労働政策研究・研修機構) ★★★★★
・第68回 【1858】 ○ ドミニク・テュルパン/高津 尚志 『なぜ、日本企業は「グローバル化」でつまずくのか―世界の先進企業に学ぶリーダー育成法』 (2012/04 日本経済新聞出版社) ★★★★
・第67回 【1852】 ○ 黒田 兼一/山崎 憲 『フレキシブル人事の失敗―日本とアメリカの経験』 (2012/05 旬報社) ★★★★
・第66回 【1851】 ◎ 八木 洋介/金井 壽宏 『戦略人事のビジョン―制度で縛るな、ストーリーを語れ』 (2012/05 光文社新書) ★★★★★

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・第65回 【1856】 ◎ 三谷 宏幸 『世界で通用するリーダーシップ (2012/01 東洋経済新報社) ★★★★☆
・第64回 【1863】 ○ 向井 蘭 『社長は労働法をこう使え! (2012/03 ダイヤモンド社) ★★★★
・第63回 【1857】 ○ 鈴木 雅則 『リーダーは弱みを見せろ―GE、グーグル 最強のリーダーシップ』 (2012/03 光文社新書) ★★★☆
・第62回 【1901】 ○ 沢村 凛 『ディーセント・ワーク・ガーディアン (2012/01 双葉社) ★★★★
・第61回 【1860】 ○ 相原 孝夫 『会社人生は「評判」で決まる (2012/02 日経プレミアシリーズ) ★★★☆

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・第60回 【1865】 ○ 森岡 孝二 『就職とは何か―〈まともな働き方〉の条件』 (2011/11 岩波新書) ★★★★
・第59回 【1854】 ◎ 國貞 克則 『究極のドラッカー (2011/11 角川oneテーマ21) ★★★★☆
・第58回 【1855】 ○ スティーブ・アーネソン 『「課長」として身につけたい50のルール (2011/12 メトロポリタンプレス) ★★★☆
・第57回 【1853】 ◎ 元井 弘 『コア人財の人事システム』 (2011/11 生産性出版) ★★★★★
・第56回 【1700】 ◎ 池内 恵介 『中小企業のための人事労務ハンドブック (2011/08 同文館出版) ★★★★☆

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・第55回 【1676】 ○ 藤本 篤志 『社畜のススメ (2011/11 新潮新書) ★★★☆
・第54回 【1694】 ◎ 労務行政研究所 『労働法実務Q&A 全800問 (上・下) (労政時報選書)』 (2011/10 労務行政) ★★★★★
・第53回 【1699】 ○ フィル・レニール/重光 直之 『ミンツバーグ教授のマネジャーの学校 (2011/09 ダイヤモンド社) ★★★★
・第52回 【1687】 ○ 見波 利幸 『「新型うつ」な人々 (2011/06 日経プレミアシリーズ) ★★★★
・第51回 【1693】 ◎ 水町 勇一郎 『労働法入門 (2011/09 岩波新書) ★★★★☆

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・第50回 【1685】 ◎ 労務行政研究所 『日本人事 NIPPON JINJI―人事のプロから働く人たちへ。時代を生き抜くメッセージ』 (2011/08 労務行政) ★★★★★
・第49回 【1663】 ◎ 髙谷 知佐子 『初任者・職場管理者のための職場トラブル解決の本 (労政時報選書)』 (2011/06 労務行政) ★★★★★
・第48回 【1686】 ◎ 楠木 新 『人事部は見ている。 (2011/06 日経プレミアシリーズ) ★★★★☆
・第47回 【1684】 △ 下津浦 正則 『「育成型人事制度」のすすめ―グローバル新時代の人材戦略』 (2011/06 東洋経済新報社) ★★★
・第46回 【1664】 ○ 野川 忍 『Q&A震災と雇用問題 (2011/06 商事法務) ★★★★

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・第45回 【1672】 ○ ウォレン・ベニス/バート・ナナス 『本物のリーダーとは何か (2011/05 海と月社) ★★★★
・第44回 【1678】 ○ 山下 徹 『貢献力の経営(マネジメント)―押し寄せる課題に皆で立ち向かう仕組み』 (2011/05 ダイヤモンド社) ★★★★
・第43回 【1662】 ◎ 野田 進 『事例判例 労働法―「企業」視点で読み解く』 (2011/03 弘文堂) ★★★★☆
・第42回 【1656】 ◎ 佐藤 政人 『2013年、日本型人事は崩壊する!―企業は「年金支給ゼロ」にどう対応すべきか』 (2011/03 朝日新聞出版) ★★★★☆
・第41回 【1655】 △ 和田 栄 『ちょっと待った!! 社長!その残業代払う必要はありません!!  (2011/02 すばる舎) ★★☆

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・第40回 【1658】 ◎ ヘンリー・ミンツバーグ 『マネジャーの実像―「管理職」はなぜ仕事に追われているのか』 (2011/01 日経BP社) ★★★★★
・第39回 【1642】 ◎ みらいコンサルティング 『まるわかり 労務コンプライアンス―チェックリストでわかる人事労務リスク対策』 (2010/11 労務行政) ★★★★★
・第38回 【1654】 ○ 佐藤 隆 『職場のメンタルヘルス実践ガイド―不調のサインの見極め方診断書の読み方から職場復帰のステップまで』 (2011/01 ダイヤモンド社) ★★★★
・第37回 【1641】 ○ 佐藤 博樹/武石 恵美子 『職場のワーク・ライフ・バランス (2010/11 日経文庫) ★★★★
・第36回 【1636】 △ 恩田 敏夫 『就活地獄の真相 (2010/12 ベスト新書) ★★★

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・第35回 【1634】 ○ 横瀬 勉 『人事のプロは学生のどこを見ているか (2010/10 PHPビジネス新書) ★★★★ 
・第35回 【1633】 × 石渡 嶺司 『就活のしきたり―踊らされる学生、ふりまわされる企業』 (2010/10 PHP新書) ★☆
・第34回 【1632】 ◎ 牛久保 潔 『1人採るごとに会社が伸びる! 中途採用の新ルール (2010/10 すばる舎) ★★★★☆
・第33回 【1635】 △ 豊田 義博 『就活エリートの迷走 (2010/12 ちくま新書) ★★★
・第32回 【1645】 ○ 道幸 哲也 『パワハラにならない叱り方―人間関係のワークルール』 (2010/10 旬報社) ★★★★
・第31回 【1639】 ◎ 上林 憲雄/厨子 直之/森田 雅也 『経験から学ぶ人的資源管理 (2010/10 有斐閣ブックス) ★★★★☆

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・第30回 【1644】 ○ 丸尾 拓養/丸尾 紫乃 『労働契約の視点から考える労働法と企業実務 (2010/10 日本法令) ★★★★
・第30回 【1643】 ○ 大沢 正子 『Q&Aでわかる育児休業・介護休業の実務 (2010/09 日本法令) ★★★★
・第29回 【1640】 ◎ ジェフリー・フェファー 『人材を活かす企業―「人材」と「利益」の方程式』 (2010/10 翔泳社 Harvard Business School Pressシリーズ) ★★★★★
・第28回 【1631】 ○ 泉本 小夜子 『退職給付会計の知識 〈第2版〉 (2010/09 日経文庫) ★★★★
・第27回 【1576】 ◎ 労務行政研究所 『人事担当者が知っておきたい、⑧の実践策。⑦つのスキル。―ステップアップ編(人事の青本)』 (2010/08 労務行政) ★★★★★
・第26回 【1621】 △ ダニエル・ピンク (大前研一:訳) 『モチベーション3.0―持続する「やる気!(ドライブ)」をいかに引き出すか 』 (2010/07 講談社) ★★☆

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・第25回 【1624】 ◎ 吉田 寿 『賃金制度の教科書―働くすべての人たちを活かすために』 (2010/06 労務行政) ★★★★★
・第24回 【1620】 △ 小野 泉/古野 庸一 『「いい会社」とは何か (2010/07 講談社現代新書) ★★★
・第23回 【1625】 ◎ 二宮 孝 『雇用ボーダーレス時代の最適人事管理マニュアル (2010/07 中央経済社) ★★★★★
・第22回 【1623】 ○ 滝田 誠一郎 『65歳定年時代に伸びる会社 (2010/05 朝日新書) ★★★★
・第21回 【1622】 ◎ 日本経団連事業サービス人事賃金センター 『役割・貢献度賃金―成果主義人事賃金制度の再設計』 (2010/05 日本経団連出版) ★★★★☆

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・第20回 【1619】 ◎ 守島 基博 『人材の複雑方程式 (2010/05 日経プレミアシリーズ) ★★★★☆
・第19回 【1602】 ◎ 土田 道夫/山川 隆一/大内 伸哉/野川 忍/川田 琢之 『ケースブック労働法 [第6版]―弘文堂ケースブックシリーズ』 (2010/04 弘文堂) ★★★★★
・第18回 【1612】 ○ 大島 洋 『管理職の心得―リーダーシップを立体的に鍛える』 (2010/02 ダイヤモンド社) ★★★★
・第17回 【1618】 ○ 堀田 達也 『人事再考―プロが切り込む人事の本質』 (2010/03 文芸社) ★★★★
・第16回 【1196】 ◎ 小室 淑恵 『新しい人事戦略 ワークライフバランス―考え方と導入法』 (2007/07 日本能率協会マネジメントセンター) ★★★★☆

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・第15回 【1611】 ○ アイラ・チャレフ 『ザ・フォロワーシップ―上司を動かす賢い部下の教科書』 (2009/11 ダイヤモンド社) ★★★☆
・第14回 【1581】 ○ 産業能率大学総合研究所 人事評価実践研究プロジェクト 『マネジャーのための人事評価実践―"査定"のための評価から"職場マネジメント"としての評価へ』 (2009/09 産業能率大学出版部) ★★★★
・第13回 【1598】 ◎ 中井 智子 『「労働時間管理」の基本と実務対応 第2版 (2009/12 労務行政) ★★★★☆
・第13回 【1600】 ◎ 藤原 久嗣 『ベーシック就業管理 [全訂版] ―労働時間・休日・休暇』 (2010/01 生産性出版) ★★★★★
・第12回 【1582】 △ 酒井 穣 『「日本で最も人材を育成する会社」のテキスト (2010/01 光文社新書) ★★★
・第11回 【1585】 △ 溝上 憲文 『「いらない社員」はこう決まる― 人事部が明かす正社員リストラの進め方』 (2009/12 光文社ペーパーバックスBusiness) ★★★

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・第10回 【1592】 ◎ 高谷 知佐子 『雇用調整の法律実務―労働条件変更から解雇まで』 (2009/04 労務行政) ★★★★☆
・第10回 【1595】 ◎ 渡邊 岳 『詳細!最新の法令・判例に基づく「解雇ルール」のすべて (2009/08 日本法令) ★★★★☆
・第9回 【1573】 ○ 樋口 弘和 『社長の人事でつぶれる会社、伸びる会社 (2009/11 幻冬舎) ★★★☆
・第8回 【1605】 △ 深田 和範 『「文系・大卒・30歳以上」がクビになる―大失業時代を生き抜く発想法』 (2009/10 新潮新書) ★★★
・第7回 【1617】 △ 高橋 克徳 『職場は感情で変わる (2009/09 講談社現代新書) ★★★
・第6回 【1638】 ○ 船引 英子 『自律的人材になるためのキャリア・マネジメントの極意 (2009/09 ナカニシヤ出版) ★★★★

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・第5回 【1588】 ○ 真野 俊樹 『人事・管理職のためのメンタルヘルス・マネジメント入門 (2009/03 ダイヤモンド社) ★★★★
・第4回 【1591】 ◎ 大内 伸哉 『キーワードからみた労働法 (2009/04 日本法令) ★★★★☆
・第3回 【1691】 ◎ 濱口 桂一郎 『新しい労働社会―雇用システムの再構築へ』 (2009/07 岩波新書) ★★★★☆
・第2回 【1594】 ◎ 石嵜 信憲 『実務の現場からみた労働行政 (2009/06 中央経済社) ★★★★☆
・第1回 【1604】 ○ 大久保 幸夫 『日本の雇用―ほんとうは何が問題なのか』 (2009/06 講談社新書) ★★★☆



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和田泰明ブログ

「○経営思想家トップ50 ランクイン(歴代)」(44 Prev|NEXT ⇒ ●マネジメント 次の次 ⇒ [●ピーター・ドラッカー]  ○日本人ノーベル賞受賞者(サイエンス系)の著書 ○ノーベル文学賞受賞者

○経営思想家トップ50(Thinkers50) 2001-2021(隔年)各回ランクイン
死没または殿堂入り(Hall of Fame)以降はランキング外の扱いに。●2021年版は11位以下50位まで順位付けなし。

●最高順位 第1位~第10位17
ピーター・F・ドラッカー03.jpgピーター・F・ドラッカー(Peter Drucker)(2001-第1位2003-第1位2005年没
2018年殿堂入り【2204】 ◎ ピーター・F・ドラッカー (上田惇生:訳) 『経営者の条件―ドラッカー名著集1』 (2006/11 ダイヤモンド社)《 (野田一夫/他:訳) 『経営者の条件 (1966/11 ダイヤモンド社)》 ★★★★★ 【110】 ◎ ピーター・F・ドラッカー(上田惇生:訳) 『マネジメント―基本と原則[エッセンシャル版]』 (2001/12 ダイヤモンド社) ★★★★★

ロジャー・マーティン  .jpgロジャー・マーティン(Roger Martin)トロント大学ロットマン・スクール・オブ・マネジメント学長。主著に『インテグレーティブ・シンキング―優れた意思決定の秘密』がある。(2009-第32位/2011 -第6位/2013-第3位/2015-第7位/2017-第1位/2019-第2位/2021-第5位)【2768】 ◎ ロジャー・マーティン (小林 薫:訳) 『「頑張りすぎる人」が会社をダメにする―部下を無責任にしてしまう上司の法則』 (2003/12 日本経済新聞社) ★★★★☆

エイミー・C・エドモンドソン.jpgエイミー・C・エドモンドソン(Amy C. Edmondson)ハーバード・ビジネススクール(ノバルティス記念講座)教授。リーダーシップと経営論を担当。(2011-第35位/2013-第15位/2015-第16位/2017-第13位/2019-第3位/2021-第1位
【2781】 ◎ エイミー・C・エドモンドソン (野津智子:訳) 『チームが機能するとはどういうことか―「学習力」と「実行力」を高める実践アプローチ』 (2014/05 英治出版) ★★★★☆
 
チャールズ・ハンディ.jpgチャールズ・ハンディ(Charles Handy)イギリスの経営思想家。「イギリスのドラッカー」とも呼ばれる。(2001-第2位/2003-第5位/2005-第10位/2007-第14位/2009-第43位/2013年殿堂入り
【2758】 ◎ チャールズ・ハンディ (埴岡健一:訳) 『もっといい会社、もっといい人生―新しい資本主義社会のかたち』 (1998/11 河出書房新社) ★★★★★

Bill Gates.jpgビル・ゲイツ(Bill Gates) マイクロソフト社の共同創業者・会長、ビル&メリンダ・ゲイツ財団共同会長。(2001-第9位/2003-第20位/2005-第2位2007-第2位/2009-第7位)
【060】 △ ウィリアム・パウンドストーン (松浦俊輔:訳) 『ビル・ゲイツの面接試験―富士山をどう動かしますか?』 (2003/06 青土社) ★★★
    
トム・ピーターズ.jpgトム・ピーターズ(Tom Peters) トム・ピーターズ・カンパニー会長。(2001-第5位/2003-第3位/2005-第4位/2007-第7位/2009-第13位/2011-第24位/2013年殿堂入り
【2757】 ◎ トム・ピーターズ/ロバート・ウォーターマン (大前研一:訳) 『エクセレント・カンパニー―超優良企業の条件』 (1983/07 講談社) 《エクセレント・カンパニー (Eijipress business classics)』 (2003/07 英治出版)》 ★★★★☆

ゲイリー・ハメル.jpgゲイリー・ハメル(Gary Hamel) ロンドン・ビジネススクール客員教授。コンサルティング会社ストラテゴスの創設者。(2001-第4位2003-第4位/2005-第14位/2007-第5位/2009-第10位/2011-第15位/2013-第19位/2015-第30位/2017-第32位/2019-第31位) 【2292】 ◎ ゲイリー・ハメル/ビル・ブリーン (藤井清美:訳) 『経営の未来―マネジメントをイノベーションせよ』 (2008/03 日本経済新聞出版社) ★★★★☆

Steve Jobs.jpgスティーブ・ジョブズ(Steve Jobs) 商用パーソナルコンピュータで世界初の成功を収めたアップル社の共同設立者の一人。(2007-第29 位/2009-第4位2011年没
【1673】 ◎ ジェフリー・S・ヤング/ウィリアム・L・サイモン (井口耕二:訳) 『スティーブ・ジョブズ―偶像復活』 (2005/11 東洋経済新報社) ★★★★★
    
ジム・コリンズ(Jim Collins).jpgジム・コリンズ(Jim Collins)(2003年-第10位/2005-第6位/2007-第10位/2009-第17位/2011-第4位/2013-第12位/2015-第28位/2017-第31位) 【2209】 ◎ ジェームズ・C・コリンズ (山岡洋一:訳) 『ビジョナリー・カンパニー2―飛躍の法則』 (2001/12 日経BP社) ★★★★☆ 【1881】 ◎ ジム・コリンズ/モートン・ハンセン (牧野 洋:訳) 『ビジョナリー・カンパニー4―自分の意志で偉大になる』 (2012/09 日経BP社) ★★★★☆

ジャック・ウェルチ.jpgジャック・ウェルチ(Jack Welch) 元ゼネラル・エレクトリック社の最高経営責任者(CEO)。(2001-第6位/2003-第8位/2005-第5位/2007-第8位/2009-第20位)【109】 ○ ジャック・ウェルチ/ジョン・A・バーン (宮本喜一:訳) 『ジャック・ウェルチ わが経営 (上・下)』 (2001/10 日本経済新聞社) ★★★★ 【713】 ○ ジャック・ウェルチ/スージー・ウェルチ (斎藤聖美:訳)『ウィニング 勝利の経営 (2005/09 日本経済新聞社) ★★★★

マーシャル・ゴールドスミス.jpgマーシャル・ゴールドスミス(Marshall Goldsmith)エグゼクティブ・コーチングの世界的な第一人者。360度評価をいち早く取り入れたことでも知られる。(2007-第34位/2009-第14位/2011-第7位/2013-第10位/2015-第5位/2017-第6位/2018年殿堂入り
【2753】 ◎ マーシャル・ゴールドスミス (斎藤聖美:訳) 『コーチングの神様が教える後継者の育て方 (2009/09 日本経済新聞出版社) ★★★★☆

リンダ・A・ヒル.jpgリンダ・A・ヒル(Linda A. Hill) ハーバード・ビジネススクール教授。経営管理論を担当。同スクールのリーダーシップ・イニシアチブの主任も務める。(2011-第16位/2013-第8位/2015-第6位/2017-第15位/2019-第22位/2021-第10位)
【2774】 ◎ リンダ・A・ヒル/ケント・ラインバック (有賀裕子:訳) 『ハーバード流ボス養成講座―優れたリーダーの3要素』 (2012/01 日本経済新聞出版社) ★★★★☆

ダニエル・ピンク(Daniel Pink).jpgダニエル・ピンク(Daniel Pink) 著述家、ジャーナリスト、スピーチライター、大臣補佐官、ビジネストレンド評論家。(2011-第29位/2013-第13位/2015-第10位/2017-第11位/2019-第6位/2021-第9位)【2746】 ◎ ダニエル・ピンク (池村千秋:訳) 『フリーエージェント社会の到来―「雇われない生き方」は何を変えるか』 (2002/04 ダイヤモンド社) 《フリーエージェント社会の到来 新装版―組織に雇われない新しい働き方』 (2014/08 ダイヤモンド社)》 ★★★★☆

ヘンリー・ミンツバーグ(Henry Mintzberg).jpgヘンリー・ミンツバーグ(Henry Mintzberg)(2001-第7位2003-第7位/2005-第8位/2007-第16位/2009-第33位/2011-第30位/2013年殿堂入り【1658】 ◎ ヘンリー・ミンツバーグ (池村千秋:訳)『マネジャーの実像―「管理職」はなぜ仕事に追われているのか』 (2011/01 日経BP社) ★★★★★ 【2282】 ○ ヘンリー・ミンツバーグ (池村千秋:訳) 『エッセンシャル版 ミンツバーグ マネジャー論 (2014/09 日経BP社) ★★★★

マーカス・バッキンガム(Marcus Buckingham).jpgマーカス・バッキンガム(Marcus Buckingham) 自己啓発トレーナー。ザ・マーカス・バッキンガム・カンパニー(TMBC)。(2007-第38位/2009-第25位/2011-第8位/2013-第18位/2019-第38位) 
【1677】 ◎ マーカス・バッキンガム (加賀山卓朗:訳)『最高のリーダー、マネジャーがいつも考えているたったひとつのこと (2006/01 日本経済新聞社) ★★★★★
    
ハーミニア・イバーラ(Herminia Ibarra).jpgハーミニア・イバーラ(Herminia Ibarra) INSEAD教授(コラ記念講座リーダーシップ・アンド・ラーニング教授兼組織行動論教授)。研究領域はプロフェッショナルとリーダーシップの育成。(2011-第28位/2013-第9位/2015-第8位/2017-第20位/2019-第18位/2021-第11位以下)
【2793】 ◎ ハーミニア・イバーラ (金井壽宏:監修/宮田貴子:訳) 『ハーバード流 キャリア・チェンジ術 (2003/05 翔泳社) ★★★★☆

ロザベス・モス・カンター(Rosabeth Moss Kanter).jpgロザベス・モス・カンター(Rosabeth Moss Kanter)ハーバード・ビジネススクール(アーネスト・L・アーバックル記念講座)教授。ハーバード大学アドバンスト・リーダーシップ・イニシアティブ会長。(2001-第14位/2003-第9位/2005-第19位/2007-第28位/2009-第27位/2011-第25位/2013-第38位/2015年殿堂入り【2788】 ◎ ロザベス・モス・カンター (高井葉子:訳) 『企業のなかの男と女―女性が増えれば職場が変わる』 (1995/03 生産性出版) ★★★★☆


●最高順位 第11位~第20位11
peter senge 2.jpgピーター・M・センゲ(Peter M. Senge) マサチューセッツ工科大学(MIT)スローン経営大学院の組織学習センターの責任者。「学習する組織」という理論を世に広めた。(2001-第11位/2003-第14位/2005-第23位/2007-第47位)
【2205】 ◎ ピーター・M・センゲ (枝廣淳子/小田理一郎/中小路佳代子:訳) 『学習する組織―システム思考で未来を創造する』 (2011/11 英治出版) 《 (守部信之:訳) 『最強組織の法則―新時代のチームワークとは何か』 (1995/06 徳間書店)》 ★★★★☆

スマントラ・ゴシャール.jpgスマントラ・ゴシャール(Sumantra Ghoshal)インド出身の経営学者。組織戦略論、多国籍企業の国際的経営戦略論が専門。(2001-第12位/2003-第11位2004年没【2759】 ◎ スマントラ・ゴシャール/クリストファー・A・バートレット (グロービス・マネジメント・インスティテュート:訳) 『個を活かす企業―自己変革を続ける組織の条件』 (1999/08 ダイヤモンド社) 《(グロービス経営大学院:訳) 『【新装版】 個を活かす企業 (2007/08 ダイヤモンド社)》 ★★★★☆

ロバート・キャプラン/デビッド・ノートン.jpgロバート・キャプラン(Robert Kaplan)ハーバード・ビジネススクール教授。/デビッド・ノートン(David Norton)戦略コンサルティング会社パラディアム・グループの創設者。(2003-第15位/2005-第22位/2007-第12位/2009-第37位/2009-第14位/2013年殿堂入り
【2761】 ◎ ロバート・S・キャプラン/デビッド・P・ノートン (櫻井通晴:訳) 『キャプランとノートンの戦略バランスト・スコアカード (2001/08 東洋経済新報社) ★★★★☆

スコット・アダムズ adamsscott - 2.jpgスコット・アダムス(Scott Adams) 『ディルバート』で知られるアメリカの漫画家。(2001-第31位/2003-第27位/2005-第12位/2007-第21位)
【2748】 ◎ スコット・アダムス (山崎理仁:訳) 『ディルバートの法則 (MAC POWER BOOKS) 』 (1997/02 アスキー) ★★★★☆
    
リンダ・グラットン 2.jpgリンダ・グラットン(Lynda Gratton) ロンドン・ビジネススクール教授。(2003-第41位/2005-第34位/2007-第19位/2009-第18位/2011-第12位/2013-第14位/2015-第31位/2017-第29位/2019-第13位/2021-第11位以下) 【2747】 ◎ リンダ グラットン (池村千秋:訳) 『ワーク・シフト─孤独と貧困から自由になる働き方の未来図<2025>』 (2012/07 プレジデント社) ★★★★☆ 【2700】 ◎ リンダ・グラットン/アンドリュー・スコット (池村千秋:訳) 『LIFE SHIFT (ライフ・シフト) (2016/10 東洋経済新報社) ★★★★☆

ウォーレン・ベニス.jpgウォーレン・ベニス(Warren Bennis) アメリカの経営学者。リーダーシップ論で有名。(2001-第13位2003-第13位/2005-第27位/2007-第24位/2009-第36位/2013年殿堂入り2014年没
【1672】 ○ ウォレン・ベニス/バート・ナナス (伊東奈美子:訳) 『本物のリーダーとは何か (2011/05 海と月社) ★★★★

Ram Charan.jpgラム・チャラン(Ram Charan)アメリカの人材育成コンサルタント。(2005-第24位/2007-第22位/2009-第13位2015年殿堂入り
【2268】 ◎ ラム・チャラン/ラリー・ボシディ/チャールズ・バーク (高遠裕子:訳) 『経営は「実行」―明日から結果を出すための鉄則 〔改訂新版〕』(2010/10 日本経済新聞出版社)《[初版] (2003/02 日本経済新聞社)》 ★★★★☆ 【2248】 ○ ラム・チャラン/ビル・コナティ (児島 修:訳) 『人材管理のすすめ(2014/03 辰巳出版) ★★★☆

エドガー・H・シャイン  .jpgエドガー・H・シャイン(Edgar Henry Schein) マサチューセッツ工科大学スローンスクール名誉教授。組織開発、キャリア開発、組織文化。(2001-第21位/2003-第17位/2005-第36位/2015年殿堂入り) 【2265】 ◎ エドガー・H・シャイン (二村敏子/三善勝代:訳) 『キャリア・ダイナミクス―キャリアとは、生涯を通しての人間の生き方・表現である。』 (1991/02 白桃書房) ★★★★☆

ジェフリー・フェッファー(Jeffrey Pfeffer).jpgジェフリー・フェッファー(Jeffrey Pfeffer) スタンフォード大学経営大学院教授。組織行動論。(2007-第49位/2011-第22位/2013-第24位/2015-第17位2017年殿堂入り【1640】 ◎ ジェフリー・フェファー(守島基博:監修)『人材を活かす企業―「人材」と「利益」の方程式』 (2010/10 翔泳社) ★★★★★ 【2718】 ○ ジェフリー・フェファー (村井章子:訳) 『悪いヤツほど出世する (2016/06 日本経済新聞出版社) ★★★★

リズ・ワイズマン.jpgリズ・ワイズマン(Liz Wiseman) ワイズマン・グループ社長。元オラクル幹部。17年間にわたり、企業内大学副学長や人的資源開発責任者を務めた。(2013-第48位/2015-第43位/2017-第35位/2019-第17位/2021-第11位以下)【2783】 ◎ リズ・ワイズマン/グレッグ・マキューン (関 美和:訳) 『メンバーの才能を開花させる技法(2015/04 海と月社) ★★★★☆ 【2720】 ○ リズ・ワイズマン (池村千秋:訳) 『ルーキー・スマート(2017/05 海と月社) ★★★★

テレサ・アマビール3.jpgテレサ・アマビール(Teresa Amabile)ハーバード・ビジネススクール教授。ベンチャー経営学を担当。(2011-第18位/2013-第22位/2015-第21位)
【2709】 ○ テレサ・アマビール/スティーブン・クレイマー (中竹竜二:監訳/樋口武志:訳) 『マネジャーの最も大切な仕事―95%の人が見過ごす「小さな進捗」の力』 (2017/01 英治出版) ★★★★


●最高順位 第21位~第30位
ダニエル・ゴールマン(Daniel Goleman).jpgダニエル・ゴールマン(Daniel Goleman) 心理学者、作家、ジャーナリスト。(2003-第29位/2005-第42位/2007-第37位/2009-第34位/2011-第39位/2013-第36位/2015-第22位2017年殿堂入り) 【2267】 ◎ ダニエル・ゴールマン/リチャード・ボヤツィス/アニー・マッキー (土屋京子:訳) 『EQリーダーシップ―成功する人の「こころの知能指数」の活かし方』 (2002/06 日本経済新聞社) ★★★★☆

John Kotter.jpgジョン・P・コッター(John Kotter)ハーバード・ビジネススクール名誉教授。(2001-第40位/2003-第23位/2007-第30位/2009-41位/2011-第34位/2013-第32位/2015-第37位/2017年殿堂入り【129】 ◎ ジョン・P・コッター (黒田由貴子:訳) 『リーダーシップ論―いま何をすべきか』 (1999/12 ダイヤモンド社) ★★★★★ 【2729】 ○ ジョン・P・コッター (村井章子:訳) 『ジョン・P・コッター 実行する組織―大企業がベンチャーのスピードで動く』 (2015/07 ダイヤモンド社) ★★★★

デイビッド・ウルリッチ.jpgデイビッド・ウルリッチ(Dave Ulrich) ミシガン大学スティーブン・M・ロス・スクール・オブ・ビジネス教授。(2007-第42位/2009-第31位/2011-第23位/2013-第30位/2015-第27位/2017年殿堂入り
【2207】 ◎ デイビッド・ウルリッチ (梅津祐良:訳) 『MBAの人材戦略 (1997/10 日本能率協会マネジメントセンター) ★★★★☆

シドニー・フィンケルシュタイン.jpgシドニー・フィンケルシュタイン (Sydney Finkelstein)ダートマス大学タック・スクール・オブ・ビジネス、スティーブン・ロス経営学教授。同スクールのリーダーシップ研究所の所長も務める。(2013-第43位/2015-第41位/2017-第23位/2019-第44位)
【2784】 ○ シドニー・フィンケルシュタイン (門脇弘典:訳) 『SUPER BOSS(スーパーボス)―突出した人を見つけて育てる最強指導者の戦略』 (2016/04 日経BP社) ★★★★

アンドリュー・グローヴ  - コピー (2).jpgアンドリュー・S・グローブ(Andrew S. Grove)インテル創業者(2001-第24位/2003-第26位/2005-第41位/2016年没【2741】 ◎ アンドリュー・S・グローブ (小林薫:訳) 『HIGH OUTPUT MANAGEMENT―人を育て、成果を最大にするマネジメント』 (2017/01 日経BP社) 《ハイ・アウトプット・マネジメント―"インテル経営"の秘密』(1984/06 早川書房)/ インテル経営の秘密―世界最強企業を創ったマネジメント哲学』(1996/04 早川書房)》 ★★★★☆
         
モートン・ハンセン.jpgモートン・ハンセン(Morten Hansen)UCBerkeleyおよびINSEAD教授。ボストンコンサルティング出身。(2013-第28位/2015-第34位/2017-第41位/2019-第26位/2021-第11位以下)
【1881】 ◎ ジム・コリンズ/モートン・ハンセン (牧野 洋:訳) 『ビジョナリー・カンパニー4―自分の意志で偉大になる』 (2012/09 日経BP社) ★★★★☆
   

スチュワート・フリードマン(Stewart Friedman).jpgスチュワート・D・フリードマン(Stewart Friedman) ペンシルベニア大学ウォートン・スクール教授。リーダーシップ、ワーク・ライフ・バランスの第一人者。(2011-第45位/2013-第27位/2015-第29位/2017-第38位/2019-第43位)
【1894】 ○ スチュワート・D・フリードマン (塩崎彰久:訳) 『トータル・リーダーシップ―世界最強ビジネススクール ウォートン校流「人生を変える授業」』 (2013/04 講談社) ★★★★

マイケル・D・ワトキンス Michael D Watkins.jpgマイケル・ワトキンス(Michael D Watkins)スイス・ローザンヌのIMDビジネススクールのリーダーシップ学教授として、上級管理者課程で教鞭を執る。ハーバード・ビジネススクールとハーバード・ケネディ・スクール・オブ・ガバメントの教授も歴任。(2019-第29位/2021-第11位以下)
【2779】 ◎ マイケル・ワトキンス (伊豆原 弓:訳) 『ハーバード流マネジメント講座 90日で成果を出すリーダー (Harvard Business School Press)』 (2014/03 翔泳社) ★★★★☆


●最高順位 第31位~第40位
ロブ・ゴーフィー/ガレス・ジョーンズRob Goffee Gareth Jones.jpgロブ・ゴーフィー(Rob Goffee)/ガレス・ジョーンズ(Gareth Jones)ロンドン・ビジネススクール教授。(2005-第45位/2007-第32位/2009-第49位)【2732】 ○ ロブ・ゴーフィー/ガレス・ジョーンズ (森 由美子:訳) 『DREAM WORKPLACE(ドリーム・ワークプレイス)―だれもが「最高の自分」になれる組織をつくる』(2016/12 英治出版) ★★★☆ 【2787】 ◎ ロブ・ゴーフィー/ガレス・ジョーンズ 『なぜ、あなたがリーダーなのか[新版]―本物は「自分らしさ」を武器にする』(2017/01 英治出版) ★★★★☆

Sheryl Sandberg 2.jpgシェリル・サンドバーグ(Sheryl Sandberg) Facebook(フェイスブック)社COO(最高執行責任者)。(2013-第34位
【2242】 ○ シェリル・サンドバーグ (村井章子:訳) 『LEAN IN(リーン・イン)―女性、仕事、リーダーへの意欲』 (2013/06 日本経済新聞出版社) ★★★★


ビル・ジョージ -.jpgビル・ジョージ(Bill George)メドトロニック・インク元CEO、ハーバード・ビジネス・スクール教授。(2007-第35位
【2769】 ◎ ビル・ジョージ (梅津祐良:訳) 『ミッション・リーダーシップ―企業の持続的成長を図る』 (2004/08 生産性出版) ★★★★☆

 
ローレンス・ボサイディー.jpgラリー・ボシディ(ローレンス・ボサイディー)(Lawrence A. ("Larry") Bossidy)ハネウエル・インターナショナルの前会長兼最高経営責任者(CEO)。GE(ゼネラルエレクトリック)元副会長。(2005-第48位/2007-第36位) 【2268】 ◎ ラリー・ボシディ/ラム・チャラン/チャールズ・バーク (高遠裕子:訳) 『経営は「実行」―明日から結果を出すための鉄則 〔改訂新版〕』 (2010/10 日本経済新聞出版社)★★★★☆
  
ヴィニート・ナイアー .jpgヴィニート・ナイアー(Vineet Nayar)インドのグローバルIT企業HCLテクノロジーズ元CEO。「従業員第一、顧客第二」主義という経営思想を提唱。(2011-第40位
【2762】 ◎ ヴィニート・ナイアー (穂坂かほり:訳) 『社員を大切にする会社―5万人と歩んだ企業変革のストーリー』 (2012/02 英治出版) ★★★★☆


●最高順位 第41位~第50位
アル・ゴア.jpgアル・ゴア(Al Gore) ビル・クリントン政権下の副大統領、環境活動家、ノーベル平和賞受賞者。環境問題の論客として知られる。(2007-第41位
【872】 ○ アル・ゴア (枝廣淳子:訳)『不都合な真実 (2007/01 ランダムハウス講談社) ★★★★


robert waterman.jpgロバート・ウォーターマン(Robert Waterman) アメリカ合衆国の経営コンサルタント。トム・ピーターズとの共著『エクセレント・カンパニー』で知られる。(2003-第44位
【2757】 ◎ トム・ピーターズ/ロバート・ウォーターマン (大前研一:訳) 『エクセレント・カンパニー―超優良企業の条件』 (1983/07 講談社) 《エクセレント・カンパニー (Eijipress business classics)』 (2003/07 英治出版)》 ★★★★☆

バーバラ・ケラーマンBarbara Kellerman.jpgバーバラ・ケラーマン(Barbara Kellerman)ハーバード大学ケネディスクールでの社会リーダーシップの授業で、ジェームズ・マグレガー・バーンズ論を担当。(2009-第48位
【2778】 ◎ バーバラ・ケラーマン (板谷いさ子:訳) 『ハーバード大学特別講義 リーダーシップが滅ぶ時代 (2013/03 SBクリエイティブ) ★★★★☆


    
      
     
経営思想家トップ50(Thinkers50)-「最も影響力のある経営思想家」トップ50人を2001年より隔年で選出。
デス・ディアラブとスチュアート・クレイナー率いるアドバイザーチームと一般投票によって選出されるこのランキング選出の基準は、アイデアの独創性、アイデアの実現性、執筆活動、支持者の忠実度、ビジネスセンス、国際的視野、研究の厳密性、アイデアのインパクト、指導者的要素の10項目。次回ランキングの発表は2021年11月。

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■古典・準古典系 (-1990) 原著発表年順
科学的管理法.JPG 産業ならびに一般の管理2.jpg 新訳 経営者の役割_.jpg ドラッカー名著集2.jpgドラッカー名著集3.jpg パーキンソンの法則.jpgパーキンソンの法則 上野訳.jpg 企業の人間的側面.jpg ある広告人の告白2.jpgある広告人の告白MG.jpg 完全なる経営2.jpg 経営者の条件 ドラッカー 旧版.jpg経営者の条件 ドラッカー.jpg ピーターの法則ss.jpgピーターの法則.jpgピーターの法則 sin .jpg 『サーバントリーダーシップ』 -2.jpg ロバート・タウンゼンド組織に活を入れろil2.png ドラッカーマネジメント.jpg 企業のなかの男と女.jpg キャリア・ダイナミクス2.jpg 1分間マネジャー.jpg ザ・ゼナラルマネジャー2.JPG エクセレント・カンパニー_.jpg HIGH OUTPUT MANAGEMENT.jpgインテル経営の秘密3.jpg プロフェッショナルマネジャー ハロルド ジェニーン.jpg ウォレン・ベニス 本物のリーダーとは何か.jpg 学習する組織 2011.jpg最強組織の法則 - 原著1990.jpg フロー体験 喜びの現象学1.jpg (23)

■以下、刊行年月順
期待される管理者像.jpg もっといい会社、もっといい人生0_.jpg 明日を支配するもの.jpg 個を活かす企業.jpg ogura.jpg 知識経営のすすめ.jpg 勇気の出る経営学.gif ジャック・ウェルチわが経営.jpgジャック・ウェルチわが経営 下.jpg キャプランとノートンの戦略バランスト・スコアカード.jpg V字回復の経営.gif ビジョナリー・カンパニー2.jpg 巨象も踊る.jpg 非連続の時代.jpg ウェルチにNOを突きつけた現場主義の経営学.jpg 経営の哲学― ドラッカー名言集.jpg カルロス・ゴーン経営を語る1.jpg 一勝九敗tan.jpg ビジネスを変えた7人の知恵者.jpg 実践する経営者.jpg 経営者の条件.jpg 好き嫌いで人事.jpg ウィニング勝利の経営.jpg 最高のリーダー.jpg 社長の椅子が泣いている.jpg 経営戦略を問いなおす.jpg たった三行で会社は変わる.jpg リクルートのDNA 起業家精神とは何か.jpg  経営の未来 マネジメントをイノベーションせよ.jpg 【新版】組織行動のマネジメント.jpg ドラッカーの実践経営哲学.jpg モチベーション3.0.bmp 経営は「実行」 2010 - コピー.jpg マネジャーの実像.jpg 貢献力の経営.jpg 「超ドラッカー級」の巨人たち1.jpg ミンツバーグ教授のマネジャーの学校.jpg 究極のドラッカー (角川oneテーマ21).jpg 社員を大切にする会社 1.jpg ビジョナリー・カンパニー41.png マネジメントとは何か ロビンス.jpg 松尾 睦  『成長する管理職』2.jpg みんなの経営学 使える実戦教養講座 文庫.jpg 世界でいちばん大切にしたい会社.jpg マネジメントの心理学.jpg エッセンシャル版 ミンツバーグ マネジャー論2.jpg マネジメントの名著を読む.jpg HARD THINGS.jpg 新1分間マネジャー.jpg グレートカンパニー.jpg ドラッカー教授「現代の経営」入門.jpg 会社の中はジレンマだらけ.jpg 非合理な職場.jpg 米軍式 人を動かすマネジメント.jpg 即効マネジメント.jpg これからのマネジャーの教科書 .jpg 最強のモチベーション術.jpg 企業変革の名著を読む.jpg マネジャーの最も大切な仕事.jpg 「学習する組織」入門.jpg TIME TALENT ENERGY.jpg トラスト・ファクター.jpg ピーターの法則 sin .jpg 思考停止する職場.jpg プロがすすめるベストセラー経営書.jpg (64) 87

■古典・準古典系 (-1990) 原著発表年順
1911年 【1891】 ◎ フレデリック・W・テイラー (有賀裕子:訳) 『[新訳]科学的管理法―マネジメントの原点』 (2009/11 ダイヤモンド社) 《(上野陽一:訳) 『科学的管理法 (1969/11 産能大学出版部)》 ★★★★☆
1916年 【1890】 ○ アンリ・ファィヨール (山本安次郎:訳) 『産業ならびに一般の管理 (1985/06 ダイヤモンド社) 《アンリ・ファヨール (佐々木恒男:訳) (1972/02 未来社)》 ★★★★
1938年 【2754】 ◎ チェスター・I・バーナード (山本安次郎:訳) 『新訳 経営者の役割―経営名著シリーズ2』 (1968/08 ダイヤモンド社) 《(田杉 競:監訳) 『経営者の役割―その職能と組織』 (1956/09 ダイヤモンド社)》 ★★★★
1954年 【714】 ◎ ピーター・F・ドラッカー (上田惇生:訳) 『現代の経営 (上・下)―ドラッカー名著集2・3』 (2006/11 ダイヤモンド社) 《 現代の経営 (正・続)』 (1956/05 自由国民社)》 ★★★★★
1958年 【2749】 ◎ シリル・ノースーコート・パーキンソン (森永春彦:訳) 『パーキンソンの法則―部下には読ませられぬ本』 (1961/07 至誠堂) 《(上野一郎:訳) 『新編 パーキンソンの法則―先進国病の処方箋』 (1981/03 ダイヤモンド社)》 ★★★★☆ 〔●ビジネス一般〕
1960年 【1892】 ◎ ダグラス・マグレガー (高橋達男:訳) 『新版 企業の人間的側面―統合と自己統制による経営』 (1970/08 産能大学出版部) 《 [旧版](1966/06 産業能率大学短期大学)》 ★★★★★
1963年 【721】 ◎ デイヴィッド・オグルヴィ (山内あゆ子:訳) 『ある広告人の告白 [新版]』 (2006/06 海と月社) ★★★★☆ 〔●広告宣伝・ネーミング〕
1965年 【2206】 ◎ アブラハム・H・マズロー (金井寿宏/大川修二:訳) 『完全なる経営 (2001/12 日本経済新聞社) ★★★★★
1966年 【2204】 ◎ ピーター・F・ドラッカー (上田惇生:訳) 『経営者の条件―ドラッカー名著集1』 (2006/11 ダイヤモンド社) 《 (野田一夫/川村欣也:訳) 『経営者の条件 (1966/11 ダイヤモンド社)》 ★★★★★《●『経営者の条件』要約pp》
1969 【741】 ◎ ローレンス・J・ピーター/レイモンド・ハル (田中融二:訳) 『ピーターの法則―創造的無能のすすめ』 (1970/01 ダイヤモンド社)《(渡辺伸也 :訳) 『ピーターの法則―創造的無能のすすめ』(2003/12 ダイヤモンド社)》 ★★★★☆【2739】 ◎ ローレンス・J・ピーター/レイモンド・ハル (渡辺伸也:訳) 『[新装版]ピーターの法則―「階層社会学」が暴く会社に無能があふれる理由』 (2018/03 ダイヤモンド社) ★★★★☆ 《再読》 [●組織論]
1970年 【2266】 ◎ ロバート・K・グリーンリーフ (金井壽宏:監訳/金井真弓:訳) 『サーバントリーダーシップ』 (2008/12 英治出版) ★★★★☆ [●上司学・リーダーシップ]
1970年 【2756】 ◎ ロバート・C・タウンゼント (高橋 豊:訳) 『組織に活を入れろ (1970/08 ダイヤモンド社) ★★★★☆
1974年 【110】 ◎ ピーター・F・ドラッカー(上田惇生:訳) 『マネジメント―基本と原則 [エッセンシャル版] 』 (2001/12 ダイヤモンド社) 《抄訳マネジメント―課題・責任・実践』 (1975/10 ダイヤモンド社)》 ★★★★★
1977年 【2788】 ◎ ロザベス・モス・カンター (高井葉子:訳) 『企業のなかの男と女―女性が増えれば職場が変わる』 (1995/03 生産性出版) ★★★★☆ [●組織論]
1978年 【2265】 ◎ エドガー・H・シャイン (二村敏子/三善勝代:訳) 『キャリア・ダイナミクス―キャリアとは、生涯を通しての人間の生き方・表現である。』 (1991/02 白桃書房) ★★★★☆ [●キャリア行動]
1981年 【127】 △ ケネス・ブランチャード/スペンサー・ジョンソン (小林 薫:訳)『1分間マネジャー―何を示し、どう褒め、どう叱るか!』 (1983/01 ダイヤモンド社) ★★★ 〔●上司学・リーダーシップ〕
1982年 【128】 ○ ジョン・P・コッター (金井壽宏/加護野忠男/谷光太郎/宇田川富秋:訳)『ザ・ゼネラル・マネジャー―実力経営者の発想と行動』 (1984/03 ダイヤモンド社) ★★★★ 〔●上司学・リーダーシップ〕
1982年 【2757】 ◎ トム・ピーターズ/ロバート・ウォーターマン (大前研一:訳) 『エクセレント・カンパニー―超優良企業の条件』 (1983/07 講談社) 《エクセレント・カンパニー (Eijipress business classics)』 (2003/07 英治出版)》 ★★★★☆
1984年 【2741】 ◎ アンドリュー・S・グローブ (小林薫:訳) 『HIGH OUTPUT MANAGEMENT(ハイアウトプット マネジメント)―人を育て、成果を最大にするマネジメント』 (2017/01 日経BP社) 《ハイ・アウトプット・マネジメント―"インテル経営"の秘密』(1984/06 早川書房)/ インテル経営の秘密―世界最強企業を創ったマネジメント哲学』(1996/04 早川書房)》 ★★★★☆
1984年 【2293】 ◎ ハロルド・ジェニーン/アルヴィン・モスコー (田中融二:訳) 『プロフェッショナルマネジャー―58四半期連続増益の男』 (2004/05 プレジデント社) 《プロフェッショナルマネジャー―わが実績の経営』 (1985/11 早川書房)》 ★★★★☆
1985年 【1672】 ○ ウォレン・ベニス/バート・ナナス (伊東奈美子:訳) 『本物のリーダーとは何か』 (2011/05 海と月社) 《ウォーレン・ベニス/バート・ナナス (小島直記:訳) 『リーダーシップの王道』 (1987/03 新潮社)》 ★★★★ 〔●上司学・リーダーシップ〕
1990年 【2205】 ◎ ピーター・M・センゲ (枝廣淳子/小田理一郎/中小路佳代子:訳) 『学習する組織―システム思考で未来を創造する』 (2011/11 英治出版) 《 (守部信之:訳) 『最強組織の法則―新時代のチームワークとは何か』 (1995/06 徳間書店)》 ★★★★☆
1990年 【2281】 ◎ ミハイ・チクセントミハイ (今村浩明:訳) 『フロー体験 喜びの現象学 (SEKAISHISO SEMINAR)』 (1996/08 世界思想社) ★★★★☆ 〔●ビジネス一般〕
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■以下、刊行年月順
【2767】 ◎ ロバート・R・ブレーク/アン・A・マッケーンス (田中敏夫/小見山澄子:訳) 『全改訂・期待される管理者像―新・グリッド理論』 (1992/09 産業能率大学出版部) ★★★★☆ [●上司学・リーダーシップ]
【2758】 ◎ チャールズ・ハンディ (埴岡健一:訳) 『もっといい会社、もっといい人生―新しい資本主義社会のかたち』 (1998/11 河出書房新社) ★★★★★
【105】 ○ ピーター・F・ドラッカー (上田惇生:訳) 『明日を支配するもの―21世紀のマネジメント革命』 (1999/03 ダイヤモンド社) ★★★★
【2759】 ◎ スマントラ・ゴシャール/クリストファー・A・バートレット (グロービス・マネジメント・インスティテュート:訳) 『個を活かす企業―自己変革を続ける組織の条件』 (1999/08 ダイヤモンド社) 《(グロービス経営大学院:訳) 『【新装版】 個を活かす企業 (2007/08 ダイヤモンド社)》 ★★★★☆
【106】 ◎ 小倉 昌男 『小倉昌男 経営学』 (1999/10 日経BP社) ★★★★★
【107】 ○ 野中 郁次郎/紺野 登 『知識経営のすすめ―ナレッジマネジメントとその時代』 (1999/12 ちくま新書) ★★★☆
【108】 × 米倉 誠一郎 『勇気の出る経営学 (2001/06 ちくま新書) ★☆
【109】 ○ ジャック・ウェルチ/ジョン・A・バーン (宮本喜一:訳) 『ジャック・ウェルチ わが経営 (上・下)』 (2001/10 日本経済新聞社) ★★★★
【2761】 ◎ ロバート・S・キャプラン/デビッド・P・ノートン (櫻井通晴:訳) 『キャプランとノートンの戦略バランスト・スコアカード (2001/08 東洋経済新報社) ★★★★☆
【749】 ◎ 三枝 匡 『Ⅴ字回復の経営―2年で会社を変えられますか』 (2001/09 日本経済新聞社) ★★★★☆
【2209】 ◎ ジェームズ・C・コリンズ (山岡洋一:訳) 『ビジョナリー・カンパニー2―飛躍の法則』 (2001/12 日経BP社) ★★★★☆
【111】 ○ ルイス・V・ガースナー (山岡洋一/高遠裕子:訳) 『巨象も踊る (2002/12 日本経済新聞社) ★★★★
【112】 △ 出井 伸之 『非連続の時代 (2002/12 新潮社) ★★★
【113】 ○ 千葉 三樹 『ウェルチにNOを突きつけた現場主義の経営学 (2003/02 光文社新書) ★★★☆
【114】 ○ ピーター・F・ドラッカー (上田惇生:訳) 『経営の哲学― ドラッカー名言集』 (2003/07 ダイヤモンド社) ★★★★
【750】 ◎ カルロス・ゴーン/フィリップ・リエス 『カルロス・ゴーン 経営を語る (2003/09 日本経済新聞社) ★★★★☆
【711】 ◎ 柳井 正 『一勝九敗 (2003/11 新潮社) ★★★★☆
【115】 △ ジェフリー・A・クレイムズ (貫井佳子:訳) 『ビジネスを変えた7人の知恵者 (2003/12 角川書店) ★★★
【712】 ◎ ピーター・F・ドラッカー(上田惇生:訳) 『実践する経営者―成果をあげる知恵と行動』 (2004/04 ダイヤモンド社) ★★★★☆
【116】 △ 大沢 武志 『経営者の条件 (2004/09 岩波新書) ★★★
【742】 ◎ 松井 道夫 『好き嫌いで人事―能力主義でも成果主義でもない超アナログ組織論』 (2005/07 日本実業出版社) ★★★★☆
【713】 ○ ジャック・ウェルチ/スージー・ウェルチ (斎藤聖美:訳)『ウィニング 勝利の経営 (2005/09 日本経済新聞社) ★★★★
【1677】 ◎ マーカス・バッキンガム (加賀山卓朗:訳)『最高のリーダー、マネジャーがいつも考えているたったひとつのこと』 (2006/01 日本経済新聞社) ★★★★☆ [●上司学・リーダーシップ]
【737】 ○ 加藤 仁 『社長の椅子が泣いている (2006/06 講談社) ★★★★
【731】 ○ 三品 和広 『経営戦略を問いなおす (2006/09 ちくま新書) ★★★☆
【715】 ○ 藤田 東久夫 『たった三行で会社は変わる―変化と行動の経営』 (2007/01 ダイヤモンド社) ★★★★
【738】 ○ 江副 浩正 『リクルートのDNA―起業家精神とは何か』 (2007/03 角川oneテーマ21) ★★★☆
【2292】 ◎ ゲイリー・ハメル/ビル・ブリーン (藤井清美:訳) 『経営の未来―マネジメントをイノベーションせよ』 (2008/03 日本経済新聞出版社) ★★★★☆
【1893】 ◎ スティーブン・P・ロビンス (髙木晴夫:訳) 『組織行動のマネジメント―入門から実践へ [新版]』 (2009/12 ダイヤモンド社) 《ステファン・P・ロビンス 『組織行動のマネジメントー入門から実践へ [旧版]』 (1997/11 ダイヤモンド社)》 ★★★★☆ [●組織論]
【1657】 ◎ 望月 護 『[新版]ドラッカーの実践経営哲学―ビジネスの基本がすべてわかる!』 (2010/06 PHPビジネス新書) ★★★★☆
【1621】 △ ダニエル・ピンク (大前研一:訳) 『モチベーション3.0―持続する「やる気!(ドライブ)」をいかに引き出すか 』 (2010/07 講談社) ★★★ [●人事マネジメント全般]
【2268】 ◎ ラリー・ボシディ(ローレンス・ボサイディー)/ラム・チャラン/チャールズ・バーク (高遠裕子:訳) 『経営は「実行」―明日から結果を出すための鉄則 〔改訂新版〕』 (2010/10 日本経済新聞出版社) 《[初版] (2003/02 日本経済新聞社)》 ★★★★☆
【1658】 ◎ ヘンリー・ミンツバーグ (池村千秋:訳)『マネジャーの実像―「管理職」はなぜ仕事に追われているのか』 (2011/01 日経BP社) ★★★★★《●『マネジャーの実像』要約pp》

【1678】 ○ 山下 徹 『貢献力の経営(マネジメント)―押し寄せる課題に皆で立ち向かう仕組み』 (2011/05 ダイヤモンド社) ★★★★
【1607】 ○ 中野 明 『「超ドラッカー級」の巨人たち―カリスマ経営思想家入門』 (2011/05 中公新書ラクレ) ★★★☆
【1699】 ○ フィル・レニール/重光 直之 『ミンツバーグ教授のマネジャーの学校 (2011/09 ダイヤモンド社) ★★★★
【1854】 ◎ 國貞 克則 『究極のドラッカー (2011/11 角川oneテーマ21) ★★★★☆
【2762】 ◎ ヴィニート・ナイアー (穂坂かほり:訳) 『社員を大切にする会社―5万人と歩んだ企業変革のストーリー』 (2012/02 英治出版) ★★★★☆
【1881】 ◎ ジム・コリンズ/モートン・ハンセン (牧野 洋:訳) 『ビジョナリー・カンパニー4―自分の意志で偉大になる』 (2012/09 日経BP社) ★★★★☆
【2241】 ◎ スティーブン・P・ロビンズ (清川幸美:訳) 『マネジメントとは何か (2013/03 ソフトバンククリエイティブ) ★★★★☆
【2245】 ○ 松尾 睦 『成長する管理職―優れたマネジャーはいかに経験から学んでいるのか』 (2013/06 東洋経済新報社) ★★★★
【2706】 ○ 佐々木 圭吾 『みんなの経営学―使える実戦教養講座』 (2013/08 日本経済新聞出版社) ★★★★
【2251】 ◎ ジョン・マッキー/ラジェンドラ・シソーディア (鈴木立哉:訳/野田 稔:解説) 『世界でいちばん大切にしたい会社―コンシャス・カンパニー』 (2014/04 翔泳社 Harvard Business School Press) ★★★★☆
【2262】 ○ 伊波 和恵/高石 光一/竹内 倫和 『マネジメントの心理学―産業・組織心理学を働く人の視点で学ぶ』 (2014/05 ミネルヴァ書房) ★★★★ [●人事マネジメント全般]
【2282】 ○ ヘンリー・ミンツバーグ (池村千秋:訳) 『エッセンシャル版 ミンツバーグ マネジャー論 (2014/09 日経BP社) ★★★★
【2701】 ○ 日本経済新聞社 (編) 『マネジメントの名著を読む (2015/01 日経文庫) ★★★★
【2763】 ◎ ベン・ホロウィッツ (滑川海彦/高橋信夫:訳) 『HARD THINGS―答えがない難問と困難にきみはどう立ち向かうか』 (2015/04 日経BP社) ★★★★☆
【2714】 ○ ケン・ブランチャード/スペンサー・ジョンソン (金井壽宏:監訳/田辺希久子:訳) 『新1分間マネジャー―部下を成長させる3つの秘訣』 (2015/06 ダイヤモンド社) ★★★☆ [●上司学・リーダーシップ]
【2764】 ◎ リッチ・カールガード (野津智子:訳)『グレートカンパニー―優れた経営者が数字よりも大切にしている5つの条件』 (2015/09 ダイヤモンド社) ★★★★☆
【2702】 ○ グローバルタスクフォース (監修:山中英嗣) 『ドラッカー教授「現代の経営」入門 (ビジネスバイブルシリーズ)』 (2015/12 総合法令出版) ★★★★
【2703】 ○ 本間 浩輔/中原 淳 『会社の中はジレンマだらけ―現場マネジャー「決断」のトレーニング』 (2016/04 光文社新書) ★★★☆
【2704】 ○ 永田 稔 『非合理な職場―あなたのロジカルシンキングはなぜ役に立たないのか』 (2016/05 日本経済新聞出版社) ★★★☆
【2705】 ○ 田中 靖浩 『米軍式 人を動かすマネジメント─「先の見えない戦い」を勝ち抜くD-OODA経営』 (2016/05 日本経済新聞出版社) ★★★☆
【2717】 ○ 海老原 嗣生 『即効マネジメント─部下をコントロールする黄金原則』 (2016/05 ちくま新書) ★★★★ [●上司学・リーダーシップ]
【2707】 ○ グロービス経営大学院 (監修・執筆: 田久保善彦) 『これからのマネジャーの教科書―自己変革し続けるための3つの力』 (2016/06 東洋経済新報社) ★★★★
【2708】 ○ 太田 肇 『最強のモチベーション術―人は何を考え、どう動くのか?』 (2016/07 日本実業出版社) ★★★★
【2772】 ○ 日本経済新聞社 (編) 『企業変革の名著を読む』 (2016/12 日経文庫) ★★★☆
【2709】 ○ テレサ・アマビール/スティーブン・クレイマー (中竹竜二:監訳/樋口武志:訳) 『マネジャーの最も大切な仕事―95%の人が見過ごす「小さな進捗」の力』 (2017/01 英治出版) ★★★★
【2710】 ○ 小田 理一郎 『「学習する組織」入門―自分・チーム・会社が変わる 持続的成長の技術と実践』 (2017/06 英治出版) ★★★★
【2735】 ○ マイケル・マンキンス/エリック・ガートン (斎藤栄一郎:訳) 『TIME TALENT ENERGY―組織の生産性を最大化するマネジメント』 (2017/10 プレジデント社) ★★★★ [●組織論]
【2711】 ○ ポール・J・ザック (白川部君江:訳) 『TRUST FACTOR トラスト・ファクター―最強の組織をつくる新しいマネジメント』 (2017/11 キノブックス) ★★★☆
【2739】 <◎ ローレンス・J・ピーター/レイモンド・ハル (渡辺伸也:訳) 『[新装版]ピーターの法則―「階層社会学」が暴く会社に無能があふれる理由』 (2018/03 ダイヤモンド社) ★★★★☆ 《再読》 [●組織論]
【2740】 ○ 飯野 謙次 『思考停止する職場―同じ過ちを繰り返す原因、すべてを解決するしかけ』 (2018/03 大和書房) ★★★☆ [●組織論]
【2794】 ○ 日本経済新聞社 (編) 『プロがすすめるベストセラー経営書 (2018/06 日経文庫) ★★★★

「[●ピーター・ドラッカー]」 Prev|NEXT ⇒ ●経営財務・企業会計 次の次 ⇒ ●企業倫理・企業責任
関連 ⇒ ●マネジメント ●上司学・リーダーシップ

ドラッカー名著集2.jpgドラッカー名著集3.jpg 経営者の条件%E3%80%80ドラッカー.jpg経営者の条件 ドラッカー 旧版.jpg ドラッカーマネジメント.jpg 明日を支配するもの.jpg 経営の哲学― ドラッカー名言集.jpg 実践する経営者.jpg (6)  もし高校野球の女子マネージャーが.jpg ドラッカーのリーダー思考.jpg ドラッカーの実践経営哲学.jpg ドラッカー先生のリーダーシップ論 帯.jpg 「超ドラッカー級」の巨人たち1.jpg 究極のドラッカー (角川oneテーマ21).jpg まんがでわかる ドラッカーのリーダーシップ論2.jpg ドラッカー教授「現代の経営」入門.jpg 人生を変えるドラッカー.jpg (9) 15

・1954年 【714】 ◎ ピーター・F・ドラッカー (上田惇生:訳) 『現代の経営 (上・下)―ドラッカー名著集2・3』 (2006/11 ダイヤモンド社) 《現代の経営 (正・続)』 (1956/05 自由国民社)》 ★★★★★ 〔●マネジメント〕
・1966年 【2204】 ◎ ピーター・F・ドラッカー (上田惇生:訳) 『経営者の条件―ドラッカー名著集1』 (2006/11 ダイヤモンド社) 《 (野田一夫/川村欣也:訳) 『経営者の条件 (1966/11 ダイヤモンド社)》 ★★★★★《●『経営者の条件』要約pp》 〔●マネジメント〕
・1974年 【110】 ◎ ピーター・F・ドラッカー(上田惇生:訳) 『マネジメント―基本と原則 [エッセンシャル版] 』 (2001/12 ダイヤモンド社) 《抄訳マネジメント―課題・責任・実践』 (1975/10 ダイヤモンド社)》 ★★★★★ 〔●マネジメント〕
【105】 ○ ピーター・F・ドラッカー (上田惇生:訳)『明日を支配するもの―21世紀のマネジメント革命』 (1999/03 ダイヤモンド社) ★★★★ 〔●マネジメント〕
【114】 ○ ピーター・F・ドラッカー (上田惇生:訳) 『経営の哲学― ドラッカー名言集』 (2003/07 ダイヤモンド社) ★★★★ 〔●マネジメント〕
【712】 ◎ ピーター・F・ドラッカー(上田惇生:訳) 『実践する経営者―成果をあげる知恵と行動』 (2004/04 ダイヤモンド社) ★★★★☆ 〔●マネジメント〕
 

【1627】 ○ 岩崎 夏海 『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの「マネジメント」を読んだら (2009/12 ダイヤモンド社) ★★★★ 〔●ビジネス一般〕
【1657】 ◎ 望月 護 『[新版]ドラッカーの実践経営哲学―ビジネスの基本がすべてわかる!』 (2010/06 PHPビジネス新書) ★★★★☆ 〔●マネジメント〕
【1669】 ○ 小林 薫 『ドラッカーのリーダー思考 (2010/09 青春新書INTELLIGENCE) ★★★★ 〔●上司学・リーダーシップ〕
【1698】 ◎ ウィリアム・A・コーン (橋本碩也:訳)『ドラッカー先生のリーダーシップ論 (2010/12 武田ランダムハウスジャパン) ★★★★☆ 〔●上司学・リーダーシップ〕
【1607】 ○ 中野 明 『「超ドラッカー級」の巨人たち―カリスマ経営思想家入門』 (2011/05 中公新書ラクレ) ★★★☆ 〔●マネジメント〕
【1854】 ◎ 國貞 克則 『究極のドラッカー (2011/11 角川oneテーマ21) ★★★★☆ 〔●マネジメント〕
【2274】 ○ 藤屋 伸二 (監修) 『まんがでわかる ドラッカーのリーダーシップ論 (2014/04 宝島社)《(2019/03 宝島社新書)》 ★★★★ 〔●上司学・リーダーシップ〕
【2702】 ○ グローバルタスクフォース (監修:山中英嗣) 『ドラッカー教授「現代の経営」入門 (ビジネスバイブルシリーズ)』 (2015/12 総合法令出版) ★★★★ 〔●マネジメント〕
【2744】 ○ 吉田 麻子 『小説でわかる名著『経営者の条件』 人生を変えるドラッカー―自分をマネジメントする究極の方法』 (2016/12 ダイヤモンド社) ★★★★ 〔●ビジネス一般〕

「●企業倫理・企業責任」  Prev|NEXT ⇒ ●M&A 次の次 ⇒ ●上司学・リーダーシップ

コンプライアンスの考え方.jpg 企業倫理をどう問うか.jpg 内部告発と公益通報.jpg 「誠実さ(インテグリティ)」を貫く経営.jpg 「法令遵守」が日本を滅ぼす.jpg 死に至る会社の病.jpg できる会社の社是・社訓.jpg あなたの会社の評判を守る法.gif 法律より怖い「会社の掟」.jpg 不祥事でバッシングされる会社にはワケがある.jpg 倫理の死角2.jpg 不祥事は、誰が起こすのか.jpg 未来に選ばれる会社.jpg

【120】 ○ 浜辺 陽一郎 『コンプライアンスの考え方―信頼される企業経営のために』 (2005/02 中公新書) ★★★★
【121】 ○ 梅田 徹 『企業倫理をどう問うか―グローバル化時代のCSR』 (2006/01 NHKブックス) ★★★★
【122】 ○ 櫻井 稔 『内部告発と公益通報―会社のためか、社会のためか』 (2006/03 中公新書) ★★★★
【744】 ○ 高 巌 『「誠実さ(インテグリティ)」を貫く経営 (2006/03 日本経済新聞社) ★★★★
【722】 ○ 郷原 信郎 『「法令遵守」が日本を滅ぼす (2007/01 新潮新書) ★★★☆
【1204】 ○ 大塚 将司 『死に至る会社の病―ワンマン経営と企業統治』 (2007/03 集英社新書) ★★★★
【1660】 ○ 千野 信浩 『できる会社の社是・社訓』 (2007/04 新潮新書) ★★★☆ [●ビジネス一般]
【1172】 × 久新 大四郎 『あなたの会社の評判を守る法 (2007/10 講談社現代新書) ★★
【1205】 ○ 稲垣 重雄 『法律より怖い「会社の掟」―不祥事が続く5つの理由』 (2008/04 講談社現代新書) ★★★☆
【1661】 △ 佐々木 政幸 『不祥事でバッシングされる会社にはワケがある (2009/01 洋泉社新書y) ★★☆
【2243】 ○ マックス・H・ベイザーマン/アン・E・テンブランセル (池村千秋:訳) 『倫理の死角―なぜ人と企業は判断を誤るのか』 (2013/09 エヌティティ出版) ★★★★
【2261】 △ 植村 修一 『不祥事は、誰が起こすのか (2014/09 日経プレミアシリーズ) ★★★
【2712】 ◎ 森 摂/オルタナ編集部 『未来に選ばれる会社―CSRから始まるソーシャル・ブランディング』 (2015/09 学芸出版社) ★★★★☆

「●上司学・リーダーシップ」  Prev|NEXT ⇒ ●組織論 次の次 ⇒ ●ビジネス一般
関連 ⇒  ●人事マネジメント全般 ●マネジメント ●組織論

1分間マネジャー.jpg ザ・ゼナラルマネジャー2.JPG 1分間リーダーシップ 旧.jpg 最高の上司とは何か.jpg 期待される管理者像.jpg コッター.jpg 上司が「鬼」とならねば部下は動かず.jpg ビジョナリー・カンパニー2.jpg EQリーダーシップ2.jpg 静かなリーダーシップ.jpg コーチングの技術 上司と部下の人間学.jpg 頑張りすぎる人が会社をダメにする .jpg 上司は思いつきでものを言う.jpg 1ミッション・リーダーシップ.png よい上司ほど部下をダメにする.jpg 脱カリスマ時代のリーダー論.jpg ジャック・ウェルチ リーダーシップ4つの条件.jpg 最高のリーダー.jpg 愚直に実行せよ! 人と組織を動かすリーダー論.jpg 上司につける薬!.jpg マネジメント革命.jpg 困った上司、はた迷惑な部下.jpg リーダーシップの旅.jpg 最前線のリーダーシップ  .jpg 上司はなぜ部下が辞めるまで気づかないのか?.jpg デキる上司は休暇が長い.jpg 組織を変える「仕掛け」.jpg 『サーバントリーダーシップ』 -2.jpg 威厳の技術.jpg ダメ上司論.jpg 最新リーダーシップの基本と実践がよーくわかる本.jpg 響き合うリーダーシップ.jpg 上司力100本ノック.jpg ダメ部下を再生させる上司の技術.jpg ザ・フォロワーシップ.bmp 管理職の心得 リーダーシップを立体的に鍛える.jpg 部下の心をつかむたったひとつの大切なこと.jpg 部下を思わずハッとさせる上司の伝達力.jpg 若手社員が化ける会議のしかけ.jpg ドラッカーのリーダー思考.jpg 58の物語で学ぶ リーダーの教科書.gif 9割がバイトでも最高のスタッフに育つ ディズニーの教え方2.jpg ドラッカー先生のリーダーシップ論 帯.jpg マネジャーの実像.jpg マネジャーになってしまったら読む本 2.jpg ウォレン・ベニス 本物のリーダーとは何か.jpg 人は上司になるとバカになる.jpg 伸びる会社には必ず理想のリーダーがいる.jpg 「課長」として身につけたい50のルール.jpg 世界で通用するリーダーシップ2.jpg ハーバード流ボス養成講座.jpg リーダーは弱みを見せろ.jpg 第2版 リーダーシップ論 帯付 2.jpg 部下育成の教科書 00.jpg なぜ、日本企業は「グローバル化」でつまずくのか.jpg 上司は仕事を教えるな!.jpg サーバント・リーダー  ハンター.jpg ビジョナリー・カンパニー41.png リーダーを目指す人の心得 コリン・パウエル 日.jpg 上司の「人事労務管理力」 2.jpg リーダーの使命とは何か.jpg 採用基準 伊賀泰代.jpg リーダーシップ3.0カリスマから支援者へ 2.jpg マネジメントとは何か ロビンス.jpg ハーバード大学特別講義 リーダーシップが滅ぶ時代.jpg トータル・リーダーシップ.jpg グローバル人材の新しい教科書3.jpg LEAN IN(リーン・イン)3.jpg 松尾 睦  『成長する管理職』2.jpg お子様上司の時代.jpg 部長の資格.jpg 実践 モチベーション マネジメント 人を活かし成果を上げる.jpg 90日で成果を出すリーダー.jpg 【新版】グロービスMBAリーダーシップ.jpg まんがでわかる ドラッカーのリーダーシップ論2.jpg 部下をつぶさない! アンチ体育会系リーダー術.jpg チームが機能するとはどういうことか.jpg リーダーシップ・チャレンジ[原書第五版].jpg Thinkers50 リーダーシップ.jpg メンバーの才能を開花させる技法.jpg リーダーシップの名著を読む.jpg 1分間リーダーシップ 新.jpg 新1分間マネジャー.jpg ワーク・ルールズ!  .jpg 理系社員のトリセツ.jpg モチベーションの新法則.jpg 会社の中はジレンマだらけ.jpg SUPER BOSS.jpg 米軍式 人を動かすマネジメント.jpg 即効マネジメント.jpg 悪いヤツほど出世する.jpg ハーバードのリーダーシップ講義.jpg DREAM WORKPLACE.jpg なぜ、あなたがリーダーなのか 新版2.jpg フィードバック入門.jpg ルーキー・スマート.jpg 会社でやる気を出してはいけない.jpg 最難関のリーダーシップ.jpg 上司が壊す職場.jpg リーダーシップからフォロワーシップへ.jpg リーダーシップ徹底講座.jpg なぜ、あのリーダーはチームを本気にさせるのか?.jpg セキュアベース・リーダーシップ.jpg 次世代型組織へのフォロワーシップ論.jpg リーダーシップの教科書.jpg 105

【127】 △ ケネス・ブランチャード/スペンサー・ジョンソン (小林 薫:訳)『1分間マネジャー―何を示し、どう褒め、どう叱るか!』 (1983/01 ダイヤモンド社) ★★★
【128】 ○ ジョン・P・コッター (金井壽宏/加護野忠男/谷光太郎/宇田川富秋:訳)『ザ・ゼネラル・マネジャー―実力経営者の発想と行動』 (1984/03 ダイヤモンド社) ★★★★
【2766】 ◎ ケネス・ブランチャード/パトリシア・ジガーミ/ドリア・ジガーミ (小林 薫:訳) 『1分間リーダーシップ―能力とヤル気に即した4つの実践指導法』 (1985/09 ダイヤモンド社) ★★★★☆
【735】 △ シェリル・レイモルド (小林 薫:訳)『最高の上司とは何か―リーダー実践マニュアル』 (1987/02 PHP研究所) ★★★
【2767】 ◎ ロバート・R・ブレーク/アン・A・マッケーンス (田中敏夫/小見山澄子:訳) 『全改訂・期待される管理者像―新・グリッド理論』 (1992/09 産業能率大学出版部) ★★★★☆
【129】 ◎ ジョン・P・コッター (黒田由貴子:訳) 『リーダーシップ論―いま何をすべきか』 (1999/12 ダイヤモンド社) ★★★★★
【130】 × 染谷 和巳 『上司が「鬼」とならねば部下は動かず (2000/07 プレジデント社) ★☆
【2209】 ◎ ジェームズ・C・コリンズ (山岡洋一:訳) 『ビジョナリー・カンパニー2―飛躍の法則』 (2001/12 日経BP社) ★★★★☆ [●マネジメント]
【2267】 ◎ ダニエル・ゴールマン/リチャード・ボヤツィス/アニー・マッキー (土屋京子:訳) 『EQリーダーシップ―成功する人の「こころの知能指数」の活かし方』 (2002/06 日本経済新聞社) ★★★★☆《『EQリーダーシップ』要約pp》
【2772】 ◎ ジョセフ・L・バダラッコ (夏里尚子:訳) 『静かなリーダーシップ(Harvard Business School Press)』 (2002/09 翔泳社) ★★★★☆
【055】 ○ 菅原 裕子 『コーチングの技術―上司と部下の人間学』 (2003/03 講談社現代新書) ★★★☆ [●教育研修・コーチング]
【2768】 ◎ ロジャー・マーティン (小林 薫:訳) 『「頑張りすぎる人」が会社をダメにする―部下を無責任にしてしまう上司の法則』 (2003/12 日本経済新聞社) ★★★★☆
【135】 ○ 橋本 治 『上司は思いつきでものを言う』 (2004/04 集英社新書) ★★★☆ 〔●組織論〕
【2769】 ◎ ビル・ジョージ (梅津祐良:訳) 『ミッション・リーダーシップ―企業の持続的成長を図る』 (2004/08 生産性出版) ★★★★☆
【131】 ○ ジャン=フランソワ・マンゾーニ/ジャン=ルイ・バルスー (平野誠一:訳) 『よい上司ほど部下をダメにする (2005/01 講談社) ★★★★
【132】 × 米倉 誠一郎 『脱カリスマ時代のリーダー論 (2005/06 NTT出版ライブラリーレゾナント) ★☆
【133】 △ ジェフリー・A・クレイムズ (沢崎冬日:訳) 『ジャック・ウェルチ リーダーシップ4つの条件―GEを最強企業に導いた人材輩出の秘密』 (2005/11 プレジデント社) ★★★
【1677】 ◎ マーカス・バッキンガム (加賀山卓朗:訳)『最高のリーダー、マネジャーがいつも考えているたったひとつのこと (2006/01 日本経済新聞社) ★★★★★
【1659】 △ 中谷 巌 『愚直に実行せよ!―人と組織を動かすリーダー論』 (2006/04 PHPビジネス新書) ★★☆
【716】 △ 高城 幸司 『上司につける薬!―マネジメント入門』 (2006/09 講談社現代新書) ★★☆
【717】 △ 天外 伺朗 『マネジメント革命― 「燃える集団」を実現する「長老型」のススメ』 (2006/10 講談社) ★★☆
【1173】 △ 矢幡 洋 『困った上司、はた迷惑な部下―組織にはびこるパーソナリティ障害』 (2007/01 PHP新書) ★★★
【1191】 ? 野田 智義/金井 壽宏 『リーダーシップの旅―見えないものを見る』 (2007/02 光文社新書) ★★★?
【2771】 ◎ ロナルド・A・ハイフェッツ/マーティ・リンスキー (竹中平蔵:監訳) 『最前線のリーダーシップ―危機を乗り越える技術』 (2007/11 ファーストプレス) 《(野津智子:訳) 『[新訳]最前線のリーダーシップ―何が生死を分けるのか』 (2018/10 英治出版)》 ★★★★☆
【1174】 △ 松本 順市 『上司はなぜ部下が辞めるまで気づかないのか? (2008/04 ナナ・コーポレート・コミュニケーション) ★★★
【1175】 △ 小松 俊明 『デキる上司は休暇が長い (2008/08 あさ出版) ★★☆
【1191】 ◎ 高間 邦男 『組織を変える「仕掛け」―正解なき時代のリーダーシップとは』 (2008/09 光文社新書) ★★★★★ [●組織論]
【2266】 ◎ ロバート・K・グリーンリーフ (金井壽宏:監訳/金井真弓:訳) 『サーバントリーダーシップ (2008/12 英治出版) ★★★★☆
【1176】 △ 田中 和彦 『威厳の技術 [上司編] (2009/01 幻冬舎新書) ★★★
【1217】 △ 山田 咲道 『ダメ上司論 (2009/05 日経プレミアシリーズ) ★★★
【1608】 ○ 杉山 浩一 『図解入門ビジネス 最新リーダーシップの基本と実践がよ~くわかる本 (2009/04 秀和システム) ★★★★
【2773】 ◎ マックス・デプリー (依田卓巳:訳) 『響き合うリーダーシップ (2009/04 海と月社)《(福原義春:訳) 『リーダーシップの真髄―リーダーにとって最も大切なこと』 (1999/05 経済界)》 ★★★★☆
【1609】 ○ 前川 孝雄 『上司力100本ノック―部下を育てる虎の巻』 (2009/06 幻冬舎) ★★★☆
【1610】 △ 高城 幸司 『ダメ部下を再生させる上司の技術 (2009/10 マガジンハウス) ★★☆
【1611】 ◎ アイラ・チャレフ (野中香方子:訳)『ザ・フォロワーシップ―上司を動かす賢い部下の教科書』 (2009/11 ダイヤモンド社) ★★★★☆
【1612】 ○ 大島 洋 『管理職の心得―リーダーシップを立体的に鍛える』 (2010/02 ダイヤモンド社) ★★★★
【1613】 △ 杉本 良明 『リーダーなら知っておきたい部下の心をつかむたったひとつの大切なこと (2010/08 中経出版) ★★☆
【1614】 △ 鈴木 康央 『部下を思わずハッとさせる上司(リーダー)の伝達力(ベストフレーズ)ですべてが決まる (2010/09 ごま書房新社) ★★☆
【1668】 △ 前川 孝雄 『若手社員が化ける会議のしかけ (2010/09 青春新書INTELLIGENCE) ★★★
【1669】 ○ 小林 薫 『ドラッカーのリーダー思考 (2010/09 青春新書INTELLIGENCE) ★★★★
【1615】 ○ 川村 真二 『58の物語で学ぶ リーダーの教科書 (2010/10 日本経済新聞出版社) ★★★★
【1616】 ○ 福島 文二郎 『9割がバイトでも最高のスタッフに育つ ディズニーの教え方 (2010/11 中経出版) ★★★☆
【1698】 ◎ ウィリアム・A・コーン (橋本碩也:訳)『ドラッカー先生のリーダーシップ論 (2010/12 武田ランダムハウスジャパン) ★★★★☆
【1658】 ◎ ヘンリー・ミンツバーグ (池村千秋:訳)『マネジャーの実像―「管理職」はなぜ仕事に追われているのか』 (2011/01 日経BP社) ★★★★★《●『マネジャーの実像』要約pp》
[●マネジメント]
【2296】 ◎ 永禮 弘之 『マネジャーになってしまったら読む本―リーダーシップに自信が持てる7つの方法』 (2011/01 ダイヤモンド社) ★★★★★
【1672】 ○ ウォレン・ベニス/バート・ナナス (伊東奈美子:訳) 『本物のリーダーとは何か (2011/05 海と月社) 《ウォーレン・ベニス/バート・ナナス (小島直記:訳) 『